収録のきっかけ
どうも、音声配信コンサルタントのあっこ🎙️です。
これをね、今収録しているのは、2026年の1月7日なんですけど、
今から流す音源は、2024年の1月の中旬ぐらいに、まだ育休中で自分業もやっていなくて、
自分に何ができるんだろうって思っている時の私が、あの凛さんっていうね、方のコーチングを受けた後に、
なんかこう、思い立って収録して、限定配信であげて、
で、凛さんと多分あと数名ぐらい、本当に仲良い人だけに送った配信なんですけど、
すっかりこれの存在を忘れていたんですが、
今日ね、凛さんから急にこの配信にコメントがつきまして、
凛さん、これ私送った時に見れてなかったみたいで、
はい、何だかわかんないけど、あの、昨日見たんですって。
パソコンからX開いて、この配信にたどり着いて、
もうタイムカプセルですよね、2年という時を経て聞いたら、
あっこ、この時妄想してること叶えてるよ、聞いてみてっていうコメントがつきまして、
はい、それで聞いてみたら、本当に叶ってました。
いやー、すごい感動して、
私、2年前からやりたかったんじゃんって、すごいね、胸が震えました。
音声配信って、こういうこともあるんだって思って。
こんな面白いことは限定にしとくのもったいないねっていうことで公開することにしました。
はい、ちょっと長いんですけど、2年前の私の音声、ここからお届けします。
良ければ最後まで聞いてください。どうぞ。
育児中の支援への思い
どうも、あっこです。
今日は通常回とは別に、限定公開か、もしくは有料放送かどっちかわからないんですが、
限られた人にだけ聞いてもらうような放送を撮りたいと思っています。
内容としては、先日私が三部林さんのコーチングを受けて、自分のキャリアだったりとか、
これからの副業だったり、自分業だったりということをいろいろと考えるきっかけがありまして、
その中でね、ふとお風呂の中に入っている時にね、また妄想が、私の得意の妄想が始まりまして、
なんかこの妄想面白いなっていう、全然ね、現実的ではないと思うし、そのまま実現するともあんまり思ってはないんだけれども、
でも本当にそれが実現したら楽しいなって思った話がありまして、それをね、今から話したいと思います。
本当に完全に妄想で、なんだろう、でもそれって現実的にさぁ、みたいなツッコミはたくさんあると思うので、
それはね、ご容赦いただいて。本当に頭の中で考えた、単純に私の勝手な妄想なので。
で、その中にいろいろね、スタイフで配信されている方のこととかもね、ちょっと触れると思うんですが、
なるべく個人名は出さないようにしますが、多分話を聞けば、あの人のことかなとかってね、思うと思うんですが、そこもね、ご容赦ください。
ということで、私の勝手なね、妄想話にお付き合いいただける方は、この続きを聞いていただければと思いますし、
そんな時間はないよという方は、あのさっとすっ飛ばしてください。はい、ということで、あっこの妄想話始まります。始まり、始まり。
はい、で私がですね、美奈部えりんさんにコーチングしていただいた中で、いろいろね、自分がどんなことをやっていきたいのかな、
どんなことに喜びがあるのかなっていう話をね、していたんですけれども、
その時に思ったのが、私はやっぱりいろんな人、特にママさんですね、子育て中のパパとかママがなんか笑顔になれるような、
そんな仕事が自分業でできたらすごく嬉しいなって思ったんですね。
それは何かというと、やっぱり自分自身が一人目の産育休の間にすごく精神的に病んだんですよ。
育児が大変なのもそうだし、まあこうしなきゃいけない、ああしなきゃいけないとかこうすべきとかそういったものに囚われてたこともあったし、
あとは息子が全然寝なくて、自分自身睡眠不足の日々で、これがいつ終わるのかっていう不安で押しつぶされそうになったりとか、
でまあね、パパは仕事に出ていたので、で身内もね近くにいないっていうことで、完全にもうなんか孤独な気持ちになったりとか、
そういう毎日で、本当に毎日がね怖かったんですね、一日一日が。
なんかもう何も生産してない、産み出してないし、誰とも話さないで一日終わるみたいなこともあったし、
なんか本当にしんどかったんですよ。なんか子育て私向いてない、母親向いてない。
もうなんかすべてを投げ出したい、子供なんて産むんじゃなかったみたいな感じで塞ぎ込んでいた時期がありました。
でなんかやっぱりそういう時期のあのママさんを救いたいっていう気持ちもあるし、
プラスそのママの笑顔のためにはやっぱりパパも笑顔にならないといけないよなって思うんですよね。
子供たちが幸せに育っていくためには、その前にねやっぱりママが元気で笑顔でいる必要があるなと思うから、
そのママが笑顔になるために何ができるかなって考えたらやっぱり家族みんなでね、
子育てをしていくっていうかな。夫婦で協力し合うことも大事だし、
ママだけが頑張るんじゃなくて、その夫婦の夫婦関係みたいなものもよくしていきたいなって思うし、
なんかいろんなアプローチ方法があると思うんですよね。
ってなった時に、私に何ができるんだろうって思った時に、
コミュニティの提案
私自身はあんまりその特別何か能力が高いとかではないんですよね。
何か資格を持っていて、誰かにそれを教えるっていうことは難しいんですけど、
私のストレングスファインダーのね、やった資質の1位でもある個別化とか2位のアレンジっていう能力を使えば、
一人一人の状況とか感情とか性格とかそういったものに寄り添いながら、
それに合わせていろんなお話を聞いたり、
必要であればアドバイスをしたりとかっていうことが、もしかしたらできるんじゃないかなっていうふうに感じたんですね。
なのでコーチングだったりとかコンサルティングみたいなものを少し学んでいけば、
もしかしたら将来的に自分業につながるかもしれないなっていうことを今ぼんやり考えているところです。
あとはリンさんにも言っていただいたんですが、人を巻き込む力だったりとか、
人を集める力がパワーがあるよねっていうことも言っていただけて、
なんかコミュニティとか作るのもいいかもねみたいな感じで雑談でお話をしていたんですね。
この世の中にはたくさんのコミュニティあると思うんですね。
私もそういうコミュニティってあんまり入ったことがないので、
実際どんな市場でどういうものがあるかっていうのは全然選べられてはいないんですけど、
あったに子育てで大変だった時期に何か子育て中のパパさんママさん向けのコミュニティがあって、
そこに入れば誰かしら一緒に同じような悩みを持っている人と話せたり、
ちょっと先を行く先輩パパさんママさんからアドバイスしてもらえたり、
たわいないことで雑談ができたりっていうコミュニティがあって、
さらにもう一歩踏み込んで1対1で相談をするようなサービスにつながったりとかっていうものがあってもいいのかなって思ったんですね。
コミュニティっていうキーワードとしてコミュニティ、コンサルティング、あとはコーチングっていうのが全部コがつくじゃないですか、たまに。
だから悪コミュニティで悪コーチングを受けて、悪コーチングの中で必要があれば悪コンサルティングができるみたいな、面白くないですかって思ったんですね。
でも私一人ではそんな広くね、幅広く対応は難しいなって思ったんですが、
でも私、スタイフの仲良くしているお友達たくさんかき集めたら全方位いけんじゃねって思ったんですね。
例えば、私のスタイフ仲間さんでいけば保育士さんの資格を持っている方もいるし、助産師さんの資格を持っている方もいるし、看護師さんもいるし、薬剤師さんもいるし、
それこそ、コーチングをやっている方もいるし、コンサルティングをやっているという方も、資格を今勉強しているという方もいるし、
あとはそういうものじゃなくても、ヨガのインストラクターやってたよって方とかね、あとは健康に対して知識がすごく多いよっていう方もいるし、
あと整理収納とかね、お家作りとかね、いろんな分野、あとFPの資格があるよとか、マネーリテラシーが高いよとか、いろんな得意を持っている人たちが周りにいるじゃんって思ったんですね。
そう考えると、そういう人たちをちょっと巻き込ませていただいて、
例えば、コミュニティのサポートメンバーみたいな感じで入っていただいて、
そのコミュニティの中で自由にやりとりを、お互いに得意の分野を生かしながら、誰かの相談に乗ったり、アドバイスしたりみたいなことをしていきながら、
新しくコミュニティに入ってきてくださる方からは、例えば数百円とかでもいいから、月額でいただいて、何かしら相談したいことがポッと出てきたときに、すぐ誰かが反応してアドバイスくれるよみたいな仕組みを作って、
それでさらに、その中でよくやりとりをして、信頼とかそういうものがたまっていくと、この人にもっと具体的な相談をワンオワンでやりたいみたいな感情になると思うんですよ。
そうなってくると、サポートメンバーの人が、そのコミュニティの中の一つのサービスとして、その人が単独でサポート、個人相談みたいなことを少しお金をいただいてやるっていうこともできるんじゃないかなって思ったんですね。
そうすると、オンライン上で一つ仕事が生まれるじゃないですか。
だからサポートメンバーの人もただ働きってわけではなくて、そのコミュニティに入って、いろいろコミュニティの中で発言したり、誰かの相談に簡単にでも乗ってあげることで、ちょっとずつ信頼が蓄積されて、自分の仕事を増やせる可能性があるって思えばモチベーションも上がると思うんですよね。
だから、そんなに大きくなくてもいいから、まずはすごく身近にいろんなことを気軽に相談できるっていうコミュニティがあったら、育児中のパパさん、育児中のパパママにとっては、すごい心強いんじゃないかなって思いました。
この気持ちになったのは、ちょっと私が一回ね、そういえばコミュニティっていうものにちょっと属してたなって時があって、それがちょっと農育っていうね、農科学を使ってちょっと子どもを育てていくみたいな、子どもの可能性を伸ばすみたいなコミュニティに一時期入ってたことがあって、
その時にチャットワークっていうものでグループチャットをしていたんですね。その時は本当にそれこそ子どもを育てててすごく感触が大変だとか、なかなか喋らないとか、これがどうしてもできないとかね、箸をうまく持てないとかね、そういういろんな細かい悩みを相談すると誰かしらがそれに対してアドバイスをくれるみたいなグループチャットがあって、それがね、すごい助かったんですよね。
育児の孤独とコミュニティ
で、私は主に息子が全然寝なくって大変だった時にめちゃくちゃ相談してたんですけど、その根本的な解決方法を教えてくれる方もいたし、本当に寄り添って、私もそういう受験やって本当にしんどかったよっていうのを毎日頑張ってるねっていうふうに毎回毎回コメントしてくれる方もいらっしゃったり、本当に親身になってね、話を聞いてくれる方もいたりして、なんだろう、すぐに解決しなかったとしても、
そうやってしんどい、本当に今がしんどいっていうことを何回でも相談できたり愚痴れるみたいな場所があったことがすごく心強かったんですよね。
結局やっぱり育児してて大変なのって孤独ですよね。自分に一人で抱え込んでしまうのが本当にしんどいし、その解決方法とか、ネットで調べればいろいろ出てくるんだけど何が正解かわからないし、こうなんだろう、伴奏してくれるサービスとかに入らない限りは本当にこれでいいのかなっていう不安がつきまとうんですよね。
それがやっぱりしんどさの一番大きいところだと思うんですね。だからそのコミュニティ、そういうふうに長期的にコミュニティに入って、なんだろうな、その悩みに対してみんなで一緒に考えてあげたりとか、本当によく頑張ってるねってねぎらってあげたりとか、そういうのをしあえる場所っていうのがサードプレイスがあったらすごくやっぱり子どもを育てる上で精神衛生上いいんじゃないかなって思いました。
それこそ発信者として自分も発信してみたいっていう人の背中を押せるコミュニティにもなると思うし、そういう今の私のつながりをさらに強くしていって、そういうコミュニティみたいなものを運営するみたいなのもなんか面白いんじゃないかなっていうふうに思いました。
はい、どうですかね、コミュニティ。
前からあって、でも私なんかが慣れるわけないし、何が喋れるんだみたいな思いはあって、誰にも言ってなかったんですが、その気持ちにも気づいて、それでボイシーのパーソナリティにもし何か縁があって慣れたとしたら、
それこそそこで有料の放送だったり、プレミアムリスナーみたいな形が作れれば、それもコミュニティづくりにきっとうまく機能するかなと思ったりして、そうなんですよね。
あとは、私自身が一人目の年齢問題がすごく深くて、3歳過ぎるまで本当に年齢に困っていたんですね、私。
なので、年齢のことはやたらYouTubeとか本とかいろんなもので勉強していたので、だいぶ年齢コーチングっていうかコンサルみたいなのも資格は取ろうと思えば多分お金さえ出せばすぐ取れる気がするんですね、調べたんですけど。
だから本当にそういうふうになったら、自分もそういう年々の資格を取って、まずはやっぱり睡眠が大事だと思うので、パパママの睡眠時間をまず確保するっていう部分をサポートしたりとか、基本的な部分のコーチングとかもやれるようになったら、
そこから派生して、健康に生きていくために運動習慣をつけたいんだよねっていう人に、例えばコーチングだったりとか、あとマラソンすごい好きな人もいるから、マラソンやりたいんだよねって言ったらマラソンのことアドバイスしてもらったりとかね。
いろんな角度からパパさんママさんの健康だったり美容だったり、あとは普通に子育てのことだったりね、そういったことにアプローチして、より笑顔になる時間を増やすっていうことを目標に活動していけるんじゃないかなって思ったんですよね。
あとは、オンラインだけじゃなくてオフラインでもね、いろいろイベントとかね、そういうのもやってみたい。なんか対面でお話をするとか、何かママとかパパが集まって子どもも連れてきて、でもそれでもパパママがゆっくりできるみたいなイベントをやってみたいなとかね、いろんな夢が広がっていって、
そのコーチングの時間だけでは全然思いつかなかったんですけど、後からねいろいろ考えていくとすごくねなんかワクワクしてきて、そうなので多分私は仕事を6月から復帰するんですけど、多分ね本業の仕事は全然なんだろうな、あんまり力入らないかもしれないなって思いました。
だけどやっぱりね、いきなり本業辞めるっていうのは現実的に難しいから、まずは最低限の部分はしっかりね、目の前の仕事は頑張りつつも、省エネで効率よく仕事をいかに早く終わらせるかっていうところ、いかに体力を使わないで仕事を終わらせるかっていうことをね、意識においてやりつつ、なんかちょっと自分の副業だったり自分業みたいな部分をどうやって作っていくかってことをね、これから考えていきたいし、
やっぱり育休中にね、できれば資格、勉強してみたいなーっていう気持ちが湧いてきましたね。
やっぱり一人一人と話をするみたいなことが私は好きなので、コーチングとかね、やってみたいなーって思ってます。
一応ね、今月中に私は林さんのコーチングの他にもう2つね、今これ収録してる時点では控えてるコーチングがあるので、ちょっとそれも踏まえてね、さらにね、またいろんな方のコーチングを経験してみて、多分人によってコーチングもなんとなく違うと思うので、
そういう経験もどんどんね、育休のうちに積んで、なんか自分がやりたいのはこういう形のコーチングだなーみたいなのを描ければいいなーなんていうふうに思っていますね。
はい、ということでかなりの妄想の話になりましたが、なんか聞いてみて、なんかいけるんじゃない?これみたいなこととか、そういうことをやるんであればこういうことをやっておくともっといいですよとかね、そういうアドバイスだったりとかご意見とかありましたら、ぜひね、あのコメントでいただけると嬉しいなと思います。
はい、何人の方がこの放送を聞くかわかりませんが、なんかこれが例えば1年後とか2年後、3年後とかに聞き返して何か叶ってたら面白いですよね。と思ってね、ちょっとね、完全な本当にひとりよがりな妄想なんですけど話してみました。
なんかね、私がただコミュニティを作りたいっていうだけだったら、なんかそんなに面白くないなと思ったんですけど、このスタイフで繋がった仲間の人たちの仕事も生み出せるかもって思ったら、めっちゃなんかテンション上がってきちゃって、なんかそれが本当にできたら、なんかみんなにとってウィンウィンなコミュニティ。
入っている人も仲間が増えて、育児が楽しくなって、私自身も仲間が増えてね、こうやってみんなが笑顔になってくれたら嬉しいし、そのサポートメンバーみたいな感じで入ってくれる方も自分のね、自分業みたいなものができたら嬉しいし、なんかすごいそういう繋がりが自分中心に作れたらめっちゃ最高だし楽しそうだなって思いました。
どうでしょうね。さあどうなるでしょうか。この1年後、2年後、3年後ね。ちょっと1年後はさすがにまだ全然仕事、本業をメインでやってる気はするんですけど、まあでも3年後とか5年後とかはわかんないですよね。
ということで、ちょっとまた何か思いついたら限定なり有料でちょっと配信したいなと思っています。はい、長々とお話ししてしまいましたが、最後まで聞いていただきありがとうございました。
今日もあなたにとっていい1日になりますように。じゃあまたねー。