じゃあちょっと、一応初めて私のチャンネルでなので、自己紹介いただいてもいいですか?
はい、あの、肩書きはないんですけど。
肩書きのないよ。
ちょっと今回、サムネイルにね、会社員辞めさせなって書いちゃいました。
なんで肩書きないかって、自由にやりたいっていう気持ちがあってですね。
特定のビジネスコンサルタントとかじゃなくて、いろんなことやりたいってのがあって、肩書きつけてないんですけど、
でもやってることはコーチングとか、本当にビジネスコンサルです。
あと、そのコーチングとかを通じて会社員辞めたい人は、辞めなよ。
そうですね。
結構辞めさせてきましたよね。
結構ね。前回のノートお披露目会で、皆さん自己紹介してもらったんですけど、
かなりの人がね、みちこさんのおかげで会社員辞めれましたっていう。
そうですよね。
あれ、私こんなにやらせてるわって思ってる。
実は。
実は。
私もその一人ですよね、そして。
そうそうそうそう、あくこもその一人。
そうなんです。
その場にいなかった人も結構、千秋さんもこれだからなんですけど、千秋さんとかもいるし、あくこもいるし。
すごい実績がすごい。
他にもいるので。
そうそうそうそう。
会社に辞めさせるやつとしての実績ちゃんと記録しておかないとね。
確かに。
ね。
20ぐらいいるかもね、すでに。
20?
20はいると思う。
20まではいないから、でも10はいると思う。
すごい。
10は確実にいると思う。
それ地味に、地味に結構実績だから、プロフィールに書いてもいいような気がします。
いるかな、この実績。
絶対ありますよ、辞めたい人いっぱいいますもん、絶対。
そっか。
でも、辞められないって人いっぱいいますもんね。
そうそうそうそうそう、そういう人は全員みちこさんの配信聞いてます。
また恐れられるかなと思って、たまに言われんですよ、みちこさんの講座入ったら辞めさせられるんですよね、みたいに言われると。
でも、ほんとは辞めたいって人は辞めさせてあげられるよ、っていう感じだから。
そうそうそうそう、でも辞めたくない人は別に無理に。
でも、ちょいちょい聞きますけどね、ほんとに辞めたくないの?って。
でも辞めたいですよ、きっとみんな。
思います。
そうだよね、結構やめたいと思うんだよね、あたし。
あ、すごい、あ、ふゆこさん、こんばんは。
なんか、ふゆこさん、最近なんかいらっしゃいますよね。
そう、ふゆこさんよく見かけるし、コンテンツも買ってくださったんですよ。
素晴らしい。
そう、今、第2章見たと。
第2章。
わあ、すごーい。嬉しい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、この渾身の作をね。
渾身の、そうなんですよ。
これ、みちこさん、最初見たときどうでした?
いや、なんか、え、これ、なんていうか、まず骨組みだけもらったじゃないですか、大枠だけ。
え、もうこれで出して良くないって思った頃ね、あたし。
あの、納書にする前ですか?
そうそうそうそう。
はいはいはい。
こういう構成で考えてますってのを送ってくれたじゃないですか。
なんかもうこれだけで良くないってぐらいの出来でした。
あ、本当ですか?
そう、え、言ったじゃん。もうこれだけですごくないって。
いや、言われたけど、ちょっと私の中の最上志向が許さなかったんで。
そうそうそうそう。
全然あたし嘘つかないので、マジでそう思ったんで。
え、あたしみたいな適当人間からすると、
え、全然これすごいじゃん、みたいな。
いやでも、今回結構言われました、グループ伴奏のメンバーにも見せたときも、
え、あっこってこんな考えてやってんの?って言われて。
そうそう、あっこめっちゃすごい、頭良いとかね。
真面目だし、めっちゃ仕事できんじゃんとか色々思った。
本当ですか?そこまで伝わります?
伝わります。
すごい文章力も高いし、あっこすげーと思った。
えー嬉しい。
マジでマジで。
確かに日々の配信では伝わらないかもしれない。
日々の配信だとそこまでなってないもんね、すごい賢いんだけど。
実は考えてるって部分はあんまり出せなかったかもしれない。
実はものすごい人なんだってのがよく分かりました。
めっちゃ嬉しい。
そう、すごいよあっこ、すごい人ですよ皆さん。
えー嬉しい。
えーじゃあみんな買って。
そう、親近感で売ってますとか言うんだけど、
全然ね、もちろん親近感もめちゃくちゃあるんだけど、
全然ちゃんとね、立派なコンサルというかちゃんと考えて、
しっかりしたコンテンツも作れるから、実力がすごいなって思いましたよ。
わかります?
必要以上に気にしてる人とかもいるしね
気にしなくていいとこを気にしてて
ポイントずれてるみたいな時もありますよね
ポイントずれてるの
気にした方がいいところは
気にしてないみたいなね
そうなんだよ、抑えるべきところがね、ズレズレしますよね。
そうですねー、そう人それぞれ、人それぞれです。
ね。
ねー、あ、ちょっと待ってね、ちょっと前のやつ読んでなかった。
えーと、あ、あさひれさん、初めてのライブとか知り合いないとなおさら、私もスタイフの初期の頃は、初コメント手が震えたわ。
あ、確かに確かに確かに。
そっかそっかー、全然覚えてない。
だからこそ、あっこの、この伴奏ブックを買って、あっこと知り合いになって、あっこにサポートしてほしいんですよね。
そうそうそうそう、そうなのよ、だから、ほんとね、私の周りに来てくれたら、もうそれだけで、ある意味、スタイフ上でいい感じに、いい感じに、なんか、地味に作れると思う。
そうなんですよー、だからあっこの伴奏、そう、あっこの伴奏ブック買って、あっこのライブ来て、あっこのとこにコメントすればいいんですよ。
そうそうそうそう。
じゃあ絶対拾ってくれるから。
そうね、で、誰かと繋がったり、そっからしていけばいいですね。
そうそうそうそうそう。
これ以上ない、ね、土壌ができてる。
あっこはもう絶対知ってるわけじゃないですか。
はいはい。
誰が買ったか分かってるわけだから。
そうそうそうそうそうそう。
いやーそうなんですよー。
めっちゃいいと思うんだけどねー。
ねー、そうなんですよー。
えーと、あさひれさん、私流れ読まないコメントあまりしない方がいい推奨ですが、ただあんま気にしすぎてもしょうがない。
そうそう、あの、しないよりはした方がいいと思う。
そう。
読める人は読んだ方がいいけど。
そう、なんだけど、流れ読まないようで、私面白い人だから面白いんですよとか言ってる。
だからそこがね、神がかってるんですよ、みちこさんはね。
神がかってる、そうそうそうそう。
ちゃんと盛り上がっちゃうことができちゃうんで、すいません。
私もすいません、この間あさひれさんとみちこさんのライブで、あの、嵐の話ぶっこんで申し訳なかったなと思って。
あーそうそう、だからそういうのも面白いじゃん、盛り上がるじゃん。
ちょっと面白いかなと思ってぶっこんでみたいな。
そうそうそうそう、流れが変わるんだけど、でも盛り上がるじゃん、そういうのは全然ウェルカムじゃないですか。
やっぱライブはね、臨場感がいいですよね、そこの流れでできる会話みたいなね。
まあでもこれはちょっと上級者だからね。
上級者ですけどね、あれはね。
あれは多分初心者の人はやらない方がいい。
そうそう、やらない方がいい。
私とみちこさんとあさひれさんの関係性だったから、
あの時リスナーさんもそんなにたくさんいなかったから、知ってる人しかいないような感じの空間だったからやったっていうのはありますけど。
そう、やっただけで、確かに関係性も大事ですね。
でも面白かったですよね。
面白かった。
私は相場くんでした。
そう、みちこさんは相場くんです。
あここは松潤でした。
私は松潤。
あれあの後たかしさんに言ったんですよ、めっちゃ笑ってて。
みのにね、みのにね、みのに言ったんだ。
そのメンバーに俺入り。
はい、すいません。ちょっと知らない人もいるのでこの辺にしたいと思います。
あさひれさんはっきり言って普段の小魅力の問題なんだよな。
確かに確かに。
だから逆に言うと小魅力に疑心ない人もライブで練習ができると思ってコメントしたらいいんじゃないですか。
そうだね。
それもあると思う。
コメント一つで人生変わんないからね。
気軽にね、あんまり目捉えずにね、そう思いますよ。
よっぽどなんか人のことをバカにするような言い方とか、たまーにいるじゃないですか。
なんか通りすがりでぶん投げてくる人。
ああいうことをしなければ、
バカにしてますよね。
そういう人のことを不快にさせるような言葉を言わなきゃいいんですよ、と思いますよ。
ゆーちゃんママ、私自分で言うのもあれですが、他人からやれって言われる方ができるタイプなんです。
ライブでコメントした方がいいと言われればやります。
じゃあ、してください。
ぜひぜひぜひ。だって今日やってるしね。
今後もよろしくお願いします。
ぜひぜひ。できる人だから。
あさひれさん、小魅力ある人は普通にコメントしてくれ。
そう、あっこのライブでコメントしたことないっていう人ね、ぜひぜひ。
このライブのうちにしてくれたら、みんなでわーいって。
わーいって。
もてなしますので。
もてなしますので。
ふゆこさん、配慮か遠慮か。
ああ、コメントね。
確かに確かに。
そこの微妙なニュアンスの違いはあるけどね。
でも、してない人は多分遠慮しすぎな人だから、
どうしようかなって思ったらしてほしい。
そう。
こんばんはってボタンあるからね。
そうそうそうそう。
押すだけ。
押すだけでいい。
こんばんは押して、あと聞いてるでもいいんですよ。
とりあえず、私はここにいるよってこう、存在を示してほしいっていう感じですね。
こっちは嬉しくないですか?
嬉しい。初めての人が来るとすっごい嬉しい。
すっごい嬉しい。
そうそう、それはね、ありますね。
ね。
あ、ていうか私今日あれだ、冒頭にインタビューされた話するって言って忘れてたことに今気づいたんですけど、
ちょっと前のね、配信で言ったんですけど、
私今回コンテンツを販売してるサイトがラクスルペイっていうサイトを使って販売してるんですね。
で、その会社から急にメールが来て、販売初日に。
インタビューさせてくださいって来たんですよ。
すごい。
今日の夕方ね、インタビュー受けてきたんで、ちょっとその話もちょっとしていいですか?
早っ。どうぞどうぞ。
そう、なんかとりあえずなんで私に連絡してきたかというと、
このラクスルペイっていうサイトが、サイトっていうかこの会社がサービス出したのが11月なんですよ。
今年の。生まれたて。
なのでユーザーがそんなに多くなくて。
そうそう。で、あっこさんが多分このラクスルペイの使ったユーザーの中で一番売ったらしくて。
私が?え、すごい。
動いた、その動きが、その乗せてからこう変われるまでの、いきなりトントントンって多分売れたから。
そうですよ。
めっちゃ売れてんじゃん。1日であんなに。
そう。そこがちょっとびっくりしたみたいで、会社の人が。
あれ、ぺらいち?
ぺらいちが母体になってて、その仕組みを一部使って、そのラクスルペイっていう新しいサービスを乗っけてる。
その決済システムが。
決済システムが乗ってるみたいな感じらしいんですけど、
なんかあっこさんが初めてそのなんか、結構そのトントントンって売れたのがあったから、
ちょっとお話聞いてみたくてみたいな感じで、来たんです。
すごいすごい。
で、今日その広報の女の人と、あとそのシステム作ってる総責任者みたいな人と私で喋ってたんですけど、
なんかその広報の女性の方が、実は私もスタイフやったことあったんですって言ってて。
だけど、その当時ちょっとお友達とかな、2人でチャンネル作ってやったんだけど、全然聞かれなくて。
で、辞めちゃったんですよって挫折しちゃったんですって言ってて。
その時にあっこさんのこのコンテンツあったらよかったなって思いましたって言われて。
買ってください。
いや本当ですよ。
いや、今からでも遅くないですよ。
遅くないですよね。
でもすごいスタイフやってた人だと思って、しかもママだと思ってちょっとテンション上がりましたね。
ね、まさにターゲット。
本当に。
ラクスルペいいな、ベース高いんだよね。
なんだかんだ8%くらい引かれてる気がする。
確かラクスル5%があった気がする。
今見たら5%ってなってた。
そうそう、安いので。
だから導入事例として、ホームページとかにたぶん私の例が紹介されるみたいなんで。
わお、すごーい。
皆さんに申し出ししますね。
結構いいですよ、便利でした。
簡単。
とにかく簡単なんで。
なんかそういう意味でも、提供者の人がどういう感じで私がコンテンツ作ってどうやって売ってるのかを見る意味で買うっていうのもありかなっていうのもちょっと思いました。
そうだね。
結構斬新じゃないですか、このやり方。
ラクスルペとノーション掛け合わせてる人とかあんまり多分いないと思うんで。
そう、ラクスルペだってできてばっかりだから知らない人も多いしね。
そうですね、なので結構そういう意味でも興味深いのではとちょっと思ってますね。
だから新規の人をちゃんと常に意識してるかかな。
なるほどね。
思いますね。
内輪ネタだけで盛り上がらない。
知ってる前提だと結局配信でしゃべったことの参考のリンクとかがないから、
結局何の話してるんだろうみたいな感じで、
新規の人は内輪ネタかって言って離れちゃうじゃないですか。
そこをいかに新規の人にも興味持ってもらえるように話すのかとか、概要欄を作るのかとか、
タイトルを作るのかとか。
割と私は内輪の話する時も新規の人を常に意識してやってはいるところはありますよね。
なるほどなるほど。
ですです。
めっちゃ大事ですよこれ本当に。
ママスタの課題図書。
これ課題図書にしたらちょっとした3ヶ月くらいの初心者向けの講座みたいなやつとかやっても面白そうだなとか。
そうそうそうやってもいいかもしれないですよね。
これを課題図書にしてね。
そうなんだよね。
朝昼さん。
SNSスタイル。
本当に伸びる人と伸びない人分かれるんだよな。
そうですね。
楽しいんですけどね。
普通に楽しんでやってるのもいいんだけど、
ちょっとプロスアルファちょっと外の人を意識するだけで変わると思うんですよ。
楽しんでるのを変えないままでも、やっぱりこう、なんだろう、配慮っていうのかな。
聴いてる人への配慮がちょっとあるだけで、多分一段上がると思うんで。
そうそうそう。
大きく変えない中でもちょっと。
ごめんなさい。
発信の方向とかね。
楽しいのは残しつつも、ちゃんと新規の人にもアプローチできるように変えたいっていう人もこれいいと思います。
そうですね。
そういったちょっとやっぱりこういうのを見て、
どういう配信がね、どういう風にしたら伸びるのかっていうのをちゃんと研究してほしいですね。
やっぱり自己流は、もちろん自己流も大事なんだけど、自己流すぎると伸びないんだよな。
そうですね。
そう。
だから真っさらな人がこれ読むのは一番多分吸収されるから。
そうだね。
真っさらな人はもうドンピシャでこれは絶対買った方がいいと思うんですけど。
あっこみたいに伸ばしたいって人は本当、あっこに聞くのが一番だからね。
はい。
だし、なんかそこまで伸ばしたいと思ってなくても、楽しくやれればいいやって思ってたとしても、
たぶん一番最初スタート誰も知り合いないは結構きついと思うんで。
そうそうそうそう。
でもね、結局SNSもね、誰にも見られてない聞かれてないだとリアリティがなくなるんですよ。
なくなるんですよ。
そう。
コミュニティ買うと思って買ったらいいと思う。
ある程度やっぱり伸ばしていかないと面白みも減るんで、やっぱ反応ないとつまんないじゃないですか。
そうなんですよ。
そう。
だからやっぱりSNSを伸ばさなくていいっていうのは、なんか違う気がする。
そうですね。
せっかくやるんだったらね、やっぱ。
そうそうそう。
反応欲しいし、見られたいし、聞かれたいですよね。
そう、そういうこと、そういうこと。
そうそうそう。
うちはの用語みんな使いすぎて、あさひれさんが。
そうだね、私も気をつけます。
私もたまにやっちゃうんで、なんかそういうとき後から直したりしてますね、タイトルとか。
あ、そうだよね。
概要欄とか。
タイトルはね、うちはの用語使うと。
うん。
そうそうそう。
それこそ致命的だからね。
そうそうそう。
ね、あさひれさん、ほんと新規の人向けの言葉や内容言ってるか、概要欄の作りも全部出てくる。
うんうんうん。
そう、これはね、でも、結構意識してるかもしれない。
ですね。
あ、これね。
うん、ですです。
でも、もう意識してるのが無意識です。
あ、確かに確かに。
はい。
無意識だね、私も。
うんうんうん。
もう、SNSというのをやっている以上。
そうそう。
でもなんか、そうじゃないですか、最初はちょっと一生懸命頑張って意識するけど、なんかそれが当たり前になったら、なんかもう息吸って吐くかのようにできるようになるじゃないですか。
あ、そうそうそうそう。だからそのタイトル付けとかも、だんだん上手にほんとなってくるよね。
そうですよね。
うん。
そうそうそう。
自分でポンポン思いつくようになってくるし、この話するんなら、こういう言葉使いをしたらみんな喜ぶだろうなとか。
うんうんうん。
で、すごい分かってきますよね。
そうなんですよね。だから、なんかあんまり、なんだろう、あ、こんなに色々覚えなきゃいけないんだとかって思わなくてもいいって言って、
うんうんうん。
なんかやってるうちに多分馴染んでくるっていうか、
うんうんうん。
自然にできるようになってくると思うので、
あとは知る、最初それを知るだけっていうか、
うん。
知らずになんとなくやる方が時間がもったいないなっていうふうに思うので。
てか、ほんとスタッフ気軽だから、
そうそう。
ね、なんの、なんていうの、気合いもいらないじゃないですか。
そうそうそうそう。
そう、だからほんとね、やってほしい。
そうですね。
気軽に。
ね、ちょっと、
これでできるから、私みたいに。
そうですよね。
うん。なんかカッコつけなきゃとか、なんか準備がいるとか、そういうSNSじゃないんですよね。
うんうんうん。
うん、そのままの、だってあくもそうじゃん。そのままの自分の投資代を発信するところから始めてここまで来たわけじゃないですか。
そうですね。
めちゃくちゃハードルの低いSNSなんですよね。
いや、これ以上ハードル低いSNSないですよね。
ないですよ。
私なんか、さっきまでサプリ飲んだり、化粧水つけてましたからね。
鼻まで噛んでましたしね。
そうですよ。全然いいんですよ。
全然いいんですよ。
全然いいんですよ。
全然いいんですよ。気軽にほんとやりましょう、みなさん。
ね。
うん、待ってますよ。
いろいろ言ってたやつで、そんなにいろいろ考えなきゃいけないのかって思った人もいるかもしれないんですけど、
とりあえず最初はそういうのいいから、まずやるから始めて。
そう。
徐々になんで、そんなに大変じゃないですっていう。
そう。
それを伝えたいですね。
そうそうそうそう。
まず気軽に、気軽にやってみて、ちょっと伸ばしたいなって時に、これを見て、見ながらやって、ほんとそんな感じ。
そうですね。なんで、2026年ちょっと音声配信やってみたいかもっていう人は、今買っといたほうがいいですよね、とりあえず。
そう。
かわいいなあ。
ね。
あ、ふゆこさん、こそこそ練習するのに最適。
いや、ぜひぜひ、こそこそじゃなくて、やってくださいよ。
え、ふゆこさんもライブされれば、もうこんだけコメントとかできる方なので、絶対お上手ですよ。
お正月ね、新しいことスタートするのにいいですよね。
いいですよ。
どうせみんな新年ぐらいしか新しい決意固めないんでね。
ね、いや、いいと思う。
だから、これはね、買いですよ、みなさん。
買ってください。
伸ばしてください、財布。
ね。
いや、未来かわいい。
てか、まじでいい、まじでこれはいい。
え、うれしい、みちこさんがそんなに言ってくれる。
もうすごくいいけど。
だってほんと、この値段ありえないよ。
ありがとうございます。
ほんとに。
びっくりするから見てみんな。
見た人はみんなそう言うんですけど、たぶん見てない人は、なんかどんぐらいのものなのかわかんないから、たぶん想像つかないんですよね、きっとね。
なんか、しーたかさん、あさゆるさんのメールが外したらしいよ。
たぶん、でもあれかもね、情報肩になって、ちょっと一回整理したのかもしれないですね。
調子は悪いですよ、調子は悪かったですけど、とりあえず一旦落ち着きました。
よかったよかったよかった。
ストロボしてもらったから。
すいません、ちょっとそこまでの配慮はできる状態じゃなかったかもしれない。
そんなにへこんでたんだ。
まあ、でも大丈夫です。
大丈夫ですか。
とりあえず平常運転に戻りました。
はい、そんな感じですね。
ウケる。
あとゆうこさん、アマゾンみたいにサンプルチラ見せとか?
確かに。
見たら絶対読みたくなるかと思います。
そうですね、確かにストーリーズではちょこちょこ中身を動画でちょっと見せたりとかしてるんですけど、
スタイフでそれがね、あんまりできてなかったから。
難しいよね、スタイフでね。
そうなんですよね、音だけで伝えるってね。
だからリンクを、リールを見に行ってくれって促すぐらいしかないのよね。
あと口コミですよね、皆さんの口コミをどんどんちょっとアピールしていきたいと思います。
ぜひふゆこさんともライブしたら。
確かに。
買ってくれてどうだったっていうね。
そう、買ってくれた人の話聞くのも大事ですよね。
大事ですよね、でも実際読んでるんだし。
そう、みくさんが、みくさんグループバンスのメンバーで中身全部見てんのに買ってくれたんですよ。
え、すごーい。
え?って思って。
あのライブしたみくさんだよね?
そうそう、ライブしたみくさんが、え、なんで買ってんすかって言ったら、
いや、なんかやっぱ教科書は手元に置きたいタイプなのとかって言ってて。
優しい。
本当に優しい。
優しい。
いいと思って。
いや、そんだけいいってことだもんね。
そう、だから一通り読んで、これは自分のものとしてちゃんとお金出して改めて買いたいって言って買ってくれたんですよ。
すごーい。
すごくないですか?
すごーい。
しかも、低価の時じゃなくてごめんって言われて。
いやいやいやいや。
いや、そんなことで。
本当だと思って。
すごい優しい。
人ができておると思って。
おるね。
本当に。
ね。
そう、それぐらいいいらしいので。
それぐらいいいってことですよ。
それぐらいいいと思ってくれたみたいです。
お金出したいって思わせるほどね。
伝われ、皆さん。
伝われ。
伝われ。
伝われって感じですけど。
伝われ。5000けちるとこじゃないよ。
本当ですね。
ね。
ちょっとあの、キャンペーン期間終わった後どれぐらい金額値上げするかは、ちょっとみちこさんに別途相談します。
そうですね。31までですか、キャンペーンは。
えっとね、1月8日です。8です。
結構長いね。
長いやん、結構。
そうそうそう。
うん。
そうなんです。なんで。
じゃあまだあくんじゃない?全然、全然じゃあみんなまだいいやと思って。
そうそう、みんな油断してる。
油断してる。
年末年、でもさ、それで年末年始でちょっとこうのんびりしてて忘れてみたいなパターンありますよね。
うんうんうん。
仕事始まってバカバカしてみたいな。
なので、6、7ぐらいに暴行かけるしかないですね。
そうですね。
あたしがさんともそのあたりにコラボライブするんで。
そうそうそうそう。
ダメ押しの。
ダメ押しの。
はい。
あの、激しく攻めて。
激しく攻めて。
激しく攻める。
もうライブセールスしていきますね。
そうそうそうそう。
はい。
はい。
いやでもほんとにこれ、今回は利益度外視なんでね。
そうだよ、もうみんなほんとこれ買い。
そうなんですよ。
そう、すごいから。
はい、っていう感じですね。
いやでも、とりあえず今はあの、サイレントさんとかね、これからっていう人も買ってくれ、ポツポツ買っていただけてるだけでもすごく今は嬉しいと思ってるので。
いや、初日にね、8名ぐらい入ったじゃないですか。
8名ですね。
はい。
すごいよ。
嬉しい。
そう。
ね、あと是非動画もセットで買ってくださいね。
あ、動画もね。
そうそうそうそう。
ね。
動画もいいです。
はい。
動画もあれ3本セットで3000円なので。
そうそう。
あ、そうだ。
めっちゃ言うの忘れてた。
はい。
あの、とりあえずごめんなさい。
うん。
みちこさん夜遅いの。
あ、そうそうそう。
あの、特典?
うん。
はいはい。
もう1個、先着5名限定で。
あ、ここに書いてあるね。
そう。
単発のセッション今やってないんですけど。
うん。
買ってくれた人限定で5名やろうかなと思ってて。
おお。
これあんまりアピールしてなかったと思って。
ぜひ。
個別セッションついてる。
そう。
有料にはなっちゃいますけど。
うん。
うん。
でも全然最近やってないんですよ。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
おー、なんか全然最近やってないんで、これを機にっていう方はぜひって感じですね。
だってこれもまだまだ安いものね、1万円でできるからね。
あ、そうですね。
うん。
今後ちゃんと出す時は、もっとあげるつもりなので。
はい。
そう、ですです。
これで60分ね。
あこと直接。
そうそう。
60分、がっつり、その人に合わせた個別化の内容でやれるんで。
うん。
うん。
そうそうそう。
うん。
うん。
うん。
の内容読み飛ばしてもいいから 私のセッション受けたいで買って
くれてもいい
うんうんうん
そこ
うんうんっていう感じです
ぜひぜひぜひ
またこう読み終えてからやりたい 受けたいなっていう人も先に予約
しといてもらえると
あっそうですよね先着5名だから ね
そうそう先着なんでそこでね予約 して例えば1ヶ月後とかにちょっと
予約してそれまでにバンソブック 進めてみるみたいな
進めることね
そういうこともピン止めするの もいいのかなと思ったりします
ね
はい
いいですね
そんな感じです
いろいろねこの個別セッション もあるしスタイファップデート
解説動画3本セットっていうのも あるしね
はい
うん組み合わせて
うん
全部買っても1万9000円
そうですね
セッションが
900円くらいだ
うん入れてね
うんうん
安い
安いですね