3パターンの服装がありまして、1つがデニムのショートパンツに白のTシャツみたいな感じで、本当にシンプルな体型がはっきり分かる服装での写真が1種類と、
あとは2種類は自分で用意してきてくださいっていう、特に指定はないので、自分がどういうお仕事したいか、どういうモデルとして見られたいかみたいなところをイメージして持ってきてくださいということで、指示があって、
どういう服装がいいんだろうと思って、まず1つ私が最初に自分で思ったのは、今背景にしているブラックでクール系ですね。
これは多分私の得意分野というか、かっこよく見せるみたいなところは多分得意かなと。
顔が結構シュッとしているので、少なくとも癒し系の顔ではないので、パキッとした、シュッとした感じのクール系の写真は撮りたいなと思って、オールブラックで撮ってきました。
もう1種類をどういうふうにしようかなって悩んだ時に、私のスタイフのお友達で仲間でもあるエリーさんっていうね、イメコンのお仕事、イメージコンサルタントの副業をされている方が仲良くて、その方にちょっと多いのがいいのかなっていうのを相談して、
アコちゃんは今こうやってスタイフでも喋ってるし、MCのお仕事とか、人前で話すみたいな仕事もモデルだけじゃなくてできると思うから、イベントの司会とかね、そういうのに繋がるようにちょっと明るい感じ、
爽やかな感じ、ハツラツとした感じ、この人喋れそうみたいな、なんかそういう印象の良い感じのクールなやつと別に、ちょっとガラッと雰囲気変えて明るくて元気で、なんかハツラツとしているみたいな感じの写真があった方がいいと思うっていう風に言ってくれて、赤のニットに下がショートパンツ、
ミニスカートみたいなショートパンツっていう感じで、あとエンジニアブーツを合わせて、ヒールじゃなくてもね、足が長いんだよっていうね、アピールをするといいんじゃないかということで、アドバイスをいただいて、ちょっとその通りね、買い物に行ってね、この間はあれですよ、赤のニットは見つかったんですけど、
ミニスカート、ショートパンツみたいなものが、なかなかね、アラフォーが買うような店には売ってなくて、めちゃめちゃ緊張しながら、ティーンズ向けのお店に入って行って、ショートパンツとかミニスカートめっちゃあると思って、その写真をエリーさんに撮って送って、こんなのありましたって言って、
じゃあこれとこれ履いてみようみたいな感じで、エリーさんもね、仕事の時間中だったのにね、やり取りしてくれて、なんかその試着室に入る時もさ、店員さんにこんなアラフォーがね、こんな短いショートパンツを試着するなんて、どう思われるんだろうみたいなブロックもあったんですけど、
それをね、壊して、そのブロックを壊して、試着室に入って試着して、その写真を撮って、エリーさんに送って、よしこれにしようということで決めた服をね、今日ね、このパターン、この黒のパターンと赤のお洋服のパターンと撮ってきました。
あ、あやのさん、こんにちは。かっこいい写真がいっぱい。そう、これはかっこいい系のあこですね。はい、そうそうそう。なので3パターンをね、写真撮ってきました。
で、今回、メイクもね、髪型もね、ほんと自分でやらなきゃいけなかったんで、ちょっと反省なのは、ちょっと午前中に今日、私の今個人、個別伴奏サービスやってるんですけど、それの面談というかな、無料相談30分今やってるんですけど、それを2件入れてたんですよ、午前中に。
この日しかないということで、それをやってからいろいろ準備したので、ちょっとバタついてしまって、髪とかめちゃめちゃ中途半端な状態でいってしまったんで、なんか、そう、ワックスとかヘアワックスとかアイロンとかそういうのを忘れてね、バタバタと家出ちゃったので、ちょっと髪型がね、もうちょっと頑張れたかなっていうちょっと後悔はあるんですけど、
でもね、カメラマンさんがすごくね、ベテランの方でめちゃめちゃかっこよく撮ってくれました。
パチパチありがとう。
パチパチにもね、この間土曜日に仙台オフ会の時に、ロケーションフォトをね、撮ってもらって、
それがね、すごく良かったなと思ったんですけど、今回、まずこの黒の衣装なんですけど、
私ね、実はこれ内訳を言うと、黒のタンクトップに黒のミニスカート風のショートパンツみたいなのを履いてるんですけど、
このね、ボトムは実は、今年の2月の19日だったかなにやった大人のクラブイベントっていうイベントで、竹藤をね、踊った時、竹藤のCM、
っていう曲あるじゃないですか。あれを踊った時に着た衣装の下なんですよ。
で、この上にね、本当は思ってたのは、夏物の薄手のジャケットがあって、それを羽織ろうと思って持って行ってたんですね。
そう、パチパチ。プロはやっぱり違う。スタジオだったりそこも含めて。
そう、この背景のちょっと真っ黒じゃないグレーみたいなやつ、これもめちゃめちゃかっこよさを助長してますよね。
そうそうそう。だからめっちゃ、やっぱプロ違うわって思いました。
結構ね、ライトとかもめちゃめちゃこだわってましたね。
なんかパチパチが、ロケーションは得意だけど室内は苦手って言ってたけど、やっぱり室内だと光の調整とか、影がどうできるかみたいなのとか、すごい細かく調整されてて。
確かにこれは一人で素人でやるっていうのはなかなか難しいなって思いましたね。
で、写真撮る前に着替えた時に、パッと目についたのがライダースジャケット、私服で着てたライダースジャケットが目についたんですよ。
あれ?と思って、このテロンテロンの薄手のジャケット、これノーカラーだったんですね。
ノーカラーのジャケットで夏物だったんですけど、こっちよりもこっちのちょっと重たい素材の革の、しかも襟がついててちょっとハードな感じの、こっちのライダースを羽織った方がかっこよくね?って現地で気づきまして。
それで、この間オフ会の時もこれを着てて、すごくね、なんかライダースやっぱ私似合うわってパチパチに写真撮ってもらって気づいたんですよね。
やっぱ私ライダース似合うわって思ったから、もうよしライダースで行こうっていう風に、今日ちょっとね、起点を聞かせまして。
当初の衣装とちょっと変えて、ジャケットはライダースジャケットにしたんですよ。
スーツのジャケットみたいなのじゃなくて。
それがね、いい仕事しましたけど、そう。
やっぱね、光の光沢感っていうんですかね、がすごくなんか重厚感が出て、私が結構華奢なんですけど、このライダースがあることでちょっと重さが出るみたいな。
めっちゃいいやんってなって。
みんなでね、写真撮った後、めっちゃいい、めっちゃいいって言って。
ちょっとキャッキャして楽しかったですね。
そう。
で、あとはね、これエリーさんにね、ぜひ後でアーカイブ聞いてほしいなと思うんですけど、この私の衣装のね、提案をしてくれたエリーさんに感謝なんですけど、
今日その、なんだ、その2着どういう感じの服持ってきたんですかって言われたんで、
1着はクール系かっこいい系で、ちょっとキメキメな感じで撮りたいと。
それはモデルとしてのお仕事のイメージで、私は顔つきがね、あんまりふんわりした顔つきじゃないので、クール系かっこいい系の方が多分似合うと思うから、そういうので撮りたいですっていうのと、
あとエリーさんが提案していたようにね、喋ったんですけど、これから今音声でラジオみたいな、個人のラジオみたいなお仕事を、お仕事というか発信をしているので、今後はMC営業とか、
人前で喋ったりイベントで喋ったりみたいなお仕事も視野に入れているので、こう明るく、ハツラツとした感じをアピールしたいから、そういう、
赤のパキッとした色で衣装持ってきましたっていう、なんで1個はクール系で、ちょっとモノトーンな感じで、もう1個は明るくてハツラツとした感じで撮りたいですっていう感じで、
具体的にね、言ったらカメラマンさんが、ちゃんとそこまで考えてくる人ってなかなかいないですよって、素晴らしいですねって褒められたんですね、カメラマンさんに。
カメラマンさんが、今日いい雰囲気の人がいたら遊ぼうと思ってたからって言ってて、
潜在写真としては使えないけど、被写体として、そのカメラマンさんの趣味というか、
遊び道具に私なったみたいで、なんか色々指示されて撮りました。
なんで、なんか嬉しいなと思って。
そう、たぶん乗らなかったら、たぶんそこまでしなかったんだろうなと思って、
ちょっとカメラマンさんを乗せられたな私と思って、ちょっと自己満足してます。
そう、だから出来上がった写真ね、データが入ったら皆さんにもまた見せていきたいなと思うので、
今レターで表示してるんですけど、インスタグラムやってまして、
そっちには今あんまり発信してないんですよ。
ストーリー図で日常生活をさらけ出したりとか、スタイフのシェアしたりとか、
それぐらいしか使ってないんですけど、今後はこの潜在写真ができた暁には、
モデル事務所のモデル紹介のところに私の潜在写真とともに、
インスタグラムのリンクも貼られる予定なんですね。
そうなってくると、やっぱりモデルの悪児として興味を持ってくれた人が見に行くと思うので、
今後はモデルを意識したフィードとか、ストーリー図じゃなくてビルとかを、
あんまり好頻度にはできないと思うんですけど、ちょこちょこ写真動画を載せていこうと思ってるし、
この間パチパチから撮っていただいた写真もそうなんですけど、
結構いい写真いっぱいあるんですよ。なので、インスタグラムを私のプチ写真集みたいな感じで
フィード投稿で並べつつ、概要欄みたいなところに私の思いとかね、私のストーリーとかね、
そこで音声配信を登場させながら、あんまり音声配信全面に出すっていうよりは、
モデルが全面に出てるんだけど、よくよく読むと音声配信でここまで切り開いてきたんだっていうのが分かるように
組み立てようかなと思ってて。
アラフォーからでも、子どもがいても夢って叶うんだなっていうふうに思ってもらいたいし、
そのために、この人は音声配信だけで言ったらね、ここまで来てる。
音声配信ってどういうものなんだろうって、興味が湧いた人が私のスタイフを聞きに来てくれたらすごく嬉しいなと思って。
やっぱりね、インスタとか他のSNSで音声配信いいよ、いいよ、いいよって言ってもね、
音声配信の真の価値とかね、可能性っていうのに分かってくれる人ってそんなに正直いないなって思ってるので、
いきなりね、そこで音声配信、音声配信って言ってても、やっぱりみんな興味ないんですよね、素通りするんですよね。
ちょっとそこが私の中で課題感があったので、
私に興味を持ってくれた後に、後ろに音声配信があるみたいな感じに、ちょっとしていこうかなとインスタもね、思ってたりします。
なので、これからはインスタグラムで写真とか動画をね、どんどん載せていこうと思っているので、興味ある方はぜひインスタをフォローしていただければなというふうに思います。
今日ね、撮影しているときに、インスタをフォローしていただければなというふうに思います。
今日ね、撮影しているときに、アシスタントさんみたいな、見習いみたいな方がいて、学生さんかな、実習みたいな感じでいて、その方が私のスマホを預かってくれて、撮影風景とかね、撮ってくれたんですよ、動画とか。
なので、こういうのもリールに使えるんだろうなぁとか思って、あとはちょっと私の力量によるんですけど、そうそう、ちょっとね、やっぱりスタイフだけじゃなくて、インスタもちょっと頑張ってみようかなというふうに、ちょっとね、ガッチリのは無理なんだけど、今までのインスタグラムはね、
今までよりは少し新規の人を意識して作っていってみようかなというふうに思っています。楽しいですか?って聞かれたんですよ、撮影しているときに。私はすっごい楽しくて、エリーさんとかはね、ポージングしてるのとかだけでめっちゃ疲れてるんですけど、
なんか私はすごいやっぱり撮影楽しくて、どんなポーズしたらいいかわからないとかいろいろあるけど、わからないけど試行錯誤撮ってて、めっちゃいいのが撮れたりするとめっちゃテンション上がるし、どんなポーズしたらいいかわからないとかいろいろあるけど、
試行錯誤するのもすごく楽しいし、撮影しているそのときにすごいなんかドーパミンが出てる感じがするし、なんかやっぱ私好きだと思って、今回は自分で吹き込んで撮ってみようかなと思っています。
撮影しているそのときにすごいなんかドーパミンが出てる感じがするし、なんかやっぱ私好きだと思って、今回は自分で服も用意してメイクもヘアメイクも全部自分でやったけど、なんかやっぱりヘアメイクさんとかがついたり、提供された衣装を着てモデルさんとして本当に仕事ができるようになりたいなって改めて思いましたね。
パチパチ。
カメラマンとしてもアコ撮ってるの楽しいよ、撮りやすいし、勝手に動いてポーズしてくれるし、ありがとう。
今日はね、さすがに緊張してて私。
私の今アイコンにしている写真は、これも私のお友達のカメラマンさんに撮ってもらったものだったので、この撮影のときも、この間ね、パチパチに撮ってもらったときも全然緊張しないですごく自然にね、やれたんだけど、
今日はやっぱり初対面の方だったし、本当にプロのね、モデルさんを撮ってるカメラマンさんだったんで、結構最初緊張してて、どんなポーズしたらいいんだろうみたいな感じでちょっと遠慮しちゃってたんですけどね。
でもね、後半はめちゃめちゃ楽しくなって、自分もね、だいぶ乗ってましたね。
今日は全部バーって200枚ぐらいかな。200枚ぐらい撮った中から、自分でね、2、30枚ぐらい選んでくださいって言われて、自分でお気に入りのものを選んだので、それをね、ちょっと後から多分もらえるのかな。
なんかちょっと編集とかして渡せるみたいなこと言ってたので、それを楽しみに待ちたいと思います。
雑談で、アラフォーでこんなに足出すことなかなかないです、みたいなことを言ったら、え、アラフォーなの?って言われて。
すごいびっくりされて、あ、37です。子供も2人います?みたいな。
言ったら、えー?とかって言われて。
なんかもうちょっと若く見られたのかなと思って、ちょっと嬉しかったですね。
あとあれですね、私笑うと目尻のシワと、あと頬に縦の線が入るんですよね。
それがすごい自分で気にしてて、結構ね、カメラマンさんがリラックスさせようと思って笑わせてくるのがあって、
この黒の時は笑わなかったんですけど、もう1個のシュリーンの写真の時は笑顔が欲しいっていうことで、めっちゃ笑わせてきて、
めっちゃ顔くしゃくしゃに笑ってるのとかいっぱいあって、
いやー私このシワめっちゃ気になるんですよね、みたいなことを言ったら、
カメラマンさんが、え、でも全然気にならないよって言われて、
年を重ねた美しさもあるじゃん、みたいな。シワも込みでいいのよ、みたいな感じで言ってくれて、
なんか素敵って思って、この目尻のね、笑った時のシワとかも自分的にはネガティブに捉えちゃってたけど、
それも含めて美しさだなって、自分で設定変更できたらすごい確かに自信が持てそうって思ったし、
実際何百人と撮ってきたけど、全然シワとかそういうの気にならないですよって、
もっと自信持ってくださいってその方にも言ってもらえたので、
なんか自分としてもね、まだ潜在写真を撮ったばっかりで、これから仕事がもらえるかどうかなんてわからないけど、
自分的にもなんか、すごい自信つけてもらえたなっていう感じになりました。
何よりもね、撮影してくれてるカメラマンさんがすごくワクワクしてるのが伝わってきたっていうか、
今度このポーズしてみてとかって言ってくれるのがすごく楽しそうだったので、
それも良かったし、やっぱり自分はモデルのお仕事をやりたいなというふうに改めて思いましたね。
でもなんか本当に、アラフォーからこういうことに挑戦するなんて、
そんな人生、自分が歩むなんて本当に思ってなかったからね。
なんか不思議だなと思って、会社員辞めたら、
なんかいろんなことが動き始めてて、自分のやってみたいっていう気持ちにすごく正直に動き始めていて、
なんかすごく今、人生が楽しいなと。
別に何か大成功したわけでもなんでもないんだけど、今楽しいんですよね。
だからなんか人間の幸せって、すごく大金を稼ぐとかさ、絶対的な安定を得るとかさ、
じゃないんじゃないかなってここに来てね、今思ってて。
自分のやってみたいことに挑戦できる人生が楽しくて幸せなんだなって、自分はね。
ちょっと前まで、1年前とかは安定してて、不安がないことが幸せって思ってたんだけど、
なんか全然そんなことなかったなって。
幸せと思い込んでいたというか、幸せと思わなきゃと思っていたみたいなところがあって、
何か想定内の未来と想定外の未来って、前私もスピーチで話したんですけど、
会社員やってた時は本当に、このまま私は係長になって、課長になって、部長になってみたいな、
そういうレールの上を走らされて、揉まれながらもやっていくんだろうなみたいな、
この先の5年後、10年後みたいなものが想定できたんですけど、
全然楽しくなかったんですよ。ワクワクしなかったんですよね。
このままでいいのかなってずっともやもやしてたんだけど、
でも思い切って会社辞めて、今自分業とモデル業と挑戦、どちらもまだ全然未成熟で、
これからっていう状況で、会社員だった時の自分からしたら、そんな不安定な生活考えられないっていう、
それも残しつつやりつつ、ちょっとね、新規の方にも向けて、
モデルのアッコとして、はい、ちょっと写真とか多めに、
ちょっと写真集的にフィールド投稿を使ってやっていこうかなと思ってて。
なので、アッコのね、写真とか動画とか、今後のね、モデルへの道のりがね、
ちょっと気になるよっていう方は、ぜひぜひインスタグラムね、フォローしていただけると嬉しいなというふうに思います。
いやー、ちょっとやっぱりね、モデル業も頑張りたいですね。
そうそう、あとね、これも出しておきましょうか。
ハチ子、素敵。女性らしさ×かっこよさ。
ね、そうそうそう、ちょっとこれはね、黒はね、かっこよさを意識してみました。
もう一つのパターンは、ちょっとハツラツ元気に、ちょっと可愛らしさみたいなところも、
ちょっとわかるような写真をね、はい、撮りましたので、お楽しみに。
もう一個ね、今私プロモーション中なんですけど、個別のね、伴奏サービスも今募集してて、
今日ね、その写真撮影の前に、午前中に2件ね、無料相談30分やりまして、
やっぱりね、1対1で喋ると、すごいね、見えてきますね。
その人のどこがブロックになっているかとか、見えるし、
あとは、何だろう、明日の朝の配信で、今予約もして撮ってるんですけど、
あのね、初見の人でも、全く知らない人だったんですよ、今回、申し込んでくれたのがね。
そう、なんですけど、何だろう、初見の人でも、ざっとチャンネル見るだけで、
こここうした方がいいな、みたいなアドバイスは、30分の中でも結構できる、
ということに気づきました。
そう、だから、30分の無料相談で渡せるもの結構あるって気づいたから、
個別の相談も、ちょっと気になるけど、売り込まれそうで怖いわ、みたいな人いると思うんですけど、
いや、そんな押し売りしないんで、マジで来た方がいいよっていうふうに思っていますね。
本当に30分のうちの最後の5分ぐらいは、私の伴奏サービスをもし受けるんだとしたら、
こういう感じでこうなるかもしれないね、とかね、3ヶ月より6ヶ月の方がこうかもね、とかね、
そういう話は最後はするとは思うんだけど、大半、80%ぐらいの時間は、
その人のチャンネルに関してのお悩み相談だったりとか、
その人が働き方とかね、生き方をどう変えたいかみたいな話にちょっとフォーカスして、
30分でも結構話せるなっていうふうに思ったので、
そうそう、なんかこれもすごくいい経験になりましたね。
もう一つ思ったのは、なんか私、自分業、音声配信コンサルタントとして、
自分業1本じゃなくてよかったって思いました。
このモデルとしての挑戦があるからこそ、
なんかこう、ちょっとこう、違う方にベクトルが向くっていうか、
これがこのスタイフのね、コンサルだけで生計を立てる、
それだけずっとやってるだと、多分ね、ずっと気になるんですよ。
なんだけど、それとは別に自分の夢を今追いかけてるわけで、
なんだろう、本業と副業みたいな関係ともまた違うんだけど、
複数の業、分散している私の熱量をね、
いろんなところにかけられるっていう状態になってて、
それがすごく自分心地いいなってことに気づきましたね。
やっぱりちょっと違うこと考えてる方が、また別の方のアイディアが湧いたりもするし、
気分転換にもなるし、無駄にね、もんもんとしなくて済むというか。
だからなんか本業がある方は、本業でね、いろいろ悩んだりとか、
モヤモヤすることとかあると思うんですけど、
自分業なのか、ライフワークなのか分かりませんけども、
なんかこう自分が打ち込めるものを、本業とはまた別にもう1個やっぱ持ってたり、
もう1個、2個って何個あってもいいと思うんですけど、
なんかやっぱり自分の時間とか気持ちとか熱量とかを、
1個のところに全部投下するのって結構リスクだなって思ってて、
それがお金が発生するかしないかは置いといてなんですけど、
私はなんかモデル業も今こうやって種まきできてるから、
ここからさらにちょっとずつMC業もやってみたいなとか、
ファッションモデルもやってみたいし、ランウェイも歩いてみたいしとか、
いろいろ活動の幅を広げていきたいなって思ってるんですけど、
やっぱり少し1個に絞らずにね、自分はこれしかできないって思わずに、
これもやれるかもしれないっていうものをちょっとずつ育てて損はないなっていう風にもすごく思って、
そういう風にもすごく思いましたね。
それで育ってて水をね、種をまいて水をあげて育たなかったら、
それもそれで経験じゃないですか。それはそれでね。
でも花咲くかもしれないから、その咲くかもしれないっていう可能性のために動くっていうのは、
すごく私はいいと思うし、水をあげなきゃ咲かないからね。
種をまかなきゃ咲かないから。だから、なんかちょっとこう今のままでいいのかなとかさ、
本当はこういうことやってみたいけど時間がないなとか、
エネルギーがちょっとそこまで割けないなとかって、
多分ね、やらない言い訳をね、しているママさんって結構いると思うんですよ。
まあ私がそうだったからね。
私みたいに会社員を辞めて挑戦しろとは言わないけど、
でもやれないことはないと思うんですよ。
種負けないことはないと思うんですよ。
だからね、なんか自分で、
いやー私はできないよって決めるのは、やってみてからでいいんじゃないかなってすごく思うし、
やってみたいっていう気持ちのそのね、炎がね、ちょっとでも心にあるものは、
まずやってみたらいいよってすごく思った。
それが今回自分もね、モデルになれると思ってなかったし、
全然想像もしてなかったけど、いろんな人に背中押してもらったこともあって、
種まいてみたら、ちょっとずつね、咲き始めようとしているし、
今こうやって仕事にはまだなってないけど、
なんかすごいワクワクするんですよね。
ここからどうやって咲いていくんだろうか、この種みたいな。
ここから始まるんだって思ったら、なんかね、生きてる感がすごいあるから、
なんかやっぱり私はこうやって自分が頑張る姿、成功するかどうかわからんけど、
わからんけど進む姿をみんなに見せていきながら、
なんか私もやってみたいことあったなって気づいてもらったりとか、
なんか私もやってみたいって思ってもらえたら本望だし、
それでやりたいって思うことに伴奏できたらもっともっと本望だなって思って。
だからモデルのこの活動と自分の挑戦と今私が提供している個別の伴奏っていうのは
全然関係ない話じゃなくて、繋がってるんだなーって思って。
私自身も挑戦してるし。
そうそうそうそうって、なんか思ったんだよね。
アイロドリさん、モデルデビュー楽しみです。
ねえ、デビューできるといいな。早くお仕事したいですね。
アレントン、足見に来ました。ありがとうございます。
そういう需要も全然ありがたいですね。
どうですか?私の足は。
感想をコメントで教えてください。
アレントン、仕事の疲れを癒せると聞きまして。
誰から聞いたんでしょうね。
アレントン、ええ太ももやなと思いました。
ありがとうございます。
ちょっとこれからはね、足は多めに出していくことになるとは思いますので。
私のインスタグラムですね。
ちょっとまた出しますけども。
私のインスタグラムをフォローしていただけますと、これから定期的にいい足が出てくると思いますので。
そういう使い方でも大丈夫だと思いますので。
ぜひぜひ、まだインスタフォローしてなかったよっていう方は、これを機にフォローしていただけると嬉しいです。
アレントン、これから寒くなると思うので、風邪ひかないようにいっぱい足出してください。
なんかちょっとおかしい。
なんかちょっとおかしいな。
いろどりさん、いい足。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんですよね、足こんなに荒っぽくなって出すとは思いませんでしたが。
でもね、ちょっとね、今日でも撮影してみて、なんかすごいやっぱり、なんか足出すのいいなってちょっとね、自分で言うのもなんなんですけど。
なんか日曜で全然足出してないんでね、なんかいいなってちょっと思いました。
ちょっとさすがにね、こんな格好でね、保育園にお迎えとかいけないから、日常的にはちょっとね、ちょっとこれから寒くなるんで足は出さないと思うんですけど。
やっぱり自分の武器ではあると思うので、一つね。
これからちょっといろんなことにね、挑戦していきたいと思います。
なので皆さんもね、なんかこう自分の心の中にね、こんなことやってみたいなとかね、ほんのりでもいいからね。
何かある方はね、あまりこう、なんだろう、重く考えないというかね。
いやでも私なんかがやっていいのかなとか、やっても意味あるのかなとかね。
誰にも重要ないんじゃないかとかね。
全部妄想ですから。
そう、全部妄想。だからまずやってみたらええやん。
っていうのをね、私は強くね、伝えたいなって思うし、背中も押したいなって思いますね。
いろどりさん、非日常感半端ないですね。
誰でもできることじゃない。
ね。いやーでも、なんだろう、これも私のブロックだなって思うんですけどね。
足を出してはいけないじゃないけど、なんかあらほうなのに足出してとかって。
これもブロックじゃないですか。
だからね、やっぱりまず自分のブロックに気づくことですよね。
今日もね、ちょっと個別のね、あの、伴奏サービスの個別の相談を受けてくれた方、
今日2名いて喋ってたんですけど。
あ、よしこー。ありがとう。
そうそう、お疲れ様でした。お付き合い。
したお付き合いね。
そうそうそう。
今日ね、あの、個別の相談で、
電車だから音聞かれないけど挨拶だけ。
ありがとう。じゃあちょっと待って。私も。
押しとこ。はい。
今日の個別の相談の時に、
今フォロワーが100人ぐらいですと。
フォロワーさんが100人ぐらいだけど、なんかでも価値提供してみたいんだけど、
やっぱり100人とかでやるには早いですよねって言われたんですよ。
そんなことないから。
って思って、
そう言いました。
100人フォローしてくれてるんですよねって。
でもその100人の中に、
あなたの、
ことが好きでファンっていう人もいるかもしれないし、
サービス受けたいって人いるかもしれないので、
人数で判断するのやめましょうっていう。
フォロワーが少ないから自分に価値提供できない。
そんなわけないやろっていう話をしまして、
確かに上を見たらね、
2000人です、フォロワー1000人です、2000人ですみたいな人がいるけど、
それと価値提供できるかどうかは全然違うんですよね。
それと価値提供できるかどうかは全然違うんで。
っていう話をね、ちょっとしたりとかしてて。
だからやっぱり設定なんだなって思って、
やりたいって気持ちあるんだったら、
やったらいいんですよ。
それでもし集まらないってなったら、
それはそれで、じゃあまだもっと自分に信頼条件が足りてないのかなとか、
それとも需要がないことを出しちゃってるのかなとか、
エラーがね、どこでエラーが生じてるのかなって、
そこで検証できるじゃないですか。
だから何もしないで、
何もしないで改善点って見つからないから、
まずやってみましょうっていう話はね、してたんですけど、
だから私だってモデルの事務所を、オーディションを、
もうちょっと肌が綺麗になってからオーディションを受けなきゃとか、