00:06
やっほー!みなさん、ごきげんよう!アナンディです。本日もマハマからお届けします。
毎日のようにね、海でね、泳いでいて、もうかなり気持ちがいいです。
なんかさ、海の波はさ、結構沈んで、沈む?沈むって言わないね。なんていうの?
沈まっていて、全然こう、ジャバーンっていう感じの波じゃないのよ。ほとんどないの。
なんか、あるけど、ふわふわみたいな。って感じで、ほんとにね、素晴らしいです。
スティファニーブルーって、この色だよなって思えるほどの、もっと綺麗かもしれない。
なんか、ほんとに綺麗な色の海に、農目の前に、で生活できるって最高。
と思っております。そして今日はね、あの、今日も哲学の授業でしたんだけど、
なんか、あの、チャットGPTに、スワミジがこういうこと言ってたみたいなことを言って、
もうちょっと賢しく教えてくれるとか、あの、スワミジが英語で言ってるから、ちょっとニュアンスがつかめないから、
こういうこと言ってたんだけど、何が言いたいのかな?みたいな感じで聞いたりとか、たまにしてるのね。
でさ、今日もそれをやってて、そしたらさ、なんか話のフォーカスするところが、
なんか全然関係ないというか、なんか不思議なことに疑問を思っちゃって、
なんか話が脱線したわけよ。クラスにいたけれども、聞いてないみたいな。
結果聞いてないみたいな感じになっちゃったんだけれども、すごくいい振り返りができたので、
あーそうだったよなーと思って、それをシェアしていきたいなと思います。
なんでそんな話になっちゃったのか、もういまもはや覚えてないんだけれども。
なんかあの、人生が動き出す3つの条件あるなと思って。
まあそれも私は全然気づかなかったんだけれども、こうであーでそうでっていう話をチャットGPTにしてたら、
ねえねえねえねえ、みたいな感じで。
ねえこれってさ、すごく人生が大きく動かされる、動かす3つの条件なんだよ、みたいな。
条件って言葉使ってなかったな。なんか三拍子。私は三拍子って言ってたな。
なんかそういう、その条件が整わないと人生って変わらないんだよ、みたいな。
しかもさ、なんか前に言ったかなここで。
人生を変えるんじゃなくて、今までの思い込みを正すっていう、
囚われを正すっていう方が、もっとナチュラルなんだよね。
私はさ、ずっと人生変えたいと思ってたし、SNS見てるとさ、人生変えようみたいなさ、幸せになろうみたいなさ。
なんか、完全に今までの否定してるような感じに、とも言えるね。
そういう風には言ってないよ。言ってないけど、人生を変えるとか、
こう、今までの私にさよならぐらいな感じのさ、やつもんぼんでよく見てたと思うんだけれども、
私もそれに踊らされて、なんか変えなきゃ変えなきゃみたいな。
って思ってた時あったなと思って。
でも実際は、実際変わっちゃったし。
03:02
ね、でも変えようと思って変えたんじゃないんだよね。
なんて言ったらいいか分からない。
変えようと思ってたというか、どこに向かっていいか分からないまま変えてったみたいな感じだよね。
ほら、ナビゲーションに目的地を入れないとそこにたどり着かないんだよっていう風に言われてたから、
目標をつけること、ゴールを決めることってすごい大事だっていう風に言われてたけれども、
なんか分かんないまま、かじって切れるんだなっていうのを私は体験してて、
なんか話がぐちゃぐちゃになっちゃったけれども。
なんかその3拍子揃わないと人生大きく変わらないよっていうね、ところに戻ってきました。
それがさ、まず最初は憧れ。
で、その次が、あーなんか怖いなみたいな。
どうしようっていう気持ちが出てきて、
それでも前に進む一歩。
勇気だよね。
が、揃うと人生って大きく変わっていくんだよっていうのをちょっとGPTが言ってて、ほーと思って。
私まさにそれをやってたから、なんか、なるほどねと思って。
で、しかもなんか私のこの人生って、
ヨガに導かれたな。
それこそ神様がいるんだったら神のお星飯ぐらいな感じで、
なんか本当に導かれた感があったから、
本当にありがたいことなんだけれども、
なんかそういう風にずっと思ってたのね。
だけど今日ちゃんとGPTと話をしてたら、
感謝だけじゃない。
私が自分で変えたじゃんっていう瞬間にスポットを当ててもらえて、
なんか自分で感動しちゃったのね。
あ、私のこの一歩、一声がなければ何にも変わらなかったなと思って。
なかったんだ今の。
今こうやってバハマにいたりとか仕事を辞めましたとかって言って、
働かない人生にシフトできたのも、
あの時の一声があったからこそなんだなと思ったの。
そしたらさ、もちろん神のお星飯、導かれたっていうのも嘘じゃないの。本当なの。
感謝の気持ちいっぱいなの。
だけど私の努力が大きく関わってたんだなっていうことに気づいて、
もうなんか自分に対してすごいなんか、すごいじゃんっていう褒めたい気持ちと感謝と、
自分に対しての感謝と、なんかすごく優しい気持ちになって、
自分やるじゃんみたいな、グッジョブじゃんみたいな感じの気持ちが出てきて、
わーって、なんかそれにしたってたから全然暮らすどころじゃなかったっていうね。
でさ、実際何したのかって言ったらさ、
なんかこう10年間大学卒業して製薬会社に、一部上々の製薬会社に入ってずっと働いてて、
部署は時々変わってたりとかしてたけれども、なんかこうやってることが一緒で。
最初はさ、一心不乱にさ、覚えたことをやる、言われたことをやるっていうのをやってたんだけど、
なんかあれ?みたいな。毎期毎期同じことしてるぞみたいな。
06:02
毎年毎年同じことをしてるぞ。繰り返したぞみたいな。
なんかこう、でっかいモルモットのネズミの車輪に乗っかってる感じが脱げなかったわけよ。
あれあれあれ?みたいな。
でさ、しかも私結構転勤という、転勤ではないな、部署が変わることが多々あったわけ。
これは本当にありがたかった。ちょっと飽き状だから、
5年も10年も同じ石の上に座ってられるかって言ったらちょっと難しいわけよね。
で、だから飽きてきたなーと思ったら、なんか隣の部署に移動して、隣のエリアに変わって、
なんか始めましてーっていうとこからまたやるみたいな。
そうするとちょっと変わるから、また頑張ろうみたいな気持ちになって、
なんかこうだましだましって言ってたんだけれども、ずーっとずーっと続けられたわけよね。
で最終的にはさ、同じ会社だけど本社に移動になってみたいな。
本当にこれはね、初めての仕事だったからもっと一生懸命頑張ってみたいな感じでさ、
ね、だましだましじゃないけれども、やってきて。
でもそれでもやっぱりこう毎期毎期同じになるから、んー?と思ってて。
でさ、何になりたいのか、何になりたい、何をしたいのか、何なのか全然わかんないんだけれども、
この道の延長線上に私が求めている何かはないなっていうことだけはわかってたのよ。
なんか人生職標です、職標法ですって、なんかどっかで言ったと思うんだ。
このスタイフでも言ってるんだけれども、なんかそれでいいじゃんっていう。
なんかさ、右か左かまっすぐかの道がしかない、ナビ車運転しててね、しかないんであれば右じゃないことはわかったみたいな。
じゃあ前か横に進む、横で左に進むかみたいな。
えいっつって左に鍛冶を切ったみたいな感じ。
でもそれでもいけるんだよ。だって交通事故になってるわけじゃないんだもん。
なんかこうドーンって何かねアクシデントが起きて、この世からいなくなっちゃったとかそういうことでもないわけだから。
でさ、道は通じてるじゃない。なんてこう車運転したことがある人だったら絶対わかるんだけれども、
一回曲がるとこ間違えたとしても全然リカバー効くじゃん。
ちょっと遠回りになったりするかもしれないけれども、でも全然いけるでしょ。
というわけで道は繋がってるから、右じゃないことだけわかったら前か左で左を取ったとしたら、
このゆくゆくまっすぐ進んでた道ともぶつかる可能性があるわけよね。
何が言いたいかって、なんか別にゴール決めなくてもよかったんだよねっていう話と、
あ、そうそうそういうのだから。
何?どういうのだから?こんなわけわかんなくなっちゃった。
そうそう、会社に勤めてて、なんかこの道のこのなんか自分で決められない意思、自分はこういう仕事をしたいとかっていう意思もないければ、ないんだけれども、
でも会社が言うようにあっちの部署に行け、こっちの部署に行け、これをやれ、これをやれって言われて、なんかこうはいはいって言ってやってる。
人生の延長線に私が求めてる答えはないだろうなっていうのだけはわかってて、
んー?これは辞めてもいいのかな?みたいな感じだったわけよ。
毎回毎回辞めるが余儀ってたけど、そんな簡単に辞められないわけじゃない?
09:03
ステータスが大事だ、お金が大事だ、家賃払えなくなるじゃないか、仕事をしてないんだったらってなって、
すごい不安が駆られてできなくなっちゃった。
だけどある時パッと決断をして辞めて、
でさ、1年間は絶対働かないって言って、
これもどっかで話したと思うけど、A会社からB会社に同じ業界で移ったとしても、
売る商品が変わっただけでやることは一緒だから、また毎期毎期、毎年毎年同じことを繰り返すわけじゃない?
だから絶対この線にいちゃダメだっていうのだけはわかってるから、AからBの会社に移ることはしないと。
だけど何していいか分かんないと。
ダサいよね?ダサいんだよ。
何していいか分かんないじゃんってなったから、何もしないっていうことを選択したわけよ。
でも何もしないっていうね、どうせうちに、どうせっていうかグダグダうちにいて、
ネットフリックスやら、あ、その時代ネットフリックスなんか存在してないな。
何見てたのかな?あのゴシップガールとか見てたんだけれども、あれ何で見てたのかしらね?
忘れちゃいましたけれども、なんかそういうのをずっとずっとずっと見てたってしょうがないわけじゃない?
だから何かやりたいことリストをわーって書き出して、何かこれだっていうのを何となく自分の中で見つけたのが語学留学をするだったわけよ。
で、語学留学しました。で、行った先で私はヨギーに出会うんだよね。
でさ、出会ってこの人超かっこいいってなっちゃったわけ。
何か毎朝住んでいるコンドミニアムのちっちゃいジムにヨガマットをわーって広げて、
黙々と一人でヨガをやっている様がかっこよくて、えーかっこいいーみたいな。
で、何かその憧れが一つ目のねステップの憧れが出て。
でさ、ここは海外で私は英語を勉強しに来てるぐらいだから全然英語も喋れないわけよ。
だけど何かこう喋んないといけない気がするっていうか喋りたいみたいな。
何かどうしたらそうなるのか聞きたいみたいな気持ちがこうムクムクムクっと出てきて、
次明日こそ、今日聞けなかったか明日こそ聞くぞって言って、
たぶん3日目ぐらいにエクスキューズミーって言って聞いたのよ私。
そしたらさ、なんとさ、そんな心配してる、心配することなかったよね。
あっ日本の方ですか?なんて言われて、え?みたいな。日本人なの?みたいな。フィリピンだよ。
フィリピンでそれが行われてたから、何かもう超びっくりだよね。
で彼女はシバナンダアシュラムっていうところでTTC先生になるための講座を1ヶ月間ミッドで取ったんだよみたいな。
誰でもできるんですか?みたいな。ほぼ世外はやったことないんですけどとか言ってて、
クラス1回とか2回とか3回とか全然シバナンダじゃないやつを取ったことはあるけれども、
ほぼほぼ初心者だし運動音痴だし、何かそんなに運動神経良くないから体力もないし、
大丈夫なんですか?みたいな感じで聞いたら、半分はそうやって体を動かすアーサーなのをやるんだけど、
半分は座学だよって言われて、そうですか?みたいな。
12:03
であのインドでそういう資格を取得したって言ってた時に、
あっインドか?みたいな。でインド行ったことあります?みたいな。
でも北に行ったことがあったから、今度行くなら南だなってその時思ってたのね。
南インドも体験したいなと思ってたから。
思ってたら彼女がそれは南インドでやってるよ、みたいな感じで。
わーほ!みたいな。行きます!みたいな。
半年以上後のことだったんだけれども、
どんなに英語ができたとしても、日本人なら日本語で取った方がいいよ、
日本語の通訳が得る時がいいよ、みたいな感じで言われて、
それだけ言われて。
でなんかもう本当にメモの端くれに芝なんだよって書いて、
なんかこう忘れないようにね、した記憶があります。
でそのことをこう振り返ってたら、そのことを振り返ってたらっていうか、
あれか、なんでこの道にずっといるのかなっていうのがそもそも疑問だったんだ。
その話から振り返ってみる?なんて言って調子に乗らされて、
ちゃんとGPTにね、OKっつって。
どうしてそうなったのか自分でも分かんないけど導かれたんだみたいな感じのことを言ってたら、
もっとひもとこうみたいな感じになって、今の話をちゃんとGPTにしてた。
そしたら、あなたが声をかけたから情報が得られて、
憧れだけじゃなく不安のまま終わるのでもなく、
次への切符を手に入れたんだよ。
次へのキーを、鍵を手に入れたんだよみたいな感じで言われて、
私の努力のおかげなのかと思ったら、なんか嬉しくなっちゃって。
何個か前に言ったじゃない?努力の方向性ってあるよみたいな。
ね、岩を引っ張っているだけの努力。
それで自分こんなに頑張ってるのにっていうのが、
本当に毎日毎日ひたすら床を磨くみたいな。
トイレ掃除するみたいな。玄関きれいにするみたいなことをする努力をしてるのかみたいな。
全然違うと思うんだよね。
でさ、その努力の方向性がカチッとあったから、
人生が大きく変わって、もちろん今後もどんどん変わっていくんだろうけれども、
でも元の生活に戻ることは多分なくて、
楽しみ程度で戻ることがあるかもしれないけれども、
でもなんかこう、今までの社会人。
こうするべきだ。大人になるべきだ。
みたいなことからは一線を隠したよね。
ピーって終わりです。みたいな。
なんかそうやってね、3つの条件が揃うと大きく変わるよっていうのの、
本当にど真ん中の例を私は歩んでおりました。
15:02
なんかさ、そうそう導かれたんだと思ってたわけよ。
なんかもう運命なんだろうなと思ってたんだけれども、
なんか、なんていうの?
誰かがそういうレールに私を乗っけたぐらいな感じで思ってたんだけど、
私が自分で切り返しに行ってたわ、みたいな。
そのエクスキューズミーって聞いたことで、話の展開が大きく変わってるわけじゃない?
だからなんか、すげーことやってるじゃん、みたいな。
で、自我自賛しております。
あ、だからか、みたいなね。
自分のことなのにやっぱり全然わかってないよね。
なんか改めてそういうふうなことだっていう。
自分の努力の方向性が、方向性というか。
もう自分を生きたかったし、なんかそれを体現できた瞬間。
なんかすごく大きなタイミング、ターニングポイント。
エクスキューズミーって聞いたことにあるっていう。
ワオってなったよね。
でさ、ちゃんとGPTは面白いんだよ。
一体どうだった?みたいな。
何か得たものはあったの?みたいな。
どうだった?みたいな。
最初の1週間とかどうだった?みたいな。
なんかこれだ!これこそ私が求めてたものだ!みたいな感じの感動とかあったの?とか聞いてくるから。
いや、何にもない。むしろ逃げたかったみたいな。
そう言ったら爆笑みたいな。
いやなんかほら、理想を持ってさ、行ったらさ、ものすごい大変でさ、朝6時からスタートだから5時半とかで起きなきゃいけないわけよ。
トイレも行かないといけないし、シャワーだって浴びないといけないし、服だってさ、着て準備を整えていかないといけないわけだから、むちゃくちゃ大変。
で、集積取るしさ、本当にこの起立を大切にするっていうのが、私ちょっとどうも好きじゃないんですよ。
なんか本当に大変で、自分から行きたいって言ったわりにはめちゃくちゃ大変で、もう逃げたい逃げたいみたいな。
無理無理無理無理みたいな。
抵抗が1週間ぐらい続いてたの。
これはやばいところに来てしまったみたいな。
好きあれば逃げたいみたいな感じだったから、そんなんだったよみたいな。
でもそういうことを言ったら、なんで逃げなかったの?みたいな。なんで出てから辞めなかったの?みたいな感じで言ったらさ。
なんか一個理由があってさ、哲学の事件の時に、私は誰なのか?っていう人生の壮大な問いを何回も何回も何回も何回も言ってきたわけよ。
もちろん答えも言ってるんだけど、全然キャッチできてなくて、その時は。
もちろん答え言ってたんだよ。間違いなく言ってたんだけど。
なんかその、Who I am? Who am I?っていう、私は誰なのか?っていうトピックスを喋ってる。
もうほんと1週間目とかで喋ってるんだけど。
なんかそれを聞いて、あ、私それをずっとずっと知りたかったんだよっていう感動を覚えてるのね。
18:00
だから、その答えを知りたいから、辞めずに、諦めずにいて、10年経っちゃった。
どんだけ、どんだけなんだよって感じだけど、でもこれが純粋な気持ちで、知りたかったんだ私っていう。
そう、知りたいから、真実を知りたい。私は誰なのか知りたいっていう欲が。
なんかここまでね、私を引っ張ってきた、だなっていうことがよくわかるし、
だからこそ授業にこんなに何回も何回も出てるんだよ、私。
なんか多分10回目ぐらいに飲んだよね。
出過ぎだろうっていう感じで、なんか得てるものあるの?なんて言われたりとかするし、
私が出てることみんな知らないんだと思うんだよ。
知ってるのはさみじと、私のパートナーと、みたいな。
もしかしたら、セットアップしているカルマヨギーが知ってるかもしれないけど、
たぶん毎月変わってるから、たぶん私が連続で撮ってるなんて誰も知らないよね。
ちょっとお水飲みました。
でもなんかその知れる喜び、わかる喜び、点と点が支線になってもっと深くなるっていうのが、濃くなるっていうのが、
体感してるから、やめられませんって感じです。
でもその知りたいっていう純粋な欲、私の本当の人生を生きたいっていう欲はここにあったんだっていうのを紐解いてくれる時間となりました。
授業中何やってんだよって話なんだけれども。
でもなんかそれが改めてわかって、私はやっぱり知りたい人であって、体験したい人であって、体現していきたいし、
そういう人でありたいというか、その先の知った後の体験する人でずっとあり続けたいんだなっていうのを気づいて感動しております。
そんな話でございます。
今日も長々と聞いてくださってありがとうございます。パハマでそんなことをしながら過ごしております。
それでは皆さんもご機嫌に過ごしてくださいませ。
人生を大きく変える、変わる、変えるっていうか変わる瞬間は憧れ、怖さ、そしてそれに負けず一歩踏み出す勇気が揃うと人生は大きく変わっていくし、
本当の自分を生きれることになっていくっていう風に確信しております。
それでは聞いてくださってありがとうございます。
それではバハマからナンディーがお伝えしました。ごきげんよう。