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サマリー
このエピソードでは、AI時代の「知的体力」について掘り下げています。AIの進化により学習方法が変化し、AIを使いこなす人とそうでない人の間で「AI格差」が広がる可能性が指摘されています。また、AI時代において、単なる知識習得だけでなく、思考し続ける力や感情の豊かさといった「知的体力」の重要性が強調されています。特に、感情の振れ幅が大きいことや感受性の豊かさが、AIとの対話を通じて深い探求や新たな発見につながる可能性が語られています。さらに、AIが業務効率を劇的に向上させる一方で、最終的な行動変容を促すためには人間の「心を動かす力」が必要であると述べられています。そのためには、相手に「生の声」を引き出すための「愛嬌」や「尊敬」といった人間的な魅力に加え、「余白」を持つことの重要性が説かれています。スケジュールに余裕を持たせたり、意識的に休憩を取ったりすることで、声かけしやすい雰囲気を作り出し、結果的に持続可能な働き方や人間関係につながると結論づけています。
AI時代の学習と格差
愛の抵抗
最近ですね、今勤めてる職場に入られた役員の方がいらっしゃって、その方とちょうど昨日かな、話すタイミングがあって、お昼ランチしながら話し聞いてたら、話題になったのがAIの話だったんですよ。
で、何かっていうと、その方がもともと全職とかで中高生向けの学習アプリとかの開発をやってて。
で、まあでもそれ結構直近というよりかはもうちょっと前のお話だったんだけど、スマホとか全然みんな中高生が使い始めてみたいな状況のタイミングのお話なんだが。
なんかね、その時の経験をもとにちょっと話をしてくれたのが、頭のいい子はもうどんな手段やデバイス、媒体とか使っても勉強するんすよみたいな話をしてたんですよ。
例えばだけど、スマホで動画見ながら勉強するっていうのも全然できるし、普通にいわゆる青チャートとか渡してもきっと勉強するしみたいな。
で、そうなってくると、彼らは別に塾とか行かなくてもいいんですよねみたいな話から。逆にちょっと成績上がんない子はやっぱり塾とか行かないと学習習慣がないから塾とか行って、いわゆる監獄みたいな感じで仕事をしないと。
仕事じゃないや、勉強しないといけないんですよって聞きながら、僕もふむふむふむみたいな。確かに僕も予備校の自習室に9時間くらいこもってたなとかって思いながら。そうやって勉強してたなって思い返してた時に、だからもう今もうその学生たちの勉強ってきっと変わってますよみたいな話をしてて。
いやもうそういうなんかアプリとかっていうんじゃなくてもうAIとやり取りしてた方が絶対にもうどんな教科であれどんな学力のタイミングであれ、例えば中学生であれ高校生であれ大学生であれ、もう何でも教えてくれるから絶対そっちとやり取りしてた方がもう頭のいい子はどんどんそっち使いますよねみたいな話をしてたんですよね。
そうだなぁと思って僕も最近なんだろう本とかも読むけど基本なんかなんだろうなぁ最初の勉強的なものの掛かり、何も知らない状態のままなんかこれを知りたいなと思ったら基本ジェミニに聞くとかクロードに聞くとかパワープレキシティに聞くとかになるなぁとかって思い、じゃあそっから先どんなことを学ぶかって言ってもやっぱり一定
そこでこうやり取りをしながらどんな勉強したらいいかなこんな勉強かなとかっていう相談もするから知識も得られるしかつなんか勉強の方法コーチングみたいなところもやってくれるみたいなところが最近なんかAIやって使ってて思うところなんですよね
確かにね
なんか今聞いてて思ったのはさ、その勉強する人ってもう勝手にどんなデバイスいろんなそのなんていうか手段は問わずに勉強できる時代になったって今言ってたじゃない
それ今結構自分に当てはまってて
だからAI時代になってその学びやすくなったのよ
その結果多分ここ1年2年ぐらいでものすごい爆速で学習していて私が
そのデジタルスキルも別の分野もなんだけど
この間はワンオワンで上司に
うつみさんができても後輪の人ができないというかうつみさんがやってることを
どうやってうつみさんがいなくなった後に引き継いでいけるかっていう点において
属人化の温床になってるみたいなことになって
でも確かに私がAIに課金とかまでして
ものすごい勢いで学習してみたいなその学習コストを私は楽しいからやってるけど
私が効率的なAI使いとAIとの共機によって作り出したベストソリューションみたいなものがあったとして
それを引き継ぐ後輪の人にとっては私はもう辞で言ってるから楽なんだけど
引き継ぐために自分がやりたいと思って始めたことを文脈なしで
仕事としてそれを引き継がなきゃいけないってなったときに結構つらいやん
学習コストがあるから
だから何が言いたいかっていうとAI格差って本当に広がっていくと思うってことが言いたい
AIで学習することによって先に走っちゃってるじゃん
AIを使う人は学習コストはどんどん下がっていくのよなぜなら勉強しているから
だけどAIを使ってない人はどんどんAIやってる奴が作った開発物とかのメンテナンスとかはやらなきゃいけなくなったりとか
他の人が作ったやつとかってだいたい意味わかんないから
まあそうだね
って思うと学習を強いられる機会がAIをあまり使ってない人が増えるのよどんどんこれから
ってなったときにAI時代の格差ってそういうところにも出てくるなと思った
そうだね
教育格差と知的な体力
さっき教育の話もしていたけど
教育格差って本当僕も昔図書館の仕事をするときに教育格差をなくすために地方
都市部と地方とかでやっぱり得られる情報が違うと
じゃあそれをどう埋めていくかってなったときに図書館っていう場所をうまく効率なものを使っていくこと
公共のものを使っていくことで少しでも
そこ埋められるような絵は体験だったりとか教育の機会とか創出できればなあみたいなところでやっていたんだが
なんか今
聞きながら
もちろんそれもそうだし
でもなんかフィジカルなところだけじゃなくて
言ってそのAIとかなんだろうPCを前にパソコン前にしてとか
なんかそういうところとかなんかもうやり方学び方自体がなんか全然変わってきちゃってるなっていうのはとても思うから
なんかそこに対しての知見だったり
なんか知ってる知らないみたいなところが本当に何だろう
とても大きく関わってきちゃうなあと思うね
なんか知的なそのなんていうか体力みたいなところって結構さ
うちらさその受験とかで獲得したものがさ今さそっち転用されてる感じがするんだけど
知的な運動神経であり知的な体力であり知的な瞬発力みたいなものが
そうだね
そのAIと一緒会話できるみたいなのって
そうだねなんかそのそれは確かに思うかな何だろう
単純に最近すごいこう体力が落ちてるわけですよ
20代とかに比べると
フィジカルが
普通にフィジカルに落ちてるし
頭も体だから
普通になんかもう今
もう夕方の6時過ぎると頭が止まるわけ僕は
もう仕事にならないわけですよ
本当に
だから最近朝早くなるべく起きて仕事出社して
で6時ぐらいまでに大事な仕事を終わらせて
あとはこうなんだろうな
もう余裕な仕事で回すみたいな感じをやりたいんだけど
なんかその分やっぱり
AIも使っていかないととても
なんか回らないというか
自分の頭の体力が落ちてきた分も
AIに転用するっていうのもやっているし
あと今言ってくれたように
そういう知的体力みたいなところがないと
例えば思考し続けるみたいな
あと壁落ちし続けるみたいなところは一定できないのかな
と思ってるかな
なんかさっき話したのがさ
役員と昨日話してたときに
これも印象的だったんだけど
今日はその方もお子さんを今育てられてて
どうやって勉強させたらいいかなみたいな
どういうふうに教育をやっていったらいいかな
みたいな話をしていて
その中でとてもおそらく大事になるのは
もう思考体力であるっていうふうに
おっしゃってたんですよ
で今言ってくれたようないわゆる体力的
その考え続けるみたいな体力だったり
なんかそういったものが
やっぱりとても大事になる
でそれ考え続けて考え続けて
例えば深掘りしていったりとか
その瞬間的だけじゃなくて
もうずっとこう続けて
その同じことを考え続けるとか
トライし続けるみたいなところが
大事になるから
じゃあ結局もう
フィジカル要素が今後大事なんじゃねみたいな
リアルな場でも
フィジカル的な体力ないと
やってけないんじゃないかなみたいなところで
じゃあ何の運動させようかなみたいな話してて
習い事
なんかメンタル体力とフィジカル体力は
ある程度別個だなとは若干思うが
なんだろうそのものすごい動ける
フィジカルにものすごい強いけど
その知的な体力が全くない人ってやっぱり
いるからさ
知的な体力って何なんだろう
私は感情の強さとかだと思う
感情の豊かさと知的好奇心
感情の強さ
なんか私結構
個々の感情が結構強いタイプだと思うんだけど自分
例えば悲しいことがあったときに
やったわーぐらいで済む人と
あもうほんまにやったわみたいな
めっちゃつらいみたいな
なんでこんなことになっちゃったんだろうみたいな
感情の触れ幅が
私多分精神疾患とかもあるからさ
人よりでかいと思うんだけど
そのバカデカ感情が私を借り立てるんだよね
何なのかなぜこのようになったのかみたいな
バカデカ体力が私を
知的に遠くに連れて行ってくれてる感じがする最近
だから時代が追いついてきたかもしれない
本当に本当に
めっちゃ嬉しいとかでも
この喜びを永遠のものにしたいみたいな感じになって
感情がでかいからさ
感情のスケールがでかいというか
この喜びをどうしたら永遠にできるんだろうとか
AIとかとめっちゃ相談とかして
その喜びを永遠にする方法とかを練り練りしたりとか
めっちゃ悲しいみたいなときに
なんで私はこんなに悲しいんやろうかみたいな
もはや疑問が出てくるんだよ
でかい感情があると
雄大な自然の前みたいな感じ
本当に気持ち的には
でけえ滝を見たら
なんでここにでけえ滝ができたんだろうって思うとかさ
多少あるやん
うんあるね
ものすごい感情の流れとかがあると
このでけえ感情の滝は
なぜ生まれたんだろうみたいなことになっていくのよ私は
深掘りが始まるんだそこから
始まる
なぜなぜなぜみたいな
感情がでもさハニアぐらいで終わる人いるじゃん
ほえーみたいな
嬉しいとかさ
感情が淡白な人いるじゃん
そういう人って多分私もめっちゃ偏見なんだけど
あんまり疑問とか
人生に疑問とかあんまり生まれなさそうだなって思っちゃうんだよ
感情の触れ幅が
いわゆる知的好奇心に
つながってるよ
つながってるっていうこと
なるほどね
そうなのかな
いやわかんないけど
いやなんか今
僕を思い返してるんだけど僕は基本的に
ハニャー
でっかい滝
って思って終わるから
確かにね
あなたの感情の
落ち着きと
落ち着いてるとはつもりもないけど
まあでも
ジェットコースターではないよね
ジェットコースターではないね
もちろん木戸愛楽はありますけど
でも確かに
あなたは知的体力というか
知的な体力
とか知的な運動神経もあるが
感情の
ジェットコースターではなさそうだね
原動力が
そうだね
それで言うと
本当になんか自分の興味関心のある
知的好奇心の矛先が向くところ
とか
深掘りしたいジャンルとかが
固まってるのかもしれないね
他の人に比べると
固まってる
知的好奇心の厳選は感情のデカさではないんだね
僕にとってはそう
まあでもそうだな
そうだね
なるほどね
感情のデカさ
感情ではない
僕は感情じゃない
本当にもう頭の中の
閃きとか
スパークみたいなところだと思ってる
スパーク
そうなんかもう
うわ
なんか
直感的に
うわ面白いとか
でもそれで言うと心を動かされた
っていう意味では
感情の起伏なんだろうな
心を動かされたものが
感受性ってこと?
感受性ってこと?
でもそんな感じかな
感受性は確かに私もしだちゃんも高い方だと思う
僕どっちかっていうときっと
喜び
喜びとか
なんか楽しいとかのほうが
きっとその行動の厳選では強いかもしれない
例えば悲しいとか
なんかこう
辛いとかだと
もう
僕そっから離れようとするから
うわ嫌だ
と思って
うわ辛いとかと思って
だからあさちゃんの場合は
やっぱその喜怒哀楽
もう全方位的に
そうだね
全方位強いね
きっと感受性が豊かなんだと思う
僕はなんかそこで行くと
ちょっとそこは
喜びとか楽しいとか
なんか一見ポジティブな方?
の方にこう
寄っちゃってるのかもしれないね
はいはいはい
だからあんまりこうなんか
何クソって思うことあんまりないかな
そうなんだ
そう怒りから行くみたい
まあもちろんあるけど
でもその時の自分はあんまり好きじゃないかな
あーそれ大事だね
うん
って思ってる
まあでもそうだね
なんかそういう意味では
AIによる業務効率化と人間の役割
そういう
まあちょっと今感受性って言葉になったけど
まあそういうものを
なんかどれだけこう
得られるか
みたいなところかなと思ってる
確かに
なんか最近ね
あのちょっと話変わっちゃうかもしれないけど
あの
商談をするわけですよ
企業さん
企業の方と
でまあ
こういうものを使いませんか
とかまあ営業だったりとか
あとはいわゆるこう
その導入サービスを導入していただいた後に
じゃあどんな
あのー
今成果が出てて
こういう風に使ってもらったけど
まあ今度7月からこういう風に使っていきましょうとか
っていう
まあ仮説を立ててこう分析をして
その上で提案をするっていうのをやってんだけど
やっぱもうそれをほぼ
やっぱり今AIがやってくれてるんですよ
僕は
はいはいはい
もういろいろデータが出てくるから
それ全部読み込ませて
あの社内の
使ってるAIに
でそれで
もうバーって
商談のアジェンダから
もうその流れから
必要なデータを
全部もうまとめてくれて
で僕はそれを使ってんだけど
じゃあ
それ
データをそのまま
企業の人に渡せばいい
だけって一見になっちゃうじゃない
どうだね
だけどなんかやっぱ最近じゃあ
いや全然それでいいんだけど
うーん
ほぼ
もう
8割9割型
だけど最後の1、2割はやっぱり
結果じゃあその
データ分析をした上で
じゃあ企業の人が
どうやって動いてくれるか
っていうところだと思ってて
やっぱそういう時には
企業の人の
まあ行動を動かさなきゃいけないから
じゃあ
行動を動かす前に
やっぱ心を動かさせてあげないといけないじゃない
うん
だからまあ
その
じゃあ
例えばこういう
あのアクション
こういうターゲットに対して
アクションを取ろうみたいな
ところを動かさせてあげるには
やっぱそういう風に思わせてあげないといけないし
メリットがあるって感じてもらわなきゃいけないから
だからやっぱそういう時に
やっぱ人の力必要なんだなって思っている
っていうのと
あとは
人が介在するからこそ
なんかやっぱ大事になってくるのが
なんか
いかに
その人から
相手からなんか
生の声を引き出せるかみたいなところが
なんかすごい
大事だなと思っていて
なんか
それこそ感受性を
言葉にしてもらうみたいな
うん
っていうところが大事だなって
なんか最近すごい思いながら
仕事してるかな
そうだね
なんかもう
そうなるとさ
マジでさ
その
なんか昔
岡田斗司夫が言ってたんだけど
マジでいい人になったほうがいいなって思ってる
いい人になるのむずいよな
いやだからその
いい人も
本当に
千差万別だと思ってるんだけど
やっぱなんか基本的にやっぱ
愛嬌で責める人とかさ
あとはなんか尊敬とかリスペクトみたいな
この人は仕事がめっちゃ
例えば仕事で言ったらビジネスバーで言ったら
この人めっちゃ
AI活用とかすごい仕事ができるよねみたいな
なんかもう
専門特化してて頼りになるみたいな
とかのリスペクトだったり
この人
なんか相談したらいつでも返してくれるみたいな
そういうなんかリスペクト的なものが
やっぱ必要になって
くるだろうなぁとも思うし
あとはなんか一定の役職とか
はいはいはい
なんかこの人なら頼んでも大丈夫そうとか
あとはなんかこの人なら助けたいみたいな
この人に貢献したい
いやもう仕方がないけど
いやでも
彼が言ってることならやるかみたいな
なんかこういうものがないと本当に今
生の声みたいなの聞き出せないんだなと思ってて
自分はどれで
やっていくのがいいんだろうかみたいな
なるほどね
ことは
とても思うかな
それで言うと
うん
「余白」の重要性と持続可能な働き方
もう一個必要な要素があると思ってる
おお
暇そうであること
ああ
暇そうであることっていうか
余白が必要だと思うんだよね
うん
声がかけやすいとか
そう
うん
私もともと性質的には声かけられやすい方なんだけど
私一日に4回道聞かれたことあったから
ああいいじゃない
おもろくない
うん素晴らしいよ
家から大学行くまでに4回道聞かれて
重いなって思ったんだけど
いいじゃない
そこで言うと僕もそうだね
そんなに道知らんって思って
僕もそうだから声かけられがちだから
僕台湾旅行中に台湾人に声かけられたから
ああめっちゃ分かるわ
道教えてほしいって言われて
分からんみたいな
めっちゃ分かる
アイムジャパニーズって言って
分かる分かる
めっちゃそうだよね
そっか
余白があるっていうため
余白だと思うんだよね
暇そうであるためには余白が必要なんだけど
こんなに暇さえあれば何でもできる時代に
余白を保つ
余白を保つってすごい大変なことなんだけど
余白が
上期限を引き出し
余白が声かけやすさを作るから
やっぱ余白がない人
この人パンパンだなって思ったら
やっぱ遠慮しちゃうやん
遠慮するね
他の愛嬌とか尊敬みたいなことって
相手側が自分に対して思ってくれる感情じゃない
そうだね
だからワナビーでできることじゃ
なかったりするなって思ったの
なるほど
だから自分が死後でできるアクションって
余白ぐらいなんじゃないかって思った私は
余白を持つっていうこと
例えばもうスケジュール
仕事のスケジュールをパツパツにしないで
一日どっか
1時間でもいいから余白作るために
スケジューリングするとか
あとは
なんだろう
フラーっとオフィスを巡回してみるとか
私最近月に1回は有給やっぱ無理やりでも取ろうかな
って思うようにしてた
大事だね
3連休とかしなくていいの
週中とか
私といえばミーティングめっちゃあるから
カーモックとかその辺で
有給を絶対に月に1回取るみたいな
そうだね
その状態に持っていくために
もちろん仕事のスケジューリングとかもするけど
そのためには
それこそAIだったりとか
使えるツールをフル活用してやっていく
とかってなると
いいスパイラルになるね
そう思う
やっぱそうなんだな
余白とかもちろん
それこそ
暇そうだったりとか
あと余裕がありそうな人に
やっぱり
なんだろう
声もかけやすいし
あと何よりやっぱりそういう人って
その機嫌がいいからさ
自然と人も集まるよね
周りを全て焼き尽くすみたいな態度だと
やっぱ焼かれると思って近寄らないもんね
いやほんとそうね
最近
ちょっと結構
県庁にそういう例があって
本当に比較できそうな例が
ほんと?
そう身近にね
私今周り焼き尽くしてる
いやえーーーーー
どうしちゃったの?
いやなんか
AIと未来について爪将棋してたら
なんか
私だけ頑張ってても意味ないと思って
うん
みんなに
みんなというか
主に部長なんだけど
部長になんか
いろいろ未来の展望とかを話してたら
うんうんうん
なんか
あんまりまだ自分で考えついてないことを
私にバーって言われて怖かったらしくて
今部長が怯えてる
そっか
部長さんってちょっとご年配の方なんですか?
そうだね
そうですよね
部長だからね
まあそうですよね
あの
きっと
やっぱそれはね
ステップ踏まないといけないさそうですね
怯えさせてしまうのは
本意ではないと思うので
本意ではないんだけど
うん
でもなんか
私もめっちゃ考えてるうちに
深刻になっちゃうから
考えすぎなんだと思うんだよ
だから予約が必要
ああそういう意味で予約だったのね
まあまあまあ
まあ一定そこはね
あの
なんだろう
一歩引いて
いたら
いいんじゃないですかね
でも
なんか焦っちゃってるのかな
焦りもある
あるんだ
何の焦りそれは
なんかこの間
やっぱその
ワンオワンとかでも
なんか
もう
あの
すごいいろいろなことを考えてくれてるのは分かってるんだけど
その
考えた結果だけ
バッバッバッバッバッって出されると
その
追いつけないんだって
あー
情報量が多くて
はいはいはい
だから
その
もうちょっと
速度を緩めてほしいみたいなこと言われた
あー
なるほど
持続可能な開発だなーって私思って
なんかその開発の手を緩めてほしいみたいな感じのこと言われたから
はい
で
後輪とかのことも考えながら仕事してほしいみたいなこと言われて
持続可能な開発
持続可能な開発
SDGsや
って思ってSDGsを再発明する回があったんだけど
うんうん
ごめん何言いたいか分かんなかったんだけど
そのSDGs
みたいなことがもう
求められてくんだって思って
その
使う責任作る責任みたいな
はい
その余白を
うん
生み出すために
その持続可能な社会を作るために
うん
その先進国にはいろんなものが求められるんだみたいな
自分が先進国っていうわけじゃないんだけど
でもなんとなくその相対的な先進国みたいな
はいはいはい
先進人には
はい
その
より多くのものが求められるんだなっていう気持ちになった
あー
すごいちょっとワールドワイドに話が広がったからちょっと
僕も追いついてきて
分かんなくなっちゃったんだけど
SDGs再発明する回があった
あー
なんかAI使ってたら
SDGsの
なんか
リブートもう一回やるぜみたいな
なんかこうやってSDGsっていう概念って生まれたんやって思った
えーっと
そうそうだね
きっとねそれはね
なんか
いいビジネス賞2,3冊紹介しときますよ
もうめんどくさがっとるやん
いやほんと
まあまあまあ
そうですな
そうですな
まあ
程よく付き合っていきましょうよ
そうだね
余白が必要だってことが言いたかった
そうだね
余白を作ってね
余白を大事に
頭の中にも余白ちゃんと作って
で
AI時代の「愛の抵抗」
はっ
ちょっと自分エンジンかけすぎてるかもとか
焦りすぎてるかもと思ったら
ちょっとその余白に逃げるというか
そうね
ちょっと
はい
休憩するとか
はい
いいと思いますよ
ありがとうございます
はい
はい
はいということで
愛の抵抗は毎週火曜日18時から配信します
番組のご感想は
Xでハッシュタグ愛の抵抗でつぶやいてください
お便りも募集しています
概要欄のお便りフォームからお便りお待ちしております
それでは
また来週
31:44
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