何位ぐらいだと思います? 何位ぐらいかな。え、でもYouTubeより数のがどんぐらいになってるのかなってなると、10分の1以下ってなったら、えー、日本で、日本でってなったら。
ちょっとあんまり匂わしたから、ちょっと期待値上がってるかもしれないけど。 100。100位ぐらい。100位でも相当すごいよ。
100位でも相当すごいと思う。 だってあれじゃん、年間なんかランキングとかって言って、100位に入るだけでもね、ミュージシャンランキングに100位入るだけでも相当すごいわけだから。
で、1000。 いやいやいや。 500。500。500。
ちょっとあれですよ、僕をですね、甘く見てますね。 誘導された。
ちょっと甘く見すぎ。 マジですか?
じゃあちょっとね、特別にランキングサイト見せますけど。 マジですか?いいんですか?
これ、1位から順番。これ、ちなみに全部ね、世界全部ね。 世界全部ですね。
世界全部だとちょっと広すぎなんで、日本語、日本語だけにして。 日本語だけにして。
で、総再生回数にするじゃん。で、この人1位なのね。 順番に出ていくじゃん。
はー!ちょっと待って、ちょっと待って。 え、もう出てきたよ。
20位です。 すごくない?
20位ですよ。 20位ですね。
ちなみに、1位の方は何万回再生ですか? 1位は何万回?
1位はね、1位すごいよ。桁が1個違う。500万回。 500万回か。
なので、しかもこれね、ちょっとAIが少しやってるので、 一応ランキングにはなってるんだけど、
中国人が入ってたりとか、なんか英語の人が間違って入ったりとかしてるのね。
確かに日本人じゃなさそうな方がいる。 そうそうそう、っていうのがいて、
それらを除くと、多分16位ぐらい。 すご!
だって日本語の名前の人、なかなかいないですもんね。 そうそう、日本語の名前の人ね、
アカウント名がそもそも英語にしてる時点で、 作ってる曲も英語だったりとかするんですよ。
だから再生回数も回りやすいってなるんだけど、 僕ほぼ日本語で書いてて。
確かに英語の曲ないですもんね。 そうそうそう。
で、ここ横たんみたいな名前になってる人いないしね。 いないですね。
しかも、あと3、4人ぐらい抜けそうな感じぐらいの ランキングの再生数ですね。
全然抜けますよ、全然抜ける。
しかもね、もう1個すごいのが、 顔出ししてる人の1位は僕なんですよ。
確かに、顔が出てるリアルっぽい感じはないですね。
だから、個人的に趣味でやってる人はいっぱいいるんだけど、
ガチで顔出しして本名も載せてやってる人は、 多分僕が一番上なんですね。
昔なんか仲良しとかリボンとかをよく見てて。
はいはいはい。
ちょっと漫画らしき原稿にスクリーントーンを貼ったりとか、そういう風な筆、ペンとかで漫画のペンで描いたりとかしてたんですけど。
16ページであったとしても描けなかったです。当時。
うーん。なんかね、やっぱり思うけど、一つのキャラクターを100回200回どころじゃなくて、ずっと何回も描き続けなきゃいけないじゃん。漫画って。
そう。
漫画家さんってすごいよね、それ。
AI先生でもそうなんですよ、実は。まだ崩れるんですよ、ちょっとマニアックなキャラクターなので。
洋服脱いじゃったりとか、髪がおかしくなったりとか、大きさの配分がおかしくなってしまう。
あー、そうね。
だからなんか、本当に簡単に今できる時代だよって言われるけど、多分描いてる人そんなに簡単に作ってないですね。
っていうのが、自分でやってみてわかりました。本当に数万枚いったんじゃないかなっていうぐらいめちゃくちゃ数は作りましたし。
なんとですね、この数百枚作っていけばいくほど何が起きるかって、最後の方に行った時に画像のクオリティが上がってるんですよ。
あー、AIのね。
AIが。
精度がね。
AIの精度が上がってしまって、はー、精度が上がっとるやんみたいな感じになってきて、それで何回かループしてやり直したんですよ。
え、だってあれじゃん、ナノバナナプロとかになって、表向きは言ってないわけよね、アップデートは。
言ってない。
だけど裏でこっそりちょっとずつアップデートしてるってことなんだね。
そう、画像の質感がガランガランって変わった時に、最初のページめちゃくちゃしょぼいのがわかるんですよ、もう。
へー。
だしなんかこう、めちゃくちゃのものができてたから、だんだん後ろの方が綺麗になればなるほど、前の方が気になりすぎて。
あー。
後ろまで行ってもう一回最初から直すみたいなのをこう、何回かブラッシュアップかけて全部、全体を慣らしていくっていうの。
だって漫画家さんでもね、初期の作品とね、変わってるもんね。
そうそうそうそう、もう連載出しちゃったら終わっちゃうから。
しかも一冊の中でそれが起きちゃうって、しかも。
一冊でも起きるんだっていう。
何ヶ月ですか、これ描き始めて。
これ描き始めて2ヶ月ぐらいかな。
2ヶ月でそれが起きちゃってるってこと?
全然起きる。
あー。
すごいね、進化のスピードが。
そうそうそうそう。
なるほどね。
だからあの、一気に描き上げないとクオリティがずれちゃうっていう。
なるほどね。
一週間とかで多分描き上げないといけないなって感じました。
なるほどね。これやってみなきゃわからなかったんだしね。
やってみなきゃわからないですね。皆さんもは、あの数枚のやつならいいですよ、本当に。
うん。
ちゃんとストーリーで描いていくってなった場合、すごくしっかりとした意志が必要だなっていう。
うん。
クリエイター側としても、なんかこれを全体を見る側としても、統一感ですごい大変なんだなって思いました。
そうですね。
うん。
そこがAI楽曲の登録をブロックするっていうことが始まりました。
つまり結局このTuneCoreとかに登録すると、その先にApple MusicとかAmazonMusicに行くわけなんですけど、
多分Appleさんとかから言われるんだろうね。
ゴミはやめなさい。
AI楽曲が多すぎなんだけどって言って、ちょっとゴミが多いからもうちょっと厳しくしろみたいな感じの話になっていて、
配信がブロックされてきている。
これは僕の周りでも結構聞く話で、AI楽曲を出すと審査に通らなくて、
Apple Musicに配信されないみたいな話が最近よく聞きます。
なるほど。
で、それでもまだ出せる方法っていうのがあるんですけど、厳しい状態になっているっていうのは今1つ。
なんだけど、きっとSunoが変えると思っているのは、自分たちがもう配信プラットフォームになっていくっていう話が1つと、
なるほど。
ワーナーミュージックとかそういうところと提携していっているので、Sunoで作った曲がそのままApple Musicに配信できるみたいなことができるようになると思っているんですね。
うん。
直でね。今はディストリビューターっていうTune Coreとかそういうところを通さなきゃいけないんだけど、
直接Apple Musicとかに出せるみたいな風になるんじゃないかなと思っているので、
皆さんそこはちょっと期待しましょうという話が2番目。
あれですよね、0.5ってなっていて、でもこのSunoとかでやっぱりランキング上になっている曲っていうのは基本的には魅力がある曲だと思っているので、
このね、せめて上位何回再生になったら登録できるとか、そういうのがあれば頑張れますよね。
そうだよね。
うん。
そうね。Sunoの中で上位何パーセントとか何万回以上の人は配信OKですよみたいになればいいってことだよね。
そうそう。そんな感じになれば皆さん聴きやすくなるのかなとは思いますけどね。
そうですね。3番目、3つ目がですね、SpotifyでAIでカバーリミックス作成ツールが有料提供を開始しますと。
おお。
というもので。
カバーリミックス。
これ意味わかりますかね。
これはアーティストのってことですか。
そう。
いいんですか。
だからこれユニバーサルミュージックグループと提携って書いてるんだけど、Spotifyの中にある音楽をこれいい曲だからカバーしちゃえと。
前回多分話したと思うんだけど、それがあるからなんかAIのラベルつけるみたいなニュースを紹介したと思うんですが。
はい。
だからもう公式にSpotify側がAIカバーやっていいよ、リミックスやっていいよっていうのが出るので、ますますAIカバーがSpotifyにあふれることになるわけですよ。
なるほど。
1個の楽曲であったとして、例えばそれを演歌アレンジにしたやつが何十パターンも生まれるっていう、しかもそれが名曲だったら名曲だった数ほど生まれていくってことですよね。
でもこれはちゃんと公式でやるからこそ、カバーしたりリミックスしても多分分配されると思うんですよ。
アーティストにもお金が入るし、カバーした人にもお金が入るしっていう仕組みになるけど、今やってるものって勝手に著作権無視してAIでカバーしたっていうものっていうのは本人たちはお金入らないんで。
確かに。
それは良くないから、今回あまりにもそれがあふれてきたので、公式にできるようにするよっていう話なんですね。
なるほど。じゃあここが仕組み化されていくとお互い気持ちよく使えるよね。
そうそうそう。ミュージシャンは逆にいろんなアレンジが出たことによって自分の曲を知ってもらえるきっかけにもなるし、それでお金も入ってくるんだったらじゃあいいよって人もいるし、自分は嫌だって人は許可しないんだと思うし、多分全員ではないと思うんでね。
そうですね、ここの考え方も様々あるでしょうって感じですね。
なのでもうそのぐらいAIが見逃せない存在というかですね。
確かに見逃せないですね。
感じになっているので、今お話した内容をさらっと話したんですが、これを詳しくやってるとですね、このAI音楽ラジオの時間がどんどん長くなってしまうので、
こういうものをちゃんと解説するようなのをですね、今後やろうかなと思っていてですね。
今、AI音楽に関するニュースは今話題のサブスタックってあるんですけど、知ってますか?
サブスタックは知らないです。
今大注目のSNSなんですけど、そこで僕配信を始めてます。
ちなみに、AI音楽ラジオのアカウントを作りました。
あら、もう出来上がってるそうです。
もう勝手にやりますけど。
サブスタックって何かというと、もともとはメールマガジンサービスなんですよ。
メルマガ配信スタンドなんだけど、そこからメルマガでせっかく配信するんだったら、
そのメルマガのアーカイブをブログ形式で公開したらいいじゃんということで、ブログ機能がついたんですね。
さらにブログ機能があるんだったら、SNS機能をつけたらいいんじゃないのということで、
普通に投稿したりとか、いわゆるツイッターみたいな投稿機能、フォローする機能とかがついたんですね。
ってことを言ってたら、せっかくそれやるんだったら、動画とか音楽も配信できたらいいよね、
音声も配信できたらいいよねってことになって、それもできるようになったんです。
来年はライブ配信もできるようになった。
だからもう今あるSNSのすべてのプラットフォームのことが全部サブスタックでできるようになったという、
唯一のサービスなんです。
すごい、いろいろ混じってる。
全部できる。だから、日本で近いサービスはノートなんですけど、
ノートはその記事を有料で販売したりするけど、メールも書きのないんですよね、ノートに。
ポッドキャストの配信もノートできるんだけど、動画の配信とライブ配信はないんですね。
のは続けていきまして あともう1回というか別の回の方は僕が中心になりましてですね
その番組をやっていこうかなと思っていますで1回僕一人でね やった回があって私は映像レバーっていう回があったんですけどありましたね
あれはああいう形したけどまあじゃなくて本当に僕一人でその音楽をかける回とか ニュースを開設する回とかそういうものですね
やっていったらまあ自由度が増していいんじゃないかなということで大きくですね方針を 変えていこうかなと思っております
でまぁ大きくはですねどういうふうな形になるかということでお話すると今までこれ 収録でやってたんですけど
月1回ぐらいはなんかライブ配信みたいな形でできたらいいなと思ってまして きっと皆さんの中でも僕がさっき音楽を作ってる中でこの曲はどのぐらいの時間でどうやって
作ってるのっていうのを多分知りたい人がいっぱいいると思うんですけどそれをその まあすごい時間かけて作ってるのか
ポン出しでパンで出してるのかとか裏側多分見たいんじゃないかなと思うのでそういう ものをライブ配信で実際にテーマでこういうふうにやってみましょうみたいなのですね
改正するようなのをするといいかなと思っておりますでたまたまですね タイミングも良くてこれあのポッドキャストって言ってるんですけど各プラットフォームがビデオ
ポッドキャストって言って映像にも対応してきているのでそうすると普通に画面を見せて 説明するみたいなものにそろそろ変えてもいいのかなっていうのもあってですね
音声だけで聞いてもらっても全然いいんですけど映像で学べるみたいな形のものですね ライブ配信でやろうかなと思っておりますいいですね
この時にもし時間があればともにさんも来ていただいてですねはいあの一緒にこうなんか 教えるみたいな感じのができてもいいかなと思うんですけど
そういうのとでもう一つはもう前回にもやっちゃったと同じで僕はミリアさんだけを 語る回とか
まあ1回もやっちゃったんでねそうですねああいうような感じであのあれはもうただ曲 だけ投げたけどもうちょっとちゃんと説明したりとかするようなものとか
そういう自由にできるものをする回ですねをやったりとか あとはいろんなその音楽作る時のノウハウがあるので pv を作ったりとか
さっき話したアップルミュージックに配信するのどうやってやるのとか カラオケ出すのどうやってやるのとかですね色のこういったのあるのでこの辺を
ですね解説するようなのをやっていこうかなと思っています こういう回とあとは今と同じように対談なんだけど
対談の相手が ai 音楽アーティストの方と対談するっていうのをやりたいなと思ってていい これはいいですね
ai のアーティストさんとの対談これぜひ皆さん募集いたしますので出たい方はですね あのぜひ時間を合わせて収録でやっていきたいと思ってるので
あの顔出し嫌な人はねなんか顔にかけときますのであのね キャラクターがなんか書きたくので顔出しできないとでも全然結構なんでどういう
ふうな音楽の付け方してるかとか なんかみんながそういうお互いが情報共有できるようなそういう場をね
深掘りしていくみたいなのができたらいいなと思っているのでこれへんもですね 募集とあと皆さん楽しみにしていただきたいと思ってます
あとなんかこの人出てほしいとかこの人に対談してほしいみたいなリクエストがあれば ぜひコメント欄の教えてだければうまくですね
連絡取れればやりたいなと思ってので僕もあの今一生懸命いろんな人の曲聴いてるんだ けど見つけきれてないのでなんかこんなすごい人いるよみたいな面白いしているよ
みたいいればぜひ教えてあげばですね 対談してみたいなと思って私ジーンズの人とは対談してほしい
あこれはね多分できるをつてがよく知ってるねえおっしゃってくれたら僕を教えたいですね けど面白いですよねその方ねそうそう面白面白い
やりますかその方はね多分つなげられるやりたいですよねそうそうそういう人とかね あとは普通に映画音楽を教えてほしい人が対談に出てもらったらその場で
こう僕が教えるっていうのでもいいかなと思っていいですね なんでそこは無料でね学べるので
量が多いのもいいですね企画を持ち込んでくださいって感じですねそうそう 最近もなんかすごいんですよね映画音楽のプラットフォームを作ってる人とか
ラジオ番組やってる人もいるしいろんな方があそうそうラジオ番組で思い出したけど あのステッカー届いたそうでそうなんですよ
いやー羨ましいねいいでしょ良かった思ってないけど 僕はまだまだ今月も期待しておりますけど
もらっちゃったいや素晴らしいこれ見せたらパソコンがなんかに貼るからって思っていいですよ いやいいね羨ましいそういうね番組のパーソナリティの人とかいろんな人と
ゲストに出てもらえたらいいかなと思っておりますのでそういう回もあってもいいかな と思ってということで今回だいぶ方針を変えていくのでぜひ皆さんからもこういう
にやってほしいよーみたいなあれば実現できるかもしれないのでお楽しみということ なんですね一応これがまあ普通に今まで通りやってるような形なんですけど
で今ちょっと長かったんだけどなるべく1時間ぐらいで収めるようにしていこうかなと 思ってますので今日も長くなりそうですけどはいというのがありで後はいわゆるオンラインサロン
じゃないんですけどまあ緩くそんなに高い値段じゃないんですけど少しお金をいただいて みんなで緩くつながって勉強したりとかお互いが情報共有するみたいな場をですね
作ろうかなと思っているのでさっき話したサブスタックの中で作ろうかなと思っています 今のところですね月10ドルということで今日本円すると1500円ぐらいなると思うん
ですけどで始めようかなと思ってちょっとこれがねまだね正式に言えないのは ドル単位なんですよ
の時期のように日本法人ができてくると多分縁でできるようになると思うんですね それを待ってから始めるのかどうかで今ちょっと悩んでるんですが
今だとドルなチャンスそうするとねでなく値段変わっちゃうじゃないですか日によるっていう そうそうそうそうのでまあそういうまあ10ドルぐらい1500円ぐらいで緩く繋がれる場を
作ろうかなと思っているのでぜひそのへもご期待くださいということで次回からですね 変わると思いますのでよろしくお願いします
はいではそんな感じで最後になります告知行く告知コーナーということで 僕はさっき言った通りでぜひサブスタックでもいいし何でもいいんですけど
いろいろとリンク貼っておきますのでぜひ良かったらですね覗いていただけば嬉しいなぁと思っ ていますのでよろしくお願いします
そういう方々が僕と同じように50代とかになって経営者とかになってでも昔そういう 夢があったんだよね音楽やりたかったんだよねって人がいっぱいいらっしゃると思うん
ですよねそれが僕は ai によって今叶えられていて それで曲が作れるようになったし去年なんかは音楽フェスにも出ましたからね
ai 音楽アーティストとしてすごいですよね出たりもできたわけなんで だからもう1回こう小さい時のその気持ちを思い出していただいて
ai ならできるしなんせ一人でできちゃうんですよね だからその今ではねギターの人を誘うとかドラムを誘うとか曲かけるといないかなぁとか
しいかけるといないかなって揃えないとできなかったのがやってらっしゃったからわかる と思うんですけどこれが全部一人でできちゃうのでしかもお金はほとんどかからない
そういうのも無料プランでもできちゃうからねいきますので自分の伝えたいことを表現 する時に ai でできるようになったのでもう1回ちょっとお金に余裕があってちょっと時間に
余裕があった方はですね ai で音楽を作るってところにですね挑戦してほしいというので 次回からそういう方をサポートするみたいなですねやっていこうかなと思っているので
ぜひ気になった方はですねチェックしなければ嬉しいなと思っています 結構いらっしゃると思うんですよね
いるだってなんかこの楽曲作ったぞって言ったらどうやって作ったのって言ってくれる 方すっごい多いですもん
この間もね facebook の投稿で見かけたんですけど 単語を踊っている方がいるんだけど単語を踊っている時の曲を娘が ai で作ってくれたのでその曲で今度踊るんですとか
a 投稿してる人がいてうんそうするとそのコメントに実は私もなんか別のジャンルなんだ けど
ai で音楽を作ってそれで表現してるんですみたいな人がいるので だから確実に広がっているなというのを今感じててなのでまぁ
自分でネットは情報発信している人はいっぱいいるんだけど 少しそれを教えたりサポートする人っていうのがまだまだ
今いないので一応なんか少しでも僕はそれなりのランキングまで今回これたので 一応こう皆さんに教えれるようになったと思うのではいぜひ
それも含め一緒に勉強していきましょうということで始めたいと思ってます音楽って なんかただ聞いて楽しむだけでもないっていうところ
音楽じゃあ流れてるとこう何があるかっていうと朝起きて テレビから流れている朝の音楽だったりとか
あと bgm として流れていたりカフェとかでもねそういうものがあったりとか あとは効果とかね
車分とかねなんかそういう風な感じのものがあったり cm ソングがあったりといろいろ音楽にも
チャンネルがあるわけじゃないですかそう 全部作れるってわけじゃないですか
気づけばねでも皆さんなんか音楽っていうのが漠然としてるからこの1個ずつの 音楽
耳から入ってくるものを作られている音楽って何があるのかなって思って聞いてると 本当にいろんなジャンルがありいろんな場面で人の心が動くときにやっぱり