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スピーカー 2
ほうほう。聞かせてもらおうか。
スピーカー 1
例えば江頭さん。これはあの一般の江頭さんね。
スピーカー 2
はいはい。あーすみません。間違った。オールスター感謝祭じゃないわ、じゃあ。
スピーカー 1
オールスター感謝祭じゃないね。
スピーカー 2
一般の江頭さんね。
スピーカー 1
ちょうど今日それ関係の方がちょっと話題に上がってましたから。
はいはいはい。
僕ら触れませんけど、一般の江頭さんです。今回話しに出したのは。
やっぱりね、江頭ちゃんのチャンネルでも出てきてたんですよ。
僕江頭って言うんですよ、みたいな。
スピーカー 2
あーはいはいはい。そうかそうか。
スピーカー 1
江頭ちゃんのファンイベントみたいに来てて、江頭ちゃんが大変だったでしょ、ごめんねーみたいに言ってて。
スピーカー 2
優しいな。
スピーカー 1
やっぱ大変だったらしいんですよ、かなりね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これ風評被害ですよね、いわゆる。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
高橋っていうのは、総理大臣もいるし極悪人もいるけど、一瞬で薄まるんですよ。
いやー確かにそうだね。
やっぱビクッとするじゃん、友達の苗字とかでニュースで出たりするとさ、
わーしばらくいじられちゃいそうだなーみたいな。
スピーカー 2
確かに言っちゃうかも俺。
スピーカー 1
お前だろーみたいなね。
スピーカー 2
はいはい、ちょっとそうだね。口に出すとつまんないことやっぱバレちゃうけど。
スピーカー 1
高橋はもう一瞬でファンって薄まる。
スピーカー 2
確かにその蒸発する。
スピーカー 1
もちろん言われることよりは高橋しかーとかあったらあれお前んちーみたいになるけど、
それとこの風評被害の話は全く別のいじりですよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ファンって消えますから。
スピーカー 2
そんな可愛い音で。高橋2時50分がいようが別に関係ない感じするもんね。
スピーカー 1
別に気にしないね。
スピーカー 2
効かないね、母数が。
ファンってそう。
なになにさっきから。何をイメージしてんの。
スピーカー 1
ジョイのCM、この油汚れに洗剤を垂らすとファンって広まって消えるじゃん。
スピーカー 2
いやーわかるよ。
スピーカー 1
それです。
スピーカー 2
それかい。
スピーカー 1
もう一滴、ほんの一滴にしか感じない。その何か事件が。
スピーカー 2
あーなるほどね、分かりやすい分かりやすい。
という風評被害は一切受けない。これ忘れがちですけどそうなんです?
いやーまあでかいね。
で、その3、モブ感ですね。
はいはいはい。
スピーカー 1
まあこれはもうかぶともずーっとね、言ってますけども。
まあで、これが僕高橋として生きてますけど、
縄体を表すとは言いますけど、なんか、
俺もその高橋にすごい寄った人間になってきてるというか、
なんかすごいモブ感あるじゃん俺って。
スピーカー 2
あーまあ確かにそうだね。顔がそのなんていうか尖ってない。
スピーカー 1
うん。で髪型もなんか普通のね、感じで。
だから俺がねそういう点で言うと一番ザ高橋だと思うんですよ。
スピーカー 2
へー中央地。
スピーカー 1
中央地という、中央地でもありトゥーザトップでもあり。
スピーカー 2
はいはいはい、中央すぎて山のてっぺんにいる。
スピーカー 1
で、このモブ感っていうのはね、僕の職業からコントをやりやすいんですよすごく。
スピーカー 2
あーなるほど、どんな役にでもなれる。
スピーカー 1
なれる。ちょっと広角上げればかっこいい人の役できるし。
スピーカー 2
はいはいはい、確かにね。
スピーカー 1
ちょっと両方広角下げればおじいちゃんぽくもなれるし、
何やってようが許されるっていうところで。
それでかいね。
これでかいんですよ本当にマジで。やっぱり顔濃い人とかってコントやりづらそうだなーって思うんですよ。
うんうん。
こういうこともあるんで、特に最近僕は高橋っていうのがすごいありがたいなと思ってて。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ただ、最近って言ったんですけど、この1週間前にですね、初めて高橋であることを呪った事件がありまして。
スピーカー 2
何ですか。
スピーカー 1
来週の三魔五天知ってます?
スピーカー 2
知ってます。
スピーカー 1
知ってる!これ言いますけど先に。
はい。
テーマがレアみおじさんvsメジャーみおじさんっていうね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あのこれにレアみおじさんとして知り合いが出るんですよ。
スピーカー 2
あ、えーすごいね。
スピーカー 1
そう、あの津軽三味線奏者の、
スピーカー 2
えっ、その人なんだ。
スピーカー 1
そう、この人イッチャなんだけど、三魔五天は流石に銃弾飛ばしっていうくらいの近い存在だと思ってるんですよ。
スピーカー 2
はいはい、俺もフォロワーだけ見て、みおじだけがすごいズバ抜けてるなと思ったわ。
スピーカー 1
いやそう、だから、でも三魔五天出るわけでしょ?その人が。
スピーカー 2
いやいや、一生書けるよ、その本の裏表紙のところの著者の実績にさ。
スピーカー 1
ねえねえ、実績ですよ本当に。
うん。
だからそれ見てなんか久しぶりに、なんかその夢は叶わないと信じてやまなかった中学生の頃の気持ちがよみがえったんですよ。
スピーカー 2
えー、あーなるほど、その才能、持って生まれた才能に叶わないみたいなこと。
スピーカー 1
そうそうそう、なんか最近はね、そのままテレビ業界でADもやって、でクリエイティブジャムで優勝したりとかして、テレビがそんなに遠くないと思ってた最近でしたけど、
なんかその中学の頃のテレビの人たちは、あーすごいなー俺とは違う世界だなーっていう、そのカチカチの目玉焼きに醤油垂らしながら言ってた頃のなんか気持ちに戻ったというか。
スピーカー 2
作り方次第だろ。
その豪華さじゃないだろ、そのカチカチかどうかでミスクかどうかの表現になんないよ。
スピーカー 1
カチカチなことも言い出せないぐらいのね、そんな夢も叶わないと思ってましたから、半熟の夢がね。
高橋は三馬御殿には出られない、これ本当に。
スピーカー 2
いやーそうだ、高橋で出るには本当に悲劇じゃなきゃいけない。
スピーカー 1
いやーそうそう、これねレア三王子さんvsメジャー三王子さんだからね、高橋も出れるだろうっていうかと思いますけど、それも一瞬で薄まる。
スピーカー 2
もう抽選が。
抽選が多すぎて、スイッチ2ぐらいみんな応募できちゃう。
スピーカー 1
ファンってそうそうそう、時事ネタですね、明日抽選発表ですけどね。
スピーカー 2
全然、スイッチ当たる方がもちろんですけど、当たりますよ、任天堂も努力してますから。
スピーカー 1
ほずみさんの苗字がどんなか知りたいだろうから、その話を先にしますけど、確かにめちゃくちゃ難しいんですよ。
ほずみっていうのは、漢字の8に遡るっていうね、信仰つく漢字あるじゃん。
スピーカー 2
はいはい、格数多い。
スピーカー 1
あれの信仰なしバージョンの文字なんですよ。
それに日、日にちの日、この3文字でほずみ、だと思い込んでたんですけど、
スピーカー 2
Xで改めて見たら、それよりもう一文字多くて。
スピーカー 1
はいはい、俺もどこで区切るかよくわかんなくて、こうめしぱしぱしちゃったけど。
実際さっきのでもほずみって思うんですけど、今回言ったほずみさんは、8の次に月が入って、8月、坂、日みたいに書いて、ほずみって書くんだけど、
俺、それ今回Xで見た時に、4文字?って思って。
スピーカー 2
いや、そうだね。で、読み仮名は3文字?
スピーカー 1
いや、そうそうそうそう。多分、前までは流石にありえなさすぎて、脳が一文字勝手に消してたんですよ。高橋の脳がね。
スピーカー 2
高橋から考えたらもうありえないよ。
スピーカー 1
ありえんと思って、3文字の時点でありえないんだから。
で、その8月坂日って書いて、旧歴で8月1日って意味なんですよ、これは。
スピーカー 2
ああ、もうOKOK、そこまではわかるよ。
スピーカー 1
そう、これ三馬五天の次回予告でね、ほずみさんが喋ってるシーン使われたんですけど。
スピーカー 2
次回予告にも出てるんだ、いいな。
スピーカー 1
出てるんですよ。これも書けますよ、本の背拍子に。
スピーカー 2
いっぱいいっぱいになっちゃう、三馬シリーズで。
スピーカー 1
そう、ていうのを見て、まあ、これは叶いませんわって、さすがに白旗をね、挙げたんですけど。
スピーカー 2
仕方ない。
スピーカー 1
そこで思い出したんですけど、あなたも珍しい苗字ですよね。
スピーカー 2
まあ、ちょっとね。
スピーカー 1
いや、かなりですよ。
スピーカー 2
俺の地元ではめっちゃいるから。
スピーカー 1
ああ、そっかそっか、あなたの地元ではめっちゃいる。
スピーカー 2
俺の感覚だと全然珍しい、だって向かいの家もそうだもんっていうところで泊まってるのよ。
スピーカー 1
苗字あるあるだって、珍しい苗字あるある、その一体だけみたいなさ。
スピーカー 2
まあ確かに、三馬五天で出そうだけどそれ。
スピーカー 1
いや、オファーあったんですか、今回。
スピーカー 2
いや、惜しくもないです。
スピーカー 1
事務所が蹴ったとか?
スピーカー 2
いや、じゃないね、DMも開放してるから来ない。
DMも開放してるから、仮に俺がスキャンデルをやらかしても滝沢ガレソが、
すいません、DM送りたいので一旦フォローしてもらっていいですか、とは言われない。
スピーカー 1
リプライで先生攻撃されるやつね。
スピーカー 2
するやつね。
スピーカー 1
あ、そうですか、でも珍しい苗字であることはもう明白ですよ。
スピーカー 2
いや、まあ認めざるを得ない。
スピーカー 1
どうですか、珍しい苗字で過ごしてると、いいこと悪いことありますか。
スピーカー 2
まあ、やっぱ名前覚えてもらいやすいですよ。
スピーカー 1
まあね、今回明かせないのが残念ですけど、忘れないよね、絶対ね。
スピーカー 2
名刺交換しても、初めて見ました、みたいな言われる。
スピーカー 1
ああね、そうでしょ。青森で言われるんだから相当珍しいですよ。
スピーカー 2
言われるけど、それ俺逆にちょっと最近コンプレックスになってきて、
本当は俺の内面でこの第一印象をもらいたいのに、名前で第一印象を使われちゃうっていうところはちょっと逆に悔しくなってきたけど、
スピーカー 1
それ今回俺その4で入れてたけど削ったんですよね。
スピーカー 2
え、その内面を本当に見てもらえるってこと?
スピーカー 1
そう、実力で勝負してる感があるっていう高橋は。
そうそうそう、なんかでも俺はちょっと思うところあるけど違うかと思って削ったけど、やっぱそっち目線で思うことあるんだ。
スピーカー 2
いや、めっちゃ思うね。これ俺寄せ書き理論と呼んでるんですけど、
なんか一個だけ印象深いことがあると、仲があんま良くない人が寄せ書きでそのことばっかり書くっていう。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
これだから逆にきつい。もっと具体例で言うと、大学の時の、俺らお笑いサークルで一緒だったけど、
卒業する時に卒業生に対して学年下の人がみんな寄せ書き書いてくれるじゃん。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
で、めっちゃみんなと思い出ある人は、その飲み会楽しかったっすとか、一緒に漫才できて楽しかったっすなんだけど、印象がみんなから薄い人は、
そういえばあの人飲み会でゲロ吐いたなーっていう思い出だけがみんなに残ってるから、みんなゲロの話しか書かないみたいな。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
みたいな感じ。俺で言うとその苗字だけをみんな第一印象で言うから、そこだけ見てるんでしょ?って思ったりもしたな。
スピーカー 1
確かにそのひねり出す寄せ書きとかあんまないんだ、そしたら。
スピーカー 2
うーん、そうだそうだね。みんな名前について書くみたいなこと。
スピーカー 1
それつらいね。ひねり出す寄せ書き楽しいっすよ、見てて。
スピーカー 2
本人だったら結構きついけどな。ひねり出されてんなーって思うけど。
スピーカー 1
ひねり出されてんなーって思いますけどね。
でも、所詮あたらはどうせみよじパス使えるんでしょ?
スピーカー 2
なにみよじパスって。
スピーカー 1
電話とかした時病院にね、「お名前よろしいですか?」って言われて、みよじ言っただけで通じるんでしょ?
もちろん。
我々はもう諦めて最初からフルネーム言いますからね。
スピーカー 2
あー、そうなんだ。
スピーカー 1
うーん、なんか、あ、こいつみよじ言いやがったって思われてそうでね、すごい腹立つんですよ、こっち。
スピーカー 2
あー、そうか。
スピーカー 1
えー、高橋です。
スピーカー 2
あー、かぶとです。よろしくお願いしまーす。
スピーカー 1
お願いしまーす。いやー、久しぶりに劣等感抱きましたね。
スピーカー 2
えー、あー、そうか、その三魔五天のせいで感じてなかったのに。
スピーカー 1
いやー、頑張ってほしいけどね、それとは別に穂津美さんには是非ね。
スピーカー 2
えー、何の知り合い?なんか、津軽の知り合い。
スピーカー 1
なんだろう。なんか、あの、大学一緒ですよ、僕ら。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。で、歳が、なに、2、3校上、下みたいな。
スピーカー 1
下かな、1校下かな。
スピーカー 2
あ、え、あー、じゃあ同じタイミングで食堂行ってるんだ、たぶん。
スピーカー 1
あー、そのはずです、そのはずです。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
で、あのー、大輔さんの結婚式で一緒になった時にはもう相互フォロワーだったんですよ。
スピーカー 2
あー、へー、大輔さんね、俺らのサークルの先輩の。
あー、そうそうそう。
スピーカー 1
アッ、アッ、アッって笑うじゃないですか。
そうそう、アッって笑ってくれる。
スピーカー 2
アッ、バッ、バッって笑うから。
スピーカー 1
いや、ほんとそうなんすよ、みなさん、大輔さんは。
そうそうそう。
あー、どっかで笑ってるわーって格好言ったらわかるんですけど。
いやー、そうっすねー。
あー、よくその人の苗字の話をしちゃうとこだった。
フルネーム揃っちゃうとこだった。
スピーカー 2
あー、確かに、それよくないよ。取っとこう。
スピーカー 1
みんなの名前話も聞きたいので、明かさなくてもいいのでぜひメールで送ってほしいですね。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
あーばらや!
スピーカー 2
2045室、あーる!
スピーカー 1
はい、なんか外国人が初めてその文化に触れたみたいな感じありますね。
あーはい、あーそう今の俺がね。
スピーカー 2
あーそうそうそうそう。
スピーカー 1
まあだから、カウトの意見にも一定の理解を示しつつ、
本当に初めて触れた人の例がいっぱい出てる感じ?
いやいや、まあそうだね。
スピーカー 2
これは、まあ、このおじいちゃんがどれだけ罰を受けるかわかりませんけども、
まあ悪い人じゃないんだろうなというのは思うなという感じで。
スピーカー 1
いやそうだね、だから、本当に大阪ってさ、
外国の文化とかって結構そのまますんなり受け入れるじゃん。
まあこんだけ離れてるしね、外国ってこんなふうにハグしたりするのね、挨拶だけど。
うんうん、はいはい。
思うけど、本当に大阪ってそのレベルで他の県と文化違うよね。
スピーカー 2
いやそのようだね、あの因律、大量の因律を見て思った。
スピーカー 1
いやそうそう、拳銃バーンってやったら本当にうーってなってくれるらしいし。
嘘みたいな文化が実際あって、その中の逆もあるんだろうね。
逆を言うって聞かれたら逆言うって。
スピーカー 2
その概要だけ見て噛むとは逆で受け止めてるけど、まあもうちょっとコツありますけどね。
スピーカー 1
例えばさ、これ例えばがいくらでも言えるけど、
スピーカー 2
そのスタバ行って、スタバとか行って店員さんに、
あの飲食は店内ですか、お持ち帰りですかって聞かれて、
あ、持ち帰りますって言って、
あ、じゃあお持ち帰り用の袋に入れますね。
逆やがな、店内やがな、みたいな。
えー。
これってどうなんだろうっていう、分かんないですか?
コツ、コツ掴んでないなあ。
まあでも逆、まあまあまあ。
スピーカー 1
まあそれがあるとしたらあり得ないですよ、本当そんなことするのはね。
いやそうでしょ。
スピーカー 2
だからまあ万博までもそういう話になると思うんだけど、
スピーカー 1
いや上手いこと外してますよ、あなたずっと。
でも、え、じゃあ高橋から見て、今回のこの捕まっちゃったおじいちゃんの例は成功?
えっと成功。
スピーカー 2
この大阪に長く住んでるおじいちゃんのこの実演は成功か失敗かで言うとどうよ。
あ、それは大失敗ですよ、そりゃあ。
あーそうかそうか。
スピーカー 1
うん、これはもう大失敗ですけど、その文面上だけじゃなくて、
その、何だろうな、例えばで言うと難しいけど、
押すなよ、押すなよ。
例えたら俺と同じとこにたどり着くよ。
何かでコツがあるんですよ、なんかカムとの明らかに違うのは分かって、
スピーカー 2
で、例えばだから、何だろうね、確かに言われてるんですけど、
スピーカー 1
何かでコツがあるんですよ、何かでコツがあるんですよ、何かでコツがあるんですよ、
で、例えばだから、何だろうね、確かに言われたら出てこない。
スピーカー 2
逆を言って。
スピーカー 1
けどカムとのは違う。
例えばなんだ、ま、食事のところ?
スピーカー 2
うん、いいよいいよ。
スピーカー 1
ごはん屋さんで、ま、例えば、そうか。
今忙しいから出ててやーって、その、入ってほしいのに言うみたいなね。
その第一波として嘘を言うみたいなのありますよね。
スピーカー 2
あー、明らかに逆の嘘ってこと?その先手で?
スピーカー 1
そうそうそう、だから、あ、わかった、ガラガラって開けるじゃん、お客さんとしてね。
はい。
で、ガラガラじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、店員さんに一応、あのー、今入ってもいいですかーって言って、
いっぱいやからあかんでーっていうみたいな、なんか、それはあり得る。
スピーカー 2
でもそれどう?高橋が入店した時にそれ言われたら。
スピーカー 1
あー、いや、ま、これはまだなんか大阪っぽいなーって思っちゃう。
いやいやいやって言えるから。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
確かにだから、いやいやいや、町の大阪人っているかもね、結構。
スピーカー 2
あー、なるほどね、はいはいはい。
あ、そうか、俺がそれがあんま好きくないからかもな。
スピーカー 1
はいはいはい、そう、だからおじちゃんも、いやいやいやって言ってもらえると思ったんでしょうね。
スピーカー 2
うんうんうん、いやいやそれはそう、そうだね。
確かに。
スピーカー 1
そう、逆に株とはそれが苦手な部分があるって言ったでしょ?
スピーカー 2
相手のいやいや町で発言するのは甘えというか、自分で拾い切る覚悟がないじゃん、みたいな。
スピーカー 1
完結制約っていうね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
あー、それはありますね、なんか、ま、それ言ったらまた大阪の人になんか言われるんでしょうけど、
それは確かにその、我々の美学としてありますね。
スピーカー 2
俺も会社のね、いやいや町のおじさんとか結構いるんですけど、
スピーカー 1
あーね、突っ込んでやー、みたいな。
スピーカー 2
その、だから、結構給料もらってるんでしょ、貯金めっちゃあるんでしょ、みたいなおじさん聞いてきて、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、ムカつくから、ま、結構ありますよ、とか、答えたら、あれ、いやいやって言う気だったんだけどな、ポリポリっておじさんがなったりとか、
はいはいはい。
まあいますよね。
えー、めっちゃ、えー、なに、性欲強いくせに、とか、おじさんに言われたら、
はいはいはい。
ムカつくから、はい、めっちゃイッチっすよ、とか、返事して、あれあれあれ、ポリポリポリ、とかっていうのをやってたから、
うん。
その感覚があるのかもしれない。
スピーカー 1
あー、ムカついてやるんだね、それをね。
ムカついて。
面白いと思ってやる人はいるけど。
スピーカー 2
まあ、そうそう、だからね、俺の返事を勝手に織り込まないでよっていう、その。
ふん。
で、言われたら気分悪いじゃん、そんな、その貯金いっぱいあるでしょ、とか。
スピーカー 1
はいはい、まあ冗談で言ってんだろうなっていうのは、俺と兜は気づいた上で、
スピーカー 2
うん、わかるけど、あなたを正すために、あなたをちょっと悪いけど一旦気分悪くしますよっていう、
の感覚なんだなっていうのは今、理解したな。
スピーカー 1
令和の虎ですね。
令和の虎見てるみたいだな、そこあんたふざけるとこじゃないですよねって言ってるようなもんだもんね、兜が。
スピーカー 2
まあまあそうだね、教えてあげて、読直してる。
スピーカー 2
いや、まあまあ、そうですか。
スピーカー 1
そう、その後のそのニュースだったから、
あ、まあなるほどね。
なんかしんなり入ったんすよね、僕らが。
スピーカー 2
大阪文化圏の出来事って感じなんだ。
スピーカー 1
そう、まあ一人ぐらいは出ちゃうよねって、
あ、それしかも逮捕しちゃうんだねっていうのは、
まあ半々ぐらいに思いましたね。
スピーカー 2
まあ確かにね、その警備員が、
もし大阪の人とかだったらちょっと、
えーってなんかすましてる感じもちょっとするよね。
スピーカー 1
な、なんか一個その、
ペーハー検査士みたいなのありそうですよね。
一個ジャブ打って確かめるみたいな。
スピーカー 2
うーん、いやそうだね。
まあだから結構粘ったのかもね、もしかしたらですけど、おじさんが。
まあ確かに、ニュースとして、
スピーカー 1
あ、まあ確かにね。
ほんとにほんとにみたいな。
スピーカー 2
ほんまに持っとんで?みたいな。
スピーカー 1
万博好きすぎるから、万博の人のイヤイヤが欲しすぎてね、コレクターとして。
スピーカー 2
ああ、そうかもしれんね。
その人の勲章だったのかもね、とは思ったね。
スピーカー 1
まあ可愛いなあと思っちゃ、
まあ危なかったかもしれないけどね。
スピーカー 2
うん、負けか捕まっちゃったから。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあ。
スピーカー 2
えー、まあで、ちょっと別の話になるんですけど、
うん。
そのアバラヤでさ、俺、えー、
まあ安いものほど上手いみたいな話をしようと思って、
おお。
ちょっと資料をまとめようと思って、
その俺が前々から気になってたのは、
まあ、安いのに安いメンチカツ上手かったらめっちゃいいっていうのあるじゃん。
スピーカー 1
はいはい、気持ちの問題じゃね。
スピーカー 2
そう、だからそれって脳が、
まあだから下の上のブツブツが味覚を感じるわけだけど、
うん。
この味覚の信号としては、値段なんか関係なく脳に届いていて、
うん。
で、脳に届いた後に、えー、これは安いから美味しい信号2倍とかっていう処理をしてんのか、
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
それとも、実際に、わ、このメンチカツ安いんだよなって思いながら食べたら、
下から出る信号自体がもう底上げされてんのかっていう。
スピーカー 1
これ聞く人によってはしょうもない議論と思うかもしれないけど、
これめっちゃ意義深い話ですよ。
スピーカー 2
そうそう、どこで変わってんのかっていう。
スピーカー 1
これ研究してもいいくらいだ。
スピーカー 2
あー、めっちゃしてほしい。
で、似た話で言うと、例えばコオロギ食とかも一時期流行りかけてて、
はいはいはい。
で、結局まあそんなやんなくていいじゃんって流行んなかったんですけど、
そのおっきい理由はまあ貴重位からっていうのがあって、
スピーカー 1
そうっすね。
スピーカー 2
そう、だからその、が、俺調べたくて、
スピーカー 1
あーなるほど、まあ言ってみればメンチカツと逆ですね。
うん。
逆の現象だ。
スピーカー 2
あーそうだね、逆にまずく感じちゃわないか。
美味しい信号が下から出る分が減ってんじゃないかみたいなのを調べようとして、
おー。
AI、まあ結果なんか諸説あるぐらいの論文しか出てこなかったんだけど、
スピーカー 1
あーどっちもあるんだな。
スピーカー 2
その調べる、まず最初の一歩として、
AIに、その食べ物っていうのはまあ安ければ安いほど、
そのお得で美味しく感じるとは言いますが、
これに関する舌と脳の関係性について、なんか論文とかありますか?ってAIに聞いたら、
スピーカー 1
そんなんも聞けるか。
スピーカー 2
なんか返事が俺の想定してたもんじゃなくて、
うん。
それ高いほど美味しく感じるじゃないですか?って聞き返されて、
スピーカー 1
あーなるほど、チグハグな部分を送られたと思ったんか、チャットGPTは。
スピーカー 2
そう、だから、まあそっちもまあ言われたらハッとして、
俺の感覚だと、やっぱ半額シール貼ってる方が美味いっていう感覚があるんだけど、
スピーカー 1
まあ確かに俺はこの一瞬で我に返ったけどな、確かになって思えた。
スピーカー 2
いやそうそう、俺も言われてハッとしたけど、
でも一般的に言うのは、高級レストランだと雰囲気も込みで美味しくなるよね、みたいな話の方が多いのかと思って、
俺も逆言ってんだーって思った、その大阪人みたいに。
スピーカー 1
あー急に落ちた。
スピーカー 2
チャットGPTからしたら、俺逆、こいつ逆言うやつだなーって思われたんだと思ってめっちゃ恥ずかしかったな、あれ。
スピーカー 1
あー有意義な話聞けると思ったら、まだ続いててこんなとこで落ちた。
スピーカー 2
いやーそう、あれびっくりした、本当にハッとしたわ。
スピーカー 1
あ、まあ逆だね、確かにね。
スピーカー 2
まあ結局測れないらしいね、その、下からの量を測れないから、結局下から出る味覚の量を測るのはNOなんで、
そのNOからデータを取ることはできるけど、それってもうNO通っちゃってるから、どこで増幅してるかあんま分かんないみたいな。
スピーカー 1
えー?そんなわけなくない?って思っちゃうけどね。
スピーカー 2
まあやってみて、じゃあ。
スピーカー 1
いやいや、兜に喧嘩売ってるわけじゃないんだから、兜が喧嘩売ってこないでよ。
え?
議論しようよ、テーブルの上で。
スピーカー 2
いやーまあ、そうだよ、それも気になるけど。
スピーカー 1
下からNOには何を伝っていくの?
スピーカー 2
まあ結局信号をですね、味を感じるのは下の上のブツブツ、まあ未来って言うんですけど。
はいはいはい、味のつぼみみたいな。
味のつぼみと書いて、あ、そうそうそう。
はいはい。
が、信号を受け取って、NOに届かすんですけど。
スピーカー 1
そ、その、そこは何通ってんの?この、途中は。道路は。
スピーカー 2
まあ、こ、ここじゃない?この。
スピーカー 1
えー!?
スピーカー 2
いやいやだから、まあ想像すくですよ、この下からNOの間のこの、ここの部分でしょ、たぶん。今線引っ張ってるけど。
スピーカー 1
そこに何か電極挿して測れないんかね、何か今の技術あったらね。
スピーカー 2
あーまあ、測れんのかな。
俺もちょっと正直その、チャットGPってにハッとさせられたのが恥ずかしすぎて調べる手が鈍ったっていうのもあるんで。
スピーカー 1
あーそうか、勝手に期待しちゃったんだな、こっからアカデミックだと思って。
スピーカー 2
いやいやいやちょっとそれは、みんなで調べていこう。
スピーカー 1
まあでも逆とは言うけど、俺この話膨らませる必要ないと思いつつ喋りますけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
安くて美味しいっていうのは、なんか見つけた!っていうその大発見っていうとこがあって。
で、高い料亭とか景色のいいところとかは景色を見れたっていうお得があるから。
意外と逆じゃないんじゃない?っていう小説もありますけどね。
スピーカー 2
あーまあなるほどね。
まあでも高ければ高いほどいいわ。
また値段倍の方がうまいんかっていう話になってくる。
スピーカー 1
そうだね、だから逆にその値段倍になったという心配が乗る可能性もありますから、
でも心配っていうのはスパイスになっちゃったりすることもあるもんで。
スピーカー 2
まあまあ、恋愛みたいに言うな。
スピーカー 1
だから俺らはもう喋れば喋るほど逆を言ってるのかもしれない、大阪人と一緒で。
スピーカー 2
それ良くないな、ちょっとここまでにしようじゃあ。ここまで。
スピーカー 1
だから俺がその、一旦チャットGPTになって、そのしょうこお姉さんにどういう指示を与えればああなるかっていうのを特徴を何個か出して、
スピーカー 2
例えば全体的に線を右肩下がりにするとか。
スピーカー 1
はいはいはい。
3センチに1回寄れるとか。
うん。
スピーカー 2
丸は基本的に長方形になるみたいな、なんかそういうプロンプトを自分に落とし込んで、でそれを是正できたら1個ずつ解決していくみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。1回下ろしたのの逆をやっていくみたいな。回想していく。
スピーカー 2
でもそれこそこの形に落とし込めるならチャットGPTとスクエシリーズできそうだ気もしますけどね。
スピーカー 1
あーまあ確かにね。
スピーカー 2
なんかこっちが隠しているプロンプトを当てれたら1個ずつ解決していくみたいなね。
スピーカー 1
はいはい。まあできそう。ちょっとイラストの例が10個ぐらいあったらなんか学習しやすそう。AIくんが。
確かに。そっか。そうすれば俺らも誰もが人間はどういうプロンプトになったかを知らずにできるのか。
スピーカー 2
そうだね。本当に救いたいっていう状態になる。
スピーカー 1
なんかでも今の使い方をさ、こう提示できるって俺らやっぱチャットGPTちょっと上手くなってきたのかな。
スピーカー 2
あーそうだと思うね。一般の方より平均よりは理解が深そう。
スピーカー 1
なんか今の考え方できたのちょっと誇らしいなと自分で思いました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
続いてカカモンテスさん。
はい。
美しくパキレキャラパキオー選手権。
スピーカー 1
パキル?
スピーカー 2
キャラパキとはお祭りの肩抜きをチョコレート菓子で行うことのできるバンダイのチョコレート菓子シリーズです。
スピーカー 1
あーなんだパキっちゃってるとかそういうんじゃないんですね。
スピーカー 2
いやそう俺もそれだけで採用しちゃったわ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
パキルって一般的にあんま良くない言葉。
オーバードーズ、薬飲んでオーバードーズとかそういう時に使われる言葉だからドキッとして採用しちゃったけど。
スピーカー 1
そうだね、ラリってるみたいな。だから美しくパキレってなんかね、すごい魅力的な文面でしたよね。
スピーカー 2
そうそう、まあそうですね、魅力的な文面でした。
で、このシリーズはスーパーマリオやサンリオキャラクター、チーカワなど様々な方があり、
見た目は可愛いけれど綺麗に肩抜きしようとすると難しく、素手でやるとうまくいかないことがほとんどです。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
そこで高橋さんには独自の工夫をすることでなるべく綺麗にパキることを目指していただきます。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
以上です。
スピーカー 1
このなんかパキルっていうのはちょっと分かんないけど、
チョコだから俺勝手にこう歯でこの肩抜きを進めていくんだと思ってたから、
チョコ肩抜きを歯でパキパキ折ってって形にするの。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
みたいなんですか?
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
それかなんかついてんのかな、爪みたいなやつが。
スピーカー 2
なんもついてないんじゃない?だから素手か歯でやるの前提だけど、
この角度捨ては爪楊枝とか、なんかトングとかでやるみたいなことを。
はいはい。
でパキってもらうと。
スピーカー 1
いやキャラパキ普通に興味あるな、めっちゃ面白そう。
スピーカー 2
キャラパキ、でしかもああいうのってチョコ美味しいから楽しい。
スピーカー 1
そうそうそう。
チョコエッグ好きだったから。
牛乳片手にね。
スピーカー 2
あーいいじゃん。
スピーカー 1
確かに。
だからキャラパキでイカゲームをやるみたいなことか。
スピーカー 2
やるとしたら。
あーあーまあなるほどね、ちゃんと失敗したら死んじゃうしみたいな。
スピーカー 1
まさにあのイカゲームはさ、みんなそれぞれのやり方で切り抜けたからね。
スピーカー 2
あーそうだね。
スピーカー 1
めっちゃ舐めたりとか。
チョコ、いやでき、だってもうーん、なんかあんのか?やりよう。
スピーカー 2
えーまあ一番正直、俺のスーパーアイディアとしては、
すぐ浮かばないけどその、爪楊枝の先っぽを熱せるようにしたらもう簡単にできるよね。
パキってないけど。
スピーカー 1
イカゲームにもいたね、それ。
あーいたっけ、俺それ見てパクったのかも。
そんなながらで見た?
スピーカー 2
俺ながらで見ちゃったね、イカゲーム。
スピーカー 1
あーそうか。
普通にキャラパキやってみたらサブチャンでもいいですね。
スピーカー 2
まあ確かに、パキ、パキルって。
俺ちょっと語源調べたけど、パキシルっていう睡眠薬から来てるみたいです。
スピーカー 1
あーへー、なんか目がパキッと開いてるじゃないんだ。
スピーカー 2
じゃない、まあ語源ある、書説あるけど一番有力なのはパキシルという睡眠薬を当時いっぱい飲んで気持ちいいってなった人が、
これをパキルと名付けようって言ったらしい。
スピーカー 1
えーそれってさ、その目がパキッと開くからパキシルっていう薬、
あー逆か、睡眠薬だから眠る、寝るのか。
スピーカー 1
そこはねあの部署が違いますからね本当は。
スピーカー 2
うん本当はね。
スピーカー 1
いやーだからそんなにね馬鹿相撲多くないからだから今持ってるもので言うしかないですけどかかぶととで一応長続きしてるということですから。
はい。
かぶととだから出会ったのが何かって言うとやっぱお笑いサークル。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
であることは確かなんでやっぱそういう何かに所属しとくといいですよね。
スピーカー 2
はいはいはいなるほどね。
スピーカー 1
っていうのありつつ次にかぶとがラジオに誘ってくれたっていうここだと思うんですよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
これなんで誘ってくれたんでしたっけ。
スピーカー 2
いや俺がそのポッドキャストで喋らない人をやりたくて。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
エイリータン公正作家側の人というか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で高橋がいいなと思って誘ったらまあなんか喋ることになったっていう感じですかね。
スピーカー 1
そこですよサラッと言ったね。高橋がいいなと思った理由は何ですか。
なんでだろうな。
これがだから見つけ方ですよねいわば。
スピーカー 2
はいはい。
いやなんだろうな。
スピーカー 1
なんですかなんですか。
スピーカー 2
いや本当に思い出せない。当時のLINE見たら書いてるかもだけどちょっと文面ダサい可能性あるから見たくない。
スピーカー 1
パンドラの箱なのかもしかして。今や逆の意味になってた。
スピーカー 2
いやいやいやいやそこまでもないけどあんま記憶ないね大学3年生まで。
スピーカー 1
なんでだろうな。いや俺もね知らないんですよ絶対。
うん。
でそんな喋りが上手かったかって言われたらそんなことはなくて。
でしかも1年生の時から単独ライブってやってないですよね。
スピーカー 2
あーそうだね順番的には。
スピーカー 1
かぶととは別に近くないんですけど。
スピーカー 2
なんかあったんかなパチンコか意外と。
分かんないそれもどっちが先かちょっと分かんないし。
スピーカー 1
ねえその基本的に僕はかぶとにお金を借りてましたから別にお金ないわけじゃなかったんだけど。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
それこそ山添さんじゃないけど絆でしたからねあれは。
スピーカー 2
はいはい確かにあれがなくなるとどうなるか分かんないから。
スピーカー 1
あれがあったから俺もパチンコ屋さんでかぶとに持ち合わせがないのにお金を借りやすかったですから。
スピーカー 2
はいはいはい数字がね増えたり減ったりするだけだから。
スピーカー 1
かぶとも俺にパチンコをやらせたいからそれを続けたんですよね。
スピーカー 2
うん確かに人のお金が減るのが嬉しいからそれを自分のお金で結局やっちゃってるんですけどっていう状態だった。
スピーカー 1
確かにそっから察するにやっぱり本業以外でまず仲良い人を作ってから相方に昇格させるのがいいのでは。
スピーカー 2
いや確かに相方探しで出会って運命感じたのはちょっとハードル高いというか本当に一生添い遂げるか喧嘩するかって感じするもんな。
スピーカー 1
そうだね相方から入っちゃうとやっぱり真剣な話が多くなりますからそういうのをゼロからの人とやるのは結構最初から我慢しそうですよね。
友達の時点でちょっと癖を知っておくというのは大事で長続きのコツね。
これ自覚はないですよね僕ら全然。
周りから見て逆どうですか。3本の計算から見てどうなんですか僕らはっていうとこですよね。
スピーカー 2
はいはいはいすぐ答えがもらえたらよかったのですが。
スピーカー 1
よかったのですが。それで皆さんもだから俺らが何で長続きしてるか分析して送ってみてくださいよ。
それが3本の計算の回答にもなるから多分。
スピーカー 2
はいはいそうですねじゃあそれで。
スピーカー 1
それをそれを持って発想と変えさせていただきます。
スピーカー 2
あー抽選みたいに本当にやってるかどうかわかんない。
スピーカー 1
発想と変えさせていただいたらダメだその発想を持って変えさせていただくのよ当選の結果をね。
スピーカー 2
勝手に発想なんか変えたそのお絵描きにより発想と変えさせていただきますみたいなズルで終わらせた。
スピーカー 1
発想した気にならせていただきますみたいな。
スピーカー 2
だめだめ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
続いて太田おかんさん。高橋さんカブトさんのゴールデンウィークごとは?
スピーカー 1
ゴールデンウィーク何するんですか?みたいな意味ですかね。
スピーカー 2
おかんは月末ごとに山がある仕事なので不秘ようやく一息残すの本日。
スピーカー 1
はーなるほど。
スピーカー 2
娘からゴールデンウィークどうするのと聞かれ全く考えてなかったと頭抱えたところですが高橋さんカブトさんの開催イベ系何かないですかしら。
なかったら開催してください。
スピーカー 1
そんな急にかゴールデンウィーク。
今年ゴールデンウィークってちょっとさ難易度高くて。
スピーカー 2
人による感じですねめっちゃ。
スピーカー 1
そうだねこの26日からの人が一番素晴らしいパターンですよね。
スピーカー 2
はいはいパンパンの柔軟連休の人。
スピーカー 1
そうパンパンのなぜならその26の次の週は普通に1日祝日があるだけで週4日平日だからですよね。
でその次にようやく同日月火って多分休みなんですよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はいはいはい。
だから6日までちょ俺のノーションのカレンダーなんで祝日を表示してくれないか。
スピーカー 2
いやーアメリカ資本だからかな。
スピーカー 1
なるほどね全然あり得る話ですね。
スピーカー 2
本当にそうかも。
スピーカー 1
あーなるほどね。
だからもう直近でってことか。
いやないですね正直何にもない。
まあだからバンバン見に来てやーってくらいかなそしたら。
スピーカー 2
はいはいまあそっから毎週あるもんね公開収録みたいな。
スピーカー 1
そうあのバンバン公開収録来る人に限ってどうだろう。
事前に言ってくれればグッズ直で売ったっていいですよね。
スピーカー 2
はいはいあーなるほどね。
スピーカー 1
それありですかカウンサー的に。
スピーカー 2
いやいやもちろんありですよ。
スピーカー 1
あーそれだってね実際お得だもんね送料おただになって。
スピーカー 2
うんお互いウィンウィンではある確かに。
オンライン握手会やれば?
スピーカー 1
何なのオンライン握手会ってなんか配られるの?握手の模型が書く過程に。
スピーカー 2
いや配られないねまあビデオ通話の権利ということですね。
であなたは20時から20時1分まであなたは次の1分次の1分って一人ずつ違う時刻をメールで送ってとあるURLに来てもらうみたいな。
スピーカー 1
握手しないんでしょ?
スピーカー 2
しないねまあお話し会か厳密に。
スピーカー 1
だろうねなんかそこがね俺気に食わないんですよ。
スピーカー 2
心がつながっていればね。
スピーカー 1
話すプラス手に触れられるっていうのがもう握手会じゃないですかもう気持ち悪い言い方するとね。
でも1分喋れる会みたいのもあるじゃん普通に対面で。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
オンラインそれ会だと思うんだけどな。
スピーカー 2
まあ確かにねそこはちょっとね。
スピーカー 1
だからそこに一石投じて俺の握手会はその参加するってなったらその手の模型。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で俺のその時間になったら手がじわーって温かくなるっていう。
スピーカー 2
ああまあなるほどね。
スピーカー 1
でその時間終わったらもう一生温かくならないその手の模型は。
スピーカー 2
悲しい死を感じちゃうでしょ。
スピーカー 1
そういうなんかね一家性があるものってやっぱり楽しいですから。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
まあだから握手券めっちゃ高いですけどね正直9000円ぐらいしますけど。
スピーカー 2
まあ確かに各ご家庭にそれを届けて返送してもらったりもしなきゃいけない。
スピーカー 1
ああそうか返送してもらえばいいのか確かに。
使い捨てもうこのメッセージは爆発します。
スピーカー 2
うわ再生したら。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
この手は10秒後に冷えますみたいな感じで。
スピーカー 2
回路みたいだな。
スピーカー 1
そうそうそうそうみたいなありかなと思いますけどね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございました。
やりません。
スピーカー 1
動画はいっぱい上げるかなぐらいですね。
スピーカー 2
はいはいなるほどイベントだ。
スピーカー 1
確かにYouTube貼っててくださいだから。
スピーカー 2
常に。
ふとたわ以上です。
スピーカー 1
アバレア2045室ではメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLをペーストしてございますのでそちらから没入お願いします。
さらに5月17日と18日に仙台で何かあるかもしれません。お願いします。
スピーカー 2
高橋くんが出るかもしれません。
スピーカー 1
出るかもしれません。
アバレア全国ツアー情報どうでしょうか。
今急いで向かってます。
情報があるところへ。
スピーカー 2
グッズが公開されましたね。
先週の間に。
スピーカー 1
ありがとうございます皆さんかんばしい反応をいただきまして。
スピーカー 2
いい匂いだった。
スピーカー 1
やっぱ旗とか鍵とかいいですね。
喜んでくれて。
なんか旗ってやっぱいいもんなんだ多分ね。
スピーカー 2
そうだね。
これ確かに高橋がめっちゃ推してて。
スピーカー 1
そうそうそうそう結構賭けだったんですよ旗。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
思ったより高くついちゃったりして。
でもやっぱりやっぱそうだよね。
だって国旗っていう旗買いのすごいものがありますから。
スピーカー 2
いや確かに。
そうそうそう。
スピーカー 1
ただいまなんかハーフパイプみたいな音したけど。
スピーカー 2
すいませんすぐ終わらすんで。
俺もツイートで旗売りますって言って。
その旗の絵文字をさ変換で出したかったんだけど。
旗って言って変換すると全国旗の絵文字が出てくるからめっちゃ探しづらかった普通の無地の旗。
スピーカー 1
そうなんだ。
意外とこの絵文字ねんだみたいなのあるのか旗はべらぼうにあるのか。
スピーカー 2
逆平等をテーマにしてるから全国の国旗があった。
スピーカー 1
なるほどね。
旗ってやっぱり引き上げてくれますね格好ね。
うん確かに福日っぽいし。
5月1日金曜って書いてますけど5月1日は木曜ですね。
スピーカー 2
サプライズ。