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2026-02-27 17:37

教育格差の真犯人は「学校」ではない? 課外活動が生む残酷な差

#120 「教育格差」はもうない?AIが変える学びの真実

「教育格差」は本当に存在するのか?常識を覆す本質的問いに、ビジネスパーソンのあなたはどう向き合うべきか。昔と現在の情報格差や学校の役割を紐解き、AIがもたらす新しい学びの可能性を解説。これからの社会貢献活動を考える上で不可欠な「与える側」としての視点について深掘りします。通勤時間を思考の時間に変える、目から鱗の対談。

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【トピックス】

  • 「教育格差」は幻想?常識を疑う視点
  • 現代は「最も教育格差がない時代」
  • 情報入手は激変!ネットとAIの力
  • 学校は「市場原理にない教育」を担う
  • 学習塾・習い事は民間企業に任せるべき
  • AI(ChatGPT)は個人の学習能力を向上
  • スマホ普及で誰でも知識にアクセス可能
  • 私たちは「与える側」の恵まれた世代
  • 問題提起は大切だが、視野を広げる必要性

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Chapters

  1. - NPO法人あいだとは?社会貢献活動の紹介
  2. - 本日のテーマ「教育格差の新犯人は学校ではない」
  3. - 現代に「教育格差」は本当にあるのか?逆説的問い
  4. - 情報入手は昔と激変!インターネットの力
  5. - 昔の身分社会と教育の差を比較
  6. - 学校が担うべき役割とは?市場原理と学校教育
  7. - AI(ChatGPT)が変える個人の学習能力と機会
  8. - 誰もが「与える側」になれる時代への提言
  9. - 視野を広げた「教育格差」への向き合い方
  10. - ポッドキャストで通勤時間を有意義に!

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サマリー

このエピソードでは、「教育格差」という概念に新たな視点から切り込み、その真実を問い直します。奥野大地氏は、現代が歴史上最も教育格差が少ない時代であると主張し、Googleマップビューとストリートビューの比喩を用いて、近視眼的な視点では格差を感じやすいが、俯瞰的に見れば情報アクセスや義務教育の普及により、かつてないほど教育機会が平等になっていると解説します。 過去の身分制度やインターネットがない時代の情報入手の困難さと比較し、現代では誰もがスマートフォンを通じて膨大な知識にアクセスできる点を強調。学校の役割についても言及し、市場原理で成り立つ金融教育やプログラミングなどは民間企業(塾や習い事)に任せ、学校は日本人としての基礎を築くような市場原理にない教育に注力すべきだと提言します。 さらに、AI(ChatGPT)の登場が個人の学習能力を飛躍的に向上させ、教育格差をさらに縮小させる可能性を示唆。高校受験の面接練習にChatGPTを活用した事例を挙げ、誰でも手軽に質の高い学習支援を受けられる時代になったと述べます。リスナーに対し、自分たちは「与える側」の恵まれた世代であるという視点を持つことの重要性を訴え、問題提起だけでなく、より広い視野で社会貢献を考えるきっかけを提供します。

NPO法人あいだラジオの紹介と本日のテーマ
あいだラジオ by NPO法人あいだ
この番組は、社会の貧困や若者の自立に焦点を当てて活動する
NPO法人あいだがお送りする、世の中の社会貢献を支援するラジオ番組です。
自立援助フォーム、中高生の学習支援、子ども食堂を運営する
NPO法人あいだがお送りいたします。
というわけで、今週も始まりました。
あいだラジオ by NPO法人あいだは、気合いばあまるナビゲーターの
トーマス・J・トーマスです。よろしくお願いいたします。
ではご紹介しましょう。NPO法人あいだの理事で臨床執事の奥野大地さん。
よろしくお願いします。流れるように始まっててびっくりしました。
流れるように始まりました。そして、NPO法人あいだの理事の…
もう言えない。言えなくなっちゃったじゃん。
NPO法人あいだの理事の寺田彩香さんです。お願いします。
よろしくお願いします。今週もハスキーです。
ハスキー来た。ハスキー彩香。
ハスキー彩香のファンがきっといる。素晴らしい。
なかなか聞けないですから、こんなハスキーボイスのフォトキャスト。
皆さん、しっかり聞いていただければと思いますが。
もう早速テーマ入りますよ。今日のテーマはこちら。
教育格差の真犯人は学校ではない。課外活動が生む残酷な差。
なかなか最近、あれですね。ツッコんだタイトルが多いですね。
そうですね。
ありがたい。ありがたい。
本当ですね。
なんかあれですか。
タイトルの付け方は。
モードチェンジがあったんですね。
モードチェンジはしてます。
より多くの方に聞いていただきたいなという戦略のもと。
変わっていくことが本当に大事です。
ありがとうございます。よく再生していただきました。ありがとうございます。
ここから本当に厚い深い話が来ますから、チャンネル変えずにこのまま聞き続けてください。
「教育格差」は本当に存在するのか?歴史と情報の視点
そうですね。教育格差という言葉、まあまあ聞きますよね。
聞きますね。
でさ、さもさ、今すごく多くありますよっていうイメージあるじゃないですか。
はいはい、教育格差が。
でもさ、教育格差一番今がないよって言われたらさ、どう思います?
うっそだーって思います。
トーマス、なんでそう思うの?
メディアにそういう風に洗脳されてる気がする。
気がしてきた。
僕がこう言ったから?
言ったから。
すごいリードしちゃった、ごめんね。
どういうことですか?
いやだってさ、ほんとに、ほら、なんだっけ、ちょっと前にさ、
Googleマップで見る視点もあればストリートビューで見る視点もありますよね。
ありました。あったあった。
あれ分かりやすいですよね。
分かりやすいですね。
聞いてみると、のと近くで見るのと見えるものが全然違いますよね。
あのね、おそらくこれはね、ストリートビューで見てるからみんな勘違いしてるっていう印象。
おーなるほど。近寄りすぎてる。
近寄りすぎてる。
はい。
Googleマップビューで見るとさ、でズームアウトしてさ、
その地域でズームアウトするんじゃなくて時間をズームアウトするとさ、
今が一番教育格差がない世代じゃない?
なるほど。みんな小中高行ってるし。
まあまあそれもあるし。
ちょっと前だって小中高はあったよ。
はい。
でもさ、
僕の知り合いのすごい賢い高校に行った人がいるんですよ、昔。
インターネットもなかった頃。
結構昔。
だいぶ昔ですよね。
その高校で出た長期休みの課題の一つが、
アメリカの独立宣言文書を読んでくるだったんです。
なるほど。
アメリカの独立宣言文書ってペラ一なんですよ。
だからちょうどいいサイズなんです。
で、今インターネットがあってググったらいくらでも出てくるそんなの。
まあそんなイメージはありますね。
で、なんだったらね、翻訳も出てくる。
なんかAIに読み込ませたらね。
やってくれるよね。
要約までしてくれそうですけど。
その頃ね、インターネットもなく、
アメリカの独立宣言文書を高校生が手に入れるなんてできなかったんですよ。
え、それプリント配られるわけじゃなくて自分で仕上げて。
その学校には配られたよ、もちろん。
そういうことね。
だけど隣の高校、隣の普通の公立高校に行ってる子が、
あれいいなって言って、僕も読みたいってなっても手に入らなかった。
でしょうね。
確かにどうやって探せばいいか分かんないですね。
図書館とか行ったらあるのかな。
国立図書館行ったらあるんじゃない?
国立図書館か。
ちゃんとした図書館であれば国立じゃなくてもあるかもしれないけど。
でもとにかくさ、手に入らなかった。
すごいですね、インターネットって。
すごいよね、インターネット。
当たり前のように使ってるけど。
それは割と近い、年表で言うと近くな話だけど、
もっと遡るとさ、
小学校しか出てないなんて当たり前っていうさ、
時代だってさ、まだ生きてますよその人だって。
確かにね。
もっと前はさ、医者の子は医者でしょ?
武士の子は武士でしょ?
で、そういう教育を受けるじゃん。
で、農民は武士になる教育を受けないわけじゃん。
受けないですね。
農業の人はさ、農業の必要なさ、
手伝いながらね。
家を手伝いながら。
受け継がれていくでしょ?
幼い頃から。
教育ってそれしかないんだよ。
そこからするとさ、今一番さ、教育学者なくない?
ないっす。
全然ないっす。
ないよね。
昔に比べると。
昔と比べちゃうとね。
識字率とかめっちゃ高いっすもんね、日本で。
めっちゃ高いね、そういえば。
もちろん教育学者っていう言葉は、
問題定義にはちょうどいいから、
使うことを、僕はダメとは思いませんけど、
でも忘れないでほしいのは、
教育学者、今一番ないし、
いい世の中に住んでるよねっていう。
なるほどね。
分けられる側ではなくて、分ける側なんです、我々は。
普通に言ってるとね。
っていう視点をまず欲しいなっていうこと。
持ってていいんじゃないかなと思うし。
学校教育と市場原理:それぞれの役割と課外活動の差
学校がやってることはね、やっぱね、
教育学者ってやっているものの理由の一つが、
ストリートビューで見て、教育学者あるなって言って思う。
酔って酔っていくと、教育学者を感じちゃう。
教育学者を感じる、なぜかというと、
例えば学校で金融教育を今はしてないですよね。
してないですね。
ところがそれをお金代わりに、
熟人じゃないけど、
習い事の先生。
最近多いですよね、マネースクールみたいな。
マネースクール行きましょうっていう。
そういうコストパフォーマンスとか、
原理で成り立つことは市場ができるんですよ。
なるほど。
学校は市場でできないことをやらなきゃいけない。
例えば古文とか、
本当の昔で言うと、天皇陛下を一から全部思い出させられたわけ。
大日本帝国の。
なんでそんなのを奥野さん知ってるんですか?
わかんない。一般教よ。
一般教そうなんだ。
だと思うけどな。
みんなが知らないことをご存知ですね。
嘘だったらごめんね。
急に自信がなくなってきた。
それは何をやってるかというと、
日本人っていうものの下地を作ったりしてるわけなんですよ。
それを高教育というか税金でやってるわけなんです。
市場原理でやってることじゃないわけ。
市場原理で役立つことっていうのは市場が成り立つんだよ。
授業と供給が成り立つから。
それはプロに任せたほうが、
それはそれのプロでうまいわけ。
英語を喋れるようになりましょうとか、
プログラミング教室をやりましょうとか、
その辺は市場が成立するんですよ。
実際、塾で英語教育も昔からあるし、
プログラミングも出てきたし、
もちろんそれにありつけないっていう人たちがいることが問題でないわけではないんだけど、
学校がそれを提供しないことを問題視するっていうのはちょっと岡戸違いで、
守備範囲が違うんです。
コストパフォーマンス市場主義でできることは民間がやればいいんですよ。
なるほどね。
税金を使って全員日本人だから、
あるいは日本っていう社会を円滑に回すために必要な教育とか、
自分のノウハウ知識っていうのを税金でやってるわけなので。
学校ではないっていうのはそういう意味だし、
加害活動って言ってましたけど、
習い事塾だっていうようなことで、
差がついてしまうっていうようなことをどうやってなんとかしていかなきゃねっていうのが、
議論が始まればいいなと思っているし。
AI(ChatGPT)による学習機会の拡大と教育格差の縮小
そういう意味では本当にチャットGPTとかいいよね。
めっちゃいいですよ。
めっちゃいいよ。
この間さ、
今度すだちの木で、
高校行かなかった女の子が、
高校受験するんだけど、
面接がある高校なの。
チャットGPTに面接官やってくれって言って、
じゃあ3問やりとりして答えるので、
その後、好評とかアドバイスくださいって言って、
その通りにやってくれるの。
やってくれますよね。
そんな使い方があるんですね、今。
あるんですよ。
考えたこともなかった。
本当ですか。
リテラシー上がりましたね。
本当ですね。
だいたいのことできますからね、もうAI。
できるね。
会話してますもんね、普通に。
恋愛相談とか。
本当に本当に。
それでね、
こう答えた、答えたって言って、
答えのどこが良かった、どこが駄目だとか、
こう言い換えましょうみたいな、
言ってくれて、
めっちゃいいなと思って。
より教育格差は縮むわけですね、これで。
そうだね。
誰でも使えるチャットGPTで、
塾の代わりとかにもなるわけだ。
なるし、
使い方によっては。
すごい時代だ。
コストパフォーマンスみたいなことで、
何が最大化されるかっていうことは、
チャットGPTだってさ、
使い方の話だから。
もちろんサポートとかがいるにせよ。
教育格差があるぞっていう、
シュプレヒコール。
そんな言葉ありますね。
ありますよね。
初めて聞きました。
何ですかね。
正しいのがどれか分からなかったけど。
エイエイオーみたいな。
シュプレヒコール。
あってるんですかね。
分からないけど。
シュプレヒコールは。
シュプレヒコールみたいな。
シュプレヒコール。
初めは聞いてさ、
メガホン、
虎目貸しでさ、
給料あげろーみたいな。
壺を押さえれば別にそんなさ、
声荒げてなくてもできる、
大丈夫だからみたいになるよね。
なるほどね、
確かにな。
そうか、
教育格差ってないんですね。
まあ、そうね。
大前提がだから、
教育格差はあるって思ってるか、
教育格差なんてないんだって思ってるかで、
分け与える側に立つのか、
求めちゃうのかが変わってしまう。
そうだよね。
くれくれくれってなっちゃうよね。
確かに。
なるほどな。
自分は弱者だと思ってたら、
くれくれになっちゃう。
そうだね、弱者だと思ってたらね。
でも全然そんなことさせる必要ないぐらい、
物持ってるじゃんってことなんですね。
本当はね。
なるほどな。
感想・交流の呼びかけと番組の締め
携帯に高いお金払ってんだからみんなさ。
本当だよね、みんな払ってるもんね。
携帯会社儲かってんだろうな。
違う話になってるね。
違う話になってるね、それはね。
確かに。
そのおかげでこういうポッドキャスターが出てきて。
まあね、確かにそうですね、皆さん。
本当に皆さんにこの番組を聞いてもらってるのは、
携帯代を払っていただいてるおかげですから。
しっかり携帯代を払っていただいて。
聞いてくださいね、毎週ね。
はい、というわけで、
教育格差について今日はお話しいただきましたけど、
いやでも面白いですね、こうやって考えていくと。
なんか大地図無じゃないですか、久しぶりに。
大地図無、大地図無。
いや久しぶりなのは寺田さん。
寺田さんが今日久しぶりだった。
そうだね。
あやかさんの収録、ちょっと空いてる時期がありましたから。
空いてましたね。
その間もガンガン出てましたから、大地図無。
あ、そうですか。
そうなんですよ、なのでね。
久しぶりに嬉しくなっちゃいました。
この大地図無に、あやかさんばりにはまってくれる方が、
たくさん出てくれると嬉しいなと思ってますね。
嬉しいな、でも人を選ぶんじゃないかな。
そうかな、結構聞き応えあるけどな。
私あの人ダメっていう声が聞こえるな。
でも私あの人大好きも絶対いますからね。
リスナーの皆さんにはまっていただけるように、
今日初めて聞いた方は過去の回も遡って聞いていただきたいなと思いますし、
これまでずっと聞いてくださっている方々も
もう一周してもいいんじゃないですかと思いますし、
ぜひたくさん聞いて。
ダメか。
すごいこと言うね、トーマス。
クレクレになってるかも、またトーマス。
いやいや、そんなことないんじゃない。
大丈夫ですかね。
ぜひ皆さま分け合っていきましょう。
概要欄にお便りフォーム用意しておりますので、
ぜひ番組の感想や質問や相談や、
奥野さんのこんなところが好き、こんなところが好きじゃない、
みたいなのをメッセージで送ってきていただけたら嬉しいなと思ってます。
もちろん、綾香さんの好きなところ、トーマスの好きじゃないところも
送ってきていただければ嬉しいなと思っておりますので、
ドシドシ、ガシガシ、何の遠慮もなく送ってください。
フォーム使ってください。たくさん使ってください。
お待ちしております。
あとあれです。
トーマス、今Discordというコミュニケーションアプリで
サーバーを立ち上げまして、
リスナーの皆さんと交流できる場を作りたいと思っております。
そちらの方も皆さまとの交流の場として、
ここはもう一方通行じゃなくて、奥野さんも中入ってますからね。
入ってますね。
交流できるような場にしていきたいと思っているんですけど、
まだリスナーの方ほとんどいないので、
ぜひ第一号として皆さま入ってきていただけたら嬉しいなと思っておりますので。
今だとでかい顔ができます。
でかい顔できますよ、マジで。
本当に。
俺が作ったんだぜ、あいだラジオがって言っていいですかね。
ぐらいな感じですね。
言っていいですかね。入ってきてください。マジでお待ちしております。
はい、というわけで今日も最後までお聞きいただきました。
ありがとうございました。
あいだラジオ、バイ・NPO法人あいだ脇相場丸。
以上で終了とさせていただきます。
今日120回だったんですね。120回以上で終了です。
また来週も聞いてください。
奥野さん、真矢花さんバイバイ。ありがとうございました。
ありがとうございました。
今回のポッドキャストはいかがでしたか。
概要欄にあるフォームから感想やご質問をお送りください。
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それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう。さようなら。
この番組は提供NPO法人あいだ
プロデュース・ライフブルーム.ファン
ナレーション 土屋圭子がお送りいたしました。
17:37

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