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あびこ市民のひとりごとです。今日は社協、社会福祉協議会と、まちづくり協議会と、あと地域会議の違いが分かんなかったから、結構調べたんですよね。
で、その話をしたいと思います。 ちょうど3週間前ぐらいの放送で、
えー、自宅に入ってた、その、自治会の会談の中にあったお便り。
あの、「なんとかだより」っていう、そのなんか、あるじゃないですか。 チラシみたいなやつ。あれを読んでた話を放送したと思うんですね。
その時にも、あの、例えば、あびこ社協だより、福祉のまちへっていうのと、こもれびだよりっていうのと、
あと天皇大南地区地域会議だより、つながりっていうやつが入ってたんです。 入ってたって話をしたんですよね。
それ、なんか発行が全部違うっぽいけど、おそらく全体的に天皇大地区の話で、あ、ま、社協だより福祉のまちへは、あびこ市全体の話なんですけど、
そういう意味だとあれか、あびこ社協だより福祉のまちへと別に、天皇大地区裕裕だよりっていうのが、天皇大地区の社会福祉協議会から発行されているやつが、いつも入ってたし、この間も入ってたんですけど、入ってるんですよ。
ね、調べたら結構複雑に、でも相互に絡み合ってるけど、それぞれが別々の目的で活動している団体なのだなと気づきました。
これにはね、ちょっとGPTくんにもだいぶ協力してもらったんですけど、
えーと、まず例えば、一つの説明として、社会福祉協議会っていうのは、福祉が中心のプレイヤー、福祉というカテゴリーで動く人たち、参加する人たち。
一方、まちづくり協議会っていうのは、地域を良くする活動っていうのを中心としたプレイヤー、参加者たち。
で、地域会議っていうのが一番謎だったんですけど、地域の団体が集まって話し合う場でしょうと、ちゃんとGPTくんはおっしゃっていて、
まあ、さっきの社会福祉協議会だとか、まちづくり協議会なんかをやっているプレイヤーがいるんですけど、そのプレイヤーたちの集まりっていう理解が一番いいんじゃないのっておっしゃってました。
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実際、阿鼻子の天皇大地区だけかな、他も含めて阿鼻子市かな、の地域会議は、社会福祉協議会は入ってないんですけど、まちづくり協議会と、
あ、うそうそうそう、いや、どうなんだろう、地区の社会福祉協議会なのかな、その他地域団体とかって書いてあるんですけど、と、あと自治体が、言い直しますね、まちづくり協議会と自治体とその他の地域の団体、ここにちょっと地区の社会福祉協議会が入ってるか入ってないか謎なんですけど、
その辺の人たちが、地域について話し合う場っていうのがあって、それが地域会議だそうです。で、みたいな、地域会議って、社協、福祉をやる社協と地域を良くする活動をしているまちづくり協議会の母団体じゃないけど、
包括している感じなのって言うと、またでもその包括しているかっていうのは、ちょっと微妙なとこみたいですね、で、ま、同じ地域で似たようなことを3団体がバラバラにやっているわけではないです、地域の地域活動っていう、ま、漠然としたものがあって、その中でも、
福祉は社協、地域活動はまちづくり協議会、地域課題は、これちょっと新しい単語出ましたけど、地域課題ね、地域活動じゃなくて、地域の活動はまちづくり協議会で、地域の課題的なことを話し合うのは地域会議みたいな感じで、ま、福祉、地域活動、地域課題という別々の切り口からやっている。
で、さっきの悠々だよりとか、つながりとか、木漏れ日だよりとかは、その情報、それらのね、地域活動の情報を、それぞれの団体で広報されているって考えると、ま、わかりやすいのかな、ちょっとね、ちょっと腑に落ちないところがあるけど、わかりやすいのかなと思いました。
で、何がわかりにくいというか、腑に落ちないかっていうと、あの、特にね、天皇台で例えますけど、天皇台南地区地域会議推進委員会、つながりを発行しているところですね、と木漏れ日まちづくり協議会って、ま、あの天皇台の南側って木漏れ日まちづくり協議会の、
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あの地区、地域の範囲なんですけど、あの辺、この2つがすっごい近いんですよね、で、なんか、市の何かの議事録、すいません、ちょっと忘れちゃったんですけど、議事録にも、えー、なんか、ちょっと書いてあるところがあって、
なんか、議事録を抜粋すると、天皇台南地区地域会議推進委員会が地域会議を開催するって書いてあって、で、それを木漏れ日まちづくり協議会が中心となって、地域会議というつながりを作るみたいなのが書いてありましたので、
なんかね、すごい切り分けが難しいけど、かなりこう、融合というか、密接なんだなって思いました。だから、まちづくり協議会と地域会議は特に、なんだろう、ズブズブの関係という印象、ちょっと言い方あれですけど、
実際、つながり、地域会議頼りのつながりを見ると、発行者は天皇台南地区地域会議推進委員会なんですけど、事務局は木漏れ日まちづくり協議会って書いてあって、木漏れ日に事務局があるんですよね、実際に木漏れ日っていう場所にも。
なので、ただ、やってることは、2つ団体があるとして、もしかしたらメンバーとかもかなりかぶってるのかもしれないけど、団体としては2つに分かれてる。で、木漏れ日まちづくり協議会は、地域を良くするとか、つながりを持つっていうと、つながりって言うと地域会議だからのお便りの名前だから、ちょっとややこしいですけど、
木漏れ日フェスタとか、そういう地域密着のイベント、お祭りとかをやったりするので、そういうの担当。
で、地域会議の方は、地域の課題を解決しようみたいなニュアンスが強いと思うので、実際につながりを見てみると、つながりっていう広報誌、広報ビラチラシを見ると、
地域会合同防災体験訓練の案内とか、子どもの防災体験訓練&各ゲームコーナーがありますよ。ペットの防災についての講演会がありますよっていうお知らせとかが書いてあるので、
ちょっとあの、課題解決感を私は感じました。
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いや、ちょっとまだね、ぼやーっとするところあるんですけど、
ちょっと、自治体みたいなね、公的な場とは別に、地域の人が自主的に取り組む活動の種類として、改めて言うと、社会福祉協議会。福祉が中心ですよね、っていう社協があって、
地域を良くする活動をしている、まちづくり協議会があって、あとは、まあちょっと、それぞれのプレイヤーがかぶってるところあるかもしれないけど、地域のそういう団体とかが集まって、地域の課題を話し合う場として、地域会議があるのかなって思った話でした。
絶対、後から自分で聞き返しても、ハテナってなりそうだなと思ってます。
ちなみに、あの、ちょっと地域会議はさておき、社会福祉協議会、社協は浴び越し内に6地区ありまして、で、まちづくり協議会は10個、団体があるそうです。
つまり、まちづくり協議会の方が浴び越しを10個に分けているので、ちょっと、あの、細かく分かれているってことですよね。
実際、浴び越の西側、天皇台よりこう、西の浴び越は、4つに分かれている。
禰豆と、くじけと、浴び越南、浴び越北の4つに分かれてて、天皇台は北と、まあ南は木漏れ日っていう名前ですけど、に分かれて、2つに分かれている。
あとは、湖北台、荒木が1つずつ、これ全部で何個?8つ。
で、あと、富佐が2つで、富佐南近隣センターと近隣センター富佐の風で分かれているので、まあ10団体ということでした。
社会福祉協議会は、まあ、浴び越天皇台湖北、荒木、富佐、浴び越がもう1個とかそんな感じですかね。
急に雑。これ今適当に言ってるんでちょっと分かんないですけど、なんか、社会福祉協議会のサイトとか見たら分かんじゃないですか。
あ、あ、そうですね。書いてありますね。浴び越の北地区、浴び越の南地区、あとは天皇台湖北、
浴び越の南地区、あ、違う、天皇台で1個、湖北、荒木地区で1個、湖北台で1個、富佐で1個の計6つが社協です。
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この辺にしときましょう。以上です。