1. あきね🍁いち「お母さん」の行動分析学チャンネル
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2026-03-07 27:55

継続の秘訣!シンプルさと強化力〜CAREと行動分析学のはなし

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サマリー

本エピソードでは、行動分析学に基づいた親子関係支援プログラム「CARE」のワークショップについて、公認心理師のヒロさんとあきねさんが語り合います。CAREは、高コストで専門的なPCIT(親子交流療法)のエッセンスを抽出し、より実践しやすくしたプログラムであり、親子関係の強化を目的としています。ワークショップは、専門家向けと保護者向けに開催され、参加者からは、その温かい雰囲気、実践的な内容、そして「否定しない」という徹底したスタンスが高く評価されました。特に、大人自身が楽しく関わることで子どもとの関係が良好になる点、そしてそのシンプルさゆえの継続しやすさが強調されています。

CAREワークショップ開催の背景
おはようございます。
行動分析学大好き、あきねです。
公認心理師のヒロです。
今日は、この前、縁の木のイベントで、CAREワークショップがありましたので、それについてお話ししようかなと思います。
縁の木の方で言ってくださいましたけど、今年縁の木で助成金をもらって、専門家向けと一般の保護者の方向けのワークショップを助成金を得てできることになったんですよね。
専門家向けは、去年の12月、終日かけてやって、先日、保護者向けワークショップを2回に分けてやったんですけど、あきねさんが例によって全て参加してくださったというところで、感想をいただければと。
一応、CAREって何ぞやっていうのは、私の配信の方にも入れてあるんですけど、一応簡単に説明させてもらうと、
チャイルド・アダルト・リレーションシップ・エンハンスメントっていう、頭を取ってCAREって呼んで、行動分析学に基づく親子関係の絆を強くするって日本語で翻訳されたりしているプログラムなんですよね。
もとは、親子交流療法というPCITっていうのがあって、そっちの科学的エビデンスが非常に強力なんですね。
だけど、PCITを実際にやろうとなると、すごいコストがかかるし、環境が必要になっちゃうので。
ドロップアウトなんかもやったりするので、もうちょっとエッセンスの部分を抽出して、他の使いやすいプログラムなんかも取り入れながら作り上げたっていうのがCAREっていう背景になります。
なるほど。PCITは聞いたことはあるのと、受けたことがある人の話は聞いたことあるんですけど、
場をちゃんと作らないとできないですもんね。
親子で受ける感じで、お母さんが我が子と遊んでいるところを専門家が見ていて、
お母さんは専門家の声を聞こえるようにしていて、指導を受けながら遊ぶみたいなのは聞いたことがあります。
PCITはもう本当に心理治療なんですけど、CAREは治療じゃないっていう違いはありますけど、
それでも結果的に治療的に働いちゃうっていうところがあって、PCITはそういうわけで治療効果があるよって謳われているんだけど、
CAREそのものは治療ではないけど、治療っていう文脈じゃないけど、心理教育みたいなところで親御さんに伝えたりっていうことはあって、
非常に伝えやすいし役に立つなっていう実感はあって、
だからより多くの人に知ってもらいたいなっていうこともあって、前からね、縁抜きが発足した時からもうやろうやろうって言って、
本当に3年越しぐらいになるのかな、やっとなんとか提供できたっていうような流れですね。
行動分析学が元になってるって言ったら間違いないですね。
ほっとけないよね。
もちろんです。
発足した時からやりたいねって、それはCAREワークショップを開ける方がいたからっていうのもあります?
そうですね、もちろん。
かなりワークショップを開催できる資格がかなり厳密に決まっていて、
CAREプログラムの概要と特徴
私も頑張って取りたいと思った時期もあったんですけど、時間とお金がいくらあっても足らないやってなったので、
大変なんだ。
今のところ駐座してますけど、同じ縁抜きのメンバーにそれができる人がいたので、
ね。よかった。
そんなわけで、うんちくをちょっと言っちゃいましたが、どうでしたか?参加してみて。
それはもううなずくことばっかりで、その通り。
私は主に事務方やってましたけど、私のところの一番の見どころは、
あくねさんの教材動画で笑いが止まらなくなるってところでしたけど。
そこじゃないでしょ。
そこ内容とそんなに関係ないですからね。
何回見てもすべての回であくねさんが爆笑が止まらないっていうね。
この間も笑いを必死でこらえようとしているのが分かって、それを見て笑ってた。
その動画はワークショップの講師?講師って言っていいのかな?
講師の先生がリラックスタイムとして、
分かりやすくこういうことですよっていうのを分かりやすく示してくれるために用意してくださった、
ちょっと面白動画ですもんね。
ちょびとだけ裏話ですけど、あの動画ね、実はちゃんと更新されてて。
更新?はい。
私ももちろん当然ケアプログラム何回も受けてるんですけど、
私が受けてた時とはバージョンが変わってて、
しかもちゃんとね、ケアの方でどういう動画がいいのかっていうのは認定してるっていうか見てるらしいです。
そうなんですか?
じゃあ使っていい動画だから使われて、というかふさわしいっていうことですね?
そうそう。
そうなんだ。すごい結構そういう、何だろうな、
緩いところもあるんですね。
うんうん。そうなんです。
質問しておきながら今私も聞き出されてるんですけど、
みんな目を三角にして夢中でこうやってくださいっていうのよりも、
ワークショップ全体がこうなごやかに進むようになってるんですよ。
へー、そうなんですね。
回してくださってる先生が、円の木のフリジの先生がすごく柔らかい方なんで、
だからそういう風なのかなって思ってたけど、
一応そうケアジャパン的にもなごやかにしてねっていう感じなんですね。
もちろんファシリテーターの雰囲気づくりは当然かなり影響はありますけど、
あれなんですよ、やっぱり設計されてるんですよ、ワークショップ自体が。
みんなが母を放っててできるように。
へー、それはなんかほったしました。
だからそういう意味でも品質保証じゃないですけど、ワークショップってね。
あとはやっぱりリレーションシップエハンスメントっていうところがあるので、
関係性がちゃんと深まるようなワークショップ、スキルでも、
みんながすげー怖い顔で参加してたら、親子と関係に全然野球しないので、
やっぱりそういう設計がちゃんとされてるっていうのは確かにすげーなーっていつも思います。
なんか結構厳しいイメージで録画できないし、
資料も厳密に管理してる感じがしたので、
大変なんだなーって思ったんですけど、
やっぱ伝えるときは中身は温かいものとして伝わるようにってなってるんですね。
ちょっと安心しましたね。
ワークショップ参加者の感想
基本的にはどこで受けてもそういう和やかな雰囲気になるとは思いますけど、
手前味噌ですが、私の一緒にやってらっしゃる方も非常に和やかだったり、いろんな工夫をされてますね。
そうだと思います。
先生はすごく脱線しないようにって気をつけてらっしゃったけど、
やっぱ大事な例え話とかでも、
こういう場合はこうだけどっていう感じで注釈を入れてくださったりしてて、
やっぱり普段からお子さんとか親子に関わってるからこそのお話が聞けたりしてですね、
すごく温かい会でした。
ありがとうございます。
支援者向けも保護者向けもすごく和やかに楽しかったです。
きっと喜んでくれると思いますよ、それ聞いたら。
支援者向けと保護者向けも一応参加させてもらったんですけど、
本当に両方だしですね。
支援者向けの方は1日でぶっ続けで、途中ご飯休憩ありましたけど、
保護者向けの方は2日に分けてってことで、
どっちでもやっぱワークショップだから、
みんなでグループ分けして実践してみるっていうのがあったのが印象的でした。
あ、そうか、これがワークショップかって感じで。
やっぱちょっと照れくさいとかもあるんですけど、
子ども役やったり親役やったりしたりしてですね。
でも皆さん学ぶ気持ちで来てらっしゃるんだなっていう感じで、
すごい同じところを向いてるんだなっていう感じがしました。
そうですね。
そういう意味でも良かったです。嬉しかったというか。
そもそも支援する専門家ってたくさんいらっしゃいますけど、
ケアワークショップみたいに1日拘束されるワークショップに参加される方って、
その中でも特に熱心な方だと思うし、
ケアを初めましてでケアワークショップには大抵参加されないので、
ある程度ケアっていうのを知ってる、聞いてるとか読んでるとか、
そういうものの上で覚悟を決めてみんな望まれるので、
私ケアワークショップ運営するの本当に、運営側に回ってやるの初めてだったので、
すごく参加されてる皆さんが熱心にこんな風に望まれるんだなとか、
自分もこんな勢いでやってたよなって思いながら見てましたね。
その内容もやっぱりとにかく終始子どもに対して温かいし、
子ども主導でいくことを大事にしてるみたいだったし、
子どもを傷つけない関わりだなと思って、素晴らしい。
私も本当にいいワークショップだなと思いますよ。
ところどころでというか、基本ずっと行動分析学があって、
私もやっぱり行動分析学ってすごいな、いいなって思いながら、
行動分析学ですみたいな名前がバーンとか出るわけではないけど、
やっぱり言ってることはそうだなっていう内容だから。
それで言うと、私行動分析とかを知る前にケアに出会ってたんで、
多分ね、行動分析ですよって言われたらなんだこのってなってたと思うんですけど、
すごくケア自体は行動分析学を知らない人でも受けられるように設計されてるし、
説明されてるし、翻訳もされてるんで、
あきねさんみたいにむしろ行動分析を知ってから取り組まれる方は分かりやすくなると思うし、
こういう権利を使ってるんだなって分かりながら聞けるだろうし、
行動分析を知らない人でも、そうなのかと思いながらやってみると、
ああ確かにっていうことがいっぱいあると思うので。
だから本当にね、子どもに関わる専門家の人には、
一度は受けてみていただきたいなって思いますよね。
うん、ですよね。
CAREと行動分析学の考え方
私も仕事してて思うんですけど、
やっぱり、やらせなきゃっていう雰囲気ってずっとあって、
やらせるのが良いとか、
できるようにさせるみたいなのが、
大人は子どもに対して指導するんだ、みたいな、
それが当たり前っていう雰囲気ってあって、ずっと。
そうすると、大人が上で子どもが下みたいな感じに、
いつの間にか大人の側がなってしまってたりとかすると、
ずっとは上手くいかないというか、それだと。
その時、一瞬はどうにかなったとしても、
子ども自身、子ども発信で、
いろんなことが勝手に伸びていくみたいなことには、
ならないなって思うんですよね。
だけど、このケアもそうだけど、
行動分析学の考え方でいくと、
上とか下とかないし、
本当に伴奏するとか、
そばにいるよっていう、いつでも認めてるよっていう感じで、
そばにいるっていうのが、
そういうスタンスでずっといれるっていうのが、
すごくいいなと思ったし、大事だなと思いましたね。
平たく言うと、ケア自体は子どもに何かさせるというか、
やる気を高めさせるための働きを大人に教えているし、
大人が子どもといい関係を作れるのって、
子どもにも嬉しいけど、大人にも嬉しいので、
大人が、いつも言いますけど、
大人って子どもの一番近くにある一番大事な環境の一つなので、
大人が嬉しくなってくれると、
大人が嬉しくなる。
そして大人も子どもとの関わる気持ちを高められるっていうことが、
必要になってくるので、
ケアでやってることは大人のやる気、
本当に入れ子ってよく説明されるんですけど、
大人の自信とか大人のやる気を、
ちゃんと丁寧に高めるやり方がパッケージング化されているのが、
ケアかなって思ってるんですよね。
はいはいはいはい。
CAREのシンプルさと再現性
私がいつも思うのは、いろんなペアレントトレーニングがありますけど、
やっぱりね、パッケージングが非常に上手なんですよ。
行動分析の原理を、行動の原理をうまくね、
パッケージングしてあるっていうところのすごさっていうのをいつも感じて、
何でもギュッギュって行動の原理を、
一度にいいものだと思って詰め込むと、
何にとっていいかわかんないけど、
ちゃんと必要最低限で品質保証できるものをパッケージングしてあることで、
大人もこれならできそうって思えるし、
実際にその関わりによって子どもも大人のこと好きになって、
やる気になってくれるし、みたいなところがあるので、
そこがねやっぱりパッケージングの妙だなっていつも思いますね。
あー確かに、確かにそうですね。
結構シンプルなんですよね。
すごくわかりやすく、本当わかりやすくできてる、作ってあるってことですね、確かに。
そうか、そうそうそう、ここを押さえればっていうところを求めてくれてる。
そうか、なるほど。
そうなんです。
木根さんはご存知の通り、行動の原理っていっぱいあるので、
極力いいものだけは残しっていうところですね。
そうですね、確かに。間違いないところを。
ちょっと違ったら違うとこ行っちゃうよっていうのは、
たぶん抜けて、ここ押さえとけば大丈夫っていうところを残してくれてるんですね。
そうそうそう。
あー確かにそうだ。
すごい、なんか今改めて確かにすごいものだったんだなって思いました。
そうなんです。
話がちょっと散らかっちゃうんだけど、冒頭に助成金が取れたからできたって言ったじゃないですか。
そうそうそう、すごいことですね。
本当だったらね、この倍額以上するんですよ、今回の夏の。
ただタイミング逃しちゃったけど、まだ参加したい人がいるかもっていうところで、
もう一回ぐらい夏場に計画できればと思ってるんですけど。
ぜひ、いいと。いいとっていうか、いいですよ。広めなければ。できる人いるんだからね。
それとって、結局助成金はこれで使い切っちゃったので。
そうですね、どうなるか。金額はちょっとしょうがないでしょうけど。
どうしてもね。ただ本当に中身はいいのでね。
そうですよ。
そうか、確かにな。
シンプルだからこそ定着しようと思えばできますもんね。
行動分析学ってわーって学んだとしたら、たぶんちょっと開かるんですよね。
私も最初、行動分析学を学んだときは、私が学んだ講座って全9回あったし、
1回1時間半ぐらいあって全9回あって、結構学校の先生とか支援者向けな感じだったんで、
面白かったけど、シンプルとかじゃないですもんね、そんだけなると。
だからその後、例えば学んだ後に、じゃあやるぞってなったら、
やっぱどっかでいつの間にか自分の考え入っちゃったりとか、
癖ついちゃったりとかしそうな感じあるけど、
ケアだったらそういうことをなるべく避けられる気がしますね。
主催する側も、これも伝えたい、あれも伝えたいってなって散らかっちゃうんですよ。
結果、説明が増えていくと結局、消費者の方っていうかユーザーさんたちは、
どの原理をどのタイミングで使えばいいのかっていう的がやっぱり広がっちゃうので、
良くも悪くも。だから極力的はやっぱり小さい方がいいんですよね。
そうですね。
もっと知りたければ、自分から勉強すればいいし。
確かに確かに。
そっか、本当にいいです。いいと思います。
初心者にも優しいし、支援者にも分かりやすいし、
本当にこれを学んで関わると大人の方も楽しく関われると思います。
あーもう!みたいな感じじゃなくて、やっぱり子供がたぶんニコニコしてくれるから、
すごく関わりやすくなるし、
学んだようにうまくいくと、
すごい自信になりますよね。
そうなんですよ。
あ、良かったって。これでいいんだってなるし。
CAREワークショップの継続開催と普及
ぜひ夏も頑張ってください。
はい、頑張ります。
まさしく再現性の話なんでね。
はいはいはい。
それで、夏は頑張りますけれども、
その時はもうね、今回のお値段では出せないな、間違いなく。
いや、そうしょうがないですよ。
苦しいけど。
しょうがないですよね、それはね。
そんなもんです。
こっちもジレンマなんですよ。
良いものは広めたいっていうのとね。
あ、そうだ。
これはね、いつもね、このあきねさんの配信を聞いてくださっている方は、
あきねさんだからでしょって言われかねないから一応言っておくと、
そんなことないと思うけど、何ですか?
ケアに関しては、かなり好評です。
好評のお声をそれ以外の方からもかなりいただいているので、
悪い思いをする方はいないんじゃないかなって思うぐらい。
はい、そうです。
子どもたちに悪い思いをさせない方法を大人も楽しく学んでいるわけですから、
悪いことないですよ。
そうそう、再現性ですよね。
講義とかそういう受けた時は、
ああって思うけど、なかなか実践とか続けるとかが難しい。
けど、これはできます。
そう言ってもらえて嬉しいな。
CAREの「否定しない」スタンス
気づいてるかどうかわかんないですけど、
あのね、ワークショップね、
あきねさん気づいてるかもしれないけど、
徹底して否定しないっていうスタンスが貫かれてるんですよ。
だから、何々しないでねってまず言われないんですよ。
それはダメよって言われないし。
例えばだから、実践中に多分微妙なこと言っちゃってたとしても、
そこ指摘とかされないですもんね。
柔らかく正しい方に持っていくみたいな感じで多分してくださってるでしょうね。
ケアがそうだからですよね。
まずケアがそうだから、否定しないが大きいから。
あれの面白いところは本当に、
親が子供にしてほしくないことは、
ワークショップの主催者もしないっていうのが貫かれてるので、
ワークショップの中ですでに再現されてるんですよね。
ずっと褒められますから。
ずっと褒められる。
ずっと褒められる。
気分がいいですよ。
多分参加されてる方もね、気づいてると思いますけど。
アキレさんの笑顔も素敵でしたよ。
だからそういう風にこれから関わる子供たちにそういう風にしてねっていうことですよね。
それを見せてくれてるワークショップ中からもうすでに。
本当にすごいと思います。
ぜひこの配信を聞いてくださった方も検討していただけたら嬉しいなって思いますね。
そうですね。間違いないです。
我々も一生懸命やりますので。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
では今日も大事なものを大事にできる一日を。あきねでした。
子供を大切にしましょう。
シロでした。
27:55

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