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ANMAのアップデートラジオ始まりました。おはようございます。
はい、昨日はですね、あの、長女のね、大学の入学式でした。
でね、えー、私とね、次女はね、えー、自宅待機で、6年生になるね、次女、ほのかのね、上履けをね、買いに行ったんですね。
これがね、あのね、24.5センチだったんですよ、サイズがね。もう完全にね、大人サイズ。
幼稚園の先生が履くようなね、あの上履きですよ。それより大きいんじゃねえかな。
もうね、あの、たぶんね、あの、次女、ほのかがね、一番背が高くなるんじゃないかなってね、そんな予感がしております。
はい。でね、桜もね、満開でね、いいタイミングのね、入学式だったんじゃないかなーなんてね、思ってますね。
朝はね、ちょっと雨が降ってましたけどね。
この土曜日はね、全国あちこちでね、入学式があったみたいですね。
うん。肝心のね、その、長女はね、家ではね、おっさんみたいに過ごしてるんですけどね。
はい。すっかり大人になったなーなんてね、思っております。
でですね、その、ちょっとね、昔の写真をね、振り返ってみたんですよね。
あの、長女のことをね、思い出しながらね。
で、17年くらい前のね、写真があったんですよね。
で、自分ね、同じね、今でも同じ青いフリース着てるんですよ。
で、このフリース、なんだろう、なんか、お気に入りっていうのもあるけど、あの、なんだろう、頑丈なのかな。
あの、全然、あの、へこたれないんですよね。
で、20年以上着てるなってね、思ったんですよね。
うん。あの、なんだろう、結婚式、婚姻届を出した時、なんか写真が残ってるんですけど、その時と同じフリースなんですよね。
はい。でね、その、改めて思ったんですけども、あの、20年ってね、あっという間なんですよね。
うん。振り返るとね、その、20年前から、こう、育児とね、投資活動と、勤め人の仕事、この3つでね、ほとんど、ほとんどの時間はね、埋まってました。
うん。でね、その、お仕事に関して、勤め人仕事に関してね、一生懸命ね、やってきてね、良かったなってね、思ってます。
うん。昔ね、その、斉藤ひとりさんの本で、今の仕事はね、一生懸命やった方がいいよ、みたいなね、そういう言葉があったんですね。
うん。で、辞める時にね、惜しまれるような人間になった方が良いよ、みたいなね、そういう教えがありまして、その影響もあってかね、私なりにね、一生懸命やってきました。
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うん。勤め人の仕事ね。
で、実際に辞める時に、その、まあ強く引き止めてもらえたんですよね。
うん。それを振り切るのはね、ちょっと辛かったんですけど、ああ、頑張ってきて、やってきて、良かったなってね、思いましたね。
うん。で、そのね、あの、不動産をやってきたおかげで、問題解決力だったりね、言葉の大事さだったり、そういうのがね、仕事にもね、生きてた気がするんですよね。
で、それとですね、こう、今でもね、大事にしている考え方があって、その、斉藤ひとりさんの言葉でね、旗が楽になるように働くっていう、そういう考えがあるんですよね。
あと、大富豪兄貴かな。うん。大富豪兄貴の、うん、本だったか動画でもね、その周りの人がね、楽になるようにね、うん、自分の頭で考えて、こう、一生懸命仕事するみたいなね。
そういう話をね、聞いてね、あ、これ大事なんだなってね、うん。ずっとね、意識していました。うん。
だからね、その、倉橋孝之先生もそうだな、うん。
そう、自分の仕事だけやるんじゃなくて、周りがね、少しでも楽になるように動くってね、それをね、意識して、うん、やってきたつもりです。
うん。もちろんね、あの、完璧にはね、できてないんですけどね。はい。
でですね、その、そうやってね、過ごしてきた20年なんですけども、振り返るとね、あっという間なんですよね。
うん。今ね、これから20年先ってね、考えると、長いなって思うんですけど、たぶんですね、あの、またね、一瞬でね、過ぎ去るんだと思ってます。
うん。だからこそね、こう、今ね、目の前のことをちゃんとやる。うん。それがね、結局一番いいのかなってね、思います。はい。
まだまだ、学ぶことだらけですよね。はい。
今日はね、20年前を振り返って、お仕事のことをね、思い出してみました。はい。
それでは、今日も一日、アップデートしていきましょう。真根っ子公也、アンマでした。ありがとうございました。