00:00
せーの、愛されたい女たちのラブホ女子会。
こんばんは。春です。夏です。さて今回は、番組作りのこだわり編です。
なんかまた違う目線。 ちょっと、ブランド違う感じで。急に真面目になっちゃった。
今回なんでこれにしたかというとですね、実は、何月だ?11月末に
ジャケ劇、11月28日から12月2日の火曜日まで、ジャケ劇というイベントがありまして、それのコラボ企画みたいな形でですね、
アートワーク、私たちで言うと、この女の子2人が喋ってる絵についてどういうこだわりがあるのか、みたいなのをちょっとご紹介するっていうので、アートワークイベントに出演するということで、
撮っていきたいなぁと思っています。 一回も喋ったことないよね、実は。 ないか。
私たちあんま自分のこと喋んない。 番組について聞きかけとかそんなすごい詳しく話してないもんね。
この2人が仲良くてってとこまで話してるけど、じゃあどうしてとか。 そうだね。だから意外と喋ってなかったなって思って。
なんかわざと私たち自己紹介動画とか撮ってない。 動画じゃない、音声とか。最初に皆さん入れるやつ撮ってないんですけど、
せっかくこの機会だから、このアートワークについてもちろんのこと、例えばなんでこのタイトルにしたのかとか、
番組制作上気をつけていることみたいなことも含めて、裏話的な話ができたらいいのかなと思っております。
楽しみ。 楽しみ。
じゃあどうしようかな、先にアートワークの話しちゃうかな。 そうだね、しちゃおうか。
私たちのアートワーク、このイラストですね、実はもう3回変わってます。
実は。 もう初期の初期、これ多分5ヶ月くらいで終わってるんですかね。 そうね、ほんと1年たたずして終わってるかな。
半年くらいで終わってるアートワークがありまして。 あ、でも言うて1年使ったかも。
あ、マジ? うん。2個目が2022年の7月1日で、一番最初に作ったやつが、あ、嘘ついたごめん、ほんと半年だった。
あ、でしょでしょ。 2022年の1月の、そう、1月から私たちラジオ始めようと思って作り始めて。
2月から始まったから、そうだね。 しかも多分1回さ、5月くらいで全部載せ直したじゃん。
そうなの、なんか1.5倍速くらいで載せたら早すぎますみたいな。 なんか早さの調節はこちらでできるので、やめてくださいみたいな。
そうだそうだ。 感じる、教えてくださった方がいて、全部上げ直したんですね。
だから本当に幻だよね、この1回目は。 そう、だからこのアートワークを知ってる人なかなかいないんじゃないかな。
いないと思う。 幻。 超初期。
初期も初期だね。 初期も初期、だってもう3人とかしか聞いてなかったんじゃない?
そうだよ、3人だよ多分。 すごいさ、そうだよね。
だからツイッターでね、最初のうちから見守ってくれてたりする方々はちょっと知ってる人もいるのかな。
いるかもしれないけど。 思いますが、そうですね。
びっくり、確かに本当に一瞬だったんだよこれ。
03:00
これどんなアートワークかというと、ちょっとツイッターとかインスタに載せようかなと思うんですけど、
この背景に黄色いパジャマの春と、紫これ。
紫のパジャマの夏が頬杖をつきながら寝転がって、手には飲み物を持って乾杯している。
夏はウインクしてる。 今とちょっと構図は似てるんだよね。
ベッドに寝転がってるか寝転がってないかもあるけど。 構図は似てるね。
絵のタッチが全然違うよね。 そうだね。
結構アンニーなタッチをしてるイラストになってるから、結構オシャンな感じを目指した。
雰囲気があったかもね。
でももうね、びっくりするくらいあれだったんだよね。
本当最初もう3人ですか? もう3人ですよ。
ですよね。すごい知らないと思う。みんなって感じ。
でもこれもこれでも素敵だったんですけど、なんかちょっと私たちの雰囲気とあんまり合ってないよね。
大人しくない?こんなに。
すごい図書館にいそうな女子なんですよ。2人とも。
だからちょっと違うかってなって、第2弾も一瞬ですね。
これはなんかもう色の変化だけほぼほぼそんな感じなんですけど、まず今のアートワークとほぼ一緒です。
ほぼ一緒で背景が黄色。
黄色だね。
で、テーブルが茶色。
勉強机みたいな色してるかな。
勉強机みたいな感じ。飲み物が2人とも白色みたいな感じのアートワークでしたね。
パジャマ着せてるってところはピンクに。春がピンクになって私が水色になったっていうところは。
お洋服もちょっとカラーチェンジしてね。
で、なんか私これめちゃくちゃこだわりっていうか、なんでこのイラストに変わったかなんですけど、これめっちゃ可愛いじゃないですか。
可愛い。
これ私がね、ずっとすごい気になってたイラストレーターさんがいて、今までずっと名前出していいかわからなくて言えなかったんですけど、
この前許可取ってきて、町屋さん?町屋仙さん?町屋仙さんかな。ちょっとイントネーションわかんないけど、町屋さんっていうイラストレーターの方がいらっしゃって、
その方のイラストがめっちゃ可愛くて、私がそれに一目惚れしてお願いしたっていう感じの経緯で、実はこのイラストになって、
本当にね、何回もやりとりしながら、もっとこうしてほしいとか、そうしてほしいとか、町屋仙さんからも、このくらいまでならできますよとかいろいろ言われながらやっていて、
もともと女の子を描くのがすごく上手な方で、今はね、ちょっとテイストは変わってるんですけど、47都道府県の擬人化みたいなことされてたりとか、
めっちゃ可愛いんですよ。この丸い感じの目とかね。
すごい可愛くて、私は大好きだったんで、なっちゃんに、これどう?って言って、町屋仙さんの作品をいっぱい送って、
そう、めっちゃ可愛いって言って。
で、この可愛いイラストになったんですけど。で、今のアートワーク見ていただいたらわかるように、パジャマを着た2人。
06:01
で、このパジャマの色はイエベとブルベを意識して、イエベ春の色でお願いしますみたいな感じで言いながら作ってもらって、
で、やっぱりちょっと勉強机感が出ないようにちょっと白い机にしようかとか、背景色も黄色だとなんかちょっと、なんだろ、ボケっちゃうというか、
人の部分がボケちゃう感じがしたので、ピンクの背景にしようかとかね。
あとなんかちょっと黄色っぽい背景の人が当時いっぱいいたんですよ。
そうそう、多かったんだよね。
他の方とかでも。
馴染んじゃうよって話になったんだよね、確か。
そう、だからちょっと恋愛トークとかマルチピンクにしようかとかね。
パジャマに、なんかもともと無地だったんですけど、ちょっとハートマーク、ちょっと恋愛の話するしハートマーク入れようかとか。
そうそうそう。
やってましたね。
やってましたね。
もう一個小話をしてもいいですか?
もちろん。
飲み物を持たせてる時に、最初多分同じ、
そう、白色のね。
白色できた時に、
白ワインみたいなね。
そう、どっちも白ワインみたいな感じできた時に、春がそんなにお酒強くないっていうのがあったから、
実はアルコールに見えて、実はブドウジュースですみたいな、裏バランスつけたいって私が言って、私は白ワイン持ってるんですけど、
実は春が持ってるのは赤ワインじゃないです。ブドウジュースです。
今更話す。
今更。ちょっとカッコつけて、2人ともワイン感が出てるんですけど、
実はね。
実は春はソフトドリンクでお送りしておりました。
はい。
今更。
今更ながら。
私結構細かくて好きなのが、チークの色がちゃんとイエベとブルベなんだよね。
そう、メイクもね、そこも意識してくださって。
そうそう、それが結構好きで、よくね、あっぽいなと思って見ちゃう。
そう、だからちょっと私の方がオレンジチーク感があるというか、フォーラル系のピンクで、
なっちゃんは結構ブルベの青みのピンクでね、ちゃんと作ってくれて。
ちょっと髪型一周してちょっと伝わり、まだ春は変わってないかも。
そうね、私はまあロングだね。
でもなっちゃんが先伸びてきたから、去年のジャケ劇じゃない、ポッドキャストウィーケンドでも、
あれ、二人とも長いみたいな、あれあれみたいな。
でも安心してください、切るんですよね。
はい、私夏に切りますんで、ボブに戻すんで。
ジャケ劇の時には、なっちゃんこの髪?
11月には多分ボブぐらいになってるんで、短い方が夏って思ってください。
髪色がね、私ほんと抜きやすくて、青、ブルベースの黒っぽい髪色にしたいのに、すぐ色抜けちゃうんだよね。
なるほどね。
だから、明るくないと思うかもしれないけど、髪が短い方が夏です。
そうですね、結構この目の色、髪の色、チークの色、パジャマの色、全部このイエベとブルベで分けてますね。
分けてます。
実は、この愛されたい女たちのラブ補助誌会の隣に、たまにダイヤモンドが書いてあるんですが、
あれはなんか3.5みたいな感じで、ちょっとキラッとさせたよね、確か。
そうだよね、追加してもらったよね。
09:01
追加してもらって。
そうそうそうそう、やったやった。
みたいな感じのが入ったりとかね、してましたね。
懐かしい。
懐かしい。
めっちゃ考えたね。
ほんとに町屋さんに感謝。
今までもね、聞かれたことあったんですよ。
このイラストは、どなたが書かれてるんですか?みたいな。
聞かれたことあったんだけど、名前とか出していいのかな?みたいな。
ちょっとあんまり許可とか取ってなかったから。
でも今回このジャケ劇に参加するにあたって、
町屋さんに連絡をさせてもらって、ちょっと紹介させていただきたいんですって話と、
アカウントもね、ツイッターのアカウントいいですよって言ってもらえたんで、
ちょっとこの後、ツイッターに載せるタイミングで、
町屋さんのアカウントも載せるので、ぜひ皆さんチェックしてください。
ぜひ。
ほんとに可愛いんですよ。
実際にね、ちゃんと旅した街並みまで全部イラストにして。
すき。
そうそうそう。
いいね。
やってるから、ぜひとも。
その人見つけてほしい。
そうそうそう。え、ちょっと調べて調べて。
ちょっと調べるわ、今。
私と番組のアカウントではフォローしてる。
え、じゃあちょっと夏で運営して。
ぜひ。
かわいい。
これのね、このフォトのとこ、画像のとこ見てもらうと、
あ、ほんとだ。
ほらほら、これ全部イラストなのよ。
ほんとだ。え、すごい。
これ全部描いてんの。
え、すごい。
すごくない?
なんかこう、擬人化してるの。いろいろ。
あ、かわいい。
確かにイラストのテイスト変わってるけど、すごい素敵な方向性。
これもかわいいよね。
だからなんかさ、
肩組んでる感じいいな。
そう。だからなんかこういうのとかさ、
いいな。
すごい、めちゃくちゃかわいいのよ。
かわいい。
だからさ、またさ、わかんない、アートワークは買えないけど、
なんかグッズとかの時に、
え、私たち二頭身にしてもらおうよ。
え、してもらいたい。
かわいい。
グッズちょっとポッドキャストウィーキャンドルに向けてちょっと作ってもらう。
お願いしちゃおうよ。
二頭身かわいい。
二頭身かわいい。
二頭身かわいい。
いい。いい。
ね、だからちょっと私たちも、またね、
町屋さんにご協力いただいて、
何かしらね、コラボして製品とか、
なんか作れたらいいよね。
嬉しいな。
なんか配布できるものとか、
はい。
作れたらと、
思っております。
思っております。
っていうのが、
楽しみ。
私たちのアートワークですかね。
そうですね。
確かに。
はい、で、そう。
で、ジャケ劇にね、
もしかしたら町屋さん来てくれるかもしれないって。
会えますように。
なんか遠いみたいなのね。
うんうんうん。
東京からめっちゃ遠いんだけれども、
ちょっと予定があったらいきますっていうことを
嬉しい。
いただいたので、
ちょっとお会いできたらいいなと思いながら。
ぜひ。
ご挨拶させてください。
ね、ご挨拶させてくださいっていう感じですね。
はい。
嬉しい。
はい。
ありがとうございます。
もう私たちの看板ですからね。
え、本当に多分私、
このイラストから興味を持ってくれた人って
結構いると思うんですよ。
いると思う。
なんか、
かわいい女の子たち喋ってるのかなって
思って待ってくれるから、
ありがとうございますって感じ。
ね、なんかちょっとさ、
年を重ねちゃってるから。
そう、重ねちゃってるから。
だってこのイラスト描いてたところから、
20代前半だった。
だってもう今3年?
3年?
だから3歳年取ってますからね。
3年半くらい。
そうですよね。
あら。
前半から後半に移り、
移ってきてますから。
あらな。
12:00
ね。
私も撮っちゃって。
イラストの中はね、
かわいくいさせてもらいましょう。
そう、お願いします。
はい。
ありがとうございます。
はい。
で、なんかタイトルについては、
もしかしたら前も言ったかもしれないんですけど、
もともと私がずっとポッドキャストを聞いていて、
結婚したい乙女たちの、
アダルトークさんのことがすごい好きで、
ずっと聞いてて、
で、なんかイベントとかにも参加したときに、
私も番組始めたいと思ってるんですって言って、
なんかもう引っ張られすぎて、
好きすぎて、
いろいろ番組考えるときに、
いやー愛されたい女たちのラブ補助司会だなって。
なんでだったんだっけね。
なんかいろんなアイディアあったんだけど。
そう、なんか、
アダルトークさんたちのやつにも引っ張られてたけど、
なんかちょっとディープな話もできるような話にしたいよねって言って。
なんかさ、やっぱり、
ただいつもカフェで話す話じゃなくて、
ちょっと夜、本音もぶっちゃけられたりとか、
価値観の話もできるし、
ちょっと夜の話もできるみたいな、
ちょっとこう、ね。
幅があるのがいいよね。
20個ぐらいまずはるが考えてくれたんよ。
すごい真面目じゃない夜とか。
すごい、いろいろあるよ。
大人チックとか。
清楚系女子の裏部屋とか。
ほんとだ。結構いっぱい考えたね。
結構考えてた。
真夜中のサーカス。正しくなれない。
23歳のチキン。
この頃まだ、
映画ないからね、うちら。
映画ないしね。
自分で考えて恥ずかしいな、これ。
ね、え、でも、
でもね、最初ね、ラブ補助司ってどう?って言い出したのは、
多分はるだよ。
ほんとだ。ラブ補助司会とかどう?って書いてある。
めっちゃディープな話しそう。
私が多分、スイートルームとかで話す感じかな、みたいな話をし始めて、
いや、ラブ補助司じゃない?ってなって、
スペシャル仲はスイートにしようって。
スイートなラブ補助司会にしようって。
案としては、ラブ補で女子会とか、
ラブホテルで話しましょう。
今夜ラブホテルで。
女子会は今夜もラブホテルで。
秘密のラブ補助司会。
ラブ補な女子会とか。
いろいろね。
ハッシュタグかぶんな方がいいよねって言って。
いろいろ考えて、
結果、愛されたい女たちのラブ補助司会になって。
自学を含めるならって話して、
愛されたい女いいじゃんって話になったの。
ちょうど2人で組み合わせたね。
そうだね。
愛されたい女たちのは、
なっちゃんが考えて、
ラブ補助司会は、はるが考えた感じだ。
ちょうど合体させたね。
すごい、そんな。
それは知らなかった。
そりゃ奇跡だったね。
それでね、
ちゃんとね、アダルトオークさんのところにもリアルイベントに行って、
私から、
愛されたい女たちのラブ補助司会っていう名前で、
ちょっとやらせていただきたいんですけど、
ちょっと見ちゃうんですけどって言ったら、
全然いいよって、
ルナさんもコトさんも言ってくださって。
それで始めましたね。
そこから始まったんだ。
愛されたい女たちのラブ補助司会。
そうそうそう。
でもなんか本当に、
私たちその時コロナ禍で、
結構時間があったのと、
なんかやりたいけど、
社会人になって、
15:00
でも何をしていいかわからないような感じだったっていうのと、
あと二人ともアナウンスをやってたから、
声を使う何かをしたいよねって話はしてて、
決まったんだよね。渋谷のカフェで。
そう、渋谷のカフェで。
夜、突然。
やる?みたいな。
やっちゃう?みたいになって。
いいよって言って。
そう。
でも元々は、
恋愛を、
恋愛、美容、恋愛、旅行、恋愛みたいな感じで、
ちょっと交互にやっていこうかって話だったんですが、
恋愛になりましたね。
恋愛ですね、後的。
そうですね。
たまにあるけどね、旅行。
たまにね。
シラッと美容が見えたりとかね。
シラッと美容が見えたりとかね。
そうそう。
するんですけどっていう感じで、
このような名前とタイトルと。
ね。
そう。
なりましたね。
そう。
あと私たちの話では結構雑談が、
最初に頭とか後ろにあんまりないっていうのが、
結構番組の特徴かなと思ったりもしていて、
もうあの、
結構いつもラジオってタイトル見て、
これ何なんだろうなって思う時に、
タイトルの回答がなかなか出ないと、
それはモヤモヤしちゃうかもなって思って、
私たちの近況報告は、
まとめて雑談会にすることもあるんですけど、
基本はお便りとか、
テーマに沿ったお話をいきなりもうスタートさせて、
途中途中で挟んでいくみたいな、
そういう方式になりましたね。
そうそうそうそう。
はい。
確かに。
ね。
意外と何周年だ今?
3.5?
3.5か。
くらい?
おー長い。
ね。
長いな。
あっという間だよね。
あっという間だな。
そう。もうすぐ5000人ですよ。
やばいね。
たぶんもうアップルポッドキャストとか、
Amazonミュージックとかと合わせると、
今ちょうど5000人くらい。
あー素敵。
素敵。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
すごい出会いだな。
ね。
本当にね、5000人とも出会ってるのすごいね。
ね、本当だよね。
だから是非、ジャケ聞きのちょっと、
話をさせていただくと、
うん。
東京の原宿かな?
うん。原宿。
原宿の3階で、
11月28日金曜日から12月2日までやります。
で、おそらく金曜日はちょっと私仕事があるんで、
12月、ん?
18月29、30とか、
どこら辺かで、
どっちかだね。
ちょっと行こうかなと思っていますので、
ちょっとまた私たちが参加する時間は、
ね、わかったら。
近くなったらまたお知らせできたらなと思ってます。
はい。
そうね。だからここでもしね、
リスナーさん関東近辺とか、
ね。
あとなんかね、仕事でちょうど東京に来てるわみたいなことがあれば、
是非是非。
是非是非っていうところで、
ね。
お会いしましょう。
結構お便りとかでも、
うん。
ポッドキャストウィーケンドで売ってたシールとバッジを買いたいですみたいなね、
なんかいただくんですよ。
そうね、あったね。
そう。で、すごい嬉しいんですけど、
なんかネット販売だといろんな手数料がかかっちゃって、
うん。
なんか100円くらいプラスアルファ上乗せしないといけないのがすごいなんか、
そう。
申し訳ないというか。
そうなの。私たちのじゃなくて、
手数料とか、
手数料のせいね。
カード決済料から送料からとか上乗せなっちゃうと、
そっちの方が高くなったんだよね。
無駄にちょっと高くなっちゃうから、
そう。
ちょっとやめとこうっていうことになったので、
ちょっとジャケ引きの時に、
うん。
なんか、一応私たちもそのね、バッチとシール、
ちょっとあの、スプレーはちょっと難しかったんですけど、
シールとバッチはもう一回再販しようかなと思うので、
あの、お会いしたタイミングで声かけていただければ、
18:02
ぜひぜひ。
一つ500円くらい?ワンコインとかだったよね?500円くらいかな?
どうだろう?わかんない。覚えてないよ。
確かバッチがグレー、ピンク、水色とあって、
うん。
一つ500円で、
うん。
えっと、シールが、
セットになって、
2枚セット、このアートワーク、
そう。
バッチ屋さんのアートワークと、
あと5個だね。
あと5個のセットで、えっと500円だったと思うので、
あの、もしよければ、ね、お会いできたら。
お会いできたらぜひ。
はい。
長めにいるように頑張ろうね。
頑張りましょう。
はい。
ということでお知らせでした。
そして、えっと今回のこのコラボ企画の中でですね、
あの、私たちのアートワークだけじゃなくって、
他にジャケ劇参加される方のアートワークについてもお話ししてみようということで、
はい。
よいしょ。
え、私たちちょっと指定されてるんでちょっと、あの、
どなただったかな?
はい。
こちらですね。
一つ屋根の下ラジオさん。
カップル夫婦の
いこいのば。
という、あの番組のちょっとアートワークについて話していきますかね。
はい。
はい。
なんかゆるふわな感じじゃない?
ね、かわいい。
穏やかな。
これが出られてるのが、鉄男さんと夏子さん。
夏子さん。
で、えっとちょっと皆さんもぜひね、
あの、一つ屋根の下ラジオって検索してほしいんですけど、
この男女2人でやられてるのかな?
うんうん。
えっと、男性の方、緑の服を着た男性の方と、
オレンジの服を着た女性の方がいて、
この2人が夫婦なんだよね。
確か。
福岡から茨城県に住所されて、
もともと最初はカップルで番組始められたんですけど、
あの、今はもう夫婦としてやられてるということで、
私たちもね、これをきっかけにちょっと聞いてみたんですけど、
なんか、最初のうちは、
こう、同棲で大変なことみたいなところだったりだとか、
こう、なんか家具の選び方とか、
そういうちょっとこう、一人暮らしとか、
初めて同棲始めましたとか、
結婚するための準備始めてますって人に、
結構いいんじゃないかなっていう内容が、
結構いろいろあったりだとか、
そう、最近はね、買ってよかったもの、
商品、紹介みたいなのが入ってたりとか、
なんかすごい、私たちの話ってさ、
恋愛においてしか役立たないじゃない?
そうなんだよね。
あんまり役立たないんだけど、
すごい、私たちにない、その、なんだろう、
あの、生活豆知識みたいなところとか、
こう、あるともっと豊かになるよね、
みたいな話が結構あって、面白いなと。
あと結構、アラサー世代っていう文字が結構あったりしたので、
もしかしたら年代も近いかもしれない?
そうね、なんか30代の夫婦がやるべきこと、
みたいなことも書いてあったりとかしたから、
私たちのちょい上くらいなのかな?
ちょっと先輩くらいかも。
って思って、すごい気になって。
ね、30代の限界を感じました。
そうそうそう。
気になってました。
気になりました。
結構ね、なんかあの、なんだっけ、
あの、かわいらしいイラストでしたよね。
うん、かわいらしいね。
背景が、背景が何これ?水色?
ちょっとグラデーションかかった水色かな?
なんかこのね、男性の方が、
あの、哲夫さん?男性の方が、
あの、すごいこう、頼りになりますみたいな、
キリッとした顔で、
キリッとしてる顔。
こちらを向いてて、
こう、ポイント?みたいな、
ちょっとこう手をピッとして。
なんか、そう、ひげ生えてそう。
ほんとだね、ちょっとワイルドな感じ。
ワイルドな感じが。
そうそうそう。
21:00
確かに確かに。
っていう感じですね。
はい、ちょっと私たちも、
ね、ジャケ劇をきっかけに、
他のいろんな番組とも繋がれたらいいなぁと思ってます。
はい。
女性もね、夏子さんかな?
うんうんうん。
夏子さんもなんかボグの感じで、
私とおそろい。
ほんとだ。
ね、可愛いよね。
可愛い感じでそうでいいね。
でも、なんかまさにじゃない?
こういうさ、夫婦でさ、
ポッドキャストできる関係性って、
めっちゃ素敵だなと思うのよ。
確かにね。
だって、ずっと喋れるわけじゃん、家で。
確かに、これすごいよね。
すごいよね。
合計しても何十時間になるのって感じだよね。
そうだね、さらに喋ってるわけだから。
うん。
それができるのがすごいの、
たぶんあとすっごい健康的だなって思うの。
月曜午前7時更新。
朝1です。
素晴らしい。
私の深夜だから。
ね。
夜中1時、2時とかに。
本当に。
更新してから。
真反対にいるかもしれない。
うん、ほんとだね。
それに向いて、
そうそうそう。
ちょっとこのタイミングで。
ね、なんか私たちも今回、
指定してもらってなかったら、
たぶん出ないといけなかったかもしれないから、
良かったなぁと思いながら。
そうそうそうそう。
新しい番組を発見しました。
ジャケ着て会えたら嬉しいけどね。
ね。
だから結構ね、私もジャケ着で、
リスナーさんもちろん、
一緒に他の番組されてる方と出会ったりとか、
新しく番組知ったりとかできたらいいなと思うので、
皆さんも是非、もし良ければ私たちきっかけに来ていただいて、
ジャケット見て、
これ私気になるわとかあったら、
そこからジャケットから入って、
また新しい番組を発掘してみるっていうのも、
結構面白いかもしれません。
是非是非。
はい、これで大丈夫かしら。
必要なこと話し忘れてないかしら。
もう一回詳細話しとく?
いいよ、じゃあお願いします。
分かりました。頑張りますね。
えっと、ポッドキャストアートイベントジャケ着は、
11月28日の金曜日から12月2日の火曜日、
原宿の原角3階で実施されます。
東急プラザ原宿の原角で多分検索すれば、
Googleマップ出てきそうです。
はい。
っていうところで、
是非皆さんとお会いできるのを楽しみにしてるので、
めちゃめちゃ先ですけど。
そうですね。
なんかあと入場料とかかかんないんで、
サラッとね。
サンポガテラ。
来ていただけたら嬉しいなと思います。
またちょっと、私たちもどこに展示されるとか、
何もまだ決まってないので、
また詳細決まりましたら、
私たちがいる時間とか、
どこに展示されてるよみたいなことは、
また随時配信していきたいなと思っております。
はい、どうだったかな。
例外の話今回しなかったけど。
初めてだよね。
そうそう。
私たちの話しするのちょっと逆に。
多分リスナーさんの悩みの方が面白いから。
そうなの。
大丈夫かなみたいな。
大丈夫かな、ブドウジュースって知ったことで。
ちょっとかっこつけてたってことがバレましたけど。
はい、じゃあこんな感じです。
それではまた来週もこの時間にお会いしましょう。
バイバーイ。
ポッドキャストをアートで楽しむイベント
ジャケ劇が原宿のど真ん中原門で開催決定。
Jウェーブ公演のもと全国の番組ジャケットが集結。
参加番組の特別プレイリストを
イベント当日のパンフレットに掲載。
新しい番組と出会えるチャンスです。
24:01
またの目から耳へつながるポッドキャストアートイベントジャケ劇
開催期間は11月28日からの5日間。
どうぞお楽しみに。
クラウドファンディングの応援締め切りは8月30日まで。
詳しくは概要欄をチェック。