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#120 ひとり時間の過ごし方を忘れた
2026-10-06 23:28

#120 ひとり時間の過ごし方を忘れた

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サマリー

休日に一人で過ごす機会が増えた話者は、以前楽しめた飲み会や車での外出が、生活の変化や体調への配慮で実行しにくくなり、リフレッシュの方法を忘れたように感じている。そんな中、葉山の海岸へ一人で出かけ、美術館を見た後、海の家で海風と塩の香りを感じながら本を読み、ビールを飲む時間を過ごした。見知らぬマダムと同じ景色を味わっているような感覚も含め、その体験から、年齢を重ねた自分らしい楽しみ方を発見した。もう一人の話者は、行き先や交通手段を自分で決めること自体が疲れると考え、HISのバスツアーを使って「連れて行ってもらう」休日を提案する。新宿発の日帰りツアーには、シャインマスカット狩りや海鮮食べ放題、鳴沢氷穴探検、果物狩り、紅葉、神社やパワースポット巡りなどがあり、移動中に寝たり本を読んだりできる点も魅力として語られる。二人は、これまで選ばなかった活動に身を委ねることで新しい発見や、参加者同士で感想を共有する偶然のつながりが生まれるかもしれないと話し、まずはバスツアーに行ってみようと盛り上がる。

一人の休日とリフレッシュ方法の変化
愛の抵抗。 直近でですね、休みに一人で過ごすことが増えまして、
一人の過ごし方を完全になんか忘れてるなーって思うことが、毎週続くんですよ。
なんか今、妻が仕事の関係だったりとか、あと友達との旅行とかがちょっと立て続けに週末あって、家を開けることが多くて、
だから今日の収録は土曜日、日曜か今日。日曜なんだけど、また今日も一人で過ごしてるんですわ。
そう、でなんか、意外となんか一人の時間も好きだから楽しく過ごそうと思ってたんだけど、
なんかいざ休みを迎えると、何して過ごしたらいいかなーってわかんないことが多くて、
まあもちろん家の掃除だったりとか、洗濯とか、平日できないことをやろうとしてもいいはいるものの、
なんかやっぱせっかく休みだからさ、なんかしたいわけですよ。
だけどなんかが思い浮かばなくてですね、どうしようかなっていうのが最近1ヶ月ぐらい続いててですね。
たしかに。
そう、なんか20代とか独身の時って、なんかそういう時ふと休みに何してたっけと思い返したらさ、
やっぱなんか飲みとかさ、行ったりさ、友達と、あと同僚とかと行ったりさ、
あと車を持ってたから当時、車でどっか行ったりとかってあったんだけど、
やっぱさ、30代入って結婚とかもしたりするとさ、なんか周りもさ、同じようにライフステージ変わるからさ、
なんか昨日思いついたからちょっと今日誘ってみたとかなんかしづらいんですよね。
たしかに、たしかに。
なんかもうマジで1ヶ月前から予定を押さえてとか、相談してみたいな、計画性が大事になってきてて。
たしかに。
なんか僕はそれ、ちょっと性に合ってないなって思いつつ。
そうだね。
あと今は車は持ってないので、これ持ってないからなんだけど、なんかふらーっとどっか温泉行っちゃおうとかっていうのもなんか腰が重くてですね、できてないんですよ。
なるほどね。
なんか、あさちゃんは基本的に休みは夫さんと過ごすの?
そうだね。
基本2人で、特に予定なければ、基本朝散歩して、お昼ご飯を食べて、散歩して、晩御飯を食べて、みたいな、基本なんか散歩、ご飯、散歩、ご飯。
その間の時間は、まあ私はなんか、あの、勉強してたり働いてたりするけど、まあ夫はゲームしてみたいな。
はいはいはい。
ああ、そっか。
じゃあ意外となんか、1人だったとしても、あさちゃんはなんかやることって決まってんだ?
うーん、まあ確かに、勉強とかを、その、働く対応というか、その、やるべきことみたいなのは、結構、まあ、溜まってるっちゃ溜まってるから、今はね、特に。
まあだから、それを片付けるってのあるけど、でも、そういうのをほっぱり出して遊びたいときに、確かに、しだちゃんと同じような悩みを持つことは結構ある。
うーん、いやそうなんすよ。
なんか疲れてるときとかに、リフレッシュをしたいっていう目的で、有休を取ったときに、有休、例えば平日に取るやん。
うんうんうん。
そういうときに、その、夫はさ、普通に仕事あるから、1人になっちゃうじゃん。
うんうんうん。
有休取ってまでさ、家でさ、勉強したり働いてたりしたら、意味わかんないやん。
リフレッシュするべきやんって思ったときに、どうしようって思ったことはありますね。
そうだね、そういう意味では、僕もなんかリフレッシュの方法が、分かってないっていうのが正しいのかもしんないなって、今聞いてて思ったわ。
なんか、そうなんだよ、その、1人、20代とか独身のときに、リフレッシュの方法として、例えば車乗ってどっか行っちゃうとか、
あとなんか友達と飲みに出かけるとかっていうのがあったけど、
最近それをなんか実現できてないっていうのが、恐くなんか自分の中でそのリフレッシュの方法が減ってきちゃったっていうか、
なんか、
2つあると思ってて、リフレッシュ、過去リフレッシュだと思ってたことができなくなったっていうのと、過去リフレッシュだと思ってたことをやってもリフレッシュにならなくなったっていうのがあるんだよね。
たとえばさ、飲みに行くのもさ、最近よく2人で話してるけどさ、もうお酒あんま飲まないじゃん。
なんか飲みに行くっていうのがなんかリフレッシュにならなくなってきたんだよね。
なんか普通になんか翌日の体調を気にしちゃうとか。
はいはいはいはい。
だからなんかそういうこともあって、なんかきっと自分の中でリフレッシュの方法が減ってきたんだろうなっていうのを感じてるんだけど、
なるほどね。
葉山の海岸で見つけた大人の楽しみ方
なんかそう、っていう中でもなんか最近すごいなんか良かったなーって思った出来事がいくつかあって、
なんかそのうちの1つがまずは、あの、先週かな?先週か、なんかちょうど夏も終わりみたいなタイミングで、
なんか1人で1日過ごさなきゃいけないってなってたから、
今年海行ってないなと思って、
海に行ってきたんですよ。
いいね。
1人で電車乗り継いで、あの、図志まで行って、
で、葉山ってご存知ですよね。
はい、もちろん。
葉山にすごい僕好きな海岸がありまして、
はいはいはい。
美術館の隣に海岸があるんだけど、
素晴らしい。
そう、素晴らしい位置にあるから、
ちょっとそこで過ごそうと思って、
美術館を見てから海岸に出て、
で、
なんか夏の最後の日みたいな感じだった、休みみたいな感じだったから、
結構賑わったんだけど、
海の家に入りまして、
で、1人海を見ながら、
あの、ビール飲みながら、
最高じゃねーか。
そう、本読んでたんですよ。
はい。
1時間、2時間くらい。
1時間くらいか。
うん。
なんかね、その時間が至福すぎて、
はい。
あの、
その時に初めて知ったのが、
はい。
塩の香りで、
ビールって飲めるんだって思った。
なんか、全然当てとかないんですよ。
その、つまみとかないんですよ。
え、てか、なんかもう、つまみが、
塩の香り?
うん。
おー。
あの、なんかよくさ、塩をペロペロ舐めながらさ、
なんか日本酒飲んでる人とかいるわけですけど、
はいはいはいはい。
世には。
いや、それを僕はなんか、
海から塩を減って、
あれ、機体でもできるんだ。
そう、ビールが。
いや、もうほんとになんか感動しちゃって、それ。
あ、そうなんや。
なんか、
え?みたいな。
一番しぶりってこんなおいしかったっけ?みたいな。
あははははは。
ほんとになんかもう、
ほどよく、なんかこう、
密中だったんだけど、
ほどよい日陰で、
で、かつ風もちょっと強めだったから、
風も涼しく感じられたし、
その上で、
塩の香りを運んできてくれた、
その、海風。
ほんとになんか、
ビールこんなうまいんだっていうのを知ってですね。
素晴らしいな。
なんかこれが、
これが30の男かと。
あははははは。
海風とマダムがくれた自分らしさの発見
20代の頃はきっとなんか、
あそこのギャルがかわいいとか、
なんか、海だパシャパシャみたいな。
はいはいはいはい。
ウェイウェイみたいな感じ。
日焼けたーははははとかだったのが、
一人で、
海風感じながら、
本読みつつビール飲むみたいな、
なんかもう、
えーみたいな、なんかもう、
これが年を重ねるという、
楽しみ方かというのを知りまして、
確かにな。
なんかね、
ちょっと、
なんか、五感ってあって素晴らしいなって思いました。
その時。
確かにね。
五感を、
五感を、
なんていうか、
触れるみたいな、いいよね。
そう。
で、あとは、なんかもう、
なんだろう、
ちょうどね、これ何が良かったって、
僕一人で飲んでたんですけど、
なんかね、
バーカウンターみたいなとこで飲んだの。
バーカウンターっていうか、
海を望めるカウンターみたいなのがあって、
そこで飲んでたんだけど、
なんかね、
そこだけちょっとやっぱ空いてたの。
なんか横並びでやっぱ飲む人たちはいないじゃん。
そんな。
基本はさ、なんかやっぱこう、
テーブルとかね。
そう、テーブルの方で4人組で飲んだりとか、
なんかみんなワイワイガイガイやってたんだけど、
だからそこのカウンターにはあんまり人いなくて、
そしたらね、
僕のね、2つ先くらいに、
あの、マダムがね、
はいはいはいはい。
いらっしゃって、
マダムね。
マダムも、
早山マダムがいたんだ。
そう、早山マダムが、
あの、炭酸水を飲みながら、
おしゃれやな。
そう、
なんかラベル見たことない炭酸水、
なんかね、瓶っぽい感じの炭酸水飲んでて、
で、それで、
なんか物植に、
なんか地平線を見てるわけ。
おー。
なんか心通じ合った気がしちゃって。
そうなんや。
もうこれはね、
いや、
ほんとになんか、
海の家いいな。
おー。
いや、そう、海の家よかったのよ。
なんか。
で、なんか2人の、
勝手によ、
え、僕全然マダムに話しかけてないよ。
何にも話しかけてないけど、
勝手に僕は、
なんか2人の時間を、
共有できたと思って。
マダムと。
そう。
これもまたね、
なんか避け進みまして、
あーなんか、
大人になるって悪くないなって思ったのよ。
そうなんだ。
なんか僕は、
なんか、
こういう時間を積み重ねていきたい。
これから。
あーそれすごくいい発見だね。
1人1人の時も、
まぁいかなる時もだけど。
でもなんかめちゃめちゃしだちゃんっぽいね。
いやほんとなんか、
いやほんとになんか今、
嬉しいこと言ってもらったなと思ってんだけど、
そうなんか、
あっ、
自分っぽいなってその時思ったの。
確かに。
そう、
なんか今までこの、
数年感じてなかった自分っぽさを感じられて、
はいはいはい。
なんか僕はちょっとなんかやっぱ、
心震えまして。
まぁ喜びとともに。
素晴らしい。
だからこういう発見を積み重ねていくための、
1人で過ごす、
なんか、
方法とかを、
まぁ見つけていきたいなっていうのが、
今日一番伝えたかったことですね。
なるほどですね。
自分で計画しない休日としてのバスツアー
ちなみになんですけど、
うん。
私も最近さ、
そのリフレッシュ?
うん。
っていう軸で結構考えて、
まだ実現してないんだけど、
うん。
結構、
発見があったんですよ、最近。
なんですか?
1人で、
うん。
さっきしだちゃんが言ってた、
まぁ今は車もないしなっていう、
うん。
ところとかも、
多分解決する、
うん。
手段があるんですよ。
おぉ。
で、私が、
私の予見ね、
私の予見でいくと、
はい。
休日に旅行とか、
お出かけの計画、
どこに行くかとか、
うんうんうん。
考える、
主体性を発揮することが、
もう疲れるって思ったの。
わかる。
うん。
わかる。
で、
そこにたどり着くまでの、
交通機関の調整とかも、
うん。
ちょっと大変やなって思ったの。
Googleマップとかあるけどね。
あぁまぁ、
うん。
わかる。
うん。
で、私は、
もうどんぶらこどんぶらこと、
連れて行ってほしいと思ったの。
はい。
どっか。
どこでもいいと。
はい。
そんな、
あの、
条件にぴったりの、
はい。
解決策、
ございます。
何ですか?
バスツアーです。
バスツアー?
うん。
バスツアー。
あのね、
HISバスツアー、
首都圏版っていうの見てみてほしいんだけど、
ちょっと待って、
え、
HIS、
HISバスツアー、
あの、
日帰りとかで検索すると出てくると思うんですけど、
うん、めっちゃ出てきますね。
はい。
首都圏日帰り宿泊バスツアー、
はい、
出てきました。
明日予約可能な商品、
申し上げますね。
はい。
新宿発、
タイムセール、
夢の社員マスカット狩り、
食べ放題と、
牡蠣、
ホタテ、
サザエ、
海鮮ハモ焼き食べ放題、
神秘的な鳴沢高氷結探検、
おー。
こういうのでええって思った。
私はバスツアーとかってさ、
ある程度の年齢になると、
女性結構ハマる傾向があると思ってて、
うちの母親もハマってたんだけど、
果物狩りや紅葉を楽しむ日帰りツアー
こうやって人間ってバスツアーにはまんだって思ったんだよね、
こないだ。
あー。
連れてってくれるんだから、
連れてってくれた方が良くねっていう。
確かに。
旅程とかも組まれてるの、すでに。
別にさ、そんな、
主体性を発揮したい旅行先だったら、
勝手に発揮するやん。
うんうんうんうん。
だけど、
マジでその、
リフレッシュしたい時、
その、
マジで場所はどこでもいい、
選ぶのが何ならいいから、
なんでもいいから、
とにかく連れてって言ってくれて、
あの、
適当にわーって、
ある程度の、
なんか、自由というか、
が与えられて、
わーってすればいいから、
果物狩りとか、
めっちゃちょうどいいなって思うんです。
そうだね。
今ね、僕も見てるんですけど、
なんかね、川越えの、
あの、一面の赤い絨毯、
まんじゅしゃげ公園とか、
はいはいはい、そうなんですよ。
すげーいいなって見てる。
そうなんですよ。
はー、なるほどね。
これが私、ライフハックだと思いますね。
確かに。
なんか何にも考えないで、
何にも考えずに、
もう乗っちゃえるみたいな、
もうここに便乗で行きたいみたいな。
新宿なり東京なり、
集合場所にたどり着きさえすれば、
あとは、
はーいなんとかさーんとか言って、
はい、連れてってくれると。
はーいって言って、
バス乗って、
で、よく知らない人とかと隣になったりとかするけど、
別にそれぐらいはいいじゃない。
うん、いい。
周りの人は二人連れとかで来てるかもしれないけど、
もう別に、
いいじゃん。
下手したら何なら話し込んじゃうこともあるかもしれないですね。
あるかもしれない。
そのぐらいのセレンディビティもありながら、
これあと結構いいのが、
花火大会とかもあるんだよね。
花火大会は一人で行きたくないかもしれないけど、
フルーツ狩りとか食べ放題とか、
ハイキング系とか、
めっちゃいろいろあって、
あとこれからだと紅葉とかね。
そうだね。
バスツアーで生まれる偶然の交流
このどんぶら腰、どんぶら腰システムはめっちゃいいんじゃないかと思って、
最近友達にめっちゃ勧めてますね。
いやこれさ、
基本今まで僕は一人旅とか旅行とかを、
何かに委ねることはなかったわけですよ。
だって別に考えられると思ってるから。
あとなんかもう縛られたくないみたいな。
いやでもそろそろ確かに縛られたいなっていう気持ちはあるよね。
なんかもうね、決めることが多すぎる大人は。
そうだね。
このぐらいもうどんぶら子でいい。
言うことはちゃんといい子にして聞くから。
そうだよね。
はい時間までに戻ってきてくださいね。
はいじゃあシャインマスカット取ってきてくださいがいい。
確かに。
ありだわ。
しかもバスツアーで連れて行ってもらうからお酒とかも飲めるんだよ。
そうだ。
そこもでかい。
てかバスの中別に寝ててもいいし。
そうそうそう。
疲れた。
本読んでたっていいのよ。酔っちゃうかもしれないけど。
これはいいですね。
これは素晴らしいシステムだと思いますね。
こうやって人はバスツアーにハマっていくんや。
いやそうだわ。
いやこれは、
革命じゃない結構。
いいね。いいこと聞いた。
そうなんですよ。
しかもシャインマスカットと、
てかこの間見たときはブドウ狩りと桃狩りがどっちもできるみたいな。
最高じゃん。なんでそんな。
バスツアーで果物狩りってめっちゃ定番なんやなって思ってめっちゃ笑ったんですけど。
熱っ。熱っそれ。
実際に最近バスツアー行った?
いや行けてないのよまだ。
そっか。
いやこれはいいね。
これぜひやりたいですね。
もうね今ねバスツアー全ページ今見ようとしてるんだけどねもうね。
秋の味覚か紅葉かばっかやもう。
そうなんだよね。これでも季節でめっちゃ変わるからこれ。
そうだよね。あとね、今なんかいいなって思ってるのは神社とかパワースポット系。
はいはいはいはい。
で、なんかね夜のライトアップと一緒に見れますみたいな。
はいはいはいはい。
なんかそういうのもあって夜のライトアップなんて見たらさ間に合わなくないって思ったけど日帰りで。
いやでもそれもなんかね栃木とかでやるらしいから10時半集合とかで20時半解散新宿みたいな。
はいはいはいはい。
悪くないじゃんみたいな。
確かにそうなんだよな。
え、いけるやんみたいな。
すごいねこれは。
ちゃんと日帰りもあるし宿泊もあるけど。
そうだね。どっちもあるけど。
でも確かにパワースポット巡りとかやったら周りの人面白そうとか。
何を願いに来たんですかみたいな。
そうだよね。
うわーすごいね。あ、キノコ狩り体験とかもいいね。
あ、キノコ狩りいいね。
これは確かにアリだな。
アリでしょ。これ私発見でしたね最近の。
なるほどね。いいですね。
温泉とかもありますよ一応。
いいな。
なんかそれ見ちゃうとさ、今たまたま更新しちゃったんだけどさ、
HISなんか秋の旅フェスティバルってやっててさ、
はいはいはい。
海外ツアーとかも書いてあんだよなこれな。
ソウルとかも気になってきちゃうよね。
なんか、高い高い高いから旅行代理店とかじゃなくて、
自分で組んだ方が安いみたいなのよくあるじゃないですか。旅あるあるって。
あります。
それはそうなんだが、みたいな。楽じゃね?って。
いや、マジでそうです。ほんと。
うわー。
確かにな。インスタ航空で行くソウル3日間とか出てくるな。
暑いよねこれね。
結構暑いよな。
マジで今シルバーウィークどうしようか考えてるもん。
シルバーウィークの中身に予定入れちゃったからなーとかって今色々考えながらね。
でもずらせるからどうしようかなーとか。
確かに海外一人旅とか出てきたで。
うわー。
ソウル、タイペン、ホノルル。
ドイツ、イタリア。
トルコ、モロッコ。
国内にしとこっかなー。
いや、まずバスツアーからだよ、でも。
そうだね。そこはバスツアーからだわ、これは。
バスツアーはなんかシルバーウィークもめっちゃあったで。
なんかね、ありそうだよね。
いやー、いいわー。
ちょっと、あーもうこれも良さそう。うわー。
全工事参りとかも良さそう。
うわー。
新しい体験を一人時間の選択肢にする
いや、そうだな。なんかやっぱちょっと。
確かに今回、海岸一人で行って新たな発見があったっていうのも、
なんかやっぱ普段しないこととか、
なんか自分は好きだろうけど、でもなんかなかなかできてなかったこととかをやることで、
やっぱ新しい発見とか気づきがあるわけですよ。
やっぱさ、バスツアーとかさ、やっぱ今まで行かなかったし、やったことないし、
そんななんか光栄を見て感動するとかっていう人間でもないから、
でもなんかこれ見てみることでなんか変わることってあるかもしんないな。
なんかこう、なんかいい連帯感ありそうだよね。
そうだよね。
なんか、あのバス、あのペアおもろいなみたいな。
なんかあそこ良かったですよ。あ、そうなんですねーとか。
あ、これ美味しかったです。
そう、なんかみんなで一緒に美味しいとか。
あ、だからその、そう、僕は今回その塩の香りでビール飲んだことを誰とも共有できなかったんですよ。
そうだよね。そのマダムとちょっといい空気を吸ってただけで。
自分の中でマダムと勝手に気をしてただけで、マダムがそれを受け取ってはいないわけですよ。
っていうのを確かにバスツアーだとこれはなんか伝えられる。
おー。
おすすめですねー。
あ、これいいこと聞きましたわ。
ぜひ。ちょっとどっちが行くのが早いかなっていう感じで。
ちょっとね、ここはね、ちょっとタイミング合わせながらちょっとまた持ち寄りましょう、これ。
番組案内と次回予告
はい、ということで。
愛の抵抗は毎週火曜日18時から配信します。
番組のご感想はxでハッシュタグ愛の抵抗でつぶやいてください。
お便りも募集しています。概要欄のお便りフォームからお便りお待ちしております。
それでは。
また来週ー。
23:28

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