00:01
仕切り直しました。
いやぁ、ちょっと、2回目、さっき1分くらいやってたんですけど、仕切り直して始めます。
いや、充電がね、なかったんですよ。iPadを使いたかったんですけど、iPadの充電がなくて、充電器を取りに行って、帰ってきました。
2回目のスタートでございます。
えーっと、何を話そうと思ってたんだっけ?
あ、そうそう、今日は天気がいいねっていうお話をしていて、
週末もね、こんな天気だったらいいのになぁって思ってるんですけど、どうやら週末はあまり天気が良くなさそうです。
月に1回だけお店をやってるんですけど、月に1回だけ日曜日がいつも定休日で、月曜日を月1回にお休みをして、連休にしてるんですよ。
来週の月曜日がその週にあたるので、日月せっかくお休みだからと思って、
あちこちね、行こうかなって、リズム対象にね、行こうと思ってるんですけど、どうやら天気があまり良くないらしい。
あまり寒い中に行くなぁと思っていて、
日の岬神社に大好きなね、コロちゃんのお守りを買いにいただきにね、行ったんですけど、それをお返しに行きたいんですよ。
日の岬神社っていうのはすごく崖っぷちの道を通って行かないといけないので、
冬はね、ちょっと恐ろしくて行けなかったんですけど、そろそろ暖かくなってきたから、お守りをね、お返しに行きたいなぁってずっと思っていて、
もうその時に、リズム大社の周辺でお土産とか買いたいなぁって思っています。
県外の方とかに送るのに、やっぱりリズム大社の方はかわいいものがいっぱいあるので、そのあたりをね、散策したいなぁと思ってるんですけど、
どうやらあんまり天気が良くないので、やめるかも。
先週も行こうと思ってたんですけど、先週も曇りだったので、行かなくて、今週行けたらいいなぁなんて思っております。
03:08
土曜日は8度とか、最高気温が8度、また冬じゃんっていう感じですよね。
なので、どうかなぁ、どうしようかなぁって思っております。
あのあたりはね、美味しいお蕎麦屋さん。お蕎麦屋さんがいっぱいあるの。
あ、こんにちは。初めまして。
ゆらじさん、こんにちは。初めましてですよね。
リズム大社ありがとうございます。そうなんですよ。
ここは島根県でございまして。
わぁ、お会いできて嬉しい。
ちょっと読ませてもらおう。
わぁ、わかるね。
その時のエネルギーとよく同調することで、現実が豊かに変化します。
思考軽やかにわかります。
えー、ちょっとあゆらじさんのチャンネルも聞いてみたい。
軽やかマインド。
いやぁ、全然嬉しいです。メッセージいただけてとっても嬉しいです。
わぁ、嬉しい嬉しい。わーい。
本当に私もとっても嬉しいです。
あまり最近なんですよ。ライブを始めた。
最近って言ってももうどれくらいだったかなぁ。
去年の暮れ頃からライブっていうのを始めて。
なぜライブをしているかというと、
すごい、あゆらじさんの言葉をちょっと使わせていただくと、
エネルギーが同調している人に出会いたいからです。
私は今星読みをしているんですけど、
星読みの魔女の隠れ家って題名につけているんですけど、
すごく私って華やかなタイプではないんですけど、
地味なんですけど、森の奥深くの誰も来ないようなところでも、
エネルギーが同調している人だったり、
同じ世界観を持っている人とか、
同じエネルギーを持っている人に出会うために配信をしております。
それが一番の目的なんですよね。
同じ仲間に出会いたいって思っていて。
06:04
星読みしてます!
これは増えます。
エネルギーが同調しております。
だけど結構悩みやすかったり、
今まで配信ができなかったっていうのは、
自分がこんなこと言ってもどうしようもないとか、
表に出ることが苦手だったんですよね。
ちょっと前の配信でも言ってるけど、
誰かの背中越しに世界を見るっていうことばかりしてきたので、
自分が自分の思いを言葉にするっていうこと自体が、
とてもハードルが高かったんですよ。
だからもういい年なんですけど、
いい年まで自分のSNSとか、
見る線、聞く線ばっかりで、
自分の思いとかそういうものを口に出すこととかはできなかったんですよ。
うまく喋られないっていうのもあるし、
喋った後に自己反省会、自分反省会がすごいし、
そんな思いをするんであれば、
何もしない方が傷つかずに済むって思っていたので、
ずっとそういう世界で暮らしてたんですよね、何十年も。
だけど、やっぱり星尾美史さんだからわかると思うけど、
なんだろうな、星に逆らってだから生きてきたんですよね、今まで。
星がなんと人と出会った方がいいよと言っても、
いや私は怖いから出会いたくないです、みたいな。
こっそり見ることはするけど、こっそり見てたまたま出会うっていうのはいいけど、
自分から発信して仲間を作りに行くなんて絶対に怖いから嫌だと思って、
星の言うことをずっと背いてきてたんですよね。
星は、私の星は人と出会うことがやっぱりテーマでもあったので、
去年、ちょうど1年前ぐらいに本当にちょっとずつSNSを始めて、
ライブをしたのは去年の暮れ。
1年ぐらいかかってやっとライブを始めて、
今日を超えして、あゆらじさんに出会ったというわけですよ。
だからあの時に、私怖いから外に出ないって思っていたら、
09:03
きっとあゆらじさんに会うこともなかった。
よかった、会えて。ありがとうございます。
また聞きに行くね。
嬉しい。
分かります。
あゆらじさんもそうだったのかな?
そういう人生でしたか?
もともと自分の意見とか堂々と言える人って憧れてたアーティストです。
分かり合えるね。ありがとうございます。
嬉しい。
すごい分かる?人の人生を生きてきた。分かります。
でもそれって人の人生って気づくまでに結構時間かかりませんでしたか?
人の人生のようで、もうそれは自分の人生というか、
なかなかその判別っていうか、切り離し?
切り離せてはないけど、切り離すことはしてないし、しなくてもいいと思うけど、
自分と人の人生っていうのをちゃんと立て分けて、自分の人生に落とし込んでいくっていうことができなかった。
ごっちゃになってた。
分かるよね。分かりますよ。きっと私が言ってること。
あゆらじさんも分かると思います。
天ちゃんも来た。こんにちは。天ちゃんも来てくれた。
今、あゆらじさんっていう方が初めて来てくださって、
初めて来てくださったんだけど、すごく私たちの雰囲気がめっちゃ合うよ。
天ちゃんも同じタイプです。私と。
何を話してたかっていうと、自分の人生と他人の人生がわけわからなくなったよねっていう話をしてました。
どっちがどっちなのかわからないから、人の人生を送ってたよねっていう話をしてました。
12:00
はい、こんにちは。また初めての方が来てくださって、アクティブ少年さんがチャレンジャーゆうと申します。
温泉好きなのかな?温泉のワークがアクティブ少年さんが来てくださりました。
今日はすごくエネルギーが同調してますね。あゆらじさんが来てくださったのかな?
あゆらじさんがその時のエネルギーとよく同調することで現実を豊かにしますって書いてあって、あゆらじさんのプロフィールに。
ゆきさんもそうなの。ゆきさんもめちゃくちゃエネルギーを大事にされてる方だし、
てんちゃんは私と一緒で、自分より相手を優先して生きてきて、2人で苦しいよねって話してきたし、ゆうさんもそうなのかな。
ゆうさんがもしかしたら引っ張ってくれるのかも。チャレンジャーゆうだから。ゆうさんがエネルギーをボンボン流してくれるかもしれない。
やっぱり水のお湯とか、水っていろんなものを流してくれる作用があるので、私たちのこの嬉しい、嬉しいにゃって書いてある。かわいい。
私たちのエネルギーとかを流してくれるかもしれない。嬉しいな今日は。
来てくださってありがとうございます。
ゆきさんはね、ゆきさんのコミュニティはすごい綺麗な写真が、その絵こそすごいエネルギーが高い写真をいっぱい載せてくださっていて。
満月も見れたんですね。ゆきさん。
怪奇現職の満月を見れたのは、今日はまだ来るせいで話してない。きょうは来てくださってないけどね。
マオヌさんっていう方がいらっしゃって、マオヌさんは見れたよっていう話をしてたけど、なかなかね、この間の怪奇現職の満月見れてる地域の方って少なかったのかな。
ゆきさんあげられてたけど、深夜に見れました。
みなさん、救急車通ったときに、私と一緒に自分の近くのところで救急車に乗ったときは、一緒にね、この救急車の音を聞いて、
どうか助かってほしいって思っている家族とか、今乗っている方、大切な方をもって、どうかどうかって思っている人っていっぱいいると思うんですよ、私。
15:14
私もね、乗ったことはあるんですけど、全然生死をさまよってないときで、全然ピンピンしてて乗ったことは何回かあるんですけど。
それを思っている家族がいるっていうこともあるし、もしね、自分の大切な人がそこの救急車に乗ってた場合、絶対そういうふうにね、思うだろうし。
自分ともし乗ったときとかに、家族とかの思いで、思いってやっぱり、ただ願ったから叶うとかそういう問題じゃなくて、やっぱり目に見えない何かって、私は必ずあると思っているので。
例えば自分の両親が救急車に乗った場合、実際本当にあるんですけど、そういった場合、助かってくださいって思っても、もしかしたら助からないかもしれないし助かるかもしれないけど、
それはまあ本人の人生か本人の運命かもしれないけど、私が願った思いっていうのは絶対に無駄にはならないって思ってるんですよ。届くか届かないかわかりませんけれども。
私は届くと信じているし、それが自分の大切な家族じゃなかったら、自分の大切な人じゃなかったらそれでいいのって思ったら、そうではないんですよね。
今、乗っている人が全然顔も知らない、会ったこともない人だけど、でもこの一緒に暮らしている地球レベルで考えたら、同じ人間だからね。
誰かの大切な人って思って、どうか助かりますようにって一言ね、心の中で言ってあげてほしいなって思っています。
今日すごいエネルギーが高めの人が多いから通じると思うけど、私たちのこの肉体を離れたら、お空に帰るわけじゃないですか。
お空に帰ったら、同じ世界にいるんですよね。魂って。お花みたいに花びらが繋がっていて、地上に降りたときにその花びらが散って、みんながそれぞれバラバラになっちゃうんだけど、
18:14
上に戻ったときはまた同じお花の一部になるんですよね。だから他人ではないんですよ、もともとが。
ちょっとこんな話するつもりじゃなかったけど、結構大きい病院が近くにあるので、こういう機会があるんですけど、祈りは大切。
本当に自分が思っていることとか、自分の力でできないことって、ほぼほぼなんですよね。
私が人生を通して考えていきたいっていうか、思っていることっていうのは、この地球ってやっぱり二極の世界だし、善と悪っていうのがあるじゃないですか。
じゃあ何が善で何が悪なのって思ったら、それってもう人の価値観でしかないと思っているので、こんな深い話って大丈夫なんだろうか。
こんな話をするつもりじゃなかったけど、まだね、まだ浅いんですよ。私の中では浅いけど。
でも、その善と悪っていうのを、こっちが良い、悪いっていう風に、夫婦喧嘩とかでもあるじゃないですか。
こっちが良いとか、私がこう思ったらこうなんだみたいな。いや、俺はこう思うみたいな。
お互い何か価値観と価値観のぶつかり合いで喧嘩するけど、でもお互いがそれを良しと思ってやっていることなんですよね。
だからどっちが良いとか悪いとかっていう話で喧嘩をするっていうのは、やっぱり不というか悲しいエネルギーを生んでしまうこともあるので。
私もすごくね、例えば平和な日々を暮らしていますけど、やっぱり今そうじゃない地域の人たち、世界でね、たくさんいる。
でもじゃあ何してあげれるって言ったら、祈りしかないんですよね。祈ることで、その善も悪も一つになるって思っています。
21:07
生きるのが正しいとか死ぬのが悪いとかそういうのじゃなくて、祈るっていうことが全てを一つにまとめてくれるのかなって思っています。
救急車が通った話からここまで飛躍しちゃった。
今日のメンバーなら分かってもらえるだろうなと思ってます。まだ言葉にできないけどね、さっきも言ったように言葉にするのがとっても苦手なんですよ。
心で思っているエネルギーとかはあるんだけど、でもきっと小さい頃から、この間ね気づいたんだけど、小さい頃から誰かの背中に隠れて世界を見てきた。
人越しというか背中越しに細っと木の陰から隠れるように世界を見ていて、何か喋らないといけないときも陰に隠れながらちょっと自分の気持ちを言うみたいな子だったので、
授業中に手を挙げて自分の意見を堂々と述べるっていうことができなかったんですよね、小さい頃から。
でもそれが当たり前になっていて、私の世界、世界の見方っていうのはそういうのが当たり前になっていて、大人になってもそうやってね誰かの背中越しに喋るっていうことをしていたし、
背中から見てるだけみたいなね、背中から見てるだけ。それがいわゆるSNSでいう見る線っていうやつだったんだけど。
なので自分のこと、思いを言葉にするっていうのをずっとずっとずっと何十年もこの歳まで押し殺してきてた。
押し殺してもないな、もうそんな感覚もないです。
当たり前、それが。何なら言えって言われる方が、できないことになっていて。
今本当に練習してると思います。今何ヶ月経ったかな、11月、12月、13、5ヶ月。5ヶ月間で練習してる感じですね。
24:01
自分の感情を言葉にする。子供の時に塞いで、何十年塞いできたことを、今やっと5ヶ月練習を始めたっていうところですね。
だから何年かかるんだろう。上手に喋れるまで。そんな中、皆さんが来てくれてとっても嬉しい。
ありがとうございます。
こういうメンバーになると、言葉があんまりいらなくなるのかなと思ったりもするんですよね。
私と今5ヶ月前に出会ったこの天ちゃんっていうのは、それを瞬時に察知しました、私は。
言葉がいらないかもなっていう感じ。きっと伝わるかなって思っていて。
今日出会った、2回くらい前に出会ったユキさんともきっとそういう関係になれると思うし。
アユラディさんも今日初めてお会いしたけど、最初から分かるの連発。コメントを見ていただけたら分かると思うんですけど。
分かるみたいな互いが共通し合っていることがとてもあるメンバーが今日は揃ってくれました。
ちょっとお茶を飲みます。
言葉もやっぱり必要だから今今年は特にそれをテーマにしてるんですよ。
自分の感情を言葉にできるようになるっていうのを。
やっぱりこの世界にいると言葉ってどうしても必要になってくるんですよね。
先生術の星読みの話でいくと、たまにしてるけど、お羊がこの世に誕生したい。
お母さんのお腹から出てきたっていう世界観を示すんですよね。お羊って。
その次、お牛座さんでしょ。
お牛座さんはある程度五感が目覚めて、お母さんのおっぱいの味とか、かけられてる毛布の感触とか、風がね頬に当たってなんかそよそよ動いてるとか。
27:09
なんかそういう五感を感じる星座なんですよ。音が聞こえるとか。
で、双子座さんになるとこの世界で生きていくための言葉を覚えるんですよね。
だからママとかワンワンとかニャンニャンとか、そうやってエネルギーではなくって言葉を覚える星座さんなんですよ。
だから双子座さんはおしゃべりが好きとか、そういう風に分類されるんだけど、12星座調べてはそういう風に出てくる。
言葉が好き、おしゃべりが好きなのは赤ちゃんから赤ちゃん時からいろんな五感を覚えて、今度は言葉を覚える。
だから双子座さんの言葉っていうのをこの世界でエネルギーだけでは生きていけない。
言葉が必要だからママとかパパとかニャンニャンとか覚えて、この世界と繋がっていかないといけない。
だから今このメンバーだと甘えさせてもらってエネルギーでいこうと。
エネルギー勝負でいこうと思ってるけど。
今年はいろんなお勉強をして、この世界で出会う人のために学ぼうとしております。
本当にそうだよね。
てんちゃんと話すと本当に甘えてしまって言葉いらんよねとかって思ってしまうけど。
やっぱりこの世界で生きていくためには言葉も必要だからね。
ちゃんとお勉強しないとなって思って。
この1年はこうやってスタンドFMをして自分の言葉をしゃべれるようにトレーニング中です。
おかげですね。すごい。
世界観がすごく伝わってきます。さすが。
エネルギーで伝わるグビー。さすがです。ありがとうございます。
ゆきさんもそうだよね。本当にありがとうございます。
30:02
でも難しいんですよ。言葉がいっぱいだからね。
本を買いました。言葉に関する本を。
手で書くこと。これはなんかオススメされたの。
手で書くことが知性を引き出す。
まさに双子座さんぽい本だなと思って見てるけど。
これとか、ノートの書き方とか。
めちゃくちゃ文章の本を。
何冊買ったかな。4冊くらい買ってる。
最近、あいさんの配信の中にいるだけですごく安心して満たされています。本当に嬉しい。
こんなに大したことしゃべってないのに。
しゃべってる内容じゃないんですよね。きっと。
ここの人たちが集まってくださっているのは。いや、そうでもないかな。
しゃべってる内容大事か。大事かもしれないけど。
大事か。
でもそれだけではないかなって思うんですよね。
例えば、何だろうな。今ふと出てきたけど。
チキンラーメンの話とかしてても。
きっと、てんちゃんみたいに安心して満たされてくれると思うし。
なんかチキンラーメンが出てきたのはなぜでしょうか。
話題がすごくためになる話したいなって思ってるんですよ。いつも。
それだけは言っておきます。
今日も誰かの心に支えられるような。
この言葉聞けてよかったなって言葉がしゃべれるように。
したいなっていう気持ちだけはすごく持ってます。
ただ実力がついていってないだけです。
また救急車です。
大きい病院があるんでね。っていうか、私が生まれた病院があるんですよ。近くに。
私もね、生まれるときに生死をさまよった子なんですよね。
母が、姉がね、本聞き見てる時間って言ってたから、8時ぐらいに出血して。
大出血。
それで、救急車で運ばれました。
だから、私が生死をさまよったって言ったら、母親のお腹の中で生死をさまよってたんですけど。
33:01
それで、自宅から30分ぐらいかな。私の実家が30分ぐらいなんで。
30分、20分ぐらいかな。この大きい病院に来て。
母親も、自分の命を取るか、お腹の子の命を取るかっていう決断に迫られてたみたいです。
たくさんの輸血をしてもらって、私が生まれたのが18時42分なんですよね。
一応、自分のホロスコープを見せてるんで、スラスラ言えるんですけど。
18時42分に両方助かって生まれました。
だから、いろんな人の血液をもらって生まれてきてるんだからっていうプレッシャーをすごく小さい時から与えられていて。
しっかりしないとって思って過ごしたな。
助けてくれた方、こんなに育ってしまいました。
私の記憶でも全然ないんだけど、
ユキさんは前世の記憶がある方だった。
ユキさんは前世の記憶があって、そもそもそれも私調べてみてほしい。
調べたいんだよ、すごい。
全然記憶はないです、私は。
救急車に乗ってて、自分が苦しい思いをした記憶もないし、生死をさまよってた記憶もないけど。
でもそれがローザさんの世界でいっぱいあって。
ローザの勉強をすると、やっぱりあるんですよね。
話してると思い出すかも。
じゃあちょっといろいろ話してみよう。
小さい時の写真、アルバムとかを見てると、こんなことあったのかなって思うんですけど、
大分幼稚園ぐらいになるとあるかな。
でも、ひいおばあちゃんとの話。
去年の自分の誕生日の日に、ひいおばあちゃんが自分のことを調べてほしいって言ってる気がするって思って。
36:04
なんか言ってんな、ひいおばあちゃんがって思って。
でもひいおばあちゃん、たぶんお母さん側のひいおばあちゃんだろうなと思って、もう即行動ですよ、私。
その日に市役所に行って戸籍等本を取って調べたんですけど、全然昔の字でわかんなくって、机にしまってたんですよ。
とりあえず調べたぞと思って。名前とか書いてあるなって思って。
あんまりそこから調べずに、たぶん忙しかったのもあって、机の中に放り込んでたんですけど。
調べてあげるだけで、先祖は喜ぶっていう言葉を聞いたことあったんで、とりあえず調べたと思って。
それで私の中で満足してたんですけど、夢でひいおばあちゃんがホロスコープを見ろって言われた気がして。
次の朝、あ、そういえば夢でホロスコープ見ろって言ってたなって思って。
誕生日なんて書いてあったかなって思って調べたら誕生日書いてあって、誕生日は全然違うんですよ。
違うんですけど、ものの見事にホロスコープの星たちが一緒で、びっくりして。
やっぱり繋がりってあるんだと思って。
ホロスコープの星たちっていうのは、自分の前世って言われてるんですよ。
でも言われてるだけで、自分の中でそうなんだっていう、それぐらいにしか思ってなかったんですけど。
そうだったら素敵だなとか、そうなのかもっていうぐらいに思ってたんですけど。
もうこれは認めざるを得ないだろうっていうぐらい、ホロスコープの星たちが一緒だったんですよね。
それから、これはひいおばあちゃんのことを調べないと気が済まなくなって、
私全然会ったこともないし、母も記憶がないくらいなんで、私なんか全然会ったこともないんですよ、ひいおばあちゃんって。
これは調べないとなと思って、親戚のおばのところに行って知ってるかって言って、写真を見せてもらったり、
どういう人だったかっていうのを聞いてたら、まあ似てるんですよね、私ととっても。
車に酔うところとかね、車も乗れなかったって言ってて、私も小さい時乗れなかったんですよ、車。
酔っちゃって。
記憶がなくなっちゃうんですよね。酔ってしまって。
どっか遊びに行くのも着いた頃にはぐったりしてて、乗れなかったんですよ。
でもそういう体質も似てたし。
39:06
本当はこうやっていろんな人とつながっていろんな世界を見たいのにできないみたいなところも似ていて、
だから今こうやって世界とつながる、誰かとつながるっていう思いっていうのは怖くなるんですよね。
なんか否定されたらどうしようとか、こんなこと喋ってて何の意味になるんだろうとか、
まあ怖いんですよ。やっぱり人前で何かを言うっていうのは、学校の時と一緒ですよね。
算数の答えを言うのが怖いと一緒ぐらい怖くて嫌だったんですけど、
でもこうやって考えると本当に自分の命、私が今ここに生きてることっていうのは、
もう本当、一回ね戸籍当分見てみてください。
こんだけの人の、それからね、おじいちゃん側も調べたし、おばあちゃん側でしょ。
で、父親側のおじいちゃん、おばあちゃんっていうのを調べていったんですけど、
こんだけの人の先祖がいて、私がいるって思ったら、これはちゃんと怖いだけでも済まされるんだと思って。
逆にね、プレッシャーを感じてたんですけど、この間プレッシャーを感じてるっていう話をしたら、
いやもう、私が思うこと自体がおばあちゃんの、ひいおばあちゃんの意見と一致してるから、
そのまま自分が思ったように生きればひいおばあちゃんもきっと喜んでくれるんじゃないかなっていう話になって、
最近ちゃんとお墓参りに行っております。
お父さん側の祖先をずっと辿っていくと、出雲大社の目の前になるんですよ。
だから週末ね、行けたらいいなって思っているんですけれども、
曇りらしいからちょっとどうしようかな。
寒いとなんか嫌だなって思っております。
だからね、みんなもね、調べてみたら面白いと思うし、知っておくっていうのは大事だなって思ったんですよね。
42:01
おばあちゃんも年をとってきて、こんな話聞きたかったんだって私に言ってたんですけど、
気になって調べてたら、やっぱり聞いておこうって思ったのって言ったら、
そうだよね、私たちがいなくなったら本当に全然語り継がれない、誰も覚えてないっていうことになっちゃうから、
おばあちゃんが聞いてくれて、めいが聞いてくれてよかったとかって言ってたから、
自分の生まれた、どうやってこの命って受け継がれてきたんだろうっていうのを知ってる人がいたらね、聞いておくと、
なるほどって思った。
こういうふうな思いで。
あ、まおぬさん。さっきまおぬさんの話をしてたんですよ。
あれ、なんでまおぬさんの話してたんだっけ。
あ、そうそう、怪奇月食はまおぬさんしか見れなかったのかなって話をしてました。
先祖様のお話、興味深いですね。ありがとうございます。
ありがとうございます。聞いてくださって嬉しいです。
そうやって調べてみると、こうやっていっぱいいろんな人の、いろんなことがあったと思うの。
ひんおばあちゃんも、わりと有名収止問題で苦しんでたよって言ってたり、薬屋さんだったんですよ、ひんおばあちゃんは。
ねえ、昔の薬屋さんって木箱がいっぱいあって、
店長ありがとうございました。またね。
木箱がたくさんあって、そこからこうやっていろんな薬の調合をして処方してたらしいです。
だから今私は、薬屋さんじゃないけど、私は星と星を調合して、みんなが生きられるようになってほしいなって思ったりして勉強しております。
なんだかんだもう40分もおしゃべりをしちゃった。
マウヌさんは怪奇月食見れたんですよね。
本当にレアじゃないですか。
太陽の下で聞いてます。素晴らしい。
45:06
マウヌさんはね、ゼンタングルっていう今日のやつがすっごい綺麗だった。
今日のインスタに載ってたのがめちゃくちゃ綺麗で。
ゼンタングルってされていて、ちょっと申し訳ないのもマウヌさんのインスタを見に行ってください。
めちゃくちゃ綺麗だったんですよ。
本当に描けるって思うぐらい。
あれってどれぐらいの時間かかって描くんですか?
何日がかり。
何日がかりで描くんですか、あれは。
すっごい綺麗だったの、ゼンタングル。
ね、なんかちゃんとした方、なんとかっていう方で。
門。門でしたっけ。で、描きましたって書いてあった。
太陽の下、いいなあ。私も。
今日ね、すっごい天気が良くって、窓際にサンキャッチャーが飾ってあるので、
すごい今日はね、この部屋に虹ができています。
素晴らしい出会いがあった。
うれしい。
猫ちゃんも飼ってる。あれ、マウヌさんも猫ちゃん飼ってません?
猫ちゃんと猫ちゃんがいる。
えー、なんかこういう話してたら思い出すかもしれないな。
てか、こういう話をしてたら、
いいおばあちゃんと繋がってるのかなって思うけど、ユキさんそんな感じでいいのかな?
猫2匹飼ってます。そう、なんか猫ちゃん見たんですよ、インスタで。
かわいい。
猫ちゃんかわいいですよね。
私は鳥を飼ってます。
文庁一羽と、迷子だった赤犀インコを保護して、
もう、伝心柱にいるんですよね。
伝心柱に迷子の赤犀インコがいて、
私も鳥飼ってるから、それが真夏だったんですよ。
真夏に伝心柱の上に青い赤犀インコがいて、
もうあれをなんとか保護しないとと思って、ご飯も食べれないだろうしと思って、
毎朝5時にどうやってあれを保護しようかって思って、
もう全然捕まらない。野生と一緒だから。
どうやったらいいかって調べてたら、
昔はスズメを捕獲するのに、
48:01
カゴに棒を立てかけておいて、
その中にご飯を置いて、来た時に、
カゴの中に入ったな入ったなって思ったら、
その棒に紐をつけて引っ張って捕獲するっていう、
スズメ捕り作戦が一番いいって言われて、
朝5時に起きて、毎日毎日毎日毎日捕獲しに行って、
1ヶ月半ぐらいにようやく保護しました。
冬になっちゃうと寒さで絶対に外では生きていけないので、
野生のスズメさんたちはプロですけど、
やっぱり家で飼われてたリンコちゃんは、冬越せないんですよ。
夏も大変だし水もないし、
なんとかほぼ捕獲しました。
その子が今いて、もう1羽は文長さんで今7歳。
去年の9月の23日に6歳半ぐらいで、
さくら文長さんは虹の橋へ行ってしまいましたが、
その子がすごく自分を愛せること、
今この瞬間っていうのは、
時間は有限だよっていうのを教えてくれたのは小鳥さんなんですよ。
ちょうどその時にいろんなお話をしてて、
コロちゃんの体調が悪くてダメかもしれないって思い泣きしながら、
ありがとうございます。
カラス泣きそう。
今日夢で見たんですよ、私。
カラスにご飯あげてる人。
もしかしてアユラチソンだったりして。
私今日夢で見たんですよ。
夫にも話してたけど、
カラスにご飯あげてる人がいたんです。
いたの?って夢で話してたの。
びっくり。
びっくり、びっくり。
撮られちゃうかもしれない、それ。
ハンバーガー食べてたら来るかもしれない。
すっごい人懐っこい子だったの、そのカラスちゃんがね。
可愛いんだけど、ずっと自分が何かをしようと思ってたら、
51:01
食べ物持ってて、本当はパスタだったんだけど。
ご飯持ってたら、後ろでずっと見てるわ、カラスが。
それを狙ってんの。
その夢を見たよっていうのをさっき話をしてたの。
いやー、アユラチソンだったのかもしれない。
びっくり。
この間ご飯を取られて、
あっ、降りてくる。
見てるんでしょ。見てたよ、カラス。後ろから。
すっごいなんか、可愛かったけどね。
めっちゃ物欲しそうに持ってる。
私ともう一人いて、
多分、アユラジさんこのもう一人いて、
カラスが後ろからすっごい目をキラキラさせながら、
このご飯を欲しいっていう風に見てたのとかって言って。
可愛かったよとかって話をしてたんですが、
きっとアユラジさんのことだったのかな。
ご飯を取られちゃいます、これ。
見てるんで、後ろから。
そんなこんなで、
50分経ったので、そろそろおしまいにしようかなと思います。
今日はたくさんの出会いがあって、とっても嬉しかった。
モーヌさんの分も見に行ってみてください。
ユキさんも聞いてくださってありがとうございました。
こういう話をしてて思い出すといいなって思うけど、
またユキさんの前世のお話も聞かせてください。
では、そろそろおしまいに。
アユラジさんありがとうございます。
では、そろそろおしまいにしたいと思います。
ありがとうございました。
では、失礼します。
モーヌさんありがとうございました。
また見に行きます。
ありがとうございます。