勢いで始めたものの、いきなり詩の朗読は攻め過ぎだと思うんだ。とし、言い訳の場を設けよう。それっぽいことを言ってこの凍った雰囲気をどうにか有耶無耶にするんだ。なお、言い訳の際は「僕について」「『僕に帰る』ってなんだ」「詩について」「最後に」を盛り込んで説明すること。まあ最初だから、きっと耳の肥えたリスナーさんは生温かく接してくれるだろうよ。きっと。たぶん。おそらくは。
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