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はいどうもアメショのユキです。
ティーメア・ニンジャダオでAIアップクリエイターとして活動しております。よろしくお願いいたします。
はい、火曜日ですね。
今日もちょっと寒いですね。こちらの方。
最近だいぶ暖かくなってきたなぁと思ったんですけど、またねこんな感じで寒くなってね戻っていっちゃうんですよね。
なかなか天候が、山が違うところなんでね、しょうがないかなーっていうところもあるんですけども、はい。
ところでですね、私、新しく引っ越してきたところ地方はですね、朝6時に町内の放送が流れるんです。部屋の中で、端末置いてあるんですけども放送端末、防災端末みたいなのかな。
強制的に6時に起こされます。もうこれ土日関係ないからですね。
いやーたまにね、朝寝ておきたいな、寝ておきたいなって思うことがあるんですけど、強制的に6時に起こされちゃうっていうことでね、まぁ健康でいいんですけども、はい、これ寝ていたい人にとってはうるせえだろうなと思いながらね、毎日聞いてますけど、まぁでも役に立つ町内の活動なんかのイベントなんかをねお知らせしてくれるんだよってすごく助かってますけどね、はい。
そんな話はね、置いておくとして、今日の話題はですね、何にしようかなと思って考えたんですけども、トークン消費量がAI競争を制するっていう話について、ちょっと新聞記事からのバスになっちゃうんですけども、話をしていきたいと思います。
どんな話かと言いますと、AIですね、AIの産業で今トップを走っているのはアメリカと中国っていうふうにね、言われてますけども、特にAIエージェントを実装に関して中国勢がかなり進んできてるんですけども、
その中で、2月以来ですね、中国企業のトークン消費量がアメリカの競合をかなり上回っているというね、そういうデータが出ているそうです。
これね、何を表しているかというと、AI競争がすごく熾烈、日清月報で毎日いろんな企業が新しい機能を実装しているんですけども、そのAIの熾烈な競争の大きな変化を表していると言われていますので、何がそうなのかというと、私も使ってますけど、オープンクローですね。
などのそのAIエージェントっていうのは、いわゆるチャットGPTとかジェミニーとかみたいなチャットボットですね、チャットボットよりもかなり多くのトークンを消費する、あのAIが動くのに裏でトークンというのを消費するんですけども、そのトークンの消費量がかなり多い、裏でいろんなことを行うがゆえにですね、消費するんですけども、
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その消費するトークンをどうやって安く生成するのかっていう能力がそのAIの世界においての競争の形に今なってきているということで、LAMの能力そのものというよりはトークン消費量がどうなのかということで、
それを安くたくさん消費できる方が当然生成する回数とか能力が増えるので、その中で中国勢がかなり優位に立っているというのが今の現状、2月以降の現状です。
より安価なエネルギーとより効率的なモデルを作っているというのが中国勢の勝ち目だそうです。例えばミニマークスという中華製のAIがあるんですけども、AIエージェントというかモデルですね、AIのモデルがあるんですけども、それは大体100万トークン、出力トークンあたり320円から480円くらいだそうです。
これに対して今よく言われる、これは使えるよねと言っている人気のあるクロードですね、ソネットの4.6、オーパスだともっと多分高いと思うんですけど、それだと15ドルということで6倍近く高いということですね。
能力もその分高いっちゃ高いんですけども、基本的には中国勢は非常に効率がいいアーキテクチャを使っていて、精度は時折下がるんですけども、計算コストは大幅に減らせる6分の1ですからね。いわゆる混合専門家モデルというのを作っていると。
これは中国勢がアメリカにチップの輸出を制限されているというところも入っている大きな理由だそうですよね。ただそうすることによって問題も当然あって、何かというと使用量が計算能力を超えてしまうと遅延とかサービスの劣化を引き起こすということで、一時期値上げをしょうがないので値上げしますと言って値上げして、
科学競争でもとにかく安売りで攻めていたんですが、それではもう限界が来たということで値上げをさせていただきますということで値上げをしたというのが過去にあったということですね。
中国勢のハイテク大手は国を挙げて国策としてやっているというところもありますので、例えば有馬場集団という有名なテック企業が有馬場トークンハブという新事業部を立ち上げて、トークン経済で派遣を目指すという動きがあると言われています。
どこまで中国が優位性が続くかはわからないのですが、中国勢は国策としてやっているがゆえに中国にあるデータセンターを使う、そのモデルを使うということに関してはやはり慎重な企業は多い。
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それは国がデータ提出してくださいと言った時に中国の企業は断れないからですね。だから情報保証上非常にネックだと言われていますね。
それがなければ中国のモデルは非常に魅力的だと思いますが、中国の国策の後押しがなければ当然こんなことはできないわけで、そこはバーターなんでしょうね。
ちなみに私は怖いので絶対使わないですが、GLMとかミニマックスとかは非常に安いというのは知っていますが、私はオープンクローはオープンAIのサブスクで動くやつでやっていますね。
GPT5.4が昨日安定して動くようになったということで言っていましたので、EXONで言っていたので5.4で動かしている資材でございます。
もちろんオーパスとか安く動くGLMとかは色んな意味で良いというのはわかるんですが、今のところサブスクで何の動きをしてくれるGPT5.4であれば普段使いには全く支障がないということで私はそちらのほうを使用します。
個人の好みもあると思うのでこれが正解というのはないと思いますが、今世界の動き的にはそういった流れにあると言われていますね。
アメリカもトランプさんがアンソルビッグを攻撃したりとかして、一体何をやっているのかという感じですが、中国はそんなことはないです。
ある日突然アルバムがぶっ叩かれてみたりとか、その日の気分でぶっ叩かれてみたりとかするので、中国も一概に安定とは言えないと思いますが、
基本的には共産党の政権に従順じゃない企業、それを脅かすつもりはないけど結果的に脅かす形になってしまう、実験力を握ってしまうような企業が出てくるとあの国は潰しにかかるので、そういう風なリスクは中国もあるよねというのはありますね。
先ほど言ったようにデータを提出しろと言われた時に個人情報を守れないというのが中国企業の最大のネックだと思いますが、それを差し引いても安い、トークン消費率も低い、抑えられるというのは最大の魅力だろうなと思います。
性能で攻める欧米税、アメリカ税と価格と安さとそれなりのそこそこの能力で攻めてくる。いずれどうせ追いつくという話もあるので、テクニカの方は技術は追いついてくるという話もあるので、数値は当たるじゃないですけれども、
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安さでユーザーを獲得を進める中国税ということで、どっちが端牙に握っていくのかなというのは注目すべきかなというふうに思っているところでございます。
今日は本来公式の日なんですけれども、今日から明日にかけて終日出張でちょっと不在にしますので、明日の放送もお休みになりますし、今日の公式についてもユリコーフさんが代行でやってくれます。
ユリコーフさんの会は人気なのでお楽しみいただければなというふうに思いますけども、最近はなかなか公式は安定して放送できないんですけども、ぼちぼちやっていきたいと思います。
ということで、今日これくらいしたいと思います。
ティーマニア技術の期待がありません。エンターテインメントの取り入れはセルフパッドエビルマン。
お値段だけでなく皆も楽しまず一日にしてまいりましょう。
それでは飯の雪でした。
ほなまた。