00:06
生きてりゃ毎日コンテンツ 子育て奮闘ママの等身大ラジオ
どうも、ライフデザイナーのあっこです。 今日はね、今収録しているのが8月6日の16時なんですけど、
実はね、水面下で準備を進めていた、リアルの対面のグループしゃべコンというものをやってきたんです。
はい、なので今それが終わって帰宅して、ふーってね、一息ついた今の心境とか、感じたことをちょっと記録として残しておきたいなと思います。
まとめるとね、やっぱり私音声配信大好きなんだなって実感しました。 はい、よければ最後まで聞いていってください。
このチャンネルは、スタイフでマインドが変わる、行動が変わる、人生が変わるを体現中のあっこが、
子育てに奮闘しながら、自分のやりたいを叶えていく過程や、忙しいアラフォーママでもスタイフ活用で人生を動かしていくヒントを発信しています。
ちょっとでもいいなと思った方は、フォロー、いいね、コメントいただけると嬉しいです。
はい、ということで、今はね、ちょっと疲れ切っていて、だいぶエネルギーを大放出してきたので、今ね、ソファーで横たわりながら話をしています。
今日はですね、メンバーが、以前私がリールのワークショップにね、参加させてもらったんですけど、そのリールのワークショップの企画をしていた、
吉見さんっていう方と、そのワークショップに、私と一緒に、たまたまね、一緒に参加していた、いくみさんっていう方、この2名に対してグループしゃべコンをやってきました。
しゃべコンってなんやねんって方もね、いると思うので、ちょっと概要欄にね、貼っておくんですけど、
要は、その場でその方の質問に答えたりとか、あとはスタイフの操作方法を教えたりとか、あとはその方にとって、こんな風に活用したらいいんじゃないかなって思うことを私から提案させてもらったりとか、
おしゃべりをしながら、いろいろアドバイスさせていただくみたいなものです。なんで、コンサルみたいな、本当にアナリティクスを分析してとか、アルゴリズムがどうでとかっていうものっていうよりは、もうちょっとカジュアルなお話ベースのラフな感じのセッションみたいな、なんかうまく伝わんないかな、そういうやつです。
今回ね、吉見さんと生久美さん、吉見生久美、なんか行くよ来るよみたいですけど、吉見生久美さんにね、やらせていただく経緯としては、そのワークショップの時の後かな、2ランチをね、そのまましたんですよ。
03:08
その時に、お二人と話している時に、音声配信なんでやってるんですか?とかね、きっかけなんですか?とかって聞かれた時に、私がね、音声配信についてめちゃめちゃ熱く語っちゃって、でなんかその熱量をね、お二人が受け止めてくれて、生久美さんはね、一度やったものの辞めてしまってたんですって。
吉見さんも、実はずっと心の片隅で気になってたんだけど、ちょっとやるきっかけがなかったっていうことみたいで、なんかその2人の心が動いてくれたみたいで、ちょっとやってみようっていうふうに2人ともね、配信をしてくれたんですよね、その後に。
で、せっかくね、初めて、これで、でもなんか、辞めてしまう方とかもやっぱり多かったりもするし、なんかこれ、なんか分かんないこととかも多分いっぱい出てくると思うし、なんか力になれないかなって思った時に、せっかく会えるしさ、それだったら直接またこうやってご飯食べながら集まって、
そこの場でいろいろと質問に答えたりとかアドバイスさせてもらえたらすごくなんかいいんじゃないかなと思って、グループでそういう喋コンっていうのをやりたいんですけどどうですかっていうふうに提案させていただいて、お二人とも是非是非っていうふうに言っていただいたので、ちょっとモニター的にね、やらせていただきました。
でね、結果、どうだったかというと、めっちゃ楽しかったです。私が。止まりませんでしたね。ちょっと引かれてないか心配ぐらいなんですけど。
何のね準備もしてなくて、なんかこれを言おうとかも全然決めてなくて、もちろんスライドとか資料とかも何もなしにね言って、まず最初ランチしてお二人のね、これまでのどういう変遷でね今に至るのかみたいな話だったりとか、
今ね、お二人とも個人事業主なので、どんな感じなのかとかね、いろいろザクバラにお話を聞きながらランチして、そこから自然とスタイフの話になっていって、今困っていることとかなんか詰まっていることとかありますかみたいな感じで、そういう話をしていく中で自然とね喋コンをしていったんですけど。
スタイフってやっぱりちょっとインスタとかね、YouTubeとか他のSNSとは結構なんか文化が違うというか、なんかその辺もやっぱり始めたてだといまいちわかんないと思うので、そこらへんの文化的な話だったりとか、
あとは一般的なというか、ちょっとノウハウよりの話もさせてもらったし、あとプロフィールとか概要欄とかタイトルの話とか一通りね、これ知っておくと今後続ける上できっと役に立つんじゃないかなっていう話をね、させていただいたりしながら、
06:17
その場でちょっとプロフィール直したりとかね、そういうワークショップ的な要素もありながら進めていって、
とにかく2人ともすごく私が伝えたことを真摯に受け止めてくれて、本当にその場でパッパッパッとね、行動してくれたりとかして、それも嬉しかったですし、
やっぱり自分にとって、丸3年ね、今4年目ですけど、やってきて当たり前のようにやってることも、やっぱり初めてやる方とか慣れてない方にとっては一つ一つが新鮮で、
そうなんだとかね、それは知らなかったとかね、そういうことがたくさんあるんだなって、やっぱり知らないで使ってる人も絶対たくさんいるよなって思った時に、
やっぱりスタイフの歩き方、伴奏ブック、これはね、やっぱりスタイフやってる人全員持っててほしいなって思ったのと改めてね、
私がこうやって一人一人に教えることができればいいんですけど、やっぱりなかなかそれもできないから、やっぱりこの伴奏ブックをもっと広めたいなとも思ったし、
自分で個人事業とかでも会社員でも副業でもいいんですけど、なんかこう活動、やってる活動とか自分業とかがある人で、
ビジネスとしてがっつり活用するというよりは、どっちかというと自分の人隣を知ってもらうとか、心が通じた交流とか人脈を作りたいなとか、
自分の思考の整理だったり、脳内の垂れ流し的に使いたいとかアウトプットしたいとか、そういう目的で使う方に関しては、
やっぱり私通って欲しいな、全員って。
カイホさんもね、インスタやる人は全員私通って欲しいって前言ってた気がするんだけど、私も本当にそれを持って、
やっぱり何も考えないで始めるとね、どっかで詰まるんだよね、絶対。
と思うと、スタイフ始めるならあっこに聞こうみたいな、そういう風になってもらえたら嬉しいなっていうことを改めて今回感じましたね。
あとやってて思ったのが、一般的なというか基本的な話みたいなところは、みんなに全体的に言えることはもちろんいっぱいあったんだけど、
一人一人のやってることとか、思いとか理念とか向かってる方向とか、いろいろバラバラじゃないですか。
09:04
そういう人たちそれぞれに対して、こんな使い方ができるんじゃないっていう風に提案する時間が結構私楽しいなと思ってて、
今回であれば吉見さんは動画の編集をメインでされてる方なんだけど、
とはいえ、集客目的でスタイフ使いたいってわけではないから、
じゃあ吉見さんにとってどういう使い方がフィットするかなっていうのを考えたりとかして、こんな風にやってみたらっていう風に提案させてもらったし、
井上さんはコーチングをされてる方なんですけど、URL限定の配信とかライブを使うことでこういうこともできるよみたいな提案させてもらったりしたんですけど、
スタイフって本当に使い方って無限大にあると思ってるんですよね。
それを一人一人に合わせた形で提案できることもすごく自分は楽しいっていうか、それを考えるのが楽しいし、
それをやった先の未来がどうなるかわかんないけど、ワクワクするっていうか、
その人に対して新しい道筋を示してあげられた気持ちになると自分はワクワクするような感覚ですかね。
なんかこれはシャベコン通じてずっとあるなーって思ってて。
今、個別のサービスモニター価格は7月末で閉めてしまってるんですけど、一応メニューとしては閉じてはないので、
もし必要な方がいたらお力になれることをやっていきたいなっていう気持ちがまた今回芽生えたし、
オンラインでZoomでやることも全然できるんだけど、やっぱ対面の良さこれもすごく感じて。
だから宮城の人とかに音声配信に興味ある人とかいるんであれば本当に直接会って色々お伝えする機会も作れたらいいなとかね。
自分の中でもっと動きたいなっていう気持ちも湧いてきたりしました。
11時半からランチ食べ始めておしゃべりし始めて、終わったのが2時半かな。
3時間本当にあっという間で、私はもうしゃべり足りなかったんですけど。
それでも多分2人は一杯一杯だと思うので、私過ぎないように3時間で辞めれて良かったと思うんですけど、
でももっともっと伝えたいことあるなっていう風に終わってからも感じたので。
12:04
そういう意味でその方のスピードに合わせて一つ一つやれることを渡していくっていう意味で伴奏のサービスもやっぱり必要だなっても思ったし、
色んなことに気づく機会になりました。
いや10分過ぎてますね。どうしても私長くなっちゃうんだよね。
めちゃめちゃ楽しい、めちゃめちゃ良い機会をいただきました。
よしみさん、いくみさん本当にありがとうございました。
お二人のチャンネルは概要欄に貼っておきますので、是非是非興味ある方見に行ってみてください。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
素敵な一日になります。一部でも多く笑顔で過ごしていきましょう。
じゃあまたねー。