株式会社バイオームの龍野さん、海ノ向こうコーヒーの田才・藤原が、先日訪れたガラパゴス諸島での渡航を振り返ります。
「生物多様性の保全を社会の当然に」を掲げ、“環境保全をビジネスにする”ことに挑戦するバイオームさん。生きものコレクションアプリ「Biome」を手がける企業ならではの視点で、赤道直下の国エクアドルと世界自然遺産・ガラパゴスの自然環境、そしてコーヒーを育む生態系について語っていただきます。
contents-------
・渡航概要
・バイオームさんの事業内容
・エクアドルとガラパゴス諸島の地理的説明
・アグロフォレストリー、渡航目的
・カメラトラップの設置、撮影された動物たち
・今後の展開
藤原のひとこと-------
バイオームさん、ゲスト出演ありがとうございました!
龍野さんの視点が大変興味深く、コーヒーの新しい切り口を垣間見ることができました。多様な「メガネ」で、コーヒーを捉える面白さ。今後も機会があればお届けできればと思います。
また、今回のポッドキャストを記事にもいたしました。文章として読んでいただけますので、よろしければご覧くださいね。ご意見やご質問があれば、ぜひこちらまで🚢
参考記事-------
京都発ベンチャー2社で、ガラパゴス諸島の生物多様性保全と小規模農家の生計向上事業を開始
~海ノ向こうコーヒーが2025年度JICA共創×革新プログラムQUESTに採択~(プレスリリースはこちら)
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