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転んで学んで成長したい、ANMAのアップデートラジオ、始まりました。
はい、えーとね、先日ね、その千葉県北西部にですね、私の居住地、千葉県北西部、ダブリ、ダブル送り人のね、ドラえもん博士、かっこ亀が来てくれました。
はい、えーとですね、一緒にね、こう焼き鳥を食べてですね、食べるつもりがですね、
おー、博士のね、無料セミナーをね、聞くことができましたね。うん、ありがたいです。
で、いろいろね、感銘を受けたのがね、たくさんあるんですけどもね、そのダブル送り人のね、ドラえもん博士、かっこ亀のね、
長いな、ダブル博士ですね、ダブル博士、かっこ亀、はい、の、えー、影響を受けましてね、あのー、ここね、1ヶ月間ぐらいかな、株式市場をね、毎日見るのをね、やめております。
うん、月末付きにね、財務書票を作るときだけね、あのー、株式、うーん、株価見ればね、いいかなと思ってですね、うん、そういうように、するようになりました。
で、見てもね、見なくても、売らないんだからね、同じなんですよね、うん、で、一気一遊する時間がね、もったいないなって思うようになりました。
これが正しいのかどうかわかんないですけどね、はい、で、ヤフーファイナンスをね、見る時間をね、消し去ってね、他の活動をしております。
うん、あのー、ダブル送り人のダブル博士ですね、ダブル博士かっこかめ、うん、遊びに来ていただいてね、ありがとうございました。うん、ほんと嬉しかったです。
はい、さて、本題。あの、今日はですね、その、ちょっとね、不思議な感覚のね、話をしたいと思ってるんですよ。
で、私ね、最近ね、思うことがありまして、あのー、もしかすると、私は、誰かにね、育てられているのかもしれないなってこう、
あのー、そんなことをね、感じたね、あのー、一冊の本があります。あのー、北川康さんのね、君が来た場所。うん。
最近、北川康さん多いんですけどね、あのー、すごい感銘を受けるんでね、ぐりぐり読んでしまいます。
で、この本ね、いろんな言葉が刺さったんですけど、私がね、一番強く共感したのは、子供から親が学ぶっていう考え方なんですよね。
うん。正直言うとね、こう、以前の私はね、あのー、親が子供を育てるものだってね、そういう風に思ってたんですよ。
で、この本を読んでね、あれ、逆なんじゃないかって思ったんですよね。
子供がいるからこそ、親が強くなるみたいなね。子供がいるからこそ、人生の目的に築くみたいな。
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うん。実際、その私もね、投資活動やね、その、不動産活動にね、かなりね、エネルギーを使ってきましたけど、
これってね、子供とか神さんがいたからだよなーなんてね、強く思いました。
うん。多分ね、私一人だったらね、あのー、とても弱い、弱い人間なんでね、ここまでね、頑張れていないと思います。
うん。で、本の中でもね、こんなこともあったんですよね。
全ての子供は、大人に、自分の使命に気づかせる、という使命を持っている。
うん。ちょっと、ちょっとね、複雑で難しい、えー、言葉なんですけどね、あのー、結構ね、共感したんですよ。
うん。で、私自身もね、子供が生まれてから、明らかにね、強くなったと感じてます。
うん。あのー、子供の寝顔を見てね、もうちょっと頑張ろうって思えたりね、
あの、仕事、勤め先の仕事で辛い時があってもね、子供の寝顔を見たらね、ちょっと元気が出たりするんですよね。
うん。で、その踏ん張れた瞬間って何度もありました。
だからね、だからこそね、思うんですけども、子供に何かを与えるっていうだけじゃなくて、子供からね、たくさん学ばせてもらっているんだなってね。
うん。もちろんね、あのー、これは子供に限った話じゃなくて、そのパートナーでもね、友人でも、仕事で関わる人でも、誰かと関わる中で、自分がね、変わっていくことってね、あると思うんですよ。
で、ここでね、もう一つね、すごく印象に残ったお話があります。
実はね、人間だけが人が喜ぶ姿を見て、自分も幸せを感じることができるっていう一説なんですよ。
これね、これ読んで私ね、ほんと強くね、共感したんですよね。
人間って面白いもんで、誰かが喜んでいる姿を見ると、自分自身もね、嬉しくなったりしませんかね。
うん。私の場合ね、子供でも、神さんでも、親戚でも、友人でも、誰でもいいんですけども、喜んでいるのを見るとね、自然と嬉しくなってしまうんですよね。
特にですね、そのサプライズ企画なんかしてね、マジかよー嬉しいーなんていうね、顔を見るのがね、ほんとに好きだったりします。
あー、人ってこういうところでね、幸せを感じるんだなーってしみじみ思うんですよね。
もう一つ強く印象に残ったのが、今の子供たちやなーっていう大人ね、私も含めてね、大人がたくさんいるんですけど、
その問題はね、子供ではなくね、大人の方だっていう話なんですよね。これもドキッとしました。
子供をね、強制するような教育ってね、やっぱり良くないなってね、改めて思いました。
大人の価値観をね、押し付けるんじゃなくて、子供と一緒に考えていく。
そういう関わり方がね、大事なんじゃないかなって思いましたね。
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そしてね、この本を読んで感じたのは、今を生きるっていうことなんですよね。
未来を心配することに時間を使うよりも、今、この瞬間を大切に生きる。
それがね、ほんとにね、大事なんだなって感じました。
最初にね、私はね、誰かに育ててもらってるのかもしれないって言ったんですけどね、
最初ね、少し違和感があったと思うんですけど、今ならね、少し分かる気がします。
子供はね、守る存在だと思ってましたけど、実は一番学ばせてもらってるのは、親の方なのかもしれません。
間違いなく私は、子供からね、いろいろ教わっております。
そしてね、それは子供に限らず、その人との出会いそのものにね、
自分はね、育てられているのかもなってね、最近強く思うようになりました。
だからね、私はね、誰かに育ててもらいながら生きているのかもしれません。
はい、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
それでは今日も一日アップデートしていきましょう。
真根っ子ヤンマでした。