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SO講座#3_「なんでだろう…」と思っていた私に、少しだけ見えたヒント
2026-04-05 10:33

SO講座#3_「なんでだろう…」と思っていた私に、少しだけ見えたヒント

今回のワークを通して、
クライアントさんをサポートする立場として、
「同じ視点で考えることの大切さ」を学びました📝

・SWOT分析とは?(Canva)
https://www.canva.com/ja_jp/learn/swot-analysis/

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あんこ|オンライン秘書👩‍💻

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元公務員×事務歴15年📝
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あんこの軽やかワーク&ライフ。 このチャンネルは、身軽に自分らしく働くおテーマにお届けしているラジオです。
こんにちは、あんこです。今日はですね、私が受講しています セルフオーナーシップ実践講座の第3回の講義を受けての振り返りをしていきたいと思います。
第3回の講義の中では、自己ブランディングを深めていこうという話の中で、スウォット分析を活用してみようというお話がありました。
このスウォット分析というのは、経営のお話をする中でよく活用されるフレームワークだそうです。
私は初めて耳にしたんですが、ご存知の方多いんじゃないかなと思います。
スウォット分析とは、S.ストレングス強み、W.ウイクネス弱み、O.オポチュニティ機械、D.スリート脅威という、この4つの要素を洗い出して整理することにより現状を正確に把握し、
効率的な事業戦略を立案するためのフレームワークということでした。
このスウォット分析をするというので、この事業の中での強み、弱み、機械、脅威というプラス要因、マイナス要因、そして内部環境、外部環境という4つの視点から見て、
分析をしてみるということなんですね。
わかりやすく、おうち秘書サロンのスウォット分析というのを講座の中で示してもらいました。
おうち秘書サロンのスウォット分析を見てみると、強みとしては、月額1980円のお手軽な価格とか、初心者に優しくウェルカムな環境だとか、あと案件を紹介できるなどですね。
弱みの部分に関しては、内部環境で見るとサブスクなどで解約されやすいとか、人によってスキルに偏りがある。
プラス要因の外部環境的に見る機械の方で見ると、在宅ワークに挑戦する人の増加があったり、AIの活用やDX化の促進。
マイナス要因と外部環境から見る脅威で見ると、競合サービスが複数存在したり、コミュニティ疲れが起きたりとか、そういったところがあるよということでした。
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そこからですね、今回の講義の中で、実際にお仕事の中でクライアントさんの授業をこのスウォット分析に当てはめてみて活用すると。
もう一回整理すると、このスウォット分析、そしてクロススウォット分析というのも説明してもらいました。
言葉で説明すると難しいので、また気になる方は調べていただきたいんですけど、
それぞれの強み、弱み、機械、脅威、それぞれのところを掛け合わせたところから見て、様々な視点から見て、
授業に関する課題を見つけて、そこからどういった動きをしていったらいいか。
戦略を練る、どういった戦略を取っていけばいいかっていうのを考えていこうというワークになります。
今回、講義のワークの中で、皆さんが実際のお仕事の中でやっているクライアントさんの授業をこのスウォット分析に当てはめてみて、
授業課題を理解しようというワークを行いました。
私がやってみた気づきとしては、まずクライアントさん自身がこのスウォット分析を実際にしているのかって思えるくらい、
すでに実践をされていることが浮かんだんですね。
例えば、弱み×脅威っていうところで、ご自身の商品とかがあって、
実際その商品を使い終わってしまったりとか、そういったところで関係が途絶えてしまうっていうところが弱みに感じたので、
そういうところで見ると、一回離れてしまった人でも戻ってこれるような場所があるっていうのを伝えるために、
SNSとかの発信を続けたり、変わらずその活動を続けているよっていうことを外に発信していくってことが大事なんじゃないかなって思ったんですけど、
そういった面で見ても、クライアントさんはそれをずっと変わらなくコツコツ続けてみえたので、
うおーって思いましたし、今これ具体的な例一つなんですけど、他のところも見ても、私が思い浮かぶのは実際にクライアントさんが実践していることだったんですね。
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すごいと思って、これワークの時にお話しさせてもらったんですけど、今回のこのワークを通じて思ったこととしては、
私今までよく、この発信でもお話ししてたと思うんですけど、クライアントさんに提案したいなとか、そういった話をする中で、
クライアントさん自身の思考っていうか、なんで今このタイミングにこの商品を販売するんだろうとか、なんでこのタイミングでこういうことをされてるんだろうとか、わからないなってずっと思っていたんですね。
クライアントさん自身もいろんなことを考えてみえるんだろうなーって、なんとなくしか私もわかってなかったんですけど、いやわかってなかったですね、なんとなくもわかってなかった。
これやりますって言われたことに対して、じゃあこれ私こういったことやりますねとか、お願いされたことをお手伝いするっていう形での仕事をしていたので、
その元となる、なぜそういうことをするのか、なぜその事業に関する、その事業の一つとしてその動きをするのかっていうことまでは正直わかってなかったんですけど、このそっと分析をしてみて、
こういう事業課題があるからこういう商品を作るんだなとか、こういうところも、こういうところは強みだからもっとこれを発展させて、より強みを生かせるようにこういう動きをしてたんだなとか、
なぜそれをしてたのかっていうのがわかった気がしました。
実際このそっと分析をされてたかどうかはわかんないですし、本当にそういう思考の流れで結果そうなっているのかまではわからないんですが、でも少なからずつながっているものはあると思いますし、
何でこういう動きをしてたのか、何で今こういうことをするんだろうっていうのがずっとわからなくて、もやもやしてた部分もあったんですけど、
そうやって分析をしていけば、こういう事業をしている場合はこういうことをするといい、こういう方法があるんじゃないかっていういろんな道筋が立てられるから、
結果こういうことをしていこうっていう行動や挑戦につながっていくんだっていうのを初めて知ることができました。
何でだろう、聞くしかないのかなとかってそれしか思ってなかったんですけど、やはりこうやってちゃんと方法がある、こういうそっと分析という分析方法もあるので、
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こういった仕組み、分析方法なども活用しながら取り組まれているんだと。
なので私自身もこういうクライアントさん、事業主さんのお仕事をサポートするという立場、そういった形でお仕事をしたいんであれば、やっぱり同じようにこういった分析をしてみて、
どういう目的で、どういう理由でそういったことをしているのかっていうのを理解していくことが大事なんだなというふうに思いました。
自分から聞いていったり、どんなふうに考えていますかっていうのは自分から聞いていくことはもちろん大事ですし、
あとはこうやって考えてみる、自分でもこうやってクライアントさんの事業の理解を自ら深めていくように調べていくっていうのは大事なんだなというふうに思いました。
はい、それでは以上です。最後までお聞きいただいてありがとうございました。
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