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#88 スナックあけしん| Koji is here w/Mike
2026-07-24 39:34

#88 スナックあけしん| Koji is here w/Mike

いらっしゃいませ〜♪スナックあけしん開店しました〜

当店はフィーリングのみで経営・運営しております。

今後とも行き当たりばったりをお楽しみください。


底意地の悪いみぃさまのルーツ。

戦後のカルチャー

老害だという自覚


40代の話が基本共感できるんだ。。なw

感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティたちが自身の性格や育ちのルーツについて語り合います。特に、父親のエドッコ気質の影響で、率直すぎる物言いや「人の無駄を省く」という独自の倫理観が形成された経験が語られます。また、戦後の厳しい時代を生きた世代の親たちの価値観や、現代社会とのギャップ、そして「老害」という言葉に象徴される世代間の断絶についても深く掘り下げます。親とのコミュニケーションにおける怒りや疎外感、そして相手への敬意の重要性についても触れられます。後半では、快適な睡眠環境への関心が高まり、特にベッドやマットレスの質が夫婦関係や日々の生活に与える影響について、具体的な体験談を交えて語られます。さらに、子供の自立や寝室の配置、そしてそれぞれの家庭における睡眠習慣の違いについても考察が深められます。最後に、繊細さや気遣いといったテーマについて、料理やデザイン、人間関係における表現方法が議論され、番組は賑やかに幕を閉じます。

性格のルーツと父親の影響
さちえとみぃの月例あけっぱな通信。
だけど、みぃちゃんのピアノですごいなって思った。
私はあんまり、その、なんか、一応文句とか、なんかバカにするようなことは言えなかった。
いや、それは、たぶん、もともとの性格だよ。私、本当に性格悪いから。
言ってたんだっけ、文句を。
言ってたよ。
言ってたんだ。
なんか、よく聞くね、みたいな。
でも、俺も尖ってたからな、言ってたもん。
私はね、ちょっと性格が悪いというか、うちお父さんがめちゃめちゃエドッコなの。
エドッコ機質ね。
で、なんか、よく言えば素直なんでね。
だけど、こう、優しいっぷりじゃないというか、いつも。
だから、何だろう、結構旦那にびっくりされたのは、
その時は旦那もちろんいなかったんだけど、こういうエピソードがあって、みたいな話をしたとき、
えーって言われたのが、すごい両列のできるラーメン屋さんがあって、
で、そこにお父さんと私とお母さんで行ったんだよね。
並んで行ったの。
で、食べて、一口食べて、全然おいしくなかった、本当に。
で、もうその瞬間からお父さん、まずい、みたいな。
で、私もそういう教育を受けて、おいしくない、おいしくない、食べたくない、みたいな。
反応して、それが個人の感想じゃん。
だけど、出て行くときに、並んでる人がいっぱいいるわけ。
そしたらお父さん、おいしくないですよ。
それはやっちゃダメだよね。
言ったね。
倫理的にね。
でも、そのときに私は、わーっていうふうには、子供だったし、ならなかったんだよね。
そういう教育を受けて。
教育的な。
あのー、何て言うのかな。
並んでる人たちの無駄を省く、みたいな。
あー、なるほどね。
いいことをしている、みたいな感じで。
で、お母さんはそういう人じゃないから、やめなさいって言って、
あー、ダメなことなんだよ、みたいな。
なるほど。
感じだから。
両方を知って学んでいったんだ。
そうなんだよ。
で、本当にお父さんはそういう人だったんだよね。
あの、車とか交通ルールとか守らない車とかいたら、
あの、足で車止めたりして。
あの、こっちは危ないってなるじゃん。
危ない、やめなよ、とか言っても、危ないとかじゃなくて、こいつが悪いんだ、みたいな。
えどっこ中のえどっこだな。
そういう人だったんで、そのノリで生きちゃってたから、結構やばかったね。
なるほど、ルーツがそこにあるのね。
そうだね、父親のそういう影響はやっぱ大きかったかな。
やっぱ元々パンクスだよね、どう考えても。
戦後に生まれちゃってるからもう、なんかもう這い上がるしかないみたいな根性というか。
だからその、みんなで一緒にとか、お前そんなんじゃ死ぬぞ、みたいな、そういう教育だったんだよね。
でも、うちの親父とそんな変わんないはずよね、世代的に。
そうだね、たぶん今82とかだから。
あ、でもちょっと上だ。
戦争が終わってすぐに生まれた、みたいな話聞いてたから。
うちの親父が75ぐらいかな。
あれぐらいの人たちって、もうなんか死性感が伴って生きてるっていうか、
なんかフランクな会話があんまできないんだよね。
なんでも生きるか死ぬかの話になっちゃうっていうか。
お前それ命かけれんのか、みたいな話にすぐなるよね。
人によらない、その気したら。
人によらない、それ。
でもなんかその、あ、でも本当に東京のやけの原の中でね、
生きていくとこういう風になるのかな、みたいな。
それはでもたぶんそうだよね。
とかはね。
なるほどな。
戦後世代の価値観と老害問題
まあやけの原、がっちりやけの原ってわけじゃなかったと思うけど、
全然ね、そんなんじゃないと思うけど、
でもなんかその匂いが残りまくってる東京の人なんだなと思って。
でもたぶんその世代だもんね。
おじいちゃんとかね、戦争いってるからね。
まあでもそうね。
うちのおじいちゃんも満州鉄道で頑張ってたというか、
もう厳しい状況だったと聞いておりますよ。
やっぱそういう話ってさ、やっぱ持ってる人はもう、それパンクスだよね。
パンクス?そこに通るかどうかわかんないけど。
まあでもほんとおじいちゃんとかは、戦争の話したがらなかったって言ってたし。
だってなんかやっぱちょっと、戦争の話とかさ、
その小学校で習うと、
え、うちのおじいちゃんも?とかさ、やっぱ思ったもんね、子供のとき。
複雑な気持ちになった。
やっぱ精神的にもかなりダメージがあったらしいね。
うちもおじいちゃんめちゃくちゃだったもん、そういう意味で。
だからやっぱりすごい傷ついてたんだろうなーって今は思うけどね。
まあそうだね。
うちの英人の世代になるとまた違うというか。
まあ今は老害だよね。
ひどいじゃん。
もう老害だよ。
いやでもね、今日たまたま親に会ってきたんですけど、
だから政治の話とかさ、ちょいちょい挟んでくるわけ。
分かる。
そういう話はしたくないわ、こっちも。
で、まあいろいろこう言ってバカ野郎が、みたいなことをずっと言ってるわけですよ。
分かる分かる。
怒ってるよね、とりあえずね。
すごい怒ってる。
怒ってる。
怒りがすごくて。
なんかやっぱりこう、日本を良くしていきたいとかいう気持ちがまだまだあるんだな、みたいなこととか。
あとやっぱあの時代背景だからこそ、やっぱりこうやって今そのジェンダーがとか多様性がとか言ってるけど、
やっぱりその、そんなに適応できないよね、80代みたいなさ。
確かに。
それもそう。
その今のノリで性別差は関係ないよとかって、こっちが言うのもこっちそれもナンセンスだなって思うからもう、
そうねーって聞いてるだけなんだけど。
いやもうそれ正解。
うん。
もう結構、あのね、なるのよ親父とそのガツガツ。
なるよね。
こっちしたくないけども、俺なんか話聞いてるだけなの、言うたら。
あーそうなんよね、そうなんよねって聞いて、
いやもうこれってそうじゃないの、そうじゃないのっていう聞き方してもなんか、
なんやろね、自分で多分話しながら、
とにかく怒ってるから。
そう怒ってんの、完全に怒ってんの。
怒ってんの、とにかく何かに怒ってて、何に怒ってるかが自分では分かってないから。
そうだね、対象を絞ってないと思う。
そうそうそう。
これを何に対してそう言ってんのとかって言う聞き方しちゃうと、
そうなの。
スイッチになって、
やばいね。
怒っちゃうのよね。
そう、お前は何も分かってないとか、お前らはいつでもそうだみたいな感じになってるから、
早く違う話になっていくぞみたいな。
分かるー。
めっちゃ分かるー。
分かるー。
私はもうね、違う話にしてしまう。
昨日何食べたのーとかって。
それをしてくれる人がいないんだよなー。
すればいいじゃん、なんか。
いや、3世代いんのよ、要は。
俺の子供たちもいて、奥さん、マダムもいて、
で、ばあちゃんね、俺の母ちゃん、父ちゃんいてさ、
で、父ちゃんの話聞いてんの俺だけだ。
俺が一番聞いてて、
それってどういうこと?
俺が一番聞いてんのに最終的に怒って、
お前は全然俺の話を聞かん!みたいな感じで。
怒られるの俺だけだ。
聞いてるのがね、おじさんしかいないからね。
俺が一番聞いてんのに、お前は全然俺の話聞いてない!みたいな感じで怒られる。
なんなんこのジジイと思うけど。
でもなんかやっぱそれぐらい、
詐欺すまされてるとは言わないけど、
やっぱ聞いてくれる人が身近にいないなっていうのは。
それは確かに。
本当にあって。
なんかその構造自体をちょっと憂いてるというか。
それはあるなと思って。
やっぱ怒りを持ててるじゃん、若いよな。
若くはないよ。
欲があると思う。
ほこ先まず間違ってるしね。
俺じゃねえだろって。
本当だ。
甘えてるってことだよね。
優しくしてくれるから。
それはあると思う。
言っちゃうんだよ。
だって聞いてるのは俺しかいない。
そうだね。だから聞いてない人に怒れないからね。
そうそうそう。
なんか難しいね。
そうなんだよ。
政治の話はね。
親とはいえね。
親がめんどくさいよね。
一番めんどくさいかもしれない。
本当に。
最近ちょっとわかってきたから、
だんだん親父の熱が上がってきたぐらいで、
これちょっとやばい、この話題やばいなと思ったら、
ちょっとこの話やめよ。
ストレートに。
嫌な予感するわ、これ。
やめるっていう術もちょっと覚えた。
すごい。学習してるんですね。
だって誰も助けてくれないんだもん。
そうだよ。
ペイペイだって、近くで聞いてるくせにあいつさ。
全然助けないんだもん、あいつ。
見た感じ大変そうじゃん。入っていけないよね。
できることならお父さんだけ。
いや、本当に。
もうその時にみんなの気持ちは、
コウジ頼んだって。
そうなんだよ。
でもそれが結局親父の疎外観につながってたりとかもするし、
俺はそれも感じてるし、
母ちゃんとか全然この話聞いてないだろうなと思うし、
お互い様なんだけど。
そうだよね。よく考えた。
お互い様なんだけど、
今、構造的に多分、
俺しか聞けないよなって思うし。
嫌だけど聞いてる。
でもそれも後後だよね。
疎外されるのもおかしいだろうと。
親父も親父で頑張ってきたんだから。
そうなんだよね。
今、うざいけど正直。
うざいんだけど、
うざいからって疎外されていい理由にはなんないんじゃないかなって。
やっぱ思っちゃうし。
なんかやっぱり尊厳というかね、
リスペクトみたいなのはさ、
死ぬまで必要な要素だと思うからね。
今の時代がこうだからって知らんって言われると、
本当そうですよねって思うよ。正直。
みんながみんな今の価値観にフィットするとか、
それこそ多様性ないじゃんって思っちゃう。
そうだね。
むずい。ほんとむずいのよ。結構。むずい。
ミドルエイジの課題と親への向き合い方
そういう年頃だよね。
尊厳。
あけしんってこんな番組だったっけ?
そうだよ。
ほんとにこう、なんていうの、みんなの何?みんなの何かを刺激してる。
出たらいいな。
これだったらなんか、俺あれだな。
任勘のゲストに呼ばれてもいいぐらいの感じだな。
呼んじゃう?
親の話?
親の話とかね。
今ね、ちょうど台本書いてるんですよ、親の話。
そうなんだ。
やっぱさ、ミドルエイジのさ、大きな課題の一つじゃない?
いや、てかもう、俺逆に自分のことで悩まないし、別に家族のことでもそんな悩んだりしないわけだ。
奥さんと子供みたいな、自分が気づいた方の家族のことでは別に悩まないから、
ミッドエイジクライシスみたいなことは、あんまり実感としては全然ないわけだけど、
親のことに関してはやっぱり、なんだかなと、どうしようかなみたいなことはいっぱい思うことはあるよね。
あれだな、あけしんよりは任勘案件かもね。今までちょっとなかなか話しちゃったけど。
本当に、それで親のことはめっちゃ考える、本当に。もうその量が日に日に増えてるよ。
ちょっとみけさんがずっと黙っちゃってるしね。
眠たくなってきました。
あ、本当?
ごめんね。
1時でしょ。でも、工事はまだまだこれからだからね。
そうですね、まだ真っ暗になってないですからね。
いや、本当だ。
やばいじゃん、あと20分くらいしかないよ、俺も。
本当?
リミットが。
今日はやめとくか。
いや、もう関係ないんだけど、俺は。
関係ないんだけど。
これ言っちゃ終わりだけど。
いや、まあ、工事さんいたらそうなるだろうなっていうのはね。
そうなの。過去最長だからね。
ですよね。やばいじゃん、ごめんなさい。
え、これ最長なんですか?
いやいやいや、1回目の工事ゲスト来た時もなかなかね、お客さん帰ってくんなかったよ。
帰らない客だったよ。
俺、ほんと帰んないからね。自覚あるけど。
でも、ちゃんと注文するからね。
そう?
俺の場合。俺の場合、ずっとオーナーはし続けるよ。
いや、でも、工事さん、やっぱ話うまいよね。
うまくはないと思うんだよな、俺。
次から言うのが出てくる。
うまいよね。
俺ね、たぶん、やっぱね、聞く方が得意なんじゃないかなってずっと思ってる。
じゃあ聞いてもらおうか。
おの口だって感じだけどね。
そうなの?
え、お話すごい上手と思うけど。
いや、なんかね。
どっちも得意ってことだね。
俺ね、いろんな人っていうか、近しい人に言われるのが、なんかついつい話しちゃうとか。
ああ、もうだって、あんたがいっつも調子よく話しさせるもんみたいな。
お話し人って上手なんだね。
言われちゃうね。
なるほど。
いや、そんな気ないんですよ。僕帰りたいんでしょって思うけど。
なんか気持ちよく話しさせるもんみたいに言われちゃうね。
工事さん、テンポがいいかもね。
テンポがいいんだ。
話すテンポとかさ。
そうなんだね。
分かんない。
お父さんからもそうやって引き出しちゃったような気がするね。
確かに。
ねえ。
そうだね。おそらくそうだわ。
ねえ。
お父さんも楽しいんだよ。
また来いよ。
すごいね。
いい息子やね。
いや、ほんとそうだよ。
いや、でも怒られんのよ。だってお前は全然話しがんじて。
でも工事さんがあと何十年かしたら、ねえ、ぺいぺい君に。
言うてんだよね。
そうだよね。
だから俺いつも言っても、俺が老害になったらもうすぐ切ってくれていいよって。
もう切り捨ててくれって言ってる。
まあ老害にはなるね。もはや今私なってるかなって思うもん。
でも自覚をすることはいいことだと思いますけどね、そうやって思うこと。
確かに。自覚があるだけいいかもね。
そうそう。自覚ないほうがちょっとあれだよね。
やばいよね。
メタ認知だからやっぱり。
そうですね。
そうだね。
だからほんとにその雲の鏡。
さっきのね。
分からないとか、もうやっぱこう。
それをダメとか、ダセイとか思ってるわけじゃないのよ、ほんとに。
それがおしゃれなんだろうなっていうふうに、
なんていうか、認識させてもらっている感じなんだけど、
自分の中にないから、
じゃああなたはどう思うって言われたら、おしゃれだとは思ってないわけね。
だけどこれがおしゃれのジャンルとして増えたんだなとか、
っていうのを認識しておくっていうのはやっぱり大事なのかな。
批判するとかじゃなくて、存在を知るみたいなね。
それを私がいいと思っている人が増えているのに、
私はそれをいいと思ってないっていう、
だからダメとか、逆にいいとかじゃなくて、
そのままを認識しとかないと、やばいなとか思う。
だから事実を認識するっていうシンプルなね。
それに感情は乗らないみたいな。
現代のトレンドとインプット
みーちゃんの言語化すごくない?今の。
言語化能力にビビりながら聞いてました。
本当にびっくりしたのよ、私は。
ちょっとおしゃれと言われるホテルに行った時に、
そのフレームを見て、
変わってるなと思ったけど、
よく見たら、確かに最近SNSでこの形見るなとか。
その時、ちょっとびっくりする感覚なのよ、私は。
知らんかったっていうさ。
だからそれを知るっていうのは、
大事だよなとかは、世界を知るみたいなね。
それぞれでインプットだね。
快適な睡眠環境への探求
俺はこの間、星野リゾートの運営するホテルに初めて行って、
びっくりしたのは、
デザインもすごいんだけど、
そんなことより、ベッドのクオリティかな。
心地よかった。
ベッドのクオリティやばかったと思う。
寝た瞬間に、めっちゃいいとかじゃないのよ。
俺、朝起きた時、だいたい腰痛いのよ。
だいたい朝は腰痛いって、
そのまま起きるっていうか、横になって、
よっこいしょみたいな起き方するんだけど、
星野リゾートで寝た朝は、
スッて起きた。ほんとに。
全然腰痛くねえ。スッて起きて。
それってマットレスの問題なの?
マットレスがすごいのよ。
なんだろう、調べちゃおう。
しちゃいかんかもしれんけど、
シースとかめくって、
ホノメーカーなんだろみたいな感じで見たけど、
その時ちょっとわかんなくて、
で、後でAIに聞いたんだよ。
星野リゾートの腰痛くなかったんだけど、
マットレスなんなん?みたいな感じで聞いたら、
意外と好評はされてるらしくて、
メーカーはちょっと忘れたけど、
どこどこのこれじゃないかなみたいなのは出てて、
それ見たらさ、
だいたい十何万だったかな。
十何万ぐらいするマットレスだったの。
こういうのやっぱりいいんだと思って。
デルキーシフォン。
それを各部屋に行ってすごいね。
だってドライヤーもリファーよ。
そうなんだ。
あんなん持ってかれるよと思いながら。
ね、確かに。
持っていくような人を止めてないんだよ。
でもね、価格的にも多分そうだろうなと思うけど、
でもね、結構ホテル業界の人に聞くと、
結構取られるらしいんだよね。
そうなの?
そうそう。
特にエアビーとかね。
エアビーとかで出してると取られる。
二十万ですと。
もうそんぐらいのやつなんだよ。
でも本当にね、びっくりするくらい腰全く痛くなくて。
でもさ、もうちょっとしたらそういうの買っちゃうと思う。
ほんとそう。俺も欲しいと思ったもん。
だってさ、すごいさ、安くないだって毎日使うんだよ。
確かにね。
毎朝なんだよね。
毎朝腰痛くないんだよ。
いや、大事じゃん。
そうなの?
どの日だ?
これやっぱご収材になったら買ってしまうと思う、多分ね。
いや、俺もほんとさ、もう危ないもんね。
俺、今欲しいと思ってる。
それこそ奥さんのブロックなかったら買っちゃうよ。
ローン君で買っちゃうよ。
体のことって大きいじゃん。
いやー、特にシングはほんとにずっと気にしてて。
シングはほんとそう。
ほんとね、欲しい。
いや、それで言ったらさ、すいませんね、こんな時間でなんですけど、
今私のベッド、クイーンサイズ、一番でかいやつなの。
それにしてからやっぱり夫婦仲、いいと思う。
いいと思う。
いや、なんかやっぱさ、寝てる時の快適さってあるじゃん。
自分のパーソナルスペースをやっぱある程度欲しい。
そうだね。
自分の両親はベッドがもう別なのね。
同じ部屋で、なんだろう、セミダブル、セミダブルみたいな。
私たちは普通のダブルベッドで寝てたんだけど、
お母さんにダブルベッドで寝てたら仲悪くなるよ、みたいな。
言われたことあって、でも確かにさ、喧嘩する日もある。
腹が立つ日もあるわけじゃない。
あと、なんだろう、風邪をひく片方になった時の、
お隣に寝るか問題とかもあるじゃん。
だから、引っ越した時に、
ベッドを2つにして同じ部屋で寝るっていう、
両親スタイルにしようかなって思ったわけ。
旦那にも、なんか言い出しにくいじゃん、そういうのって。
でも、こういう病気の時とかもあるから、
そういうのはどうだ、みたいな言った時に、
いいと思うってなったんだけど、
借りた部屋のサイズ的にベッド2つ置けないなってなって、
でも、でっかい使おうってなって、でっかいのにしたら、
2人で寝てるんだけど、1人で寝てる感なのよ、ちゃんと。
だけど、私結構怖がりだから、夜怖くなった時に、
手伸ばしたらいるみたいな。
ので、すごくこう、ちょうどいいのね。
1人になりたい時はもう1人。
だけど、寂しいってなったらちょっと手伸ばすみたいな。
だから、寝具大事ってすごい思った。
めっちゃいい、それは。
部屋を物理的に分けてしまうと、
なんかちょっとそれはやりすぎだなっていう感じがあったから、
でっかいベッドにしてからは、ちょっといいよね。
なるほどな。
やっぱそういうのも、夫婦の年数が上がってくると、工夫ってあるよね。
睡眠習慣と子供の自立
この間、しんちゃんのお母さんと話してたら、
すごいしんちゃんがでっかい雪をかいて出てたの。
そのポスト見たぞ。
そう。
泊まりに行っててね、ちょっと温泉に行こうとか言って。
で、同じ部屋で3人で寝てたら、しんちゃんがすげえ雪かいてたら、
お母さんがえ?ってなって。
で、どうしたんですか?お母さんどうしたんですか?って言ったら、
え、こんなに雪ひどいの?みたいな。
いつもこんなにひどいの?みたいな。
寝れない?みたいな。
みーちゃんどうにかして?って言われて。
どうにかして。
そしたら、その時にお母さんこういう時はね、起こせばいいんですって。
しんちゃん起きてって。
寝たい?とか言って。
で、しんちゃんもちょっと静かに寝てくださいとか言って。
わかりました。みたいな。
そうするとちょっと静かなの、本当に。
不思議だよ。
で、その時のお母さんが、くみちゃんもうあれを、あ、くみって言ってしまいましたね。
あの、あれをもう部屋分けなさいみたいな。
部屋分けて寝たらいいよって言われた。
あれでもその時、結局お母さんも雪かいて寝てたんじゃなかったっけ?
寝てたんですよ。
それはね、私はもう想定の範囲内だったんですよ。
そうか。
寝てもお母さんもきっとかけて、おっとかけて寝てらっしゃったんですけど。
ですよね。
え?みけさんは?みけさんはうちと一緒だもんね。
布団並んでますね。
布団、全員分並んでるね。
ただ、えっと、そうですね、子供いるんで。
だから、下の娘は今一人で寝てるんですよ。
下が?
下が、先に。
兄貴。
長男は一緒にまだ寝てますね。
かわいい。
かわいいな。
うちも一人で寝たいな。
まあまあ。
私はいかなる時も一人で寝たいんだよね、逆に。
一人で寝られるようになるのは、だいたいどれぐらいなもんなんですかね?
これはもう、何も言えないと思う。
ねえ、私は3歳の時には一人で寝れたよ。
やば。
いや、それで言うと、じゃあ俺も、子供の頃、たぶん2段ベッドで兄貴がいるけど、
兄貴と2段ベッドでそれぞれ寝てたので、3歳の時は、たぶん親とは一緒には寝てないと思う。
すごいね。
私は4年生までは親と一緒に寝てたよ。
4年生の時に家が建て直されて、個人の部屋を持たされて、ずっと寝れなくて、すぐ両親の部屋に行ってたから、
ずっと覚えてて、お母さんが、犯人の先生に愚痴を。
お母さんが?
一人で寝ないんです、みたいな。どうしたらいいですか?みたいな。
言われて、あ、だめなんだ。
不思議だね。何がそうさせてるのか、私が気になるわ。
暗闇が怖い。
これは難しそうだな、いろいろ。
うちの話していい?これ。
うちの話、これまた微妙なんだけど、今マンションが一応形的には2LDKなのね。
で、1部屋を2LDKの1を子供たちの部屋にして、
で、1を我々の寝室にして、みたいな。
あと、リビング、ダイニング、キッチン、一元目、みたいな予定だったのよ。
で、今現状で言うと、その1を長男が1人で使ってる状態。
で、1を俺が1人で寝てる状態。
なんか数が合わない。
で、リビングにあるソファーで、次男と母が寝てるみたいな感じ。
でもさ、コウジさん、お家帰る時間遅いもんね。
遅いは遅い。
とはいえね、リビングで寝ないでくれるっていうのもあるわけ。
コウジさんが寝てるお部屋で、先に寝といてくれたらいいのになっていう気持ちもあるってこと?
そうだね。っていうか、長男が今1人で使ってる部屋に2段ベッドがあるわけよ。
あるんだ。
2段ベッドだけ。
無駄なスペースがあるってことだね。
次男、お前そっち行けよ、みたいな気もするし。
次男さんはおいくつ?
中1です。
あら、じゃあそろそろ行けるか。
全然行けます。全然行けますが、中1で母親と一緒にソファーで寝ています。
かわいいけれども。
なんか俺はどうなんて思ってるし。
俺だけ今から帰ったとしてもリビングでちょっと水飲みたいとかも思うけど。
そうだね。
なんかそんな音とかも気にしながらゴソゴソしないといけないし。
リビングに寝てる人いるとこもあるかも。
確かに私も嫌かもな。
気使うもんね。起こしたくはないけど、こっちもやりたいことあるんでみたいな。
本当そうで。
私その起こしたくないっていう感覚がないみたいな。
ないみたい。
かっこよ。
ちょっと寝て静かにしなきゃぐらいな常識はあるんだけど、ちょっとその辺欠乏してる。
でもこれはそうだね。これを言うのもどうなのかもちょっとあれだけど。
子供がいる、いないはもしかしたら関係してるかもしれない。
そりゃそうだね。たぶん子供がいたら子供を起こしたくないという。
それはたぶん私の気持ち的に起こしたくないという気持ちがすごく働いて、それを起こした人に対しても怒ると思うね。
特に赤ちゃん期の子供を抱えたことがあると、やっぱりそこが一番気使うポイントかもしれないし。
大人しかいないから、静かにとかちょっと考えてないかもしれない。
それはまあありそうだなと思うけどね。
そうだね。確かに。
ちょっとその辺がね、ちょっと微妙だなと思いながら。
さっちゃんとかもだから、先長いねまだね。
でもね、寝かしつけとかしてないんだよ、うちも。
お休み行って一人で行っちゃうし、なんならうち娘も一人で風呂に入ってるしね。
大丈夫かなと思って。
そう、だからさ、ちょっと最近私しばらく一緒に入ってなかったから、ちゃんと洗えてるかなと思って。
一緒に入ったらなんかちゃんとできてた。
えらい。意外とちゃんとできてる。
できるんだよ。子供ってマジでできるのよ。ほったらかしない。
そうちゃんの、母ちゃんもすごいと思う。
あの子はちゃんとできる。母さんはちょっと洗えてない。
お前は首が汚いっつって。
もっと擦れって。
その辺はちょっと意識しないと無理だもんな。
男の子はとかって言っちゃダメなのかもしれないけど、俺もやっぱね、無頓着だったわ。
それで言うと私もちゃんと洗えてるかどうか分からないかもしれない。
確かに、そう言われたらちょっと自信なくなってきた。
これで合ってますか?みたいな。
今の言い方もそんな感じだった。
この子ダメかもって今思った。
この子ダメかも。
それで言うと、しんちゃんはちゃんと洗えてる。
でもそうかもね、しんちゃんちゃんとしてるっぽいな。
確かに。きれいそう。
結構ね、細やかなんだよね。気遣いとかも。
ちょっとね、繊細な方ですね。
繊細だよね。でもパンクスなもんな。
そうですね、それはなんかすごいですよね、あの人。
でも共感できるな。パンクスで繊細は共感できる。
繊細さと料理の哲学
俺ちょっと繊細アピールしてませんか?
幻かな?幻聴?
意外とでも繊細な面あるんですよ。
料理はね。
料理はね、繊細さを排除してるの意外と。
うちはやっぱビストロだからっていうそのポジションがね。
確かにね。
時間があったほうがいいよねっていう。
コースのひと品じゃねえから。
やっぱり晩御飯としてのおかずっていう感じだから。
唐揚げに繊細さ求めちゃいやじゃん、やっぱ。
確かに、繊細な唐揚げちょっと唐揚げじゃないもんね。
すごいなんか細やかな飾り付けして、
いう唐揚げってできたらなんかちょっと嫌じゃん。
これは唐揚げではないっていうのをちょっと感じちゃうかも。
っていうのがあるわけ、逆に。
洋食とはいえね。
なんかここでこだわりすぎちゃちょっと晩御飯じゃないよねみたいな。
コースのひと皿じゃないからみたいな。
のがあるから割とこう、繊細さは省いてる。
どこに繊細さがあるんだろう。
どういう繊細さがあって。
それはある。
めっちゃみんなアピールしてくるね。
いよいよ見つけてあげたね今。
いやアピールしてるわけじゃないけど、
でもそういうとこないっけ、あの人って。
なんか気を使われたくないから気を使わないとかさ。
逆説的な。
それはある。
逆説的な。
それはあるよ。
それに近いと思うよ。
なるほど。
俺もだからね気を使われたくないから、
なるべく相手に対して気を使わないみたいな。
気を使わせないみたいな。
すべてを理解しましたね。
あ、すごい。
理解したね。
そこ、それなら共感しちゃうね。
じゃあコウジさんのおったんとっとの新しいグッズは
繊細じゃん。
Tシャツに。
デザイナーの許可がおりないな。
繊細。
デザイナー別にいるから。
グレーみたいな色で繊細。
よく見たら繊細って書いてあるみたいな。
視力検査みたいなやつ。
それはじゃあさっちゃんデザインで、
クローザーズのベースで出してもらったら。
繊細。
うちのショップでは売れない。
こんなちっちゃいときところに、
え、なんて書いてあるの?繊細って書いてある。
これはクローザーズのショップで、ぜひどうぞ。
非公式グッズということで。
公式グッズ。
ね、ブランディングが。
番組の終わりと別れ
だめだ、1時半、だめ。
本当だ、暗くなった。
もうあれだ。
もう暗くなって、これがあった。
みきさんの大目目がもう、あと1ミリぐらい。
ずっと布団の話してたときに、布団に入りたいなって思って。
ごめんなさい。
みきさん30分ぐらい喋ってない。
とりあえず私が。
楽しいなって思って。
途中で抜けたらこの楽しい。
参加する予定じゃなかったんですけど。
酔ってきたんで。
ありがとうございます。
噛み合ってねえな。
また来てね。
はい。
橋の方から見てますからね、ずっと。
あ、そうね。
また来てねよ、強いな。
スナック閉めるんでね、
コウジさんも帰ってください。
帰ります。
追い出されましたね。
帰ります帰ります。
今日もありがとうございました。
また来てね。
また来てください。
バイバーイ。
また呼んでください。
バイバーイ。
はーい。
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