- すごい、やっぱり、横田修理さんのこのすごさはこの継続性というか、 ブログもすごいですし、
あと出張中、移動中にも自炊料理を作ったりとか、 とにかく継続性とか、
地を行くというか、ブレずにやり続けてるのはすごい、 本当に尊敬するなと思ってまして、
そのAI音楽の界隈でも気がついたら、 国内で、だってね、いっぱい作ってらっしゃる方いるんですけど、
その中でも、別に専門家でも別にないわけですよね。
傍らに出張して、セミナーとか講演とかやったりとか、 もちろんブログも欠かさず更新されたりとか、
僕も横田修理さんのYouTubeのチャンネルの 有料の会員の登録をしてます。
- ありがとうございます。
- 本当毎日、毎日、毎日欠かさず入ってくるので、 だから本当すごいなと思うんですけど、
今日は特にAI音楽、9月3日後なんか激変するよってことを 僕も教えていただいて、
そうなんだ、じゃあ僕もワンチャンいけるかもと思って、 僕もやりたいなと思ってる矢先に、
この先日直接お話しできたので、 今日コラボライブしたということで、
今日この機会を設けさせてもらいました。
早速コメントありがとうございます。
- こんにちは、よろしくお願いします。
- ぜひ皆さん、コメント、質問とか、感じたこととか気づいたこととか、
じゃんじゃんコメントいただけたら、 コメントも拾っていきたいなと思ってますので、
よろしくお願いします。
- はい、よろしくお願いします。
- ちょっと早速なんですけど、僕ちょっとやっぱSUGOをやってはいて、
それで例えば肉の腹正というローカルスーパーの応援ソングを作って、
テレビCM風の動画を作って、それがきっかけでテレビに出演しませんかと、
肉の腹のマニアの人が集まる動画が出たりとかしたんですけど、
このAIの音楽を使って、音楽そのものでファンを獲得したり、
フォロワーとか再生数を伸ばして引いては、
そこからさらにビジネスとして稼ぎとして、プロとして、
AIが作った音楽で稼いで飯を食えるという話も見解が見えてくる、
そんな話なんですかね。
- そうですね。ざっくり簡単にお話しすると、
皆さんのイメージだと、音楽って最近YouTubeとかで聞く人も多いと思うんですね。
いわゆるPVとか、ミュージシャンも含め、
YouTubeミュージックかYouTubeの方にも音楽があるから、
それで聞く人も多いと思うんですけど、
例えば僕も同じようにPV作ってYouTubeにあげてるんだけど、
仮にYouTubeに音楽のPVあげたとしますよね。
その再生回数が、仮に100回あったとすると、
数の側だけだと何回再生すると思いますか。
YouTubeで100回だとすると。
- YouTubeで100回だとして、例えば300回とかそういう感じですか。
- 数の方が多いんですね。300回って。
- 多い。はい。違うんです。
- なんで多いと思うんですかね。
- いや、別に音楽を単純に聞きたい人が。
- 普通に考えたら、再生回数はユーザー数と比例するはずだから、
だからユーザー数はYouTubeが今何億だっけ。30億だっけ。ぐらいいるので。
- 母体が全然違う。
- そうそう。分母が違うと、
多分10分の1とか100分の1ぐらいじゃないかと思うんですよね。
数のユーザー数で言うと。
だから300ってことは普通ない気がするじゃないですか。
ユーザー数から考えると。
ところが蓋を開けると、YouTubeが100回だと数の1万回回ります。
100倍回ります。
- そんなですか。
こういう人が集まってるから、少なくても回るのかなと思ってたんですけど、
3倍もいけばいいかなと思うんですけど。
- こういう人がいるからじゃないんです。
なんでかっていうと、音楽は言語の壁を越えるからなんです。
- あ、なるほど。
- 結局YouTubeって言語の壁を越えられてないんですよ。
日本語の曲、だって我々のYouTubeの画面に外国の曲って出てこないんですよね。
おすすめとかで。
- 確かに。
- 出ないじゃないですか。
- 確かに確かに。完全にローカルモードですね。
- そうなんです。だからユーザー数で考えるとそうなんだけど、
人口で考えると世界80億人いて、日本1億人いるわけだから、
100倍くらい出てもおかしくないじゃないですか。
日本語ユーザー以外の人の方が80倍いるわけだから、
だからやっぱり言語の壁を越えられるんですよ。
- そっか。そこにやっぱあれですね。
僕も海外に進出してみたいなと、発信してみたいなと思ってはいてもなかなかしないんですけど、
音楽っていうものを作って、数のプラットフォームに置いとけば、
言語の壁を突破して、もしかしたらワンチャン世界で聞かれてくるっていう。
ワンチャンどころかも聞かれてるわけですよね、実際。
- 現にそうなんです。
- あーなるほど。
- だから僕のフォロワーも、実は多分正確に数えてないんですけど、
ほとんど海外です。多分9割海外だと思います。
あれ?クルクル鳴った?大丈夫?大丈夫?
- はい。
- 戻ってきた?
- あれー。聞こえてます。
- あー大丈夫よかった。
- 画面がカクカクしてます、ちょっと。
- そうなんでね、Wi-Fiだからね。
- 声は聞こえてます。
- はい。
- Wi-Fi。
- なので、その…
- こうやって数のの楽しみですね。
- あーいらっしゃるんですね。
ちょっと数のネタに興味ある人がどのがいるかも知りたかったので、そういうコメントくれると助かります。
- ね。最初から使ってましたが、最近どこかわかんないようになります。
今日まさに。
- まさにまさに。
- 鈴木さんもしかして、いいタイミングかもしれないです。
- まさにまさにです。
- レゲトンをスペイン語で作りまくっていました。エクササイズダンス用ローとして。
あ、いいアプローチですね、なんかね。
- そうですね。
- 今日は。
- それぞれの国の言語で作るっていうことももちろんありなんだけど、
実は言語を日本語のままでも割といけます。
もちろん英語とかにしたほうがもっと…
だから僕は日本語で曲作ってるんですけど、
英語で曲作ったら100倍どころじゃないと思います。
- ああ、そういうことですね。
- 日本語でも100倍いくんですよ。
- すごい。
- 結局、我々が逆に言うと、洋楽を聞くのと同じで、
歌詞はわかんないけど、曲がいいから聞くってあるじゃないですか。
でもその曲を聞く機会が少ないから、なかなか聞かないだけで、
例えばラジオなり、友達がこれいいよとか言ってよければ、
聞き始めることあるじゃないですか。
だからそれをちゃんと日本語を英語とかにすれば100倍どころじゃなくて、
やばいですね。
- 確かに。
- 僕の総裁改正数で今国内12位なんだけど、
僕より上の人ってのは、全部英語とかで作ってんすよ。
- あ、そういうことですね。だから体制回数も桁違いにくいから。
- そう、回りやすいんですね。
- でも12位ってすごくない?
- いや、僕はそこを意地になって日本語で勝負してるんで。
- 素晴らしい。
ある意味日本語で曲作ってる人では実質1位説もあるんですか?
- まあ3位ぐらいかな。
- 3位ぐらい、すごい。
- ほら全部じゃなくて、日本語と英語とか曲によって変えてる人もいるんで、
純粋に日本語しか上げてない人だと1位かもしれない。
- なるほどね。
ちなみに上位の人たちと横の繋がりとかはあったりするんですか?ないんですかね?
- 横の繋がりはないですね。
これ面白くて、
僕より上の人って、表に出てる人誰もいないんすよ。
- あ、そうなんですか。
- だからもしかしたらミュージシャンが匿名アカウントでやってるかもしれないし、
芸能人がやってるかもしれないんだけど、
顔出して名前を晒してやってる人の中でたぶん僕が一番上です。
- よねつげんしさんとかね。
- もしかしたらいるかもしれない。
- キャダインとかもしかしたら。
ニコニコ動画じゃないですけど、そんな時代もありましたもんね。
あり得ますね、ワンチャン。
- だから彼らもボカローPから出てきてるわけなんで、
全然あり得る。
今日のこの9月3日でそれが激変するっていうのは、
結局何が一番インパクトある変化なんですかね。
このプラットフォーム自体が変わっちゃうことなんですか。
- そうですね。
数能の歴史上一番大事件と言ってもいいと思うんですけど、
結局今まで何が問題だったかっていうと、
AIの音楽の学習を無断で著作権無視してやってたってことがバレちゃったんですね。
だから流行りの曲なり有名人の曲なりを何でも食いまくってやってたっていうのがバレちゃったので、
裁判にもいっぱいなってて、
9月3日以降はちゃんとしたやつだけに直しますっていうものなんです。
- なるほど。
- 著作権をクリアになった状態のモデルに切り替えますというのが一番大きい変更なんですね。
- じゃあまさにここの…
- 今は著作権違反したやつでやってると、それを助長してるような感じじゃないですか。
そこに自分が参加すると、自分も著作権違反の音楽を作ってることになるから、
ちょっとさすがにっていうユーザーもいっぱいいると思うんですよ。
ちょっとうさんくさいし、裁判になったらやばいんじゃないの?と思って、
やってない人もいると思うんだけど。
当然テレビとかはレコード会社が裏についてるから、
SU-NOを表だってやらないように多分圧力かかってるんですね。レコード会社から。
- そうですよね。
- 絶対かかってるんですよ。
- かかりますよね。
- その辺がクリアになれば、その辺もどんどん今ユーザー数が伸びてますよとか、
それこそSU-NOで作ったこんなに有名な人いますよっていう特集とかも組まれるようになると思うんで、
メディアの露出も含めて大きく変わるし、著作権の問題もクリアになるから。
そうすると芸能人の人も、表で堂々とやってますって言っても叩かれないじゃないですか。
- 確かに。
- それも大きいと思うんですね。
- 確かに。
今までアンダーグラウンドじゃないですけど、グレーゾーンを迫ったわけですよね。
皆さん、YouTubeもそうですけど。
- そうそう、YouTubeと同じなのね。YouTubeのニコニコ動画も同じで、
最初はグレーからみんな入ってるけどっていう話です。
- うんうんうん。
- ここが大きくだから舵を切る感じですね。
- ソニーが、著作権違反が起こる仕組みを作って、
その時期で日本語発音作ってほしいですね、本当にね、ソニー。
- 本当そうですね。
- 本当そうですね。
この9月3日からまさに激変していく。
つまりその変化のタイミングから、新しくある意味シャッフルされるというか、
ガラガラポンになる可能性もあって。
- ガラガラポン。
- っていう可能性もあるし、最悪の事態としては、
ガラガラポンが最悪の場合は、モデルのクオリティが下がりすぎて、
こんな使いもならないよってみんながいなくなるって可能性もあるんですね。
最悪はね。
- 確かに。学習済みだったモデルが使えなくなるってことが起きる。
- そう。過去のモデルが全部使えなくなるんですよ、9月3日から。
- うわー、それヤバいですね。
- だから今だったら変な話、ワンオークみたいな曲作っていったら作るんだけど、
それが全部通用しなくなるので、
そうすると一般ユーザーがワンオークみたいな曲作れたのに作れなくなるから、
で、やめる人もいると思うんですね。
- 確かに。
それこそ、じゃあ捜索権無視して中国のAIとかで使って作っちゃうっていう人もいると思う。
- そうそうそう、いるだろうし。
ただ僕の読みでは、この9月3日の切り替わるっていうのは、
去年の年末から言ってるんですよ。
から来年に切り替えますって発表があったので、
僕1月ぐらいにもう切り替わるんかなと思って準備してたんだけど、
結局9月になったってことは、この9ヶ月か10ヶ月ぐらいの間に、
当然開発をしていて、さすがにいいんじゃないの?と思ったから切り替えてるはずなんですね。
クオリティが落ちないっていうことがなんとなくわかったから。
そんなに落としてきたらできないはずなんで、と読んでますけど、
でもいろいろ裁判になってるので、さすがにもう無理で
GOするしかなかったのかもしれないので、これわかりませんけど。
- 新しいモデルはまだ触れないんですね。
- 触れない。
- 9月3日から。
9月3日以降は逆に言うと、今動いてるモデルも使えなくなっちゃうと。
全部使えなくなります。
- すごい。大変革ですね。
あ、最近ジェミニの作曲の方が好き。曲風が好きで。
ジェミニの利点。スーノの利点を伺いたいですって。
- そうですね。ジェミニもいろんな技があって、
なんていうかな、いわゆるフニャフニャフニャフニャ、
なんとかなんとかの曲を作ってって作ることもできるけど、
普通に詩を入れて、曲のスタイルも入れて作らせることもできるので、
それやるとスーノとほぼ同じなんですね。
なんだけど、決定的に違うのは、ボイスって機能がないってことですね。
ジェミニはない。
ボイスってのは、自分の声でもいいし、
AIで作った声でもいいんだけど、
昔はペルソナっていう名前だったんですが、
自分の作った声で歌わせ続けることができるというのが、
ジェミニはない。
実はね、これが一番大事なんですよ。
- なるほど。
つまり、今日の本題というか、本質に入りますけど、
AI音楽をやっていくときに、どうやって稼ぐかっていうときのコツは、
大きく分けると2つに分かれるんですね。
1つが、僕の今、肩書きみたいに、
プロデューサーっていう肩書きでやるっていう方法が1つと、
もう1つは、AIアーティストになるっていう方法の2つしかないんですよ。
AIアーティストっていうのは、要は、
アドとか米津玄師と同じように、
何かキャラクターを作って、キャラクターで発信するっていう、
キャラクターにファンをつけていくっていう方法は、
結局声が一致してないといけないんで、毎回。
同じ声じゃなきゃいけないから。
プロデューサーはいろんな曲作っていいよっていうことだから、
いろんなね、秋元哲哉じゃない、小室哲哉じゃないけど、
いろんな人のプロデュースしてますっていうのでOKなんで、
どっちでいいかなんですね。
1個キャラクターを作ってやっていくんであれば、
声がないとできないんで、これがジェミニはないわけです。
そっか、そこは大きな利点ですね。
ちなみに、曲のBGM的に流せるっていうのが、
さっき始まる時に。これちょっと流していいですか?
どうぞ。
これ僕が作った曲で、今3月ぐらいから順番に流れてると思うんですけど。
ちなみにPVも僕が作ったやつ。
3月はだいぶしょぼいですけど。
全然リプ進行してないし。
赤バン。
僕はGoogleアカウント赤バンされたから1回。
それで作った曲ですね。
歌詞が深いですね。思いが入ってますね。
いろいろありますよ、いろんな曲。
季節の曲いいですね。
これ僕が結構好きな曲ですね。
確かに、クオリティ高いっすね。
このボーカルいいっすね。
AIって思えない。
たまたまこの声が出てきて、
この声いいなと思ったらこの声で歌わせ続けることができるわけですよ。
確かにそれは必須ですね。
だってそうじゃないですか。
アドでもそうだし、ミセスでもそうだけど、
声をファンになったらもう唯一無二になるわけですよ。
ダイバーいなくなるじゃないですか。
遊びで作ってる分にはいいですけど、ガチャでね。
ちゃんとやるんだったらボーカルの声だけは整えなかったら悲しいんじゃないですかね。
これもちょっとしゃがれた声だけど、
こういうしゃがれた声がいいなって言ったら
この声でアーティストを作っていたらいいわけですよ。
うんうんうんうんうんうんうん。
確かに。
ああ、深いですね。
そうか。
全然その視点で、そのボイス機能も出て道続いて上がってるんですね。
そうなんです。なので、
みんなが普通やっちゃってるのは、僕と同じみたいにプロデューサーみたいになってるんですね。
プロデューサーの意識はないと思うけど、
いろんな曲を作ってるってことは、
バラバラなのはプロデューサーみたいなことをやってるだけなんですね。
で、それだとね、ファン増えないんですよ。
確かに。
いや、だってね、ちゃんとファン化してね、
やってくんだったら、確かにボイス機能でちゃんと育てていくっていうのは、
例えばちょっと分かりやすい例。
いろんな曲を作ってもね。
そう、分かりやすい例で言うと、
例えば小室哲也もそうだし、
例えばつんくとか秋元康とかもそうだけど、
結局、プロデューサーで有名になるんじゃないんですよね。
曲で売れて、ある程度売れたらそのプロデューサーが次に有名になるんだって。
プロデューサーから先に有名にならないじゃないですか。
そうすると、
例えば僕がABCDEと4人のアーティストを作ってたらすると、
4人ならいいんだけど、毎回ABCDEFGって変わってたら、
このAの人の曲、毎回良い曲なんだけど、
これ誰が作ってるの?って言ったらプロデューサーに行くけど、
毎回違ってたら、
よっぽどプロデューサーとして能力がない限りはファンにならないんですね。
確かに。
でもほとんどの人がぐしゃぐしゃでやってる。
だから最初のアカウント設計が実はすごい大事なんです。
はい。
すみませんありがとうございます。
ありがとうございます。
思わず聞いてしまいます。
ミリアちゃんだけで何曲あるかわからないけど
たぶん200曲あるので300くらいあるんじゃないですか。
すごい。
もうフルアルバム何個出せるんだろうみたいなね。
だから200曲で20枚じゃないですか。
20枚ってことは1年に1枚出しても20年かかるんですよ。
そんなアーティストはほとんどいないですからね。
20年現役で頑張ってる人なんてほとんどいないんで。
それを僕1300曲作ってるから
1300曲だから130枚でしょ。アルバムすると。
130枚1年に1枚出せば130年かかるんでね。
死んでるよと。
恐ろしいですね。死んでますね。
でもすごいなって思った。
これで例えばミリアちゃんが本当に有名になってきて
ブランド価値が出てきて
じゃあミリアちゃんに歌わせたいです。
お金取れますよね。
お金取れるし一応これ初音ミクと同じで
僕のミリアちゃんで歌わせることもできるんですよ。
僕以外の人が。
僕今許可してるので
許可してたら
この声が好きだったらこの声で歌わせると
初音ミクみたいにミリアちゃんが一人歩きしていくじゃないですか。
面白い。
でも本当にニコ動とかと一緒の感じで
そこから広がってくる感じありますね。
それがあって
次がニコ動と全く同じなんだけど
今度はそれを本当の人間が歌ってみたっていう
ミリアちゃんを歌ってみたっていうのが出てきて
で普通にyoutubeとかで真似するようになって
そうするとライブするようになるじゃないですかリアルで。
じっかり。
本当ね。
すごいミリアちゃんに似てるとか。
いやー本当ですね。
同じですね。
アドちゃんミリアちゃんに声似てるとか言われて。
難曲のミリアが歌ってるあの曲歌えるのすごくないとかって。
そうそうそうそう。
歌ってみたシリーズ。
ザードの坂泉さんがもう亡くなってるけど
彼女のそっくりの声の人がyoutubeで活躍してるからね。
似てますねーとかって。
確かに確かに。
同じですよね。
確かに面白いですよ。
じゃあデュエットで。
そういうのをどんどん使われたりとか
それこそ海外向けに海外の曲
カバーソング歌っていいですかとか何でもできますね。
そうなんです。
だから普通の。
全然やっていきましょう。
全然できますよ全然できますよ。
いやー楽しいですもんねだって。
楽しみながらしかもそれでちゃんと
9月3日からワンチャン本当にビジネス
さらに加速するかっていうのはあるので。
皆さん本当に今日聞くだけじゃなくて
作る深まりにいく。
しかもさっきのボイス機能そしてキャラクター固定化していく
この辺のノウハウが多分
僕聞いたことないんで
めちゃくちゃ有料級の情報が出てますもんね。
ぜひ。
あとは聞いてもやろうかなと思って後回ししちゃうんで
今すぐやってみるのがおすすめかと思うんで
ミリアちゃん使っていいんですか?
今ちょっとエラーなるらしいんだけどバグで。
本当ですか?
これどうやって使うんですか?
ツーノの僕のページに行ったら
ボイスっていうのであるんですよ。
あーなるほど。
それでその声を使うってあるとできるんだけど
実はもう一個声登録してるのがあって
ボイスで。
それがケイビーっていう男性ボーカルなんだけど
これがね、ガクトそっくりなんですよ。
これ多分ダメだと思うの。
ダメだと思う。9月3日以降多分使えなくなるんじゃないかって僕読んでるんだけど。
もう明らかにガクトっていう。
そうそうそうそう。
だからこのミリアちゃんの声とかも分かんないのどうなるかが。
本当だ。いました。
それが僕は心配なんですよ。
はいはい。
今出せます?
このドメインの。
そうですね。ありがとうございます。
僕ちょっと画面共有するとここに。
この声ですか?
そうそうそうそう。
ガクトっぽいの。
左側の方がガクトっぽいやつですね。
はいはい。でこのミリアちゃんとかが使えるって感じですか?
で多分その左のガクトっぽいやつの方をちょっと押してもらって
で一番最初に
それだと何順になってるかな
それ一番月は欠けてもっていう一番左上のやつ
をちょっと聞いてもらっていいですか?
静かな夜に
一人立たずに
これはアウトですね。
これグレーじゃなくてもう。
別にガクトの曲にしてって言ってないのに
たまたまビジュアル系にしたらこの声が出てきたんで
これは使おうと思って使ったんで。
多分だけどそのビジュアル系でガクトのマリス・ミゼルとかを学習してるから
多分間違いないと思うんだけど
声にすぎだから。
にすぎです。
でもね、好きな人から見たらこれでガクトっぽく
あれ何でしたっけ、フレディ・マーキュリーのアニメ曲を歌わせてるとか
あれもそんな感じなんですかね。
あれもめちゃくちゃオッケーですけどね。
ガクト、ガクチクみたいな。
確かにちょっと、すごい、でもクオリティ高いっすね。
あとね、面白いのはさっき9月3日以降モデルが変わるって話をしたと思うんだけど
今度逆に自分が著作物を持ってる人
それこそガクトだったりとか
ガクトの曲は作れなくなるわけじゃないですか。
でもガクト自身が自分の声が自分の著作物だから
自分の声を登録して自分の声で歌わせることができるんですよ。
自分の曲を登録して曲の曲調も合わせた曲もできるようになったんですね。
本人が許可してやってれば
本人が自分でやるわけだし。
だから例えば尾崎豊とかを
尾崎豊はなくなってるけど尾崎豊の事務所が
その曲を全部学習に使って
尾崎豊の新曲作りましたをSU-NOで出すことができるんですね。
確かに。
そしたら
こっちの方がファンにも嬉しいかもしれないですね。
そうすると一気にSU-NOに来るでしょ人が。
確かに。
尾崎豊のアカウントを作りましたって言って
復活しますって言って
よかったらフォローしねとかって言うと
いやーもうこの世代の人たちはみんなこぞってね
あとはなんだ冒涜するなとかなんか
怒る人も出てきて炎上したりしながら
なぜかフォロワーも増え続けるっていうのは
容易に想像できますね。
なんかちょっと前のね
AIミスラヒバリみたいなやつあったじゃないですか。
ありましたね。
紅白で歌ってさ。
賛否あるのがね、ある意味ね。
でもすごいですね。
これちょっと時代変わりますね。
そうなんです。
完全に。
だからリアルで音楽やってる人は
これでレバリッジかかるんですよ。
かかりますね。
問題はここでプライドを捨てられるかどうかだけなんですね。
いやーそうですね。
プライドを捨てて
AIにも作らせたら僕よりすごいのができちゃいましたって言えたら
それはそれでファン増えるかもしれないんで。
そのプライドを捨てれたら
もう一皮剥けるかもしれないんだけど。
そうっすよね。
だからむしろ
AIで自分の声の分身で人気だった曲を
本人がライブしますでライブに来てもらうっていう。
そうそうそう。
でもできますからね。
そっちですよね。
新しいAI自体の稼ぎ方というかね。
やっぱライブは行きたいわけじゃないですか。
最後はリアルに誘導してできるんですよね。
リアルが強いんですよ。
あくまでリアルのためのAIで曲を作って
AIで配信して
人気出たから本当に歌おうかなみたいなね。
僕ももうちょっと人気
ミリアちゃん人気出たら
本当に募集しようかなと思ってます。
歌える人募集。
はいはいはい。
ワンズみたいにボーカル入れ替えながら
そうそうそうワンズなんでね。
本当その通りですよ。
ワンズスタイル面白いですよね。
全然違うじゃん今のワンズとかって。
ワンズ画期的ですよねあれ。
画期的ですね。
だからあの
なんだモーモスとかもね画期的だけど
メンバーコロコロ変わっていくのも画期的だけど
ボーカルを変えて
ボーカルが一番命だからさ
それを変えていくっていうのもすごい。
ねえすごいですよね。
どうやってマネタイズが
こっからねまた本題に入っていきますんでね。
楽しみにいただければと思いますけどね。
そうですね。