1. イラストレーター原あいみの話
  2. 嘘とかコンプレックスとか。
嘘とかコンプレックスとか。
2026-04-18 16:52

嘘とかコンプレックスとか。

来週、Voicyチャンネルで、Voicyパーソナリティ・医学博士のドクターりんさんとコラボ生放送をします。りんさんはコラボ相手の関心ごとにまつわる研究論文を探してきてくれるというオモシロイお方!何をテーマにお話しようか、あれこれ考えていますというお話です。

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サマリー

イラストレーターの原あいみさんが、来週水曜夜9時からVoicyチャンネルで医学博士のドクターりんさんとコラボ生放送を行うことを告知する回です。りんさんは相手の関心事に関する研究論文を探してきてくれるというユニークなパーソナリティで、原さんはこのコラボに向けて、どのようなテーマで話すか、自身の思考プロセスを語ります。 原さんは、アカデミックな分野は苦手意識があるものの、りんさんの専門性を活かせるテーマとして「嘘」と「コンプレックス」の2つを挙げます。アナログゲームを通じて見えた、嘘をつくのが苦手な夫の心理や、嘘をつくことの楽しさ・苦しさについて考察。また、自身の貧乳コンプレックスや、コンプレックスが自己肯定感を低下させるメカニズムについて、研究論文を探してもらいたいという希望を語ります。このコラボを通じて、リラックスした雰囲気の中で、科学的な視点も交えた興味深い対談が実現することを期待しています。

マニアックな放送への反響と今後の展望
イラストレーターの原あいみです。おはようございます。お疲れ様です。
今週は、意思関連の放送を立て続けに沢山しまして、失礼しました。
マニアックなお話なんですけれども、おかげで、普段コメントを頂かない感じの新しい方からコメントを頂いたり、
いいねも、いつも見たことのないアイコンの方からいいねを頂いたりっていうことがありました。
意思好きの方がいらっしゃったのかな?
たまにはこういう、ちょっと一般受けしなさそうだなーってわかっていながらも、
マニアックな話をしてみるっていうのも、ありかなーなんて思いました。
引き続き意思の話は時々すると思いますが、
お好きな方はよかったらお付き合いいただいたり、情報を提供くださったり、いろいろ楽しめると嬉しいなと思っています。
ドクターりんさんとのコラボ生放送告知
今日はですね、最初に来週のコラボ生放送のお知らせをいたします。
ボイシーチャンネルの方で、ボイシーパーソナリティのドクターリンさんと生放送いたします。
日にちはですね、22日水曜日の夜9時から私のチャンネルでスタート。
後半はリンさんのチャンネルに移動してという感じで1時間ほどを予定しております。
リンさんといえば、ドクターリンと名乗っている通り、医学博士の研究者さんでいらっしゃいますね。
ドクターリンのエビデンスに基づく人生デザインというチャンネルをやられています。
リンさんは研究論文が大好物で読むのが大好きなんだそうです。
コラボ生放送をやるときは、お相手の知りたいこと、最近興味があることに関連する研究論文を探してきてくれるという特徴があるんですよね。
なんかめちゃくちゃ贅沢じゃないですか。
私はアカデミックなことは本当にとても苦手で、自分の放送ではちょいちょい話してますけど、
高校まではまあまあいいところに入れたんで、周りには結構いるんですよ、研究者が。
私の親友も研究者ですよ。
なので、周りはそういうアカデミックな人がいっぱいいるんですけど、
私はそこにちょっとついていけなくなってしまって、自分的には脱落したというか、脱落じゃないかな。
お絵かきの道に行ったほうがいいと自分で見つけて、違う道に進んでいったっていうタイプなので、
周りにはたくさんいるけれども、私はとっても苦手な分野というか、ちょっと苦手意識があるくらいなんですよね。
でもね、せっかくリンさんにね、プロの方に私が興味があることに関する研究論文探してきてくれるっていうね、そんな嬉しいことないですから、
何を頼もうかなってね、考えてたんですよ。
はい、なので今日はね、リンちゃんとお話しできるなら、どんなテーマの論文を探してきてもらおうかなって考えたっていうね、
その前段階の話をしようかなと思います。
もうね、リンさんにはこんなテーマどうかなっていうのはもうもちろん投げてあるんですけど、
そこに行き着いた自分のね、思考を巡らせた話をしていこうかなと思います。
ドクターりんさんの人物像とコラボへの期待
リンさんはね、リンさんって呼ぶかリンちゃんって呼ぶかまだ迷ってるんです。
実はお話ししたこと多分ないんですよね。
でもなんか放送を聞いてるのと、リンさんめちゃくちゃ生放送によく登場されるから、
なんかでも知り合ってるような気分でいるんですけど、
初めましてなんですよね、完全に。
みんながリンちゃんって言うから、勝手にリンちゃんって言っちゃってるんですけどね。
で、このリンちゃんね、何でしょう、モノマネしたりとか、Vライバーとかもやってるんですよね。
私、このこともね、実は興味があるんですけど、
なのでね、すごくリラックスして、ものすごく楽しんで配信やってるんですよ。
その姿を見てるから、なんか本当にね、Vライバーというか、
要はVTuberちゃんみたいな、なんかキャラクターだと思ってるんですよ、自分の中では。
アイコンも可愛らしいし、だけどすごい人なんだと思うんですよ。
肩書きを見ると、研究をされてて、課件代表者って書かれてるから、
要は国からお金をちゃんともらって、その研究の、しかもリーダーであるというような、
そういう方だと思うんですよね。
リンちゃん、あのキャラクターで可愛いね。
シマエナガが肩に乗って可愛いなって感じだけど、
たぶんすごい人だと思うんですよね。
せっかくだから、私コラボ対談は企画だってね、
先週だったかな、放送でも話したんですけど、
2人で話すならどんな話が面白いかなっていうのをやっぱり考えるのが楽しいというか、
考えたい立ちなんですよね。
リンさんはたぶん生の感じが、生の感じでテーマなんかなくたって雑談でも、
みたいなそういうタイプの人だと思うので、
もうそれ自体も、どういう科学反応が起きるかっていうのは楽しみにしてるんですけど、
でもせっかくだから、
どんなテーマがいいかっていうのを投げようと思ってね、あれこれ考えました。
リンさんは、はっきりはたぶんね、
偽名というかキャラクター名でやられているから、
どういう分野の、どういう研究をしてるって具体的にはたぶん発信されてないと思うんですけど、
でも、人を対象に研究されているとのことなので、
人の行動とか思考とか、
なんかそういうことに関するテーマをね、投げてみたいなっていう気がしたんですね。
テーマ1:嘘に関する考察
で、私が最近ちょっと気になった、生活の中でね、気になったことで、
何があるかなって2つ思いついたんですよ。
1つは嘘、嘘に関する話。
もう1つはコンプレックスの話です。
この辺をね、ちょっと話したいなと思います。
まず嘘はですね、何きっかけかというと、
先日ね、家族で旅行に行った時に、
うちはアナログゲームがとても好きなので、
毎回ね、旅行とか行くとだいたいカードゲームとかボードゲームとかアナログゲームをやるんですよね。
ゲームをやると、人の性質とか性格とか癖とか、
そういうのがあからさまになっていくのが面白いなっていうのは昔から感じています。
そういう放送もね、過去にも確かにしたことがありますね。
イライラポイントが人によって違うみたいな話をしたことがあります。
今回もですね、ちょっと発見というか不思議な疑問があったんですよね。
それが何かというと、私と娘はですね、
人狼ゲームとか、あとインディアンポーカーとか、
インディアンポーカーってご存知ですか?
トランプでやるゲームなんですけど、
自分は見えなくて、相手だけが見えるようにカードを1枚持ってパッとおでこの上に当てるんですよね。
で、誰が一番数字が大きいかっていうのを、
自分は見えてないけど、相手の数字をこう、何でしょう、
ああ、それね弱いから変えたほうがいいよとか、
うわー強いとかそういう反応で騙し合いをしたりしながら勝ち進んでいくみたいな、
そういうゲームなんですよね。
すごくシンプルな単純なゲームです。
で、私と娘はですね、演劇遊びが大好きだったりするので、
人狼とかも好きなんですよね。
ちょっと演じる部分があるじゃないですか。
嘘をついたり上手に、
なんかそういうのが大好きなんですけど、
夫はこういうゲームがとても苦手なんですね。
で、苦手っていうだけじゃなくて、
こう嘘ついてばれちゃっててへへみたいな、
それって別にそれ自体を楽しんでるとかだったらいいんですけど、
なんかね、どんどん辛くなってきちゃうらしいんですよ。
で、その夜もインディアンポーカーを3人でやったんですけど、
なんかね、だんだんだんだん夫がちょっとね、
なんかしんどそうな感じになってきてしまって、
じゃあやめようかっていう感じでやめたんですよね。
まあ十分楽しんだ後ですけど、
それを見てですね、
嘘をつく人の心理というか、
嘘が極端に苦手な人の心理とか、
なんかそういう話ちょっと興味あるなーって思いました。
で、私は演劇部だったし、
演劇と嘘はまた別物だとは思うんだけど、
なのでそういうね、騙し合いをしながらやるゲームみたいなのは決して嫌いじゃないんですよね。
もしうまく騙せたらすごい痛快な気分にもなるし、
うまく騙されたらもうやられたーと思って、
すっごい面白いんですよ。
え、あんな真剣に言ってたのに嘘だったんかーいみたいな、
もうやられたーって、
すごいかっこいい詐欺師に騙されて恋をしてしまったみたいな、
なんかそういう話も好きだし、
なんかね、楽しいんですよ。
でもそれが苦痛になってしまうこの心理とか、
なんか欺くのが上手い人ってどういう人なんだろうとかね、
なんかとにかく嘘にまつわる話ってちょっと面白そうだなーなんてね、
思ったんです。
テーマ2:コンプレックスに関する考察(貧乳コンプレックス)
もう一つはですね、
コンプレックスの話なんですけど、
これは放送を始めた頃から、
割と時々私もテーマに挙げていて、
いつか誰かとじっくり話してみたいなーって思ってるテーマでもあるんですね。
というのも私はですね、
子供の頃から、若い頃から、
もちろん人間誰しもがコンプレックスってあると思うんですよ。
そんなね、完璧な人はいないと思うので。
私は貧乳コンプレックスがあるっていうのをね、
よくネタにしてるくらいなんですね。
この貧乳コンプレックスにまつわる話なんかないかなーって考えてました。
例えばですけど、一つは、
私すごい貧乳コンプレックスだったんです。
若い頃、本当に。
変ないかがわしい通販で美容器器とか買っちゃったこともあるくらい、
これに関する話になると、
エビデンスなんてね、りんちゃんに怒られちゃいそうなくらい、
本当にね、これ効くんかな?これ効くんかな?
おっぱい大きくなるんかな?ってなっちゃうんですよ。
本当にコンプレックスって怖いですよね。
なんですけど、40も越えてきて、
アラフィフにもなってきて、
なんかね、おばちゃんになってきたら、
変にタレないというか、
逆に若く見えていいかもみたいな、
割と気に入ってきてたんです。
最近は。
娘なんかにも、
ママくらいになりたいみたいな、
娘が言ってくれたことがあって、
そんな嬉しいわって思ったりもしたくらい、
これはこれで自分だしね、
もう長く付き合ってきたしっていうか、
今さらだし、別に気に入ってきてたんですよね。
なんですけど、
ちょっとね、古典をやって去年、
そこですごい痩せちゃって疲れて、
そしたらなんかね、ガリッとしてきて、
なんかすごいまたちょっとね、
ちょっとなんか、うーん、なんかなんていう気がしてきてですね、
こっからもう一回ね、
50代、
なんかあんまり貧相なのも、
やっぱり自分、人にどうこうっていう、
もうそんな年齢じゃないんですけど、
自分で自分を見てね、
ダイエットしたい、いつまでも綺麗でいたいとか、
そういうのはね、
多分自分に向けてやることなんじゃないかなっていう気がするんですよ、
この年齢になると。
なので、50代にアラフィフでも、
もう一度、なんかちゃんと、
なんでしょうね、
いろいろあるじゃないですか、
ナイトブラをちゃんとつけるとか、
マッサージするだとか、
なんかそういうことをちゃんとすれば、
あの、
ましになる、
もう一度、
ましになることはできるのか、みたいな、
なんかそういう研究論文ないかな、
みたいな、
なんかそんなことも、
リンさんにだったらなんか話しやすいなと思って、
そんなのもね、
ちょっとあげてみたりしました。
はい、
テーマ2:コンプレックスに関する考察(自己肯定感)
で、コンプレックスに関しての話としては、
もう一つあって、
その単純に貧乳の話と、
あと、
なんだろうな、
これが私が、
長年、
こう、
結構ね、
大きなコンプレックスだったので、
こういうコンプレックスって、
なんというか、
私なんか、
私なんか、
みたいな、
気持ちを、
こう、
長年ね、
形成していってしまう、
ものになるなっていう、
すごく危ないものだなって思ってるんですよね。
本当は、
自分はとてもとても大切なもので、
こうね、
信頼ある、
とても大事な人にしか、
開示してはいけないとか、
触れさせてはいけないとかね、
そういうふうに今もね、
子どもたちに教えていってますよね。
なんだけど、
このコンプレックスが非常に、
こじらせていると、
いやいやいや、
こんな私なんかを、
そういう目で見てもらえるなんて、
そんなありがたいことはない、
みたいな、
感情に生きがちなんですよね。
私も若い頃、
若干そうのお気があったな、
っていう気がするんですよね。
で、
この辺りの話も、
ちょっと誰かと話してみたいな、
って思っていたテーマなんですよね。
コラボ生放送への期待とリスナーへの呼びかけ
なので、
そんなこともね、
ちょっとDMでね、
やり取りしてる中で、
いろんな雑談を、
りんさんとはしてるんですけど、
あんまりね、
DMで喋りすぎちゃうと、
なんかいかんいかんと思ってね、
ちょっと我慢しとこうと思って、
止めてるんですが、
そんなような話とかも、
投げたりしています。
はい。
なので、
りんさんとは、
嘘とか、
コンプレックスとか、
女性性の話とか、
どんな話が出るか、
お楽しみ、
みたいな感じで、
そんなコラボ生放送ができたら、
いいなと思っております。
音声配信はね、
なんかこう、
喋りながら、
いろんなところに話が飛んだり、
それていったり、
雑談が混ざったり、
なんかそういうのも含めて、
面白いですよね。
私はどちらかというと、
企画にしたい、
って思ってしまうタイプなんですけれども、
なんかね、
りんちゃんのように、
生な感じを楽しむ、
なんかそういうね、
片肘張らずに、
リラックスしながら、
その時間を楽しめる、
みたいなね、
そんな感じのコラボが、
できたらいいな、
と思っておりますので、
来週の水曜日、
22日、
夜9時から、
ぜひね、
私のチャンネルで、
生で、
リアルタイムで、
遊びに来てくれると、
嬉しいです。
はい、ということで、
今日は、
りんちゃんのコラボ、
生放送に向けての、
自分のね、
めぐらせている、
思考の一部を、
ちょっとご紹介する感じで、
お話ししてみました。
エンディング
イラストレーターの原江でした。
また話します。
16:52

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