愛の美しさと切なさ
伸びた影を 歩道に並べ
夕闇の中を 君と歩いてる
手を繋いで いつまでもずっと
そばにいれたなら 泣けちゃうくらい
風が冷たくなって 陽が下を受ける
季節に幸せを乗り切れ 気持ちにいつまでもきっと
続いて暮らした 夜越してもし君が