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子供に教えているつもりが、教えられている話
2026-04-10 05:10

子供に教えているつもりが、教えられている話

メダカの水替えやキュウリの準備をしながら、
子供たちの成長を感じた一日。
失敗も経験のうちと思って見守ってきた結果、
気づけば親より成長しているかもしれません…
そんな春のゆるいお話です。
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00:06
ANMAのアップデートラジオ始まりました。おはようございます。 もうすっかり春になりましたね。
暖かくなってきました。この間、タイヤ交換もしましたし、キュウリも植えました。
目高の水替え作業も開始し始めました。
目高の容器が庭とベランダにあり、夏の再生期は60個ぐらいあります。
今は10個ぐらい減らしているのかな。 50個ぐらいそれでもあります。
冬の間、水替えしていなかったので、そこにたまった沈殿物がたくさんあり、そこらへんの沈殿物を水に取っています。
今は目高容器の水30%くらいを水替えしています。
一気に水替えすると目高体調を崩してしまいますので、30%くらいを水替えしています。
それでも、そうは言ってもたくさんあるので、あっという間に1,2時間経過しました。
それでも全部交換できません。 水を吸い取った汚れた水をキュウリとかブドウの根元にあげてあげるんですよ。
栄養たっぷりの水なんでね。大きくなってほしいですね。
石油ストーブもそろそろ片付けようかなと思ってます。
子どもたちの新学期も始まりました。本当は春ですね。 小学6年生の次女本岡は、入学式の手伝いで1年生の教室の案内をするそうです。
ずいぶん大きくなったものです。 この間上書き買った時に24.5cmでしたからね。大人のサイズですよね。
小野川は最近は晩ご飯のサラダやおかずも率先してどんどん作ってくれるようになりました。
だいぶ楽しちゃってるんだよな。
2年生くらいから包丁を持たせていい野菜とか切らせていましたね。
もちろん指から血が出たこともありますし、料理が遅いので完成が遅れることもありました。
でもそれでいいと思ってたんですよ。 危ないからやらせないとか、遅いからやめさせるとか、親としていかんぜよって思ってましたね。
03:01
子どもの成長のチャンスを奪うことになるんで、包丁を使えばいつか指は切りますよ。大人でも指切りますしね。
采法すれば針でチクッとしますよね。 それも含めて経験なんですよね。
そうやって大人になっていくんじゃないでしょうか。 ちょっと熱くなってしまいましたね。
そのおかげで小野川は料理もだいぶ上手になりましたね。
6年生としてはだいぶ上手なんじゃないかな。 もう何回も何回もやってるからですよね。
生きてくる技を少しずつ身につけているなって感じています。 大学生の後長女も3月までは夜更かしして、
昼まで寝るようなぬるい生活をしていましたよ。 自分も若い頃そうだったんで何も言いませんでした。
でも入学してからですか、ビシッと朝起きるようになったんですよね。 やれやできんじゃんって驚いてます。
こうやって見ていると、春っていいなぁって思いますね。 冬を越えて少しずつ動き出して、人も自然もちゃんと変わっていく。
そんな感じがします。 気づいたら自分より子供の方がどんどん成長してますね。
今日は春になって暖かくなったお話をさせていただきました。
今日の夜ですかね。 波乗りニーノさんと猫山課長の
セミナーを
受講しようと思っております。
はい 今日も一時アップデートしていきましょう
マネッコ小屋アンマでした。ありがとうございました。
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