【ごきげん応援団長HIDE】ごきげんレベル⤴️ チャンネル  ライブ
2026-07-20 08:16

【ごきげん応援団長HIDE】ごきげんレベル⤴️ チャンネル  ライブ


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サマリー

パーソナリティのHIDEが、カヌーを積んで湖へ向かう道中からライブ配信。新しい車でのカヌー積載方法の試行錯誤や、過去に自身が編み出したカヌー積載方法について語り、アウトドアの楽しさを共有。リスナーへの応援メッセージと共に、ワクワクする一日の始まりを呼びかけている。

オープニングと今日のテーマ
おはようございます。7月20日、月曜日の朝です。 皆さんいかがお目覚めでしょうか。
いかがお過ごしですか。 あなたのごきげんパースポット、ごきげん応援団長、アドベンチャーマジック HIDEこと、高橋秀典です。
メンタルトレーナーとして、チーム作りトレーナーとして、アウトドアガイドとして活動しております。 私、HIDEが日々思うこと、感じたこと、気づいたこと、
学んだことなどなど、シェアさせていただきまして、 あなたの朝、ごきげんレベルを一つでも二つでも上げて、スタート切っていただきたいなあって、そんな思いでお届けしております。
毎朝6時15分頃からライブ配信という形で放送しています。 ぜひ朝起きて準備をしながら、課長しながら聞いていただけたら嬉しいです。
それでは今日も笑顔でスタートしていきましょう。
はい、それでは改めましておはようございます。早速来ていただいた皆さんありがとうございます。 そしてアーカイブで聞いていただいているあなたも本当にありがとうございます。
カヌー積載とドライブの様子
今日はですね、運転しながらお届けしておりますので、画面の方はあまり見れないかなと思うんですけれども、背景画像になっておりますが、今、
カヌーを積んで、駐禅事故に向かっている途中です。 久しぶりのカヌーですね。そんな気分ですね。
そしてこの車になって、初めて今、カヌーツアーに向かっております。
試行錯誤しながら、どうやってカヌーを乗せておこうかなーとか考えてですね、今、こんな形でですね、この背景画像のように積んでおりますけれども、この前に付けているロープは、あってもなくても大丈夫なほど、結構しっかり付いちゃってるなぁと思うんですが、
まあでもね、念には念を入れておりまして、こんな風に今回は付けてみました。
今日はですね、ちょっと途中で様子を見たりとかしながらですね、
向かっていきます。今から車で1時間30分くらいかな。私の家からだと。
駐禅事故に向かっていきます。いよいよ夏スタートといった気分です。
今日からですね、ちょいちょいカヌーのお仕事もね、入ってくる形でスケジューリングしてますので、
いやーめちゃめちゃ楽しみですねー。今日もねー、天気もいいし、
どんな景色が、そしてどんなお客様とどんな楽しみが待っているのか、
そんなワクワクした気持ちで、今向かっています。
はい、あ、チェリーが来てくれましたね。ちょうど赤信号で見れた。おはようございまーす。
はい、水分補給ね、しっかりね、取っていきたいと思っております。
はい、今日大量に持ってきました。続々と聞きに来ていただいている方いたんですね。ありがとうございます。すいません。
全然画面が見れるようじゃなくて、はい、赤信号で今やっと見れましたけれども、
こんな具合にですね、僕の車はですね、まだ巷にあまり出回ってないさそうな雰囲気でですね、
まだどの車ともすれ違ったことがないです。同じ車種の車にね。
そして、小町でカヌー積んでいるこの車種は、なおさらいないだろうなと思っているんですけれども、
カヌーね、乗るのかなーとかね、そういう風に思われている人もね、いるのかなーと思ってね、
ちょっとね、ここから少しずつそんな発信もね、していこうかなーと思っています。
僕もね、だいぶ試行錯誤してね、本当に乗るのかなーとかね、
まあ変な話、乗らないと仕事にならないので、
えー、この車の上に乗せるキャリアーね、市販で出ているのかとかね、
いろいろ調べたり、調べてもらったりしながらですね、
実際にカヌーを乗せるとどこの部分にロープがね、引っかかるかとか、
いろいろ考えてね、やったわけですけども、
あのー、今ね、僕の車はいつでも付けっぱなしにしちゃってるんですけど、
カヌー積載方法の詳細と工夫
軽引する時に引っ張ってもらう用のね、パーツがどの車も、ほとんどの車付いているんですけどね、
そのパーツを取り付けたまま、
なんだろうな、なんて言ったらいいんだろうな、
引っ張ってもらうためのね、ネジというのかな、金具がね、あるんですけども、
それをもう車の前方に、絶えず付けたまま、
そこにね、金具から引っ張ったロープ、くくり付けてね、
これ前をね、付けとかないと、スピードが出た時にね、ちょっと上に跳ね上がりそうな気分になってね、
怖いんですよね、こういった形の車だとね、どうしてもね、
はい、なのでちょっと前をね、止めておきたいな、
あんまギュギュズメンしてるわけじゃないんですけども、
上に上がらない程度でね、止めておきたいなと思ってね、やっていて、
で、ちょっとまだね、ロープの長さが、まだいまいちわからないので、ちょっと長めで、
しかも二重にして使っております。
一本、一重だとちょっと心もとないかなってね、
まあ年にお年を入れてですね、二重で止めてやっておりますが、
こういったことをね、考えながらやるのもね、またアウトドアの楽しいところの一つでして、
カヌー積載の歴史と応用
こうして車の上にね、乗せること自体もね、最初どうやって乗せようかなって、
初めてやった時ですね、今から2001年だから25年前、
誰も乗せてない方式を私が編み出しまして、
そこから今じゃね、当たり前のように皆さん乗せてますね。
こんな形でハイエスの上に乗せてたところから、
今度はね、こうしたSUVのね、車でもね、こうやれば乗るなというところで、
3台乗せてますからね、2台くらいだと乗せてる人いますけどね。
頑張れば4台いけるんですけど、多分ね、4台だとね、積載量のオーバーだと思うんだよね。
重さ的にね、この車のね。
まあそんなこともね、ちょっと考えながら、一応算定乗せてやっております。
なかなか高速道路はあんまり乗りたくないなっていう感じですけれども、
まあ一般の通りで70キロぐらい出せるところがあれば、それで問題なければ、
その後ね、高速道路で80キロぐらいで走るのも平気かなと思ってますが、
まあ、ちょっと試行錯誤しながら楽しんでいきます。
今日の目的地とリスナーへのメッセージ
今日はですね、これから駐禅事項に向かうわけですけども、
景色もね、とっても楽しみ。
どんな景色が待ってるのか、その辺もね、Xとかインスタとかにきっと出していくと思いますので、
楽しみにしていただけるなら嬉しいです。
はい、ということで今日はね、運転しながらですので、ちょっとこの辺にさせていただきたいと思います。
今日もご機嫌でワクワクな日にしていきましょう。
今日もあなたの笑顔が周りの人をめっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
You got this!
はい、それでは気に入り、今リストでいるのはチェリー、ありがとうございます。
そしてアーカイブで聞いていただいているあなたもいつも本当にありがとうございます。
それでは今日もご機嫌でいってらっしゃい。
じゃあねー。
08:16

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