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ANMAのアップデートラジオ始まりました。
足を怪我してしまって、いろんな活動ができない時に、尊敬する親さんのプーケット親、sakさんからLINEを頂きました。
sakさんのニーノの部屋のセミナーの動画を頂きました。
sakさんのセミナーの内容を勉強させてもらったんですけど、めちゃくちゃインスピレーションを受けました。
面白かったのは、月末締め日の現金状況のリストを作ったり、現金水位のエクセルを年表に記録してたり、
同じことをやってるぞ!と思ってびっくりしたんですよね。
もちろん、sakさんの方が大きな大屋さんなんですけどね。
羨ましいところもたくさんあって、住宅ロンの全返済とか、拡大スピードがsakさんの方が全然僕よりすごいんですけども、
同じことをやってることに驚いたんですよ。
キャシューローゲームをね、私も結構十何年前たくさんやったんですけどね。
sakさんも同じようにやられてるみたいで、キャシューローゲームやるとね、何がいいって。
たぶんね、ドゥーダッツ、ドゥーダット。
あのカードをたくさんやり込むとドゥーダットしたくなくなって、資質が下がるんですよ。
本物の生活でも。
いろんな影響というかね、気づきがあるんですけども、
sakさんの話が面白かったのは、キャシューローゲームやりまくってて、
ピンクのカード、ディールか、ピンクのカードじゃない、緑色のカード。
スモールディールとかビッグディールとかのね、取引のカードを引くんですけど、
1ドルの株式を売ってるっていう、そういうシーンが出てくるんですよ。
1ドルの株式買うと、基本的には何にも考えずに、
手持ちの現金フル投入で1ドルの株式買うと、
いつかね、それが30ドル40ドルになった時に売れるよね、みたいなね。
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そういうゲームのワンシーンがあるんですけど、
sakさんのすごいのは、リアルでもね、1ドルで紙の資産買えないかっていうのを探してたらしいんですよね。
リアルでもですよ。
私ね、ちょっとそこまでは考えついてなかったんですけど、
リアルで1ドルの株式を買うっていう、
ゲームやった方だったらたくさんわかると思うんですけど、
リアルで探していた。
結果、仮想通貨でものすごい安い時に、
ドンとお金貼ってですよ。
数年後楽しいことになったみたいなね。
そういう描写があってね、
キャッシュフローゲームってやっぱりリアルでやること大事だなって改めて思いましたね。
他にはたくさんインスピレーションあったんだけど、
有料のものなんでね、
あんまりベラベラベラベラしゃべれないんで、
あれなんですけど、
サクさんすごいんですよね。
ギバーとかテイカーとか、
僕はあんまりその言葉よくわかってないですけどね、
めっちゃギバーだと思います。
めっちゃギバー。
私もサクさんのようにギバーになれるようにね、
かっこいい大人になりたいなって思いましたね。
ノートたくさん書いたぞ。
ノートたくさん書いた。
次北海道行ったらね、
かつえい寿司っていうね、
四孤丹半島のおいしいお寿司屋さん絶対行きたくなりました。
サクさんね、
セミナー動画をいただきまして本当にありがとうございます。
感謝でございます。
おなしかわってね、
先日ですね、
かとり神社に参拝してきたんですよね。
私、まあまあ神社好きなんですよ。
宗教好きじゃないけど神様好きみたいなね。
びっくりしたことがありましてですね、
毎回びっくりするんですけど、
法納金があります。
法納金を掲示する番がありましてですね、
100万円法納何々株式会社とかね、
500万円法納何々株式会社とか、
そういうのが貼られてるわけですよ。
中にね、
1200万円法納っていう金額があったんですよ。
1件だけじゃなくて何件かあったんですね。
きっこうまんさんとかね、千葉銀行さんだったかな。
あと張志丸さんもあったかな。
張志丸さんは500万円だったかな。
千葉県を代表するようにね、
企業さんの名前が並んでいたんですよね。
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この法納額を見ながらね、
私考えたんですけども、
これだけのお金を法納するってね、
どういう気持ちで法納したんだろうなってね、
考えたんですよ。
もちろんね、本当の気持ちはね、
ご本人しかわからないですけどね、
少なくとも、
自分だけ儲かればいいよねっていう、
そういう考えだけではね、
500万円とかね、
100万円もそうなんですけど、
1200万円とかね、
法納できないんじゃないかなって思ったんですよね。
おそらくですよ。
おそらく1200万円とかね、
500万円とか法納する立場を考えるとですよ、
おそらく千葉県全体を見守ってくれて、
ありがとうございましたとかね、
今年も無事に商売できました、
ありがとうございましたとかね、
社員や家族が健康に過ごせまして、
ありがとうございましたみたいなね、
そういう気持ちがね、
あるんじゃないかなって、
そういう気持ちじゃないとね、
その金額いかないんじゃないかなって思ったんですよね。
すごいなぁと思ってね。
思い出したんですけども、
私2007年頃からね、
マネー日記っていうね、
グーブログを書いてたんですよ。
グーブログ無くなっちゃったんですけど、
マネー日記18年間くらい、
2025年まで書いてたんですよね。
若い頃2007年くらい、
7年、8年、9年くらいね、
びっくりですよ。
頭の中はね、キャッシュフローとかね、
経済的自由とかね、
資産形成、
自分のことばっかりですよ。
自分のことばっかり。
もちろんね、そのマインド大切だったんですけど、
大事だったんですけどね。
あの時代があったから今があると思うんですけども、
当時の私はね、
神社にね、
100万円奉納したいなんて感覚はね、
全くありませんでした。
自分のお金をね、
増やすことばかりをね、
考えていたんですよね。
ところがその、
不動産を始めた、
2012年か、
不動産を始めてですね、
入居者さんと出会ったりね、
いろんな業者さんと出会ったりして、
いろいろね、
空室対策でね、
どうやったら入居者さんが喜ぶかなとかね、
そういうことを考え始めてですね、
少しずつね、
考え方が変わっていきました。
ここ最近なんかすごいものすごい考え方が、
格変して変わってるんですけどね、
仲間と出会ったり、
ラジオを始めたりとかですね、
なんとセミナーなんてやっちゃったりしてですね、
考え方というか、
脳みその方向性がね、
方向性というかね、
くるくるこう、
広くなっていっているんですけども、
そのね、
お美人セミナー、
今回のね、
今回のお美人セミナーはね、
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朝日川からね、
3時間かけて来てくれた大谷さん、
桂田さんいらっしゃいました。
串野から直人さんもいらっしゃったんですけどね、
顕美屋コラムを呼んで会いたいってね、
思って来てくれたそうなんですよ。
本当にね、
これ嬉しかったですよね。
感謝がね、
爆発です。
そうそう、感謝が爆発。
その気づいたんですけどね、
お金を増やしたくて、
不動産始めて、
お金増やしたい増やしたいって、
自分のことばっかりね、
考えて始めた不動産なんですけどね、
一番大きな財産はね、
人様との御縁だったのかもしれないなってね、
あのー、
香取神宮のね、
法納金を見ましてですね、
あのー、
思いましたね。
香取神宮に行って、
人様との御縁って、
本当にありがたいことなんだなって思いました。
作さんと私は、
似たようなことやってるって、
最初にお話ししたんですけど、
一番の違いはね、
作さんはね、やっぱりね、
人様と御縁がね、
ガンガン最初の方に繋がっていて、
お仲間さんがたくさんいたんですよね。
で、私は、
えー、
仲間はね、いなくて、
一人でずっとやってたっていうのが、
2025年の最初の方までで。
そこがね、大きな違いだなってね。
あのー、思いました。
似たようなことやってるんですけどね。
そこが大きく違います。
だから、作さんは、
加速が早かったと思いますし、
自分はね、
えー、ちょっとね、
遅くなっちゃった。
まあ、それはそれでね、まあいいとは思うんですけどね。
自分の人生なんで、
後悔はないんですけども、
そういうことが感じられました。
香取神宮の法納金見てですね、
いつの日かね、私ね、
100万円でもいいからね、
ありがとうございました。
いや、50万円でも、
いいかな。
いや、あのー、
10万円でもね、
ありがとうございましたっていう気持ちでね、
法納できるような人間になりたいなってね、
思いましたね。
お金持ちになりたいっていう意味じゃなくてね、
感謝できる。感謝を形にしてね。
香取神宮に、
えー、
お礼を言いに行く。
そういう意味なのかもしれません。
あのー、
2007年からね、
ブログ書いてきて、
私はね、仲間がずっといなくてですよ。
2025年まで一人でね、
戦っていました。
一人で戦ってると思ってましたね。
で、18年経った今ね、
ブログ、過去のブログ、
ガーって振り返るとですね、
あのね、
味方はいたんだよと。
味方はいたぞと。
気づいたんですよ。
それはね、2007年からね、
日記を書き続けていた。
過去の自分。
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過去の自分がね、
あのー、
現在の私をね、
応援してくれて
いたのかもななんてね、
思いました。
書き続けてよかったぞ、
2007年、もう19年前。
書き続けてたおかげで、
いろいろ振り返って、
応援されたような気持ちになる。
人生ってね、
不思議なものでございます。
はい、それではね、
今日はあれか、
6月の27日に
配信なので、
ケンビアパーティー、
ケンビアパーティーに
行きます。
足少し治ってるといいな。
ケンビアパーティーに行ってね、
いろいろ
すごい大家さんたちと
お会いして、
いろいろ学びを得ていきたいと
思っております。
今日も一日、アップデートしていきましょう。
感謝を奉納する親、
アンマでした。ありがとうございました。