ではでは、今回気になるニュースたくさんあるようでございますが、何個ありますか。
今回5つありまして、
5個。
はい。順番に紹介していきたいと思うんですが、
1つ目がミュージックミントというSU-NOと同じような音楽をAIで生成するというサービスがあるんですけど、
そこにたくさん作った曲がバーっと一覧で出てるんですね。
それならSU-NOと同じなんだけど、その出てる曲がSU-NOで作った曲が転載されてるだけだったと。
あら。
ということで、もちろんミュージックミントで作った曲もあるんでしょうけど、ほとんどがSU-NOの転載曲で、
実際に調べたら僕の曲も1曲転載されていて、
転載されていて。
勝手に転載されていて、それが問題になっているということなんですね。
これはSU-NO側にも問題があって、
誰でも簡単に音楽をMP3とかMP4という形式でダウンロードできるようになっていることが問題なんですね。
だからこういうふうにできちゃうんですけど、
例えばApple MusicとかAmazon Musicとかってできないようになっているんですよ。
その辺がSU-NO側にも問題があるし、もちろんミュージックミントも問題なんだけど、
詳しくはですね、僕のブログの方で解説しているので、
またリンクを概要欄に貼っておきますので、ご覧いただけばと思っています。
何か作る側として注意したらいい点ってどんなところですか?
そうですね。
基本的にインターネットに公開されるっていうことは、
そのように転載されたりコピーされたりっていうことが大前提になっちゃうので、
それはある意味覚悟しなきゃいけない点です。
逆にそれでも広めてもらうっていうことは、
いいことなのでって取るのか、
自分がそういうの嫌だよって言うんであれば、
結局自分の部屋にこもって誰にも聞かさないで一人満足するしかないので。
そうですよね。
残念ながらもう仕方ないかなと思っています。
音楽の光と影がありますっていうところを理解しながら発信していきましょうっていうことですね。
はい、そうですね。
2つ目がね、これもまた同じ話なんだけど。
2個目も同じ。
アトランティックっていうところの、
なんていうかな、発見したんですけど、
エイア音楽を学習してるんじゃないのっていうものを調査した、
そういう団体があるんですね。
そこが1200万曲をエイアが学習に使ってるっていうことが明らかになって、
これ誰でも調べられるんだけど、
そのサイトに行って、
例えばミュージシャンの名前を打つと、
どの曲が生成に学習されたかっていうのが一覧になって出てくるってやつがあるんですよ。
なるほど、そこまでは分かれていると。
分かっていて、
で、これGoogleもSUNOとかも使ってるっていうことをほぼ認めているんですね。
で、ちょっとだけね、今、
後で皆さんリンク貼りますけど、
お見せすると、
これ万億。
万億って検索すると、
131曲、学習に使われていると。
なるほど。
で、今度これ。
これが、楽党。
楽党。
楽党ってやると134曲入ってくる。
だから僕が楽党の曲、声を真似したのを作ってるけど、
それは作れるよって話なんですね。
学習。この声も学習しちゃってるから。
声も学習してるし、楽曲も学習してるから。
学習してるから。
そういう感じでやっぱり出るってことですよね。
だから万億っぽい曲作ってできるのも、
それは学習してるからできると。
ということで、さっきカラオケでね、アイミョン歌ったって話ありましたけど、
アイミョンもあります。
アイミョン54曲。
ありますねー。ありますねー。
ここにも有名なやつがいっぱいあります。
マリーゴールドないかな?
マリーゴールドありますね。
マリーゴールドさすがにありますよ、それは。
さすがに。
100上位ですから。
ありますんで、そうするとやっぱり問題になってくるんじゃないの?
ということが言われていて、
もしよかったら皆さん気になるミュージシャンいたら検索してみてください。
で、これをミュージシャン側も見つけて、
俺の曲がこんなにAIに学習されてるって言って、
もう訴える人も出てきていて、
そうすると、果たしてこの数の側もそれで止められるのかどうか。
数の滝やってもっていう話になってくる。
全部なんですけどね。
全音楽のっていうところになるかどう対応していくのかっていうのは見どころですね。
はい、ということですね。これ2つ目です。
で、3つ目が、これ日本の話ですけど、
JASRACという著作権を管理している団体があるんですけど、
ここが生成音楽に関してのガイドラインというのを発表しまして、
いわゆるここでよく話をしている、
飛んだしと言われているプロンプトを打って、
作詞も作曲も指しました。
というのは著作権として認めないと。
認めないと。
発表しました。
ただし、作詞だけは人間が書いた。
作曲だけは人間が書いた。
というのはOKということになっています。
例えば、作曲だけを人間が書くというのは結構難しいと思うので、
多分、SUMAの場合で言えば、
作詞を人間で、曲をAIというパターンが多いと思うんですけど、
そのパターンの場合、自己申告なんですよね。
つまり、実際チャットGPTとか別のもので詞を書かせたところで、
それを自分が書きましたと言ったところまでを、
著作権は見抜けないので、
自己申告であくまでも自分が、
全部じゃなくていいんですけど、一部でもいいんですが、
書いたよということを言えば認めるけど、
そうじゃなければダメだよということになっていますので、
多分これは裁判とかになったときに、
実際にチャットGPTをいろんなところで調べられて、
実際にそのまま使っているとなったら、
多分ダメになっちゃうんで、
自分が書いたって嘘ついてもですね。
なので、著作権として見てもらいたいのであれば、
一行でもいいから直すということをされた方がいいかなと思います。
一部でいいんですか?キーワードとか?
一応ね、一部でも人間の手が入ったことになるので。
これ難しいところですよね。割合ってあるわけじゃないですか。
曲によっては…
なんか点とか丸とかってなると多分ダメだと思うので、
そこらは厳密度を多分ちゃんと変えなきゃいけないと思うんですけど、
自己申告であるということではあるので、
嘘ついたら後でそのようにね、
見つかったとき大変なことになるよという話かなと思います。
しかもあれですもんね、
詩の場合、AIで書かせてた場合、
こうやって学習しているやつの組み合わせってなるから、
どこから何パターンのところから刺されるかわからないっていう危険状態ではあるんですよね。
これが結構話題になってますということですね。
次ですけど、
4番目。
TikTokでテキストを歌にするっていうのがアメリカでブームになってまして、
自分の日記とか、
今日思ったことっていうのをそのまますんので曲にして、
それをTikTokに投稿して、
それがバズっているということで、
ハッシュタグでテキスト2ソングとか、
テキストメッセージみたいなのつけて投稿しているらしいんですね。
なのでこういうふうにさっき冒頭にお話したように、
気軽に音楽でコミュニケーションするっていうのがどうもアメリカから始まってきているので、
ぜひこの流れを日本でもやっていきたいなと。
やっぱり画像生成とかでも、
最近はよく自分の1日みたいなやつを漫画にして出したりしている方も結構多いじゃないですか。
そのパターンの音楽バージョンがそろそろ来るじゃないですか。
そろそろってことですね。
やっぱり聞いた人がよく伝わった、
あなた今回こんな辛いことしたのよくわかったよみたいな感じでコメントくださるそうで。
やっぱりそれは文字では伝わらないことが伝わる。
歌詞もそうだし、音楽の雰囲気とかテンポとかで伝わりやすさが、
今まで書いていたブログとはちょっと違うニュアンス感で伝わるって面白いですよね。
なんかSU-NO側もそれに対応して、
テキストから簡単に音楽作れますよっていうページを作って、
今始めたりしていますので、
ぜひ皆さんも気軽に日記を音楽にするっていうのをやってみるといいかなと思います。
これはハードル低いので、ぜひやってみましょう。
しかもSU-NOを皆さん知らない方もいらっしゃると思うんですけど、
無料でも全然使えるわけですよ。
数曲だったらすぐ作れるし、キーワードポンポンって入れるだけで曲ができるので、
まずはちょっと触ってみてほしいなと思います。
いいニュースですね。
そして最後のニュースが、
Spotifyが人間が編集したプレイリストを作ったところ、
今までの2倍の反応があったというニュースで、
Spotifyといえば、いろんなAIによっておすすめを出してきたりとか、
プレイリストを作ったりとかしてきたんだけど、
これ誰々って編集者がやりましたみたいな感じで打ち出してやった方が、
みんなが聞いてくれたっていうのがあって、
やっぱり人は人に興味があるんだということが明らかになったというニュースがあって、
なのでやっぱりAIで作るにしても、
何かしらその人が見えるような、顔が見えるようなことをしていくことが大事かなと思って、
いいニュースだなと思いましたね。
そうですね。
AIだけになるのって何かちょっと預けない感じがしますよね。
だって変な話だけど、さっきの日記もそうだし、
AIを学習したいって話もそうなんだけど、
数の自身が勝手にランダムに音楽をバリバリ作っていくってことは、
現時点でできるわけじゃないですか。
やろうと思えばね。
やろうと思えばできるわけで。
自動化させれるみたいな状態になる。
今日のニュースから勝手に音楽にするとか、
確かに今日の政治ニュースとかを音楽にしたとかね。
全部できるわけなんだけど、
それが果たしてみんなの人気になるかっていうと、
まだまだこういう、やっぱり人は人に興味があるんだなっていうのがあったので、
どのようにその音楽の中に個性というか、
自分がなんでこの曲を作ってるかみたいなのが表現されてると、
多分ファンは増えてくるのかなと思うので。
そうですね。
AIが選ぶ時代でも、
人は誰が選び、なぜ選んだかに強く反応するということですね。
そうですね。
ここらはね、すごい僕も気を使っていて、
今ミリアさんっていうペルソナで音楽を作ってるんですけど、
そうすると彼女のファンがいて、
彼女のファンは彼女だと思って聴いてるのに、
彼女が言わないようなセリフを歌詞にしたりとかしてると、
違うって言われるんですね。
これミリアさんっぽくないとか。
あとですね、その3月ぐらいから、
違うな、4月か。
4月の21日にチャットGPのイメージ2が出たぐらいから、
キャラを統一したんですね。
今までは毎回違う顔を生成してたんだけど、
そうですね。
いろんなミリアさんがいらっしゃったけど、
ポニーテール感のある。
完全にキャラが一致した方が、
そこから急にチャンネル投写数とか再生回数が増えてますね。
だからやっぱりAIだとしても、
一つのキャラクターにファンが付いてるんだなと思ってて。
そうですね、初音ミクちゃんみたいなもんですよね。
いっぱい色々いるけれども、
この子はこの声で、こんなキャラクターっていうのがしっかりしてる方が
ファンが付きやすいってことですね。
そうなんです。
だから最初のキャラ設定がめちゃくちゃ大事。
だから音楽の作り方も2種類あって、
僕がやってるみたいに、数のPみたいな形で、
プロデューサーでいろんなジャンルとか、
いろんな人の曲を作るよっていうやり方もあるし、
でもそれだとプロデューサーとしての能力が問われることになるんですね。
もう一個は、アーティストとしてやっていく場合は、
ちゃんとアーティスト名とかを数のアカウントに揃えて、
ちゃんと世界観とかも全部揃えて、
やっていった方がいいっていう方法と2つあって。
なんで僕は今、Pの方でやっちゃってるので、
本当はアカウント名ミリアとかにした方が多分いいんでしょうけど。
確かに。
そうですね。
それは今になって気づいたことで。
私は逆パターンですもんね。
横田のチャンネルはミリアさんもいっぱい、めっちゃいっぱいあるけれども、
私のやつは本当に、私の好きなものがいろいろあるだけで、
逆にプロデューサーみたいな感じになってるかもしれないですね。
僕は毎日2曲出してるけど、1曲はミリアで、
もう1曲がプロデューサーでいろんなのやってるんですね。
それでバーンって1日に2曲出すじゃないですか。
そうすると、曲名にミリアって付けてるのと付けてないやつがあるんだけど、
付けてるやつだけ再生回数が増えるんですね。
検索する人がね、どうやってそれを調べていくのかってありますよね。
あとね、多分検索じゃなくて、フォローしてくださってる人が、
この人の曲がアップロードされましたって出るじゃないですか、一覧に。
ここでミリアって入ってる分だけを多分再生してるんですよ。
数のピーは興味なくて。
ミリアちゃんのファンはミリアしか聞かない。
ミリアちゃんを聞きたいっていうのが、1日1曲あるなっていう認識なんでしょうね、多分。
そうそうそうそう。
だからね、そこが、それだったらもうアカウント名ミリアになった方がいいんじゃないのっていう。
本当はね。
ミリア線のチャンネルを作るかっていうところ。
そうそうそう。
ということで、これもう1回作っちゃうと学習されていくので、途中から変えるともったいないので。
そうですね、こんだけ作ってるとね。
一番最初からそれで揃えていった方が本当はいいなと、今になって思うので。
皆さんも最初適当にやっていくのもいいですけれども、ちゃんとチャンネル設計をした方がより伸びやすいということでございますね。
僕はもう一個、だから日記簡単に気軽に音楽するっていうアカウント作ろうかと思ってるぐらいで。
ちょっと今のはアカウントさすがにもうできなくなってきたんで。
なるほど、育ってきたゆえの。
はい。
はい、ということで。
5つですね。
5つ、総評的にはいかがでしょうか。
そうですね、もうあと1ヶ月2ヶ月ぐらいに、結構また大きい動きがあるので。
また次回ぐらいにお話いたしますけど、
AI音楽がこれからどうなるかっていうのが結構、ヨーロッパに今議論がされてて、その決断がいろいろ決まってくるので。
なるほど。
また次回お話したいと思います。
はい、ありがとうございます。
では次のテーマ行きたいと思います。
そういえば、FM顔声さんの番組、AIサウンドサイファーで5月のテーマである、生で私の曲が実は採用されました。
はい、おめでとうございます。
生。ありがとうございます。
ありがとうございます。
よこたんは?
僕はまたダメでした。
どう思いますか?
これすごいね。2回目すごいね。
2回目なかなかでしょう。
しかも前回は洋楽でやっていただいたんですけれども、今回はめっちゃ邦楽をやっていただきました。
生がテーマだったので、もう生やったらこれしかなやろうということで、生ビールの曲を作らせていただきました。
結構ね、爽やかな楽曲になっていて、イメージ的には風くんとか星野源とかのなんかそういう感じの爽やかさポップっていうところと、
これは男性側から女性を見ているような楽曲になっていて、女性をビールっていうか飲み会に誘い、ビールを飲んで幸せやなって思うけど、なかなかその先に進めないっていうちょっと悲しい切ないラブサングになっております。
生ビールから始まる今日の一口という楽曲でございます。早速聴いてください。
一口冷えたグラス 汗かいてるカウンター 仕事の話はとりあえず棚上げで 泡の向こうやっと一息つける
生ビールから始まる今日の一口 喉を滑り落ちてく今日の悩み お疲れと笑う君のグラスもなって
それだけでそれだけでいい夜だ 唐揚げ一つレモンはどっち派だっけ
くだらないことねまた本気で言い合って 店のテレビじゃ知らない街のニュース こっちの世界は君の横顔が全て
生ビールから始まる今日の一口 泡の輪っか 指でなぞる帰り道 終電ギリギリ走る二人の影が 少しだけ少しだけ近づいた
あと一杯だけ あと五分だけ 延長線ばかりの僕らの夜 また明日ねで扉が閉まる瞬間 私頼む
あの一口が残って 生ビールから始まる今日の一口 明日のことなんてまだ知らないフリ
同じ席同じ時間重ねるたびに 君のこと君のこと 飲み干せないまま
ありがとうございました
富士風君っぽい感じだね
結構好きなんだよねこの曲
CMソングっぽいのもちょっとイメージしてて サビのところがCMで
ビールを二人で乾杯ちゃんみたいな感じの イメージで作らせていただきました
男性から女性っていう風にちょっと思わなく 僕は聞いてたんだけど
本当女性っぽい感じがした?
女性側っていうか僕ほら トモミンのアカウントで聞いてるから
トモミンの体験談みたいなのがこれ入ってるんかな っていう風に勝手に思ってましたけど
これは入ってないんですね
男性がこういう風に考えながらビール飲んでることって 多いんじゃないかなって思って
でもなんかこのよくあるエピソードが この唐揚げにレモンいらないものが
みたいなことをちょっとエピソードとして 入れてみたっていう
どっち派ですか?
かけますよ
レモンかける派ですけど
僕かけない派です
かけない派がいた
大体みんなもう何も言わずにかけたらいいのにって 今まで断ってる人見たことないなって思うんですけど
なんかこの男子の初めましてみたいな人たちは レモンかける派かけない派かみたいな対応を
必ずするんじゃないかなっていうところとかを ちょっと入れてみた
ゴブゴブじゃなかったら歌詞にしちゃいけんじゃん
結構割れてるからどっち派だっけって話に なるんじゃない?
いやでも大体かけると思う
僕はかけるのが嫌いなんじゃないよ
かけたらかけたで好きだけど
あえて自分一人だったらかけないっていうだけ
そういうのもある
レモン絞られたくないとか言う人いるじゃん
人からそういう潔癖とか悪くはしないからね
なんかほらついてきたらさ
絞らないってもったいないじゃん
もったいない精神か
だからついてきたらかけるけど
あえてかけないとかつけないとか
間もないでもいいよって
なるほどね
ビール飲みたくなるっしょこれで
うん
これMV欲しいね
そうそうなんかちょっとね
カーンって音がグラスのカーンって音が入ってるイメージ
でなんかこう食べてるちょっとガヤガヤってしてる感じの中で流れてるイメージです
これはどのぐらいあれですか?
それこそ自分で作った部分は
これは生ビール感は結構ねストーリーの中で
どのように演出していくかはちょっと考えた
歌詞はだいぶ直してるんですね
歌詞はそもそも自分が作ってる
ほぼほぼほぼ
生ビールから始まるっていう
今日の1日っていうのが
普通朝から始まるのに
生ビールからこの人の場合始まってるよっていうところからの
実は作ってます
歌詞はほぼ書いてる?
いや半々ぐらい
ニュアンス感はこういう風な感じでこういうエピソードがあって
こういう風な終わり方にしたいみたいなところは結構細かく指定はしてあって
それに合わせて歌詞を書いてもらったって感じですね
いやーねよく書けてるんだよね
ありがとうございます
最近意識してるんだけど
この歌詞の中にもあるけど
それだけでそれだけでいい夜だとか
少しだけ少しだけとか
このフレーズが繰り返してる部分があるんです
同じ席同じ時間とか
ああいう部分は多分書いてるはずなんですよ
そうなんですよ
これが書けないんでまだ
AIだと
これ繰り返し感?
これも繰り返し感とか
リピート多めにとかっていうと書くんですけど
それは指示の仕方ですけど
普通に言ったら書いてこない
普通の人は歌詞があって曲が後からできるってなるけど
私の場合歌詞書いてる
歌詞書いて曲をそのまま下ろしてるみたいな状態で書くから
ここのフレーズは繰り返した方がフレーズ的に合うなとか
そっちの方が作りやすいなっていうのが分かるから繰り返しが発生する
それは昔ミュージシャンやってた時に
弾き語りをしながら作詞作曲してたからってこと?
そうこれは私の場合曲から出て歌詞が出る場合もあるし
歌詞から出て曲を作るっていう両方のパターンを行き来するから
歌詞を見た時に多分こういう風なメロディーで
ここを盛り上げさせたいんだなっていうのは
歌詞を見ただけでどことなく分かる
やっぱりサビっぽいここをドンって来る感じがいいなって思ったものを
AIが生成してくれるからやっぱりそういう感じだよねって
そうだねそれができないんだよ
楽器が演奏できない人はその感覚で詞を書くことができないので
だからできてガチャした後にそうじゃないでしょっていうのはできるんだけど
イメージしながら曲を作るっていうのはなかなか
曲っていうか音をイメージしながら
詞を書くっていうのはなかなかできなくて
だから今の理屈上繰り返したらいいんじゃないのっていうのは
学習して最近やってるんだけど
感覚でやってるわけじゃないよね
それはでも自分が下ろすっていうのもあるけど
他の人の楽曲を聴きまくってそのよくある繰り返しみたいなパターンを
掴んでいくとここで繰り返しがあるといいなっていうのが分かった
そうね
それで僕は5月がダメだったので
6月がテーマが今度は雨っていうテーマだったんですね
雨はすごい作りやすいので
じゃあ雨を作ろうと思って応募したんですよ
そしたら6月の1週目に流れなくて
なんだ残念だでもあと3週あるから何とかなるかなと思ってたら
あと突然の番組終了が発表されまして
残念
ちょっと理由は分かんないんだけど番組終わっちゃいまして
流れる予定だったか分からないんですけど
流れなくなっちゃったので
今日はこの場で
雨に流されたのでここで流します
流されたので