1. 破壊と再生 -生き方の最適解-
  2. なんで仕事のCMしないの? I ..
なんで仕事のCMしないの? I 潜在意識にあった重要度が高いラベル
2026-07-21 25:11

なんで仕事のCMしないの? I 潜在意識にあった重要度が高いラベル

spotify apple_podcasts

最後まで聴いてくれて、ありがと~😆

👉️Substack

🎙️情報場移動 I 神回✨️
強烈な無意識パターン I 強くなければいけない

🎧️対談音声:大周天を習って1ヶ月後の変化

大周天伝授で激変?!クレーム対応でニヤつく


================
🔥守破離 I 大周天伝授プログラム

#気功 #エネルギー #潜在意識 #無意識 #重要度
#PNSE #抽象度 #Podcast #ラジオ #AI #海外発信

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんばんは、あきらです。
はい、今日なんですけどね、今日はね、週末、世間は三連休だったかと思うんですけども、三連休中に起きた出来事をね、ちょっとシェアしていこうかなと思います。
まあね、このポッドキャストではね、私の体験談をベースにね、いろんなことを、いろんなことというか、潜在意識だったり、PNSEだったり、エネルギーだったりね、そういった内容っていうのを話しているんですけども、今回の話は私の潜在意識の深いところにあったラベルですね。
はい、それについてちょっとお話をしていこうかなと思います。
いやね、あの、いつもその自分のその中を見た時に、こういったラベリングとかラベルがありましたっていうのを言ってるかと思うんですよ。
まあ基本私は、なんだろう、ポッドキャストでいろいろ話しちゃうタイプの人なんで。
で、今回ね、気づいたっていうか、2回目だったからなのかもしれないんですけども、本当に深い本質部分って言ったらいいのかな。
まあコアなところにある、その、ラベルっていうのは、本当に自分の中で顕在化を全くしてないものなんだっていうのに、うん。
まあなんだろう、体験を通してね、感じたんだよね。
だからこれって、なんかこう、無意識の中にある、潜在意識の中にあるゴミなんだよね。
まあゴミって言ったらさ、じゃあそれを取らなきゃいけないのかっていうふうになっちゃうんだけども。
いや本当に人間って、そこがあって、そこから起点で全部動いてたんだっていうのが、なんかコアなところに行けば行くほど、なんかなんだろう、恐ろしいなって私は思ったんですよ。
自分が本当に全く意識してないところ、まあそれがね潜在意識なのかもしれないけども。
でもね、もう本当予想外だったんだよね。
そう、で、えーとですね、じゃあさ、えーと、なんでこの、自分のね、そのなんだろう、私個人っていう、この、あきら個人の中にある、その元となっている、そう、ラベルっていうのがあって、それが、それを元に全て、なんかこう、いろんなプログラムっていうのが、日中の中でね、動いているんですよ。
で、それがなんなのかって言ったら、えーとね、私は、えっと、同意なしの、なしに境界線を侵害されることに、極端に、えー、嫌がる人、めちゃくちゃ嫌なんですよ。
03:16
これは、あー、それこそ、えーと、めちゃくちゃ重要度が上がっちゃってる状態なんですよ。
トランサーフィン的な感じ、今ちょっと言ってますけども。
ここは、もう、えーと、こう、侵害されそうになる瞬間もそうだし、あとは、そういった状況を作らないように、常に私は勝手に無意識に行動しているっていうのが、まあ理解できたんですね。
ことの発端はね、週末ね、夫婦と会話の中で、いや、なんでさーって、なんでその人と会った時にね、なんかこの会話の流れとかでさ、今何してんの?とかさ、緊急報告とかだったらさ、話すじゃん。
で、そういう時って私絶対っていうぐらい、お仕事の話ってほとんどしないんだよね。自分がこういう仕事をしていて、こういったサービスを持っててっていうのを話さないし、まああんま得意ではない。
話す時になんか気合い、一生懸命こう、えいって、なんか力まないと言えないって言ったらいいのかな。だから普段、ポッドキャストの中でも、たまにCMをする時ってあるんだけど、あれも本当に嫌い。
いや、マジで嫌だっていつも思ってる。よくね、そのビジネス系のなんかYouTubeとかで、なんかこう、自分のサービスをなんで毎日CMしないの?っていう風に言ってる人がいたんですよ。
で、あ、そうだよねって。それ言わなきゃダメなんだよねと思って、言ってた期間とかあったんですけども、すごいね、本当に嫌で、心をそっからいつも嫌だなと思ってたんですよ。で、それが週末の話題の中に入ってきて、え、なんでなんだろうって。なんで私すごい嫌なんだろうって。
なんか漠然と嫌なんですよ。これと言って、なんかそういうのが得意じゃないとかっていう、その表面的な理由でね、なんかこう、私はそういう人間じゃないとかさ、言ってるけど、え、これなんで、なんでなんだろうって。なんかそれをやる瞬間にすごい力まなきゃいけない?力を入れなきゃいけない?
なんかこう、すごくこう、嫌だなっていう気分がザーってこう流れるんだよね。それで、いや、私の中はそれ、それが起きた時に何が走ってんだろう?どんなプログラムが走ってんだろう?っていうので、まあ掘り下げていったら、角の部分でね、さっきコアな部分っていうのが境界線の侵害なんだよね。
06:06
そこで繋がっているのって多分思うよね。そう、あの、まあ全部ちょっとね、まとめた、若干まとめたやつがあって言っていくんですけども。
あの、まあ、特にCMをするお仕事とか、お金にひも付いている状態だよね。
何か、じゃあこう、自分が好きなものをこうだった、ああだったっていう時は、何もそういう、なんだろう、嫌だなっていう気持ちもならないし、どちらかというと私はすごい話したい人なんでね。
でも、お金、ビジネスとかに関するカテゴリーの中で、CMをする時とか、あとは何だろう、じゃあもっと言ったらお金だけにね、ちょっとシューって当てたら、
お金を誰かに、なんだろう、ちょうだいとか、ちょうだいってあんま言わないよね。言い方あれだよね。
とか、まあ、何、お金を、そう、お金に対して関わることに関して何か依頼をするとか、お願いをするとか、受け取るもあるじゃん。
全部私苦手なんだよね。これに関して。すごい苦手っていうか、嫌。
特に嫌なのが、誰かに対してお金くださいっていうのは嫌なんだよ。これは当たり前なんだけど、じゃあ、夫である、彼にお金ちょうだいっていうか、こういったサービスを受けたいんだけども、いいかなっていう相談ってあるじゃん。
あれも私実はすっごい嫌いで、少し前に、これなんかいいなっていうので、4万ぐらいのやつだったんだよね。
一応言わなきゃなと思ってて、言えなくて1ヶ月後に言ったんですよ。すごいね、本当に言えない人なの、私。
だから、お金のときなんでこんなつっかかるんだろうと思ってて、お金に対してなんかぶら下がってるよね、私。
と思ったときに見たら、まずね、お金イコール愛情っていうのがぶら下がっていたんだよね、これが。
これなんでかっていうと、昔のところまでちょっとそこは入っちゃうんだけど、自分の家庭環境のところまで入っちゃったんだけども、
私、幼少期の頃ってすごく裕福な家庭だったんで、結構与えられてたんだよね、いろんなものを。
09:08
これが欲しいって言ったら、ほぼほぼいろんなものを買ってもらえたし、いろんなことをやらさせてもらったし、もちろん留学とかもさせてもらったんだよね。
だから、自分の父親っていうのは、お金っていうもので愛情表現をすごいする人だったんだよ。
ずっと仕事をしている人だし、プライベートな会話?
学校帰ってきてさ、ああだこうだって話すじゃん。そんな話をした記憶もないし。
だから、常にお父さんはずっと仕事で、仕事人間だったっていうのもあるんで。
でもその代わり、お金というもので、私にそういった不自由なく、いろんなことをやらせてもらったりとか、欲しいと思ったものっていうのを買ってもらったんだよね。
だから、私の中でお金イコール愛情っていうのが自然と出来上がっちゃってたんだけども、その後に家庭が離婚するんだよね。
中学3年生の時に別居して、そこから17歳かな。私が留学している時に、父から国際電話がかかってきて、離婚しました、すいませんみたいな感じで電話がかかってきたんだよ。
なのでその時に、離婚しましたっていうのは別にいいんだけど、その別居する前とかが結構本当に、家にいるのは結構しんどいというか、
両親が、うまくいってない。喧嘩してるじゃないけども、そんな激しい言い合いを目の前で見たのかって見てないけども、
でもお母さんがすごく傷ついたりとか、泣いてたりとかっていうのをやっぱり間近で体験しているわけじゃん。
だからお金はたくさんあったけども、家族の中では私は、それあったとて壊れたんだねっていうのが多分無意識の中にあったんじゃないかなと思うんだよね。
で、このお金と愛情っていうのはイコールになってんじゃん。で、CMをする時っていうのは私の中で勝手にその愛を求めるみたいな感じになってんだよね。
で、愛を求めるっていうのはまたそこから繋がってて、弱者とか弱さの表明だったのよ。
12:04
すごい、これをずっとやってる時に、3時間くらいやってたのかな。
やった時に、人間ってすっげえ面属性と思って。別にこれは全員にやれって言わないし、私はやりたい。
絶対、自分がCMできない何かって何なんだろう?私の構造って何?何がプログラムされてるの?って気になったから、掘り下げただけであるんで、別に興味がある人はやればいいと思ってるんだよね。
絶対的にこれ必要とかじゃないんで、まず言っとくんですけど。
要求とかっていうのは全部弱者っていうのが私の中であるんだよね。
なんで弱者ってなるよね。
いつだったかね、愛っていうものは、もらうものではなくて与えるものなんだよねっていうのが自分の中で大前提としてあったんだよ。
だから、もらうっていうのがすごく多分嫌。
求めるとか。え、これなんで?もちろん家庭環境のね、お父さんが浮気して、それでお母さんが悲しんでとかさ、そういうのもあるのかもしれない。
知れないし、たぶんそこはね、無意識の中であったんだけども、私ね、3歳、4歳かな。4歳の時に幼稚園の先生がいるじゃん。
で、その人たぶんね、今思えばね、めちゃくちゃ子供が好き。好きな先生。愛情表現とかが結構ね、スキンシップをとる先生だったんだよ。
で、今でもすごい覚えてるんだけども、抱っこされて、キスを強要されるみたいな。
っていうのがあったんだよ。でも、あっちからしたらさ、別に女の先生だけどね、愛情表現が一つじゃん。
で、私は、うわ、マジないと思ってたわけですよ。気持ち悪いみたいな。私は嫌だったんですよ。もう、NO!みたいな。
まず、それが深く刻まれてるんだよね。でも、なんかこう、やんなきゃいけないのかなとかさ、あったわけ。
そこもあるし、あと、小学校、3年だか4年だか忘れたけども、これはね、音声では、ポッドキャストでは何回も言ってる通り、私ちょっと性被害にあってるんだよ。
犬の散歩をしていて、知らないオッサンが声かけてきて、なんかドッグフードについてちょっと聞きたいんだけど、みたいな感じで言われて、のこのこ私はついてってしまって、
15:01
別にあの、なんかこう、なんだろう、あんまり具体的に言わないほうがいいのかな、わかんないけど、
インブをね、擦り付けてきたんだよね。私のなんかね、履いてた洋服の下を脱がされて、寝かされて、でなんかインブを擦り付けるみたいな、っていう行為があったわけよ。
ちょっとあの、これを聞いて、なんか気分を返す人がいたら申し訳ないんだけども、そういうことがあって、すごく私の中でショッキングなもちろん出来事であって、
それはね、親にも言えなかったんだよね。なんか恥ずかしいっていう気持ちもめちゃくちゃあった。あれ不思議だね。
そう、でもね、この出来事に関しては、私全然ね、あんま正直そこまで気にしていなかったんだけども、
これね、なんかね、未消化のエネルギーみたいになっちゃってて、その感情が生まれる前の状態で未消化で残っている状態のことを、なんかあるらしいんだよね。自分の中にその無意識のゴミとして溜まっている場合っていうのが。
で、たぶん私ね、そうなんだよ、この、これ同意なき境界線の侵害じゃん。たぶんこれがね、ものすごく、私の人生の中でかなり影響が大きかった。いや本当に思ってなかったんだよ、そんなに。
この話を別に他人にしろって言った時に別にできるし、そう、すごいそれを知った時にさ、この自分の境界線の侵害に対して私が極度に、まあなんだろう、意識に上がるっていう状態をこう、見た時、見た時っていうかさ、理解した時に、
もう、なんだろう、本当に人間ってなんか意識してないとこで勝手に、なんかプログラムが動いてるんだなっていう、まあなんだろうな、まあ怖さもあったんだけど、それと同時にやっぱりね、あ、人間ってめんどくさいってやっぱ思ったんだよね。
いやめんどくさくないですか、だって。まあまあだったら掘り起こすなよって言いたいと思うんですけど。だって興味があったんでもしょうがないじゃん。興味があったし、自分がCMできないっていうものをとりあえず過ごしときたかったっていうのがまあ大前提なんですけど。
で、これをね、出してる時に、そう、まあAIを使いながら出していくんだけど、そのAIがさ、その同意なき境界線の侵害によってっていう風に文字が出して、それを読んだ瞬間に、あの、自分では意識してなかった、まあいやそういう風に思ってなかったんだけども、やっぱ分かるんだろうね、その自分のコアにあるものって。
18:18
で、それだって思うし、あの、そうなのって。って言ってなんかブワーってなんか涙、なんかすっごい涙出た。
うん、久しぶりでちょっと焦ったんだけど。でも泣きながらも、あ、なんかこの人、体がなんか涙流しながら反応してると思いながら、やっぱり人間ってめんどくさいなっていうのはずっとあったね。
なんか小さいおっさんがいるような感じ。
そうなんですよ。なので、その、じゃあこの同意なき境界線の侵害と、じゃあそのCMができないのってどういう風につながっていくのかっていうのは、そう、誰かに何かを要求するっていうのは、まあお金イコール愛情でぶら下がっているので、まず弱者になるんだよね。
そう、で私は弱い自分っていうのは、要は境界線を自ら広げているっていう状態、要は危険にさらしている状態ってことなんだよ。
それこそ、その小学校4年生の時に、犬の散歩をね、していた状態なんだよね。その時の状態っていうのが。
それをやってしまうと、過去起きたことが起きるんじゃないかっていうプログラムが刻み込まれちゃってるから、それをしたくないんだよね。
だからCMする時も、自分の境界線が侵害される可能性が高くなるっていうものを作っちゃうから、したくないっていうのがあるんだなっていう風に気づいて。
それに気づいたんで、ここからどうしたらいいのかって言ったら、これは練習しかないです。
安全性を保ちながら、お金に関する何かを要求するっていうのを練習していくだけです。
練習していくっていうのは、体験を塗り替えていく、埋めていくっていう行為です。
それをしていけば、勝手にプログラムって変わるんですよ。
だからその時に大事なのが、いかに何でも思いっきりやればいいじゃなくて、その人が精神的な安全性を担保した上でトライできる状況を作るかっていうのが大事になっていくんだよね。
だからスモールステップでいいから、そこっていう苦手だと思っているものっていうのをちょっとずつ体験をして、結果を出して、そうじゃないでしょっていうのを脳みそに入れていく。
それによって自分のプログラムっていうのが変わっていくっていう風になるのかなと思ってて。
21:02
ちなみに過去私は、それがあったかゆえに20代の頃って、人に対して常に境界性の侵害っていうのが相当嫌だったんだろうね。
距離を持ってるとか、人に対して常に構えてるっていう自分がいたんですよ。
いたけども、37歳の時かな、カンボジア行って、私は普段の小学校4年生だった自分のように生活をしていたんだよね。
すごく気楽に人に対して構えるっていうことをしないで生活した結果、私はすごい楽しい体験。
人ってこんなに面白いんだとか、自分が気楽なスタンスでいた時にもう何も起きないんだっていう体験がカンボジアの3ヶ月の中で出来上がったわけですよ。
なのでその後カンボジアから帰ってきた時に、人に対しての警戒心、変な警戒心、構えるっていうのがほぼない状態になったんですよ。
だから人見知りとかっていうのも、そういうのもなくなったというよりも、もともとの自分に戻ったって感じ。
だから小学校4年生で当時買ってたダックスフンドをね、散歩行くよって言って、外でポテポテ歩きながら散歩している自分の状態でいられるようになっただけなんですよ。
今回の仕事を要求する、お金に絡んだ時の要求っていうのが極端に私嫌がってたんで、そこをちょっと掘ってみました。
これは全員にもちろん当てはまらないんで、その人が体験したことっていう中で無意識のプログラムって走ってるんで、
これを理解しないと前へ進めないのか、別にそうでもなくて、理解しなくても、例えばね、お仕事の話をするのが苦手、CMするのが苦手、でもさっき言った通り安全性を担保しながら、
スモールステップでやっていって体験を作って、できる、大丈夫なんだっていうのが行動でね、積み重ねていけば、別にこんな掘らなくても大丈夫です。
私はただ掘りたかったから掘っただけです。なんだろうな、気になっちゃう。めんどくさいよね。本当にね、気にしないで生きていけるんだったら、絶対気にしないで生きてった方のが、もっと人生楽なんだろうなと思います。
私は、たぶんめんどくさい部類に入るのかなっていうのも、自分の客観的に見ててもね、思うんですけども、ただ、それも面白いなって思ってるんで、今後やると思う。
24:15
で、それを理解した上で、やりたいことっていうのが前からあったから、ちょっとそれを挑戦しようかなと思ってます。
これはね、やっぱり海外発信の部類でもあるんですけども、かなりね、前までは英語を話さなきゃいけないとか、映像を使って音声と別撮りしないしなきゃいけないかなっていうとか、いろいろそのなんだろう、
一番最初のステップが、めっちゃ自分にとってでかいステップで登れないみたいになったけども、実はね、めっちゃスモールステップで見つけてしまったんで、ちょっとそれを今週中にやってみようかなと思います。
またやったらね、それは音声で伝えていこうかなと思います。
はい、ということで、長くなりましたけども、今回は以上となります。またです。
25:11

コメント

スクロール