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#433 最新の大手のAIエージェント事情を比較!
2026-06-05 13:54

#433 最新の大手のAIエージェント事情を比較!


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はいどうもアメショのユキです。
ティーマや忍者だおでAIアートクリエイターとして活動しております。
よろしくお願いします。
今日は金曜日ですね。ついにハナキンですけども、今日頑張れば明日土日休みですねと言いたいんですけど、
私は仕事でございます。
いやーちょっとね、今週末は我が社にとって、我が視点にとってと言うべきなんですかね。
年間の行事の中で、イベントの中でも最大のイベントが待ち構えているので、それの方に対応しなければいけないので、
土曜日は休みなんですけど、日曜日は朝から仕事でございます。
夜遅くまであるんですけども、ちょっと頑張っていかなきゃいけないなということで、改めて気合を入れていきたいと思いますが、
今日の話題はですね、その話は置いておいて、今日の話題は何かというと、
昨日ですね、マイクロソフトが、マイクロソフトビルド2026というのを開催しまして、
その中で新しい機能、AIエージェント、新しいAIエージェントの形を発表しました。
先日、5月19日にGoogle IO2026で同じくAIエージェント周りの発表をして、
アドベファイアフライの発表ということで、4月15日に同じくAIエージェント周りの発表をして、
これで大抵3社が出揃ったということで、それぞれ機能の違いが結構面白くてですね、
今日はそれを比較してみて、それぞれの各社の立ち位置が全然違うよねということが起きるようになりましたので、比較してみました。
どんなことなのかなというとですね、
昨日のマイクロソフトのマイクロソフトビルド2026で何が発表されたかと言いますと、
中身はですね、マイイメージ2.5というマイクロソフトが、これまでマイクロソフトは独自でテキストイメージとかイメージイメージのモデルというのは発表してなかったんですけども、
初めてマイイメージ2.5という形で本格的なモデルを発表したというのが一つ。
パワーポイントとワンドライブに展開したということ、あとマイクロソフトファウンドリーでも提供して、開発者がそのまま組み込める形にしたというのが違いますね。
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中身を見ると、
他社、アドベと
あとグーグルと比較するとアドベに近いなって感じですね。
クリエイティブの現場を全体を横断するような感じのAIアシスタントという感じで出してきてるなというふうに思いますね。
そうやって比較してみると結構違いが明確で、
グーグルは世界の入り口をAI化するという感じで、広く網掛けしていって全部取りますよというような感じ。
ジェミニの3.5フラッシュをはじめして、ジェミニオームにAIサーチ、グーグルAI、スタジオ、アンチグラビティとフロー。
あとお買い物機能のやつも発表してますね。
検索からOS開発、生成、配信まで全部取りに来ているというのが、
王者グーグルの姿勢です。中身はそういう感じだった。
全体体験な感じですね。AIでやれることを全体に
グーグルが持つ全機能にAIを横行しさせたというのが、あえてグーグルですね。
アドベはですね、クリエイターさんが実際に実作業を作業していく上で、使うワークフローを短縮したという感じです。
ファイアフライがそこは売りなんですけども、ファイアフライのAIアスタントというので、
フォトショップであるとか、プレミアブローであるとか、イラストレーターとかね、ライトルームとかね、
編集ソフトがね、強烈な編集ソフトが揃ってましたけども、
まあそういったね、それらの機能を横断的にワークフローをね、会話で横行させていくという感じです。
AIとの会話で、生成そのものというよりも、
何かの作品を制作していく上で、全部最後まで、入り口から最後まで面倒見ましょうという感じですね。
いわゆるグーグルの検索とか、メールとか、
開発とかそういう話ではなくて、どっちかというと、本当はクリエイター目線の実作業に沿った形ですねというのが特徴ですね。
最初にマイクロソフトが今回出した話は、マイクロソフトの業務ソフトの中、
マイクロソフトの365の中に入っているパワポーであるとかね、
諸々あるじゃないですか、機能がね。それにマイイメージ2.5という、テキストイメージとかイメージツイメージの画像生成機能をパワーポイントに
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とかワンドライブに乗せて、その中でパワーポイントを作るとかね、パワーポイントに差し込む画像を作るとかね、
資料作成とかね、社内で利用していく、会社で実作業のプレゼン資料とかそういったを作るとか、業務のコンテンツを作っていくのに特化したような内容が
マイクロソフトですね。マイクロソフトのコパイロットとかね、結構観光庁の中でのせら実装されてますけども、
マイクロソフトはそこに、実業、社内業務に特化したような感じ。
だからこれもう本当に3社3業だなぁって感じですよね。そう考えても。
オフィス業務に組み込まれているという感じかな、マイクロソフトは。
Googleはもともと検索大手なんで、検索大手の立ち位置というか、これまでのね、あれを総結集して、
ユーザーが情報を取りに来て、探して、考えて何かを作ったアウトプットを出して、それを広めていくというところで、全部の時間を取りに来ているというのがGoogleですね。
核になるのはジェミニですね。ジェミニフラッシュ、3.5フラッシュが核になります。今後は多分3.5プロが出てくると思うんですけども、
それがGoogleのエンジンというか、核になる機能だというふうに思いますね。
アドベは、クリエイターさん、私みたいなクリエイターさんが手を動かして仕上げる時間を全部AIで囲ったという感じですかね。
そう、フォトショップとフレミアという強烈なコンテンツがあるので、それにAIを横口させてきたという。
武器はファイアフライです。
マイクロソフトはですね、仕事をしている人が資料を作って共有して簡単に直していくという作業を全部AIで横口させに来たという。
パワーポイントとかワンドライブで。武器はコパイロットですね。
読み込み型の生成AIというのはコパイロットのことなので、そこが大きな違いかな。
Googleは本当に日常の生活圏に広くアプローチしていますし、アドベはクリエイターの制作現場にアプローチしている。
マイクロソフトはオフィスの現場にアプローチしているというのが、今回のマイクロソフトの発表を受けて大手3社がそれぞれどの分野にアプローチしているかという違いですね。
大手のAIに関する機能の比較としてはこうなんですけども、
私がエアヤードを作っている私からこれを見てどう思うかというと、正直マイクロソフトのマイイメージ2.5って面白そうだなと思うんですけども、どこまで伝え物になるかは正直わからないですね。
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アドベのファイアフラーに関してはファイアフラーはかなり良いと思うんですね。リアル系の修正とかの機能に独特の特徴があるんですけども、
ただアドベそのものだけで私のクリエイト環境が完結するかというと正直それはない。そんな単純でもない。
Googleのジェミニというかナノバナナ2でいいんですけど、あれだけで完結するかと言われるとそれはない。
それは大手以外の、例えばオープンAIのGPDイメージ2.0とかもそうですし、クラウドコードもそうですよね。
クラウドは独自で作るというよりも、この間発表されてましたけど、Higgs FieldのMCP伝説してそこから一気通貨で作品を作る動画とか画像を作るということが
クラウドのオーパス上でできる。オーパスがすごく日本語の解釈能力が強いので、日本語で細かく指示を出してあげると
それをうまくHiggs Fieldの生成AI側に伝えてくれて素晴らしい作品ができる。それがクラウド側でできる。これまではクラウドの中で上ではできなかったですね。
だけど彼らはそれを抱き込みに来た。Higgs FieldのMCPを抱き込むことによってそれを自社ではなくて他社との組み合わせで実現してきたというのが特徴ですよね。
すごく使いやすい。これは私も使ってみましたけどすごく使いやすいと思います。
アドベのプレミアとかに実際にHiggs Fieldの機能を載せて、MCPを載せて使うというプラグインの機能を実装してましたけど、これも面白かった。
最後まで動画編集が全部できちゃう。プレミアはそういう機能ですけど、そういった機能を実装してるんですよね。
それは面白いんだけど、ただその機能としては面白いけどそれだけで作品が完結しますかっていうのは、これは作り手側の姿勢によると思っていて、
私なんかだと正直ポン出し入れの作品は使わないので、各社のだけで抱き込みだけで、例えばマイクロソフトはマイクロソフトだけ、アドベはアドベだけ、グーグルはグーグルだけで私のクリエイター活動が完結するかというと完結しないです。
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正直いろんな機能を組み合わせて、それぞれの特徴に応じて使い分けているので正直それはない。ただし使うツールが増えたというのは良いことですね。
だけどこれも課金屋という話なので、正直全機能に課金しますかと言ったらそれはちょっとどうかなという感じですね。
やっぱりオープンAIとグーグルとクラウドがやっぱり頭一つ、クリエイター活動という意味では抜けているかなと思いますね。
アドベのファイアフライも結構魅力的なんですけど、課金してまで使えますかと言われるとどうだろうという感じですよね。
実写系をやっていくんだったら、本当に部分的な修正とかものすごい力をキレイに発揮してくれるので、魅力的っちゃ魅力的ですけどね。
それ以外にも画像生成AI系だとクレアとかシードリームとかシートリーム2.5とかありますので、選択肢が多いのでどれを使うかというのはその人の個性によるかなと思うんですけども。
こうやって大手が3社が揃い組みで、広く自分の特徴を打ち出してきましたよ、AIエージェントというか、個性を発揮してきましたよというのはね、また一つ時代が進んだなという感じがします。
今日はその話をしてみました。それでは週末を頑張ってまいりましょう。
T-Mobileに唯一の規定があります。エンターテインメントの利用はセルフパッドエベルマン。
己だけでなく皆も楽しむ1日にしてまいりましょう。
それでは飯伸之でした。ほなまた。
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