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#13 番組コラボ✨アンゴラくんラジオ×ビルドアップローカル⚽️「スポーツがもたらすまちづくりの可能性」
2025-07-10 39:23

#13 番組コラボ✨アンゴラくんラジオ×ビルドアップローカル⚽️「スポーツがもたらすまちづくりの可能性」

この番組は、北区ゆかりのあるにゃんこスターのアンゴラ村長が、“アンゴラ目線”で北区の“人”を通してあれこれをご紹介していきます。”

お店、仕事、商品……そのすべての背景にあるのは「人」。

この番組はアンゴラ村長ならではの視点で、「人」を見つめます。

時には猫にもインタビューしちゃうかも?

番組の裏テーマは――

『北区の元気の波動を世界に広げる🌏✨』

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00:05
はい、ということで始まりました。 アンゴラくんラジオ ボリューム13ですねぇ。
もうこんな、13? 割り切るのが難しい数字までやってきましたが、
ちょっと、7月10日に配信ということですが、なんとこの2025年4月10日の6日後、4月16日にアンゴラ村長初めての紙の写真集が出るということでですね。
本当に恐ろしいですよ。 ありがとうございます。皆さん拍手を。ありがとうございます。
なんでこんなことになったんだっていうぐらいの、本当に恐ろしいんですが、紙の写真集を。
去年は写真集を出したんですけども、それはデジタル写真集でだったんですけど、それがなんと本当にね、思いもよらず1万6千部売れまして、
これはちょっと紙も出してみようっていうのになって。
去年はほんと小間沢に十字入り三次晴らしみたいな、とんでもないコスパだったんですね。
それで1万6千部も売れたんですから。
だって私計算したんですけど、3千万は生まれてるわけですから。
2200円かける1万6千で、3千万はちょっと日本の経済を動かしてるわけですから。
もう本当に信じられないぐらい少ない割合しかもらえず、悲しいですよ。
本当にえ?っていう感じで。
それが今度は高団者の方もちょっとこれは紙を出そうっていうので、
今年はなんと、去年は小間沢だったのに、広島の尾道まで行って2泊3日。
すごいですよ。
衣装さんとかね、森霞さんの写真集とかやってるような方とか。
メイクさんも乃木坂さんとかのメイク、写真集やられてるような方が。
いげたさん女優の写真集もやった方が、アンゴラ村長のメイクをするってね。
どういう気持ちだったんだろうっていうのはちょっと思うんですけども。
来ていただいて一緒にありがたかったんですけどもね。
発売開始になって、私は去年は初めて写真集を出すってやっぱりインパクトあるから、
確かに思ったより売れていただいてありがたかったんですけど、
2回目ってもうだいたい去年も見たし、だいたいわかるしなんとかなって、
売れないかなって思ったら、アマゾンのランキングで1位になって、
楽天も2位とか。
03:00
私が見た時に、本当に一生見ないランキングだろうなっていう写真集のランキングになってまして、
本当にこんなこと言ったら調子に乗ってると思われるのかな。
でも本当に人生で1回しかないぐらいのすごいことなんで、
どうだろう?調子に乗ってると思われるかな。
ちょっと調子に乗ってたらカットしてもらおうかなと思うんですけど、
私が見た時に、アマゾンのランキングがですよ。
1位が乃木坂でセンターとかもやってる井上凪ちゃんっていう方が1位で、
2位がアンゴラ村長で、3位が植戸彩さんだったんですよ。
こんなランキングも二度とないだろうと思って10回はスクショしました。
もう本当にびっくりして、見たらすぐ下がってきましたけど、
一瞬でもこんなランキングあるんだと思って、炎上しますかね。今のでね。
写真集も本当に高団者の人が本当にすぐ調子に乗って、
お渡し会やりましょうよとか言って、お渡し会私でもらえるよっていうライブとかも出てるわけじゃないですか。
お渡し会がって言ったら、思ったよりお渡し会も売れて、
本当にスタッフの高団者の方が一人にお渡しして、
大体2、30秒ぐらいでお渡しできるかなと思います。
そんなのもやめてくれっていう気持ちで、もう5分話したいじゃないですか。
わざわざ私に会いに来て、写真集3300円ですよ今年は。
1100円上がって、3300円あったらパスタにサラダにドリンクバーにアルコールだと飲めるぐらいの、
だからもうちょっと、さすがに数秒は申し訳ないんで、
トークショーじゃないですけど、写真集に関する説明会というか、
こちらの写真はこういう写真でしてみたいな、ちょっと厚みを持たせたらやってもいいのかなっていうので、
はい、もうそれで何とかやらせていただきますんで。
お渡し会も7月の何日かに、20だったかな?ありますんで、よかったらね。
でもありがたいことに1冊券、2冊券、3冊券でありまして、1冊券、2冊券はもう売り切れてますので、
今から来ようって方は3冊券の9900円のしかありません。
恐ろしい。3冊もかって何なんだよってね、本当。
アイドルなら分かりますよ。私の3冊かって配られたとてですよね。
それでよろしくお願いします。
はい、こんな感じでですね、この番組は全てを私、アンゴラ村長目線で紹介したりお話ししています。
帰宅にいるその辺の人や、お仕事頑張ってる人や、猫にもインタビューしちゃいます。
アンゴラ村長視点で、お店、仕事、商品、全ての背景にある人に注目します。
06:04
裏テーマは、帰宅の元気の波動を世界に広げる、です。
さあ、ここで曲を紹介したいと思います。
お便り来てたんですよ、ここにもね。
お米さんという方が送ってくれました。
村長、いつも歌を歌っておりますが、毎回字余りが過ぎるので、ラップにしてみたらいかがでしょうか?
字余りが過ぎる。
句言、句言を呈されている。
そう、私も思ってました。
なんでこんなに言葉が収まらないんだろう?
こういう感じの歌を歌いたいなっていうのがあるので、それをラップ風に頑張ってやってみようかなと思います。
でも、本当にアドリブですので、ラップの技術はありませんので、甘く見てもらいたいですが。
今回の歌はですね、最近もバチュラーとか恋愛リアリティとかいろいろあると思うんですけど、
私こういう選び方したら最高の婚約相手、相手が見つかるんじゃないかなっていうのがあるので、それをラップにしたいと思います。
アンゴラ村長でこれで探せ、です。
最近もいろいろ恋愛リアリティってあるよね。
だけど、アンゴラ村長はこれで相手を見つけたらいいと思ってるよ。
あれ?喋っただけか。
ランチビュッフェとかあるじゃん。
自分が好き放題好きなご飯をとって、それをワンプレートにちょっとずつとっていくっていうビュッフェとかあるじゃん。
あれのプレートだけを見る恋愛リアリティどうかな?
プレートだけが置かれてて、プレートに貴重面さとか自由さとか奔放さとかそういうのって出ると思うんだよね。
あとなんかこの人野菜ばっかとってヘルシー志向なのかなとか、なんかこの人中華系ばっかとって脂っこいから俺とはなんか合わないのかなとか。
で、その男の人、選ぶ側の人も自分でビュッフェ作って、ほぼほぼ全員しな同じやつとってるじゃんとかなったらそれって運命だと思うんだよね。
だから、ビュッフェで恋愛相手を選んだらいいじゃん。
アンゴラ君ラジオ
渋沢くんFM番組コラボスペシャル!やったー!
すごい!さて、今日は特別企画をやっちゃおうと思います。
渋沢くんFM番組コラボスペシャルというのもですね、
09:02
世界で活躍するプロサッカー選手オーストラリアのニューカッスルジェットFC所属水沼孝太選手が日本に一時帰国しているこの間にですね、
できるだけ貴重な水沼さんのトークを絞り取ろうという、余すとこなく。
ということで渋沢くんFMならではのこんな企画を立てました。
スポーツ×まちづくりをテーマにした番組、ビルドアップローカルとアンゴラくんラジオのコラボ的なトークです。やったー!よろしくお願いします。
番組を始まって13回となりますが、他の番組とのコラボが初めてということで、なんですが水沼さんもスポーツとかサッカーの第一線でやられてて、
ビルドアップローカルもスポーツのということで、私は立ち打ちできるのかという、私がかなりですね。
なんというエピソードはないですもんね。
そうですね、なんというエピソードもしないですね。
やばい、これMC的な感じになって、あれなのかもしれない。
なんとか置いてけぼりにならないように頑張りたいと思います。
ということで、ビルドアップローカルのパーソナリティの常田幸永さんです。よろしくお願いします。
皆さん、初めまして。常田です。ビルドアップローカル担当しております。よろしくお願いします。
わー、なんと聞きやすい声。
ありがとうございます。
なんでやってるんだ。
そんなこと言われたの初めて。
いやいや、やってるんだ。しかも渋沢くんFMでこの番組やられてるっていうことで。
だって台本が私たち紙なのにね。iPodで台本見てる。
いつもこのスタイルでやってますよ。
そうなんですか。これ支給されたんですか?
自分のiPodです。
そっかそっか、じゃあ大丈夫、いいです。
いいです。
いいです。ちょっと常田さんってどんな方なのかをご紹介させていただきたいと思います。
わー、東京都生まれだ。
はい。
1993年、東京ベルディ株式会社に入社。チケッティング、スポンサーシップ、ホームタウン等の事業領域全般や経営サポート等の業務に30年従事。
2023年より、城北信用金庫にて城北アスリートクラブを中心にスポーツを通じた地域活性化に従事。ということで。
えー、なんか固いぞ。30年も。えー、すごい。
そして水沼選手のお父様、水沼隆さんは埼玉県浦和市出身の元プロサッカー選手、指導者、開設者なんですが、
元日本代表でもあり、Jリーグ発足前に人気が低迷していた日本サッカー界を支えた人物のお一人ということなんですが、
常田さんが水沼さんのお父様の大ファンだということで。
そうなんですよ。
そうなんです。
大ファンというより、自分のアイドルでしたね。
すごい。
常田さんのお父さんは、僕より5歳年上なんですよね。
12:04
本当にお父さんが高校の時から大学、それから社会人、ずっと日本の名プレイヤーとして、
もう本当日本中にファンいますよ。
そのうちの一人が僕で。
本当に追いかけてました。
とにかくサッカー上手いんですよ。
スピードがあって、特にドリブル。
ドリブルで相手を抜いていくスピードだとかテクニック。
これがズバ抜けてて、本当に大好きでしたね。
名プレイヤー。
北国西川岡サッカー場というのがありましてね。
お父さんが出る試合はよく僕もそこに見に行って。
見に行ってたんですか?
見に行きましたね。
それだけ大好きでした。
だから本当に今日はこうたさんとこんなような仕事ができるってまさに光栄で。
ありがとうございます。
本当に嬉しいですよ。
嬉しいです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごい、こうたさんも前回のお父様のこと、本当に憧れの選手って言ってて、
お父さんのために捧げるラジオですね。
そうですね。
本当に今。
本当ですね。
絶対この前3回、聞いてほしいですね。
間違いないですね。
本当そうですね。
しかもサッカー選手に対してサッカーが上手いってすごい褒め言葉。
かっこいい。嬉しいですよね。
言われたい。
言われたいな。
ラジオが上手いみたいなね。
一番ですよね。
すごい。
ちょっと嗣永さんも、いろいろこういうことしてきたよってお仕事聞かせていただいたんですが、
人柄も最初聞いてから話し入っていきたいなと思って。
人柄。
一つ質問というか、東京ベルディでお仕事されていた時に大事にしてた信念みたいなもの。
これ聞いたら人柄の一発でわかりますんで。
どういうことを大事にされていたのかなって。
そうですね。信念って言うと、いろいろ僕の中ではあるんですけども、
アイディアを大事にしてたんですね。
アイディアなんですね。
これは本当にビジネス上なんですけども、
アイディアは妥協しないという言葉がすごく好きで、
結構いろいろ小さなアイディアでも無駄にしてしまうとかね、
そういうことって結構あると思うんですよ。
ただそのアイディアって、
特にふと思いついたら小さなアイディアが、
大きな可能性を秘めてね、
どんどんどんどん大きくなって成長していく、
そういう可能性を秘めているので、
そういった小さなアイディアも、
僕の何かホルダーにストックしながら、
後々振り返ってね、
絵見た時に、これいけんじゃねえのと思って、
これ今やなと。
言いながら小出しにしていって、それを大きくするとかね。
そんなような仕事を毎回繰り返してましたね。
アイディアっていうのは結構大事にしてましたよ。
クリエイティブな仕事なんですね。
クリエイティブと言われればそうなんですけども、
そういう細かなところはね、
周りのマネージャーさんがやってくれるんですけども、
僕らは考えるだけっていう。
15:01
サッカーもアイディアって結構大事にしてますよね。
基本的には、瞬時に判断しつつ、
自分のアイディアでこうしよう、ああしようっていうのを
プレイに変えるので、
アイディアの連続だと思いますね。
考えながらやってる場合も当然あるし、
感覚的にやる場合もあるし、
結構細かい動きのアイディアだとか、
相手の裏を描くアイディアだとかね、
そういうのも多分あるんじゃないかなと思いますよね。
アイディアってマンゴラさんもネタを考えるときに。
まさしく同じことを多分してますね。
芸人と同じことをしてます。
細かいネタをストックとか。
見てて、これ面白いなって思ったり、
自分が笑ったことをメモするんですよ。
本当に何にもならないメモとかもありつつ、
3年前くらいにメモしたやつが、
あれ、これいけるじゃんっていうのが、
本当にニャンコースターかと思いました。
同じことをしてる。
見返したら、マルチーズとかそれだけ書いてたりするんですけど。
そこから広がるんですよ。
広げてほしい。
マルチーズから。
マルチーズからすごい。
まさか。
これで常田さんがだいぶ、
何話してもいけるぞっていうことが、
分かった感じで。
本当に今もありましたけども、
皆さんもバンバン質問し合って、
盛り上げていけたらなと思っております。
でも水沼さんがね、
先ほどもお話にも前回ありましたけど、
東京都の社会人サッカーリブス、
スペリオ城北のオーナーっていうのがね。
そうなんですよね。
共同なんですけど、
何人かの選手たちと一緒になって、
オーナーという形で、
去年から携わらせていただいてるんですけど。
嬉しいですね。
前も話しましたけど、
縁もゆかりもないこの帰宅に。
申し訳ない。
なんで一回すごい下げるんですか。
寿司しか食ったことない。
スペリオ城北のオーナーにならせていただいて、
お寿司も食べに行って、
年末に。
今回ここに来させていただいて、
帰宅が大好きになりましたね。
ありがとうございます。
目が笑ってなかったですよ。
とりあえず言っとけみたいな。
すごいですよ。嬉しいですよね。
嬉しいですよ。
先日ね、スペリオの代表の大津さんと、
先週会食来たんですよ。
で、高田さんの話も出て盛り上がったんですけども、
高田さんもあれでしょ、
大津さんと赤羽根で会食したとかって言ってましたよ。
赤羽根で。
帰宅来てるなって思いました。
一緒に焼肉食べに行って。
良かった。赤羽根も帰宅ですから。
そうですね。
赤羽根もすごい街ですね。
そう思いました。
街歩いてて、こんなとこあるんだって思いましたよ。
そうですよね。全く雰囲気がね、
18:01
飲み屋がすごいね。
こういうの残ってるんだみたいな、
昔っぽいレトロな感じとかもあったりして。
ああいうところ飲むのも好きですか?
楽しいですね。
楽しいですね。
この前は飲まなかったんですけど、
歩いてるだけで楽しいじゃん、ここみたいになりましたよ。
そうですよね。
盛り上がりましたね。
焼肉って言ってましたね。
焼肉と寿司ですね、帰宅。
どんどん媚びを売ってるようですか。
嬉しいです。
津田さんから質問ってありますか?
僕は、津田さん今回オーストラリアって海外挑戦とか初めてだったと思うんですけど、
日本とオーストラリアのサッカーの文化とか、
違いとかね、スタイルの違いとか、そういうのってどうですか?
オーストラリアって基本的に、めちゃくちゃメジャーなスポーツが
オーストラリアフットボールとかラグビーとかクリケットとかなんですよ。
なのでサッカーはちょっと下のランクというか、
その前のトップレベルで人気っていうわけでは、
行ってみて分かったんですけど、そんな感じじゃないんだなっていうのがあって、
ラグビーは毎回満員になるけど、サッカーは1万人弱ぐらい入るぐらいの。
日本だとやっぱり2万人、3万人っていうぐらいの規模なんで、
そう考えるとオーストラリアに来ていただける方が少し少ないなって思ったりするんですけど、
でもなんでかなって思った時に、日本ってこの街づくりのところとも関係してくると思うんですけど、
地域密着、チームはこの地域に根付いてます、みたいなのがこうやって打ち出されてとかして、
ポスターとか結構貼られてるじゃないですか、オーストラリア一切ないんですよ。
だからチームのエンブレムを街で見ることは1回もないんですよ。
っていうぐらい、街の人たちはみんなジェッツ、僕入荷するジェッツというか、入荷するジェッツがあるよっていうのを知ってるけど、
そのポスター見てこの日に試合があるんだとか、そういうのはなくて、
何でみんな情報を得てるんだろうとか、そういうのは不思議に思ったりとかしてて、
だから一体となってる感はあんまり感じないっていうか、それこそ日本はそれをすごいするじゃないですか。
ポスター貼ってて、試合があるんだとか、こんな選手いるんだって選手の写真とかかかったってやって、
だけどないから、それをやったらもうちょっと人気っていうか、絶対あるだろうし、変えられるところは変えられるんじゃないかなとか思ったり、文化の違いだと思うんですけど。
ちょっと見えました、確かに。変えていきますよ。
変えてる感じあります?
いや、なんか今思いましたね。
見えました?
もう新しいビジョンが見えてると思って。
見えました?そこに。
いや、変えていくよ、この方は。
それをね、ジェッツが率先してね、パイオニア的な形で進めたら、お客さんもいっぱい入りますよ。
21:06
入ると思いますし。
嘘、オーストラリアも入ってる?
熱に対してはすごいものがあるんで、はまるまでが大変なんだろうと思うんですけど、子供たちはでもサッカー好きだから、子供たちはどうにかこうやってこっちに来させる。
だったらもうポスターとか貼ってあった方が、ユニフォームとかいっぱいそこら辺で売ってた方がいいんじゃないかなとか思ったりして。
そうですよね。
日本でやられてることは、改めてすごいことやってるんだなって、それぞれのクラブが街と一緒に根付いてやっていこうってしてるんだなっていうのは、すごい感じましたね、改めて向こうに。
なるほどね、そうなんだ。じゃあもう小田さんがね、変えていきましょう。
そうですね。
どうにかやっていけたらいいなと思ってます。
いやでもね、前回に1回話してね、変える人なんですよ、この方は。だってワクワクしてるもん、もう。
そこに対してもちょっと思ってますね。
すごいよ、なんかすごい方と本当にお話してるんだなっていうのは改めて感じますね。
あともう一つ質問していいですか。今小田さんは現役のプレイヤーじゃないですか。将来的にですけど、スペリオの上北のオーナーにもなられてるってことで、クラブの経営とかね、そういうことにも興味があるのかなと思
って。
ありますね。
やっぱりそうですか。
全部ありますよ。
いや本当にサッカーにおいて、そういうスポーツビジネスもそうですけど、なんかクラブを、僕ジェットに行く前マイナスにいたんですけど、クラブの中身を知りたいと思って、いろんな業務されてる方々と話したりとか
して、
ここではこういうことが行われてるんだ、ここではこういうことが行われてるんだ、こうやってお金を生み出してるんだとかそういうものはちょっと興味があったんで結構話聞いてたんですよね。
なのでそこに対してはすごく興味っていうのは出てきているところがあるので。
だからこそなんかジェットに行って足りてないっていうか、ちょっと違うところあるなとか、もっとこうしたら絶対良くなるだろうなみたいなところがちょっと見えるんですよ。
なるほど。
だからそれはそれで面白いなと思って。
それは競技士の目線ですもんね。完全に。選手目線じゃないですよ。
そうですね。選手では多分そう思わないから。
そうですね。選手の方がね、自分の体作りとかそれ以外にも気を回すっていうのがすごいですよね。
でも結局は選手っているので、スタジアムにたくさん来てほしいっていうところにつながってるんですよ。
逆にそれがあるから僕ら選手はパワーをもらっていいパフォーマンスができるっていうのにつながるので。
なるほど。
そのスタジアムにたくさん来てもらえるためにはどうしていったらいいっていうのはそういう目線かもしれないですけど。
うわーなんかね、この方が会社にいたら立て直すとかね。
ありそうですね。
もうそこまでの知識はないんだよね。
完全に。
考え方がかっこいいんですよ。
かっこいいです。
お父さんと一緒。かっこいいんですよね。
これぐらいなんか広い視野がないと選手になれないのかなって思いました。
24:01
確かに。
なんかすごい広いですもん。なんか後ろまで見てるみたいな。それぐらいですもんね。
でもなんか各チーム、いろんなチーム渡り歩いてそれぞれのクラブを見たからこそそれを気になるようになったっていうか。
田舎のチームも行きましたし、ビッグクラブも行きましたし。
そこで経営の方で行われてることって全然違うんですよ。
そういうのは若い時にマリノスにいた時は全く興味なかったです。
知らなくていいと思ってたんで。
だけど周りに回って10年ぶりに帰った時に、マリノスってこんなに大きいクラブだったけどどんなことしてんだろうって回って帰ってきた時に思ったんで。
今までの経験がそうさせてくれたっていうのもあるし。
いい経験をさせてもらえたなっていうのは今思ってます。
経験も勝手にして、周りにも気を配ってよくできた方ですよ。
でもちょっとお話に出ましたけど、スポーツとまちづくりって大きいテーマではあると思うんですけども。
スポーツとまちづくりにどういう可能性があるのかっていう。
でも今お話にも出てましたけども、そもそも城北信用金庫のような地域金融機関がスポーツに関わってくれてるっていうのが何でなんだろうっていうのがあるんですけども。
城北信用金庫って地域金融機関で、金融なので地域からお金をお預かりしたり、あるいはまたそれを融資させていただいたりっていう。
金融で地域とつながっているっていうのはあるんですけども、ただ金融以外でも地域とのタッチポイントを増やしながら地域を豊かにするという、そういったことを目指しているんですね。
その一つのコンテンツがスポーツということで、そこに結びついています。
今現在、城北アスリートクラブというアスリートを支援するプログラムがありまして、それを通じて、今現役アスリートが4名いるんですけども、職員として入社してアスリートとしてやっている選手が7名いて、
その7名の選手たちも地域貢献活動を積極的にやっていますね。ですから、北区を中心に城北エリアで自分たちも行動しながら、スポーツの価値を伝えたりとか、スポーツの良さを伝えたりとか、城北信用金庫のPRにも貢
献していますね。
すごい、いい活動ですね。
だって、選手の方とかもおかげで思いっきり、より思いっきりスポーツに力を入れることができるってことですよね。
もう一つは、アスリートクラブとはまた別に、地域の人たちのためにスポーツの大会を作ったりとか、スポーツに関する講演を、どなたかゲストをお呼びして講演をしていただいたりとか、そんなようなことで地域を活性化
27:13
させるような取り組みもやっています。
すごい。これもアイデアっていうところから始まって、こういうふうにしたら広がっていくんじゃないかっていうので考えて。
そうですね。地域にないものを自分たちが作ってしまえと。ないものはね。
一方、自分たちが作れないものは外部から良いコンテンツを誘致しようというようなことが考え方としてはあるんですけども、それを常々考えてますね。
私も大人になったら一回は言ってみたいです。誘致。
誘致。
誘致したい何かを。かっこいい言葉ですよね。誘致してるんだ。
誘致。
うわ、いいな。えらい立場の人だ。
スペリオ城北とかの取り組みも通したりして、いろいろ活動されてると思うんですけども、それって実際地域にどういう影響があると思いますか。
スペリオ城北っていうチームは、北区からJリーグを目指しているチームなんですね。このチームっていうのは夢があるんですよ。
夢があると思ってて、僕も一生懸命応援してます。
というのは、やっぱり地域が応援するチームであったりとか、クラブっていうそのチームそのもの、あるいは選手が成長していくことによって当然地域が盛り上がるし、そのチームが日本一になれることもあるし、アジアで
勝つこともできるし。
今、クラブワールドカップやってますけども、世界に出て活躍して勝つことだってできるので、すごく夢が広がるじゃないですか。
なので、そういう地域で頑張っているチームを応援することによって、またそれが活性化になってスポーツが、施設が良くなったりとか、どんどんスポーツに関連するところが力をつけて、結果地域の方が生活が豊かにな
ったりとか、心が豊かになったりとか、そういうことは絶対起こり得るというか、そういう可能性を信じて今僕は仕事をやってますね。
大きいムーブメントを巻き起こそうと今。
結局選手である僕らも、見に来てくださる方々に何かを伝えたいという、ちょっとへこんでて試合に行ってみよう、なんか勇気もらえたなとか、そういうプレーをしていきたいという気持ちはやっぱり第一にあるので、
そういう全部がつながっているなというのは今お話聞いて思ったんですけど。
そうですね。確かに街を盛り上げるということが結局人を盛り上げるというか、喜びにつながるんだなというのがありますよね。
30:05
でも確かにオーストラリアに行って日本の地域とのつながりというのもおっしゃってましたけど、本当に北区の大路の駅降りて、スペリオの旗とかがバーってあって、
ここに住んでたらやっぱりスペリオの見るよねとか、そうなっていったら確かに盛り上がったりとかね、するのかもしれないですね。
スポーツというコンテンツは地域とか人を結びつける最大のコンテンツだと僕は思ってまして、何がそういう強調されるのかというと、やっぱり感動と共感なんですよね。
やっぱりスポーツの力というのはそういうところにあって、それを共有した人たちが集まるとそれがコミュニティになって、地域のものすごく大きなエネルギーになっていくと思うんですよ。
そこをどんどん広げていくということをしていくと、またさらにその地域がスポーツが元に大きくなって豊かになっていくという、そんなような気がしますね。
すごい大きい話をしていただきました。宇宙の話とか。
宇宙が。
すごい巡り巡って、すごい話が、なんか映画監督と話してるみたいな気持ちになりますよね。
本当に夢があるような話ですごい。
ここから世界を揺るがすというか、世界を巻き込むような大きいムーブメントが始まっていくんだというような、本当にそういうお話でした。ありがとうございました。
もう何かお二人とも、千奈さん何かおすすめじゃないようなお知らせありますか。
お知らせはですね、僕が今の渋沢くんFMで、ビルダップローカルというスポーツとまちづくりの番組をやってますので、毎週金曜日の朝9時から配信してますので、ぜひよろしかったら皆さんお聞きになってください。
よろしくお願いします。
お願いします。なあとび教室もよかったら。
なあとび教室ね。
確かに。
よろしくお願いします。
今度そのコラボもやりましょうか。
そうですね。お子さんとかにね、私なあとび教えるの上手なんです。
本当ですか。
はい、よかった。よろしくお願いします。
取材に行かせていただきます。
ぜひぜひ。応じでやりたいですね。
いいですね。
何かお知らせありますでしょうか。
今日の話からしたら、スペリオ城北についてすごいお知らせというか、やっぱりせっかく北区にいらっしゃる方々は、Jリーグを目指しているチームがあるということで、知らない方もまだいらっしゃると思うので、ぜひ応
援していただいて、一緒にJリーグを目指してやっていけるんだという、ここからの積み上げが大事になってくるので、ぜひよろしくお願いします。
一応、僕オーストラリアに行っちゃうんですけど、帰ってきたタイミングで、お寿司また食べに行きたいので。
33:01
お寿司の良い点で弱いんですよ。お家とのつながりが。
普通にこれね、オーナーというかね、ここのつながりがあったの、お寿司ばっかり、つぶ貝ばっかり食べて。
なので、また来たいと思います。
いや、でも嬉しいですね。こんな大好きで、こんな素敵な方がついてくださっているというので。
本当ですよ。心強いですよ。
これは広がっていくなというのがありました。
楽しみです。僕も。
さあ、今日は初の渋沢区FM番組コラボスペシャルということで、スポーツと街づくりをテーマにした番組。
ビルドアップローカル×アンゴラ君ラジオコラボトークをお送りしました。
ビルドアップローカルのパーソナリティ、常田幸永さん。
オーストラリアのニューカスルジェッツFC所属のプロサッカー選手。
一時帰国中の水沼孝太選手。ありがとうございました。
ありがとうございました。
さあ、アンゴラ君ラジオ第13回目いかがでしたか?
言ってたか?第13回目いかがでしたか?
今回は水沼選手と常田さんに来ていただいて、北区の根付いた街づくりとスポーツが根付くとどうなっていくんだっていう話。
でも確かにそうですよね。
私もよく浦和とか行きますけど、浦和降りたら商店街とか真っ赤というか浦和レッツの確かに旗とかあるかっていうのを思い出して
あれが街とスポーツが根付くっていうことなんだなっていうのを思ったりとかして
あれってもうなんか別に、なんていうんですかね、熱心に応援してない人でも
ああ、うちは浦和レッツだよとか。確かにね、もう自分の中にこう、なんか入っているというか情報が
っていうような、そっか、街にスポーツを根付かせるってこういうことなんだっていう。ねえ
で、すごい羨ましい。誘致。私もね、誘致したいですね。なんかそういう、ほんとそういう言葉が出てくるような大人な回でした。なんかそういうのも
ねえ、だって水沼さんがそもそももう自分の人生だけでも大変なのに、裏というかね、街づくりのこととか
あとこうやってサッカーチームって素敵によりなっていくんだってことまで考えてらっしゃったのがね
ほんとに、水沼さんがほんとになんかいい映画撮った映画監督みたいにどんどん見えてくるんですよ
なんかそういう服着てたような気もする。なんか全身黒だったような気がする。なんかそういう
ほんとに私がね、なんか社会人としてワンランク上になんか行けたような、そういう素敵な回でした。ありがとうございました
はい、ということでね。あ、そうだそうだ、お便り。お便りは何が来てたかな?
ありがとうございます。皆さんね、よかったらね、あの、じゃんじゃんもう何でもいいんで
今日の朝ごはんとかでも、ほんと何でもいいんでぜひ送ってみてください
はい、あ、ラジオネームケルセチンさん
アンゴラ村長さん初めまして。ラジオネームケルセチンです。全部聞いたよ
36:01
嬉しい!全部聞いてる。全部が耳の中に入ってきた。ありがとうございます
最近ハマっているのがセブンイレブンの野菜スティックです。アンゴラさんハマるタイプですか?
いいじゃないですか。こういうね、質問。ね、急に投げられてくる感じがたまらない。ありがとうございます
こういうのでいいんですよ。ほんとに。こういうのが欲しい
わかる?このセブンイレブンの野菜スティックって1回食べると3回買っちゃいますよね
あれねぇ、あのマヨネーズがちょっと悪魔的な美味しさですもんね
私もちょうど最近1回買ったらうまってなって2回目買いました
でもそれ以上にハマっているのがセブンイレブンのさつまいもボールですね
さつまいもボールはなんかふわふわのドーナツかな?なんかもちもちな
あのドーナツっぽい生地の中にさつまいものあんが入っているやつで
なんかね、お惣菜のコーナーにあるんですよ今。韓国フェアみたいな
うわ、この7月の頃あるかな?でも冷凍食品でもあったからきっとあるはず
さつまいもボールもね、ハマって3回。セブンイレブンの野菜スティックは2回
さつまいもボールは3回買ってるんで、よりハマってるんでよかったら見てみてください
はい、そんな感じで。ちょっと待って
今日は写真集の告知ってしたっけ?あれさっきしてましたっけ?してない!
あ、すいません。ちょっとなんかね
あのね、いろんなね、変な撮り方してるんですよ。ちょっと変な撮り方してるんで
写真集の告知ってしたっけ?って思ってね、パーツごとで撮ってるんですよ
ちょっと忘れちゃいましたが、もう7月10日だから、もう6日後写真集が発売されます
どうなんでしょうか?写真集が出された時に10販みたいなね、あれやりたいんで
うわ、こんなこと言っていいのかな?なんか10販するごとに私のもらえる割合が変わるかもっていう説も
あれは言っていいのか?そういう説もあった気がする。なのでよかったら皆さん10販、はい
よかったらよろしくお願いします。はい、ということで今週もありがとうございました
おやすみなさーい。寝ない人ももう寝てください。おやすみなさい
39:23

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