90日チャレンジ2ヶ月目の目標と取り組み
あんこの軽やかワーク&ライフ。 このチャンネルは、身軽に自分らしく働くおテーマにお届けしているラジオです。
こんにちは、あんこです。今日はですね、90日チャレンジの2ヶ月目についてお話をしていきたいと思います。
この90日チャレンジなのですが、 5月に行われたオーナーマインド覚醒合宿 in 静岡で私が
立てた90日アクションプランの中で、 掲げたゴール、もらった言葉をスルーせず、周りの言葉を受け取る自分になる、という
こちらのゴールに向けて取り組んでいるものになります。 1ヶ月目については配信しておりますので、
こちらまたお聞きいただけたら嬉しいと思います。 それに続きまして、今日は2ヶ月目の取り組みについてお話をしていきます。
1ヶ月目については、私がですね、こう褒めてもらっても、いやいやそんなことないですっていう風に受け止められないことの裏側に、
というか根底にですね、私自身の心の中で認められたいとか、嫌われたくないとか、役割が欲しいっていう気持ちがあるんだということに気づいたっていうお話をしました。
2ヶ月目今回は、これまで褒めてもらった言葉たちを深掘りして、自分なりに解釈をしていきたいと思います。
今回の取り組みについては、チャットGPTと壁打ちをしていろんな考察をしていますので、お聞きいただけたら嬉しいです。
一通りまとめては見たんですが、話していくうちにちょっとまとまらなかったりするかもしれませんが、温かく見守っていただけたら嬉しいと思います。
「ボランチ」という言葉から見えた自分の強み
今回の取り組みについてまずやってみたのは、自分がこれまで褒めてもらったなと感じたものについて書き出してみました。
スプレッドシートに一覧にして、どんな時に誰にどんな言葉をかけてもらったかということですね。
こういうワークは、これまで自分が言ってもらって助かったと言われたことを書き出してみようとか、
自分の得意なこととか強みを見つけるために、こういうことって今までも何度か取り組んできてはいたんですが、
今回改めてやってみて、素直にですね、嬉しい気持ちになりました。
こんな時にあの方がこんな風にいてくれたなっていうね、そこはすごく嬉しくて、自分自身、温かい気持ちになれました。
今日まず取り上げたいのは、私がボランチだねっていう風に言われたお話についてです。
これは私がおうち一緒サロンの運営スタッフとして、今年の1月から3月まで活動していたんですけれども、
その運営スタッフ内での取り組みについて、あんこはボランチだねっていう風に言われたことがきっかけです。
このボランチっていうのは、運営スタッフ、当時6人で動いていた中で、
1人ケンタヌーンさんが、22期の運営スタッフのそれぞれの動きについてサッカーのチームに例えられると思ったっていうお話をしていました。
で、その中で私がサッカーのチームの中でいうボランチの役割として動いていた、動いていたよっていうお話をしてくださいました。
これノートとかにも書いていただいて、私自身もその話を受けた時に、ボランチっていうことで驚いたっていうことと、
自分自身はそんな風に思ってなかったとか、そんな風に映ってたんだとか、そういう驚きの気持ちがあったよっていうお話を以前にもさせてもらっています。
この時の私の運営スタッフとしての動きについて、私がメンバーとの交流をしたりとか、イベントのファシリテーターとして話をしている、
そんなこともやりつつ裏方に回って、新規メンバーさんへDMを送ったり、アイキャッチの画像を作ったりとかということで、回ってない部分に気づくと、
さっと動いてリンキー応援にフォローしていたと。そこがコーシュの要、ボランチの動きと私の動きがピッタリ当てはまりましたっていうお話をケンターヌーさんがノートでされています。
この時もコーシュの要、いろんな場面場面で立ち振る舞いを変えてチームのために動く、めちゃくちゃかっこいいじゃないですか。
このお話聞いた時に、私は例のイヤイヤ病が発動しまして、そんな風に、そんなかっこよくないですよみたいな風に最初は思いました。
この運営スタッフのお話に限らずですね、先ほどお話したみたいに周りの方からいただいた言葉たちを見て思ったところは、他の方からも安心感があるねとか安定してますねっていう風に言われていました。
それを表にしてみて、自分で客観的に見たけど、自分はそうは思わないですよね。そんなことを思っていたんですが、これチャッピー相談してたところ、それって私が
周りの人は私の能力を評価しているというよりかは、こう受け取ったんだよ、こういう印象だったよっていう気持ちを伝えてくれている。
それに対してレベルがどうでとか、そういった話をしているわけではないよ、ないんじゃないのっていう話でした。
例えば安心感があるっていうのは、この人がいれば大丈夫だなっていう印象。不安がないよっていう人のことではない。
安定感があるっていうのも、大きくムラがないとか、コツコツ続けているとか、周りに合わせて行動ができるとか、感情で左右されないとか。
内心、私側からすると、心の中ではいろんな気持ちがあったとしても、外からはそういうふうに落ち着いて対応している人のように見えているかもしれないねっていうことでした。
ボランチとか、安心感、安定感っていうこのワードの共通点として、どれも目立った才能じゃなくて、周りとの関わり方を表している。
私がいることで、周りチームが安心して安定して動けたよっていう話をしているよっていう、そういったことをチャピはアドバイスしてくれました。
ここで、私自身がどう受け止めるかっていう話をすると、私は安心感がある人なんだとか、安定感あるんだみたいなふうに決めつける必要はないんだけれども、
周りの人には、そんなふうに私の行動っていうのは安心感を与えられていたのかもしれないっていうふうに、そこは受け取ってもいいんじゃないかなっていうふうに話をしていて思いました。
で、この安心感、安定感っていう話が、運営スタッフ、オーチッションサロンの関係の方のみならず、他の繋がりがある方からも同じことをそういえば言ってもらったなっていうのを思い出して、
で、なんかこれは、同じコミュニティの、いろんな方からそういうふうに言ってもらえるってことは、それは偶然ではなくて、
私が持っている強みとして、しっかり自分の中で受け取ってもいいものなのかもしれないっていうふうに思いました。
トータルして考えると、私の強みは前で引っ張っていくっていうことよりも、チーム全体が動きやすいように、安心して前に進めるように、そういう状態を作ること、環境を整えていくことっていうこと。
なのかなっていうふうに、ここの振り返りの中では感じることができました。
他者評価と自分の気持ちのギャップ
次にその振り返りを踏まえて、自分の気持ちとの兼ね合いというか折り合いというか、そんなところを視点にお話ししていきたいと思います。
1ヶ月目のチャレンジでお話ししたのは、自分が仕事ができる人と思われたくない、期待されたくないという気持ちがあるということでした。
それはその根底には結果ができなかった時に、相手を残念な気持ちにさせてしまったりだとか、そういうふうに思われるのが嫌だという気持ちがありますというお話をしました。
そこは実際どうなのかっていうところなんですが、期待されたくないっていうのも過度な期待を背負いたくないんじゃないかっていうことです。
その仕事ができる人って、仕事ができる人っていう表現がいいのかわからないですね。
これあなたのおかげで成果が出たありがとうっていうふうに褒められたいですよね。
やっぱりこれは多分私に限らずどんな人でもそうだと私は思っています。
それはやっぱりそういう言葉をもらえることで自分の自信にもなるし、さらに次もっとこういうことをしていこうという前向きな気持ちにもなれるし、いいことがたくさんあるからです。
なんですが、私の中でこうだねって褒められていることを褒められると、全部受け入れなきゃいけないんじゃないかみたいな気持ちになってしまう。
そこが繋がっちゃってるのが、私が褒められた時に嫌って言ってしまうところの原因かなっていうふうに思いました。
あなたはこうだねっていう評価と、じゃあ実際それを自分が仕事としてやるのか引き受けるのかとか、そういったところまでそういったところとは切り離してもいいんじゃないかっていうことに、これもチャッピーと壁打ちしてて気づきました。
誰もですね、私は仕事が早いねとか、スーパーウーマンだねみたいなことは言ってないんです。
言ってないのに、私が勝手に頭の中で変換しちゃうんですよね。
そうやって言ってもらうってことは、私がそうすることを期待してるんじゃないか、期待してるんだみたいな半ば決めつけて。
そういうふうに思われてるんだったら、いや私そういうふうにできないから、いやそんなことないですっていう行動に出ちゃうんだなっていうふうに思いました。
周りの人は一緒に働きたい人っていう目で見てくれてるのに、私はそれ以上の成果を出すとか、もっとレベルの高いことをするっていうことを求められてるっていうふうに思い込んでるっていうことですね。
今回このお話を話を考えるにあたってもう1個思っていたことが、周りの評価と自分の気持ちとのギャップですね。
ここをどう折り合いをつけていったらいいのかなっていう思いがありました。
皆さんもおそらく仕事をしていく中であると思うんですけど、得意ではないけどやろうと思えばできることだったり、好きじゃないんだけどやる必要があるんだったらやれるとか、やれなくはないんだけどすごく自分の心の中でエネルギーを使うなとか、そういうものってきっとあると思うんですよね。
私の中でディレクションとか、ファシリテーター、前に出て喋るとか、そういうものはこのタイプにあたるんです。
ギャップがあることは、ギャップがあるから自分が心の中で思っているように周りの人にも思ってほしいというか、ギャップがあることで不安になるというか、
みんなに思われていることと自分の思っていることが違うと不安になりませんか。
そこがいつもモヤモヤするポイントだったんですけど、そこも必要に応じて私はそういう役割は担えると。
でもなんか自分が一番力を発揮できるのはそこだけじゃないんだよっていうふうに、そこもなんか切り離しの考え方っていうかいいですかね。
周りはあなたはこれができるねって評価してくれた。その評価っていうのはありがたく受け取って、受け取るんだけど、その上でじゃあ私は何をその仕事を受けるのかとか、
さらにもっと踏み込んだことをするのかとかっていうその私が何をするかっていうその選ぶ、何をやるかって選ぶことは私の価値観で決めてもいいんじゃないかっていうことを思いました。
そうなんかギャップを埋めたくなるんですけど、埋めたくなるけど、なんかそこは無理に埋めなくても周りの人はそう思ってくれて、それを伝えてくれてるんであれば、
それは自分そう思ってくれてるんだって素直に受け取って、じゃあそこからその気持ちを受け取った後にどう生かしていくかっていうのは自分が決めていいわけだから、そこを相手が思ったその評価を無理に変えようとする必要はない。
しかも相手が伝えてくれることって私にとってはすごくいいこと、褒めてくれてることなので、それは純粋に受け取りたいし、ありがとうっていう気持ちをそこでは持ちたいなっていうふうに思いました。
仕事の依頼と引き受け方
で、合わせて仕事をする中での話で、まず仕事を渡す側としての視点なんですけど、私自身、人に仕事を頼みづらいなとか、あとは自分でやった方が早いなって思ってしまったり、
あとは相談するのが怖い。
例えばお願いしたいんですけどって言って断られたら嫌だなとか、そんな気持ちがあります。
で、ここはこう、やっぱり目先のことだけ見てるなと思いました。
で、長い目で見れば絶対こう人に頼んで他の人にも仕事ができるようにな、他の人、俗人化しないようにチームで仕事が回るようにしていく方がいいし、
そういうところです。
なんでここはこう、人に頼むの苦手だなって思うのは、経験積むしかないかなっていうふうに思いました。
で、一方で仕事を受ける側。
あんこさんならこれができると思うんだけど、これやってくれませんかってお願いされた時のお話で言うと、
お願いされるっていうところで、期待されてるんだったらその期待に応えたいっていう気持ちが自然と出てきますし、
断って私がいやちょっとそれできないって断った時に相手が離れていってしまうのが怖いなとか、
そんな気持ちもあって、自分がちょっと辛いなとか、でもちょっと無理すればできるかなとか、
そういうものについては引き受けちゃいがちなところがありました。
で、この認められたいっていう気持ちを満たす方法として依頼してもらった仕事とか、
お願いに対してただ単に引き受けるっていうことが、私が認められたいとか役割が欲しいとかそういう気持ちを満たす方法がそれしかなかったんですけど、
今日この振り返りを、褒めてもらった言葉を深掘りしていく中で、
引き受けることだけじゃなくて、その引き受けたものについてそれを真剣に、誠実に取り組んで、
これから信頼を積んでいくことっていうのもその結果認められることになると思うので、
ただ引き受けるだけじゃなくて、引き受けたそれに対してどういう、それをどうしていくかみたいな、
言葉でうまく説明できないんですけど、ただ単に引き受けるだけじゃないよっていうことも気づきとしてありました。
チャレンジのまとめと3つの気づき
はい、ということでちょっと長々と、分かりづらかったらすみません、お話をしてみました。
今回のチャレンジの気づきのまとめを今からお話します。
3つお話します。
まず一つ目は、周りからの言葉はまず評価、事実として受け止めようということです。
褒め言葉も厳しい言葉もそれは相手が見て感じた事実なので、
事実です。
これは私の性格がどうのこうのではなくて、相手に与えた印象の話で、
そこから私は勝手に期待されてるとか、実際はそうでないのに、みたいな風に自分の中で話を大きくしてしまう癖、
そうしがちだなっていうのに気づきました。
勝手に自分の中で脳内変換している部分が大きいで、そこを理由に嫌って言ってしまったり、
周りからの言葉を受け止められなかった部分があるなと思いました。
2つ目、周りが見ている私は結果、自分が見ている私は仮定。
これなんかちょっと固い感じですね。
これもチャッピーにまとめてもらったタイトル、今お話したんですが、
それぞれ別の方向から見ているような形。
周りの人は私がこう動いているものについて、こうだよねっていう、見た印象をそのまま伝えてくれてるわけですよね。
私は、私自身の話なので、そういう行動に至る仮定とか、そういう部分も自分自身のことなのでわかってます。
で、なんかそれって愛入れないものではない。
なんかすっごいわかりづらいですね。
なんか別の方向から見ているような感覚と捉えればいいのかなと思いました。
相手が安心感がある、安定感があるって思ってくれてることと、
私がいやそういうことは実は私得意じゃないんだよねとか、
なんかそんな風に思ってた、思って動いたわけじゃないとか、
そう思っていることと、それって相反するものではないから、
お互い存在してていいものだから、だからなんか、
もらった言葉を否定する必要はないっていうことが、ことを、がわかりました。
私は嫌々ってこう受け取ってないんですよね。
ある意味なんか受け取ってないって言い方、ゆりやもさん柔らかくお話ししてたんですけど、
ある意味なんか否定にも捉えられちゃう。
せっかくあげてるプレゼントを受け取らないし、
さらには否定しちゃってる。
そんな風にも捉えられなくもないですよね。
そういう行動に行動を取る必要はない。
それはそれなんだと。
はい、そういうことです。
最後3つ目。
事実と、事実評価と仕事を引き受けるかどうかは別の話。
全部抱え込まなくていい。
ということで、
私はその褒め言葉をもらうことで、
もらってそれを受け止める、受け入れることで、
全部私がそれをやらないとっていう風に思ってしまっていました。
誰もそんなこと言ってないのに。
全部抱え込むことを求められてるわけでもないし、
そこは私の強みなんじゃなくて、
安心感を与えたりとか、
チームが円滑に回っていくように、
安定した動きをすることが
強みなのだから、
全部やらないとって思わなくていいってことですね。
期待に応えるために何でも引き受けるとはまたちょっと違うよねっていうことで、
実際そのもらった評価を、
それをどう、そこからどう私が動くか、
どう仕事をしていくかっていうのは、
私の判断でいいわけだから、
そこを全部抱え込まなくてもいいんだよっていうことが分かりました。
はい、長くなりました。
3ヶ月目への展望と行動計画
ここまで聞いていただいてありがとうございます。
これ2ヶ月目、このように感じて気づけたことを踏まえて、
3ヶ月目どうしていきたいかっていうところなんですが、
これからはその認められたい気持ち、
人から認められたいとか期待に応えたいとか、
そういった気持ちは持っていて、否定せずに持っていて、
でもその気持ちだけで動く。
動かずに、このラジオでもお話し、冒頭にお話ししているみたいに、
身軽に自分らしく働くっていうことを実現できるように、
そういう視点、そういう軸も持って、
行動を選択していくっていうことができたらいいなと思います。
で、実際に行動につなげるために、
どんなことをしていったらいいかっていうことを考えたんですが、
例えば、仕事とか役割とか、いろんなものですね。
仕事に限らずですね。
家事とか、家庭、普段の生活の中のこと、
全部なんですけど、頼まれた時にすぐ返事をするんじゃなくて、
いったん立ち止まって、
これって自分がやらないといけないことなのかなとか、
認められたいっていう気持ちが強く出ちゃって、
いいよって返事しようとしちゃってるんじゃないかなとか、
でもそれって身軽に仕事をしたいとか、生きていきたいっていう自分の、
そっちの方の私の気持ちはどう思ってるんだろうか。
内心の部分ですね。
どう思ってるのかっていうのも考える。
一度立ち止まってみる。
考えてみて、立ち止まって考えた答えに基づいて行動する。
わけわかんなくなってきちゃいました。
今までは認められたいっていう気持ちがやっぱり重めだったから、
そこを、それはそれでいいんだけど、
でも自分の本当の、本当はちょっと得意じゃないんだとか、
ちょっとやるキャパないなとか、
そういう自分の気持ちも大事にしてあげる。
そんな風に行動ができたらいいのかなと思います。
30分経ってしまいました。
今回の総まとめとしては、
私はもらった言葉から勝手に自分の中で脳内変換して、
こう思われてるっていう決めつけみたいなのがやっぱり強かったので、
そこを切り離してもらった言葉は、
プレゼントとして受け取る。
で、そこからじゃあ自分はどう思うのか、
そこはやっぱり別。
そう、別。
繋げたくなる、繋げたくなっちゃうんだと思います。
私の頭の中なんですけど、
そこは切り離して考えられるようになりたいなと思いました。
この人にお願いするとか、
そういった部分はセルフオーナーシップ実践講座でも、
実際に課題としてやりました。
誰か自分の仕事だった部分をお願いしたりとか、
あとはそれもやったし、
自分のお願い、いくつかしました。
ヘッダーとかもお願いしたりとか、
イラストですね。
そういったところを実践して、
ちょっとやって、
でもやっぱりそこですごく違うなって実感できたのは、
やっぱり根幹に私ここができてなかったんでしょうね。
できてなかったから、
1個、2個、3個取り組むことで、
こんなに違うんだとか、
気づけなかった発見っていっぱいあったんですよね。
なんでそこも1回、2回、3回でとどまらず、
何回か経験して、
自分の経験値上げていくことで、
このイヤイヤ病も少しは改善されるんじゃないかなと、
今の段階では思っています。
なので3ヶ月目はそこを、
より意識して過ごしていきたいと思います。
この3ヶ月目のチャレンジを、
チャレンジの総まとめと今後の意気込み
こんな風にいい結果が出たっていう風に、
成果が出た、
自分の中で変化が感じられたっていう風に、
お話できたらいいなと、
今は思っています。
はい、長くなりました。
最後までお聞きいただいてありがとうございました。