ライブ参戦のきっかけとふぉ〜ゆ〜への想い
あんこの軽やかワーク&ライフ。 このチャンネルは、身軽に自分らしく働くおテーマにお届けしているラジオです。
こんにちは、あんこです。今日はですね、ちょっと番外編ということで、先日推しのライブに行ってきまして、そのお話をしていきたいと思います。
いつものオンラインショーや、お育児のことなどとはちょっと違うんですけれども、
私の好きなものの一つでありますので、お仕方とか興味ある方は、もしよかったら聞いてもらえたら嬉しいなと思っています。
はい、それでは自宅に帰ってきましたので、お話をしていきたいと思います。
今さっき、ライブから帰ってきました。私、4Uっていうグループをずっとしてまして、
4Uはスタートエンターテインメントに所属している4人のアイドルグループになります。
私4Uはずっとしているというか、今までもこのスタンドFMで何度かお話をしているので、
知っている方はもしかしたら覚えていらっしゃるかなと思うんですけれども、
中学生の頃に彼らが元々いた、ジュニアだった時代ですね。映画から好きで、一旦10年ぐらい間空いてるんですけど、
また妊娠・出産の頃に彼らの活動をして、再び推し始めたっていうのが流れになります。
で、その推し直し、
だからどれぐらい前だろう、子供、妊娠したぐらいなので8年ぐらい前ですね、からなんですが、
いろんなライブとか、そういう舞台とか、ちょこちょこ行ってはいました。
奇跡の最前列体験
で、よくあるあるだと思うんですけど、ファンクラブに入って最初の方って結構いい席が当たるけど、
その後ってなんかそうでもないみたいな時期が続くっていうのをよく耳にしますし、自分も実際そうでした。
で、今回もですね、全然期待せずに、いつも通りの感じで、グッズもね、買うか迷ってたんですよ。
ペンライトとうちはですね、これって結局このライブでしか使わないじゃないですか。
でもこのライブの雰囲気を楽しみたいから買おうと思うけど、どうしようと思ってました。
今回のそのペンライトがですね、見てもらうと分かるんですけど、ペンの形じゃなくて、なんか提灯型ライトっていう、またなんかちょっと変わった形のライトだったんです。
で、なんかこれ持ってどうやってライブで応援するのみたいな、他のファンの方も思ったと思うんですけど、
しかもこれ5000円買うみたいな風に迷ったんですけど、
あの、こういう武道館のライブも今度あるんですね。で、一夜限りの15周年を記念した武道館の初のライブ、それにも私行く予定だったので、それに行くなら買おうと思って買ったんです。
で、その提灯型ペンライトと押し残しの内輪を持って、普通にね、あの名古屋で開催されたライブ会場に向かったんですが、
なんとですね、入ってチケットを見たら最前列で、もうびっくり。
で、一人、私一人で行ってたんです。一人で行くの全然平気なタイプなんですけど、一人でどうしようどうしようって一人でずっとブツブツ言いながら客席に向かいました。
で、あの、着いた瞬間ですね、隣の方と目があって、もうやばいですね、みたいな感じで、お互い全然知らない方なんですけど、やばいですね、私たちも今同じ話してました、みたいな感じで、
まあね、なんか見ず知らずの方とも一瞬で仲良くなれてしまうというこの不思議な状況だったんですけど、まあね、びっくりでした。
最前列です。もう本当に、私人生で初めて最前列という場所でライブを見ました、多分。
で、ちょっとこの後、ライブの話していきたいと思います。
ライブの感動ポイント:MCと楽曲パフォーマンス
えーと、私最近そのあんまり4Uをしっかり押せてないというか、推しですと言ってるものの、なんかそんな推しと言っていいものなのか、ファンと名乗っていいのかって、ちょっと思うぐらいのレベルで、
結構今テレビでも、なんか4Uの番組とかやってるんですよ、ほぼ全国ネットみたいな感じで、でもなんか終えてなくて、
そう、だからなんかファンと名乗っていいのか、そんな私がこんな最前列で見てていいのかって、ちょっと思ったりもしたんですけど、
あの、もうね、めちゃくちゃ良かったです。あの、最前列なんでね、みんな目の前に来るんですよ。
もうね、目の前、本当に前遮るもの何もない。もうね、本当に4人ともかっこよかった。
で、まあ、いっぱいあるんですけど、ちょっとあんまりマニアックすぎることを言ってもアレなので、大きく2つお話しようと思います。
1つが、MCですね。MCの、あの、4人がわちゃわちゃやってる感じが、やっぱりいいなと思いました。
というのも、こう、いにしえからのファンは、あの、子さんのファンからすると、やっぱりこう、昔からこう、4人ずっとね、あの、このアイドルという仕事をやってきていて、
で、か、あの、こう、メンバー同士のやりとりから垣間見えるその、なんていうんだろう、昔からの馴染みの中というか、そういうなんか細かな部分が見れるのが私は好きで、
うん、あの、MCの時間ってね、結構つまんないなって思ったりもするんですけど、あの、今回はまあなんか近くで目の前で見れたっていうのもあるし、
なんかみんなのね、細かいなんか仕草みたいなのも全然肉眼で見れたので、めちゃくちゃ良かった。
で、あの、FNS歌謡祭って毎年、夏と冬にやってるんですけど、富士テレビ系列で、あれで、こないだ4Uが、あの、初めて4Uとして出たんですね、今まではずっとバックで、
バックでは何回も出てるんですけど、4Uとして初めて出て、で、その時に、えっと、道元のジェットコースターロマンスを歌ったんです。
で、それを最初あれ、あの、笛の音鳴るのお分かり知ってますかね、曲知ってる方はご存知かなと思い出せるかなと思うんですけど、
その笛からスタートしたんです。そのFNSもAibaちゃんが、あの、ピピピピピーって笛を鳴らしてくれて、そっから4Uが歌うっていうスタートだったんですね。
で、それをライブ中も再現してくれて、で、そのジェットコースターロマンスを会場みんなで歌うっていう、そういうパフォーマンスみたいなのがあって、もうなんかそれもね、良かった。
すごいそのジェットコースターロマンスっていう、なんか曲のチョイスも、なんか懐かしいなぁって思ったし、もうね、良かった。
ライブの感動ポイント:ダンスパフォーマンスとギャップ
はい、そこはすごく記憶に残っています。で、あと、えっと、もう一つが、やっぱり私は踊ってる、踊ってるのを見るのが、踊ってる4Uが好きだなと思いました。
はい、なんかバラエティーとか、いろんなところで面白いこと喋ったりとか、するんですけど、やっぱり私は踊ってる4人が好きだなと。
はい、なんかバラエティーでね、なんかふざけたりとか、なんかよくわかんないこと言ったりとか、楽しく、それも楽しませてくれてるんですけど、
こう、なんかダンスで決めるときはビシッと決めるっていう、もうなんかそこのギャップというか、そういうのがね、オタクにはやっぱりたまらないですよね。
はい、でもそこがね、やっぱりガッツリ踊ってたのが良かった。あのキラキラの衣装で、キラキラの衣装も良いし、なんかこう白い、
アイボリー、ベージュ、白の、こうフワッとした、サラッとした衣装でサラサラッと踊ったりする曲もあったり、
なんかどれも良かった。とりあえずなんかガッツリ踊ってる4人が見れたのがすごい良かったです。
で、あの最前列なんで、めっちゃ見えるんですよ。
で、その、なんか普段遠くからだとあんまり見えない、なんか視線とか、テレビとかだとわかると思うんですけど、
あの視線とか、こうなんか表情とか、指先のこう、指先までこう意識して踊ってるっていうのが、
なんかもう肉眼でなんか見れたのが、めっちゃ良かった。
その、なかなかあんなところまで見れないから、
ちょっとすいません、なんか言い方がちょっとキモくてすいません。
あのそういう細かいところまで、やっぱり意識して踊ってるんだなっていうのがわかった。
その、なんか表現者っていうんですか、パフォーマー、
なんかただ踊ってるだけじゃない、なんかそういうところが見れて、
ああプロだなあっていう風に思ったりもしました。
念願のファンサービスと感謝
あとですね、あの最後の方で、あのみんなで盛り上がる系の曲あるじゃないですか。
で、みんなにファンサービスする曲あるじゃないですか。
で、そのファンサービスなんですけど、
お隣のね、その初めましての方が、方と喋ってた時に、
私が、いや私こんな席になると思ってなかったんで、
なんかそんな何にも準備してないんですよ、みたいな話をしたんです。
まさかね、そんな一番前になるなんて思わないし、
そのファンサーのうちわ、皆さん作ってくるじゃないですか。
ああいうのも作ったことなくて、作ったとしてもね、なんか娘の仕方で作ったやつとか、
そんなんなので、本当にうちわとペンライト、蝶珍型ペンライトしか持ってなくて、
ああしまったな、みたいな話をしたら、貸してあげましょうか、っていう風にお隣の方が言ってくださったんですよ。
で、えーそう、いいんですかありがとうございますって言って、
えーとそのファンサービス、ハートを一緒に作ってっていうのと、
あとクリップまで貸してくださって、私はそれをつけてたわけです。
で、ファンサービスね、あんな至近距離だとね、ちょっと恥ずかしくて、
アピールしないとね、もらえないじゃないですか。
でもね、そのアピールもちょっと恥ずかしくて、あんまりアピールできなかったんですけど、
どう?私のその推しのね、星岡くん、ほっしーが目の前に来たので、頑張ってやったんです。
そしたら、やってくれましたー!パチパチパチパチ!
あれはね、もう絶対私です。
あのー、私の列の後ろの人とかじゃなくて、絶対私。
私にやってくれたんです、ファンサービス。
もうね、ほっしーを推し始めたのが、ちょうど14歳ぐらい?
14歳、5歳ぐらいの時に、うちわを作っていったのが、うちわを作ってコンサートに行ったのが、
初めてほっしーに会ったんですが、そこから、
あれこれ、何年ですか?10年?20数年経った今、やっと初めてファンサービスというものをもらいました、ほっしーから。
もうね、もうね、なんかね、ほんと夢見心地ですね、今。
いやー、まさか本当にもらえるなんてっていうのと、
そのうちわをね、貸してくださったもうお隣さんにも、本当に頭が上がらないぐらい、めちゃくちゃ感謝ですよね。
でもなんかもらった時もね、一緒に喜んでくださって、もうオッケー!みたいな感じで。
はい、もうね、本当嬉しく、はい、嬉しかったです。
ライブの感想と今後の展望
はい、ということでそんな感じで、あっという間の、あっという間の2時間、ちょっとの時間でした。
あのー、ね、本当に良かったよ。
良かった。
そのー、30年近くね、このアイドルという仕事を続けてきてくれて、
で、4Uとして15年活動を続けてくれて、
ね、メンバー誰か抜けたりとかなく、4人でね、ずっと頑張って続けてきてくれたからこそ、
今回私もこうやってまたライブで会えて、こうなんか、4Uの良さを改めて知れたし、
うん、なんかこう、私たちをね、楽しませてくれてることに本当に、はい、感謝だなと思いました。
えー、今度ね、あと何日後かには武道館のライブもあって、
一夜限りの、そして初の武道館のライブということで、
私もこれはすごく楽しみにしているので、そこでも思いっきり盛り上げて、一緒にね、楽しんでいきたいと思います。
それでは以上です。最後までお聞きいただいてありがとうございました。