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こんにちは、あべこです。この番組は、みんなが世界で一番幸せと言える社会をテーマに、AI時代に必要な考え方やヒントを届けるラジオです。
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。今日は5月20日ですね。もう間もなく5月も終わろうとしているところでございますが、体調を崩しじゃないでしょうか。
北海道の方は、今日はちょっと暖かいですけれども、本州の方、九州の方はもう30度を超えているよなんて話も聞いてますので、ぜひですね、体調管理をお気を付けてください。
はい、今日なんですけれども、今日のテーマはちょっとAIの話をしていこうかなと思っています。実は皆さん知ってますでしょうか、昨日というか今日の夜中ですね、
Google社が新しい発表をしたりとかで、AI時代がまた加速しているなというところにはあるんですけれども、今日はちょっとGoogleの話というよりはオープンAIですね、
ChatGPTの話をさせていただければなと思います。はい、じゃあまず今日のテーマなんですけれども、コーデックス知ってますかというところです。
聞いたことある方もいるんじゃないかなと思うんですけど、今日はですね、ChatGPTが出しているコーデックスというAIについてご紹介させていただきます。
はい、じゃあ結論から言いますね。結論、5月25日20時30分お待ちしてますです。
何かというとですね、僕はいろんなコミュニティに属させていただいている中で、毎週月曜日ですね、とあるコミュニティの中でいろんなプロフェッショナルの方々がお話をしてくださる、
登壇してくれるセミナーがあります。そこに5月25日、僕も登壇させていただくというところでのご案内になります。そこで扱うのが今回のテーマ、コーデックスです。
こちらのAIなんですけど、皆さんChatGPTご存知だと思います。使っている方はいっぱいいると思います。
そちらに課金している方いればですね、ぜひお聞きいただくといいんじゃないかなと思ってます。
というのも、このセミナーではですね、ChatGPTの課金している人は使わないともったいない機能というのが今出てますので、それをご紹介させていただきます。
それがコーデックスというツールになります。これ何をするものなのかというのをちょっと口頭で簡単にお伝えさせていただくと、
簡単に言うとですね、ChatGPTとかってチャット形式のやり取りなので聞いて帰ってくるというものではあったんですけれども、
そこから一歩飛び出て、エージェントと呼ばれる機能を持ったものになります。
エージェントは何かというと、いろんなことをやってくれる万能な秘書みたいなところです。
これはですね、パソコンの中に一つアプリをインストールすると、そこでもういろんなことをやってくれます。
例えば、ChatGPTでできることはすべてできますし、プログラミングの開発から一貫してサービスの展開までできたりとか、
壁打ちもそうですし、ものを作ったり画像を作ったり、通知機能を作ったりニュースを調べたり、いろんなことができます。
そして一番面白いなと思っているのが、ペット機能というものがあります。
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ペットって何かというと、猫ちゃんワンちゃんのペットと一緒なんですけれど、
画面上にですね、実は自分の好きなキャラクターを秘書として呼び起こすことができる機能になります。
いよいよここまで来たかという感じなんですけれども、もともといろんなツールがあって、
エージェントと呼ばれるものはたくさんすでにありました。
クロードコードだったり、アンチグラビティだったり、いろんなものがあったんですけれども、
正直僕は使ってやっていることはありましたが、広く一般の人が使うべきかなと思うと、
そうでもないなと思っていたのであまり発信してこなかったんですが、
今回はですね、みんな使えるしみんな使った方がいいなと思っているのでお伝えさせていただいています。
このペット機能何かというと、画面上に自分が設定した好きなキャラクターを呼び起こすことによって、
AIが何か仕事をさせている間に他のことを自分がやっていて、
この作業終わったよというのがペットたちが動きながら、
これ終わりましたって通知をしてくれるというものになります。
何がすごいかというと、本当にキャラクターに仕事を振っている感覚が出るんですね。
これAI時代でめちゃめちゃ大事って、
AIって基本的に無機質なもの、チャット形式って出してくれるというところなので、
感情乗りにくかったりとか伝えにくかったりするところがあるんですけど、
ここにキャラクターチックなところ、人に触れるっていうところが出てきたので、
これをするとどんどんとですね、自分の分身、エージェントが機能してくる世界線を体感覚で捉えられるようになってきました。
ここまで来るとおそらくもう早いんじゃないかなっていうのが見えてきています。
今後スマートフォンでもおそらくこういった機能が出てきますし、
今は実はGoogleの方とかでは、そのAIが搭載されているパソコンというのが出てきていますので、
パソコンにもそうですし、今後出てくるスマートフォンにもそういったキャラクターとかエージェントがサポートしてくれるよっていうのが当たり前になっていくかなと思います。
その先駆けになるかなと思いますので、紹介させていただきます。
このペット機能ですね、詳しい使い方は5月25日に一緒に皆さんとできればなと思っているんですけれども、
簡単にお伝えすると、ChatGPTの課金がまず必要です。
一番低いモデルでいいです。月3000円の課金をされている方が対象になります。
その方々はチャット画面を開いていただいて、左上の方にCodexというものがあります。
そちらを飛んでいただくとアプリをダウンロードできますので、そのダウンロードしたところを開いてもらえるとページが立ち上がります。
その中の設定のところから入っていただくと、外観というところに下の方に行くとペット機能というのがあります。
既にセットされているペットもいるんですが、ご自身でペットを作るよということもできますので、
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そちらから自分の好きな画像を用いて作るというのが可能になってきます。
これは5月25日のセミナーのときに一緒に作れればなと思いますし、
より具体的なCodexの使い方というところもご紹介できればなということで思っております。
今日はCodexのペット機能という話をさせていただきました。
いよいよ自分がやりたいことを全部任せられるような時代が来ていますので、
お仕事をされている方はもちろん自分の作業をかなりはしょれますので、使ってみてください。
お仕事に特に活かしていないよという方は、無理してやる必要はないんですけれども、
ここまで来ているのかというところを知っていただくだけでもいいかなと思いますので、
5月25日の20時半ですね、参加自体は無料になりますので、
ぜひセミナーの方に来ていただいて一緒に勉強できればなと思っております。
ここからAI時代がどんどん発展していく中で、
少なからずこれだけはというところは僕の方でもお伝えしていこうかなと思いますので、
次回キャッチアップしていただけるといいんじゃないかなと思っております。
それでは今日はコーデックスのペット機能というところでお伝えさせていただきました。
今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
詳しい内容だったりリンクに関しては概要欄の方に貼っておりますので、
ぜひ5月25日一緒に学べることを楽しみにしております。
また僕はAIの方での発信というところもしておりますけれども、
実は5月25日のセミナー以降とあるリリースを考えていたりもしますので、
ぜひウォッチしていただけると嬉しいなと思っております。
それでは今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
今日も素敵な一日をお過ごしください。