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おはようございます。9月5日、土曜日の朝です。
皆さんいかがお見せでしょうか。いかがお過ごしですか。
あなたのごきげんパスポット、ごきげん応援団長、アドベンチャーマジック HIDEこと、高橋秀典です。
メンタルトレーナーとして、チーム作りトレーナーとして、アウトドアライトとして活動しております。
私、HIDEが日々思うこと、感じたこと、気づいたこと、学んだこと、などなど、シェアさせていただきまして、
あなたの朝、ごきげんレベルを一つでも二つでも上げてスタートしていただきたいなって、そんな思いでお届けしております。
毎朝、6時15分頃からライブ配信という形で放送しています。
ぜひ、朝、お昼、準備をしながら、家事をしながら、聞いていただけたら嬉しいです。
それでは、今日も笑顔でスタートしていきましょう。
それでは、改めましておはようございます。早速来ていただきました、じゅんこさん、ありがとうございます。
そして、アーカイブで聞いていただいているあなたもありがとうございます。
本日の背景画像は、昨日やってきました、ミニバスケットボールチームですね、女子のね。
女子のミニバスチームの研修が終わった後に、みんなで一緒に写真撮りました。
その時の模様をお届けしております。
めちゃめちゃ明るくて元気のいい、そんなチームです。
見ての通り、みんな最高の笑顔でね。
特に保護者の皆さん、めちゃくちゃ明るい。
子供たち以上に元気、最高のチームです。
このミニバスのチームをね、最近研修やらせてもらう機会が少し増えてきているんですけども、
いいんですよ、いいんですよってね。
結構ね、小学校低学年の子にはちょっと難しいかなというところを、
いかに分かりやすく伝えるかなというのがですね、
いいチャレンジになっているというのが一つとですね、
あとやっぱりお父さんお母さん、保護者の方が一緒になって参加するっていうところが、
すごくいいなって思っています。
一族の中で共通言語が出来上がるじゃないですか。
僕の場合は簡単に言うと、プラスな言葉、動作、表情が大事だよねということを、
特にこの小学生たちにはお話しする、濃厚、強めというのかな、
主にしてね、話をするわけですけれども。
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そうするとお父さんお母さんたちもね、気をつけて意識して、
そういう風になるというところですね。
これ参加されていないといつも通りなので、
やはり子供たちが家に帰ってから元に戻りやすいんですよね。
別にネガティブな言葉がダメとかということじゃなくて、
それはそれで大切なことなんですけれども、
一つバスケットをもっと上手になろうなとか、
そういった成長しようという過程においては、
嫌だなとか辛いなっていう思いが絶対出てくる時に、
いかに切り替えれるかというのかな、
マインドチェンジできるのかというところがすごく大事なところでね。
無理だって思って、そのまま無理って終わっているんじゃなくて、
無理だと思った時に、今そういう風に思ったなと気づいて、
ここからスタートだという気持ちになって、
もう一頑張り、もう二頑張りできるようなね。
そういう思考ですかね。
ついついダメだったことを考えている。
自分に気づいて、いや次どうするっていう風に切り替えているというね。
ここのチェンジスピードを上げるというのかな。
そういう癖をつけるというのかな。
そういったことをですね、小学生には特に主体的に話をするわけです。
反応速度とかね。反応大事だよって。
反応する。分かったら分かったって。
そういう表情をする。そういう仕草、動作をする。
これがバスケが欲しい時、ボールが欲しい時に、
そういう態度、姿勢を示すこと。
コミュニケーションとかね。
こういったものの大切さというのを子どもたちに伝えつつ、
実は親に伝えているみたいな。
そんな研修になるんですよね。
私たちがまだ足りなかった。
やはりコントロールできるのは自分のことなので、
親であれ、子どもをこうさせたいという気持ちが強いあまり、
支持的になっちゃうことがあるのかもしれないけれども、
まずは自分がやってみせる。
そういった意識変化というのかな。
思い出してもらうというのかな。
そんな機会にもなっているなと思って。
なんかいいなって。
ちょっとしたゲームとかアクティビティもやるので、
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それの感想も親子でね。
きっと帰りの車の中で話をしたりしていると思うんだよね。
そういう時間をお手伝いしているということが、
また僕にとってはすごく嬉しいこと。
これはやっぱり30年近くアウトドアという仕事をしていて、
ご家族連れで来られている方の思い出作り的なところに
携わっている。
そんな長年培ってきたものが、
多分僕の中で無意識的に発動するものがあるかもね。
なんか思いつくというか。
そういうのはあると思いますね。
今ここで親子で何かする。
もしくは子供チームと親チーム、大人チームで何かやるというのが
入りたくなる。
今もね、最後にそんなアクティビティをやっていましたけれども、
お互いにね、一瞬敵みたいな雰囲気になるわけですけどね。
いやいや、応援。
やはり応援し合える。
そういうチームであるというのがね、一番いいなと思うんです。
もちろんバスケ続けてて勝ちにこだわることももちろん大事ではあるんですが、
そのためにもチームの雰囲気、応援し合える雰囲気、明るい雰囲気がね、
これをまあもう家族グループで大人も子供も一緒になって、
試合に出てる子たちだけじゃなくて、出てない下級生であったり、
応援してる保護者であったり、そういったもの、そういった方たち全員で
その明るい雰囲気、いい雰囲気、そういったものを作るのが大事ですよねということですね。
前回と今回の2回ですね、ひとまずその中心のお話をしてきたという感じです。
ここからね、まだ何回かお話をやらせていただけると思うので、
そこではね、テクニック的なところであるとか、さらに生活に結びつけていくこと、
そんなことをお届けしていこうかなというふうにも、
私の頭の中で妄想がさらに膨らんでおります。
とにかくね、僕もね一応保護者としてね、子供がいて、
彼らが頑張ってバスケを続けてきている、そういったところも含めて、
勝ち負け以上の、勝ちを目指しているからこその勝ち負け以上のものがあるというかな、
そこにね、全力で向かっていってもらう環境作りというのが保護者としては大事であって、
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あとはどうやるかとか、どう苦しむか、そういったものは自分自身でね、
乗り越えたりね、チャレンジしたりとか、そういったものが大事なのかなと思っています。
ということでね、昨日も素敵なチームで研修をやらせていただきました。
またね、1ヶ月後か2ヶ月後かにね、きっとね、やると思うので、
それまでの間にね、どれだけ意識してやり続けることができるのか、
これは仲間の力もね、めちゃくちゃ大事。
まあちょうどね、試合も始まる、大会が始まるということもありまして、
昨日はね、そういったテンションを上げるようなね、
そんなようなことをね、中心にお届けしてきましたけれども、
彼女たちがどんな活躍をどんな風にして、試合に臨んでいくのか、
まあとっても素直でいい子たちなのでね、きっと何かしら、
周りからね、どうしたって、何があったって、言われるようなチームになっていたら、
僕としては、僕の中の一つの基準としては、成功だと思います。
まず楽しみながらチームが増えました。
こうやったチームね、やりがいを持って叩いています。
はい、ということでですね、きょうはね、
きのう終わった研修からも気づいたことなどを話させてもらいました。
みなさんのチームはどうですか?
明るい空気か、みんなで作ろうという意識になっていますか?
成果をあげるチームは、明るい空気、
これは大久保寛司先生と、ゆめの先生がいらっしゃるんですけど、
その方もおっしゃっていましたけどね、笑顔は戦略だ。
あなたの笑顔は戦略的に使っていただいてもいいんじゃないかなと思います。
きょうもご機嫌で、わくわくな日にしていきましょう。
はい、聞きに来てくれました。リアルで聞いていただいたじゅんこさん、ありがとうございます。
そしてアーカイブで聞いていただいているあなたも、いつもね、
いいねボタンを押してくれたり、コメントを入れていただいたり、本当にありがとうございます。
きょうもご機嫌で、わくわくな日にしましょう。
あなたの笑顔が周りの人をめっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
You got this!
ではまた明日。いってらっしゃい。じゃねー。