スピーカー 2
あのラボの脳みそビッグバンこの番組ではブレスト大好きなあのラボのメンバーがブレストをしていきます。ブレストとはブレインストーミングの略で、自由なアイディアを共有し合うことで新たな発想を生み出す集団志向
法です。批判厳禁、ぶっ飛び関係へのお借り推奨、質より量がゼットされます。
スピーカー 1
ナッチです。 サダムです。 ウサミーです。 よろしくお願いします。
スピーカー 3
なんか収録久しぶり? なんかすっごい久々感ある。
スピーカー 2
今撮り溜めゼロの状態で。 ゼロ? 排水の陣で臨んでおります。
これ失敗したらもうアウトですね。 3回に1回はそうなんじゃない?
スピーカー 2
たまにちょっとスケジュールが合わなくて先に撮ったりするじゃないですか。
ゼロってあんまりないんだ。
スピーカー 2
今週末に編集する音源を今日撮れなくちゃいけない。
だいぶホットな話題が提供できそう。 そうですね。
スピーカー 3
ピチピチですね。 もうだって秋模様ですからね。
そういうの毎回やってるんだよ。 そういうの毎回やってる。
スピーカー 2
いつもはちょっと嘘をついて先撮りしたりするけどね。
かましておめでとうございますみたいなやつね。 年末に。
スピーカー 3
間隔を先撮りして。 必要もないってことですね。
スピーカー 2
今ね10月半ばですけど、まだ暑いね。
暑い暑い。 また暑くなったね1回。
夏っていう暑さじゃなくてね。 残暑。
スピーカー 3
残暑の中でもちょっと緩めな残暑という。
スピーカー 1
暑かったなぁ。
スピーカー 3
暑いの種類が多分いくつかあるよね。
真夏の我慢できない暑さと。
スピーカー 3
残暑の中でもこれってなんだろうな。
長袖着といて暑いかよみたいなところもあるけど。
そういう種類の暑さだよね。
スピーカー 2
朝は今日ちょっと寒いかもなと思うんだけど、朝9時あたりからもう暑ってなるっていうね。
結局長袖脱いじゃうとかね。脱ぎますよ。
どうぞどうぞ。
スピーカー 1
油断しがちだよね。
油断しがちだよね。
スピーカー 1
暑いから開けてたら風邪ひいたりとか。
なんか暑いなと思って窓開けたりしてると、今度は蚊が入ってくるとか。
蚊ね。
スピーカー 1
かゆい。
スピーカー 3
あーなんでこんな時期までいるんだっていうあれあるよね。
スピーカー 1
また種類が違うんですよあいつ。
スピーカー 3
種類違うんだった。
スピーカー 1
あとはかなげな細いやつが出てくるんですよ。
スピーカー 3
細いのある人いるね。
スピーカー 1
こいつはめっちゃかゆいんですよ。
スピーカー 3
あれ種類が違うんだ。
違うと思いますよ。
スピーカー 2
知らないの?
スピーカー 1
調べてないけど、でも明らかに夏の蚊の方が黒くて強い。
叩いても死なないこともある。
スピーカー 2
ほんとに?叩けてないんじゃないの?
スピーカー 1
秋のは腹って感じで。
スピーカー 2
あーなるほど。今叩けてないけどなんか落ちたぞみたいなことあるね確かに。
スピーカー 1
弱々しいんだけど、かゆい。
スピーカー 3
かゆさはかゆいね。
スピーカー 2
逆に夏真っ盛りの時は、熱すぎて蚊が活動できないみたいなことが起こってたみたいで。
スピーカー 1
いやあるよね。絶対あり得るよね。
スピーカー 3
なんか夏よくあんま蚊見ねえなみたいなのあるもんね。
残暑、ちょっと弱くなったなってころに最近は出だして、
スピーカー 1
蚊がって言ったけどさ、蚊が来るから閉めてとか言うまくってるとさ、
子供が蚊のことを蚊がだと認識する現象が起きましたね。
スピーカー 1
よく起こります。
スピーカー 2
それね、面白いですよね。
スピーカー 1
蚊がが来るとか言って。
スピーカー 2
忍者か。
スピーカー 1
いがかかがか。
スピーカー 2
いがかこうがかがよく言うかな。
かがはあんまり忍者じゃないか。
スピーカー 1
かがちゃ、かがちゃとかね。
スピーカー 3
音でとってってことだよね。字面とか文字とかじゃなくてね。
スピーカー 1
もちろんそうですよ。
喋っても文字出ないからね。
頭良すぎだろそいつ。
スピーカー 2
どんな共感覚で。
今日ゴリラを植えたよっていう書籍があるんですけど。
今日ゴリラを植えたよっていう、
子供の言語習得の過程における間違い、間違いとは呼ばないんだけど、
そういう勘違いから来る面白い表現みたいなものを入り口に、
子供の知覚、言語に関する認識というのが、こんな風な認識をするから、
このように推測をして、この御用をするんだっていうことを紐解いていく面白い本があるんですけど、
スピーカー 1
そこにカニに刺されて血が出たっていうのがありました。
結構怖いね。
スピーカー 3
血がはどういう血がなんだろうね。
スピーカー 2
何だろうね。カニに刺されるはまだ意味としては通るけど、血がが出るっていうね。
何が出るんだろう。
スピーカー 1
血がってことじゃないですか。
スピーカー 3
ちょっと前けど痛そうだよね血がが出る。
スピーカー 1
血が出た、あ、違うわっていうやつね。
スピーカー 2
違うの。なんか出たと思ったら出てなかった。血がが出た。
声の方が出たっていう。
お便り頂いてます。
読むのが憂鬱になるお便りなんですけど、
山村達也さんから、いつもお世話になっております。ありがとうございます。
自動化された配信予約とは裏腹に、ここに3週間連続でなっちさんに、
今日のあ、とメッセージを送っています。
あの番をね、もはやあで伝えてきてるっていう。
なぜ自動化は自動化されていないのか。
そしてなっちさんが配信予約を自動化に乗せることを忘れないようにするにはどうしたらいいのか。
宇宙を交えてブレストしてください。
スピーカー 2
何を言ってるの。
お題が宇宙すぎて、あれなんですけど。
スピーカー 3
いやー、ありがたいことですね。
スピーカー 1
条件付き?
スピーカー 2
はい、そうなんです。
スピーカー 3
ありがたいことですよ。
スピーカー 2
宇宙を交えてブレストしてください。
ちなみに、この自動化の進捗で言うと、
最近ショート動画の方でやり始めたんですけど、
投稿のトリガーさえ自動化してしまうということをやっとやったので、
スピーカー 2
ポッドキャストの配信に関してもこれをやればいいんだということがわかったという段階です。
スピーカー 3
いいですね。少しずつ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
着々とね。
スピーカー 2
着々と守備範囲を膨張させていってますけどね。
スピーカー 1
宇宙のようやね。
スピーカー 2
そうでしょ。
スピーカー 1
膨張し続けるとね。
スピーカー 2
光よりも早く。
スピーカー 1
速度を増し続けるって言ってたよね。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
それは観測ミスだろうと思うんだけどね。
観測はできてないはずですよね。
そんなことはない。てことはみたいなやつやん。
スピーカー 2
てことでしょ。
スピーカー 1
星通しの距離が開き続けてる。
スピーカー 2
そう考えるしかないというね。
スピーカー 1
それはちょっと。
スピーカー 2
でもそういう、こうしかないんだって信じ続けた人が次の常識を作ってるじゃないですか。
地動説とかそうでしょ。
この観測結果からこっちの方がきれいだみたいな。
これが真実だと思ってそれを主張し続けた結果確かにそうだっていう人が増えてきてみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だから宇宙の膨張についても。
まあわかんない。宇宙科学者の間でどれくらいのところがコンセンサスなのか僕は知らずに今喋ってるけど。
まあでもとんでもだと思われてたとしてそれを信じる人が言い続けるというのはあんな価値無駄ではない。