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こんにちは、あべこです。昨日は七夕でしたね。 七夕、皆さん何か願い事を唱えましたでしょうか。
僕たちはですね、よく七夕の幼稚園で 七夕の願い事を書くみたいで、今日これ書いてきたよみたいなのをちょっと前に聞いてて、
それを昨日改めてお話ししてたんですけど、 やっぱり子どもたちの願いって本当に純粋だなぁと思ってて、
めちゃめちゃいいなというふうに思ってます。 ちょっとここではお願い事なので、二人の願い事をあえてお伝えはしない方がいいかなと思ってはいるんですけど、
まあやっぱり子どもたちって純粋無垢だなぁというふうに改めて思ったので、 大人の願い事ってそれだけ純粋無垢かなっていうのは何か、
子どもたちから学ぶところもあるなぁなんていうふうに思ってました。 書くいう僕自身もですね、願い事というよりも、
こうやっていくっていう事の方が多いので、 七夕だから何かっていうのはあんまないんですけれども、
でも知って言えば子どもたちの願いを叶えてあげたいなっていうのはあるかなっていうところですね。
最近やっぱり水族館行きたてなので、もう水族館の生き物、海の生き物の話をもう二人ともずっとしてて、
水族館で息子はシャチの人形を、娘はピンクのイルカの人形を飼ってたんですけど、
毎日こう、めでております。
どっか行く度にぬいぐるみ買うんで、布団がもう人より人という人の面積よりぬいぐるみの面積の方が多いっていう状況になっちゃってるんですけど、
でも楽しそうなんでいいかなと思っております。
はい、ということで雑談はその辺りにさせていただいて、 今日はですね、昨日もお伝えさせていただきましたが、
改めて明日7月9日13時ですね、セミナー開催させていただきます。
折れない地震の育て方というところで地震をテーマにしてお話ができればなと思っています。
昨日はどちらかというと地震の定義を改めてさせていただいたんですけれども、
今日は地震がない、だったり人と比べちゃう、地震持てないなっていう人の末路というか、
地震がない状態のままこのまま行くとどうなるのかっていう話をしようかなと思っています。
今日の話は別に脅しでも何でもないです。
ただ地震がないとこういうことになっちゃうっていう事実だったり考え方というところを知っていただくことによって、
地震ないことが悪いというよりも地震ないっていうことを自覚する、正しく自覚するのが大事かなと思っています。
その上で実際に地震つけたいよっていう方は明日ぜひ参加していただければなと思うんですが、
そういった点で今日お伝えできればなというところです。
地震がない状態が続くとどうなるかというと、一番シンプルな答えは、
うつになるです。
実際うつでの経験あったりとかうつで悩んでいる方もいらっしゃると思うので、非常にセンシティブな話だと思うんですけど、
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僕はどちらかというとここをセンシティブだから避けるっていうのは本当に良くないなと思っていて、
センシティブだからこそ分かっている人が介入するべきだと思っています。
うつの状態から一人で復活するのって難しいんですよね。
それを僕は救急の現場でたくさん見てきましたし、そして一人で解決するというか、
誰かが手を差し伸べたら解決するのかと言われるとそうではなくて、
本人の中で明確に光が見えないことには正直難しいと思っています。
それは僕がずっと今まで7000件救急車に乗ってきて見ている中で、
うつ病の人だったりめちゃめちゃ多かったです。
多い方々、どういう状況かというと、診療内科や精神科に相談に行くんです。
相談に行くんですけど、結局その場で渡されるものって、
もちろん先生の診断だったり問診があって、その時には楽になるかもしれない。
ただ結局もらうのってこういう風にしていきましょうという方法と対象療法と、
あとはお薬でのコントロールという案にしかならないんです。
それは医療という制度上しょうがないんですね。
医者は患者を治すためにいる。
そして治すための道具が薬である、行動療法であるというところが結論として、
西洋医学の分野ではあるので、もうしょうがないんですね。
その結果、それでは治らなかった。
から何回も救急車を呼んでしまうっていうのがめちゃめちゃあったわけです。
ここに対して僕は当時から、どうしたらこの人たちがうつを治すというのは、
えっけんこいかもしれないですけれども、
どういう風に捉え方を考え方を変えると少しでも楽になるのかなというのをずっと考えていました。
その結果たどり着いたのが今の発信だったりするんですけど、やっぱり薬じゃ治んないんですよ、基本的に。
薬で治ってたらこんなにうつの人いないですもんというのが結論だと思うので、
どうやって治すのかというと、やっぱり自分自身の内面、心だったりそういったところに焦点を当てた時に
自分自身には価値があってっていうところがやっぱり気づかないことには、
いくら薬でコントロールしようにも根本変わらないので、
本当に表面上薬でコーティングしているだけみたいなことになっているので、
それでは正直無理ですよねと思っています。
医学を否定するわけではないので、全然反論ウェルカムではあるんですけど、
ちょっと強い言い方すると、だからこんなに増えてるんだよっていうところも思っているので、
やっぱりこの自信だったり自分の価値っていうところに気づくことをしない限りは、
根本変わらないなっていうのは僕の意見です。
じゃあその上で、うつになったらダメなのかって言われると全然そんなことなくて、
うつの状態だったりマイナスの思考からもやっぱり回復することはできるわけです。
ただその方法が知らない、環境にいないっていうようになっていくと、
どうしてもずっとずっと負のスパイラルが回ってしまって、
ゆくゆくは最終的には僕が見てきた世界っていうのは、
自分から命を負えてしまうという選択する方もいらっしゃいます。
でも今現状悩んでいて、こういった情報を受け取っている方にはそうはなってほしくないわけですね。
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だからこそ僕の第一ステップとしては、そういった方々に自分自身に光を当てるということをサポートする。
これが僕の使命です。
そこから光が支えれば何か変わっていく方はいっぱいいますし、
少なからずそれで救える方もいるかなと思っています。
なのでこの最初の入り口、僕のテーマとしては自分の価値に気づく。
そして自信があると言える状態に持っていく。
これが僕ができることだなと思っています。
なので今日のお話ですね。
自信がない状態だとどうなるのかっていうとシンプルな答え、打つ状態になっていきます。
どんどんと人と比較して自分には自信がないな、自分はダメなんだ、負のスパイラルってなっていったら、
目の前がモヤがかかったような、霞がかかったような感じになってしまって、
どうしてもクリアになっていかないわけです。
だからこそそのモヤを晴らすために一点の光を当ててあげる必要があるよというところは、
僕の意見主張になってきます。
そういったものをどうやって作るのかっていうと、
今までお伝えしていた自信の持ち方、つけ方ですね。
自ら人に言っていくこと。
これがアクションの行動と一つです。
ただとはいえそういったことを言えないよなって思うのは、
そう思っている人の中に何かしらの見えていないものがあるから。
なのでそこはプロファイリングで見ていったりとか、
また別のコントロール方法を使って光を当てていくというのが大事になってきます。
そのあたりの体系的に明日お伝えできればなと思っています。
周りで自信がない方もいらっしゃると思います。
そういった方々にぜひお勧めしていただければ嬉しいなと思いますし、
やっぱり自分に自信を持てる人って、
当たり前のように人のためになることができると僕は思っているんですね。
なのでぜひ皆さん自身が自信を持っていただくことが何よりも大事だと思っています。
その周りにいる方、旦那さん、奥さん、子どもたち、職場の方、
みんなに対していい影響を与えられるのがこの自信を持っている人になってきますので、
ぜひ皆さんも自信を持っていただく、そして周りの方にも自信をつけていただくきっかけ、
そういったチャンスというところをお渡しいただければなと思っております。
やっぱり僕自身の声だけじゃ届かない人というのはいっぱいいるので、
そこに対してこの7月は特にこういった自信の発信というのは多くしていきますし、
セミナーもたくさん打っていこうかなと思っています。
その中で気づいていただける方、触れていただける方にどんどんと情報を届けていくことが
僕ができる一番目先の行動だなと思っているので、
引き続きお伝えしていこうと思っております。
はい、ということで、今日は自信がない状態が続くとどうなるのか、
シンプル結論、鬱になるです。
鬱になるじゃなくて鬱になったとしても、
そこから上がってくる、復帰する方法が人それぞれ違いますよ、
というところを改めてお伝えさせていただきました。
ぜひですね、ここを向き合っていただいて、
自分自身に自信がある、そんな人生を送っていただく、
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そういったきっかけになれればなと思っております。
はい、それでは今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
私は何だってできる。あなたも何だってできる。
誰もが何だってできる。
今日も一日、骨格上げていきましょう。