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おつかりめん! カラフルハイスクール 『本音で語ろう』 ティーンの今の声を聞き、一緒に話していくコーナーです。
一緒に話してくれるのは、この方。
あんちゃんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あんちゃん、もう年の瀬ですよ。
ほんと?
うん。年末って、日本とアメリカだとだいぶ違うんじゃないですか?
違うよね。アメリカだったらさ、31日、おみそかはすごく大事なんだけど、1日はね、ほんとになんかね、なんもないんですよ。
へー。
で、2日からもう普通に学校仕事に戻る。
あ、え、参加日みたいな概念はない?
ないないないない。
へー。なんか休めないじゃない。
いや、休めない。でもやっぱりクリスマスの休みが長いんだよね。日本と比べればね。
むしろクリスマスで休むんですか?
そうそうそうそう。
え、じゃあどこから休みなんですか?
まあ、学校と仕事によって違うけど、まあだいたい35からずっと1週間休んでいる人もいるんだよね。
あ、25から。
そうそう。学校はだいたい1ヶ月とか休むところあるよね。1ヶ月。
え、クリスマス期間?
まあ、12月ぐらいずっと休んでるとか。
へー。それもハッピーニューイヤー、じゃあお仕事で。勉強で。
でもね、やっぱりカウンタウンは相当大事なんですよ。
あ、それはそうなんですね。
めっちゃくちゃパーティーしたり、いっぱい食べたりね、飲んだりするけど、次の日はもうほんとになんもない。みたいな感じ。
へー、そうなんですか。まあね、今回年内最後の本音で語ろうになりますからね。
楽しい1年間だったね。一緒にやるようになったね。
ねー。
本当に光栄です、たまちゃんと一緒にできるとね。
いえいえいえ。それでは今日一緒にお話ししてくれる、今年最後の本音で語ってくれるのは、この方です。自己紹介お願いします。
こんにちは。VTuberトップゼミのラジオネーム、ボーインボーショクです。
なんかね、面白いラジオネームやね。
いやいや、ボーインボーショクってどういうこと?
いつも給食いっぱい食べてます。
え、何回ぐらいおかわりするんですか?
あー、何回っていうのは、うちのクラスはないんですけど、まあ軽く3人分は食ってます。
うわー、3人分。
どうですかラジオネーム、ボーインボーショク。
いや、素敵じゃないですか。
このセンスの良さ。
めっちゃいいね。
あんちゃんの大好きな四字熟語ですけどもね。
ねー。
で、今学年が何年生になるんですかね?
学年が9年生になりますね。
9年生って馴染みがないんですけど、私は。
あー、そうですね。
小中一貫の動きみたいなので、
上山中学校区域全体で、
9年生、7年生、8年生、9年生っていう呼び方にしていこうっていうのが、そうですね。
うちの子供もお馴染みの方なんだけど、
今年だったかな、今年からも7年生、8年生、9年生の生徒になったんだけど、
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なかなか私、親として慣れんよね。
んー、なんかね、6年生までっていうイメージだから。
なんかね、アメリカを真似しようとする感が半端ない私ですね。
そうなの?
あー、そうなんですか。
アメリカはそういう感じだからね。
あー、結構長く。
1年生から12年生まで数えるのよ。
高校3年生は12年生とか、そんな数え方なんだよね。
んー、そうなんですね。
じゃあ、9年生のボーインボーショクさんで、
で、ズームで繋がってるんですけれど、
あれ、なんか結構、鍛えてます?
あー、えーとですね、
部活で野球をしてたので、それなりには。
あー、ねー。
だから、いっぱい食べるってこと?
そういうことですね。
えー、してたってことは、今はしてないんですか?
今はもう部活が終わっちゃったんで。
あ、受験生やけんさ。
そっか、そっかそっか、高校受験でってことか。
やっぱり、あのー、食欲は変わってないですか?
やっぱり部活辞めて。
そうですねー、あのー、
怪獣を減らすのが大変ですね。
確かにね。
やっぱりそこなんだね。
今、まさにもう受験も終えてっていうところだと思いますけど、
これだけは言わせてってことある?
そうですねー、まあやっぱり、
安らぎの時間を壊すなっていうのは、やっぱり一つありますね。
誰が壊してるんですか?
例えば、自分は、あのー、やっぱり勉強がいっぱいで、
で、なんか自分がこれだけは休ませてほしいっていう時間が、食事の時間なんですよね。
で、その食事の時間に、受験の話をしてきたりっていうのは、
まあちょっとやめてほしいなっていうのはありますね。
なるほどー。
その食事中に、やっぱりこう急に真面目に話されるってことなんですか?
勉強しなさいみたいな。
あー、そうですね。
なんか人によってやっぱり色々あるんで、その時点で。
それは共通して言えるのではないかも。
やっぱりね、食べるのが相当大事にしてるんじゃない?
いやいやいや。
もう半分ぐらいも食べ物話になってるんだよね。
むしろだって、逆に他の部分はずっと緊張状態みたいなのが続いてるってことですよね。
まあそうですね。
パッとこう切り抜く瞬間ってのがやっぱり食べる時ってことなんですか?
そうですね。あとは、
まあ自分の家が音楽一家なので、お父さんもお母さんも自分の弟も音楽をしてるので、
まあ、自分が好きな音楽を聴いたり、その曲をピアノで弾いたりするっていうのは一つ安らんにいる時間ではあるので。
ごめんなさい、音楽一家なの?
そうですね、音楽一家です。
急に食べる以外の情報が入ってきたから。
ね、すごい情報入ってきたな。
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そうなんですか。
どういう活動?
あー、お母さんはピアノの先生してますね。
で、あとお父さんとお母さんで合唱の先生してたりとか。
で、母音母色さんがピアノ弾きます?
そうですね、小学校4年生とか5年生ぐらいまでマジでピアノやってて、
で、そっからまあコンクールとかいろいろ出て、まあいい成績とって、
それでなんか、人に習ったりっていうことをすると、
自分の音楽っていうか、自分の弾き方っていうのができなくなって、
その自分の習っている先生の弾き方になっちゃうのが嫌で、
それで、そっから外にもいろいろ遊びに行くようになって、
で、そこで出会ったのが野球ですね。
えー、じゃあ最初やっぱりピアノやってて、その後野球をやって、で今ってことなんだ。
そうですね。
じゃあ今ピアノを弾くときに、自分のスタイルで自分のやりたい音楽を弾いてるってことですね。
そうですね、はい。
逆にその野球に出会ってどうでした?どう変わりました?
うーん、まあそのそれまで自分は全然運動やってこなかったんで、
体力的にとか、やっぱり筋力的にはだいぶ、
体だけでかいっていうのがなくなってきたかなとは思いますね。
でもやっぱりその音楽以外のところでのやりがいなわけじゃないですか。
まあそうですね。
そこの部分ってどうでした?やってみて。
うーん、なんか野球、なんかチームスポーツ自体、
ピアノがそもそも個人なので、
チームスポーツっていうのをやってみて、
その連帯責任の重みっていうか、
その自分の一つ一つのプレーの重みっていうのはやっぱりすごかったですかね。
ああ、確かに連帯責任が出た。
そうですね、だからその自分が例えばもし失敗してしまったときには、
チーム全体がそれで影響を受けちゃうっていうところで。
そうですね。
へー、いやでもなんとなく話聞いてるとすごい、
個性を大切にしつつ努力家っていう雰囲気があるんですよね。
私も全く同じこと思った。
いやそうよね、うーん。
やっぱり結構もうじゃあもう、
ずーっと空いた時間は練習に費やしてって感じだったんですか?
うーん、まあそうですかね。
じゃあ今はもう受験生だからまだ学校は決まってないですか?
行きたい学校は決まってます?
行きたい学校は決まってます。
で、あの推薦とかで入るつもりそれとも一般入試?
推薦ですね。
あー、受かればいいね。
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1月に終わるからね。
そっかそっか、1月にね。
じゃあ本当にもう年明けて控えてるって感じか。
うーん。
ストレスとか感じてます?
やっぱ早く終わってほしいとかそういう気持ちあります?
そうですね、早く終わってほしいっていうのはありますね。
やっぱりその周りからの圧っていうか、
そのお父さんが学校の先生をしてるので、
それで周りからの圧っていうのはちょっと早く終わってほしいっていうのはあります。
うーん。
アメリカで受験制度ないんですよ。
あ、そうなんですか。
だから私も全然1回もストレス感じたことなかった。
あ、そうなんですか。
こっちに来てもう生徒たちも頑張ってるなーとすごい思ったんだ。
結構ね、日本は受験で大変だっていう感じのところも多いし。
私もあれなんですよ、両親が学校の教員なので。
私もよ。
あ、そっかじゃあ3人ともそうじゃない。
3人ともね、6人もね、すごいね。
いやいや、でもね、その暴飲暴食さんだけではなくてね、
本当に受験生のみんなっていうのが今いるわけで、
それこそある意味チームだもんね。
さあね、深い、深いこと言った。
ね、でもやっぱり塾とかも今行ってるわけじゃないですか。
あ、そうですね、やっぱり勉強はそれなりにきつかったりするんですけど、
その塾はもう本当に先生も友達とかも本当に面白いですね。
楽しいです、行ってて。
そういう意味で。
自分もともと他の塾に行ってたんですけど、
そこでやっぱりあんまり授業が楽しいっていう風にはならなくて、
あんまり成績伸びなかったんですけど、
やっぱり塾変えてから、
推進に変えてから、
やっぱりその勉強が楽しいっていうことを教えてくれたので、
それは本当に感謝してますね。
すごいね、楽しいね。
みんなでっていうところがね、
ちょっと支えになってるかなって感じはありますか。
そうですね、前の塾があんまり発表とか話し合いとかもせずに、
先生がどんどんガツガツ言って全部書き込むみたいな感じだったけど、
まあ、推進はある程度なんか話し合ったりとか、
先生が一つ一つ丁寧に教えてくれたりするので、
やっぱりその全体のまとまりとしては、
推進にしてよかったなというふうに思ってます。
よかったね。
いやでもね、一つ一つ分析して、
論理的に話していく姿勢っていうのがね、
やっぱり塾ってね、
やっぱり自分に合おうと合わない塾があるって、
私の子供もそうだったんだよね。
そうなんですか。
全てはいいんだけど、
でも自分の性格とか自分の勉強スタイルに合うかどうかって、
やっぱり見つけるまではすごい時間かかるときもあるなと思って。
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よかった。
いいところ見つけてよかったね。
そうですね。
まあ本当にね、
年内最後の本音で語ろうとなりますけれど、
本当に年内最後にギュッとね、
兜の尾を絞めるっていう感じになりましたけれども。
はい、ありがとうございました。
某人某色さん、良いお年を。
頑張ってくださいね。
はい、ありがとうございました。
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