1. 残業おわりの帰り道
  2. #092 CELEB SECRET感想会
#092 CELEB SECRET感想会
2026-08-31 27:12

#092 CELEB SECRET感想会

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こんばんは🌝

8月最終日ですね⚡️

そして5週目の今日は”恋愛回”♡

なので恋リア視聴会っぽいことしよう〜!

で決めたAbemaのタイトルが

『Celeb Secret -セレブ・シークレット-』です❤️‍🔥

ただ、恋愛要素がほぼなくて、、、

ちょっと思ってたのとは違いましたが

これはこれで面白かったのです🙌


Podcast聴いてみて興味あればぜひ本編を🫰

https://abema.go.link/6Gjzh


♩BGM

・Song title 『All the way』©︎Knoll Music

 https://youtu.be/M_OqOo1Ls_0?si=lzCHd-fen_wzctQ6

・Song title 『夢見る少女とカセットテープ』 ©︎かたばみ

 https://youtu.be/XqwYZwkEFBE?si=_8_z91tX75saoD-j



感想

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サマリー

今回のエピソードでは、Abemaの恋愛リアリティショー『Celeb Secret -セレブ・シークレット-』の感想が語られます。当初恋愛回として選ばれたものの、実際には恋愛要素は少なく、セレブな4人の女性たちの仕事や私生活に焦点を当てた内容でした。出演者たちは、セレブの世界の厳しさや、彼女たちが自身の人生のために多大な努力をしていることに感銘を受けます。特に、医学部に通いながら絵本制作やドレス制作、多言語習得をこなすララさんや、幼少期からインフルエンサー活動をしていたもなこさん、高校2年生で高卒認定試験を受けて大学に進学したうれしのさんなど、その多才さや先見の明、継続力に驚嘆します。また、唯一親しみを感じたさちさんについても触れられ、彼女の穏やかな生き方や、秋に出産予定であることも話題に上がりました。全体を通して、自己肯定感を持ち、自分に限界を決めずに挑戦し続けるセレブたちの姿から、多くの刺激を受けた様子が語られました。最後に、最近出席した結婚式について話が及び、来年の秋に予定があることや、直近で招待状が届いたことなどが共有されました。

残業終わりの近況報告と季節の話題
残業終わりの帰り道
このポッドキャストは、小学校で出会った秋と夏が大人になった今、キャリアのモヤモヤや社会のちょっと気になる話題について、残業終わりにお話しする番組です。
お疲れさま。
お疲れさま。
なんか、めっちゃバタバタなんだけど、私今。
ん?仕事バタバタ?
そう。
やばい。
やばい?
やばい。
想定してないことが起きてるの?
んー、ってわけじゃないんだけど、もう、なんか納品のラッシュすぎて、毎晩毎晩遅いって感じ。
えー、そうなの?
そうなの、ほんとに。
いつ落ち着く?
いや、もう落ち着くの、いつだろう、年末ぐらいかも。
えー、マジで?
そう。もう、やばい。仕事の量が多すぎる。
えー。
え、なんか今更だけど、あきちゃんって何を納品するの?
図面とか、あと工事、工事の大体いくらぐらいになりますっていう、概算書とか。
そうそうそう。
え、図面って自分で書くの?それとも書く人は別でいて、やり取りをするってこと?
えっとー、んーとね、やり取りする図面もあれば、ほんとに一人でやるやつもある。
えー。
そう、それも種類があって大変なんだよねー。
んー、やばい。
やばい、いやなんかでも、私よりも後輩の方が残業時間多くて、マジでかわいそう。
んー、持ってる案件によるってこと?
んー、まあそれもあるし、まあ多分普通に慣れてないっていうのもあるけど、まあでも案件もよるね。
んー。
そう。
そうかなか。
あーでも、まあ今年はほんとにちょっとだけ涼しいからよかったね、せめてもの。
いや、ほんとにそう。
ね、まだ、東京だけなのかちょっとわかんないけど、35度いかないとだいぶ楽。
確かに、なんかそうなんだよね、朝とかもめっちゃ涼しくて、全然通勤とか楽だもんな。
ね、今年はいい、まだ。
ねー、なんか昔の夏を感じる。
うん、ね。
『Celeb Secret』感想会:セレブたちの多才さと努力
じゃあ今日の本題いきます?
そうですね。
はい、今日はセレブシークレット感想会です。
はい。
ちょっと。
セレブシークレット、もう終わっちゃいましたよ。
今日恋愛、もう終わっちゃったね。
うん。
恋愛会だったんですが。
はい。
セレブシークレットというアベマ、アベマTV、アベマで今最近終わったやつ、恋愛かなと思って決めましたが恋愛のレの字もなかったです。
本当に。
ね、なんかセレブ4人の女性たちの仕事とか私生活を見ましょうっていうやつですね。
どうだった?
えー、なんか、いや、前のさ、トーク終わりでも話したけど、ほんと全然知らない世界だなっていうのはもちろんだし、
うん。
なんか、それはそれで苦労してるっていうのがすごく分かった。
うん。
確かに。お金持ちじゃないとあんな学校とか行けないけど、なんかそっから先は自分の人生だからめっちゃ努力してるんだなぁ。
うん、ほんとにそう。
なんか三刀流みたいな子いたじゃん。
いた。
医学部通いながら絵本を作って、
ほんとに。
あと、ドレスも作ってたよね。ドレスにペイントとかして。
うん。
あと、何カ国語も喋れますっていう子がいて。
いや、もうなんかその時点ですごい、何カ国語も喋れるのもすごいのに、それをさらにこうやってなんかいろんなことやってるってもう、人のキャパじゃないよね。
うん。
しかも10歳、10歳くらいからインスタグラマーみたいな活動もしてたんだよね。
うん。
反力というか、何て言うんだろう。
エネルギーがすごい。
確かに。
なんかあとは、何だろうな、先見の銘があるというか、もなこちゃんとか、うれしのさんとかに思うのは、
ほんとになんか今じゃ当たり前のことをやってるかもしれないけど、それを昔からやってて、今並行してるっていうのがすごいなって思う。
確かに。
なんでそれをしようと思ったんだろうって、もうちょっとすかぼってほしかったけど、
多分本人たちは多分思うこといっぱいあるんだろうなって思う。
確かに。インフルエンサーってこと?
あ、そうそう。インフルエンサーだったり、そのオンラインサロンとか、なんか昔もあったけど、きっと。
でもなんか今じゃ普通にある。
早い。
しかもなんかターゲットを女性にしてたし、なんかこう、すごいなーって思った。
あとなんか今の今までやり続けるのもすごい。
なんか、流行ってない時ってすぐ心折れるしさ、そんなうまくいかないだろうから。
そうだよね。
それを続けるのが、続ける力がすごい。
うん。
で、あの4人の中で唯一近くの、自分の周りにいたとして、友達になれそうなのはさちちゃんくらいだった。
そうだね。
さちちゃんはなんか、合わせて喋ってくれそう。
確かに。
なんかでもさちちゃんってこう、私たちがそれこそセブンティーンを買ってた時にいた子じゃん。
そう、まさにっていう感じだったけど、なんかその当時そんな風に思ってたんだと思うとなんかちょっと心が痛かった。
確かに昔って本当にみんななんかガリガリだったよね、ダイエットとか。
そう、しかも今のそれこそインスタとかそういうのがあんまり流行ってなかったからこそセブンティーンって結構めちゃくちゃ売れてたと思うの。今も売れてるだろうけど。
だからこそ注目の的すぎてプレッシャーだっただろうね。
あれ、しかも広瀬すずと同期なんだね、同じ機能。
そうだったんだね、私もあんまり意識してなかった。
いやーそれはなんか、めっちゃプレッシャーになりそう。
ね。
あの4人だったらどのヒットタイプ?秋ちゃん。
えっとどういうこと?自分がってこと?
うん。
え?全然当てはまらないよみんなに。
当てはまらなすぎる。
確かに。
なんかだってさ、もなこちゃんってこう多分ああいう番組がなければ弁護士を目指してたというか、弁護士の道もあったなんて誰も知らなそうじゃん。
うん。
そこにも驚き隠せないし。
うん。
ララちゃんはそれこそ、医学部に通ってるからこそ知ってる人もいるかもしれないけど。
うん。
そうなんか、本当にこれを一つ極めるとかじゃなくて、実はこっちの才能もあるっていうのがあって、なんかすごい羨ましいなと思った。
うん、ララちゃん?
ララちゃんもだし、もなこちゃんもだし。
あー、もなこちゃんはでもインフルエンサー1本だよね?モデル?
そうそう、1本だけど、でもこう辞めても弁護士の勉強を始めようと思えばなんかできそうな能力を持ってるってことでしょ?
確かに、なんか今は若いからこれをやるって言ってたもんね。
そうそうそう。
うん。
その考えもすごいよね。
うん。
なんか普通将来を考えて職を選ぶ、昔だったらね。
だけど、確かに今ってもう100年時代っていうからさ、確かに途中で職を変えてもそれなりに長くできるから、なんかそれに気づくの早くねって思う。
うんうんうん。
なんかそう、なんだろうね、本当プロデュース力ってこういうことだよね。
確かに。
あともなこちゃんのなんか行動はやっと。
そうだね、まあお金があるからこそできるのかもしれないけど。
うん。
でもその資産力を作ったのもすごい。
そうだよね、結構なんか親とあんまうまくいってないみたいな人多かったじゃん。
多かったね。
だからなんかそう考えるとすごい親に助けてもらってるって感じでもないんだなっていう。
そのお家が裕福だから流行ってるみたいなイメージがすごいあるけど。
うん、確かに。
ね、自分でやってんのかって思うとマジですごい。
いや本当にそう。
しかもその状態でチャレンジできるのがすごい。
なんかこう、親っていう、なんかもし失敗してもさ、助けてくれるみたいな存在がいたらチャレンジできるかもしれないけど、頼るところもないのに飛び出すっていうのがマジですごい。
うーん、まあね確かにね。
その勇気はないかも。
強いよね、ほんと。
うまくいかなかったらどうしようって思っちゃう。
ね。
うん。
各セレブの能力と魅力、そして自身の理想
なんかちなみにどの子が一番、もうすごい圧倒されたみたいな感じになった?
えー、ララちゃんかな?
あーやっぱり同じだ。
ララちゃんすごかったよね。
ララちゃんすごい。なんかこう、人間として、え、年下だよねあの子圧倒的に。
医学部だもんね。
そうだと思う。
そうだよね。
いやなんかもう、おかしいぐらい大人。
うん。
ね。
いじめとかも経験したって言ってたけど、なんかその、自分のために生きるっていうのをそこで気づくのもすごいし。
うん。
ね。
普通もういじめられたら私だったらあの年というか、なんか学生だったら苦力してもう私なんて無理だみたいな思っちゃうかもしれない。
ね。
あ、シンプルに能力高って思った。ララちゃんの。
ね。
うん。
そうなのよ。そのなんかさ、頭の良さプラス感性がすごいというか。
うんうん。確かに確かに。
何?いいとこ取りすぎて強すぎる。
うん。あんまりないタイプだよね。
そうそう。なんか多分人ってどっちかが苦手じゃん。
うん。
美大と東大みたいな感じだったよね。
うん。
え、あとね、うれしのさん私結構調べたのこの機に。
うん。
なんかセレブシークレットで言ってたらごめん。私が見落としの可能性もあるけどなんか、
うれしのさんって高校生の2年生で高卒試験を受けて高校卒業してすぐ大学行ったらしいの。
え、高校2年生で?
そう、高校2年生でも高卒単位もあって、高卒になって、だから高校3年生の時にはもう大学生になってたみたいな。
へー。
なんかそれが、それもまたすごいなと思って。
確かに。
その考えなかったみたいな。
あー。
なんか、強い、かっこいいと思った。
そうだね。てかその考えがまずない、高2の時点で。
え、ないよね。
ない。知らないし、高卒認定受ければ1年早く上がれるとか。
そうなんだよ。びっくりした。
うん。
あ、やっぱり同い年だ。
へー。
絶対そんな考え方ないわ。
ないない。
なんかこう、うれしのさんとか、インフルエンサーもそうだけどさ、こう0から1を作るというか、そういう能力が私全くないからさ。
うーん。
なんかすごいなーと思う。なんか異次元。
うーん。でもみんなパートナーがいたね。
あー、確かに。
すごいよね。なんかさ、その恋愛を両立して、ララちゃんと家族にすごい。
で、
ビビる。
ビビるね。
うーん。
ほんとに、あのエネルギーがマジですごい。
ララちゃんは、もう異次元すぎる。
うん。
AIでもできるのか心配になるぐらい。
へー。
じゃあ、誰のどんな能力が欲しい?
へー。
誰のどんな能力。
うーん。
でもなんかパッと思いつくのは、ほんとにララちゃんの休暇国語、話、回すのが悩ましい。
すごいよね。
なんかその、
そうなってんだ。
そう、休暇国語をしゃべるっていうのももちろんいいなと思うけど、なんかそれを越えるまでの過程を知りたい。
なんか、どうやってその覚えていけるのかがわからなすぎる。
うーん。
たぶん、5カ国語ぐらいでさ、コツとかあるのかな。
確かに、そういうの知りたいね。
そうなのよ。なんかね、もうちょっとスカボってほしかったわ。
うん、確かに。あっさり終わったよね。
まあ、仕方ないよね。セレブっていう着眼点から言ってるからね、あれは。
うーん。
でも、天才教育じゃない?
そうか。いや、天才だからもうすぐ覚えちゃうとかあったら、悲しいけど。
いや、確かに。天才説ある。
ね。
ララちゃん天才説。
天才だね。
うん。
えー、でも私、嬉野さんかな。
えー、嬉野さんのどの能力?
嬉野さんの、女性に憧れられる女性に憧れてて。
そういうことね。
伝わった?
うん。
分かった分かった。
そう。あのオンラインサロンでこう、前に立ってるのとかがかっこいいって思う。
まあ、確かにね。
うん。なんか男性に好かれるよりも女性に好かれる人ってすごいいいなって思う。
でもさ、そうだよね。あの美女でさ、こう男性をターゲットにしてないところがかっこいいよね。
かっこいい。あとあの嬉野さんのスタイルがすごい好き。
間違いない。
綺麗。
ね。身長低いのに、私より低いのに。
めっちゃスタイル良くて。
ね。悲しい。もう逆にすごく。
悲しい。
もう意味が分かんない。身長が低くてもスタイルがいいっていうのが羨ましい。
ね。
うん。
でもさちちゃんぐらい穏やかに暮らしたいかも。
ああ、でも分かる。その母力みたいのあるよね。
うん。
もなこちゃんはね、刺激的すぎて、日々が。
本当に。
あのエネルギッシュはきつい、私にとって。
うん。マジでドキドキする。あの日常。
あ、医学部と絵本を両立させていくっていうように決めたんだっけ。
ね。結局どうなったんだっけ。
なんかさ、ちょっと曖昧だったよね。
うん。
多分両立していくような感じではあったけど。
うん。すごいね。
セレブたちの凄さと自身の頑張り、そして結婚式の話題
うん。なんかもう、ごめんなさい。冒頭でもうきついわとか言ってたけど、もっときつい人、きつい人というか、すごい人たくさんいますよね。
そう、思った思った。私も。さっきそれ言いながら、ああ、でも今日セレブシークレットの回だと思って、思いながら喋ってた。
うん。でもほんとよく体力が持つなって思う。
ね。体力大化けだよね、みんな。
うん。マジで。リアルに私のその後輩もさ、間に合わないから、今日7時に家出て、7時半から働いてますとか言ってて、マジかと思って。
うーん。
そんぐらい熱心だからさ、私が7時に出たところでいつもの時間に着くから意味ないんだけど、なんか1年目でその熱量はマジですごいと思って。
うん。1年目だからこそじゃない?
そういうことか。
うん。みんなバタバタですわ。
うん。大変だね、ほんとに。
さちちゃんは生まれたんだっけ?
生まれたところあったっけ?シーンで。
いや、ないと思う。
なかったよね。
確か。あ、まだか。秋に出産予定だって。
あ、そうなんだ。あ、そうなんだっけ?
楽しみ。
結構でもさ、え、大きかったよね、お腹。
ね。
え、そうなんだ。
でもさ、お腹すごく大きくなる人と全然分かんない人いるよね。
うん。じゃあ早かったんだね、大きくなるのが。
大きくなるタイプの子なんだね。
うん。
あ、うん、そうだね。
へー。
楽しみだね。
うん。
かっこいいセレブたちだった。
うん。なんか、ああいう人がセレブなんだって思うとすごい嬉しい。
あー、そうだね。
うん。
逆にあれが本物のセレブって定義してほしい。
うん。
ね。自分たちでお金を稼いで、さらに豊かになってて。
うん。
もう言うことなしですわ。
ね。
なんか自分に限界を決めないのがいいなって改めて思った。
えー、マジ?
うん。
なんか難しいけどね。
この歳になったらさすがにこう、ここまで頑張って、次ここ、これをここまで頑張るとかなんか切り替えが上手じゃないときつい気がする。
なんか、たぶん。
うん。
なんか、こう、果てしなくやり続けるっていうよりもなんか、それぞれ目標も、ここまでこれをやるっていうのはちゃんと決めてるからできてるのかなって感じがした。
うん。
適当にやってなさそう。
うん。
思いつきとかで。
なるほどね。
うん。
そうなのかな。
えー、じゃないと、たくさんのことがなせないと思うけどね。
どうなってんのか脳みそが。
ね。
分かんないけど。
分かんない分かんない。
うん。
いやーすごい。
とにかくすごかった。
うん。
ちょっとすごかった以外の締め方が分かんないね。
本当に。
うん。
すごかったんですよ。
ねー、でもあれ、有料回にならないと全部見れないから、今のシーズンにお伝えすることになって申し訳ないです。
まあでも、ちょいちょい無料になるからね。
あ、そうなんだ。
うん。
じゃあもうそのタイミング狙って是非見てほしいね。
うん。
まあ私たちも私たちなりに頑張りましょう。
うん。
あれを見習ったり、見習うところも確かに大事だけど、
でも、なんだろうな。
何は無理ね。
そうそうそう、無理無理。
そう、なんか比べちゃダメな対象。
うん。
そうそうそう。
比べるというかもう次元が違うので。
うん。
じゃあ来週の残業割りトーク夏お願いします。
はい、来週は、えー、残業が昔よりきついです。
はい。
もう今まさに残業まみれの私でございます。
うん。
まじで。
ちょっと、残業の量とか、昔とどう変わったかとか、きつさとか話していきましょう。
はい、そうしましょう。
はい。
じゃあ今日の10年日記です。
はーい。
この質問去年もやった気がする。
なんか順番が来たのかな?
え、わかんない。
え。
じゃあ8月31日の質問いきます。
はい。
一番最近出席した結婚式は?
おー、やったっけ?
え、やってないっけ?
なんかこういう質問やった気がする。
そう。
あ、なんかあった。
なんだっけな。
あったね。
でもそれ1年前じゃないな。最近あった気がする。
あ、ほんとに?
うん。
バグかな?
でもなんかあったわ。
確かに。
ね。
え、最近出席したのは私ゴルデンウィークです。
私は今月です。
あ、そうだったね。
うん。
上司の結婚式。
そう。
いいね。
私はちなみになんだけど、次の結婚式、友達の結婚式の予定は来年の秋っていう。
めっちゃ遠いと思って。
え、もう来たの?
うん、なんか普通に話を聞いて、もう結婚式条約したのって言ってたから、いつだったら来年の10月って言われて、来年かと思って。
待ちきれないって思って。
そっか。
ちなみにさっき、これ撮るちょっと前に、次の結婚式の招待状が届きました。
え、すご!
めっちゃタイムリー。
ほんとにびっくり。
ちなみにいつ?
今年の10月。
あ、いい時期だね。
へー、楽しそう。
いいな。
うん。
どんどん次から次に結婚式があります。
来年の、私は10月まで今のとこないので。
来年の10月か。
そうなの、神戸であげるって言ってたから楽しみ。
なに、大学の友達?
うん。
やっぱ大学の友達は関西が多いんだね。
そうだね、二人とも関西の人だから。
神戸であげるかと思って、今東京にいるけどね。
そうだね。
では、以上です。
番組の締めと次回の予告
はい、以上です。
残業終わりの帰り道は、毎週月曜夜更新です。
次回のポッドキャストも、皆さんのお仕事終わりや学校終わりのお供になりますように。
おやすみなさい。
はい。
27:12

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