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こんにちは。さあ始まりました、アンゴラくんラジオです。
みんなね、木曜の5時っていうのはね、どういう気持ちで本当聞いてるんでしょうか。
ねえ、木曜の5時、あ、でも、ポッドキャストとかで聞いてるから時間関係ないか。
ねえ、すごいどうでもいいことを言ってしまいました。すいません。
あのー、コンビニの店員さんの後ろに、おセーブみたいなのって意外とまだ売ってますよね。
意外とまだね、売ってて、背中のタバコとか売ってるようなゾーンに、すごいでっかい、はい、何て言うんだろう、もう50センチ、50センチ、そんなないか。
40センチ、30センチ、40センチみたいな箱でね、クッキーとか売ってて、やっぱりちょっとおセーブを、
あ、忘れてたみたいな人がコンビニで買うのかな、みたいな。
あって、で、あれずっとちっちゃい頃から、あのクッキーうまそうってすごい思ってて。
で、結構前ですけどあれ買ってみたんですけど、あれね、あのすごいサイズ感じゃないですか。
あれ1000円なんですよ。知ってました?知ってました?3000台ではあるだろうみたいなサイズなんですけど、
あれ1000円で意外と買えて、で食べてみたんですけど、なんか、あ、思ってた味じゃないみたいなことがあって、
で、結構でもそういうことが私は多いというか、なんかすごい美味しいラーメン屋さん、たまたま入ったラーメン屋さんがめちゃくちゃ美味しいってなったこととかがあるんですけど、
いらっしゃいませ。
今日あの居酒屋さんにお邪魔してますので、いらっしゃいませ。
すごい美味しいなと思って、はまって、で、家帰って美味しかったから絶対もう一回行こうとか思ってる間に、脳の中で多分もっと美味しくしちゃうんですよね。
脳の中で勝手にもっとニンニク効かせちゃうというか、とかがあって、次に行った時に、え?なんか味薄くない?とか思っちゃって、
いやー、なんか想像の方が美味しいってこと結構ないですか?ね、ありますよね。
いやー、これがね、なかなかその、たぶん今こういてくださるスタッフの方とかは、やっぱりラジオとか、やっぱりこうクリエイティブな方が多いと思うんで、
よりわかってくれると思うんですよ。美味しくしちゃうっていう、自分の脳の中でより、そうなんですよね。
これがね、なんか損だなっていう、食べたいって思うんですよ。脳の中にあるあれ食べたいって思うんですけどね。
なかなか実際に、そう、あの、一回私の考えたクレープ生地の焙煮肉添えっていう料理があるんですね。
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それ脳の中で食べたらめっちゃ美味しかったんですよ。で、それ脳の中を再現しようと思って作ったら、やっぱこれも美味しくなくって。
ね、なかなか大変ですね。
美味しい時に、そんな脳で考えずに、美味しい時も舌で美味しいと思ってそれを留めとくぐらいがいいですね。
はい、そんな感じです。
この番組は全てを私、アンゴラ村長目線で紹介していきます。
帰宅にいるその辺の人や、お仕事を頑張っている人や、猫にもインタビューしちゃいます。
アンゴラ村長視点で、お店、仕事、商品、全ての背景にある人に注目します。
裏テーマは、帰宅の元気の波動を世界に広げる、です。
さあ、今日の1曲目です。
えー、何を歌おうかな。
いつもね、大体こういうことを歌おうかなと思ってるんですけど、
あの、音にはしてきていないんで、ものすごい、先週もものすごい音が外れちゃったりするんですけど。
うーん、そうですね。
じゃあ、こちらの歌を送りたいと思います。
えー、アンゴラ村長で、人間み。
ジャカチャン、ジャン、ジャチャン、ジャチャン、ジャチャン、ジャチャン、ジャチャーン。
この前、ネットショップで、10%オフになった服を買ったよ。
でも、その10%オフは一応期間限定とか、会員限定とか書いてあって、
なんかその時期に買えたことがすごいお得に思えてて嬉しかったんだよね。
で、その服が届いて、着てみたらやっぱりかわいくて、嬉しくて、満足して、
あー、よかったなーみたいな日々を過ごした後に、
もう一回そのサイト見て、また安くなってないかって見に行っちゃうよね。
なんかまた安くなってないかというか、私は10%オフで買ったけど、
もしかしたら20%オフになってないかってつい見に行っちゃって、
なんかやっぱりそういう、なんか自分が買った値段よりも安くなってたらどうしようみたいな感じになっちゃうのがすごい人間らしくて、かわいいよね。
アンゴラくんラジオ。
アンゴラくんラジオインタビュー。
アンゴラが帰宅に住む人、うろうろしてた人、働く人に人をふかぼっちゃうアンゴラくんラジオインタビュー。
今日は会社のあの人、人生でのこの人。
今日は前回に引き続き株式会社みのりプロジェクト代表取締役、
帰宅応次で6店舗飲食店経営をされる梶谷敦史さんにインタビューしちゃいます。
この6店舗の中の道しるべと豊か屋さんに今日はお邪魔しています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すいませんね、この開店前のお忙しいところに。
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いやいやいや、もうそんないつでも呼んで、私その辺この辺ふらふらしてますから。
あーじゃあもう好きにラジオしたいときはここに張り込んでマイクセットしてやってもいいと。
もちろんです。
もちろんです。
いつでもお待ちしてます。
ありがとう。優しい。
あのここ帰宅の応次にある駅地下なお店ですけども、帰宅って思い出の場所ってありますか?
帰宅の思い出の場所。
思い出。
私帰宅で生まれ育ったわけではなくて、大人になってからしかも30くらいになってから来たところなので、
なんかちっちゃい頃からどこで遊びました?みたいなのはないんですけど。
そうなんですよ。
育ったから。
そうなんですよ。なので最初、ここの場所に応次帰宅っていうところに来るきっかけになったのは、
やっぱり今この道しるべのお店があるこの場所なんですよ。
ここが。
そうなんです。前身というか、その前ここで私の以前働いてた会社の面倒見てくれてたお姉さん、おばちゃんっていうと、
まあちょっとそこは。
時代がいろいろことを選ばせる。
そう、いろいろあれですけど。
の人が、家がこの辺だったみたいで。
ここでここの私が関わる前のお店でアパートというかアルバイトされてて、
そこにお手伝いに来たのが初めてこの帰宅との関わりを持った場所なんですよ。
なのでなんかいろいろ思い入れがあるって、やっぱりこの場所かなって実際自分には思います。
なんか自分で自分の店の場所すっごいやらしい気がするんですけど。
いやいやいや。
いやでもここに本当にお手伝いに来たっていう、その当時はね、こんなことになるとは思ってない。
思ってないです。思ってないです。
まさか自分で店やって、しかもその最初の前身の店イタリアンだったのに、今和食やってるんですよ。
いや本当ですね。だいぶガラリと。
でもなんかグラスを天井にかけてる、あれだけやっぱ名残ですか?
あれだけ。実はね、ピザ窯とかも壁で隠してあるだけで実はあったり、ワインセラーとかもあるんですよ。今日本酒入れてるんですけど。
ワインセラーに?
そうなんですよ。いろいろその時の名残はあって。
なんか思い入れがあるんで、ちょっとなかなか消せなくて、あんまり断捨離できないタイプ。
家は汚いんですか?
家は結構物にあふれてます。人によっては汚いって言うかなっていうぐらい。
そういう感じなので、やっぱここでいろんな出会いだったり、いろんな人に反省することも良かったなって思うことも、いろんな経験を積ませてもらって経営者として最初始めたとこなのでね。
なのでやっぱり、どうしてもずっとここが気になり続ける。この時ずっと大事にし続ける場所だろうなと思います。
絶対そうですよね。だって本当にここで人生の酸いも甘いも全部体験してるわけですもんね。
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そうですよ、本当に。いろんな人が大事な時に使ってくれたりとか、寮家顔合わせの時だったり、ウェディングパーティーしてくださったりとか。
何十年ぶりに会う人たちの同窓会みたいなやつとか、なんか涙出ちゃいますよね。そういう思い入れがいっぱい詰まってる場所なんですよ。
確かにだって同窓会で会った人とか、5年前みんなで集まったじゃん、和食の店でさ、思い出の1個になっちゃうんですよね。
そういうことですよ。
わかるわ、染みますよね。
これは大事にしないといけないと思って。
確かにどんどんここで働けば働くほど分厚さが増していっちゃうんだ。
そうなんですよ。
すごい。
そんな思い入れがありますね。
素敵ですね。
ありがとうございます。
なんかやっぱり店の宣伝にもなってるし。
そうなんです。やっぱり商売人なんで、ルーツはいつもにありますけど、育ったのは関西なんで。
やっぱ商売魂ね。
やっぱ商売魂がどっか入ってきちゃう。
たたき売りしろって言うと。
やっぱりね、入ってますから。吸い込まれてますから。
そうですね。
帰宅でこのお店もやられてますけど、それ以外にお気に入りの場所とかってあったりしますか?
お気に入りの場所はあそこなんですよ。サンスクエアのゴルフの打ちっぱなし場があるんですけど、
電車からも見えるところがあるんですけど、
あそこがね、結構本当にちょうどコロナ禍で仕事があんまお店開けれないとかなった時ですし、
やっぱどっかあんまり建物の中とか密集するなっていう時に、
お客さんに誘ってもらってゴルフ始めたりとかしてから、
やっぱ歩いていける範囲にあるところがあるのがいいなと思って、結構そこお気に入りの場所ですね。
ゴルフやるんですね。
えっとね、本当にゴルフやるっていうだけで、ゴルフが上手いとかそういうレベルではないですけど。
でもそこでやっぱ経営者なんだってすごい思いました。
めちゃくちゃ誘われてたんですけど、やっぱりスケジュールだなんだとか、あとはお金持ちのスポーツ感があって、
ちょっと私やってないんで、まだ私には早いんでって言ってたんですけど、
やっぱさすがコロナ禍やることなさすぎて、誘っていただいたので、
じゃあこの先にやるかとやってみて、めちゃくちゃスクールまで通って練習したのを覚えてますね。
やっぱり偉い人とか上の人と仕事で上手いことやろうってなった時、やっぱゴルフはやっとくべきなんですか?
やっとくべきだと思うので、まだ大丈夫ですよ、やれますやれます。
本当ですか?
女の人も結構やってると思うので。
やっぱりゴルフやってる芸人って嫌じゃないですか?
大丈夫かな?
わからないですけど、私は別に誘って何かあるわけじゃないんですけど。
いやらしくないですか?
そこがやっぱり、本当に面白いと思ってやってるかって感じがして、なかなか踏み込めないんですけど。
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私も上手くないからなんとも言えないんですけど、確かにそんな感じはするかもしれないと思います。
でもゴルフって余白というか、おしゃべりしたり、車乗って次のホール行ったりとか、ああいうのも楽しいみたいな。
そうなんですよね。
そこでコミュニケーションがあってことなんですかね。
そうなんですよ。結局3人とか4人とかそのぐらいでもずっと何時間も、もうほぼ半日ぐらい一緒にいるんで、そこでお話がいろいろできるのかなって。
そういうことなんですね、ゴルフって。
感じがしてますね。
ちょっと全然話は変わるんですけど、前半の時に家族、兄弟いっぱいいるみたいなのを言ってたんですけど、家族構成とかもしよろしければ。
私のプライベート。
プライベートに踏み込んでもいける人かなと思って。
大丈夫です。実家の方、自分の兄弟とかって意味では、姉妹がいて、4人の2人目なんですよ。
でもあとは犬とかウサギとか動物がいっぱいいる、動物王国みたいな家だったんですよ。
動物王国?
動物王国って言ったんですけど、いつも何かしらの動物がいて、庭は動物に占拠されてるみたいな家でした。
かわいい占拠ですね。かわいい占拠。
かわいい占拠ですけど、大変ですよ、犬の散歩とかしないといけないんで。
でも犬もいいですね、自然豊かなところでね。
ね、と思いますけど。
全てがドックランダみたいな気持ちで。
本当にその辺の空きに連れ回して、どっちが先つかれるかぐらいの人間か犬かみたいな。
そんなに走り回ってたんですか?
私のがだいたい先つかれるんで。
犬はね、やっぱりね。
遊びたいって言いながら帰るよって言って、一生懸命連れて帰ったりしてましたけど。
兄弟多いんですよね。しかも女ばっかりなので。
なのでやっぱり、気を使う感じの育ち方はしましたね。
兄弟に女性がいると、ちょっと気を使った、そういうところに気も配れる男性になりやすいみたいな。
そういうの聞いたことありますもんね。
本当にあれの通りになりますね。
そうなんですね。確かに柔らかい雰囲気があるというか。
どうですか?ありがとうございます。
それはそうですよね。
今は全然独身で、家にウサギ飼って、ウサギを抱きながらいつもやってます。
ウサギ一匹ですか?
一匹です。
一羽か。
一羽、一羽。
お名前なんですか?
ウサギはラテさんって言うんですけど。
さんづけ?
ラテさんって、僕はラテさんって呼んでます。呼ぶときいつもラテさんって呼んでます。
上なんですか?関係が。
そりゃそうですよ。やっぱり。
ウサギの方が。
ウサギ様ですから。
ウサギ様。
態度はでかい。体もでかい。
でかいウサギなんですか?
そんなにでも、普通のウサギに比べればちょっとでかいかな。猫ぐらいの。
でかいですね。
3キロくらいあるんで。
それはでかい。
品種がね、そういう品種みたいで。
なので、いつも服ボロボロにされて。
かじられて。
15:00
かじられて、クッションボロボロにされて。
で、冷めちゃくって寝るっていう。
本当ね。ウサギとかね、私も猫飼ってるんですけど。
本当ですか?
羨ましいですよね、あの生活。
いじわるで聞いちゃいますもん。
明日何の予定があるんだっけ?
何か何か、そうかそうか寝てればいいんじゃない?ってこと言っちゃいますね。
どうせそこで詰めとくんでしょ?みたいな。
そう、なんかね、やっぱり自分がちょっと忙しいとかね。
あ、予定ないんだ、いいねみたいなこと言っちゃいますね。
確かに。
そういう時に帰っていてくれるっていうのがいいんですよ。
そうなんですよ、本当に。
もうね、疲れて寝てる時に気づいたらこの体温がね、感じるっていうのは。
ウサギも一緒に寝てくれるんですか?
ウサギ一緒に寝ると多分、いろんなものに穴が開くので、寝る時は閉まってますね。
掘る習性がありますもんね。
いくつのクッションだり、布団も含めてですけど、ダメにされたか。
最初の頃、毎月のように布団買い替えるぐらいの勢いでしたよ。
穴開けられるんですよ、綿出すんで。
例えば、その習性を活かして、居酒屋でくるみちょっと使いたいなって時に、手元にくるみ置いといたら割れてるってことなんですか?
食べられて割るんじゃないですかね。
めちゃくちゃ食いしん坊なんですよ。
ウサギもそうなんですね。
飼い主に似たんだと思います。
かわいいですね。
なんでも食べるんで。
そんなんです。
ここまでいろいろ聞いて、本当に素敵な人生というか、ウサギもいて、家族に気も使って、いろいろやってますけど、
人生において、これを大事にしてるぞみたいなことってあったりしますか?
これを大事にしてるっていうのはですね、やっぱり人生って後戻りできない。
人生って前にはしか進めないと思うっていうことを大事にしてて。
私もとあるアーティストさんがそういうのをライブで言ってて、なるほどなって。
いろんな大変なこともあるけど、前向きに生きていかないと、次つながっていかないよなと思って。
そういうのを大事にして、経営者になってからそういうことを思うかなって思いますね。
責任感が増えて、この失敗はあの時あんなことしたから、いや思います。
それも含めて前に向かっていかないと、それも生きていかないよというのをめちゃくちゃ感じてます。
そうですよね。反省とかも全部持って、未来へ行けばという。
行けば。ずっとそれに執着してても、なんかねと思って。
すみません、未来に持ってからリュックでしょっちゃったんですけど、リュックタイプでした?
僕も大体いつもリュックタイプです。
両手開けとかないと。
すぐにね。
いつでも何でも掴めるような人が。
どんな過酷な状況で働いてるんですか?
いろいろな五縁がね、五縁を掴みたくなる。
掴むためにね。
そうです。
確かに。
18:01
そうだ、本当にそうですね。
五縁も結構いろいろあるので、そういう五縁も含めてやっぱり大事に今までの知り合ったもの。
今回こうやってね、ラジオ呼んでいただきましたけど、そういうのもやっぱり五縁なので大事にしながら。
お声掛けいただいた時も、もう二つ返事でやりますって言ってくれました。
逆に出たかった人みたいな感じで。
出たいですみたいな。マジっすか?ありがとうございますみたいな。
ありがたいですね、もう本当に。
私もめちゃめちゃ後悔するんですよ。後悔とかしやすいんで。
先に進まなきゃと、本当に金言を。
金言であってましたっけ?金言でしたっけ?金言?金言?どっちだったっけ?何でもいいか。
何でもいいです。それも後で調べて、また前向かいに未来につなげましょう。
金言でも金言でも調べればいい。そうだ。
次は間違わなければいいですよ。
ちょっとね、ぜひカジタニさんのこれからの夢っていうのも気になっちゃって、教えていただけますか?
これからの夢。具体的に何かをしたいっていう、具体的なのはあんまないんですけど、
やっぱりこうやっていろんな知り合ったものをご縁、人もそうだし、
生産者さんとかお客様とか従業員とかもそうですけど、
そういう人たちと長く関係を続けていきたいなって思ってますね。
それに対して具体的に何するのかって本当分かんないんですけど、
でも大事にしていきたいなっていうのと、またこれからもそういうご縁を両手開けて、
出会っていくっていうのをずっとやっていきたいなと思ってます。
いつかそういうのを多言できる場とか設けられたらいいなと思うんですけど、
それはタイミングですね。
時間が来たら。
分かんないです。
でも代表取締役っていうのはやっぱりものものしいというか、
やっぱり偉い方なんだと思うんですけど、いい意味でそれを感じさせないというか、
こういう目標があるってわけじゃないんですけどっていうのも言ってたように、
肩肘張ってないというか、我々も、我々じゃない、従業員の方も一緒に働いちゃったんですけど。
いつでもどうぞ。待ってますから。
でも肩肘張ってないから、毎日一緒に働いてもすごく心地がいい方なんだなっていう、
そういう毎日を繰り返して気づいたらこんな大きいところまで来てたみたいな、
導き方の方なのかなっていうのがすごい思いました。
本当ですか。ありがとうございます。確かにそうなのかなと思いますよね。
気づいたらこの店6店舗やってて8年経ってるみたいな感じはあるので。
そうですよね。
流れに身を任すっていうのもある意味諸星術というか、素晴らしい。ありがとうございます。
何か告知などありましたらよろしくお願いいたします。
告知ですが、先週ですね、この店が1周年も含めて、
ちょっと合言葉言っていただいたら素敵なサービスしますよっていう話があったので、
21:03
合言葉はもう一回何でしたっけ。
合言葉はアドマチ見ました。
お鍋と日本酒でお腹タプタプ。
王様のブランチ見ました。
増えた。
なのでそれを言ってお店に来ていただいたらいろんなご案内しますが、
ちゃんとした告知もあるんでいいですか。
もちろん。
ちょっと私いろんなところに地方とか何とか行って、
出会いだったりそういうものを地域のつながりをお店で体現する。
お店に上ってきてお客様に楽しんでいただく。
この地域の人に楽しんでいただくってことをしてるんですけれども、
ちょうどこの間和歌山市に行ってまいりました。
というのも和歌山市が、北区と和歌山市で今後ちょっと歴史的にも関わりがある。
例えば飛鳥山公園で桜の名所ですけど、
あの桜じゃあ誰が植えたんですかみたいな。
誰が桜の名所をしたんですかというと徳川の吉宗さんなんですね。
徳川の吉宗さんじゃあどこの人?
吉州の和歌山の徳川県の方っていう形で、
それだけじゃないんですけど、和歌山市とのつながりがいろいろあるっていうことで、
いろんなこう協力していないんかいろんなことやっていきましょうよというのをやって、
去年かな。防災の災害の時の防災協定みたいに結んだみたいなのもあるんですけど、
ちょっとなんか民間の方でもなんかできないかなっていうところで、
ちょっとあの今回ですね、この夏にうちのお店をちょっと和歌山市の産品でちょっとジャックしました。
夏の間にいろいろ和歌山のおいしいものおいしいお酒も含めて、
いろんなご提供するっていう機会を設けさせていただいて、
その他うちのあと残りの5店舗か。
の方でもちょっとそういう和歌山市のおいしいものをちょっとずつご提供して、
今街で和歌山市のものが楽しめるというちょっと企画を今構想中でございまして、
ちょっとまだ詳しい日程とか内容とかこの収録段階で決まってないんですけど、
この夏にやることは間違いなくなりますので、
ちょっとお店の公式のX見ていただいて、
ぜひフォローしていただいてお待ちいただければと思います。
うわー、ありがとうございます。
私梅大好きですよ。
あら、本当ですか。
ってことありますかね。
ありますけど、一つだけいいですか。
和歌山市梅の産地じゃないんです。
え、そうなの?
和歌山市なの?県?
そうなんです。
えー。
実はここが面白いポイントだと僕は思ってて。
確かに梅のイメージでした。
でしょ、梅、みかんとかあとマグロとかですけど、和歌山市はそうじゃないんで、
じゃあ何なのかっていうのはお店でお待ちしております。
いやー楽しみだ。
ありがとうございました。
胃が膨らむ。
ありがとうございます。
さあ、それではコピーライターのアンゴラがですね、
かじたにさんの自己紹介キャッチコピーを考えようと思います。
24:02
はい、ちょっとあの本当に、
本当にね、なんか皆さんが意外と喜んでくれるので、
そこからちょっと時間いただくようになってるんですよ。
あの、めちゃくちゃ楽しみにしてきてるっていうハードルだけ上げております。
やばい、ちょっと15分後に再開でお願いします。
15分でいいですね、わかりました。
じゃあちょっと考えようと思いますので、ちょっと一旦失礼いたします。
はい、キャッチコピーができました。
それではかじたにさんの自己紹介キャッチコピーはこちらです。
ご縁に導かれた出雲の王子、北区王子の道しるべ。
おお、すごーい。
なんかみんな笑顔になってくれる。
よかったです。
やった、これ名刺に書こう。
え、本当ですか?
名刺、発注し直しになっちゃいますが。
ちょうど今日発注したところなんですけど。
大丈夫、大丈夫です。もう一回発注します。
ありがとうございます。
いや、なんか私その出雲が神社がいっぱいあるような街って言ってたじゃないですか、
だから私そういう力もあるのかなって思って、
なんか神様が小さい頃から一生懸命生きてたかじたにさんを見て、
なんかこの子はいい縁をいっぱい恵んであげようみたいな、
そういうやっぱ出雲の生まれっていうこともあって、
こういう素敵な縁があってお店につながってるのかなと勝手に思いまして。
ありがとうございます。
出雲も入れてみました。
ありがとうございます。やった嬉しい。
丸Cアンゴラソンちょっと入れておきます。
はい、勝手に書きますよ。ありがとうございます。
ということで会社のあの人、人生でのこの人、
2回にわたって帰宅応じで6店舗飲食提供をされる株式会社みのりプロジェクト代表取締役、
かじたにあつひさんにインタビューしちゃいました。
もう本当に素敵な話をたくさんありがとうございました。
さあエンディングです。アンゴラくんラジオ第9回目いかがでしたか。
かじたにさん2回来ていただきましたけども、本当に優しくていい方でしたね。
私的には代表取締役だし6店舗もやってるのに本当に選ぶらないというか、
多分お金持っててもブランド買わないタイプですよね。
いやなんか高い時計だけ1個買うかな。
いやでもなんか買わないな。
私多分ね買わないでね店とか店のグレードアップとかそういうところにお金を使うタイプな気がしますね。
でも逆にブランドとか持ってたらえ?みたいなそういうねギャップがまた。
なんかちょっと大人の色気みたいな感じでいいですよね。
本当にありがとうございました。
皆さん是非和歌山市のコラボというか夏のメニューも楽しみですので是非道しるべ行ってみてください。
よろしくお願いします。
じゃあお便りを読みたいと思います。
スクール坊やさんです。
スクール坊やさんはニャンコースターの単独ライブとかこの前やった舞台とかも来てくれるんですけど、
広島からね飛行機乗って来てくれるんですよ。
27:00
このまま差し入れで広島のシャーベットくれて。
シャーベットくれると夏が来るなっていうのを感じさせていただいてるっていう。
ありがとうございます。
アンゴラクーンラジオスタートおめでとうございます。
新年度もスタートし新生活が始まった方も多いことかと思いますが、
私の勤める会社にも高卒の新人が2人入社しました。
仕事への意欲はとてもあるので早くいろんなことを覚えてもらいたいという期待を持っている反面、
社会経験があまりないので仕事の進め方身の回りの整理整頓などついつい色々と指導をしたくなってしまいます。
あまり言いすぎると過度が立ってしまうため自重、自重、自重、自重していますが危ない。
尊長流の後輩部下への過度が立たない指導の方法がありましたら教えていただきたいです。
これからも楽しいラジオそして帰宅に特化したピープなラジオを期待しています。
ありがとうございます。
そうですね。
でもそうだよね。仕事の意欲がとてもあるっていうのがまずなんかとても素晴らしいですよね。
だからなんだろうなぁ。
だからすごい本当はなんだろうスクールバイアさんが優しいだけで、
これもうちょっとこうした方がいいよっていうだけで全然話も飲み込んでくれるしいい人だと思うんですけども、
私の場合は相方のさんすけさんっていうのが本当に嫌な人なんですね。
なかなかひねくれてるんですけど、そういうさんすけさんでもアドバイスを聞くっていうのが、
やっぱりこの好きな話をしてる時とか褒められた時、
さんすけさんなんかあの番組のあの一言面白いってなってたよねみたいな1個褒めた後に、
なんかあの感じでいくとやっぱここのツッコミもうちょっとこういう風にした方がいいんだけどみたいな言うと、
じゃあまあそうしてみようかなみたいな話聞いたりするんで、
たぶん褒めるところはねこの部下の方もいっぱいあると思うんで、
褒めた後に、あ、身の回りの整理戦闘もできちゃうともう120点かもねみたいな、
もうチラッとこうなんか入れればよりいいかなと思います。
ありがとうございます。ありがとうございます。私にこんな相談をしてくれて、
嬉しいです。なんか偉い人間になったみたいで。ありがとうございます。
はい、ということでもうお時間なので今回も終わろうと思います。
なんかそうですよね、なんか意外といつも終わり方がふわっとしてて急に終わりますよね。
なんかまあそうですよね。今まであんまりラジオで聞いたことない終わり方ってあるんですかね。
じゃあもうなんか不機嫌になって終わろうかな。なんかちょっとまあ思いつかないんで、
じゃあもう終わりますわ。お疲れ様です。
本当に嫌な奴だった。本当に嫌な奴だった。さよなら。