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Speaker 2
100歳の血のつながってないおばあちゃんをお祝いに行ってきました。
Speaker 1
おぉー!血のつながってないおばあちゃん?
Speaker 2
そうです。まあ動画にするならこんなタイトルかなと思う文章を読みましたけどね。
Speaker 1
あー、引き付けられたなぁ。
Speaker 2
あー、ありがとうございます。
まあ、虹色の金エッジ文字で100って出しますかね。
Speaker 1
はいはいはい。大当たりっぽいもんね、そこ。
Speaker 2
うん。そっからへその尾が伸びてて途中で切れてるって感じですかね。
ビジュアル的に言うと。
Speaker 1
それは何を意識してるの?
Speaker 2
これ血のつながってないっていうところね。
Speaker 1
あー、そういうことか。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
死を意識させられたわ。
Speaker 2
へっ、どっちかでと生でしょ。生まれた時。
Speaker 1
まあまあまあそうだね。
Speaker 2
へその尾切られて。
Speaker 1
今切った時に、まあそうか。
Speaker 2
あ、まあ結べばいいのか。切れたへその尾が結ばれてるっていう100から。
Speaker 1
まあそうだね。自力で、まあ仲良い人?なんです?
Speaker 2
な、仲良い人?なんです?僕とカブトが?
Speaker 1
あー違う違う、その。
Speaker 2
そうですよ。
自力で、そのへその尾をつなぐぐらい仲良い血のつながってないおばあちゃんがいるの?
あーちょっと難しくなってきたな。
AIが考えてる?そのコメント。
Speaker 1
違う違う、そっちが出したへその尾でしょ。
Speaker 2
あーそうか。まあまあいいんです。
その、サムネなんてそのぐらいでいいんですよ。
なんとなくイメージで。
Speaker 1
あーまあまあ、印象でいいのか。
Speaker 2
そうそうそう。
えー、これはアバラ屋の福岡公開収録で話した話ですね。
Speaker 1
あ、はい。
Speaker 2
えっと、まあ町の履物屋さんがありまして、で、そこにたまたま入ったらすごい耳の遠いおばあちゃんが店主、まあ一人でお店やってて、でも舞台ぐらい声張り裂いて、昨日のいぎなりライブぐらい声張り裂いて。
Speaker 1
えーすごい、あれ立派な場所でやってるでしょ。200人ぐらい入る。
Speaker 2
やってるんだけど、もうみんながみんなマイクないから、その、もう2人だけなのよ。司会だけマイク持ってて。
でその、一番最後そのチェキがあるんだけどこのティーライズのいぎなりライブのね。
だけど俺はちょっと時間の都合で無しにしてて、なんか事前にその司会のハンナさんに、あこれ無しって言ったらみんなわーわー言うと思うんでなんか考えといてくださいって言われて。
Speaker 1
えー優秀なアシスタントすぎる。
Speaker 2
そんな人気じゃないよ俺と思ってね。その、てきお客さんからわーって言われるもんだと思ってたから。
と思ったら、その高谷さんはチェキ無しでーすって言ったら、演者のみんながわーみたいな言い出して。
そっちなのねと思って。
あーこれ想定違いだったわと思って、もうみんな声がでかいから。
だから俺もどっかで突っ込まなきゃと思って、本当に何回も息吸い込んで。
でもみんなまだ言ってるから、あー今じゃないな。
ほんとに5回くらい吸い込んで、いや俺の畑じゃないからねーって張り裂けたせいで今声こんな感じです。
Speaker 1
えー一撃で?
Speaker 2
でも声やばいよね今今日ね。
Speaker 1
まあ確かに調子悪いね。
Speaker 2
はいはいはい。久しぶりに声張り裂いたぐらい、この履物屋でも声張り裂けて。
えーそう。
そんぐらいしないと聞こえないとも言えるし、逆にそのぐらい張り裂ければ聞こえるんですよ耳が遠くても。
はいはいはい。
ね、補聴器なしでしたね見てみたら。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
つけてーと思いながら。
Speaker 1
まあそれだよね。
Speaker 2
俺の喉のためにつけてーと思いながらね。
Speaker 1
思うね。確かに正直思うわ。
Speaker 2
そうそう。でもなんとか会話できるようになって、そっから20分ぐらいもう舞台みたいな感じで、
あ、そうなんすねーみたいな感じだよ本当に。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
本当に外から丸聞こえだったと思うな会話が。一方的な会話ですけど。
で、いろいろ会話できるようにって聞いたら、なんとおんとし99歳。
Speaker 1
すごいねお店やってて。一人でやってそうな感じ?
Speaker 2
いやーあれは一人だねー。
Speaker 1
いやーすごいわマジで。
Speaker 2
すごい。もうだって鼻カムティッシュがポッケに入ってるんですけど、
この会話だけ聞くとまあ普通だと思うんだけど、一枚のティッシュをずっとこうポッケから出して。
Speaker 1
いやいやだってーじゃないでしょ別に。
Speaker 2
俺一人だなーって思いながら。
Speaker 1
99歳を代表するエピソードじゃないよ。
Speaker 2
まあ一人ですねーっていうティッシュの替えもないんだなーという。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
で、たぶん間違いないと思うんだけど、今年の11月3日に100歳になるって。
へー。もうなったんだじゃん。
そうなんです。今日は12月13日ですからもうなってると。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ということで、もう誕生日に行ったりましょうと思って。
で、履物屋さんまでパーって自転車で行きました。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
そしたら閉まってました。
Speaker 1
へー。大丈夫か?
Speaker 2
まあ確かに誕生日ってそうか本来って。
Speaker 1
あーそうかそうか。なるほどね。
Speaker 2
そりゃ客より身内優先にするかと思って。
まあ俺だったら店開くけどねーって思いながら。
Speaker 1
店の前で突っ込みながら。
Speaker 2
でもやっぱキャバ嬢だってバースデーイベントが一番売り上げいいって言いますしね。
Speaker 2
そうそうそうマジのそういう全てが正義のヒーローだけが全てじゃないという感じになってきてその子からお花をもらってしかも元奥さんから電話がかかってきてちょっとデートする近藤みたいな。
うん。
で幸せがすごい膨らんできたなーってなったらその日の夜にお花持ったまま家で死んじゃうんですよ。
Speaker 1
あらー衝撃的な結末。
Speaker 2
でそう六学生さんとかも周りもなんでこんなことにみたいになったの見たからあ素敵なお花渡したらダメだと思って。
Speaker 1
あー感情が高ぶりすぎる可能性があるから。
Speaker 2
そうだしなんかフラグが見えるって思って。
Speaker 1
失礼だな勝手にフラグ立てて。
Speaker 2
良くないと思って花屋の隣のスーパーに入って。
Speaker 1
はいはいなるほどねそっか巨大な花束をやめて。
Speaker 2
良くないと思ってでスーパーの花見たらスーパーってあの物価しか売ってないんですね。
いやーそうですね仏さんに捧げるやつばっかのイメージ。
あーもうなんかこの工程を経てること自体が申し訳ないと思いながらね。
物価を買う可能性があった人間が今から花を届けに行くのが申し訳ないと思って。
流石に物価は辞めたけどもうこのエピソードが生じていることすら申し訳ないわと思って。
Speaker 1
確かに聞いた時にドキッとするかもしれないもんね。
Speaker 2
これは自分のね心とポッドキャストの中にだけ秘めて。
でしょうがないか花屋さんに入って3輪ぐらいね選んでもらって。
僕選ぶセンスないんで100歳のおばあちゃんに渡すんですよそこにニールおばあちゃん100歳なんですよみたいな情報を共有しながらね。
Speaker 1
何かあった時に助けられる人をちょっと増やしながら。
Speaker 2
で店に行きましたらば店のシャッター半開きなんだけども目視できました100歳のおばあちゃん。
おー良かった。
ガラガラって入ったら店閉めるから早く出てってねーって言われて。
最悪その半開きだったんだちゃんとと思って。
Speaker 1
確かに理由がある半開きだったんだ。
Speaker 2
で意外とそう言われると何か買わざるを得ないなと思って。
Speaker 1
いやーそうかも。
Speaker 2
鼻隠していつの間にかね。
あーわかりましたーって言って。
なんかわけわからんベランダでしか見たことないスリッパみたいなの買っちゃって。
でも買いながら。
まあでもすごい会話のテンポはゆっくりなんで鼻出すタイミングはすぐ見つかって。
買った時にパッと出して。
鼻というよりメッセージカードをパッと完全に出して。
Speaker 1
まあそうですね。
Speaker 2
言ったらおめでとうございますって言ったら。
Speaker 1
なんで知ってるのって言われて。
Speaker 2
目にはちょっと恐怖もありながら。
Speaker 1
ありながらですか。
Speaker 2
結局ジョーカーになっちゃったわと思って。
結局スイッチバチンと入れて。
アレですねーって言って。
言い返さないくらいにーみたいなそう言って。
言ったらまあ思い出しはしないですよ。
もう改めてという感じでね。
そういう方がいたんですよ。
これ僕なんですよって言ったら。
あらそうなのって受け入れてはくれて。
その時に一応話したエピソード。
北海道出身なんですって言ったらその時に。
北海道はいいところでねーって宮城なんてとんでもないみたいな話を。
はいはい謙遜を。
謙遜というかもひげですけど。
言ったら北海道はいいところでねー心儲楽だしって。
ちゃんとNPCみたいに同じことを喋ってくれて。
まあちゃんとねもう一から打ち解けて。
そうなった結果もありがとねーってなって。
ああまあよかったーと思いながら。
その後すぐ。
Speaker 1
ああまあじゃあもう帰ってねーって追い出されてからがほらって。
Speaker 2
締められた。
締められてああ血繋がってないですねーって感じの終わり方でした。
Speaker 1
いやまあそうですね終わりはなんかドライだったな。
高橋です。
Speaker 2
兜です。
お願いします。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
いやー本当になんか思ったんと違ったなーと思いながら
まあでも血繋がってなかったらこんなもんですねーっていう感じもありながら。
Speaker 1
どうなると思ってたの?泣いて喜ぶと思ってた?
Speaker 2
でも一回そのねさっき途中で出てきたあのーなんだいにしえのティッシュ。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
で目を拭ったのよ。
Speaker 1
えー汚ね。
Speaker 2
いやー最悪だ。話す順番間違えた。
Speaker 1
はぁはぁはぁ。
汚いじゃん。その目に病気が映っちゃうかもとか思っちゃうよ。
Speaker 2
もう変わんないのよおばあちゃんになったら目も鼻も水は。
逆に綺麗なのよ鼻水は目より。
Speaker 1
まあちょっとありそうだけど。
Speaker 2
うん。だからこれが涙なのかこう通常運行なのか分かんなかったですけど
うん。
生きてるなという感じがしましたね。
Speaker 1
はいはいまあいいことをしたわ。世界が良くなったと思います。
Speaker 2
いやー101歳も行きたいですねこうなったら。
Speaker 1
101まではいいよね。
Speaker 2
覚えられたいねこっから。
Speaker 1
うわーめっちゃ家に靴増えるよ。
Speaker 2
いや変わんないよもうラインナップ。
あ俺んちの?
Speaker 1
そうそう高橋家が行くたびについつい買っちゃうと思うよやっぱ。
Speaker 2
袋から出してないよまだ。正直。
Speaker 1
まあそうですね。
Speaker 2
お花いいもんだなと思いましたね。
Speaker 1
いやーいいね。
暴れ!
204号室ある!
当ポッドキャストではバイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
世間知らずクイズ!
Speaker 2
世間知らずクイズ?
Speaker 1
裏のタイトルにしちゃった。
Speaker 2
不正解した場合をタイトルにすることあんまないですよ。
Speaker 1
常識クイーズ!
Speaker 2
常識クイーズ。
Speaker 1
えーはがき。
Speaker 2
アタックしない25みたいなことですかね。
Speaker 1
はがきを出すときはいくらかかるでしょうか。
Speaker 2
いやーこれ!
えー!
非常識なんですか?知らなかったら。
Speaker 1
これ常識ですよ。
知ってなきゃ常識、知らなきゃ非常識です。
Speaker 2
えー難しいよー。
Speaker 1
えーヒント!
思ったより高いです。
俺らのたぶんちっちゃい頃の感覚より。
Speaker 2
えーあ、マジで?
えー普通に今出たものを言いますけど。
はい。
え、いいんですか?
Speaker 1
はい。
Speaker 2
53円!
Speaker 1
えー全然違います。
それ大昔。
Speaker 2
やっぱそうなんだ今の聞いたら。
Speaker 1
そうそうそうそう。
なんかねー。
結構ちょっと前に1段階上がって、
ちょっと前にもう1段階上がったんですよ。
あんま間髪入れずに。
Speaker 2
えーなんかずるいな。
Speaker 1
ずるいよね。
それで俺ショック受けて。
Speaker 2
その段階聞けますか。
だってえ、50円という世界は存在しましたよね。
え、パラレルワールド?
違うよね。
Speaker 1
50円でもうめっちゃやってた。
めっちゃやってた。
50年くらい多分。
Speaker 2
かかっとんかい。
Speaker 1
政府。
Speaker 2
まあ結構としてかかったけど。
優先民営化して政府じゃないか。
Speaker 1
50円の時代がめっちゃ長いから、
多分なんとなくその印象が全員あると思う。
日本人は。
Speaker 2
いやーまあまあ若い子はないんでしょうけどね。
うん。
Speaker 1
えー。
これ84円なんです今。
Speaker 2
わーまあそういうことか。
いやなんかよく聞くなーと思いました。
Speaker 1
80円台が最近。
80円台って何の金額かっていうと。
うん。
はがきが50円だった頃の封筒を出す時の値段なんですけど。
Speaker 2
いや、そうそうそうそうそうですよ。
Speaker 1
だからもう50、80で。
ちょっと保険のCMみたいになっちゃったけど。
喜んですぎるって。
50、80だった時代があって。
で今封筒を出すのにいくらかかると思いますか。
うわー。
Speaker 2
その理論でいくと120円とか。
Speaker 1
あーそう110円まで値上がってしまって。
Speaker 2
はーって感じするなー。
Speaker 1
そう。
で俺これ結構なんか4ヶ月に1回ぐらい封筒を出す機会ってあるじゃん。
人間生きてたら。
Speaker 2
ありますねー。
Speaker 1
から俺4ヶ月に1回封筒、定型郵便、値段とかで調べて。
うーん。
110円って高すぎーみたいなショックを受ける日々が定期的に続いてたから。
うーん。
このショック受けるのを減らしたいなーと思って。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
10枚切って買っちゃおうと思ったんですよ人生で初めて。
Speaker 2
あーなるほど。
毎回1枚しか買わないからねー。
Speaker 1
そうそうショックを1回で受けることでもう次回以降はもううちにあるものを貼るということでノンショックにするっていう。
Speaker 2
あーまあ偉いねー。
Speaker 1
作戦をするために郵便局に行って。
切ってなんて俺今まで1枚欲しい時に1枚しか買ってない人生だったから初めて10枚くださいと言ったら。
うーん。
なんか10枚セットだったらシールタイプかまあいわゆる普通の水つけて貼るタイプかどっちかから選べるんですけどどっちがいいですかって聞かれて。
Speaker 2
はーシールタイプあんだ。
Speaker 1
そうそう俺そんなん知らなくてその後ろも誰もいなかったからそのどっちの方がいいんすかねって聞いたら。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
シールの方がいいですよって言われてその舐めたりしなくていいから。
Speaker 2
予想通りか。
Speaker 1
でじゃあシールでっていうとシールはこの中からお選びくださいって言ってその台紙に10枚分の切手がおしゃれに貼られている例えば日本の絶景セットとか。
はい。
郵便局マスコットキャラクターデザインとか。
うーん。
日本記念効果シールセットみたいなのを15種類ぐらいバーって見せられて。
Speaker 2
そんなあんの?
Speaker 1
あったかっこよかった。
えー。
全部デザインが魅力的すぎたからその後ろに誰も並んでないのにちょっと考えますって言って列外れるぐらいちょっと悩ませてもらって。
Speaker 2
はいはいはい立派ですね。
Speaker 1
で2分ぐらい悩んだ結果ムーミンのね10枚綴りが一番かわいかったから。
Speaker 2
あームーミン強いねー。
ムーミンのやつ買わせてもらって。
こんな仕事してんだムーミン。
Speaker 1
でその場で1個出したいものがその日即日あったからじゃあこれに1個貼って1枚出しますって言ったんだけど。
はいはい。
じゃあ貼ってくださいって言われて。
うん。
その全部かわいいのムーミンのやつって10枚とも。
はいはいはいはい。
本当に選べなくてどれもあげたくないなと思って。
Speaker 2
いつか世に出るんですよ。
Speaker 1
世に出るんだけど本当にこれ調べてほしいですムーミン切ってすぎと10枚綴りとかで調べてるんだけど。
本当にどれ一つもかけてほしくない感じだったからすいませんちょっと考えますって言って列外れて。
Speaker 2
それは迷惑だなー。
Speaker 1
でまぁ一番右上のやつが比較的かわいくなかったんでそれを貼って出した。
Speaker 1
あーそうなんだ純一郎がそれ提唱したんだ。
Speaker 2
本ね。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
いやー懐かしい。
Speaker 1
あとちょっと別の話もしますけど。
あのー俺がエンジニアのね言葉を定期的に日本に広めたいと思っていて。
Speaker 2
あらーエンジニア代表インフルエンサー。
Speaker 1
もちろん言葉遊び系youtuberさんにあと皆さんにねお伝えしたくて。
これやっぱり理由があってエンジニアの言葉のいいところは俺周りで一個いい理由としては俺が意思疎通しやすくなるっていうのがあります。
Speaker 2
あーなるほどねまあ俺からしたら大事だな。
Speaker 1
そうあのーよく言う方言でお刺さっちゃったとか。
うん。
いずいとか。
うんうん。
このこの言葉で言うと一番伝わるけど他のに言い換えると伝わりづらいみたいな表現をその言葉のまま伝えれるようにしないと意思疎通がうまくいかなくなるっていうこと。
Speaker 2
ほんとに100%ストライクの言葉ですよ。
Speaker 1
あと俺エンジニアの言葉まあこの後一個一個説明するんだけど。
うん。
俺原因の切り分けがうまくなると思っていて。
Speaker 2
はあ。
Speaker 1
エンジニアって自分でプログラムを作るんですけど。
うん。
このプログラムに対してこううわプログラムに怒られちゃったとか。
はいはい。
ちょっとプログラムが喋る内容をちょっとメモしといてとかプログラムを擬人化するんですよ大体。
はあはあ。
だからなんていうのそのプログラムに人権を与えているみたいな感じがあって。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
自分が作ったプログラムを怒られてもあんまショックじゃないというか。
Speaker 2
あーなるほどねそのプログラムに。
Speaker 1
そいつが怒られてるだけだからっていう。
Speaker 2
あーなるほどそこそこ。
プログラムになんかエラーって言われてもこっちがへこむ必要はないという。
あーそうそう。
Speaker 1
もないし俺が作ったプログラムを会議の場に出してこういうプログラム作りましたって言って出しても。
うん。
なんかみんななんていうの自分が描いた絵を怒られると俺までけだされてるような気がするけど。
うん。
俺が描いたプログラムは自律的にエラーを吐いて怒ってきたりログを吐いたりする人格を持った一個の人間みたいな感じになってるんで。
はいはい。
これを会議の場でみんなにこのプログラムダサいよとか怒られても別に俺が怒られてる感じじゃないっていう。
Speaker 2
はあ。
まあこの時点で結構はそのエンジニアならではの歓声な感じもありますね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
だからこれを。
でこれは俺いいことだと思って。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
これは切り分けなければならないっていうその自分の制作物をどれだけ馬鹿にされても馬鹿にされるというか指摘されても別に俺言われてるわけじゃねえしなっていう。
Speaker 2
はあこれはなるほどね面白い歓声ですね。
はい。
Speaker 1
でこの歓声は日本国民が持った方がいい方向に行くと思っていてこの歓声を磨くためにはエンジニアがよく使う言葉をちょっと皆さんに理解していただきたいと。
Speaker 2
あーこれ金なんとかの可能性ありますよ金元言。金元言。
Speaker 1
金元の可能性あります。
Speaker 2
金元金言。
Speaker 1
例えばすでに市民権を得ている言葉で言うと落ちるとか固まるとかはあれ完全にエンジニアから出ている言葉だと思ってます。
Speaker 2
あーパソコン落ちたーみたいなね。
Speaker 1
そうそうから転じてなんかその芸人さんとかがさ何も喋れなくてフリーズしている様子のことを固まったみたいな。
Speaker 2
あーはいはいはい。
Speaker 1
あれも俺調べだとそのエンジニアのノリから出てきてるような感じがしている。
Speaker 2
えーまっちゃんじゃないの?
Speaker 1
いや全部の語源まっちゃんじゃないから。
あーそう。
あと有名なスクショあるけどさ。
Speaker 2
でもフリーズやってましたよアマプラコンテンツ。
Speaker 1
だからそれもわからんどっちが先かね。エンジニアが先か松人が先かっていう。
Speaker 2
そうかまっちゃんが食おうとしてんのか。
うん。
さらに言葉を。
Speaker 1
そうそう松本が松本ひとしが生み出した言葉。リンゴ柿ぶどう。
すげー。
フルーツを。
Speaker 2
ビジュアルバムの時点で食ってんのか実は。
Speaker 1
あーまあ確かにやってたけど。
Speaker 2
あーまあそうか固まるはそうか。
まあ俺は納得できるけど。
Speaker 1
俺も若干そんな感じですからちゃんと。
まあそうだね理系だしロボットだし。
Speaker 2
あー納得納得。
Speaker 1
でさっき言ったシステムを擬人化するみたいなところで言うとよくエンジニア。
まあもうちょっと言うとプログラマーおじさんがよく言う表現として。
まあ怒られるっていうその自分が作ったプログラムがめっちゃエラー入ったら怒られたとか言う。
Speaker 2
えーなんかそれはおじさん興奮な気もするけどな。
Speaker 1
いや言い方俺のお父さんの言い方すぎたか。
Speaker 2
なんかそうそうなんかちょっと下唇出しながら怒られてって。
でその自分を守るための言葉。
Speaker 1
俺すぐ咎めるからなそれ父親言ったら。怒られたじゃなくて怒らせたねって俺はすぐ手伝ってる。
Speaker 2
そうじゃんそうなんじゃないんですか。
Speaker 1
いや違う言い方がちょっと怒られたって言ったからそうなっちゃったけど。
Speaker 2
でしょ下唇怒られた。
Speaker 1
いやそうそうそう怒られたって言ったからそうなったけど違う違うえー。
なんか怒られ無事そのプログラム動いたとか言われたらいやめっちゃ怒られちゃいましたみたいな。
Speaker 2
あーなるほどね。
Speaker 1
って言って修正するみたいな。
Speaker 2
あーこれがどんぴしゃな表現なんだ。
Speaker 1
そうこれめっちゃいいこれ辞典にしていいぐらいいい表現です。
Speaker 2
へーあーなるほどさっき怒られるという状態はまあないみたいに言われたけどこのなんだろう。
プログラムから自分が怒られることはあるんだ。
Speaker 1
そうもうプログラム君がもうこの世にいるみたいな感じでみんな話す。
Speaker 2
あーなるほどなるほど。
だから周りから怒られるとかはそのエラー君のせいにできるけどっていう感じか。
Speaker 1
あーそうそうそう。
Speaker 2
プロジェクト君か。
はー。
Speaker 1
とかなんか食べるとかもめっちゃよく言います。
Speaker 2
食べるは初めて聞いたかもな。
Speaker 1
なんかまあAI時代とかだとよく言うけどまあこいつにめっちゃデータ食べてもらって。
Speaker 2
あーなるほど。
Speaker 1
それで考えてもらえますかみたいな。
Speaker 2
あーこれめっちゃわかりやすいわー。
Speaker 1
そうそうそうそう。
これ意外とね、現代にも馴染んできてるから通りが良くなってきている。
Speaker 2
でも実際食べるで考えるとなんか結構大部分外に出ちゃいそうな感じしますけど。
Speaker 1
ん?
Speaker 2
その栄養だけいいとこだけ取ってあとは老廃物として出ちゃいそうなイメージありますけど。
Speaker 1
まあまあ確かにね。
だからそこら辺はなんか上手にやってるんですよ。
Speaker 2
いやまあもう擬人化するということだからちょっとリアルを外すのは大事なのか。
人間味に重きを置いて。
Speaker 1
あーまあそうだね。
喋るとかもよく言うよ。
それで言うと。
Speaker 2
喋る。
怒るとは違うんか。
Speaker 1
怒る。
なんで喋ってた?
みたいなそのプログラマー同士が会話してて。
だからまあ本当の意味としては出力するが多分プログラムだから正しいんだけど。
はいはいはい。
Speaker 2
そうか。
なんかその。
Speaker 1
なんて言ってた?
Speaker 2
どんな反応してた?
っていうことか。
Speaker 1
あーそうそうそう。
エラーじゃないときはなんて喋ってた?とか。
まあこういう感じでプログラムを擬人化して喋ることが。
Speaker 2
エラーじゃないときもなんか言うことあんだプログラムって。
Speaker 1
いやもちろんもちろんだって。
まあそれ言うと全てだけどさ。
うん。
そのなんていうの画面上に。
プログラムってなんだ?
Speaker 2
プログラムってなんだ?
この質問は一旦納めます。
Speaker 1
あーよかった。
なんか難しくなると思う。
Speaker 2
なんとなくで想像しましょうみんなプログラムとは何か。
Speaker 1
みたいなことをやってるのが自分の制作部と一個の人格として見立てて。
法人とかも一緒だ。
法人。
会社とかも会社君という人がいて会社君が住民票を取るみたいな仕組みらしいから。
Speaker 2
そうなんですよこれ字で読んだらわかりやすいけど法人っていうのは法はちょっとよくわかんないけど人なんで会社が人になるみたいな。
Speaker 1
法律にのっとった人みたいな。
Speaker 2
はいはいだから人なんですよねまじで会社が。
Speaker 1
そうそうそうそういう扱い。
Speaker 2
おもろいっすよそう思って会社を見ると。
Speaker 1
これみんな覚えてほしいです。
でこっからがさらに2個これ俺が本当に結構日々使いたいからみんなもみんなというような高橋もあばらいを聞いてる皆さんも覚えてほしい言葉2個。
Speaker 2
あーこれは今後兜も使う可能性あるみんなの前で。
Speaker 1
あるし今までもこれ使ったら話早く進められるのに使えないから周り口読説明しなきゃみたいな時が結構ある。
Speaker 2
ありがたいそれ聞けんのは。
Speaker 1
一個は舐めるっていう表現があってこれプログラマー好きなんですけど。
Speaker 2
舐めるまあまあ64のカセット使わないとき舐めましたけど。
Speaker 1
えー逃がそ。
Speaker 2
えーなんか逃がそあーびっくりしたなんかもう一個エンジニアワード出てきたなと思った。
なんか俺逃がされんのかと思いましたけど。
Speaker 1
逃がそうだなと思って。
Speaker 2
もう苦かったですけど苦いほどね仕事したなーって感じするんで。
Speaker 1
じゃなくてそれじゃなくてデータをね。
Speaker 2
えーデータ舐めてんじゃんやっぱり同じじゃん。
Speaker 1
なんか最初から最後まで全部くまなくチェックするみたいなのを舐めるって言うんですよ。
Speaker 2
あーまあなんか似た言葉で言うとそう舐めみたいなありますけど。
Speaker 1
あーまあそうまさにそっかそこと近い言葉で。
Speaker 2
ちょっと違うなまあまあカブトがいいって言ったからいいか。
Speaker 1
だからそのデータベースとか名簿みたいなデータがあって。
例えばホテルの宿泊リストだったら3回以上宿泊してる人をこのデータベースちょっと舐めて探してほしいんだよねみたいな。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
って言いたいんだけどこれは一応エンジニア用語だから使わないようにしようとか。
Speaker 2
あーなるほどね漏れなく舐める。
Speaker 1
でもう一個よく使うのがこれ順番的に頭から舐めるときとお尻から舐めるときがあるんですよ。
Speaker 1
サチルはいいですよやっぱ聞かれたいでしょ。
サチルって何の略ですかすいません不勉強でって言ってもらえそうでしょ。
Speaker 2
確かに確かにサチルなんかおしゃれだしこのサとチが並ぶのも。
Speaker 1
ねカタカナだし元が英語だからこれおすすめです。
Speaker 2
いやーなんか11月単独ライブあって終わってゆっくりできると思いきやその単独ライブがあるから11月は絶対無理なんで12月でーって流したお仕事が多すぎて12月サチってますね。
Speaker 1
おーお尻から舐めてあげて。
Speaker 2
えーやったー。
Speaker 1
いやいや喜ぶなって舐めてあげる。
Speaker 2
じゃあどういう意味で言ったのよそのすれ違いコントで言うとその渡辺側は何だったのよ。
Speaker 1
カレンダーのやるべきことのリストがあるでしょそれをお尻から舐めた方が実は早いよ。
Speaker 2
お尻舐めるで渡辺さんもうややこしい。
Speaker 1
いやわかんない別に。
お尻舐めてるイメージない。
ででででで。
はーここで。
でエンジニアのもう一個。
Speaker 2
ここで臨時ニュースですけど。
Speaker 1
もう一個特性としてこれもうおじさんエンジニアに多いんですけど計算量とかデータ利用にこだわるっていう癖があって。
はいはい。
あのよく言う昔のスーパーマリオブラザーズは32キロバイトで作られてたんだよとか。
Speaker 2
ねーその容量が限られてましたから昔のゲームは。
Speaker 1
64のゲームって今でいうiPhoneの写真1枚ぐらいの容量だからねとかそういう話がよくされるんですけど。
正直今の現代においてはあんま正直関係ない。
だってもうすごいデータの通信速度の時代になったから。
正直10ギガのゲームを8ギガに節約したところであんま感動しないからそこそんな頑張る必要ないですよっていう時代なんだが。
Speaker 2
努力に見合わなくなってきたんだね。
Speaker 1
でもやっぱ古いおじさんとか俺とかはちょっとこの写真LINEで送ったら相手のパケット代めっちゃ食うから容量減らしてあげようかなみたいな気遣いをしている。
だからあのボイス付きのLINEスタンプとかって送んないんですけど。
さっき高橋が俺にそれ送ってきやがって。
Speaker 2
あれボイス付いてんの?
Speaker 1
あれボイス付いてんの?自覚ないですか?
Speaker 2
いや俺はだからありがとうって打ってなんか変換予測変換で出てくるじゃん。
その左上に出るのがねなんかちゃんとランダムなんですよ俺のLINEって。
Speaker 1
へーあそうなんだ。
Speaker 2
そうじゃあ今日は悟空と思って。
Speaker 1
なんかそのスタンプがドラゴンボールの孫悟空がなんか両手を合わせてこっちにちょっと頭を下げてるみたいなスタンプで。
で普通ボイス付きのスタンプってテロップも出るじゃん。
けどあのスタンプってテロップないんですよ。
Speaker 2
あー不親切な動画ですね。
Speaker 1
だからその俺としてはなんか2人で日程調整しててじゃあ何時から収録でー。
に対して高橋がその悟空がちょっと頭を下げているスタンプ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
で俺普段さっき言ったパケット量を大事にしてるからボイス付きのスタンプのボイスなんか流さないんだけど。
何言ってるかわかんねえから。
Speaker 2
わかるだろ手合わせてんだから。
Speaker 1
ご愁傷様でしたとかの可能性もあるでしょ。
Speaker 2
ありえんのか言ってたらねとんでもないことです確かに。
Speaker 1
おだぶつだぞみたいなそのありえるからかなりもう悔しい気持ちで久しぶりに聞いたらありがとな。
渇いたありがとなだと。
Speaker 2
いえいえそれは声優さんのせいでしょ。
渇いてるの。
Speaker 1
渇いてたな。
Speaker 2
いやいやそうかそんなん気にしたこともなかったな。
Speaker 1
これ気づけて相手がエンジニアだったらさ。
Speaker 2
ああもう全部消しとくわボイス付きのオーブングさんのやつとかも。
Speaker 1
かテロップ付きのボイスメッセージにしてねって。
なんでテロップないのあの悟空だけ。
Speaker 2
わかんないまあそうかこっちはね文字で打ってやってるから意味わかるからね。
Speaker 1
そうそうそう感謝だったらもっと頭下げてほしいし悟空に。
ちょっとしか下げてない本当にえしゃく程度。
Speaker 2
こんなトラブル産むならもう消しとくわ。
Speaker 1
これ悟空ちょっと消させてくださいドラゴンボール機。
Speaker 2
確かになあのスタンプだけですよテロップないの多分。
Speaker 1
ああそうなんやっぱありだと思う。
ああとかあるから普通。
ああじゃああれだけがドラゴンボールのじゃあそれだけ消しとく。
あとはオッケー。
Speaker 2
みなさんも気をつけましょうカブさんパケット気にしてくれてるんで。
Speaker 1
はい。
体格クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
カブトですお願いします。
Speaker 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
中橋お願いします。
Speaker 1
アバラヤリバリオンオフィスR
Speaker 2
エンディングです。
Speaker 1
オーターですアスファルさん。
Speaker 2
アスファル。
Speaker 1
高橋さんカブトさんこんばんは。
こんばんは。
先日自分はiPhoneのアップデートをしてiOS18から卒業しました。
Speaker 2
え今ってそうなの?
Speaker 1
最新のバージョンにしたらデザインがゼリーみたいになってて視認性が悪くて気になります。
Speaker 2
あらららら解約か。
Speaker 1
お二人はスマホの最新アップデートについていけますか。
いやーそれどこで見るの。えーーー。
設定の。
Speaker 2
設定だよね。
Speaker 1
まずゼリーみたいだったら最新ですよ。アスファルが言うところ。
Speaker 2
何も変わってない何も変わってないし最近アップデート推奨されたけど後でやって。
なんで後で押したらパスワード要求されるんだよって思いながら。
Speaker 1
それ夜勝手にやるって。
Speaker 2
俺それオフにしてますね。
Speaker 1
ガイーン。
設定からの一般。
Speaker 2
ゼリーが跳ね返りましたけど。
Speaker 1
一般。
Speaker 2
一般かはいはい。
Speaker 1
一般ソフトウェアアップデートか。
Speaker 2
俺は今。
Speaker 1
俺多分最新だな。
お願いお願いお願い。
Speaker 2
わーめっちゃ確認してくれてるアップデート。ありがてー。
早くしろ。
出ません。
Speaker 1
俺も同じく。でも俺最新最近アップデートしたから。
Speaker 2
あへー。まあそのそれ拒否したんでゼリー拒否中ですね今だから実質。
ゼリー嫌ですね。
あ今俺は。え?え?え?
iOS26.2って出てますけど僕。
Speaker 1
えそれ多分最新だよ。
Speaker 2
えだってアスファルは?
Speaker 1
アスファルは18からアップデート。
Speaker 2
18から卒業したのか。
あーなるほど。
だいぶ未来行ってんのかと思った。
俺アスファルがiOS18にしましたって言ってるかと思ったから。
Speaker 1
あーあれ高橋あれじゃない?26.2ってその画面に出てるのならそのバージョンにアップデートしませんかな気がするわ。
Speaker 2
あそうですよそうですよ。あの次のアップデートあそうかそうかこれはみんな同じか。
Speaker 1
違ったわそれ一個戻って。
あほんとだ!
Speaker 2
今のiOS18.6.2だわ。
Speaker 1
あーアスファルと一緒だ。
Speaker 2
あまじかなんでそんな飛ぶの?
Speaker 1
あこれ俺詳しいえっと。
Speaker 2
詳しそー。
Speaker 1
アップルって最初バージョン1からやってたんだけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあだからiPhoneが生まれてから18年ぐらい経ってたという意味のiOS18なんだけど。
Speaker 2
ええ。
Speaker 1
なんかそうやって数字重ねるの貴重いから西暦の下二桁にしちゃわねって言って一気に25とかまで上がったっていう。
Speaker 2
うわーこれケアレスミス増えるぞー。
Speaker 1
まあ確かになんかどっかで問題は起きそう。
Speaker 2
iOS19とか言ったらバカにされんだねそしたら。
Speaker 2
それを見てこのぐらいだなってやったのがちゃんとドンピシャでハマったんで
あれは本当に素晴らしいと思います。
Speaker 1
あーよかった。それもお見せできたのか。
そのエンドロールでのみ見れる特別素材として。
Speaker 2
そうだね。あの写真マジで俺がめっちゃ適当に選んだから。
いやーあれでも今年はおもろいですよ。
そのお二人カメラマンの方がいて
買うと見たかわかんないけど
1ループ目はマカさんの写真。
Speaker 1
あーはい見た。
Speaker 2
で頭からケツまで。
次!
その松井美文さんの写真で頭からケツまで。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
見方によってはいろんな人のライブの記憶みたいな感じで
あえて全部をひとまとめにして時系列順にはしなかったんですよ。
2周目、そして3周目チータロー。
主にチータローの写真みたいなやつで
なんか自分で作ってなんだけど
なんかこの1からケツっていうのを
ちょっとケツややこしいな今回。
Speaker 1
いやでも実際その使い方だから。
Speaker 2
確かにケツからバージョンもやってみればよかったな。
Speaker 1
あーいいじゃんいいじゃん。
Speaker 2
まあなんかいいもんだなと思ったので
ぜひエンディング飛ばしてる方
そんな悪いもんじゃないですよ。
まあ不幸音声とともに見るのがいいかもねエンディングはね。
Speaker 1
あーはいはい確かに。
Speaker 2
でちなみに不幸音声はエンディングの写真見ながらは喋ってないんで
まあそういう意味では情報がたくさん詰まってますね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
いやー嬉しいアーカイブ。
Speaker 1
ありがとうひいちゃん。
ありがとうございます。
ふつおたわ以上です。
Speaker 2
まじで今年アーカイブ1000行きたいですね。
Speaker 1
いやーねいいですよ1000は。
うーん。
1000掲げて何が
だからヤシロアズキとかがさ
はいはい。
買ってもらってリツイートとかしてくんねえか。
ふん。
Speaker 2
名指しできましたね。
Speaker 1
ヤシロアズキ。
Speaker 2
震え上がってます今ヤシロアズキさん。
Speaker 1
松潤とかがさ。
Speaker 2
ふん。
いやでも本当になんというか
まあ前編通して見てもらわなくて全然いいですね。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
あーこの企画やったんかーとか松原くんでたんかーみたいな感じで
えーまあまあね金額的にねワンコインとかではないからお手柄ではないかもしれないですけども
もう一コーナーでも明らかに元が取れるようなカメラの台数でございますよね。
Speaker 1
いやそうです。
俺も基本的にライブは圧倒的に現地で見るのが良くて
良いが割とそこに近づくぐらいいいアーカイブ映像なんじゃないかと思った。
Speaker 2
そうなんだよその次の日上映会ありますけど
うん。
いたじゃんその右側の席座ってたから左側からの景色新鮮でいいわーみたいな。
Speaker 1
あーはいはいはい。
Speaker 2
まじで見えるもの全然違うからね。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
うんとは思うんで。
まあだしアーカイブと言っておきながら今回最後のコーナーはもうゴリゴリに編集してるんで。
Speaker 1
あーまあ確かにそうか。
Speaker 2
見に来た人もぜひ見ていただければと思います。
はい。
よろしくお願いします。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
というわけでアバラ2045室ではメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLをペーストしておりますのでそちらから没入お願いいたします。
没入って。
さらに先ほど言いましたアーカイブ発売中でございます。
予定では1月の…
いつまでだ?
Speaker 1
2まで変えて7まで見れる気がします。
はいはい。
Speaker 2
まあちょっとここ調整中でございますけどもね。
はい。
お正月ももうちょっと変えるようにしてもらうかなと。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
まあそのぐらいでございますので意外と悠長なこと言ってられるので思い立ったときにぜひという感じでございます。
そして来る12月31日コミックマーケット初展!
Speaker 1
おー。
Speaker 2
こちら念願悲願でございまして。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
何年も落ちてて。
ね。
やっとだねーって言ってくれてる人もおりましたけどもこればっかりは本当にやっとでございました。
倍率すごいはずだもんね。
Speaker 1
多分ね。だって俺らが今まで何度も落ちてるのだから。
Speaker 2
そうだ実感としてですけど、あんだけ人気なもんですから50年やってんだよね。
Speaker 1
そう50年で今年が107回目。年に2回ペースでやってるから。
Speaker 2
ねーこれ意外な事実ですけど。
コミケ出展ちょっと詳細話しましょう。
Speaker 1
はい。出展するもの。
Speaker 2
桃太郎の私たちに二次創作をやらせていただきました。
Speaker 1
おーすごいコミケといえば二次創作だからな。
Speaker 2
いやそうそうこれちょっと話戻りまして。
我々本当は逆音役男でやった2.5次元舞台の原作。
これも変な話なんですけど。
Speaker 1
原作があるから2.5次元舞台化するものなんですけど。
Speaker 2
2.5次元舞台が良かったんで原作を作ろうってことになったんですけど。
ではその原作。これもう全然ページ数はないです正直ね。
ですけど正直今後売るかどうかは未定なんでひとまずコミケに出すものとして一旦取り扱いますけど。
Speaker 1
とサウンドトラックですね。
Speaker 2
でそれを取り揃えたんですけど、せっかくコミケなのに一次創作しかないじゃんっていうその変なところに陥りまして。
Speaker 1
そう一応コミケの文脈にのっとりたいというのがあって。
Speaker 2
ということで桃太郎の二次創作逆音役桃太郎の絵本を作ろうということになりまして。
これ意外と別にコミケだからとかじゃなく普通に今まで作っても良かった良いものだなと思った。
だって絵本作家になれるわけですから私。
Speaker 1
そうだね実績として語れるし。
Speaker 2
ねお笑いサークルWPSで2人目の絵本作家。
ドクターぺぺぺに続き。
ドクターぺぺぺさんという方が実は先輩で結構Xも伸びてらっしゃるんですけど。
Speaker 1
こちら出します。
Speaker 2
他にもグッズいろいろありますんでね。
思いつけばここならではのものも勝手に増やすかもしれないですね。
Speaker 1
確かにキャリーバッグに入る分我々が持っていきます。
Speaker 2
コミケとはの2点ちょっとおさらいしたいですね。
チケットと会場エリア南なんちゃらこんちゃらって書いてあれ何よっていうのを簡単にかおちさんお願いします。
Speaker 1
チケットの買い方が当日券とかはあるんだっけないんだっけ忘れたけど。
Speaker 2
ないと思ってもらっていいですね僕らのラジオでは。
なんか事前にあったけど絶対来ると思う。
Speaker 1
2時間並ばないとチケット購入場までたどり着けないみたいな可能性をはらんでいるので事前に買う必要があって。
入場料は1000円くらいなんですけど。
あなたの家の近くのアニメートに行ってもらって。
アニメートでコミケに入場するためのやつ欲しいんですけどっていうとリストバンドみたいなやつがもらえるんでこれが入場チケットです。
Speaker 2
アニメートが主なんだね多分ね。
アニメート今やめっちゃあるか全国に。
Speaker 1
通販もあるわ。
Speaker 2
めっちゃいいじゃん。
アニメートのサイトかなんかで買えば普通に自宅にそれが届くんでそれを忘れずに持ってくれば入場可能で。
Speaker 1
これ独特。
午前入場のチケットと午後入場のチケットがあるのでどっちでもいいですが。
何時ぐらいまで俺らいるんだろうな。
3時ぐらいまではいると思ってるんですけど。
Speaker 2
道々でいるとは思わないでいただきたいっていうところはありますね。
だから午後入場のチケット買ってゆっくり1時半ぐらいに来て入場列がめっちゃできてて入場までに1時間とかかかられるともしかしたらすれ違っちゃう可能性もあるなと思いました。
午後入場って何時から入るんだっけ。
Speaker 1
12時から開門って感じだけど。
12時目指していくと結局40分ぐらい正直並ばされると思います。
Speaker 2
これなんでそんなはけるかっていうと結構出てくのにも時間かかるんですよね出店してる人が。
Speaker 1
はいはいはいなんか結構やっぱ人が常にパンパンっていう印象があるんで。
Speaker 2
前なんかマジでドアトゥードアで行ったらもう結果東京駅着くまでに2時間ぐらいかかってますからね。
Speaker 1
ああまあそうか帰る時も混むからね。
Speaker 2
まあそのコミを避けるだけでありがたいというのがありまして。
なんでそんな早く出るんだって思うかもしれないけどそんな具合でね。
逆には夕方なら行ってんだけどなーみたいな検討してる人はちょっとそんなリアクションをください。
だからそれを含めてちょっと考えてみます。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
ダメならごめんなさいと言います。
Speaker 1
もう言います。何時までにしますって言いますから。
次がコミ系の。
コミ系は意外と怖くないという話をします。ちょっとだけね。
Speaker 2
コミ怖。
Speaker 1
コミ系ってめっちゃオタクで怖いという印象で行くのをしぶってる方いると思うんですけど。
意外とそんなことないですっていうことだけお伝え。
Speaker 2
そうですねどっちに対してもコミ具合からして逆にデブ症な人も怖いかもしれないし。
オタクに慣れてない人からしたら怖いかもしれないけどどっちももうないよね。
Speaker 1
いやもう全然本当にお祭りみたいなことなんで、地元のお祭りのデカい版なんで入っちゃったらフラフラしてていいし。
まあおもろいと思うんだよな。いろんな人が自分の創作物を売れてない人とかがさ。
自分が心を込めて作った小説を20部持ってきてみたいなすごい素敵だし。
Speaker 2
それこそ俺もカブトは結構フラーって見て回ったじゃん。
Speaker 1
あーはいはい普通にそうだね。
Speaker 2
俺回れてないから楽しみなんだよなめっちゃ普通に。
Speaker 1
いや普通にめっちゃおもろいと思う近くにバキドンもいるし。
Speaker 2
多分俺らのブースの近くってそういう活動者が集まってるんでしょうね。
Speaker 1
あそうです我々が出展する南地区というなんかドームがエリアがあるんですけど我々南地区というところにいて。
詳しくはXに投稿しているがEブロックの04Aというところに常駐していまして。
Speaker 2
もうこれが訳わかんなすぎて来るのやめる人もいると思うんでちょっと説明しますけど。
主に東地区っていうでかい地区と西南地区っていう2つに分かれてるんですよね大体ね。
でその中でも南地区なんで迷ったら西南地区を目指してもらえたらって感じですよね。
はい。
僕ここ終わりです。
Speaker 1
我々が出しているこのエリアはエリアごとにコミケって分けられててこの地区はワンピースの二次創作とか。
このエリアはカンコリの二次創作とか分かれてるんですけど我々が出展するこのエリアはユーチューバーというエリアになっていて
なんで周辺にユーチューバーがいっぱいいると思うんで顔だけ覗きに来るのも楽しいと思っています。
Speaker 2
確かに確かにユーチューバーが好きで聞いてくれてる人もいるかもしれないからね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
でEとかはE列のみたいな列車のねあれみたいな感じですよね。
はいはいはい。
Speaker 1
04Aでしたっけなんでしたっけ。
Speaker 2
04Aです。
あ、すげー。俺1994年4月4日生まれたから覚えやすい。
Speaker 1
ちょっとじゃん。
Speaker 2
いやいや444なんですよ1994年4月4日生まれた。
Speaker 1
いやいや違う違う。高橋はすごいけど。
はぁ?
高橋はすごいけどこの04Aだけじゃんと思う。
まあでもでもみんながね何だったっけってスマホ見る回数をちょっと減らせる。
Speaker 2
ああ確かに確かに。
だからEブロックのAだけちょっとよく分からないですけど僕。
Speaker 1
なんだABがなんかスペードの半分こなんだっけな。
程度の分け方みたいな感じかな。
Speaker 2
たぶんね。
Speaker 1
まあだからEの04まで来れたらもうほぼ価値覚ですよっていうね。
価値覚その列を10メートルぐらい左右見ながら歩いたらいますということです。
Speaker 2
たぶん最後のAは一旦忘れていいです。
Eの04です。
たぶんね。
うん。
Speaker 1
ということで。これが虎の巻でございました。
そうです。まあおしむら区は12月31日開催なんでめっちゃ大晦日ということだけですね。
Speaker 2
うわーすごいね。なんか落ち着きたいね。
Speaker 1
チケット結構売り切れるんで買うなら早めに買わなきゃダメです。
なんか俺前々日とかにいろんなアニメへと巡ったりして
なんで俺がこんなことをしなきゃいけないんだと思った記憶があるんで。
Speaker 2
はいはいはいなるほどね。
Speaker 1
買うなら早い方が絶対いいです。
Speaker 2
これぜひぜひちょっと周りにも広めてあげてください。
はい。
そして。
以上。
コミックやそんな感じでぜひいいね。
2025年最後にお会いしましょうっていうのもなかなかおつでいいですね。
Speaker 1
確かに良いお年寄ってさすがに言うんだろうなと思います。
Speaker 2
ね。お年玉くださいということで。
Speaker 1
おろろろろろおろろろろろろろ。
Speaker 2
続いて。
続いてもう久しぶりに全部さらってってみようかな。
1月の17日にはアキューグランド ホテルというバンバンのスポンサー
Speaker 1
のツアーがありましてこちら 興味があればぜひ
Speaker 2
そして次の日
Speaker 1
繋がってるから一緒に やってるんだ
Speaker 2
おだしょー そうそうそう
続けてつなげてるんだ
おだしょー まあまあせっかくね 全国から来てくれるからっていうこと
で何かというと18日はホヤイロ 感謝祭という萌えさん主催のイベント
がございましてそこに僕と兜 が出演いたします
Speaker 1
やった
Speaker 2
おだしょー 僕が一曲何歌うかを 今考え中で確かにこれいいじゃん
みたいにちょっと盛り上がった のがあるんでそれが実現すれば
新カバー曲というのか人の曲を 歌うことになりますね
Speaker 1
まあカバー
Speaker 2
おだしょー カバーというんですか ああすごいということでございます
あ1月の31日こちらいぎなりライブ に出たときに出てましたニードル
さんというね単独ライブにも出 てますね何役だ毒使いのね
Speaker 1
ああはいそうそう
Speaker 2
おだしょー そうガキオさんの単独ライブ
で僕が幕前映像を担当させてもら ってかつ出演もさせていただきます
よければぜひそして暑いのが2月 2月の7日こちら朝ヶ谷ロフト
アバラ屋10周年全国ツアーの先 集落のようなものをこちら開催
いたしましてチケット発売中です こちらキャパが過去最大アバラ屋
の中でということで売り切れたら いいねという感じでございまして
余裕ありありではないというところ なのでこちらも油断せず早めに
ぜひという感じですね 以降もいろいろありますが続報
をお楽しみにということでございます 以上です
Speaker 1
アバラ屋をここ2週間逆 翻訳男ライブのご実談みたいな
感じで話してたから久しぶりに 一応喋ることをある程度考えた
かと思ったんだけど全然浮かば なくてこれってつまり展示で自分
にはできないなと思うことでも 毎週継続してやってるとできる
Speaker 2
ようになるってことだと思って やめかねないね普通だったらその
Speaker 1
感覚っていうのは 逆の順番で思ったちょっと休む
ことでできなくなるってことは つまり継続することでできるよう
Speaker 2
になるんだって思いました 話したいことのハードルが自分
の中で上がってるのもあるんじゃない ですかこれちょっとプロフェッショナル
みたいなこと言いますけど 無印のアバラ屋なら平気で話して
たことも思いついたけどくだらん わと思って捨ててる可能性
Speaker 1
そうかもしれない比較してみたら わかるかも
Speaker 2
ハイレベルなポッドキャストということで ポッドキャストアワードぜひご
投票お願いしますね僕だけが今 リツイートしてるんかポッドキャスト
アワード開催されますけどなんか ポッドキャストアワード僕はもう
嫌いになっちゃったんでいいんです けどもし関われるとしたら10周年
のこのタイミングぐらいなんかな っていう
Speaker 1
はいはいまえんげがいい
Speaker 2
入れなくても別にいいんですが 今年は大々的に言いやすいなと思
って10周年なんでぜひみたいな 感じでなんで皆さん取れるとしたら
今年ですよっていう感じですね
Speaker 1
お願いします
Speaker 2
いやでももうすごいよあのアイドル のポッドキャストとかがもう公式
がさバーンとキャンペーンみんな 行けみたいな感じで戦慄移動みたいな
感じになってて
Speaker 1
アイドルのそれめっちゃ強いからな
Speaker 2
もう時代変わったなって思います ねなんか遊び場じゃなく手段になって
きたなっていうポッドキャスト がメディアになってきたなっていう