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ANMAのラジオ始まりました。
映画「35年目のラブレター」の感想
35年目のラブレターという映画を、去年、Netflixで見ていました。
何かしらのデータにして残しておいたのですが、最近、スタイフで発信している方のラジオを聴きました。
再度、35年目のラブレターを見てみました。
ザックリ概要を説明します。長年連れ添った仲良しのご夫婦がいました。
旦那さんが職人さんで、幼い頃に文字を書けないまま、職人の世界に入りました。
結婚した後、彼女が旦那様を支えてきたという話です。
結婚35年目おきに、旦那さんが旦那様にラブレターを書きます。
1年発起して、文字の勉強を開始します。
さてさて、ラブレターをどう渡すのか?
重要なところはお話しできませんが、こんなお話です。
旦那さんが鶴部さん、職人の旦那さんが鶴部さん、奥様が晴田智也さんです。
私より年上の女優さんです。
なんであんなにかわいいんでしょうか?
かわいいおばさま、晴田智也さん。
反則ですよね。
面白いというか、いろいろ思うところがあって、心に刺さる映画です。
私は幼少期、父母のすさまじい喧嘩が絶えない家庭環境でした。
警察が自宅に来たこともありますし、小学生の時、親が家庭裁判所に何度か行って、
裁判所の紙か何かがチャブ台の上にあったりとかね。
そういうような家庭で育ったものですからね。
まあ、こんな屈折した性格のアンマになったという面もあるんですけどもね。
良い夫婦関係の映画ってね、本話化して優しい気持ちになりますよね。
こういうお話を見た後、改めて神さんへの感謝の気持ちが改めて出てきましたね。
そういう気持ちにさせてくれる映画でございました。
映画の話は本題ですね。
故郷の梨と土地の変化
今日はですね、私の住んでいる町の梨のお話をしたいんですけどもね。
私が住んでいる千葉県北西部、梨の産地なんですよ。
ふなっしーのお家が近所にあったぞ。
ふなっしーのお家が近所にあったんですけども、
それぐらい千葉県北西部の私の町、あちこち梨農園があります。
車輪子で走っているとね、あっちも梨園こっちも梨園となってですね、
8月上旬になります。
8月の大体1日ぐらいになるとね、梨売り場がバーンて開いてですね、
香水っていう梨がとれます。
これがね、ほんとおいしいんですよ。
甘くてね、みずみずしい味。
私ね、この辺りの梨ではね、香水。
香水もおいしいんだけどね、香水と香水がね、とても好きでございます。
ところがですね、最近ですね、我が家の一番近所にあった梨屋さん、梨園がね、
一つ廃業しましたね。
で、恒例の旦那さんが亡くなられて、
後継ぎがね、いなかったでしょうね、梨園をね畳まれたそうですね。
去年までね、梨の直売所、ほんと家の近所、数百メートルのところあったんですけどね、
その場所はもう新しい保育園が建ってですね、保育園になってしまいました。
町がね、どんどんどんどん変わっていくんですね、私。
この町に21年くらい前かな、引っ越してきたんですけどね、
梨園ってね、次世代に引き継ぐの難しいんでしょうかね。
梨園のね、相続の制度がどうなっているか、ちょっと私、詳しくわかってないですけど、
そのね、土地を相続すれば終わりっていう話でもないみたいですよね。
あの、梨の木育てですよ。
いろいろ剪定して実を作って、なんかいろいろ薬とかも撒いたりしてね、収穫して、
これ多分休みなくね、働くわけですよね。
で、販売して9月、9月いっぱいくらいまで販売されていて、
すごい多分過酷な労働環境だと思うんですよね。
で、その何十年も繰り返してきた仕事をね、次の世代に引き継ぐってね、
まあちょっとね、簡単じゃないんだろうなーなんてね、思いますね。
で、実を言いますと、私現在住んでる住宅地、新興住宅地なんですよ。
20年くらい前にできたね、新興住宅地。
実はね、ここ30年くらい前までは無しになったそうですね。
古地図、古い地図のサイトを見るの好きなんでね、昭和40年代くらいの地図、
40年代じゃないかな、昭和50年代くらいの地図を見るとね、
私のお家の場所はね、思いっきり梨園だっていうことが分かります。
で、当時の昭和50年代くらいのね、私の家の近所はね、もう本当に梨園だらけ。
梨園と畑、もうばっかりでね、住宅地なんかめちゃくちゃ少ないですね。
あっちもこっちも梨園だったのかーっていうのはね、分かります、古地図見るとね。
それがそれがもう少しずつね、相続をきっかけにしたんでしょうね。
住宅地にちょびっとずつ、ちょびっとずつ変わってってね、
道路ができて、家が建ってですよ。
で、今ではね、元梨園の土地に私が住んでいるんですね。
なんかね、不思議な感じでございますね。
梨栽培と土壌、品種について
梨園がね、どんどんどんどん年々年々減っていくのはちょっと寂しいんですけどね。
その梨園がなくなったところに保育園ができてね、その場所にちびっこたちが集まってるんで、
あの、土地の役割がね、次の世代へね、どんどんどんどん変わっていくっていうこともね、考えられるのかなーなんてね。
梨園って木ですけどね、土とかの栄養ってどうなんですかね。
私家庭産園でね、きゅうりとかトマトとかやるんですけどね、
毎年同じのをやるとね、土の栄養バランス崩れてね、
どんどんどんどん収穫量が落ちていくんでね、土を一生懸命作んなきゃいけないんですけどね。
梨園ってどうやって言うんでしょうね。
ちょっと果物と野菜とでいろいろ違うのかもしれないですけどね。
ちょっと調べてみたいですね。
8月中旬くらいになるとね、今度はね、香水から宝水っていう品種が出てきますね。
これも美味しいんですよね。
少し酸味があってね、みずみずしくて、ちょっと甘い。
9月になるとね、また別の品種が出てきますね。
これはもう完全に好みの問題なんですけどね。
9月の梨が好きだっていう人もいますけどね、
私はね、8月の品種、宝水、香水が好きですね。
この時期がね、最高です。
で、えーとね、私ね、元梨園のところに住んでるんですけど、
家にはね、御苑があって梨大好きなんですけどね。
これを楽しんで、また夏が来たなという感じになっております。
道の駅での車中泊とドライブ
はい、8月10日の朝でございます。
えーと、今日は、今日はというか、昨日からか。
昨日の夜、千葉県の自宅を出動しましてですね、
少し走りまして、道の駅数を渡らせにて車中泊しましてですね、朝を迎えました。
いやー、あのー、数を渡らせ、道の駅数を渡らせって、
わざらせ有数市のすぐ近所で、とても涼しいですね。
朝今何時だろう、6時半ぐらいですけど、涼しく寝ることができました。
で、今日はダブル送り人先輩のね、土地の労働力投入。
労働力投入なのか、見学なのか、ちょっとあれですけど、
つなぎ持ってきてですね、オレンジのつなぎでね、労働したいと思いまして、
移動の前準備として車中泊しました。
お盆休みですのでね、朝ね、千葉県から移動するときっと渋滞だろうなーなんて思って、
久々にね、車中泊気持ちよく寝ることができました。
やっぱ車中泊好きなんだな、私は。
はい、でね、道の駅数を渡らせってね、あのー、三軒坂井っていうのが歩いていけるみたいなので、
群馬県と栃木県と埼玉県だったかな、違うか、茨城県か、
あー、ちょっとわかんないな、
えーと、なんかたくさんの県坂井があるんですね、
その三軒坂井、あ、書いてあるな、群馬県、栃木県、埼玉県だ、
はい、それの三軒坂井がありますので、
そうそう、ちょっと行ったら小柱、あの、茨城県の小柱もあるからね、すごいところなんですね、
うん、ちょっとそこを散歩してですね、
まあ、あちゃこちゃ、えー、ドライブ散歩しながら、
えー、ダブルクリビット先輩のところに遊びに行きたいと思っておりまーす。
はい、今日も一日アップデートしていきましょう。
梨河大好き、大谷杏真でした。ありがとうございましたー。