2023年の振り返り
はいどうもアメショのユキです。TMI忍者だおで、AIアートクリエイターとして活動しております。 よろしくお願いします。
いつもは午前中の朝、放送して撮っている、収録しているところなんですけども、今日はねちょっと朝、いろいろ掃除とかね、車の掃除とかいろいろやってたもんですから、
今日は年の締めくくりということで、振り返りをしながら、最後の放送をこの時間にお届けしていきたいと思います。よろしくお願い致します。
はい今年ね1年あれですね、どんな年だったかというと、
今年はねいろいろ、講師とも忙しかったですね。毎年忙しいっちゃ思うんですけども、今年はね特に
仕事の方はね、夏場、秋口にかけて最大山場を迎える年だったんですけども、
年明けはねまあまあそんなでもなかったんですけど、ちょっとね体を壊してたのもあって、
体調の崩し気味だったんですけども、春先にはねちょっと持ち直して、
まあまあ暖かくなってからね、そこまで調子悪くなかったですけども、5月末、6月ですね、
スペース、ティーマーのスペースも丸1年、体調整理に出てから、まあ1年ですかね、経って、
まあ1年経ったなーっていう感じだったですね、このスペースももう1年経って、もうやがて2年、まだ2年になってないですけどね、
1年半になりますけども、スペースとともに1年半やってきましたけどもね、
そんな年でしたね、で夏ごろかな、秋ぐらいですかね、夏の終わりから秋口にかけてね、
今年は忍者ガオのね、忍者の選挙に、笹刈りの選挙に出てましたね、
まあ結果としてはね、残念ながらでしたけども、まあいい経験だったかなと思いますね、
もう二度とやろうかなと思わないですけども、でもまあまあいい経験になったかなと思いますね、去年10月かな、
ティーマのね、幹部、クロエのね、幹部のオーナーになったのについでね、忍者のオーナー選挙にも出てみましたけど、
まあいい経験にはなったんですけども、2回やるって言われたらやらないかなと思いますけど、
はい、でもいろんな方にね、名前を覚えていただいたっていうのもあり、今でもね、いろいろと繋がりがある方もおられるので、
来年はね、またそういう方との応援は大切にしていきたいなと思いますね、
仕事とミュージックビデオ
それが終わって直後にね、仕事の方の最大の山場のプレゼンがあったんですよ、それがね結構1週間ぐらい続いて、
すごい神経ね、幹部の選挙に、幹部じゃなくて忍者の選挙に落ちた直後にその山場だったんでね、
結構しんどかったですけども、まあまあでも無事ね、そちらの方も大団円というか、好評もね、すごくいい評価をいただいて、
仕事の方もね、なんとか収まった感じでしたけども、で11月かな、10月、11月にその山場、仕事の山場と、
あとオーナーになってね、ティーマの黒井のオーナーになって1年という時間が過ぎて、まあそういう時かなっていうふうに思いましたね、
でちょうどその頃に、今度はミュージックビデオをね、みんなが作って、ギャラさんが作ってたのを見てて、
でちょうど笹上のオーナー選挙の時もね、宣伝で作ってたんで、それの延長戦でミュージックビデオをね、何本か作ったりしてましたね、
那木佐ちゃんの台座にしたミュージックビデオを3本ほど作ってみましたけども、
それもね、結構ね、いろんな勉強して大変でしたけども、でもね、それもね、非常にいい経験になりました、ただ元々ね、私は動画の人ではなくて、静止画の方ね、
ジャンルの人なので、まあそちらの経験を積んでみて思ったのは、静止画と動画でやっぱり求められる資質というか、
求める方向が全然違うんですよね。だから動画の方を一生懸命やればやるほど、静止画の方の研究がおろそかになっていく、で、重なる部分がほぼないので、
その静止画がどんどん下手になっていくというか、まあプロンプトで今、一から組んでる人もまあだいぶ少なくなって、研究する人っていうのもね、
一部のすごく研究熱心な方だけになってしまいましたけれども、今はもうちゃんとGPというかね、GEMIにないとか、
それすらしなくてもね、AIが全部組んでくれるようなグロックとかね、ありますけれども、
まあそんな中において、やっぱりあのもともとAIアートのクリエイターとして、私としてはね、
まあそこのプロンプトの仕組みというものは、ちゃんとわかった上で、まあちゃんとGPとかね、AIに任せない、任して練り上げていくということはしていきたいと思っているので、
なので、動画の方はね、どっちかというとなんだろう、静止画を作って、修正修正をかけていって、アニメに使えるような構図にして、
それから動画化をして、セリフという曲を載せてね、とかセリフを入れて、編集をするという、その編集のところがね、最大のあれですよね、テクニカルな部分ですよね。
どっちかというと、その静止画のその見せるような、あれとはまた見せ方が、見せるは見せるので一緒なんでしょうけど、見せ方が違うというか、努力の方向性が全然違うなというのはやってみて思ったので、
まあそちらの方も経験を、いい経験をしたなと思いながら、そちらの方は、まあ一旦もうお休みというか、一旦オミットしてね、また静止画の方を色々とやっております。
来年の展望と休息
で、年末にかけて、Geminiがね、Gemini3 Flashとかね、GPTのGPTイメージ1.5とかね、グロックもすごく発展してですね、
あとナノバーナープロですね、Geminiの方で言ったら、そういったものもどんどん、すごくね、年末にかけて一気にアップデートがされていったのもあって、
まあこれからね、年を越してまたさらに、さらなる技術の革新が図られていくとは思うんですけども、
まあ今年静止画においても動画においてもね、すごく飛躍の年だったなと思いますし、今度はおそらくね、来年になったら動画、今もね、
動画っていうか静止画を作ってもらって、それを動画化して曲を載せて、それを編集をするっていう一つのね、AIの中で全部クローズしてしまうような、
AIがもう出てますけども、そういったものがどんどんね、安く簡単にできてしまって、コモディティ化していくんだろうなというふうにね、思ってます。
【佐藤】そうそうそう、だからかえってね、私の師匠さんも言ってましたけど、かえって静止画をぼくとつにね、突き詰めて学術的に研究していくような人っていうのは珍しい存在になっていくのかもね、っていうようなね、お話もされていましたけども、
まあ、ひるがえてね、東大に戻ってくる暮らしじゃないですけども、ひるがえてね、そういった人が意外に脚光、脚光で浴びるかどうかわかんないですけど、
珍しい存在としてね、またそれはそれとして一つのジャンルとしては生き残っていくのかもしれないかなと思いますね。かえってその、
動画の方がね、コモディティ化していくような気がします。動画の方のね、突き詰めも、
まあね、生き生えさんのようにアニメを作ってしまって何十分、60分とかね、90分とか、
AIアニメ、AI映画、AI映画ってなんかあるんですけども、でも映画もね、海外ではもうすでにできてるみたいな話も、ドラマかな?もありますし、
もうそう遠くない未来ね、映画がほぼAIで作られてしまうとか、アニメがね、AIで作られてしまうという日もね、
来るんでしょうね、日本においても、まあ日本はまだそれでも手書き勢の方がね、圧倒的だと私は思いますけども、でも海外においては、
ドラマというかね、60分とかそれぐらいの尺度で、尺でのAIで作っているというのも出てきてしまっていると言いますし、歌詞でもね、
なんかすごく売れている歌詞が実はAIの人でした、みたいな話も出ているので、どんどん来年はね、もっとそこが進んでいくのかなと思いますね。
年末にね、Googleが、AIのプロのね、半額、半額かな、53%は58%の年経営役のね、オフのやつやってましたけども、ああやってね、
巨大資本がどんどんどんどん、そこを圧倒的にシェアを占めるようになっていくんでしょうね。そういうふうにも思います。
どこがね、最終的に生き残るかわからないですけども、来年またそういう意味では、AIアートにおいても、AI動画とかね、そういった
クリエイトの部分に関してはすごく楽しみだなと思っております。はい、ということでね、今日の年の振り返りということですけれども、
今年もAIの、まあアートにしても、AIのね、いろんな
LLMにしても、いろんなところがね、進歩があったなということで振り返ってまいりました。
来年もね、AIアートの方で私また引き続きやっていくつもりですけれども、ちょっとね、また春先に私、職場が変わりそうなんで、またちょっとバタバタしてね、
どうなっていくか、活動の方もどうなっていくかわかんないですけども、まあ、忍者、忍者のね、クリプト忍者キッチン館のね、リアさんとかがお住まいの近くの方にどうも行きそうなんで、
リアさんと仲良くしなったりとかね、そういうふうにして、またリアルの方でも充実した日々が過ごせたらいいなというふうに思っているところでございます。
はい、これからね、四角そばでも食べて、ゆっくり休んで、
正月からね、自宅の方に戻って娘の面倒見にね、帰ろうと思ってますので、しばらくは朝のスタイフについてお休みすることになると思います。
次はね、どのくらいかな、13、12、13くらいから、約10日、2週間後くらいですかね、また新年の放送を始めたいと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。
はい、それでは皆さん、良いお年をお迎えください。TMIニュースの規定があります。エンターテインメントのリアル・セイフ、ファットユニバーサル、エブリマン、
お年だけでなく皆も楽しませる一年にして参りましょう。来年もよろしくお願いいたします。それでは、ほなまた。