00:06
はい、転んで学んで成長するANMAのアップデートラジオ、始まりました。 よし、始まります。始まります。
はい、今、久々に10日、10日以上ぶりだ。
2週間ぶりぐらいにですね、リフォーム物件に来ましてね、
いろいろ作業をやってます。
で、フロアタイルを貼るのにあたって、
Amazonでポチリした安いフロアタイルがあるので、そいつを貼るんですけども、
梱包上の理由でフロアタイルがくるくる丸まって運ばれてきたんですね。
通常のフロアタイルって厚さが2ミリ3ミリあると思うんですけど、
これなんか安いのかね、1ミリ、1ミリあるかないか、すごい薄いフロアタイルなんですね。
で、くるくる丸まっているので、そいつを平たく伸ばして重しでおいて、
丸まってた癖をね、取るために、3、40分時間がかかるってことで、
今、休憩中です。
はい、休憩中で今ラジオを収録しておりますので、
差し障りない自治ネタとは全然違うことをお話ししようかなと思ってますね。
で、この間そうそう、お土産、自宅帰ってきましてですね、
久しぶりに家族でね、食事をしたんですよね。
食事をした時に、お父さんはその、
北海道でね、ものすごい大金持ちの人、お世話になったんだと。
で、お金と時間しかないんです、僕はっていうね、
すごく、すごい方に会ったんだよって話をしたらね、
お金と時間しかないんだっていう、
その話をね、あちこちで喋るとね、鉄板で受けますね。
鉄板で、すごい人がいるんだねって、鉄板で笑ってもらえますね。
すごい人がいたんだな、本当に。
で、ダイヴィズゼロという本にね、影響を受けて、
後継者にね、お金を残さないで自分は使い切るんだと。
で、何だ、不動産をね、ある程度バーンと増やした後、
ある程度軌道に乗ったら、不動産を徐々に売却して減らしていくんだ。
そういうモードがあるんだなっていうことを、お父さんは学んだんだよって言って。
03:00
だから、君たち子供にはね、物件を残さないっていう、
そういう作戦もね、あるんだなと思ってね、
そういうことも考え始めてるんだよね、なんてね、冗談でしゃべったらね。
不動産学部に通っている長女がね、口を開けてね、
それはまずいみたいな顔をしてね、
そんなことあるんだっていう顔をしてね、聞いてました。
口をあんのりして聞いてましたね。
親から不動産を譲り受けようという根担が丸分かりで、
ちょっと笑っちゃいましたね。
親からの資産継承は期待しないでくれと、
そう、釘を刺しておきましたね。
自分でまず一投目、
気合と根性で、自分で物件を買ってみようっていうお話をね、
娘にしましたね。
どうやったら買えるの?って聞いてきたんでね、
200万円くらいの時はあったからね、
250万円くらい気合と根性で貯金で貯めるんだよね、
簡単なことだって言って、
学生じゃそんなの貯められないとか、いや簡単だよって。
友達と一緒にね、スタバ行くのやめて、
スタバ行く代わりにね、水筒持って明日出かければいいんだよって。
そしたら水筒の中にコーヒー入れてね、麦茶入れて、
友達と一緒にいるときにその麦茶飲んでればいいんだよって、
っていう話をして、また口開けてね、ああーって顔してたんでね。
友達と違う行動をすることに恥ずかしくないっていう、
そういうマインドになればね、200万円とか250万円貯まるんじゃないの?
っていうお話をね、してみましたね。
口をあんぐりしてた顔がね、面白かったですね。
実ネタじゃないとはいえね、そうだそうだ、
今度の日曜日、大日本図面舞踏会のね、当大会がね、
行われるんで、それはワクワク楽しみにしているんですけども、
その前日ですか、土曜日、顕微屋の、顕微屋パーティーがあるんですよね。
そこで、私もね、その大屋列伝の絡みで、
ご招待を受けておりましてですね、
顕微屋パーティーも行くんですよね。
顕微屋パーティーはもう、なんだ、もうめちゃくちゃ重鎮の方々、
要するにコラムニストの方たちってもう、
スーパーな方々だと思うんですよね。
私はコラムニストじゃなくて、ただのゲスト会のね、
06:01
大屋列伝でしらっと描いているだけの人間なんで、
全然、もうスーパーサブの、
端っこで下向いてね、もじもじしているだけの人間なんですけど、
顕微屋パーティーの方はどうだろう、重鎮の有名な方々ばっかりなんでね、
端っこの方で下を向いて、
下を向いてね、もじもじするしかないなと思っているので、
ちょっとそっちが若干、
気持ち的なプレッシャーがあるかななんて思っています。
参加しなきゃいいんじゃねえかっていう話もあるんですけど、
それはそれでちょっとね、
ご挨拶したい方もいらっしゃったりするんでね、
ご挨拶するだけしてね、
端っこでもじもじしていると思っております。
はい、顕微屋パーティーがある。
顕微屋パーティーがあるんだよな、どうしようかな。
ジャージで、ちょっとわかんないですね。
それとね、ワールドカップでチラリチラリと、
いつもテレビ全く見ない私なんですけどもね、
ワールドカップでチラリチラリとテレビ見ておったんですよね。
試合はさておき、
試合の会場中継から、あれNHKだったのかな?
NHKのスタジオに戻ってきて、
有名なレジェンドの方々が解説とかしてるんですけど、
福西さんがね、福西さんって2016年か、
ドイツ大会、え?ドイツ大会だっけあれ?
ドイツ大会か。
でね、代表選手だった福西さんが、
今NHKのスタジオで解説陣として喋っておられるんですけど、
現役の時からね、男前で素敵な方だなと思いきや、
プレイスタイルはね、結構ガツガツで荒っぽいようなね、
すごい強い守備の方のイメージがあるんですけどね、
今、喋ることをお仕事にしてらっしゃるのかね、
解説の喋りめちゃくちゃ上手じゃないですか?
すごい、ラジオで喋るようになってから、
すごくメディアで喋る方のお話を聞くとね、
その人たちの凄さが分かってきたんですよね。
そのスタジオで福西さんが喋るのを見てですね、
09:01
めっちゃ話上手だなって思うんですよ。
まずね、滑舌がいい。
受け答えが早くて的確なんですよ。
何とか何とかですかって質問を受けてもね、
答えの回答が早くて的確。
もう一個ね、子供にも分かりやすいようなね、
単語を使って喋ってる。
ただ単にね、去年までね、
一視聴者だった時は全然分かりませんでしたけど、
ウェブのラジオで話す時に、
自分もね、滑舌のこととか気にしたりとか、
受け答えの速さ、全然僕できないですよね。
例えば加藤先生のボイシーに登壇する時とかね、
受け答えの速さとかすごい自分は遅いんですよ。
だからこれダメだなって思ったりするんだけど、
あと子供にも分かりやすくする喋る内容ですよね。
専門用語を使ってわーって喋れば、
それはそれでいいんですけど、
狭い範囲になっちゃうじゃないですか、
専門用語で喋ると。
より広く聞いてもらうには、
専門用語ができるだけ外して、
子供にも分かりやすいような言葉を選んで喋るのが、
必要なんだなって自分は思ってるんですけども、
これね、福西さんめっちゃ上手に喋ってるんですよ、
この3つ。
これね、本当すごいことなんですよね。
元スポーツ選手が喋りをあんな流暢に解説するって、
相当訓練しないとできないと思うんですけど、
やっぱり解説人の方々って頭が良くて、
流暢に喋るように、
おそらく訓練特訓をしたんじゃないかなって思うんですよね。
そういうところがすごいなぁなんて思って尊敬しておりますね。
その受け答えの速さとかってすごい噛みがかり的なんですよね。
お笑い芸人の方とかがひな壇とかで喋ってるのって、
あれ、噛みがかってるんですよ。
すごいことなんですよね。
自分が受け答えのラジオ、ボイシーとかで登壇して喋る時って、
すごく難しいなって思っていてね。
お笑い芸人の方達ってすごいです。
受け答えの速さだけでもすごいのに、
そこに笑いを混ぜることって、
人を笑わすことを混ぜることって、
めちゃくちゃ難しいことだと思ってます。
そういう認識が変わりましたね。
そう、ワールドカップの解説人の方達の喋り、
すごいなぁと思いますね。
以前、松木康太郎さんが解説してる時に、
12:03
ベランメクチュのノミヤトークのオヤジみたいで面白いなって思ってたんですけどね。
あれ、わざとらしいですからね。
ノミヤトークのおじさんっぽく喋るのね。
本当は松木さんもサッカーの専門用語をめちゃくちゃ知っていて、
専門用語で喋ったらサッカーの詳しい方達に届くような解説はできるらしいんですけど、
でも、そのお茶の間のことを考えて、
ベランメクチュはね、「あーちくしょう、今のはワールドだろー!」とか、
ダメだダメだとか、そういうことをね、わざと喋ってるらしいですね。
で、聞いてるぽくなんか心地いいんですけどね、松木康太郎さんの、
ビール飲みながら喋るようなね、オヤジさんの解説、
ああいうの結構好きだったんですけど、
あれ計算でやってるなんて聞いたことがあってね、
うわ、やっぱすげーなーってね、思ったりしました。
はい、取り留め問題、とにかくね、和術の話、
和術の話、ケンビアパーティーの話、
それと、ダイビーズゼロ、娘にね、物件残さないよって言った話をね、
ポツリポツリとね、思い出してみました。
今、クッションフロアが直線に伸びるのを待っている中、収録しております。
これ収録なんでね、別に実施ネタじゃないんで、
そうだな、いつ流すんだろう、まあでも、ケンビアパーティーの前には流さないとな。
はい、今日も一日アップデートしていきましょう。
滑舌の悪い親、アンマでした。ありがとうございました。