1. 僕に帰る
  2. #4 社会に出た僕に何かを期待..
#4 社会に出た僕に何かを期待していたあの頃
2023-01-28 02:07

#4 社会に出た僕に何かを期待していたあの頃

「24」は僕が24歳になった日に完成した。当時社会人になったばかりで、余裕のない日々を過ごす中でもなんとか自分を保とうとしていた。そしてどこかで自分はできる、やっていけると希望を持っていたのである。今になって思うと、それはそれで眩しい瞬間だったのかも知れない。もう戻ることのできない感覚に少し眩暈がした。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

02:07

コメント

スクロール