第196回「HIKAKINさんの動画に出たんだけど3回ピンチがあった話」#447
2023-12-23 54:55

第196回「HIKAKINさんの動画に出たんだけど3回ピンチがあった話」#447

第196回「HIKAKINさんの動画に出たんだけど3回ピンチがあった話」#447投稿!

▼ビッグサイトの春夏秋冬

▽BIGな人に会ったよ

▼ビックリ決済!AIと年間契約してあと6000曲作れる男

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Summary

今年のカブトビッグサイトの一年を振り返っています。冬にはネプコン、春にはデザフェス、夏にはコミケ、秋にはロボコンに行ったそうです。ヒカキンさんは動画に出演したそうですが、3回ピンチがあった話を教えてくれました。HIKAKINさんはディズニー100周年事業に参加し、開始直後からピンチに遭遇するスリリングなエピソードを話しました。また、オートチューンの定義やクイズミリオネアの身のダメについても話し合っています。さらに、バトンパスリレーや言葉の発明についても考察しています。おじさんは弟の大学受験に合格し、大学生へのプレゼントに悩んでいるようです。ネクタイやペン、充電のバッテリーなど、様々なアイデアが出されました。HIKAKINさんは年末の目標として旅行を考えており、その編集を兼ねて出先で行きたいと話しています。

カブトの一年-冬
Speaker 1
もう年末ということで、カブトの一年をビッグサイト軸で振り返りましょう。
Speaker 2
ビッグサイト軸で振り返るの?あなたの地元のものでもなく。
Speaker 1
そうだね、東京の地元のものになっちゃうけど。
Speaker 2
東京の、まあそうね、東京はいいね、地元のものいっぱいあって。
Speaker 1
いやね、羨ましい、ほんと。吉祥寺でも羨ましいもん。
Speaker 2
ええ、贅沢言うなよ。吉祥寺でも?
いやいや、なんか分かんないけど、23区の外だか中だかなんでしょ?
全網羅しましたけども今。そうでしょ?
え、ビッグサイトでもそんな?行ったかい?
Speaker 1
俺今年いいんですよ、春夏秋冬で行ってる、4回。
Speaker 2
ええ、すご。
Speaker 1
まず冬が、ネプコンでしょ?
Speaker 2
ネプコ?
Speaker 1
いやいや、津軽ネプコじゃないよ。
Speaker 2
ああ、なんだ?と思って自分でお口に出して。
Speaker 1
ネプコ?お口?そんな。
歯磨き上手かなみたいに。
Speaker 2
え、ネプコ?ネプコン?なんだ?ネプコン、なんかのコンテストか。
Speaker 1
えー、コンはちょっと何のコンか分かんないんですけど、
なんかそういう機械系の展示会、そういう結構。
Speaker 2
あるね、そういうのでコンって付くことあるね。コンペティションなのか分かんないけど。
Speaker 1
そうそうそう、なんか商談のすんごいちっちゃいネジが置いてたりとか、
すんごい細かい顕微鏡とかの展示会があって、俺が仕事の関係で行ったんですよね。
Speaker 2
ああ、確かに。あれもビッグサイトか。
Speaker 1
そうそう、そういうのも全然やってる、ビッグサイト。楽しい。
Speaker 2
へー、これ去年冬。
カブトの一年-春
Speaker 1
で、春がデザフェスに行ったんですよね。
Speaker 2
デザフェスね、はいはい、行ってたね。
Speaker 1
これはめちゃくちゃ一般人が行くやつで、ちょっと有名なところで行くと、
俺が最近話題の鎖マフィンを食べた回。
Speaker 2
あ、食べたの?しかも。
Speaker 1
食べてたよ、その春先。
Speaker 2
えー、じゃあまだセーフマフィンだったんだ、その時は。
Speaker 1
その時は。
確かに甘くねーなーと思いながら、でも甘くないは本人も言ってるから。
Speaker 2
ああ、はいはいはい。
Speaker 1
砂糖をめっちゃ減らしてる、そういうオーガニックなマフィンですっていう説明を真に受けて、俺は大満足だったから、その時マフィンは。
Speaker 2
まさか本当に、そのままのこと言うけど、その時はこんなことになるとは思ってなかったんだろうな。
Speaker 1
そうだね、有名な表現で言うと。
Speaker 2
説明しろ、ちゃんと。
Speaker 1
デザフェスもいいですよ、高橋も行った方がいい、あれは。
Speaker 2
へー、俺が行ったさ。
うん。
なんだっけ、ものづくりフェスみたいなさ。
Speaker 1
えー、東京メーカーフェアね。
Speaker 2
あれとは違う、全然。
Speaker 1
東京メーカーフェアは、ざっくり言うと、おじさん、電子工作、機械、ネジって感じで、
Speaker 2
はぁはぁはぁはぁ。
デザフェスは、
なんか予測変換みたいな、説明の仕方。
Speaker 1
デザフェスは、えー、ガラス、ロリータ、フリフリ、イラスト、ポスター、若いって感じだね。
Speaker 2
あー、じゃあそれで言うと結構、
コミケの、
ケの部分に似てんだね。
ケ?
Speaker 1
コミケ?
Speaker 2
あれ、違うか。
なんか、なんとなくコミがコスプレで、ケがマーケットだと思ってたけど、違うか。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
コミックマーケット、あ、そっか。コミケは全部コミックマーケットなのか、コスプレの要素なんか入ってないのか。
Speaker 1
確かに、3文字贅沢に使ってる。
Speaker 2
コミケっぽいんだね、それ聞くとちょっとね。
Speaker 1
そうだね。で、細かいとこ言うと、コミケは、えー、二次創作がメインで、
Speaker 2
あー。
Speaker 1
その、ワンピースのパロディとかね。
Speaker 2
はいはい。
あー、あんま公言できないのかな?分かんないけど。
Speaker 1
けど、えー、デザフェスは、その、自分で、こう、絵を描いたり、
Speaker 2
あー、一時創作というか。
Speaker 1
そうそうそう、すごい賑わってるし、本当にお祭りって感じがする。
Speaker 2
えー、まあ、ビッグサイトお祭りじゃないの?あんま見たことないな。
Speaker 1
まあ、ネプコンぐらいか。
Speaker 2
ネプコンもー。
Speaker 1
まあ、ネプコンも祭りだけどな、来てほしいんだ、いや、ネプコンも正直高橋とか俺は相当楽しいと思う。
Speaker 2
はいはいはいはい。じゃあ楽しそう、めちゃくちゃ。そういう学科だったし。
Speaker 1
そうそうそう、展示会とかで、えー、例えばその、真っ暗闇でも1ミリのネジを仕分けできるロボとかね。
Speaker 2
ロボー、すごい。
すごい。
それはすごいわ。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
これが春の、はいはい。
その、バズるというよりも、本当に社会、そうだね、関係者伸びって感じだね。
Speaker 1
あ、そう、名刺交換ありきの感じ。
Speaker 2
はー、いやーね。
カブトの一年-夏秋
Speaker 1
ね。で、これが春の東京ビッグサイトで、夏が、えー、コミケ、高橋と一緒に行った。
Speaker 2
はいはいはい、汗だくコミケね。
Speaker 1
あれね、暑かったね。
Speaker 2
暑かったね。いやー、冬コミ残念でしたね。
Speaker 1
あ、ね。いや、かなり諦めたけど、英断でやめたよね。
Speaker 2
そうだよね。いや、いまだに後悔の気持ちもあるよ。
あ、ほんと、あ、そうですか。
やっぱ自分の力不足でちょっと、準備間に合わんなーって諦めたんですけど。
Speaker 1
ね。いやー、確かに夏冬恒例にしたい気持ちもあったけど。
あったけどもね。
ま、一旦スキップだったね。
Speaker 2
それ、そっか。あと秋。
Speaker 1
えー、あー、そう言われるとちょっと弱るけども、あー、弱らないです。すいません。
Speaker 2
一人、一人相撲がありましたね。
Speaker 1
12月を秋と解釈していただきまして。
Speaker 2
あー、アウトだ。冬、冬だ。
Speaker 1
そうした場合は、えー、また俺仕事の関係で今度はロボコンに行ったんですよ。
Speaker 2
え?あのロボコン?NHKの。
Speaker 1
あー、違う。ごめん。本当は国際ロボット展っていう名前なんだけど。
へー。
それは、えー、イメージとしてはさっきで言うネプコンにめっちゃ近いと思って初めて行ってみたんだけど。
うん。
あの、もちろん名刺交換ありきなんだが、普通に6歳の男の子連れのお父さんとかいっぱいいて。
へー。
その、若干遊園地扱いしてもいいよっていう感じ。
はー、あー、なるほどね。
そう。それがちょっと前だけど、12月の頭に行ってきて。
Speaker 2
展示されてるもんもちょっと違うんか。
Speaker 1
うん。なんか一応産業用なんだけど、過剰に張り切ってるみたいな。このロボットアームを展示してるんだけど、このロボットアームで車を掴んで振り回してます。みたいな展示とか。
Speaker 2
えー。あー、結構、あれだね。
ロボットしてる感があるね。ネプコンよりも。
Speaker 1
あー、そうだね。実際あれバズってたわ。なんかあの、画像処理と速い反応速度で黒ひげ危機一発をやって、飛び出た黒ひげを絶対網で捕まえますっていう動画がバズってた。
なんか見た気すんな。
あー、見たかも。
Speaker 2
はいはい。あー、なるほどね。確かに外向けだ結構。
Speaker 1
そうそうそう。
へー。
これ、春夏秋冬。
Speaker 2
ビッグサイトでしたね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
よく行きますね。そんな俺より行ってんじゃない?
いや。
今年に関しては。
Speaker 1
高野。
東京。
ね。
4回も。あー、東京ね。確かに。
Speaker 2
東京全般?
Speaker 1
俺は出張で軽々しく東京、正直そんな行かなくていいのに、いや、これは行った方がいいっすねって言ってるからな。
へー。会社の金で。
もちろん。
Speaker 2
素晴らしいね。総額いくら負担してもらってる?
Speaker 1
へー。そう言われると弱っちゃうな。
Speaker 2
あー、そうなんだ。回数特定禁止?
Speaker 1
いやいや、禁止じゃないけど。
うん。
で、5万ぐらいはかかるでしょ。往復と200ぐらいしたら。
Speaker 2
はいはいはい。もうだからこの4回、まあでもそうか。コミケは違う。
Speaker 1
あ、そうそう。デザインサービスも勝手に行ってるけど。
Speaker 2
はいはい。もうこれだけで10万ですよ。
Speaker 1
ありがたい。
Speaker 2
いいなー。
Speaker 1
いいでしょう。
Speaker 2
来年も行くの?
Speaker 1
来年も、いやその、まあとりあえず言うだけただと思って、いや行った方が得るものがあると思うんすよねーっていうくだりは、全部の展示会でやるけど、さすがにダメって言われるかもしれん。
そうだな。
Speaker 2
同じの行くのって、まあでもいっか。毎年そりゃ進化するもんね。
Speaker 1
そうですそうです。
Speaker 2
文化技術は。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いいビジネスを手に入れたね。
Speaker 1
不思議なビジネス。いるけど、あのー、最近逮捕されてたけど、あのー、就活でいろんな会社から交通費だけ奪いまくって得してる就活生が逮捕されてましたけど。
Speaker 2
えー。そんな俺らの時代いっぱいちゃうでしょ。
Speaker 1
強い。強すぎるだろ。
Speaker 2
え?あれとは違うの?
いませんよ。
Speaker 1
いませんよ。
Speaker 2
え?どういう手口なの?
Speaker 1
だからあのー、まあご存知といいますか、例えば1個の飛行機の領収書だけを持って、同じタイミングで何個も面接受けて、各社にこの領収書忘れちゃって写真しかないんですけどとか言って、3枚ずつもらうとかね。
Speaker 2
それはないね。
Speaker 1
うん。あ、よかった。ほっ。
Speaker 2
いや、なんか俺らの時代はさ、あちゃーおじいちゃんだなー。
うん。
なんか、なんかあったじゃん。就活すればするほどお金あげるよみたいなさ。
Speaker 1
え?あー、あー、高橋が好きなやつね。あれは合法だもんね、ちゃんと。
うん。なんでカタカナのね、その、この説明会に参加すれば3000円あげますみたいなさ。
Speaker 2
あー、はいはい。あったね。
Speaker 1
あれ、ありがたかったよな、めちゃくちゃ。
Speaker 2
えー、いいな。俺使わんかった。
そこで、たまたま、つくるさんと一緒になったりしたんだよな、確か。
Speaker 1
えー、あのー、つくるさんと言ってもわかんないか。えー、さくらエルマーさん。
ふん。
Speaker 2
さくらエルマーさんと言ってもわかんないか。
えっとー、絵のね、お母さんの絵の授業を一緒にやってるね。
Speaker 1
おばけのタムタムを一緒に運営してる。
Speaker 2
あー、そうそうそうそうそうそう。
Speaker 1
わかるかー。
Speaker 2
そう、お母さんがね、目が見えなくて、でもうまいんだよ絵が。
Speaker 1
あれ、マジですごすぎる、ほんとに。すごすぎてたまにいいねやリツイートするもんな、俺。
Speaker 2
いや、それが普通なのよ、Xの。
普通にすごいから。
えー、高橋です。
Speaker 1
カブトです。
Speaker 2
お願いしまーす。
Speaker 1
お願いしまーす。
ででで、そのあと。
Speaker 2
大王。
Speaker 1
大王。
Speaker 2
大王がいたぞ、今。
Speaker 1
ででで大王じゃないじゃない。
えー、ビッグサイト終わった後に、こうちょっと早く終わったら、俺は東京で時間潰すときはね、必ずと言っていいほどまず調べる場所が、あのー、六本木のミッドタウン付近。
Speaker 2
ミッドタウンってあれだ。
Speaker 1
あのー、UUUMが入ってるでおなじみの。
Speaker 2
あー、はいはい。
Speaker 1
あのビルの中にある、なんかデザインハブっていう、5階ぐらいにある。
へー、知らんな。
なんかデザインに関しての展示を、月替わりでやってて入場無料です、みたいな、そういう事前事業みたいな会があって。
へー。
そこ暇つぶしに行ったりするんですけど、俺もその日行ったら、なんか偶然今日は土井善治さんのレクチャーの日ですっていうのが入口に噛み張ってて。
Speaker 2
あの料理研究家の?
そう、あの有名な。
土井善治さん、なまってる人ね、関西の。
Speaker 1
そう、京都系のなまりの人が書いてて、でもなんかすげー静かだから、あ、これはじゃあ朝早く終わったんだって。
朝早く終わったんだろうなーと思って、普通に中の展示のところまで入って行ったら、なんか教室を模したセットに土井善治が普通に座ってんの。
Speaker 2
お?
Speaker 1
だからそのレクチャーが終わった状態。
Speaker 2
はいはいはい、ふーっていう状態。
六本木ミッドタウンでの出来事
Speaker 1
ふーっていう状態で、レクチャーを受けてた人から、なんか直接質問されたりして、答えてるっていうところだったんだけど、なんかやっぱショッキングだったのがさ、その土井善治が目の前にいたらさ、みんなこっそり写真撮ってた。
へー。
写真とか撮ると思ったんですけど、
うん。
とんってないね。
Speaker 2
とんってない?
Speaker 1
とん、いやびっくりしたのよそれぐらい。撮ってないし、
あー。
その無理に詰め寄る人とかもいないし、
うんうん。
いったら列にすらなってない。
Speaker 2
あーはいはいはいはい。
Speaker 1
その周りの椅子に座りながら、一人終わったら、じゃあ次は私でいいですかね、みたいな感じで。
Speaker 2
おーへー。
Speaker 1
やっぱ、そのゲストと六本木っていう品格が揃うと、こんなにもすごいのが。
すごいのかって思ったわ。ビッグサイトより思ったマジで。
Speaker 2
ちょっと語彙力失われているなぁ。
Speaker 1
なんかキャーってなりそうじゃん。新宿にいるナイチンゲールダンスだったらキャーってなるでしょ。
Speaker 2
あーまあなるね。俺は少なくともなるね。
Speaker 1
けど六本木ミッドタウンにいる土井善治だと逆に騒ぎはしない。
Speaker 2
相殺してるってこと?そのぶつかって。
Speaker 1
相殺っていうか、その品格なんだなって思いました。
Speaker 2
あ、そう。
うん。
カブトは取ったでしょ、もちろん。
Speaker 1
え、取ってない。
おーい。
なんか取ったら牙剥かれそうだったから。本当に怖くて。
Speaker 2
あーそう。
うん。
土井先生な、まあ確か俺は好き度で言うとほぼゼロだから取らないけど。
でも東京の方がさ、有名人いっぱいいるから、その街中で見かけてもみんな驚かないっていうのあるよね。
Speaker 1
あー確かに冷めてるよね、あいつら。
Speaker 2
どういう、東京の人全体をディスった?今。
Speaker 1
ディスったっていうか、俺エスカレーターで俺の前がさ、え、あのモノマネの人。
Speaker 2
あー。
こがしゅうだ。
Speaker 1
ビューティー国部ね。
違います、こがしゅう。こがしゅうがいた時にすごいチラチラ見て睨み返されたもん。
Speaker 2
いえいえ。いやー劣等感あるんかな、こがしゅうさん。芸能人としての。ひどいですね。
Speaker 1
はい、そうでした。ビッグサイトありがとう。
Speaker 2
岩手なんか俺レベルでキャーキャー言われたからな。
Speaker 1
いや岩手だけ、やっぱおかしいよあの日の岩手の。
うん。
なんか、変だよバランスが。青森でも仙台でも。
Speaker 2
いまだにドッキリだと思ってる。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
ネタバラシのトリガーが動画出した時だからまだネタバラシされてないけど、ドッキリだと思ってる。
Speaker 1
あるいはあの日だけおかしかった。森岡ロケの日。
Speaker 2
もっかい行こう。
Speaker 1
あーばらや!2045室R!
ビッグな人に会う
Speaker 1
当ポッドキャストではファイヤー高橋と兜が生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
Speaker 2
ちょっと兜さん見たかしら?あの僕の最近のね、Xで。
Speaker 1
はいはい、どれどれのこと?
Speaker 2
ちょっとつぶやいたんですけど、最近ビッグな人に会いまして。
Speaker 1
え、誰?
Speaker 2
ずっと見てた人ですね、僕が。
Speaker 1
あ、あ、あ、見たわ。あれでしょ?あのーちょっとね、すぐ出ないけど、ヒカキンでしょ?
Speaker 2
新崎人生さんね。
Speaker 1
あら、ちょっと僕が不勉強なのか。
高橋がひねってるのかわからない人生に出た。
Speaker 2
プロレスラーのね、新崎人生さん。
うーん、はいはいはい。なるほどね、体でかいんでしょうね。
88カ所めぐりの格好が有名かな。
Speaker 1
うーん、あーそういう人がいる。
Speaker 2
めちゃめちゃゴツくて。宮城では有名なんかな。まだプロレスラーとしてはもう世界も出たりしてて、めちゃくちゃ有名で。
Speaker 1
へー、あ、すごいすごい。
Speaker 2
その人に会いました。
Speaker 1
へー、あ、そう。
Speaker 2
いやー、忘年会みたいなのがあってね、宮城で。
うんうん。
あー、で、まあいろんな人がいるんですよ、ほんとに。そのー、まあ言ったら社長さんみたいな人から、活動者までいて。
うん。
で、まあ、僕は遅れてったんですけど、大体みんなもう挨拶回りとかは終わってて。
はいはい。
で、遅れてきた人もなんかまあ、一通り挨拶しに行くんですけど、普通に。
Speaker 1
へー、すごい。
Speaker 2
佐藤さん。
で、喋るだけで来てるんで、そういうのしないで。で、まあ、もうこのまま誰とも喋らないで帰ってもいいなーと思ってたら、逆に、挨拶に来られちゃって。
Speaker 1
えー、すご。
Speaker 2
もう、なんだ、射抜きで。射抜きというか。
Speaker 1
射抜き?
Speaker 2
なんだ、そうそう、あれあれ。
Speaker 1
そう、漢字がいろいろ浮かぶからむずいな。
Speaker 2
えーと、狙い撃ちでね。
Speaker 1
はいはいはい。
あー、はいはいはい。
俺だけ狙い撃ちで、ドンって挨拶しに来られちゃって。
すご、誰?
Speaker 2
新崎仁星さんね。
Speaker 1
あー、新崎仁星さん。
Speaker 2
俺がここ最近会った中で一番ビッグな人よ。
体が?
いえ、存在がよ。
あー、存在が。
ちょっとちょっと、それは失礼ですよ。
Speaker 1
あー、なんだなんだ。失礼しました。
Speaker 2
超有名ですからね。
あー、そう。
で、なんでかって言ったら、YouTubeを始めたんだって、最近。
Speaker 1
あ、なるほどね。はいはいはい。
Speaker 2
そう。だから、いや、大変だね、みたいな感じで。
かっこいいね。
いや、かっこいいんですけど、まあ、立って向かい合って話してるんですけどね。
うん。
そういうのやっぱり。
Speaker 1
んー、はいはい。
Speaker 2
なんか、見た目以上のものを感じるというか、やっぱり。
はい。
腕も太い、足も太い、顔もでかいで、やっぱりね。
顔もでかい?
ただでかいだけじゃないんだよね。
Speaker 1
全部でかい?
Speaker 2
全部でかい。なんか、圧がすごくて下手なこと言えない、なんか、常に気を感じて。
へー。
本当に、巨大なピップマグネループと向かい合ってる感じ。
Speaker 1
磁器で?
磁器で吸い寄せられるみたいな。
Speaker 2
この感覚、あれだって、リライブシャツ着てるときと一緒だ。
ヒカキンさんとの出会い
Speaker 1
もういいから。あの、課長のね。
Speaker 2
なんか、体が一人でに力が入る感じ?
Speaker 1
みんな共感できないから、リライブシャツだで。
Speaker 2
7000円もするからね。
Speaker 1
高い。
Speaker 2
で、2、3分話しただけで、本当に汗びっしょりになって。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
運動不足解消にいいなと思って、家に1台欲しくなっちゃったんですけど。
Speaker 1
新崎人生が?
Speaker 2
新崎人生さんがね。
Speaker 1
いやいや、1台欲しいって言ってるんだから、そこの失礼もう手遅れよ。
Speaker 2
本当は遊びたいけどね、前と後ろで。
Speaker 1
ふっ。
Speaker 2
前だけびっしょりだったから。
あー、そうなんだ。
で、まああと、もう1人あったんです、最近。
Speaker 1
あ、出た。ついに出ました。YouTubeポスター。
Speaker 2
いや、でもなんか、人生さんほどじゃないけど、なんか活動されてる方?
Speaker 1
はいはい、太ってますもんね、ヒカキンさん、最近。
Speaker 2
で、なんかそう、ヒカキンさんって知ってます?
Speaker 1
あ、知ってます。
あ、知って、え?すごい、セイキンさんじゃなくてヒカキンさんですよ?
いや、どっちも知ってます、もちろん。
はい。
Speaker 2
同じくらい人気なんだよね。
はいはいはいはい。
Speaker 1
なんか、ヒカキンじゃない方やるボケ、なんかど、そっちじゃないボケしたときね、カウント突っ込んでくれないんですよ、皆さん。聞いてください、ちょっとこれ。
Speaker 2
違う違う。
俺、この、このね、ボケが好きで毎回やるんですけどね、なんか毎回ね、まず、パターン1としては当てられちゃうっていうね。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
その、さっき言われちゃうっていう。その、泳がせてほしいですよ。はいはい、あの人ね、みたいな。言ってほしいんですけど、あ、ヒカキンさんですねって言われちゃって、ちょっとガン無視して喋ったんだけど、あ、これダメだ。
言われたらダメな奴だと思って頑張ったけど、無理で。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
で、その後、人生さ、受け入れられちゃうパターンね。今回それでしたけど。
Speaker 1
あー、まあまあ、そうですね。
Speaker 2
なかなか好きなお笑いが違うんでね。
Speaker 1
いやいや、違うんですよ。これはね、ちょっと俺も弁明しますけど、たまにはね、俺最近、言いたいことはすぐ言い返さなきゃって思い始めたから言いますけど。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
その入りのときに、俺が、ヒカキンって第一声言うことぐらい読まれてるだろうから、
はい。
これは誘われてんなと思って、一旦ヒカキンで言ったんですよ。
はいはいはいはい。
だからこれぐらいは多分読まれてるから、あの、利根川とカイジのやりとりのような感じでね。
Speaker 2
はいはいはい。なるほどね、俺がそこまでを希望してると思ってね。
そうそうそうそう。
あー、なるほどね。まあまあまあまあ、本当に慣れてなかったというだけでございましたけどね。
Speaker 1
えー、ヒカキン、会ったんだ。
Speaker 2
ヒカキンさん…さんじゃないか、ヒカキンに会いましてね。
はいはいはい。
Speaker 1
いいですよ、別に。
Speaker 2
そのー、まあ動画に出まして、ヒカキンさんのね。
Speaker 1
ね、出てた。
Speaker 2
YouTuber100人で合唱するっていう企画。
Speaker 1
へー、はいはいはい。
Speaker 2
まあ、だからこの100人に選んでもらったんですよ。
なんで選んでくれたんだろうと思ったら。
Speaker 1
はいはい、すごいよね。
Speaker 2
うん、正直、歌のイメージな…あ、いや待てよ、と思って。
うん。
逆翻訳動画でコメント欄に少しずつ増えてきた。
なんか無駄に歌唱力上がってきてね、という声が届いたんだと思って。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
あー、これは、やった甲斐があったなと。
Speaker 1
ヒカキンに会うための踏み台としての、歌唱力磨き。
Speaker 2
そう、いやまさかこんな形でね、なんか歌が上手くなったっぽいことが形になるとは思わなかったですけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
まあ、何かしらがきっと、触れたんでしょうね、金さん。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
だけどさー、このー、ヒカキンさんの動画に出たって要素だけが一人あって。
要素だけが一人歩きしてますけど。
うん。
もう一個嬉しい要素が、その、ディズニーが100周年だからこの企画があったんですよ。
Speaker 1
100で。
Speaker 2
100、そうね。100、100で賭けて。でー、まあ賭けてる以上に、100周年っていう話ですから、ディズニーがね。
うん。
こんなめでたい瞬間に、その末端だけど関われてるっていうのは、ものすごいことですよ。
Speaker 1
確かに、そうだね。ディズニー100すごいね。
Speaker 2
そうだ、だって、本当に、まあタイミング違ったら出会わないわけじゃない、当たり前だけど。
はい。
Speaker 1
まあそうだね、人生的に。
Speaker 2
そう。で、これが、50代の時に100周年でもう、うんともすんともいかないと思うんですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
このー、バリバリのね、そう、30歳手前で100周年迎えたという、もう最高の生まれ年ですよ、僕ら改めて。
でー、だけどこの話、そのー、話の規模が規模だけに、結構前から話きてたんですよ。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
それによって、何が起きたかっていうと。
うん。
まあ、10代、100人の中に1人坊主紛れ込むということが起きたんですよ。
Speaker 1
どういうこと?
Speaker 2
もっと引いて言えば、ディズニー100周年事業に坊主が紛れ込んじゃったというね。
Speaker 1
別に悪いことじゃないよ、坊主がいるのは。
ディズニー100周年事業への参加
Speaker 2
見たでしょ、写真。本当に俺だけでしたよ。
Speaker 1
いや、そうだね。それは確かにそうでした。
Speaker 2
本当に、申し訳ないことしたと思った。で、今後もディズニー100周年事業は続きますけど、多分俺だけだと思うのよ、出てる坊主。
Speaker 1
うん。注目してこうね。
いや、本当に。
本当にオンリーだったか。
Speaker 2
で、言ったら、だからその謝罪をしに僕ディズニー行ったんですけどね、この前実は。
Speaker 1
ええ?変な順番?
Speaker 2
いや、本当に申し訳ないと思って。本当に僕はその日ね、他に坊主いないかなって必死で探したんですけど、スタッフの人含めゼロでした。
Speaker 1
へえ、あ、そう、やっぱ。そっか。まあ、事業が坊主いなそうだもんね。
Speaker 2
そうね。なんか、髪切るの禁止してそうですよね。
Speaker 1
そこまでは俺は思ってない。
Speaker 2
うん。だって坊主キャラいないもんね、ディズニーに。
Speaker 1
確かに。本当にいないかもね。
Speaker 2
クリストファー・ロビンもあれ坊主じゃないでしょ?
Speaker 1
ロビン。多分ね、ちょっとあんま逃避に着目してみてないな。
Speaker 2
いや、そうそうそうそう。こうしてみて思うけど、本当現場現場いない坊主が。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、これ。まあ、前話した話とリンクするんですけど、当日服装指定だったんですよ。まあ、事前に提出した服じゃなきゃいけない。
うん。
で、その服もちょっと指定があって、青とか紫っぽかったらOKっていうオーダーだったんですよ。
うん。
で、今回はそういう指定だったから、ラッキーと思ってオーダーメイドの青持ってるわ俺っていうことで、青スーツで行ったんですね。
Speaker 1
ああ、こっちから行った青じゃないんだ、あれ。
Speaker 2
ああ、そうだよ。青って言われて。
Speaker 1
ええ、めっちゃラッキーじゃん。
Speaker 2
そう、めっちゃぴったりじゃんと思って。まあ、ただこんだけ綺麗な青いけるかと思って提出したけど、まあOK。ネクタイまで着けてちゃんとOKだったから。
うん。
ラッキーと思って。で、着替えるのも面倒だからみんな着ていくんですね、この回は。
うん。
で、ですよ、電車に乗って、まあ新幹線乗って東京着いて、で、ちょっと場所は言わないけどその場所に行く電車に乗ったんですよ。
はいはい。
そしたらもういるいるってなって電車の中。
Speaker 1
え?
Speaker 2
絶対俺と同じ志の人たちだこの人みたいなね。
Speaker 1
へえ、それなんでわかんの?
Speaker 2
だから青と紫っぽいからさ、思いっきし。
Speaker 1
ああ、ああ、そうか、全員がそうか、その色でして。
Speaker 2
そうそうそうそうそう、もうそれコンセプトで決まってますから、写真見たらわかると思うけど、ヒカキンさん、セイキンさんは紫のスーツ着てましたね。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
そう、その色なんですよ。で、見回したらもう車両の3、4割がそうなんですよ。
Speaker 1
へえ、すごいね、それ興奮するね。
Speaker 2
ねえ。で、正直俺その時100人だって知らなかったからもっといると思ってたんですね。
はいはいはい。
でも僕よく読まないって言ったから。
Speaker 1
おい、何しとんねん。書いてたは書いてたんだ。
書いてたです。
お前ちゃんと読むよ。
Speaker 2
え、書いてなかったと思う、多分。わかんない?
Speaker 1
闇の中。
Speaker 2
だからもっと、なんなら1000人ぐらいをちょっと想像してたから、あんま緊張せずに済んだみたいな、あのサイドストーリーはあるんですけど。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
でもせっかくだから一人一人のね、顔を見ますよ、僕はね。はいはい、この人があの人ねとかやりたい頃はその頭の中のYouTuberアリストと照らし合わせるんですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
一人もわかんねーの。
Speaker 1
ええ、あっそう。
Speaker 2
無名やん、全員ってなって。
Speaker 1
はい。え、実際無名だったんだ、割と。
Speaker 2
そう、いや、でも俺もさ、言ったら無名だと思ってますよ、自分のことね。
はい。
で、いつもなら無名の俺も、今日は有名人やんと思ってこれ見てね。
ああ、はいはい。
意気揚々と、えー、電車乗ってて、って思ったら、あの途中の舞浜駅で、YouTuberだと思ってた人たち全員降りたんですよ。
おいー。
Speaker 1
本当にディズニーが。
Speaker 2
あの、ただディズニー行く派手な人たちだった。
Speaker 1
なんだよ。
Speaker 2
めちゃくちゃ無名だった。
Speaker 1
無名っていうかまあ、まあそれは名はあるけどね。
Speaker 2
いや無名、めちゃくちゃ無名だったんですけど。
で、まあ実際着いて、控室行ったら、まあそれでも名前とかこそ一致しないですけど、あ、活動者だねーって人たちがたくさん。
Speaker 1
何笑っとんねん。笑おうな。
Speaker 2
単純に勉強不足ですよ、これは僕のね。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
うん。だけどあんま見たことあるなっていう人もいますよ、そりゃ。
Speaker 1
ああ、いやそうだよね。うんぱるんぱもいたし。
Speaker 2
え?誰?
Speaker 1
うんぱるんぱもいたし。
Speaker 2
いるんですか?そういう方がちょっと分かんないですけど。
Speaker 1
はいはい、勉強不足な。
Speaker 2
うん。で、まあもう撮影の時間になって、で、まあ100人ですよ。あのー、人数が多いから管理をちゃんとするために会場入るときにね、リストバンドを渡されて、番号が書いてあるんですよ。
それで点呼取るんですね、控室の前で。で、僕63でした、確か覚えてます。
うん。
で、1番の方、2番の方って、あのUUUMの社員の人がね、呼んで、で、中にはその張り切って返事する人とかがいて、ちょっとウケるみたいなね。
Speaker 1
あらー、そうですか、卒業式みたいな感じだ。
Speaker 2
うん、嫌だなーと思いながらね。
Speaker 1
嫌だねー。
Speaker 2
うん。で、30、はい、31、はい、32、はい、63ばーんって。なぜか俺だけめっちゃ数字飛んでて。
Speaker 1
うん、怖い。
Speaker 2
32から63。お、今でも覚えてる?
30人近く。ブロックストライキ?これって。
Speaker 1
そういうんですか?そういうの。
Speaker 2
30人ブロックストライキか?と思って。
Speaker 1
ある言葉?はいはい。
Speaker 2
で、32からの、63ばーんって呼ばれて、はいって言ったらさ、やっぱ軽くウケちゃってさ。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
嫌なやつになっちゃったよ、俺もうと思って。俺のせいじゃないのに。
Speaker 1
あー、番号飛ばし受けみたいなのがあったんだ。
Speaker 2
そうそうそう。で、俺の後ろいないのよ、63以降。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
マジで1人だけ孤立してて。
うん。
で、このテンコ何回かやるからその度クスクスされてさ。
ユーチューバー同士の集合
Speaker 2
フフフ。
こ、これあれですよ。運営による坊主いじりですよ。
Speaker 1
いや、そんなことないよ。考えすぎ考えすぎ。
Speaker 2
いえ、63でしょ?よく考えたらこう、ナムサンとかかってんのよ。
Speaker 1
サン、ナム。
Speaker 2
ムサン、ナムサンと。
Speaker 1
ず、ずるい。ナムとムサンをそれぞれで掛け合わせてくっつけたらナムサンだけど。
Speaker 2
76だとやりすぎだと思ったのよ。
Speaker 1
はいはい、そんなわけあるかい。
Speaker 2
かいと思って、まあちょっと言い訳してね、周りにね。
まあちょっと文句言ったからだと思うんですけど、みたいな。集合時間に関してね。
Speaker 1
はいはい、一応ね。
Speaker 2
で、撮影自体は楽しかったですよ。
うん。
合唱はいいですね、やっぱり。合唱部でしたけどね、昔。
はいはい。
うん。すごい良かった、楽しかった。
バンバイズアイのギシ君にも会えたしね。
Speaker 1
あー、いましたね、3人揃って。
はいはい。
Speaker 2
はいはい、そうそうそう。ギシ君知り合いだから。
あー、そうなんだ。
そう、だから、並んだ後もさ、あの写真見たでしょ。
Speaker 1
はいはい、見ました見ました。
Speaker 2
あれに並んだ後もテンコ撮るんですよ。
Speaker 1
へー、あー、まあそこ必要か。
Speaker 2
そう。で、順番にやってて、で、その時は32番目くらいだから、32番って言われて、はいって言ったらギシ君が、俺ぽよさんってなって。
えー、嬉しいね。それかなりいいね。
撮影のハプニング
Speaker 2
でもシーンとしてるから、その時。
はい。
なんか返さなきゃと思って。
うん。
その、まあギシ君の多分、言い方的には、なんでバイヤーさん、その、その枠の底にいるの?っていう。
Speaker 1
あー、なるほどね。
Speaker 2
そう。だから、だから、すげー多分答えが、針の穴通すような答えしかないと思うんだよね、多分この状況における。
Speaker 1
そっか、ちょっとなんか変な、ね、生意気な回答はできないもんね。
Speaker 2
そうそうそう。でも確かに、こっち側の中では人数多い方なんですよ、チャンネル登録者数で言うとね。
うん。
だから、俺が言ったのは、あ、ちょっと普通に応募してきちゃいました。
Speaker 1
いや。
Speaker 2
なんか言って、いまだに合ってたんだかちょっとわかんないんですけど。
Speaker 1
まあ、ギリギリね。
ギリギリ。
半額買わないくらい、OKです。
Speaker 2
あー、よかったです。終わりです、撮影はね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
あ、で、奇跡的にその参加した100人の中にファンの人がいて、俺の。
Speaker 1
えー、嬉しい。
Speaker 2
で、帰りの駅で写真一緒に撮って。
うん。
1日の新幹線でヒカキンさんの差し入れのマイセンのカツサンドを食べて帰るという。
Speaker 1
え、おいしそう。なんかそれ、どっかのテレビで聞いたことある、すごいおいしいやつじゃん。
Speaker 2
これ有名だね、確かに。
Speaker 1
あ、そうなんだ、いいな。
Speaker 2
で、ここですよ。
はい。
マイセン。ローマ字表記なんですよ、マイセンって。
Speaker 1
へー、はいはい。
Speaker 2
まあ、で、新幹線暇だからマイセンずっと見てたらさ、待ってよってなって。
これ入れ替えるとさ。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
セイマンなのよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんてセイキン思いのいいお兄ちゃんなんでしょうって思って。
Speaker 1
マンは?マンが余ってるよ。
Speaker 2
いや、マンはマンでしょ、完全にセイキンは男なんだから。
Speaker 1
いや、そうだけど。
Speaker 2
セイマンでしょ。
Speaker 1
マンが余っちゃってるな。
Speaker 2
なんてセイキン思いのお兄ちゃんなんでしょうって思いました。
Speaker 1
はいはい。
泣いちゃった。
嘘つくな。無理しなくていいから。
Speaker 2
泣いちゃったもん。疲れすぎて。
いやー、感動したね。
Speaker 1
えー、いいな。
Speaker 2
いいなですか?チャンスあったら行きたかった?
Speaker 1
そんなこと聞かないでよ。
Speaker 2
あららら。
Speaker 1
楽しいとこだけ見たいよ。その監視カメラかなんかで。
Speaker 2
あーそう。
うん。
いやー、でもだから言ったらさ。
はい。
なんかそんな、その俺のさ、主観では喋れないようなこととかもいっぱいあるじゃない。
その、この人はこんなことをしてましたみたいなさ。
うんうん。
だからやっぱりそれはその場にいた人だけがなんか感じられることだよね。
Speaker 1
あーはいはい、確かにね。
Speaker 2
なんか、なんか喋、言い方悪く言うけどだって喋れないようなこともいっぱいありますよ。
Speaker 1
へー、やっぱちょっと態度悪い人とかいた?
それはいない。
あーよかった。
Speaker 2
うん。それはいないんですね、みなさん。
本当に、一周年おめでとうって気持ちだからみんな。
Speaker 1
続いてはこちらのコーナー。
Speaker 2
作家100人。このコーナーはみなさんに作家になっていただきまして、バイヤーたかしチャンネルでやるべき企画の企画書を送ってもらいます。
さっそく参りましょう。
こちらはパレオネーム牛乳さん。
タイトル、津軽弁1A オートチューンバー。
津軽弁1Aテストを受け、見事合格した高橋が、今度はオートチューンになった津軽弁のリスニングテストを受けて合格点を超えられるのか挑戦する企画です。
いいじゃん!
オートチューンとは
Speaker 2
オートチューンっていうのは、なんか、そういう正式な企画、競技なの?
Speaker 1
いやいや。オートチューン知ってるよね?
Speaker 2
ま、なんか、あれがきっとオートチューンだよね、っていうのは。
これがきっとオートチューンだよねっていうのはわかるけど
なんか定義はわかんないね
Speaker 1
ケロケロ声ロボットボイスみたいな
Speaker 2
だからあれでしょネプリーグのナレーションでしょ
Speaker 1
あーまあまあまあギリね
Speaker 2
あれオートチューン
Speaker 1
いやオートチューンはかかってないですねあれは
オートチューンかけるとどうなるの元の声が
えっと
Speaker 2
どうなってんのあれ
Speaker 1
俺詳しいから言いますけど
Speaker 2
まあ言ったらパフュームですよね皆さん想像するとしたら
Speaker 1
あーそうそうそうめっちゃそう
あの歌歌ってる人用のピッチ補正するソフトがまずあるじゃん
音程ちょっと外した時に直してあげるソフト
Speaker 2
ずるいソフトね
Speaker 1
でこれの機器をめっちゃえぐくすると
不自然でもいいから
この和音の音だけしか出ないようにしちゃえって
全部音程ねじ曲げた結果
何を喋ってもこうメロディアスになるというか
Speaker 2
へーあそういう状態なんだあれ
Speaker 1
そうそう仕組みとしてはね
極端なピッチ補正をするとオートチューンになる
Speaker 2
えこれ
これさまあ例えばメラさんみたいにさ
寸分違わず出せる人がいたとしてさ
Speaker 1
うん
Speaker 2
でその音程にオートチューンした場合
全く変わらないみたいなことは起こる
Speaker 1
起きます
Speaker 2
あへーじゃあみんな少なからず下手くそなんだねってこと
Speaker 1
とかまあ理論上はそうだけど
あのしゃくり上げる時とかさ
Speaker 2
はいはいわかったわかったその
要はさ
うん
俺だったら
うおー
うおーってさ
Speaker 1
どうしたポケモンになっちゃった
心配だよ
Speaker 2
だけどこれオートチューンすると
Speaker 1
おーおーおーおーって階段になるんだ
そうですそうです
Speaker 2
はいはい間が存在しなくなっちゃうんだね
Speaker 1
うん
Speaker 2
うおーっていう
これは存在しなくなるんだ
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
これ津軽弁オートチューンにしたらむずくなるんかな
Speaker 1
なるなんかやっぱ抜け落ちる情報があるんじゃない
その絶妙なニュアンスが
Speaker 2
うん
Speaker 1
バッツリ切られそう
Speaker 2
でも
でもやっぱこの
企画に対して一番言いたいのは
なんでそんなことすんの?
っていうこと
Speaker 1
確かにね
そうだね
Speaker 2
うん
だよな
でも
Speaker 1
うん
Speaker 2
ヨシイクゾーがオートチューンバージョンとか出してそうですよね
Speaker 1
あーね確かにかっこよさそう
Speaker 2
はい
まあなんかこれは
オシャレにしようとしたらなんか形になりそうですね
Speaker 1
はいはいオートチューンはねかっこいいから
Speaker 2
あー
ありがとうございます
Speaker 1
ありがとうございます
続いて
バトンパスリレーの企画
Speaker 1
胸肩と間違えられるあいつさん
走るな100mバトンパス
Speaker 2
マリオパーティーみたい
Speaker 1
運動会の競技でおなじみのバトンパスリレー
この企画はスタート地点から一歩も動かずに
バトンを100m先にいる人の渡すまでのタイムを競います
例えばドローンやラジコンにくくりつけて操縦したりとか
協力者にパスリレーをしてつなげるのも良し
どの方法が最速なのかを考えてもらいます
Speaker 2
はいはい
Speaker 1
陸上の日本世界記録を超えられるかどうかもポイントになると思います
あー
Speaker 2
なるほど
なるほど
なるほど
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
なるほどね
それいいよね
Speaker 1
世界標準記録があるっていうのは
うん確かに越したくなるから
Speaker 2
あー
いやーこれ学校企画だね
Speaker 1
俺らが集めてる
あーそうだね
Speaker 2
かなりいい日になるなその日
ねー
Speaker 1
うん
体育館もいいですし
Speaker 2
あーでも間に人送ってなると人結構必要だね
Speaker 1
えーどうにかさ地元のガキとか集めてさやろうよ
Speaker 2
人は必要でしょどっちにしても
ガキも人だろうが
Speaker 1
まあそうだけどさ
Speaker 2
あー
見返りがなく来てくれるガキ王さん
Speaker 2
どういう田舎の学校借りようとしてる?
なんかわからんけど都会にしか借りれる学校スタジオってあんまない
あそんなことないかなんか青森とかにもあったか
Speaker 1
なんかどっかの田舎県にもありましたよ
Speaker 2
なんか最近調べたよねちょっと前
Speaker 1
うん一個最高のとこあったんだよな
Speaker 2
はいはいはいはい
いやその辺に人は住んでないイメージあるよねなんかね
Speaker 1
まあそうだね声がけがしづらそうだし
まあ来てもらいづらそう事前にアポ取っても
Speaker 2
いやもう圧倒的に稼いでその日いっぱい人呼ぶしかないな
Speaker 1
そこでお祭りとかやんね
Speaker 2
えー
Speaker 1
お祭り
Speaker 2
そんなにうまくできる?
Speaker 1
お祭りをやるを主目的として
来てくれた人に撮影協力もお願いしますってお願いするっていう順番
Speaker 2
まあそれでいったら
Speaker 1
うん
Speaker 2
あの大きい撮影の時のケータリングの場所
あれってもうお祭りですよほぼ
Speaker 1
あーそうなんだ
Speaker 2
実際にね鍋でカレー作ってくれてる
それこそプロの人呼んだりとかさ
でケータリングを豪華にするっていうのありますよね
Speaker 1
あーであそっかそしたら行きたくなるもんね
Speaker 2
そうねだからテレビ局とかは余裕があるから
それをお祭りと銘打たないで余裕でやってるけど
俺らは多分そこまでしたら
お祭り開催しないと元取れないって
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
格好悪いけどそうなっちゃうね
Speaker 1
はいはいはい確かにじゃあそれでいきましょう
Speaker 2
じゃあ圧倒的に稼ぎましょう一旦
Speaker 1
はい
Speaker 2
ラストラジオネームひーちゃん
タイトル
言葉の発明と共感性周知
Speaker 2
This is 日本身のため
身のダメかな
身のダメとはクイズミリオネアで
ファイナルアンサーの後に
ミノモンタさんが黙ることです
クイズミリオネアは世界各国で放送されていますが
身のダメは日本発祥のものらしいです
Speaker 1
へー
ミノすごいね
Speaker 2
そうだね
いやいろんなとこでやってるよね
だってスラムドックミリオネアも
うちが
じゃあ発祥ってことでしょ
Speaker 1
うち
そうだね日本が発祥です
Speaker 2
すごいあれだって大ヒットしたもんね
Speaker 1
いやあれすごいアカデミー賞取ってるから
Speaker 2
あそっか
日本全然なんか上手いことやってないねミリオネアで
Speaker 1
確かに
Speaker 2
金払ってるだけじゃん
うん
何も生み出してない
えーじゃあ各国でも貯めてんだね多分
Speaker 1
そうだねファイナルアンサー
っていう時間があるんだ
Speaker 2
これさその
クイズミリオネアに限らず
クイズって貯めるじゃん
Speaker 1
うん
Speaker 2
これの発祥ってことそもそも
Speaker 1
え俺はそう思ったヒータンの文章を読んで
マジの発祥
Speaker 2
だとしたらめっちゃすごいよね
Speaker 1
うん
Speaker 2
youtubeでもみんなやってるもんねもちろん
最初は
Speaker 1
当たり前
Speaker 2
レベルで
Speaker 1
そうだね
もう工夫ですらないもん
当たり前すぎて
Speaker 2
すごいななんか
渋谷さんミノさん世代の人って
相当何もなかったんだね
アイディアってものが
Speaker 1
確かにね
Speaker 2
いいなーずりーなー
Speaker 1
いやいやいや
これは俺らが知ってるからそう
思うだけで本当にすごいことよ
Speaker 2
かなーなんか1個ぐらい最初はグーみたいなの残したいけど
もう残んないよねなんかさ
Speaker 1
いやーそうだね
Speaker 2
あでも
あーでも
ナウも消えたなーもう
Speaker 1
あナウってあれ高橋生み出したんだっけ
Speaker 2
俺じゃねーけどよ
なんか女子高生なんか大元を特定できなかったんだよね結局ナウの発祥が
Speaker 1
へーあそうなんだ
Speaker 2
でもなんか女子高生なのではって
下がって
でもナウはもう消えたもんね
Speaker 1
そうだね
えこれごめん俺もさ
これ具体例出せないから申し訳ないんだけど
なんか昔ツイッターやってて
これ俺生み出した表現だなー
っていうのが流行ったんだよなー
Speaker 2
へー
本当に今のところきべえやつだけどね
Speaker 1
なんだっけな本当に
なんか俺を日元に盛り上がってきて
半年後に普通の言葉になった
と思ったのがあるんだよなー
Speaker 2
いやかわいそうだなー今のところ
Speaker 1
思い出せないなーあるんだけどなー
Speaker 2
止まればいいのに
Speaker 1
残念
Speaker 2
残念でしたあー残念でした本格的に
黙ったほうがよかったでした
Speaker 1
なんだっけなー
あるにはあると思うんだけどなー
Speaker 2
だからまあ時間稼ぎのために
喋れますけど
逆にさー今最初は
グー生んでたらさー
期限切れになってたよね多分
そのナウと同じでさー
飽きられちゃったよね
Speaker 1
あーそれは確かに
ありそう
Speaker 2
もう無理なんじゃない
Speaker 1
そうだねそうかも
Speaker 2
かーでもやっぱ圧倒的カリスマ性によって
寿命が圧倒的に伸びるっていうのは
あるのかなー
Speaker 1
相当よかったらね
Speaker 2
例えばソシナーがなんか言った
言葉って結構長く残りそうじゃない
Speaker 1
えー例えば
Speaker 2
タコとか
Speaker 1
タコはいるから
Speaker 2
結構悪口になっちゃいますけど
タコとかね
ダミ声で
まあダミ声でなんか言えばちょっと広すぎるか
Speaker 1
まあでもなんか体言止めでこう
ズババババババっていうのは
意外と発明かもね
Speaker 2
あーそうだね
まっちゃんが
すごいからなそれで言うと
Speaker 1
まっちゃんやりすぎ取っとくべきでした
後輩たちに
Speaker 2
寒いとかね滑るとかね
なんか生まれてないんか最近
えーというわけで
かぶちさん今回採用
ありますでしょうか
Speaker 1
今回の採用は
100メートルバトンパス
Speaker 2
おーすごいおめでとうございます
学校系は結構ね
吸収しちゃうよね
Speaker 1
取っときたいから
高橋さん採用はありますか
Speaker 2
ありません
ということで
来週も募集しております
Speaker 1
開活クラブに行った話と
レジの人に文句を言う話
お願いいたします
Speaker 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生
高橋お願いします
あーバラヤス
Speaker 1
リマリオン物質R
Speaker 2
エンディングです
Speaker 1
ふつわたマリオンさん
社会人3年目です
高橋さんがよく共感性周知の話をしていますが
私はセオリーとして言わなければ
ならないという理由だけで言う
というのが苦手です
例えば
会社を休んだ翌朝のお休みありがとうございました
Speaker 2
はいはいはい
Speaker 1
上司と飲んだ翌朝の
昨日はお疲れ様でした
Speaker 2
いやーねー
Speaker 1
もっと言うと告白するときに
告白されるときの付き合ってくださいも苦手です
Speaker 2
あらららら
Speaker 1
お二人は言わなきゃいけないけど
すげーやだなというフレーズはありますか
Speaker 2
告白されるときの付き合ってくださいって
言われるのもやってことか
Speaker 1
そうだね
形式ばったこと言うてますわ
みたいな感じなのかな
Speaker 2
確かに全くわからんでもないな
なんか理論では
いやそこまでは
そこまでではないわって言ったんだけど
体が先にゾワってしちゃって
Speaker 1
じゃあ同じ気持ちでねマリオンさんと
Speaker 2
なんだろうね
なんか言葉で説明できないけど
腹立つんだよね多分ね
Speaker 1
あー考えてないからね
Speaker 2
あーそうそうそう
いいこと言った
それがマジで正解だわ
こいつ考えてねーなーって思っちゃうんでしょうね多分
その傲慢だからこっちが
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
なんだろう
言わなきゃいけないけどすげーやだな
もうだから上司に挨拶するのもやですよ僕は
Speaker 1
それはちょっと違うんじゃない?
マリオンとは
Speaker 2
まあねなんだろうね
上司ならではの言うことですよね本当に
Speaker 1
そうだね決まり文句
Speaker 2
まあご馳走してもらったらご馳走様でしたは言いますよ僕は
嬉しいし
Speaker 1
次の日も?
Speaker 2
あー次の日は言わないなー
昨日ありあったってその時住んでるからね
Speaker 1
いやーでもなんか
日本はそうでもないらしいよ
Speaker 2
ねーそうなんだろうね
あそれは本当にきめーなって思う
だって店から出て絶対言うじゃん
ご馳走様でしたーって
Speaker 1
うん
Speaker 2
次の日もーそのー酔ってたからなしーってこと?
Speaker 1
じゃあその時言わなくていいことになっちゃうもんね
Speaker 2
ねーもう酔いが冷めてるから別に
一からのありがとうなのよ正直
味も覚えてない小酒の
だからそれは本当にねなんか損だよなこっち
というなんか道理が通ってないものですね
Speaker 1
あーはい
Speaker 2
俺そんなよく共感性周知なのにしてる?
Speaker 1
いやーまあ俺よりはしてるよ
Speaker 2
これ結構ね
結構前の話じゃない?
Speaker 1
あーそうかもね
その回を高橋が共感性周知にハマってた頃の時期の
お笑いを今まとめて聞いてるのかも
Speaker 2
それで最新の回にお便り送るの勇気あるな
Speaker 1
でもいいことだよ
Speaker 2
ありがとうございます
Speaker 1
俺はねあのー
エレベーター降りるときにボタン押して
開けるを押して先にどうぞっていう人に
ありがとうございますって言わなきゃいけないじゃん
Speaker 2
うん
Speaker 1
けどあれ理論値ではそんなことしないで
あなたもバッと出て
俺がその後ろをバッと出た方が早いんだよな
Speaker 2
あー分かる分かる
分かる分かるよ
Speaker 1
ありがとう
Speaker 2
えーでも自分がボタン担当になった時どうすんのそれ?
Speaker 1
いやーいい質問ですね
えっとね
俺以外のメンツが
今の俺の理屈が分かるほどの高みにいそうだったら
もうバッて出ます
Speaker 2
考えるねーたくさん
Speaker 1
けど俺以外の人がちょっとご老人とか
下手したら口論になる可能性がありそうな方の
場合は開けます
Speaker 2
はいはい
ねー
株とはまだ若手の部類なのか会社では
Speaker 1
そうだねー
Speaker 2
だとしたらボタンの前にやっぱ陣取らなきゃいけないんですかね
Speaker 1
いやー確かにそうなりますねー
Speaker 2
ねーなんかね俺も
共感性収支とかその
女子クソくらえ精神ではあるんだけど
社長がボタンの前に行く姿は確かに見たくないっていうのなんだよね
Speaker 1
あーはいはい確かにね
Speaker 2
あーそこはまあでも買い慣らされちゃってんな
ちくしょうって感じはありますけど
Speaker 1
すごいね
かなりドックだね
Speaker 2
まあわかるわ
そのボタン押されても全然出れますねあれは
Speaker 1
そうそうそうみんなのためにはそっちの方が本当はいいんですけど
ありがとうございました
Speaker 2
ありがとうございます
Speaker 1
続いてひーちゃんさん
バイヤー高橋さんのXで歌を作ってくれるAIを契約したと言っていましたが
リスナーから歌詞を送ってもらって歌を作ってもらって流すコーナーはどうでしょうか
Speaker 2
これはいいですよね
Speaker 1
うん確かに著作権フリーだし
Speaker 2
うんそうこれ使えるんですよ
でねその最近話題になってるAIで歌作るスノ
スノ
スノ
Speaker 1
なんかスノっぽいよね
Speaker 2
うんスノっていうのがあるんですけど
あれ1ヶ月だけ契約しようとしたら間違えてガッツリ年間契約しちゃいまして
Speaker 1
いくら2000円ぐらいするの年間だと
Speaker 2
15000円
Speaker 1
おもろ
Speaker 2
だから2000円×12ってことだよね
Speaker 1
そうか
Speaker 2
ほんとにね
いやあれ罠だと思うんだよな
俺最初
月払いの画面だった気がするんだよな
それがなんか
なんだろ押した後に変わったような気がする
Speaker 1
いやそんなわけないだろ
ありえないありえない
Speaker 2
なんかアップル払いにしてさ
顔認証してチッコーンってなって
いやまた間に合うってなって
なんか消そうとしたけど全然反応しなくて
終わっちゃった
Speaker 1
好きなんだよな俺高橋がお金損するの
Speaker 2
英語の運営だからさ
ちょっとお便りする気にもなるんですけど
なれなくてさ
諦めましたこれは
早めにネタにする覚悟ができましたけど
Speaker 1
いいねいっぱい作ってあげてください
Speaker 2
これいいんじゃない
なんかラジオって歌流すじゃん
だからその歌紹介みたいな感じで
誰々でなんとかって言って流すっていう
Speaker 1
そうだね意外とあれちゃんと聞き取れるぐらいの
AIだもんね
Speaker 2
日本語でも
すげえ耳残ってるよ俺が作った歌
Speaker 1
それわかるわかる
Speaker 2
だからその歌に関して
感想を言うとかがなくてもいいですよね
もはやね
Speaker 1
そうだね普通にどうぞってもいいね
Speaker 2
だからじゃあ本編終わりに入れます?
Speaker 1
そうしましょうか
Speaker 2
はいはいはい
じゃあちょっと
本編終わりのジングル好きな方は申し訳ないですけども
しばらく歌を挟んでコーナーに行くことになります
Speaker 1
そうしましょう
Speaker 2
なんで今週から募集しますか
Speaker 1
そうだね
でその歌詞を俺が2,3,40秒ぐらいで
いいところを切り抜いて流すか
Speaker 2
はいはいはい
これ一個コツというか
もちろん歌になりそうな歌詞を送ってもらってもいいんですけど
なんかそれがめんどくさい人は
どっかの文章を抜粋して送ってくるとか
そういうのもいいと思うんですよね
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
要は歌にならなそうな文章でも
ぶっ込めば歌になるっていうのが面白いので
変な話小学校の頃の効果とかももちろんいいけど
なんでしょうね
社訓とかね会社の
Speaker 1
はいはいなるほど
Speaker 2
そういうのとかいいと思います
Speaker 1
はいあれ頭良くて同じ文言が繰り返し入ってると
勝手にサビと解釈してくれたりするからすごい
Speaker 2
へー
だから俺のさ
今起こったことを歌にしましたってやつでさ
その年間契約したことを
やったらちゃんとその年間契約したくだりだけ
2回繰り返してくれと思うんだよ
Speaker 1
最後のとこね
ひどいすごいあいつ
Speaker 2
楽しみこれ
Speaker 1
あのAIのやつってさ
歌詞と一緒にジャンルも自分で決めるじゃん
ポップとかロックとか
Speaker 2
はいはい
Speaker 1
それは高橋さんがセンスで決めてということでいいですか
Speaker 2
あれでも決めなくてもいけますよ
Speaker 1
え?あそうなんだ
Speaker 2
俺決めないでランダムでもう出してもらってもらうから
Speaker 1
あへーじゃあいいね
なんでもないです
Speaker 2
さすがにでもオペラにランダムでなることはなさそうだなと思ったら
俺一回オペラでやったんだけどさ
なんかなんでもいけそうだね
あのジャンルも多分AIが判断して
Speaker 1
ふつおた最後
おじやさん
こんにちはおじやです
大学生へのプレゼントのアイデア
Speaker 1
男子大学生となる人に
何を渡せば喜ぶか
喜ぶでしょうか
というのも今回弟が大学受験に受かったからです
Speaker 2
見えた
Speaker 1
3年前にあばら屋のお便りで
高校受験を控える弟の応援をしていただきました
Speaker 2
あ高校受験か
Speaker 1
そんな弟も
大学受験をいつの間にかしており
いつの間にか関西ではかなり大きく有名な大学に受かっていました
Speaker 2
へー
Speaker 1
合格祝いをしたいのですが
男子大学生は何を持っておけばいいでしょうか
Speaker 2
へー
でもなんか
お姉ちゃんからもらったネクタイつけて
入学式行くのはちょっと恥ずかしい気もするな
Speaker 1
あー
逆に恥ずかしくないっていう弟くんもいそうだね
Speaker 2
まあね関係値によるね
ネクタイはまあだって持ってない可能性ありますよね
Speaker 1
ありますね
Speaker 2
まあ言ったら卒業でも使えるし
Speaker 1
確かに
Speaker 2
俺はネクタイ好きだからネクタイ欲しいだな
Speaker 1
うわー俺悩むな
Speaker 2
大学生
Speaker 1
本当はワゴンRとか買ってあげれたらいいんでしょうけど
Speaker 2
まあねえ
ちょっと大発のことがあった後だから
ワゴンRとか売ってないと思うんですけど
Speaker 1
いやそうかそうか問題がねちょうど今日発覚したから
Speaker 2
おー
あのまあガチのこと言うと
まあ
ゴムとかですよね
Speaker 1
ゴムっていうのは
Speaker 2
だからちゃんと否認するんだよ
ってことですよね
Speaker 1
確かにそうだよね
Speaker 2
これがもちろん暫定1位ではあるんですけども
それ以外は聞かれてるとは思うんで
Speaker 1
あーそうなおじやさんの中であるんだ
すでに想像が
Speaker 2
絶対役に立つもんそんなもん
Speaker 1
まあ確かにね
いや浮かばんな
Speaker 2
ペンとかにね落ち着いてほしくはないんですよ
Speaker 1
危ない言うところだった
Speaker 2
ペンなんかもう落ちてるそこら辺にいっぱいね
Speaker 1
いやそれ治安悪い学校でしょ
Speaker 2
なんか途中で買ったんだけど
絶対最初から持ってた方が
その他のプレゼントのアイデア
Speaker 2
円滑に進んだなーっていうものを今言えたらいいですよね
Speaker 1
あーそうだね俺らが2年生とかで買ったやつ
あーそうだね俺らが2年生とかで買ったやつ
Speaker 2
それで言うとiPhoneのライトニングケーブルですか
Speaker 1
え?なしでどうやってたの?
Speaker 2
いや1本はあんのよ
だけど出先に持ってくの忘れるとかがあるから
2本あると強いっていうね
人に貸したりもできるし
そこで繋がる友情はありますよ
Speaker 1
あー貸してあげて
Speaker 2
あいいんじゃない俺押す
えーとなんだ
えー外に持ってける充電のバッテリー
Speaker 1
えーでしたら私はネクタイ
Speaker 2
あー取られた
Speaker 1
ありがとうございました
Speaker 2
ありがとうございました
Speaker 1
ふつおたは以上です
Speaker 2
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そちらから没入お願いします
さらにXでハッシュタグあばら屋感想お待ちしてます
さらにさらにバイヤーたがし単独ライブのアーカイブ
こちら1月10日まで見れますので
おばあちゃん家での年末
Speaker 2
そろそろ年末ですよね
買っといて年末見るっていう流れがいいんじゃないかと思います
Speaker 1
思います
Speaker 2
おばあちゃん家とかきっと
話の内容
Speaker 2
電波ないでしょうから
今のうちに
もろもろやっといた方がいいと思いますよ
ということで
えーございました
さらに来週から募集するお便りが1個増えます
AI歌
えーそちらもぜひお願いします
Speaker 1
お願いします
歌詞をください
Speaker 2
はい
Speaker 1
えーと今年はあと1回ありますね
あります
Speaker 2
あるな32
疲れたねなんか2023年
Speaker 1
あそう結構動いた
Speaker 2
いやまだ動けるねそんな言い方されるんだったら
Speaker 1
触発されるねいいね
Speaker 2
まんま年でね総括しないかもな
Speaker 1
俺もね最近それやんない方がいいって思って
Speaker 2
えー
Speaker 1
釘切っちゃうと年収に燃え尽きちゃうからねって思うことにした
Speaker 2
はいはいはい
俺も実家帰ってゆっくりしたいけどな
Speaker 1
えーしなよお母様と
Speaker 2
でもまあでもそう31日
うん
その飛行機って安いんですよ毎年
Speaker 1
あーえ?あそうなんだ
誰も乗んないから
Speaker 2
そう31の朝一じゃないもう日中とかのやつ
Speaker 1
えーはいはい
Speaker 2
やっぱ31の楽しい日がなくなっちゃうからその飛行機乗ったら
Speaker 1
そうだね飛行機の日になっちゃう
Speaker 2
でー楽器使やってた頃なんかその飛行機乗るとね冒頭が見れないんですよ
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
だけど最近は年末のテレビも面白くないし
入っちゃおうかなーせっかく
僕ね今度しっかり話すけど
出先でね
編集するセットがね整いつつあります
Speaker 1
え?まじ?
Speaker 2
これで僕はね来年の目標いろんなとこで旅行に行く
Speaker 1
はい
Speaker 2
仕事の日に普通に行くっていうね
Speaker 1
はいはいなるほどね
Speaker 2
うんその出先の窓から見える景色のいいカフェで編集して休憩で散歩して編集してってやりたいっていうね
Speaker 1
えーあまりにも旅行じゃないね
Speaker 2
いやでもこれでなんだろ家に帰らなくていいんですよもうそれで日本一周できるよ
Speaker 1
まあそうかそうかね
生活できるのが一番いいか
Speaker 2
だからそっちの方が俺夢あるなと思ってさ
だってそこに滞在してる間は別にそんなにたくさんお金かかるわけじゃないから
将来の編集環境
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
っていうことで視聴者の皆さん止めてください
Speaker 1
えおいおいいいな俺もお願いしようかな
Speaker 2
ファン食いまくれるねこれで
Speaker 1
でもすぐあれでしょじゃあちょっと編集するからって言って編集するんでしょ
Speaker 2
そうそうそうそう
Speaker 1
惹かれちゃうよ
Speaker 2
いいね
Speaker 1
俺よくないし
ちょっと俺のVR作業環境も
ちょっと待ってて
整えかけてるから今
Speaker 2
じゃあカブトも外で編集できるようになるかもしれない
Speaker 1
VRゴーグルかけていい場所の確保だけ
必要になっちゃうけど
これも待ってて
Speaker 2
楽しみ
54:55

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