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【ゲスト回 #01】文学フリマ東京41 『変愛時間SFアンソロジー』主催 葉々さん(Podcast番組「雨の日には本をさして。」より)
2025-11-13 49:41

【ゲスト回 #01】文学フリマ東京41 『変愛時間SFアンソロジー』主催 葉々さん(Podcast番組「雨の日には本をさして。」より)

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【ゲスト回 #01】文学フリマ東京41 『変愛時間SFアンソロジー』主催 葉々さん(Podcast番組「雨の日には本をさして。」より)】


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・二人が出会ったきっかけは文学フリマの「魔女ラリー」

・「時間SF」ってなんでしたっけ?映画「ファーストキス」の話など

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・『偽物の物語 Fake Fiction』『偽物歌集 Fake Flowers』『〜白亜の島の主の恋〜 変愛時間SFアンソロジー』です!

・『〜白亜の島の主の恋〜 変愛時間SFアンソロジー』についてはあめほんさんのほうで語ったので「V系SFの会」新刊について

・葉々さん「雨庭さんのバンドへの愛がすごい……」

・葉々さんの寄稿作がSixTONESさんモチーフということで、バンド好きだったはずがアイドルに急にハマった話

・ルーツルーツ「葉々さんとSFについて」

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00:22
こんばんは。この番組は、脚本家雨庭有沙が好きなものを好きなだけ語るポッドキャスト番組です。好きなことをどことん語る好き語りと、そのルーツを探るルーツルーツ、苗字の雨庭にちなんで、雨にまつわるエトセゾラという雑学のコーナーが全体の構成になっています。
私の声はよく聞いていると眠くなると言われます。そんな声のラブレターを聞きながら、ぐっすり寝落ちしてもらいたいです。
番組の感想は、ハッシュタグネムラブ。ネムが平仮名でニポリはカタカナでお願いいたします。最後までどうぞよろしくお願いします。
ということなのですが、今日は寝落ちさせる気がありません。
というのが、今日はゲストを来て呼んでいますので、皆さん寝落ちできないかもしれないです。面白すぎてよろしくお願いします。
すみません、私は8月から3ヶ月にわたってネムラブを休止してしまっていて、いろいろ理由はあれど、すみませんでした、というのを本当に謝りたいと思っています。
今回、11月23日に文学ふりま東京41というのがあるんですが、私は出展はしないんですけれども、寄稿でたくさん作品を書かせていただきましたので、
今日はその話と、アンソラジの主催であるヨヨさんという方をお呼びしておりますので、一緒に語っていけたらなと思います。
ポッドキャストを始めたきっかけでもあるヨヨさん、それではヨヨさんです。どうぞ。
こんにちは、こんばんは。ヨヨと申します。
普段はSFを読んだり、SFを趣味で書いたり、SFについてポッドキャストをしたり、雨の日には本をさしてっていうポッドキャストをやったりとかしてます。
よろしくお願いします。
ついさっきまで雨本さんの番組収録をさせていただいて、私がゲストで出ているので、皆さん一応の方はどちらの番組も聞いていただけたらと思っております。
なのでトークを始めたいと思います。
今回は本当にゆったり私たちの会話を聞いていただけたらと思います。
なので私がMCでヨヨさんがゲストという感じで回していけたらと思います。
まず今回ヨヨさんが主催の変愛時間SFアンソロジーというものがあるのですが、
その時間SFとはというのがあるんですけど、私も第10回その映画ファーストキスのところで自分なりの時間SFの解釈については語らせていただいたんですけれども、
03:08
ヨヨさんにとって時間SFってどういうものでしょうか。
私にとっての時間SFなんだろう。
時間SFって言うと本当にいろんなハードなものからソフトなものまでいろんなものあると思うんですけど、
私は結構その時間SF、タイムトラベルとかタイムループとかタイムリープとかいろんなジャンルがある中で、
その中でも特にその時間SFの中で絡めつつその恋愛と並んだ話っていうのが結構好きで、
それで今回その自分のアソロジーを企画する前に至ったんですけど、
もちろん結構ハードな時間SFって言うとなんだろう。
今正式なタイトルがすぐパッと出てこないんですけど、
漫画にもなったし映画にもなった、小説が原作なんですけど、
思いました、それだと思いました。
あの作品ってめちゃめちゃすごい好きで、あれ結構ハードだと思うんですけど、
あれは確かタイムループする兵隊さんの話だから。
主人公が確か兵隊で、ある敵を倒す中で自分の命を落とすともう一回。
はじめから巻き戻ってしまうっていう展開の中で、
ある女性の教官と出会うんですけど、
その女性の教官も実は時間を繰り返してて最強な戦士だったんですよね。
起こることをすべて知ってる。
その人と出会うことで自分の閉じ込められちゃった時間軸をどうやって抜け出すかみたいな話があったんですけど、
映画だったり漫画だったりとかは結構原作と話が違ったりとかもしてて、
あまり日本の要素って無くなっちゃったりするんですけど、
そういう結構日本のお家芸的な時間SFっていうのが私はすごい好きなんだけど、
今時間SFと言われてなんか時芸すぎて話せないみたいな場所ってありました。
結構抽象的になりやすいものを今どう喋ったらいいんじゃないかって。
私の投げた卵悪かったかもしれない。
結構日本では恋愛と時間SFを絡めた作品っていうのがすごい人気で、
だから夏への扉っていうことなんですか。
06:03
あれもアメリカだとあんまり人気じゃない。
あれもタイムトラベルといって、
時間を冷凍睡眠でちょっと割り増しする先取りっていうか、
自分は動いてない状態で世界の時間軸が進んでいく中で、
一旦起きてみたらタイムトラベルみたいになっててっていう感じなんですけど、
あの作品もアメリカではあんまり人気がないけど、
日本はめちゃめちゃオンラインの人に入るみたいな感じであるんですけど、
そういう違いみたいなのが私はすごい気になってて。
そうですね、確かに。
そういう、日本人は好きなのかしらってちょっとあれなんですけど、
好きっぽいぞっていう。
そうですね、本当に先ほどアメホンさんの番組の中で話したことでもあるんですけど、
本当に最近恋愛と時間SFを絡めた作品が出てき始めて、
カテゴリーとしてね、本当に新しくミステリー、ホラー、時間SFみたいにね、
なんかこう出てきた感じがしますよね。
私はもっといろんな人に読んでもらいたいので。
そうですね、それでアントロジーをね。
アントロジーを作っちゃうぐらいに。
ポッドキャストでも語るしということで、
時間SF、恋愛時間SFを推している感じですかね。
なかなかやっぱりSFって言うと難しいのかなって思っちゃったりして、
あんまり言われない。
ファーストキスもSFであったけど、SFですっていうんじゃなくて、
なんかそういうタイムトラベル恋愛物みたいな感じで言われてたと思うんですけど、
なんか消費の仕方とか使い方とか、
どういう風に言えば見たい人に繋がるんだろうっていうのは結構考えますね。
そうですよね、本当にそのSFって書いてあると、
拒否反応までいかないけど、私じゃない、
what for meだと思う人結構多い気がしてて、
その意味ではやっぱりその読んでるうちに、
これってSFか、好きだわってなるのが理想っていうところがね、ありますよね。
そうですね、まあ広めていこうっていう。
広めていきましょう。
勝手に言っている。
そうですね、本当にね、映画ファーストキスも本当に、
そうさっきユウさんがおっしゃってたのが、
そのチラシを見た段階ではあまり知らない、
SFだと思ってなくて、
でもSFだと知って、ユウさんはSFしか見ないんですよね、映画。
映画って高いじゃないですか。
映画館で見に、今年映画館で見たのは、
だからファーストキスと、あとリライトっていう映画が夏にやった。
それしか見てない。
すごい。
本当は八番寝口を見に行きたかったんですけど、ちょっとまだ意味が聞いてない。
八番寝口ってSFなんですか?
ループはしてません。
そうですね、確かに。
私はあらゆるものを。
時間は止まってしまってるのか。
あらゆるものを勝手にSFだと。
09:01
それで言うと、ユウさんに勧めたけど、
ユウさんはアンソロジーの作業で行くことができなかったとおっしゃってる、
映画、低い鳥を食う。
あれSFでした。
見に行けない。
私このネムラブを再開したら、
映画低い鳥を食うの北斗宗一郎という人物について語る回をやろうと思ってるんですけど、
なんかですね、ホラーとミステリーの皮をかぶったSFでした。
気になります。
それについてまた語ってみたいと思うので。
次回も楽しみに。
次回も楽しみにというところで。
では先ほどヨヨさんのアメ本さんの方の番組の収録では、
その恋愛時間SFアンソロジーの感想をお互い語ったので、
そちらはそれを聞いていただくとして、
ちょっとVKSFの偽地で、
反響させていただく偽物の物語、
フェイクフィクションというアンソロジーの作品の感想をお互い言いたいと思います。
はい、なのでじゃあまずちょっと恥ずかしいですけれども、お互い頑張って話しましょう。
まずアメニュア・アリスさんの既工作について、
いくつかね、創作がインタビュー形式の小編というのが一つ、
レプリカになりたかった当時の少女たちみたいなエッセイが一つ、
プラスティックトリーのプラメタニウムについてレビューと、
アルガンシェルのリビットカラーズのちょっとしたレビューと、
あとはプラスティックトリーについて、
マカベ・センネジさんという方と一緒に往復書館というエッセイを書かせていただいていますが、
大量に書いている。
そう、自分が出展しないからといって既工作をいっぱい頑張りましたっていうので。
すごい異作だなと思いながら読んでいました。
高見の見物紙でワーって書いて、楽ですね。
自分の店がないのがいいことになって感じでした。
すごい。
うっ飛ばしてましたね。
私は構成を担当していたので、構成段階でいくつか読ませていただいたんですけど、
VKAの愛が積み重なっていって、
ここに雨庭さんが来たしているなっていうのをすごく感じて、
一番、私はベジアル系バンドのアンソロ時に参加させていただいているんですけど、
もちろんナイトメアとかそういうのが好きで聴いていたので、
そこまでどっぷりではなくて、
ラルク・アンシュルもどっちかというと家族の巨大が好きだったな、
それでちょこちょこ聴いていたぐらいで、
自分で追いかけるところまで行っていなかったんですけど、
12:00
そういえば学生の頃好きだったなって思い出して、
今書いてて、少しずつベジアル系バンドを聴いているという感じだったので、
こんな世界があったんだ、特にレプリカにやりたかったそうでした。
そこでこうやって人がコスプレの道に…
そうなんですよ。
私が書いたのが90年代のベジアル系においてのコスプレの話なんですけど、
そのエッセイにも書いてあるんですけど、
当時はコスプレってそれこそコミケでやるようなアニメのコスプレのことをコスプレって呼ぶので、
それに対して自分たちは違うぞということで、
仮想とかレプリカっていう言葉がそこで出てきて、
今回テーマが偽物なんですよね。
偽物っていうのはレプリカっていうのがあるみたいなことで、
偽物を自称して皆さんバンドメンバーの仮想ステータというのを
エッセイとして書かせていただいて、
そうなんですよ。
でもそれもユウヤさんにとってはあまり分からない世界の話が語ったというエッセイでありましたね。
でもなんかそういう自分が知ろうとしなかったら触れられないものに
触れられる瞬間って私はすごく好きです。
分かります。知的好奇心がくすぐられますよね。
こんなディープな感じの出会いで、
それは往復書館の方にも書かれてたかなと思うんですけど、
今あの当時一緒にいた人たちは今どうしてるんだろうみたいな、
そういうメッセージもあって、
私はそこにまた時間をかけたんですけど。
時間SFのフェチが出ちゃいますか。
フェチが出ると探してしまうんですけど、
すごく。
往復書館にも手紙の話、
当時同じ関係の趣味を持ってたお姉さんとの思い出も書かれてて、
今それが寄稿者の中のちょっと年下の方とこんなメニュアルさんが往復書館をしてるっていうのが、
あ、巡ってますね、確かに。
そう、エモいな。
エモさを感じていただいていた。
刺さられていた。
そうですね、その往復書館はね、
プラスティックトリーって私が本当に好きなバンドがあいて、
それをついている割と10歳ぐらい、少なく見積もって10歳下の方と語り合ったのが、
ずっとずっと枯れない木の下でっていうタイトルの往復書館なんですけど、
多分5往復ぐらいしてるかな。
なんですけどね、本当に。
このねむらぶでもプラスティックトリーはサンビカテ曲をフューチャーした回が何回かにあるんですけど、
本当に好きなんですよね。
私の根幹ですね。
根幹ね。
根幹になります。
それをちょっと回も見させていただいたなという感じでね。
本当は今回アメニアムさんは基本エッセンだったり秘筆だったり書館だったりっていうところまでしか聞こう予定じゃなくて。
15:08
そうなんです。
創作は私は今回は書かへんでっていう高見の剣術王旗将軍みたいな感じでこうやって腕を組んでやってたんですけど、
VK政府の会の編集会議っていうのが毎月1回あって、
そこで皆さんわちゃわちゃとね喋るんですけれども、
喋ってるうちにムクムクと私の中でその今回書かせていただいたのが、
Find me notより断章あるいは雑誌フェイクより抜粋っていうあの見開き1ページのインタビューなんですけど、
枠のインタビューという形の小編小説を書かせていただいて、
それは本当は小編小説を書きたかったんですけど、
さすがに締め切りのね割と1ヶ月ぐらい切ってる時だったので本当に間に合わず、
あの形でさせていただいたんですけど、あれはどうでしたか?
すごくあのちょうど今読んだんですけど、
たぶん確か構成段階でも読んでたんですけど、ちょっと入ってなくてちょっと今思い出しながら読んでたんですけど、
すごくなんだろう、やっぱりこのビジュアル系バンドのこの根底があるから、
なんだろう、バンドとしての完成形を保つためにあることをしちゃうんですよね。
そうなんです。
これいいのかな?
いいですよ。
デプリカっていうオリジナルを模したコピーの人間っていうのが本物になっていたけど、みたいな種明かしにするっていうインタビュー設定なんですけど、
なんかその感じとかやっぱり失われた声をどう取り戻すのかって結構今ロボットとかそういうAIとか実際に現実としてあるじゃないですか、
実際に本人を流れてくる中で、それをじゃあ本物として授業するのか、本物じゃないのかどうかってすごく受け手としたブレーンボックスのところだと思うし、
最初こうデプリカか、スリープ系リクツっていうの。
そうなんですよ、私知らずに言っておきました。
ブレードランナー。
ブレードランナー、その電気羊はなんだったっけ、今ハンドロイドの名前が出るか。
そうですね、それに出ているデプリカントをも知っているのかとかなんか思っちゃった。
SFだなって。
知らなかったっていうね。
そう、SFだなって。
そうですよね。
ぜひこの長編になるってことね、すごく最初の書き出しではあるんですけど、
今後ちょっとインタビュー形式のままでいくのか、この後また展開が変わって物語でいくのかわからないですけど、すごく読んでみたいなって。
頑張って書こうとちゃんと思いますので。
楽しみにしています。
ありがとうございます。
そうですね、なので11月23日のVKSFの店というのがユヨヨさんの恋愛時間SFのアンソロジーのお店と隣り合ってるんです。
18:13
隣り合ってます。
なのでそこをめがける、私の書いた、書いたじゃない、寄稿した作品の本が3冊あるんですよね。
もう1冊実はVKSFの店からタンカの本が出ているので、私の非公作が3冊。
いいですよね、いいですよね。
なんでなんだろう、あんなに分厚いのにお手頃価格だったかと私は思います。
歌集もすごく素敵な。
歌集もすごい素敵な作品ばかりで、やっぱ皆さんやっぱりVKファンの方が書くタンカは、
愛が溢れ出しますよね。
私はVKタンカのアイドルタンカかもしれない。
そうですね、確かに確かに。
そうなんですよ。
そう、なんかね、そう、あの、突然私たちアイドルにハマったじゃないですか。
そう、さまたま同じ時期に。
同じ時期に、あの、タイプロもあったからの、
そうですね。
ゆきさんは完全にタイプロでハマってらっしゃって、
私はなんかドキュメンタリーでタイプロを見てて面白いなと思っていて、
まさか私はスノーマンにそこでハマるとは私はなんか分からなくて。
でも時期としては私、あの、第3回かな、
ふんま君と渡辺翔太さんが、スノーマンの渡辺翔太さんが対談したのがリアルタイムでやってる頃に、
まだ渡辺翔太さんの顔を覚えてない時に放送していて、
お世話になってる美容師さんのところで、
あれ?渡辺くん出てるよって言われて、え?え?って言って見てて、
あ、これスノーマンの人か、みたいな。
まだ私の中で解像度が低い状態だったんですけど、
でもなんかタイプロって、私なんかその、
旧ジャニーズ、スタートエンターテインメントの、
そのままジュニアをその長年にやって、
メジャーデビューしてっていう、その何か尊さみたいなのを感じて、
それでスノーマンにハマったんですが、
ヨヨさんはどうでした?どういうハマり方したんでしたっけ?
そうです。私は完全にもうタイプロのきっかけに、
タイムレスプロジェクトっていうタイムレスが、
今までセクシーゾーンっていうグループが、
活動してたグループが新規メンバーを募集しますっていうことで、
私たちの仲間を探すためのコーディション番組を
Netflixで企画してたんですけど、
私はその、きっかけっていうのは完全に好きなポッドキャストがあって、
そこの方がすごくセクシーゾーンが好きだったんですよ。
ただ私、アイドルほんと全然わからなかったんですけど、
なんかそこまでその方が落ち込むぐらい、
ふうまくんが脱退、失業しちゃった、すごい苦しそうに語られてて、
で、次は、
ケンティーさんじゃない?
ケンティーです。
21:01
中島健人くんが、失業しちゃった、これからどうなっていくの?
オーディションも始まるけどって時に、
なんかこう応援しようとされてたのがすごく、
あ、私もこの方を応援したいと思って、
それで見始めたのがタイプロって感じで、
だからその方がいなかったら見なかったかもしれない。
まだ時間安全じゃないですか。
そうなんです、なんか時間安全、
フィクションだけではなく、
私たちは人生の中で選択肢はいつもあるので、
選んで生きている、この世界線に生きているので、
タイプロを選んだ世界線でね、
トリックマッチを出せる下で、
タイプロを見て、
そうなんです、だから、
でも最初は話題になってるし、
好きなポップキャスターさんを見てるから、
見るか、みたいな感じで見てて、
まだやっぱり盛り上がってくると、
なんか私も見てます。
そう、実は見てます多かったですよね。
見てます。
で、そこで一緒に語ったりとか、
応援したりとかしてくるうちに、
だんだんとのめり込んでいく自分もいるし、
で、そのうちに推しも見つかり、
私は推しが、
メンバーが決まる前、
2024年の12月にファンクラブに入っちゃったんです。
推しがこんなに頑張ってて、
自分が落ちても、勝っても落ちても、
ずっとタイムレスを応援すると思う、
みたいなことをインタビューで言ってて、
一応私も別に狩りが浮かなくても落ちても、
タイムレスっていうメンバーを、
グループを応援していこうと思って、
入っちゃったんですよね。
で、本当に運がいい子の2つの子は、
メンバー役して今もやってるんですけど、
それ推しの名前言ってるんです?
推しの名前は言ってるんですけど、
ちょっと恥ずかしくて、
いろんなところでタイムレスのことを紹介するけど、
私推しの名前をギリギリでしか言ったことがない。
じゃあ言わなきゃいけない。
未経験でね。
今も現役大学生のメンバーのメンバーさん。
みんな誰かわかってくれると思うんで、
私はその子の生き方がすごい好きなの。
なるほど。
もうズブズブです。
ちょうど、あ、ドームが落ちちゃって。
あ、そうですか。
ドームにはちょっといけないですけど、
アリーナとかそういうのにはずいぶんよくいけたんで。
そうですよね。
どんどん売れてね。
それこそスノーマンが今5周年ですけれども。
私東京ドーム当たったので。
あ、そうです。
当たったんです。
そうなんですよ。
それこそ私もスノーマンのファンクラブに入ったのが、
2024年の12月で。
そのまま好きにはまってるんですよね。
不思議ですよね。
バンド系が好きだったのに。
なんですけど、
旧ジャニーズ、スタートエンターテインメントの楽曲って
24:00
割とピックなテイストもあるんですよね。
なので、音楽としては本当にいい曲が多いから、
そのハマりようがあるという感じはします。
そう、東京ドーム、やっと生で見えます。
ありがとうございます。嬉しいです。
すごい。
しかも誕生日にあたって、
誕生日が記念日になるんですよ。
もう忘れられないですね。
忘れられないです、本当に。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
嬉しいです。
本当に楽しみです。
これまでね、
みんなのあたし、
どれだと思えば、
雨に朝日は撮れなかったとか、
朝日があったりして。
スウィーキン。
スウィーキンで。
ここで。
嬉しいです。
夢のように。
楽しんでみてください。
そうなんです。
そうで、
あと次回の話で言うと、
私が好きなスノーマンっていうのが、
デビューの時に、
ストーンズっていうもう一つのグループと、
ライバルがいるって最強だ!
っていうキャッチコピーと思いね。
二組が同時デビューで。
このイミテーションレインっていう、
そのデビューソングのモチーフが、
今回VKSFの作品のモチーフなんですよね。
なんて呼びます?
私が書いた、
今題名が出てこないです。
私何書くの?
いや、
はい、
とにかくそう、
後書きによると、
イミテーションレインは、
X JAPANの吉木さんが楽曲提供しているので、
VKSFに入るということで。
今思い出しました。
先ほど紹介いただいた、
偽物の歌手にも出ている、
タンカを題名にしていて、
この頃のお二人はまるで金剛の月。
月と太陽を眩しく光るっていう。
はい、
素敵な。
そのタンカをちょっと題名にせつつ、
ストーンズのタイムリープ説があると言われている。
それをモチーフに書かせていただきました。
そうなんです。
私読ませていただいたんですけど、
エモってなって、
イミテーションレインのMVとかがよぎって、
いいですよね。
一時期あれしか見れなかった。
そうですか。
イミテーションレインをずっと聴き続けて、
あと、ロックテイストっていうか、
ストーンズで雨っていう曲があるんですけど、
その曲はすごい好きで、
これを聴いたのは、
たまたまストーンズが今年6周年で、
6月6日を記念、
6月6日だったかはちょっと忘れちゃったんですけど、
ファンクラブ限定じゃなかった方も、
一般の方も見れたんですけど、
オンラインのライブをやってくれてて、
それで初めて見れたんですけど、
こんな素敵な曲があったんだって。
しかも雨なんですね。
雨と雨のコンビ。
雨コンビではあるんですが、
すごく素敵な曲調なんで、
どっかで聴けたら聴いてほしいなって思うんですけど、
それをイメージしつつ。
27:02
ストーンズさんは私結構曲好きで聴いてますね。
MV見たのはイミテーションレインだけだけど、
あのバシャバシャのね。
バシャバシャね。
水浸しの中を踊る彼らがかっこいいし。
ストーンズさんのタイムリープ説について、
簡単にしゃべれますから。
お願いします。
私がストーンズにハマったのは、
完全にタイムレスのきっかけなんですけど、
タイムレスの大プロの更新がないときに、
暇なんで、
ジェニーズ事務所の感じでないかなと思って、
いろいろ掘り出したんです。
そうすると、なんかストーンズって面白いかもっていうのを
掘り出していけばいくほどに、
あれなんかいいぞと思って、
ファンの方のブログとかもいろいろ読んでいくうちに、
あれどうやら、
そういうタイムリープしてる話があるっぽいっていうのを聞いて、
それがジェシーくんなんですけど、
ジェシーくんって人生何週目みたいな話が、
ファンの方の中で連れていて、
本人もとあるラジオで、
してると思うみたいな発言をしてて、
それをこれなんか書きたいなって、
ずっと書いてみたっていうのが今回のあれなんですけど、
ストーンズのその結成の物語っていうのが、
結構そのタイムリープ説を補完するのに、
語られるのに結構言われてるのが、
元々非常に人気があったジュニアの時の、
ジュニアの時って組み合わさるけど名前がなかったり、
彼らはちょっと名前がなかったんですよね。
映画をきっかけに集まったメンバーではあったんだけど、
非常にその映画も好評だったし、舞台もあったし、
ライブもジュニアながら良かったのに、
当時の事務所の移行でみんなバラバラになっちゃって、
で、もう一度メンバーで歌わせてほしい、
で、ジェシーくんが自分から地下担保に、
事務所のボスに行って、
で、そしたら君たち名前なかったんだっけ?
って名前をつけてもらった。
それをきっかけに、やっぱりこの結束力っていうのがすごい強いシーンですよね。
ジェシーくんがそれをやったおかげで、
みんながまた再結識できて、
で、今6周年で、
6周年っていう花ばさしい時にいるんですけど、
本当にそのタイムリーク、ジェシーくんが何回も何回も、
それに至るまでちゃんと何度も繰り返してみて、
いろいろなシステムが間の間で配られているという。
30:02
そうですよね。で、今回書かれた小説っていうのはね、
本当にそれをモチーフにされてて、
なんかいいですよね。
なんかその、さっきも時間SFの醍醐味みたいな話で、
その実は自分だけじゃなくて、
もうちょっと繰り返してる人がもう一人いたとかも、
なんか私熱いなと思っていて。
うれしい。
なので、そうなんですよ。
これは本当に小説を実際読んでほしいなと思っちゃいますね。
ただ書いてて、もうちょっと創作の話に戻るんですけど、
あんまりアイドルをテーマに書いたことがなかった。
そりゃそう。
全然書けないと思う。
なんかステージの、私はまだアイドル単位をして1年とか、
そんな感じなのに。
これは難しいぞと。
でも用語とかね、あんまりありますもんね。
すごく難しかったです。
ちょっとこれはまた次の課題で。
確かに。いいですね。
私もアイドル書きたい。
その話の中の、バストワンズの話も書いてるんですけど、
結構私はタイムレスも好きなので、
題名になった単価も若干タイムレスをちょっと読んでるところもある。
あれってケンティーとフーマの話なの?
ケンティーとフーマくんが、今は離れ離れだけど、
いつも重なり合う瞬間とか。
今は離れ離れだけど、2人ともめっちゃ輝いてるじゃないですか。
そうですね。
あれって何なんだろうって。
でも一緒にいたあの頃の2人だってめちゃめちゃ輝いてて、
あの頃がまた見たいなっていう。
そういう意味も込めてたんですよ。
込めたたまたのアイドル。
いいですね。
ありがとうございます。
そんな感じでお互いアイドルにはまったよねという話が終わり、
ここでルーツルーツのコーナーを今回ユユさんをお招きしているので、
ルーツを探りたいと思います。
ユユさんというか、私たちが出会ったきっかけがVKSFの店なんですけれども、
VKSFの店っていうのがそもそも言論という、言論って何ですか?
言論とは何かって言うと私もちゃんと説明できるかあれなんですけど、
ひろきさんが主催となってられてる言論っていうカフェ、
スクールという会社がお棚にあるんですけど、
そこで開催されてるSFの創作講座のスクールがあって、
それがごもりのぞみSF創作講座。
講座。
ありまして、そこに5年前ですね、
第4期に参加したのをきっかけに私は小説を書き始めてました。
33:04
そこから始めて小説を書いてるんですね。
そこで渡辺さんも参加されてて、
同期なんですよね、VKSFを主催の渡辺さんと、
田中清文さんがそちらでやられてて、
そこで出会った方とまたVKSFを始めるんだったんですけど、
パンギャがその辺にいたということなんですか?
そう、これが始めるきっかけってのが、
言論おもりのぞみSF創作講座って、
出業生だったり外部の方が応援するポッドキャストがありまして、
それをやられてた当時の方がゲストと呼ばれて、
そこに伏見俊さんっていう音楽批評家がいらっしゃって、
プラスティック・トリーの書いてらっしゃった伏見さん。
伏見さんが、SFを書くなら右を聞け、
っていう名言を起こされて、
それを聞いた当時の講座生だった渡辺さんと、
この間ショーも撮られた大童真由さんが、
どちらのVKSFが好きで、
コンテストが開かれたんだ。
ラジオをきっかけに、じゃあVKSFコンテストをしようってなって、
知らなかった。
そこに応募されたのが田辺さんと大童さんと、
企業者の佐藤久さんと中部さんが現れて、
そこから誕生してるのがVKSFの企業者。
エリート集団だったんだ。
それをきっかけにアストロジーも作ろうよって、
田辺さんが大童さんに言って、できたのがファーストアルバムで、
田辺さんがやるけど、誰か応募?
企業者はいませんか?ってツイッターで言われてて、
コンテストに出すほどではなかった。
みんなの読んで書いてみたいと思って、
手を挙げたのが私。
ジョインしたのが3年前ぐらい。
毎年作ってて、今が3作目。
知らなかった。私しかもピョンって入ったから。
しかも最初読者だったのに。
そうだったんですね。
きっかけでやってましたね。
田辺さんは元々VKSFをやる前から、
講座の方とかご自身でも、
同人誌だって、一員を作られてて、
個人誌だったりとか、それの文学付きまでやられてて、
36:00
だからすぐそういうものが作れる方が。
主催として経験があって。
本当にいろんなみんなが支援してる。
今回みんな支援してます。
支援しながらも自撮りをしていただける。
素晴らしい。
頼もしいアンソロジストなのですが。
田辺さん、いつもありがとうございます。
私が今ここにVKSFで発展して、
自分のアンソロジーを出せてるっていうことが、
VKSFのルーツとも言えるし、
SF講座がルーツとも言って、
いいルーツのコーナーですね。
私は5年前に、
講座にお金を振り込んで入ったんですけど、
当時20万したんです。
高いですね。
でも大森のぞみさんがすごい好きで、
大森のぞみさんがやってるんだったらいいなと思って。
それはそうですよね。
小説を書いたことがないのに。
いいと思います。本当に。
20万円を振り込んで入ったんです。
そしたら天パンにされて。
天パンにはない。
フィードバックというか。
フィードバックはほぼないんで、
ほぼないというか、
あるものがないと言及もされないんで、
だから序盤でみんな消えていくっていうか。
厳しいですね。
引き続けるのも結構大変なんですけど、
当時一緒に頑張ろうみたいな感じで、
読書会じゃないけど、
集まった原稿を読み合って、
感想会を主催されてる方がいて、
そこで仲良くしてもらったのが渡辺さんだったんですよ。
渡辺さんと5年間ぐらい。
そう聞いたんですね。
渡辺さんと優さんは往復書館をテーマアイドルでね。
テーマアイドルで、
こんなことになるとは2人とも思っていなかった。
確かに5年で。
渡辺さんは元々はバンドをたたけの方が、
作家系のグループにハマってっていうのが、
面白いですね。
突然アイドルって始まりますよ。
ハマってしまうかもしれない。
渡辺さんから往復書館で、
桜坂かな?のイコールの音源がオススメだよって。
MV見るとめちゃめちゃいいな。
もともと私右坂が好きだったんですよ。
橋本直美ちゃん、私も好きでした。
当時の五三家と言われる、
あの3人がすごいですね。
特に橋本さんは特書家だし、
特書家のスタイルと物言いとか、
すごい好きで、
橋本直美さんのMVを見てて、
北海道に村上春樹が聖地巡礼をするっていう。
39:04
それを実家にまだあると思うんですよ。
確か夏バージョンと冬バージョンが、
夏バージョンは手に入らなくて、
冬バージョンを持ってそれを1人見てました。
いいな、半紹介したいですね。
チェックコードの編集。
確かに確かに。
そんなことがあったけど、
あまり幼かったんですよね。
あの頃ってね、茶の間でいることというか、
別にテレビで見れたら楽しいみたいなのは、
風潮としてありましたからね。
あまりCDを買うっていう習慣をあまりなくて。
そうですよね。
ロックバンドは買ってたんですけど。
確かに。
このアイドル特に女性からするとね、
やっぱり鑑賞用ではあるけど、
別にがっつりハマってとかはない。
そういう感じがしますよね。
最後のスギオソングのレストランで、
初めてそのシングルを買いました。
記念として。
あると思います。
なるほど。
ルーツルーツのコーナーでございました。
ありがとうございます。
需要があるんだろうか。
需要はあると思います。
最後に雨にまつわるエトセトラのコーナーです。
というわけで雨なんですけども、
実はユロさんの雨本という番組、
雨の日にはフワフワさせて、
私は眠れぬ夜には、
庭もね、かぶってるんですよね。
私は雨にはありそうで、
割と雨づいてるので、
雨にまつわるエトセトラといえば、
私たちって感じなんですけど。
ユロさんがなんでその雨は好きなんですか?
このポッドキャッツ、
私がやってるポッドキャッツの
雨の日にはフワフワさせてっていうタイトルって、
もともとそのノートで、
毎週日記を書いてたんですよ。
5年前ぐらいに。
PV数とか見れるじゃないですか。
このタイトルのノートだけ、
非常に、当時はそんなにPV数高くなかったんですけど、
その頃からしても、
よくクリックされてるの。
記事のタイトル?
記事のタイトル。
当時は周りの親しい人が
読んでくれてるぐらいだったんですけど、
なんでだろうなと思って、
これをポッドキャストのタイトルに
すればいいんじゃないかと思って。
検索をかけると、
誰も使ってないし、
自分としてもいいなと思って。
本を読む時に、
成功をうどくみたいな風に。
本を読むのと、
亀のイメージで重なるし、
亀で傘をさす時も一人だし、
本を読むのも一人だし、
それって重なってるなと思って、
亀の日には本をさしてきて、
42:01
良いのでは?って。
良いですね。
あと勝手に思ってたのが、
寝ながら読むと、
傘してるみたいに読むじゃないですか、
本ってこう、
寝ながら読むと、
天井に向かって本をさす形になるので、
それも良いなと思ってました。
でも確かにロゴがね。
ロゴの本が傘っていう感じのね、
上の部首が傘の本になってるんですよね。
良いですよね。
亀はなんで好きなんですか?
読者とその関わりがある単語として、
亀が好きなんですか?
そうですね。
結構亀の日が好き。
個人的に嫌いではなかったから、
っていうのもあるし、
ですね。
これとて亀が超好きだからなんだっていうのは、
ないんですけど。
でも雰囲気としてすごく良いなと思って、
タイトルにしたんですよね。
イミテーションの良いテーマにしたのもそうですし、
タッカーの方、雨の中ありましたよね。
最近は雨です。
逆さまの雨。
そう、逆さまの雨。
なので結構ゆあさんが雨を使うのが気になっていたので、
今話して歌います。
モチーフになっていたのがストーンズなので、
ストーンズのイミテーションで、
偽物の雨じゃないですか。
本人たちも雨っていうタイトルで、
傘をさしている男の子と女の子の歌を歌ってるんですけど、
それがすごく良くて、
イメージとして傘って一人だから、
そこに誰かが入ってくると、
あいあい傘になるけど、
基本は一人じゃないですか。
そこが眠いのかなって。
傘が好きなのかな。
傘が好きなのかも。
傘って晴れの日も最近傘しますけど、
基本雨に傘するし、
日傘に誰か一緒に入ることはないけど、
そうですね。
私は雨庭はペンネームなんですよ。
アリサっていうのは本名で、
本名の漁字が仕事音が悪かったので、
ペンネームを作らないうちに、
画数で雨庭っていうのが画数で良かったです。
雨が元々、字が好きで私は。
雨っていうあの字がすごい好きで、
実際雨が好きかっていうと、
私晴れ女なんですよ。
よくご存知なんですけど。
とにかく雨庭の名前の割に晴れ女なので、
だから別に雨、
なんだろうな、
でも嫌いではないです。
本当にそれこそ家で本を読む、
雨の音を聞きながら本を読むとかもすごい好きだし、
45:02
やっぱり今話で思ったのが、
雨っていう言葉もそうですし、
その現象としての雨って、
割と物語性がね、ありますよね。
で、本当になんか雨が降ってなければ
起こらなかったこととかって結構あるじゃないですか。
恋愛も、
例えばさっきの話だと、
今本当に思いつきでしゃべってるんですけど、
例えば気になる人と帰り道に、
雨が降ったからアイアイ傘して、
そこでちょっと距離が縮まってとかあるじゃないですか。
ありますね。
それもやっぱり選択肢の一つで、
時間性が。
あの時雨が降ってなければ、
その世界性の割れてないみたいな。
確かにそうだよね。
そうなんです。
なので天気も一つの何か選択だと思います。
雨庭さんの晴れ女ネタが面白すぎて。
確かにでもコッドキャストでその話してないかもね。
そうなんですか。
今から混合しようかな。
本当にね、私今ね、Xの方で、
雨庭晴れ女速報っていうのをいつも出してるんですけど、
本当に傘持って出ても雨降らなくて、
本当にちょっと建物に入ってる間に降ってくれてるとか、
電車に乗ってて、
あれ雨降ってるの嫌だな、駅着いたら。
駅着いたら雨降られてるとか。
傘差す瞬間ってあることないんですか?
ないです。
それこそ好きなバンドのプラスティック・トリーの
リーダーの長谷川忠史さんっていうのは
スーパー雨男で、
ちょっと私は今寄港していて、
この間も寄港者の真壁千列さんと
一緒に神戸公園に行った時は、
雨雲がまずいたんですよ、ライブハウスの上に。
私が晴れ女で近づいていったら、
晴れがこうバーってやって。
忠史さんいつも雨男だからいじられるんですけど、
今日天気なんでしたっけって有村さんが言って、
あ、雨です、ごめんねとか言うんですけど、
その時神戸公園の時忠史さんが、
今日晴れてよかった、向こうってしてて私が。
後ろで後方、あの晴れ女ずらせて。
私のおかげだよ、忠史さんと俺らが。
そう、そのくらい。
忠史さんの時の間、
晴れ予報の日に雨にした人があるんですよ。
本当に強くて。
強いですね。
なので本当にプラスティックツイーターのファンって、
くらげさん、くらげっていう総称があるんです。
くらげさんをみんな傘入れてます。
ライブの時。
どんなに晴れ予報でも雨降るんで。
それには勝てないっていうのが私の晴れ予報なんですよ。
勝てる時はこう言い風に曇りになったりとか、
私が勝って晴れになったりとか。
やっぱ曇りになります。
気候して。
なので本当に、
ただ朝から雨がずっと降ってて、
もう夜明けまで降ってますっていう日は、
もうさすがに私は傘挿すんですけど、
その降水確率が20%とかの時は、
私本当にさっさと見済みます。
晴れ予報。
晴れ予報に解明しようと言ってますもんね。
雨にはいいですもんね。
雨にはいいですもんね。
そうなんです。
今診断で、
雨庭っていう身持ちが実際にあるんだと思いました。
48:02
でもなんか雨庭っていうのはそもそもなんか、
あれですよね。
なんかあるんですよね。
いや、苗字はないんですよ実は。
存在しない苗字で、
雨庭はそういう庭に、
雨の水を何かどうにかする仕組みが雨庭っていうのがあって、
苗字としては実はない。
そういう仕組みみたいなのがあるんですかね。
今説明できなかったから、
ちょっと課題にしようと思います。
というわけで、
雨にまつわるエトセトラのコーナーでした。
どうもありがとうございます。
はい、というわけで、
ここまで聞いていただきありがとうございました。
なので、番組をせっかく復活させたので、
お便りを募集しております。
切実に募集しています。
番組への感想、
雨庭に全力で褒めてもらえるレター、
振り上げてほしいルーツルーツの題材などなど、
どんなものでも、
段階で歓迎なので、
これはそんなに面白い。
概要欄にURLを貼っていますので、
お気軽に送ってみてください。
そろそろ誰かのお便りが読みたいです。
なので、番組のフォローと評価、
星のアイコンのタップを
ぜひよろしくお願いいたします。
なので、今日はちょっと寝落ちができないような、
楽しいお話でしたので、
おやすみとは言いづらいのですが、
せっかくなので、
ゲストのYOYOさんと一緒に
お休みを言おうと思います。
YOYOさん、ありがとうございました。
今日は。
ありがとうございました。
では、おやすみなさい。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
いい夢を。
今日のお相手はアメニュアリザと
YOYOでした。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
49:41

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