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26.父と久しぶりにあった話/Japanese Podcast
2024-03-19 14:13

26.父と久しぶりにあった話/Japanese Podcast

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00:00
はい、あまおです。 昨日ですね、
義理の父の家に行ってきました。 まあ、あの
去年ね、 夏に母が亡くなって、
このポッドキャストを最初から聞いていただいている方とか、最初の方を聞いていただいた方にはわかると思いますけど、
ちょうどこのポッドキャスト始める、始めてすぐぐらいに母が亡くなったんですよ。 去年の夏ですね。
で、その後まあいろいろ、 母のものとか手続とか、
葬式とかいろんなものがあったんで、 その
義理の父とね、母が住んでた家に、まあどれぐらいだろうな、1ヶ月とか1ヶ月半ぐらい、
ほぼ住んでる感じで、時々こっちにも自分の家にも戻りましたけど、 住んでて、
で、 そこからまあだいたい落ち着いたな、
とかっていう風になったぐらい、 からまあもうこっち戻ってきて、
ちょっとベトナム行ったりタイ行ったりして、 でまた
その、 なんですかね、旅行中にまた他の親戚がね、
ちょっと帰得っていうことで急遽また帰国して、 で、まあもうその方もお亡くなりになって、
そっちのなんかね、 お葬式とかいろいろあって、
で、 それが正月前ぐらいか、
そうですね。で正月過ぎたぐらいから、 ちょっとリベンジじゃないけど、もう一回タイに行って、
仕事も兼ねてだったんで、タイに行って、 で、帰ってきたら確定申告、
やばいなって感じで急いでやって、 で、この間ようやく終わったんで、確定申告が終わったんで、
ちょっと手続きも残ってたし、 あの、その父の様子も見たかったんで、
いよいよ行かなきゃっつって、ごめんねってお待たせっつって、 っていう感じで昨日行ってきたんですよ。
うん。 で、なんか部屋のリフォームをちょっとしてて、母が寝てた部屋とかね、
なんか綺麗になってて、 で、あとまだあるんですよ、母がちょっとアーティストじゃないけど、いろんなもん作ってたんでね、
そういったものの、 まあいろいろ処分というか、
あの、もらってくださる方にね、配ったりとかいうのもあるんで、 いくつかのはちょっと持って帰りましたけど、
まあだいぶ綺麗になって、で、父も料理とか全然してこなかったみたいですけど、 最近は料理してると。
なんか知り合いが野菜持ってきてくれるっていう感じでね。 料理もしてるみたいなんですよね。
03:02
ちょっとびっくりしましたね。 あの、
お知り合いで畑やってる人がいるみたいで、持ってきてくれるって。なんか嬉しいですよね。 たった一人でさ、
妻が亡くなってさ、 誰にも合わず部屋の中にずっといるとか想像すると、
ちょっとやっぱり切ないですよ。
まああちらも息子さんいるんですけど、たまにね、なんか声かけてくれたりはするみたいですけど、 一緒に住んでるわけじゃないからね。息子さんも家庭があるし。
で、僕もちょっと離れてるんで、車で2時間以上かかるんでね、こっから。 だからしょっちゅうは見に行けないんで、
一人でね、あそこの大きな家に住んでると思うとね、ちょっとなんかね、切ないですよね。 この間見たんですよね。
TikTokかなんかで。 TEDのビフォアーとアフターみたいな。 TEDってあの
旧正月、チャイニーズイヤーというか、 旧正月みたいなシーズンのこと。ベトナムの言葉でいいのかな?ちょっとわかんないけど、
あの辺のね、東南アジアのチャイニーズイヤーですね。お正月に ビフォアーアフターじゃない、ビフォアーというか、TEDの時とTEDアフターの時の映像があって、
TEDの時は おばあちゃんが一人暮らししてて、TEDの時は家族とかその子供、孫ですよね。
部屋に来てワイワイワイワイなんか作ったり食べたり、いろいろ 遊んだり寝っ転がったりしてるんだけど、部屋の中カメラで映してるんですけど、
そのアフターの方はたった一人でご飯作って、たった一人で寝てるみたいな、そういう映像があるんですね。
まあTikTokに上がって、TikTokじゃない、 Twitter、Xに上がってるんでよかったら、僕のね、
アマオジャパンのXに上がってるんでよかったら見てみてください。 で、
それ見てて、はぁ、きっと父もそんな感じなんだろうなぁと思って、
早く行かなきゃなぁと思ったね。ようやく 確定申告終わったんで行ってきたんですね。
で、手続きは一個残ってたんで、ちょっとその手続きもやって、郵便局とか行って、
で、よし手続きも終わったねっつって、 じゃあ飯食いに行こうっつって、寿司屋行って、
で寿司食べて、でその後どうする?帰る?ちょっとドライブする?つったら、ドライブしようかって言ってくれたから、
あんまりね口数多くない父なんですけど、 ちょっと
湖とかね、 思い出のね、母とも行ったことあるし、
父と母と一緒にも行ったことあるし、ワンちゃんも連れて行ったこともあるし、 神奈川の湖の方行って、
なんか写真撮ったりして、まぁそれもちょっとX載せときますけど、インスタとか載せときますけど、 で、
帰ってきたんですよね。
06:01
で、なんかその、
寿司食べてる時に、 料理最近こういうの作ってんだ、あの作ってんだとか、すごいねっつって、
切ったりしてんだね、剥いたりしてんだね、ニンジン剥いたりとかね、っていう話をしてる時に、
なんか、 もっと料理手伝えばよかったよってポソッと言ったのを聞いて、
なんかね、 確かにうちの母ってもうひたすら全部やるみたいなタイプの、
タイプって言ったらあれだけど切なかったっていうのもあるのかもしれないけど、 僕も一人暮らし20歳ぐらいにするまで、もうほとんど家の料理とかはね、
まぁほとんど鍵っ子だったんで、誰も家帰ったらいないから、自分で適当に作ったりはしたけど、
ご飯の炊き方も知らないし、母がいる時は基本なんか作ってもらうみたいな、 僕が作るのはジャガイモ電子レンジでふかしたりとか、
なんか卵かけご飯とかね、
漬物、あのぬか漬け、ぬか、
ぬかから取って野菜洗って食べるぐらいの感じ、まぁ料理でもなんでもないですよね。
そんな感じだったんで、いやそれは俺も同じだよってね、 一人暮らしするまで全然しなかったから、本当に全部100%してもらったって感じだったし、
なんか父がそう言ったのね、 面白かったですね、面白かったって言ったらいいんだけどね、
やっぱり効果いろいろあるんだなぁと、なんかね妻が亡くなって自分が料理してみてわかるっていう、
僕もなんか一人暮らしして、 こんなことやってたんだとか、こんな大変だったんだみたいなね、
炊事?洗濯して、掃除して、風呂焚いて、風呂洗って、 ねえ、ご飯作って、みたいな、
貸し代払って、みたいな、 やっぱり自分でやってみないと、親のありがたみってわかんないって言うじゃないですか、
やっぱり本当に親のありがたみとかわかるって、一人暮らししないとなかなかわかんないですね。
それとかまぁ一緒に住んでても、 あまりね親が動けなくなって、自分が親がやってくれてたことを自分が親にやるみたいな立場にならないと、
なかなかわかんないなーっていうのはありますよね。
でもまぁ、なんか見た感じもね、父の肌ツヤとかもそうだし、
なんか腰とか足の具合もちょっと良くなってるみたいな話聞いて、
まぁ笑顔で見れたんでね、良かったなぁと思いますね。
帰る時ちょっとね、寂しいですよね。
なんか置いて帰るのもあれだしってもあるんだけど、置いて帰るって言ったら僕の家じゃないし、
ずっとここにいるっていうのも本人にとって良いのか迷惑なのかもわかんないしね。
なかなか難しいですよ。
一時、10代終わりぐらいか20歳ぐらいの時に、
09:00
僕と弟と母とずっと住んでたんですけど、
一時母ががんになって入院するとか病院に通院するとか行った時に、20歳ぐらいの時に、
その義理の父も一緒に住んで、僕と弟と義理の父3人で住むみたいなね、母が入院してたんで、
なんかそういう経験があったんで、一緒に住んだことあるんですよね。
で、その頃僕もエレキギターガンガン弾いたり、部屋の中で叫び声出すぐらいな感じで、
マイクで熱唱したりするような感じだったんで、
隣の部屋パッて見たらその義理の父が耳栓して小説読んでるみたいな、
なんかすっげえ、よく僕なんかと住んでくれたなみたいな感じなんですけど。
だからそれぐらい寛容というか、特に何にも言わず、うるさいとも言わず、好きなことを許してくれる感じ。
僕の母も多分ね、自由に開放して、なんか好きに好きなことやりなさいみたいな感じでね、一緒にいたんだと思いますよ。
だから感謝もしてるし、なんかそういう感じだったんで。
で、僕もね、すごい言い方だったんで、何でしょうね。
あまり気使うのも失礼だし、ちゃん付けで呼んだりね。
名前とかもはじめからちゃん付けで呼ぼうと思って。
だんだん最初はさん付けだったけど、すぐちゃん付けにして、すぐタメ語にして。
気使って一緒に話すのもあっちも気使うだろうから、せっかく自分の母と一緒になるんだからと思って。
一緒になる前からもうそうですね、そんな感じでリレーションシップを取ってましたんで。
仲悪くないし、かといってすごいいつも一緒にいて何でも話すような仲とかそういうんじゃないんでね。
すごく仲がいったらまた違うんです。あんまりそんなに話すタイプの方じゃないんでね。
そういう関係のギリの父がいるんですよ。
昨日ちょっと行って、昨日帰ってきて、
今日ふっとね、写真見て、携帯の写真見て、一緒に行った湖の写真とか、
菜の花が咲いてたんで、菜の花のところでそのギリの父をちょっとビデオで撮ったりして、
いいなとか言って撮ったりしたのをね、見てたんで、ちょっと記録で残しておきました。
このポッドキャストの中でいろいろ僕の小さい頃からのこととか、少し話してると思うんですよね。
多分オープニングの方からもういきなり葉が死んじゃってるんで、いろいろどっから話していいかわかんないけど、
ポイントポイントで話していきたいと思いますね。
14歳ぐらいまで静岡県ってところで、本当の父と一緒にいて、
12:03
その後父を置いて、こっちの千葉県の方に引っ越してきて、
弟とおふくろと僕と3人暮らししてたんですよ。
中学の終わりぐらいから高校生、高校出た後みたいな感じで。
母親が今の言った父切りの父と再婚するってことになったんで、
じゃあ一人暮らしするよっつって、20歳ぐらいに一人暮らしスタートしたっていう感じですかね、僕はね。
そういう経緯があるんで、いろいろなんかその老いたちみたいのをね、
一個一個丁寧に話していくのもおかしいんで、
箇所箇所でなんかこういうひも付けでね、どんどん話していきたいと思うので、
よかったら聞いていただければと思います。
記録の一つ、日記の一つとして残しておきたいと思います。
ということでございまして、
今日も聞いていただきありがとうございました。
ラマオの頭の中をお話しさせていただきました。
聞いていただきありがとうございます。
じゃあね。
今日もポッドキャストを聞いていただきありがとうございます。
こちらのポッドキャストではTikTokやYouTubeにもアップしておりますので、
よかったらそちらの方も見てみてください。
その他ソーシャルメディア、SNSなんかもやってますので、
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メッセージの方ください。
ゲスト参加で話してみたいという方は、
ぜひどんどんメッセージもそちらお待ちしておりますので、
よろしくお願いします。
ということでございまして、
本日も聞いていただきありがとうございます。
それでは皆さん楽しい一日をお過ごしください。
またね。
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