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はいどうもアメショのユキです。今はNINJA DAOでAIアートクリエイターとして活動をしております。
はいよろしくお願いします。 昨日の公式の放送
向井さんと日見さんだったんですけども、日見さんの方の回を聞いてた時に 日見さんが火曜日の私の公式のラジオを聞いてくれてたらしいですね。
日見さんはイケボで渋い声でいいですねって言われたんですけど、私自身はあんまりそうは思ってなくて、
どっちかというと同年齢の男性の中では声がちょっと高い方だと思ってですね。
あんまり個人的には自分の声がそんなに気に入っていなかった。実はあんまりそんな気に入っていないっていうね。
そういうことなんですけども。ただ第三者が聞くとそういうふうに、どこまでご挨拶なのかわからないですけど、気を使ってくれたんでしょうかね。
だけど自分が思っていることと他人が思っていることにはそれぐらいズレがあるんだなぁというふうにね。
まあちょっと思いましたね。
まあ今日はねその話ではなくてですね。 マーケティングがそんなに簡単ではない話ということで、昨日
池早さんのスタイフを聞いていた時に、死ぬまで売ることができるものを持ってますかっていうね。
死ぬまで売ることができる商品を持ってますかっていうような話の回だったんですよね。
死ぬまで売ることができる商品っていうことは、
トラヤさんのね、ヨーカンの例を出して、トラヤといえばヨーカンだし、それがね500年続いていると。
したらもはやね、マーケティングっていうか、宣伝することすらない新しい商品を考えつくことすら、むしろ逆効果みたいなね。
それぐらいの位置づけになってしまえば、宣伝する必要もないし、向こうからお客さんが来てくれるし、
ヨーカンといえばトラヤだよねって、みんなが世界共通で思うぐらいの商品であれならばね、それが一番なんだって話をされたんですけども。
これだけね世の中便利になってきて、ものが溢れている中でですね、ないものっていうのはないわけですよね。ほぼない。
例えばの話ですけど、
初期のiPhoneがそうだったように既存の既にある技術をどう組み上げて、お客さんが本来求めている、これだよこれ、これがあったらよかったんだよっていうものを作り出すのかっていうのがどっちかというと、今の世の中のトレンドのような気がするんですよね。
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既にあるもの、もしくはないんだけどやろうと思ったら可能で、それ誰も実は意外と見つけてなかったみたいな話が
世の中としては流行るんだろうな。それかね、AIですよね。まさにAIのようなアンチグラビティとかね。
これまで存在していなかったものを生み出して、それを世の中で払い上げらせていくっていうことか、多分どっちかしかないんだろうなと思いますよね。
それかニッチに攻めていくか、それぐらいですよね。誰も攻めないけど一部の熱狂的なファンにはものすごく受けるみたいなね。
そういうふうなことを追求していかないと、結局、イニシアチブというのは取れないし、何百年という風に流行るってなかなか難しいかもしれないですけども。
ただ、それをずっとコツコツ、それを取り合わせたのが500年。ずっとコツコツコツコツとひたすら洋館だけの美味しさだけを追求してこられたわけで、
それが500年経ったらトラヤという看板の代表的な商品になったという。
時間の尺と、あとはどこに打ち出していくのかという最初の第一歩が、うまく噛み合わないと、それだけ死ぬまで売れる商品とかね、サービスっていうのは出てこないんだろうな。
それを自分のものとして売るっていうことは難しいんだろうなと思いますね。
売るものがね、ものなのかサービスなのか、はたまた何なのかっていうのはあるのかもしれないですけどね。
それはね、昨日聞いてて思いましたね。でも確かにトラヤさんの洋館って美味しいんですね。
トラヤさんの洋館っていうか、ドライアクかな?たまーに買いますけどね。すごく喜ばれますよね。
喜ばれるというかポイントですよね。どんなに自分がいいと思ってて、自分がこれが世の中に存在しない、これは初めて自分が見つけたものだと思っても、他の人が喜ばないものに関しては決して求められることがないので、
そうすると、それが仮に新発見だったとしても、世の中にそれが受けられて死ぬまで栄光その人が売るということができるようになるものではないということですね。
それがポイントかなと思いますね。
トラヤさんの洋館を最初に作った時はね、どうだったのかわからないですけど、洋館って言うて、別に今どこでも出してるものじゃないですか。
それこそいろんな洋館出てると思うんですけど、それでもトラヤの洋館というと、洋館だよねっていう、その洋館の看板みたいなね、ネームバリューとか、そこを築くっていうのが一つのね、どうやっていくのかっていうところがポイントなんだなと思うんですけど、
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それがやっぱり一つは時間という尺度が強烈な、取り返せないのね。500年前に戻って洋館をじゃあ作りましょうかって絶対できないので、
その時点でそれを見つけ出してずっと続けてこれたかどうかっていうところが大きなポイントなんだろうなというふうにね、思いますね。
難しいですね、それね。それを当てるのも難しい、ずっとやっていくのも難しい。もはやね、自分の代ではそれだけ絶対に達成不可能なところまでやっていかなきゃいけないということを考えると、
死ぬまで売ることができるっていう商品は何ですかっていうのを答え見つけるのはやっぱり難しいんだろうなというふうにね、そういうふうに思いました。
答えのない話ですけどね、昨日のちょっとスタイフの放送を聞きながらそういうふうに思ったので、今日はそういった話をしてみました。
マーケティングっていうのはね、そんな簡単な話じゃないよっていうことですね。というお話をさせていただきました。
今日は木曜日ですけどね、3連休になりますね、今週末は。それを楽しみにね、今日も頑張っていきたいと思います。
今日からですね、今日出張なんですよね、私。なので明日の朝の放送はお休みになりますので、よろしくお願い致します。
はい、ATメニューにいつもごきげがあります。エンターテインメントオンリーはセルフパッドエヴルワン、お乗りだけでなく皆も楽しませる一日にしてまいりましょう。
それでは飯伏でした。ほなまた。