近況報告と天候の話
はいどうもアメショのユキです。 TMI忍者ラボでAIアートクリエイターとして活動しております。よろしくお願いします。
はい今週も始まりましたね。月曜日でございますけれども、昨日はね、週日、夜も含めて仕事をしておりました。
ちょっとね土日も仕事入ると結構疲れちゃいますけども、今週も頑張っていきたいと思います。
今日の藤吉田地区、藤、五天場地区はですね、曇っております。 昨日がねすんごい雨だったんですよ。
そうそうそう、夜のね、現場もね結構雨降ってて、昼も、昼はそうでもなかったな。夕方ぐらいからどんどん降ってきて、まあ夜はかなりね
土砂降りに近い形で降ってましたけど、朝、今朝はね、もうちょっと一旦雨の方やんでおりますけど、またね今日も、
今日もというか今週はずっと雨なんじゃないかな。天候悪いですけどね。まあ梅雨がね、迫っているというか、もうすぐ多分梅雨すると思うんですけども、
そうなので、まあ天候はねしばらく悪いのかなと思ってますけどね。
そうそう天候悪いと言えばですね、まあ私はまだこちらに来て、1年まで住んで、1年どころか3ヶ月ぐらいしかまだ住んでないんですけども、
えーとですね、私が今住んでいるところっていうのは結構湿気がすごくて、特にこの雨シーズンというか、まあ梅雨シーズンになると、かなりね湿気がすごくて、カビるらしいんですよね。そう。
なのでね、今住んでいる単身宅にはね、もともと大きなね、畳の部屋なんですけど、にはね、大きな乾燥機がねついて、まあ除湿機かな、がついてるんですよ。
そうそう。で、それだけだと足りなくて、自分のね洋服をかけてる、でっかいハンガーがねあるんですけども、そのハンガーがある部屋にはね、これはね自分で調達したでっかい除湿機を置いてますね。
で、常時ずーっとウィンウィン動かしてるんですけども、そう。で、じゃないとね、洋服がカビちゃうよって言われて、そう。
最初に来た時にかな、地元の人と飲んだってあの、宴会してて、ゆきさんさ、結構雨降るけど、湿気すごいけど、カビちゃうよ、だから、こっちに洋服をそもそも置かない方がいいよって言われたんですね。
単身先なんでね、そう、自宅の方があるんだったら自宅に持って帰るなって言ってね、都内の方に自宅あるんでしょって言われたんですけど、まあまあそんなね、まあ全部が全部持って帰れないんで、
こっちに置いてる分も結構あるんですけど、まあしょうがないんでね、最初はね、除湿剤を置いてたんですよ、そう。で、除湿剤をね、たくさん買っておいてたんですけども、仕事の同僚、職場の同僚にね、いやいやゆきさん、そんなことやってたらもう、いくらあっても足りませんから、そうやったら思い切って大きいやつ買った方がいいですよって、除湿機をね、そう、買った方が、結局通年で言ったらね、まあ何年ここの視点に勤めるのかわかんないですけども、
結局は多分それがお得だと思いますよっていうふうに助言されてね、買いました、そう。うん、そうそうそうそう。それがね、今ね、ジョージ・ウィンウィン言ってるんですけども、はい、そんな感じでございますけどもね、はい、今日はね、結構その、フジコテンバ地区の雨模様の話をね、あの、環境の話をしましたけど、今日の話はね、その話じゃないんですよ、実は、うん、あの今日の話題はですね、
「正論」が常に正しいとは限らない
えー、正論がね、いつも正しいとは限らないっていう件についてお話をしたいと思います。はい、何の件かって言っても、いやそりゃそうかもしれないけど、正論は正しいでしょって、えー、思うじゃないですか、うん、まあね、今日から、今日から、今日から、今日話す、する話はね、ちょっとそれとはめずれてですね、うん、あの、どこの職場でもそうなんですけども、まあ仕事の、ができない人っていうか、職場のね、あの雰囲気に慣れない人とか、
まあ周りに合わせきれない人、もしくはその自分のやり方にね、えー、そのやり方に自信を持ってるというか、うん、あの、固執する人っていると思うんですよね、で、部下とかね、周りとかに、こう、その自分のやり方と違うからって言ってこう辛く当たる人とかね、あの厳しく当たる人っていると思うんですけども、うん、あの、まあ平成の最初の初期の頃か中盤の頃か、
中盤ぐらいかな、まではね、それ普通にいたと思うんですけども、今日ね、今日日、令和のこの時代になって、えー、まだそれをね、続けている人がいるっていうことでね、まあうちの職場にも実はそういう人がいて、で、部下のね、まあ若い子がいるんですけども、女性のね、若い子がいるんですけども、その人にね、そのおじさん、まあそのやってる方はおじさんなんですけどね、おじさんがね、つんけん当たるんですよ、で、中で嫌味言ったりとかね、そしてね、で、その子が、
あの、結構嫌がってたんですよね、で、ただその子もあんまり仕事ができないというか、うん、あの、研修から帰ってきたばっかりで全然戦力になってなかったので、まあね、そう言ってもまあ職場に慣れていかんといかんからね、っていう話をみんなでしてたんですけども、いよいよ思ってなんかこう、あの、耐えられなかったというか、まあ我慢の限界が来たんでしょうね、えー、ハラツメントの生まれるうちに訴えてきたんですね、
そう、うん、で、まあハラツメントの窓口に訴えてきて、その子がですね、で、そのハラツメントの窓口からこんなふうな訴えがありました、っていう書面がね、部署の方に送られてきて、で、みんな、あの関係者の方で見たんですけども、まあひどかったですね、そう、想像したよりもね、ひどかったんですよ、内容が、うん、で、今日日ね、あ、こんなこと言うやついるんだ、みたいな、いやもうね、びっくりした、いやいや、あの、
どこの今ね、今日日、どこの部署でもね、コンプライアンスって結構急が、あの、やかましくて、特にね、ハラツメントに関しては、やかましいと思うんですよね、で、私の勤めてる企業は、昔、そのハラツメントに関してね、まあどこの企業かちょっと言えないですけども、かなりね、大きく叩かれたことがあって、で、かなりそこはね、えー、厳格にやってるんですよ、そうそう、あの情緒で結構ね、あの役職がランク上の人がね、
ハラツメントで、あの、口角処分とか受けてたりしたんで、そう、だからね、かなりやかましいんですよ、ただね、それをね、分かってない、分かってないっていうか、まあ分かってないからそんなことするんでしょうけど、あの、まだね、自分のこととして捉えてない人がいるんだっていうのはね、あれだけ世の中、まあ世の中探すたって、何のこと聞いてる人は何のことか分かんないかもしれないですけど、結構ね、大騒ぎになったことがあって、うーん、あれだけ大騒ぎになったのに、またこんなこと言うやついるんだっていうのが、
正直その、その子のね、訴えてる書面を見た時の、私のね、偽らざる感想だったですよ、うーん、だけどね、そこはね、アップデートできてね、おじさんがね、まあおばさんもいるんかな、おじさんおばさんがね、いるんですよ、うん、そう、まあただ私もね、最初パッてそのお話を、その子がこうそういう文句を言ってる、文句を言ってるというかね、訴えをしてるっていう風に、あの、無事、あの、困ってるっていうのも嫌だって言ってるっていうのを聞いた時、最初にね、
確かにあんまり成果もね、帰ってきてばっかりで、成果も上げてないのに、この子ね、ほんと我慢足りねえよなって思った私も事実なんですよね、そう、思っちゃったんですよ、おじさんはね、そうなんですよ、ところがね、実際蓋を開けてその子をよくよく確認してみるとね、いや、そりゃあんた、いくら自分がね、その仕事ができて、その子が仕事があんまりできなくて、正論を言ってるからと言って、それは言っちゃダメでしょってことをね、バンバン言ってた、これはね、いやあ、
ほんとね、おじさんってアップデートでき、おじさんおばさんってアップデートできてないんだなあっていうのはね、そう、仕事にね、自分の仕事に誇りを持つことは全然構わないと思いますし、まあ、正論をね、言わなきゃいけないこともあると思うけども、仕事ができないから何を言ってもいいっていうわけではないってことを、まだわからないのかっていうのがね、そう、それをね、今日、この令和のこの世の中になって、まだわかんない人いるんだっていうのがね、ちょっとした驚きでしたね、
マネジメントの難しさと今後の課題
難しいところだと思うんですね、本当にマネジメント、マネジメントって言ったって現場の仕事ですけども、マネジメントやっていく上で、仕事がね、できない、まだその、そこまで、まあ仕事ができないって言ってもちゃんと真面目にやってるんですけどね、その子も、そう、だけど、その自分が期待した通りには成果が出せないその若い子に対してね、どういうふうにその教えていくんだ、その人間関係もなかなかね、やりづらいっていうのは、特に若い子っていうのはそうだと思うんですけども、そういった子たちをね、どういうふうにして距離感をとっていって、
仕事をちゃんとね、応援させて、まあ何せ、その子たちに、仕事の成果を出させてやるのが、上司とかね、周り先輩たちの役目だと思うんですけども、それをせずして、その自分の期待通りにならないから、嫌味を言うとかね、怒鳴りつけるとかね、なんか冷たく当たるとかね、論外ですよね、こんなおっさん、お前が処分されろって話になるんでしょうけど、多分ね、そう、なかなかね、いやあ、
正論を言っていれば、こってたりって思ってる人がいるんだなあ、っていうことはね、改めて痛感した次第でございますけども、はい、まあその話はね、多分、おそらく、部署の中でね、上の人たちの方で処分をね、検討されると思うんですけども、うーん、まあ、なかなか、こう、ああ、いや、ちょっとはね、意識が変わったのかなあって、結構なね、騒動にその時がなったので、思ってたんですけども、もう一言だと思ってるようなおじさんおばさんが、
まだいるんだなあってことをね、今回改めて感じたので、今日はね、ちょっとその話をしてみました。はい、まあ、自分もね、そういうふうにならないように気をつけていかなきゃいけないなあっていうふうには思うんですけども、うーん、いや、私もね、そうやって一言のように言ってますけども、自分だってね、いつそうなるかわかんないわけで、当然ね、そこは気をつけていかなきゃね、いけないなあ、一言だと思って笑ってるとね、いつか自分が刺される時が来ると思うので、気をつけていきたいと思います。
エンディング
はい、ということでね、今週も頑張っていきましょう。Tマイルの唯一の期待があります。エンターテインメントの通りは、ゼフ・パッド・エビルマン。己だけでなく皆も楽しませる一日にして参りましょう。それでは飯の日でした。ほなまた。